循環型完全自給自足の実現

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最低賃金

投稿者: tollaji 投稿日時: 2006/06/29 21:17 投稿番号: [1160 / 1931]
  ↓このようなニュースがありました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060627-00000015-mailo-l02
(毎日新聞) - 6月27日12時2分更新

最低限の暮らしとは?

例えば日本の生活水準を、世界の平均と比べたり、質の現代における確からしさをチェックしたりすることはタブーのような今日この頃。

すくすくと成長する鉢植え植物たち

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/28 19:24 投稿番号: [1159 / 1931]
川から砂を運んできた。いやはや、重いのなんのって、、、

鉢植えの植物たちが、すくすくと育つものだから、植え替えなどしなければ、、、

トマトなどでは、土がなくても栽培できる技法が確立しているが、、、、
他の作物では、あまり普及していないようだ。

液肥は、バイオガスプラントを作れば、大量に得れることがわかった。

しかし、、、考えると、おそらくは、後50回も作物を作れないわけだ。。。

命短し。。。

それまでに、最適栽培技術として、マニュアル化したいものだ。

糖とでんぷん。。。これが備蓄性がよいみたいである。

10年分くらいは、備蓄可能はなず。

管理がよければ、それ以上も、、、

一生分と子孫の分まで、、、、備蓄してしまえば、本当に問題が生じた
時に安心だな。

相互依存の世界は、実は、その安全度はとてももろくなっていると感じている。

本当に平和的に自給自治するために必要なことは、何だろう。。。

それを実現してゆく必要がある。

現実で、そして、内面で、、、か、、、

梅雨にて、大雨でなべで雨を受ける。

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/23 15:30 投稿番号: [1158 / 1931]
大雨が降った。
ベランダになべやプラスチック容器を並べておいたら、ほとんどみな満タンに
なっていた。30Lくらいは集まったかな。。。あふれてそれ以上は、流れて去ってしまったが、、、

なるほど、ということは、別に、シートで集めるまでもないのか、、、

なべやバケツを並べておけばいいだけか、、、

こりゃ、いろいろ応用が利いていいな。

友人が、雨どいからの水を風呂場に集めたといっていた。

すぐに浴槽に水が貯まったらしい。

屋根の雨水が集まれば、かなりの水の量になる。

屋根の材質を危険なものが流れ込まないものを選べば、これですべての生活用水がまかなえるだろうと思われる。

後は、タンクか、、、これは、小型でも数をそろえれば、問題ない。
ペットボトルなんかでも、十分使える。

ほとんど雨水だけで2年くらい生きてみたが、そのときも今も体に以上はない。

田舎や自然の残っている場所であれば、空気もきれいで、さらに問題ないであろう。


2日前に大豆を30キロ離れている畑に蒔いた。

できるだけ耕さない方法でやっても、くわを使うとどうしても、ミミズをぶった切ってしまう。。。。

なんとか、半室内ハウス水耕栽培で、この束縛から自由になりたいものだ。。。

Re: 半室内ハウス栽培の検討と実験状況2

投稿者: iroiropp0147 投稿日時: 2006/06/21 13:21 投稿番号: [1157 / 1931]
オマエは社会の寄生虫。

残念。

貧乏からは一生抜け出すことは出来ない。

半室内ハウス栽培の検討と実験状況2

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/20 19:28 投稿番号: [1156 / 1931]
窓辺に、そばの白い花が咲いた。

じゃがいもは、さらにでかくなった。

つるなしインゲンが葉が8枚になった。

つるありインゲンは、ツルを伸ばしてきた。

大豆の発芽がよい。
もう20センチを超えた。

しかし、窓際では、やはり光の量が少ないらしい。
稲や大豆が軟弱でひょろながくなる。

外に出したものは、しっかりがっちりたくましく育っている。

高粱を大鉢に移植した。

はつか大根が本葉をだした。

炭、腐食、などで液肥を作ってみる。

ハウス温室を作れる場所があるといいが、、、

しばらくは、小規模実験で種だけ引き継ごうか。。。

Re: 半室内ハウス栽培の検討と実験状況

投稿者: iroiropp0147 投稿日時: 2006/06/15 13:10 投稿番号: [1155 / 1931]
普通のSEXを物足りなく思う女優たちが、アナルに開花していく姿は興奮間違いなし!アナルマニアでない方も必見です。快感のあまり失神、痛がりながらも最後は目ざめてしまう等、感じ方は千差万別!お見逃しなく。

半室内ハウス栽培の検討と実験状況

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/14 19:05 投稿番号: [1154 / 1931]
インゲンが、ツルを伸ばし始めた。
ジャガイモが、光を求めてか、、、窓にへばりついている。
大豆が芽を出した。
稲の鉢植え栽培を試みる。

砂栽培も実験する。

はつか大根も目を出した。


半閉鎖ハウス栽培のメリット

@虫に刺されない。虫の生活環境を荒らさない。
@室内快適空間で作業できる。また、毎日無理のない適度な運動になる。
@天気や嵐に影響をほとんど受けないで、安定栽培できる。
@気温や光もエネルギーさえ十分にあれば、調整して、年間を通じて栽培できるようになる。
@糞尿をバイオガスにして利用すれば、発酵後に液肥が得られ、それを畑に運ばないでもそのまま薄めてうまく室内やハウス内で利用できる可能性がある。
@畑や田んぼまで、行かなくてもよくなる。

などなど、、、

デメリット

@ハウスやエネルギーや資材にコストがかかる。


検討ポイント

リサイクル素材のビニールハウス、あるいは、パネルハウス
植物残渣や排泄物の省エネ型安価な循環システム
微生物の理解とその有効利用の方法の実現
プランクトン培養と水の濾過装置
最適な栽培システム

などなど、、、考慮実験中

Re: 循環型完全自給自足の実現

投稿者: iroiropp0147 投稿日時: 2006/06/10 09:43 投稿番号: [1153 / 1931]
肛門に指や性具や浣腸を挿入し刺激することをアナルオナニー、略してアナニーと呼ぶ。単に挿入の快感そのものを楽しむものや、S字結腸を刺激し楽しむもの、 男性の場合は前立腺を刺激して性的快感を得る方法もある。この場合、オーガズムに達しても射精を伴わないので、長時間にわたって快感を得ることが出来る。ただし、器具を清潔にするなど感染症に注意しながら楽しむ必要がある。余談だが、この前立腺は、女性のGスポットと呼ばれる部位と同じであると考えられている。

Re: 風力発電!

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/09 16:54 投稿番号: [1152 / 1931]
おっしゃるとおりですね。

太陽は、いつも利用できるわけではありません。
夜には沈みますし、季節で日照時間や角度も変化します。
また、曇りや雨天にも影響を受けます。

ただ、太陽光発電のいいところは、曇りや雨天でも、それなりには、発電する
ということです。

まあ、大雑把な目安で表現すれば、

感覚的には、曇りの日は、晴れの日の3分の一発電し、雨天の暗い日などは、30分の一くらいになる、、、、と言う感じに感じております。

まあ、晴れや曇りや雨といっても、線引きするのも難しいのですが、、、

ですので、太陽電池は、昼間は、それなりに省エネ型にすれば、まったく使えない
ということがないのがいいところです。
バッテリーをそこそこつけると、そこそこ融通が利くようにもなります。

磁力となると、きっと24時間安定して利用できることになるかと思いますから、
これはすごいことですよね。

地球も大きな磁石ですからね。

これを利用する。

まあ、特許権とかなんとか、、、いかがわしい利権が絡むので、、、
おちおち世間話でアイデアを出すのもはばかられるのですが、、、、

みんな幸せのためのアイデアであっても、それが利権になり、金儲けの材料になってしまうのは悲しいことです。まあ、その金を使って、みんなの幸せをさらに促進
させるというならば、それはそれでいいのですが、、、今の世界を見るとどうもそうでないのが、多いと感じます。

しかし、、、この話をすると長くなるので、このへんにしておきます。

磁力発電、期待してま〜す^^

Re: 風力発電!

投稿者: hope140jp 投稿日時: 2006/06/08 21:44 投稿番号: [1151 / 1931]
風がないとプロペラは回らない。
太陽は確実に照らしてくれるはず。
でも晴の日ばかりではない。
磁力はどこにでもある。それが確立されれば言いなぁと思ってます。

風力発電!

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/08 15:33 投稿番号: [1150 / 1931]
いいですね〜

私も、やりたいのですが、いかんせん、適地と予算がないので、まだできていません。

太陽電池のほうに集中しているところですが、、、そうですか、
磁力発電は、聞いたことがあります。

実用になれば、すごいことですね。
しかし、それが、実用になるのをいやがるものの数は、相当でしょう。。。

私は、それが実用になってもらいたいですが、それが、皆が分かち合えるものになればの話ですが、、、、

一部の金持ちだけしか使えないのでは、つまりません。

風や太陽、磁力、、、それぞれ、広く多くのものが利用できるエネルギーを利用していますから、それが広く皆で分かち合われ、みなが、より幸せになればいなと思います。

まあ、ではどうしたら、いいかっていうのは、長くなりますが、、、、

とりあえず、クリーンエネルギーを現実に推進することは、方向が間違いではないはずです。

お互い、がんばろ〜

^^/

平和的自給自治から生まれる世界(続き)

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/08 15:25 投稿番号: [1149 / 1931]
自給できない専門職といっても、自給しながら、やれないのは、社会構造の問題もあるのではないでしょうか?

確かに専門的な仕事を学ぶには、時間がかかります。
また、それを支えるものがいて、はじめてそれば成り立ちます。
しかし、その信頼関係が不確かであれば、専門だけしかできなくなっているものが、いきなり、もういらないよといわれたら、大変になります。
そして、結構そういうことが、この世界にはあるのではないでしょうか?

例えば、このような問題があります。
例えば、医者が、たくさんいても、患者が少ししかいないならば、医者の仕事だけでは成り立ちません。
患者は、いないほうがいいのです。
医者の生活のために患者を作り出すようなことは、してはならないのですが、
専門しかできないと患者をついつい求めたりしてしまいかねません。
これは、困った問題になります。

競争資本主義のもとでの産業界では、こういうことは日常茶飯事のできごとではないでしょうか?本当の必要とその業界の必要と摩り替わってしまうことがあります。
本当の必要を満たしあうように、なる必要がありますが、この世界が、競争や食い合いの原理で動いていれば、それはとても難しいことです。

ここが、産業のための行政と命や暮らしのための行政と違いとして問題化してきています。

産業は、みなに必要なものを提供できれば、その目的を果たし、それを必要以上に維持するべきものでもありません。
しかし、多くの産業では、そこに特許や利権をつけて、わざと人々を依存させています。
これは、知識や産業や力を独占し、それで支配しようという心が、原因です。
なぜ、そういう心になるかというと、一部のものが、それを意志し、そのような設定にしてしまっているからです。
しかし、これ以外の選択肢もあるのです。
それが平和的自給自治などの選択肢であり、みんな幸せを共通目標にするビジョンですが、支配のための支配を意志がその前に立ちふさがるかぎり、この世界は、みんな幸せになることはないでしょう。

少なくとも、私は、そのような世界には、うんざりしています。

「統制」というキーワードではなく、自分の必要性から自分で創造するという
方向へ向けて進みたいのです。
しかし、今の支配型世界や多数決世界や競争資本主義世界では、この権利が、実質的に奪われている状態です。

共通目標を「みんな幸せ」におき、個々人の避難場所としての平和的な自給自治の権利を確保し、そのためのよりよき方法や道具を皆で考え開発し、世界中にそれが保証されるようにする。

そのうえで、そこから、自由な魂同士としてのさらなる「みんな幸せ」プラスアルファを生み出して遊ぶ。

このあたりを意識して進めれば、結局は、同じにならないと思います。

しかし、みんなとは、人間だけではなく、すべての体験する意識としておきます。

確かに難しいですが、皆が心を合わせてその気になれば、決して不可能ではないと思っています。

平和的自給自治から生まれる世界

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/08 15:11 投稿番号: [1148 / 1931]
bari bariさん、こんにちは。

なるほど、おっしゃるところは、よくわかります。

地域差、個人差、ありますからね。
それぞれの場所や能力に応じて、できる範囲でよりよくしたらよいと思います。

実は、ここで目標にしている完全循環型自給自足という目標は、
さらに、その上位目標の「みんなの幸せ」の実現というものに付随して
生まれてきたものです。

ですから、究極は、みんながそれでよいと満足できていれば、それでいいといえます。
みんな幸せであれば、自給も必要でないともなりえます。
しかし、今の世界に平和的に自給自足できる権利やその環境が保障されていれば、
もっとよりよい世界になっていると私には思われます。

もちろん、流通や交換を否定しているわけではありません。
しかし、いつでも自給できるスタンス、あるいは、それに準じる備蓄や準備が
あれば、本当に安心して暮らせるのではないでしょうか?

もちろん、自給自足で手一杯になっては、ゆとりも何もありませんが、
それが、ゆとりある自給ならば、両立ができ、さらにいつでも自給という
スタンスに戻ってこれます。
これは、安心と自由(その仕事をいつでも離れることができる自由など)を
もたらすでしょう。

そのために、そのゆとりある個人型の自給を私は、特化して研究しているわけです。

そして、それは、その自給スタイルに応じて、難易度が変化することに気がついています。
これは、実は、とても重要なことです。

生活レベルを10分の一にして、それで満足できる自分を創ります。
そして、生産性を10倍にすれば、とりあえずそれでなんと100倍自由度、、、が
あがるのです。

そうなれば、海のものが口笛を吹きながら、自転車で山に遊びにいって、
その作業を楽しみながら手伝って山のものを頂くということも不可能ではなくなってきます。
また、逆もOKになるでしょう。

ちなみに、昔は、地域の交流は、今ほどなくて、、、というか、ほとんどなかったりしたこともあったし、地域や村単位で自給的に暮らしていた歴史や文化は、まだ、完全には、忘れられないで存在しています。
それが、不幸な生活であったか?といえば、そういう面もあるが、そうともいいきれない部分も結構あると思われます。

であれば、その文化や生活も、選択肢として消してはならないはずでしょう。
しかし、土地の値段があがったり、開発で立ち退かされたり、税金や年金や保険を強制されたりしつつ、、、そのような選択肢は、衰退させられた歴史があります。

もし、歴史を振り返って、課税もなく、固定資産税などもなく、強制される年金もなく、保険もなく、平和的に自給自治できる権利が保障されていれば、今の世界は、まったく違ったものになっていたはずです。

それをいやがらせや圧力や政治や法律や戦争で、つぶされてきた過去があります。

私は、そのようなことを認めないものです。
まずは、昔の平和的自給文化の暮らしは、可能であることがはっきりしています。
そして、それに今の文明のいいところをアレンジすれば、さらにゆとりのある自給が可能です。

続く

Re: 電気の自給

投稿者: hope140jp 投稿日時: 2006/06/07 20:04 投稿番号: [1147 / 1931]
共感できます。
電気代や水道代、ガス代といった公共料金を払わない方法を考えています。
間借りするとブレーカーを上げたり蛇口をひねるのはそれらを買うということですから。「買う」ということを無意識に選択してしまうんですよね。
何故かしら当たり前のように・・・。僕が試しているのは風力発電です。
でも風がないとタメだってことは覚悟しなくては。
最近「磁力発電」というのを耳にします。
友人は見てきたと言いますが、どんなものなのか・・・・。

Re: 質問です

投稿者: bari_bari_10000 投稿日時: 2006/06/07 11:08 投稿番号: [1146 / 1931]
早速のお答えをありがとうございます。


山間部に居住する人間は、海洋水産物は食べられないのでしょうか?

また、その逆は?

それに、自給自足に要する時間の取りづらい仕事に従事している人達はどうすればいいのでしょうか?

作物の育ちづらい土地に生活している人達は移住を余儀なくされますが、どれくらいの人が納得するでしょうか?

たとえば、沖縄県では平成16年度の生産量は、3,100トンで年間消費量約7万トンの約5%となっています。

醤油を作るにしても大豆と小麦を育てるところから始まりますが、各個人が自給するにはどれだけの手間隙がかかるでしょうか?

さらに、砂糖や味噌なども作らなければいけません。

これらを全て自給自足で行うことは不可能です。

で、物資の流通が始まります。

物々交換を行うにしても、そこには取引の基準が出来上がり、

それを統制するための貨幣が登場し

結局は現在と変わりない売買取引が行われるのではないでしょうか?

Re: 油の処理の仕方について

投稿者: iroiropp0147 投稿日時: 2006/06/07 02:06 投稿番号: [1145 / 1931]
「貞潔」が日本人によって蹂躙されているという意識が主流で、とても被害者
が名乗れる状況ではなかった。八〇年代にこれが韓国女性運動の中で主要問題
となっていくのには、性暴力に対する認識の世界的な変化があったからです。
他の暴力と違う性暴力の特徴というのは、加害者が問われないで被害者が苦し
められるという逆転の構造にあります。つまり被害者が性暴力を告発すること
によって、再び世間から攻撃され、蔑視されるとう、セカンドレイプの構造が
ずっとあったのです。<中略>南京大虐殺の場面において、現れた性暴力の形
態は何ともすごい。家族の中で家族同士を関係させたり、あるいは男同士を関
係させたりして、彼らの苦しみを兵士たちが享受するという地獄を作り出した
のです。<中略>戦争という性暴力体制のもとでは、力をもった男性が女性化
された男性を強かんするという構図もあったわけです。<中略>高橋   自由主
義史観の藤岡信勝氏は「慰安婦」問題を問題ではないと言っているんですけれ
ども、彼が最初に標的にしたのは、実は南京大虐殺なんです。<中略>「慰安
婦」問題とつながっている。つまり南京大虐殺というのは、レイプ・オブ・ナ
ンキンとも言われて、「南京の強かん」なわけですよ。日本軍が南京に侵攻し
ていく過程で、中国人女性へのレイプがあまりに多いので、中国人の反日感情
をいやがうえにも高めてしまう。そこで兵士の性欲をコントロールしようとし
て、慰安所を作ったというわけですね。慰安所そのものはだいぶ前からあった
けれども、いっきょにシステムとして拡大した。<中略>大越   彼らは戦争に
おける性暴力の激発を必要悪のように言っていますね。いかにも兵隊たちの性
的欲望が自然にわき起こって、やむにやまれぬこととして性暴力が激発したと
言っているけれども、これはもっともらしくつくられた言説にすぎません。戦
場における性暴力というのは、決して性的欲望の発現ではなくて、徹底的に相
手をもの化していく。もの化して、死体と化したものを犯す。死かんとほとん
ど一緒ですよね。死かんするということと人殺しができるということがリンク
されるし、敵側の生命を生み出す身体を徹底的に破壊するということで支配を
確認しているのです。この場合レイプは明らかに戦争の戦術なんですね。特に
日本の南京攻略の場合、そこへ行けばレイプ容認というのが暗黙の了解になっ
ていたようですから、兵隊はそこで自分のもっとも卑しい部分を吐き出して全
能感を抱き、犯罪を共有することで同志的連帯をもつのです。ともに地獄にお
ちることで強く結びつく関係です。<中略>天皇制というのは家族国家、「母」
というイメージを非常に巧妙に利用したわけで、「母」なる女性は守らなけれ
ばならない、そのために死ななければいけない。高橋   そしてその母なる女性
は、その中でジェンダーとして構成されているから、「お国のためにわが息子
を捧げます」と言うわけでしょう。   大越   そういう母子一体化幻想から排除
された女というのは、単なる性的な欲望の対象の女であって、皇軍兵士がそう
した女性たちに残虐の限りを尽くしたという構図が非常に見えると思うんです。
<中略>日本の兵隊が女性を強かんして殺す場合に、狙っているのは下腹部で
あると。<中略>他民族の女の生殖器というのは、一方で聖なる「母」に対す
る対抗として破壊の対象になるわけですね<中略>日本という聖なる空間の中
の女というのは浄の女であって、外部の女は穢れの女として、徹底的に汚され
、卑しめられ、無化されていくという、浄穢の構図というのが明らかに現れて
いる。   高橋<中略>重要なことは、いま「慰安婦」問題を抹消しようとして
いる人たちは、依然としてその構造の中に捉われているのではないか、と問う
ことですね。<中略>穢なる女というのは卑しめられ、貶められても仕方ない
じゃないか、それで何が悪い、という居直りですよね。その辺を問い直さない
と、自由主義史観のたんなる表面的な言説をえぐるだけでは、問題は終わらな
いわけです。彼ら自身がもっている戦前と変わらない性意識、女性に対する蔑
視意識、そして天皇制国家意識ですね、またアジアに対する蔑視意識、そうい
うものが彼らの言説の中にあるわけですね。ですからいま、韓国の人たちがそ
のことにすごく反発しています。彼らの言説は戦前と何も変わらない、その反
復であり、そこに大きな問題があると言っていますね

Re: 油の処理の仕方について

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/06 19:10 投稿番号: [1144 / 1931]
油って、大量だったら、確かに川や海に流し込むとよくないと思うけど、
そこの微生物や生物が分解利用できる範囲のものであれば、問題ないだろうと思います。

その量がどれくらいかというのは、そこの場所によりけりでしょうね。

微生物のたくさんいる土壌では、分解するものも多いでしょう。
畑にわざわざ油粕を撒きますからね。
あれが、微生物によって分解され、また、植物体になります。

燃やすのも、やはり程度の問題になるのではないかと思います。
もし、化石燃料が今のように使いまくられていない時代であり、
かつ、それが菜種油だとして、その油を作って、燃やして生まれたCO2
を次の年の菜種栽培で吸収できているなら、環境問題を積極的に推進している
ものではないと思われます。

このバランスが、大事なのでしょうね。

競争型の資本主義世界では、どうしても利潤追求で、このバランスがおろそかになるようです。

また、廃油は、バイオディーゼル燃料などにも、加工して使えるようですよ。

Re: 質問です

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/06 18:59 投稿番号: [1143 / 1931]
それは、どのような自給自足を選ぶかで変わってくるでしょうね。

例えば、肉食をするかしないかの選択でも、かなり負担が変わります。

例えば、魚をどうしても毎日食べたいならば、海や川に近接した場所に場所を特定するか、あるいは、養魚場などを創らなければ、難しい。

保存の問題もある。

これは、エネルギーが豊富に使えれば、冷凍などを使えば、かなり長持ちする可能性はある。
でも、それが故障したり、エネルギーシステムに支障があれば、いっぺんに腐ったりするので、危険度が高い。

まあ、こんな感じで、、、とにかくどんなレベルの、あるいは、種類の自給にするか、、、で、必要な面積や不可欠な要素に違いが生まれてくる。

水か、、、
これは、比較的考えやすいね。

水の浄化装置と保存タンク(PETボトルでもかなり持つよ)があれば、かなりの地域で、水を確保できるようになるし、
例えば、燃料電池からの水の利用なども、可能性がある。
海水も利用可能になりうる。

ただし、エネルギーが必要だね。

微生物利用なら、エネルギー問題は、クリアーできそうな感じではあるけど。
世界中に水のリサイクル可能な保存ボトルを大量に配って、皆が1年分以上の必要不可欠な水を確保できるようにしておくというのも、いいかもしれない。

蒸留殺菌などの技術と、微生物による分解能力と、排水を再利用するシステムがあれば、極地や砂漠のど真ん中のような特殊な地域以外であれば、有効だろうと思うよ。

まあ、でも雨の多い日本なら、畳2畳分くらいの面積で集めれる雨水だけでも、炊事と飲料に限れば、それなりに生きてゆける可能性があるよ。

ただいま電気水道ガス、すべてなくても生きてゆける準備と訓練はしてあるよ。

Re: 油の処理の仕方について

投稿者: iroiropp0147 投稿日時: 2006/06/06 07:32 投稿番号: [1142 / 1931]
初めまして。私も油の処理で困っています。
11歳、処女の学生です。今かなり悩んでいます。

実は一ヵ月ほど前から指でオナニーをしたあと、あそこが少し腫れだしたんです。次の日には治っていたので気にしていなかったんですが、何もしていない日もすっごく痒いんです。痒いだけじゃなく腫れがひかなくなってきました。

しかも腫れたところがちょっと油っぽいんです。かさぶたや白いふわふわしたようなものもできています。おりものもにおいがするねばっこいものがでます。これは病院に行ったほうがいいのでしょうか…?こんなこと親に相談できず困っています。
ご迷惑おかけしますが教えて下さい。

油の処理の仕方について

投稿者: torisugari_san 投稿日時: 2006/06/05 20:46 投稿番号: [1141 / 1931]
先日油の処理についてTVで魚が住めるようなきれいな水に戻すのには
お風呂の浴槽で何杯分の水が必要と言っていました。

水に流すのは環境に良くないと言う事なのですが紙等に
含ませてゴミとして捨てると空気を汚すのかと思いますが
二酸化炭素との問題とどちらが環境にとっては良く無いので
しょうか?

疑問に思ったのですがどなたかご存知の方よろしくお願いします。

Re: 循環型完全自給自足の実現

投稿者: iroiropp0147 投稿日時: 2006/06/05 18:37 投稿番号: [1140 / 1931]
島根県の獣医協会委員がこの程行った調査によると、ここ数年、島根県においてペットなどに対する獣姦行為が非常に増えており、問題になってきているとのこと。「獣姦が増え始めたのは、1999年に児童ポルノが違法になって以来ですね。子供たちを動物に置き換えた人々がいるようです。両者に共通してるのは言うまでもなく、弱者が性的対象になっているという事に他なりません。」調査を行った旅人氏は語った。報告によれば、そうした性的虐待を受けた動物たちには、子供が性的暴力を受けた際と同じように性器への傷、そして水疱のような跡が身体に残るという。またそうした獣姦流行の兆しは、レンタルビデオ店における獣姦コーナ?の充実ぶり、そして獣姦をテーマとしたアダルトウェブサイトが増加している事にも端的に示されているというのである。また現在のところ、一体どのくらいの数の動物たちがそうした虐待を受けているのか、正確な数字は明らかにはなっていない。
しかし、2001年から研究機関が行っている調査によれば、怪我を負って獣医の元に運ばれた動物のうち、毎年およそ20匹から30匹の犬猫が、そうした性的暴行の傷を負っているという結果も出ているのである。
島根県のしまねジャーナル誌によれば、もしもそうした調査が島根県で行われたならば、獣姦された動物の数はおそらく年間200匹から300匹には上るだろう、と推測している。
さらに、こうした実情の背景として、現在世界の多くの国で獣姦行為は法により禁止されている事とは対照的に、島根県では1944年に同性愛行為が合法化されたのと同時に、獣姦行為も合法とされているのである。

質問です

投稿者: bari_bari_10000 投稿日時: 2006/06/05 18:13 投稿番号: [1139 / 1931]
人類約60億人が自給自足するために必要な土地の面積を教えてください。

各個人が消費する水の確保はどうすれば良いのでしょうか?

水耕栽培進展中

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/05 17:46 投稿番号: [1138 / 1931]
部屋に植木鉢となべを置いて、窓際に。。。

半水耕栽培(我流いろいろ)の実験をはじめている。

なるほど、確かに、当然ではあるが、虫があまりつかない。
ただ、小さなショウジョウバエや小さな蟻は、網戸の目も抜けてくるようだ。。。
もっと細かいメッシュを使わなければならないのかもしれない。
完全に虫との住み分けをして、互いに痛めつけ合わないでいいようにしたい。。。

そもそも、人間の排泄物から作物までは、間に微生物などをはさんで循環してきた。

だから、その気になれば、ほぼ完全な循環の仕組みも実現できるはずである。

というか、多分その技術は、宇宙開発を研究するところには、あるに違いない。

バイオスフィアなどは、それを地上でかなりな規模で実現した。

しかし、それを個人レベルで、実現したものは、まだいないようだ。

なんとか、これを実現したい。

それは、平和な自給自治のためのいいアイテムになるであろう。

パネルハウス、、、構想はすでに半分完成しているのだが、、、

Re: 循環型完全自給自足の実現

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/05 17:34 投稿番号: [1137 / 1931]
読者からちょっと指摘があったので、ここでは、トビの趣旨を尊重してくださいね。

よろしくね。

ゆうゆう

Re: 循環型完全自給自足の実現

投稿者: iroiropp0147 投稿日時: 2006/06/02 20:36 投稿番号: [1136 / 1931]
初めから根元まで入れようとせず、スムーズに入るところまで入ったら、しばらく動かずにアナルをその状態に馴らしてあげましょう。時々、乾いていないか注意しながらネ!   彼女が苦しくなさそうだったら、ゆっくりゆっくり動かしてみましょう。アヌスと同じように動かすと痛いです!

動かしても苦しくなさそうだったら、もう少し奥まで挿入したり、スピードを変えてみたりして楽しんでください。
はじめは違和感しか感じないかもしれません。でも、何回か試していくうちに、アナル独特の気持ち良さを感じてくるでしょう。

最後に注意点。アナルセックスをするときも、できたらコンドームを使用して。性病予防にも役立ちます。それから何といっても大きいのが、アナルのあと普通のHに移ったときに、ペニスが汚れないですみます。大腸菌が膣内に入ると膀胱炎などの病気を引き起こすことがあります。
SAFE SEXと清潔のための大事なエチケットです。

こりゃ、面白い!水耕栽培

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/06/02 19:02 投稿番号: [1135 / 1931]
これなら、誰でもできそうな水耕栽培URL発見。

http://blogs.yahoo.co.jp/suikousaibai_de_uhauha

なせば、なるって感じ。。。

水耕栽培で、ほとんどの作物が作れるみたい。

本日、川に砂を集めに行きました。

砂でも液肥をかけると良く育つみたい。

ワクワク〜

Re: 循環型完全自給自足の実現

投稿者: iroiropp 投稿日時: 2006/05/30 23:13 投稿番号: [1134 / 1931]
「うう・・も、漏れちゃう・・」

冬の寒空・・・雪の積もる街道・・・そこに屈みこんでいる全裸の勇者ステラ。
ステラは野外露出のし過ぎで、お腹を壊してしまった。

「お、おトイレ・・・って、あるはず無いよね・・どうしよう;」

ジワジワと便意が高まっていく。

「しょ、しょうがない・・・もう、ここでするしか!」

街道のど真ん中。どこにも隠れる所が無い。

「うう・・・は、恥ずかしい;」

ステラは寒空の下、道の真中で全裸脱糞をはじめる。

「はあはあ・・・お腹痛いよう・・・」
お腹を擦る。それより先に服を着たほうが良い気がするが。

「ああっ!もう、だめ・・・で、出ちゃうーーー!」

ブリュブベベブバッ!!ブリブゴブババッ!!
ブベブバゴババベッ!ブベブベブボゴゴーーッ!!

「ううー・・・いっぱい出てるよおー;」

ステラの肛門から軟便がブリブリと排泄される。

「うっ・・・おしっこも出ちゃう・・・」

ジョボジョボジョボ・・・

地面の雪がステラの便や尿で溶け、水蒸気がもくもくと立ち込める。

「はあはあはあ・・・・あ!?」
ステラが息を切らしていると、そこへ!

ザクザクザクザク・・・
遠くから誰かが歩いて来た!

「あわわわ!ど、どうしよう!!」
ステラは急いで鎧を抱えて、街道を全裸で走って逃げて行った。



そして、先ほど野糞していた場所に、二人の女性がやって来きた。
「・・・お、いいもの見っけー!」
「こら、ワッフルちゃん!ものを拾って食べるのは駄目って言ったでしょ!」
「そんな!こんな美味しそうなのを食べちゃ駄目なんて・・・」
「町に着いてから!それまで我慢するの!」
「・・・はーい」

Re: 循環型完全自給自足の実現

投稿者: iroiropp 投稿日時: 2006/05/30 22:07 投稿番号: [1133 / 1931]
  ジャリジャリと微かな音がするたびに、湯面に落ちるちぢれ毛が数を増した。

やがてツルツルになった恥丘の素肌が露出すると、剃りあとは腹部の白さより

いっそう青白く見えた。

「調べてください…」

  美果は前かがみになって、自分でワレメの奥をさぐりながら言った。

「わたし、キレイになった?」

一本でも残っていることは気持ちが許さなかった。どうせ要らないのなら、

徹底的に奪い取ってほしい…。

「よかろう、カミソリを渡せ」

  ホッとして、美果は殉教者のような気持になった。もうこれで身体に

残ったものは何もないのだ。

湯の中に、縮れた陰毛が無数の虫の死骸のように漂っている。

Re: 友人が教えてくれた水の浄化

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/05/29 19:15 投稿番号: [1132 / 1931]
おはよ、、、じゃない、こんばんわ〜

水って案外自給できちゃうんだよね。
雨水で一年以上生活しても、実際問題なかったしね。

昔旅した沖縄の島の丘の上に水の貯水タンクがあったっけ

あれだと、配管とか、大変そうだけど、各住居に雨水回収タンクと
その浄化殺菌システムがあれば、それでも暮らせそうだなと思うよ。

なぜか人間が住むと水がきたなくなるんだよね。
海も、、、、ね

自然の山の沢の水も、上に人が住んでいないなら、ゴルフ場がないなら、大きなキャンプ場などがないなら、、、、流れていて、きれいなら、たいていのめるしね。

雨水でもOK,沢水でもOK、これで緩速濾過が加わり、水の殺菌をしっかりやって、
ペットボトルで保存し、冷暗所に1000本くらい備蓄していれば、まあ、大丈夫だろうな、、、とか考える。

タイでは、シャワーやトイレなどの生活用水と飲料水は、別にしてあるんだ。
これをまねると、水の管理の手間もだいぶ楽になるかなとかも思う。

Re: 友人が教えてくれた水の浄化

投稿者: aching_head 投稿日時: 2006/05/29 07:15 投稿番号: [1131 / 1931]
ゆうゆうさん

おはようございます(^−^)
とっても、忙しいようですね。
季節の変わり目です。
どうぞ、お体に気をつけられて頑張って下さいね。

雨水を浄化して利用する事に興味があります。
紹介された記事をよく読んで、私もお勉強します。


aching head

友人が教えてくれた水の浄化

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/05/25 20:21 投稿番号: [1130 / 1931]
緩速濾過による水の浄化

http://water.shinshu-u.ac.jp/j_ssf/j_ssftop.htm

なかなかいいよね。

雨水とこれを合体させたら、多分完璧に近くなりそうだな。

おまけにプランクトンなんかも、工夫で何とかなりそうな予感もする。

くそ〜、遊びに、試験に、研究に、社会監視に、、いそがしくて、すべてに手が回らない

おっと、何でまた一番下になってんだ〜

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/05/21 13:51 投稿番号: [1129 / 1931]
あげ

そばが双葉を出した

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/05/15 15:18 投稿番号: [1128 / 1931]
半水耕栽培の、そばの芽が双葉を出した。

通気性と水分のバランス。。。を最適化できるといいのかな

じゃがいもの根が張り巡らされつつある。

晴れていれば、太陽電池は、12時間家の基本的な電力をまかなう。

電気工事士試験の練習問題、8割くらいは、安定して正解できるようになった。
(6割正解で合格である)

しかし、太陽電池の工事なんて、分電盤をひらいて、配線するだけのこと。
なんで、ネオン工事だとか、使いもしない道具をやまほど覚えなくてはならないのか。。。非常に疑問である。

太陽電池設置においては、工事の免許は、年間通じて、市町村役所などで、毎週一回なり、応募者がいれば、指定電気工事士の立会いのもとに、パンフレット代として300円くらいを徴収して、ちょっとした講習をうけて、その場で簡単な配線の練習問題ができるようにして、それをもって、太陽電池工事は、自分の家への設置であれば、許可するという形でも十分いけるであろう。

役所で、暇な部署の人に、やってもらえばいいし、それくらいすぐできるだろうに
と思う。

そばの鉢植え、水耕仕立て

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/05/11 21:23 投稿番号: [1127 / 1931]
水耕栽培は、ポンプやら、、、そのエネルギーやらが必要なので、、、、手抜きができるパッシブ水耕栽培などをはじめつつある。

ジャガイモ、、、、が、、、そば、、、、が、、、芽を吹いている。
そばは、太陽の方角を向いて、いる。
反対側に向けても、太陽の方向に姿勢を変える。
植物にもいろいろな性質があり、なかなか面白い。
将来は、作物のよこで、その出す酸素を吸いながら、、、眠るかな〜^^

高粱もまいてみた。。。こいつは、2メートルにもなるんだ
どうしようかな〜

植木鉢やなべやロープやゴムバンドや。。。などで工夫してみよう。

液肥をうまく作れるといいのだが、、、

バイオガスの嫌気性発酵をうまく利用できないものか?

そして、尿や便も、利用して、、、完全循環へ。。。

まあ、少し草刈して有機物を追加すればいいくらいにすれば、かなり使えるだろう。。。

あー、いそがしい、、、

ああ、一日があっという間にたつ、、、

さて、そろそろ眠ろう。。。

玄米の簡易利用

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/05/07 02:47 投稿番号: [1126 / 1931]
小型安物電気ミルサー(2000円程度)15秒稼動で、玄米があら引きにされる。
あるいは、手動粉ひききで、あら引きにする。

こうなった玄米は、なべに入れて、水を多めに入れて、煮立ったら、火を消して
10分くらいふたをして蒸らしておくとかゆ状になり、おいしく食べれるようになる。

これで、栄養バランスのよい、かつ、エネルギーを節約した玄米の利用ができることがわかった。

Re: 循環型完全自給自足の実現

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/05/03 22:30 投稿番号: [1125 / 1931]
100万人で100万円づつ出し合って、平和的自給自治のアイテムを開発生産。

その気になれば、できる。

(太陽電池、リサイクルハウス、植物作物屋内栽培セット、タフで改造自由自在型の通信機械、電気あるいはエタノール運搬車や自転車、衣類製造道具、必要な電気部品、金属リサイクル再形成システム、水の浄化装置循環利用システム、バイオガスプラス液肥製造システム、
エタノール燃料製造システム、エネルギー蓄積装置、備蓄システム、半永続利用再生可能なクリーンエネルギーシステム(太陽電池、風力、バイオマス、、、、)

こういったものを、楽しんで製造するアート、スポーツで遊べばいい。
遊んで、平和実現だ。
踊りながら、歌いながら、微笑みながら、爆笑しながら、、、
そうだ、労働ってのは、楽しむべき何かなのだ。
実は、楽しめない労働は、してはならない自分を痛めつける労働なのだ。
でも、表面的に同じ労働に見えても、意識のもち方、問題意識によって、アプローチの方法によって、それは、まったく違った意味をもつようになる。
労働を最大のアートにしてしまうテクニックを開発する。

しかし、古い意識は、労働の中に、いろいろな支配や操作やいじめや競争などと
いうものを投げ込んできた。。。
そして、労働者を痛めつけながら、さらにその成果をネコババしていた。。。
だから労働は、マイナスの波動をもってしまった。
そこに付与してきたものが、悪すぎた。

これは支配意識や資本家や国家の責任だ。

しかし、本来、労働とはお祝いであり、生きるアートであったのだ。

衣食住、エネルギー、移動、通信、医療、教育。

これだけを確実に、平和的に自給自治できれば、不当な搾取や経済の変動や資源の
枯渇奪い合い問題を終わらせれる。

これを世界の金持ちが、その気になって、世界中のものに分け与えようと思えば、
簡単に実現できる。

私は、これらの搾取のない生産と皆への提供を求める。

資本家も、労働者も、私たちは、同じ体験する意識として、平和に誰でも自給自治できるような協働をすることができる。

働かしている金持ち、と働かされている貧乏人とに区別してしまう世界は、病んでいる。

いつになったら、この腐った考えをやめるんだ?

はやく、すべてのものに、平和に自給自治する権利と場と環境を、求めるもの、それを生きれるものに、提供するように求める。

あくまで、求め続ける。

それを認めないで、どうして人間に責任など問える?
不当にその自由意志に反して支配し、働かせ、搾取し、精神的な圧力をかけて、
あの手この手で、気がつかないような方法で、人間を支配し、勝手に操作し、
それで、どうして、その人間に責任を問える。
悪き支配と世界であるゆえに、悪き心を生じさせたのか、そのものが、本当に自由な能動意志によって、それをしたのか、、、、どうやって違いを見分けるのかね。

こんな大事な違いすら、法律できちんと説明され、それに応じた個個別別の対処がなされるように、されていないのは、どういうわけだ?

平和的に自給自治する権利を法律で明記し保障するように求める。

愛国心では世界は平和にならない。

平和的自給自治ができさえすれば、世界はより平和になる。

それは、希望の扉へのはじめの一歩になる。

Re: LEDライトホール?で、踊る、、、

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/04/27 22:30 投稿番号: [1124 / 1931]
へ〜〜〜い、アーチン、元気かい〜〜〜

いかに積極犠牲を少なくして、サイコーに楽しむか、、、

それが、あちきのアートであって、考えて楽しく、実行してなお楽しい。。。

う〜ん、自分で言うのもなんだけど、、、いかすぜベイビー

発光ダイオードの静かな光をつんざいて、踊るぜ、歌うぜ、揺らめくぜ

糸もつむぐぜ、踊りながら〜〜〜

奥義スピンドルダ〜ンス〜!!!

う〜ん、楽しいぜ〜〜〜^^

ほなほな、またね〜

Re: LEDライトホール?で、踊る、、、

投稿者: aching_head 投稿日時: 2006/04/26 21:45 投稿番号: [1123 / 1931]
悠々さん

こんばんは(^−^)

あっちもこっちも読ませていただいています。
なかなかコメントが書き込めなくてごめんなさい。
お元気そうで安心しました。

スポットライトで踊るのは心地いいですよ。

また来ますね。今日はこれでバイバイ!


aching head

LEDライトホール?で、踊る、、、

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/04/26 21:39 投稿番号: [1122 / 1931]
カーテンレールにロープを渡して、空中に星のように光るLED自作ライトアップを創ってみた。

なかなか、美しい。。。のだ。緑、青、白、、、星のようである。

そして、その光の中で、意識の旅をする。

また、音楽をかけて、自分流ダンスを踊る。。。

どんな規則もない、エネルギーとの遊戯。。。

そばの種が芽を出した。

窓辺に植木鉢や桶を用意した。

半閉鎖空間での作物栽培を研究しよう。。。

これで虫とうまく住み分けできたらいいのだが、、、
天気変動にも安定して、食料生産ができる仕組みを創造してみたい。。。

まだ、太陽電池がそうなると足りないか、。。。

電気工事士練習問題で、大体7割以上は、正解が出せるようにはなっている。

電気が、毎日あまっている、、、、
この試験資格のハードルがなければ、すぐにでも、その電気を系統に流せるのに。。。

家庭用太陽電池にかぎっては、この試験資格なしでも、自己責任で工事できるようにしてもらいたいものだ。

これがだめというなら、原発とか車の製造販売もだめなはずだ。

PSEといい、電気工事士試験といい、、、本気で、みんな幸せの実現をしっかり考えているとは思われない。

みんな幸せに反している法律は、それが明らかになれば、無効である。

平和的自給自治の権利とその場と環境さえ、保障できていない世界支配や国家、、、
これって、みんな無効になるはずだけどな。。。

なんで、平和的に自給自治する権利とその場と自然と資源の公平な利用権とその平和的自給自治するものどうしが自由に協力しあうことの保障保護の義務が、ルールの最上位に宣言されていないのか、、、また、少なくとも、それが最低限の基本的権利として、保障保護されていないのか、、、、

誰か説明してくれ。。。

でなければ、こんな支配世界や国家の多数決など、、、すべて認めない。

説明を求む。

電池のリサイクル

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/04/20 14:54 投稿番号: [1121 / 1931]
電池のリサイクルは、業者がしているが、その知識があれば、個人でもできるだろう。その知識を公開してもらいたいと思う。

まだまだ、使えるものをゴミ捨て場にすてるくらいなら、個人でリサイクルして使ってやる。
それを無償でやってやる。(当然だが^^)

誰か、マンガン電池とアルカリ電池の中の物質のリサイクル方法って知らないかな〜

どちらも、中の材質は同じ。
二酸化マンガンと亜鉛と炭素棒と電離膜と、、、電解液(水酸化ナトリウムなど)だったかな、、、

これって、バケツサイズで同じ構造で作ったらどうなるんだろう。。。
単マイナス10電池とか。。笑


とにかく世界を救うためには、電気エネルギーをためる仕組みを個人が安全にリサイクルできる知識と技術が必要だな。

少なくとも、電気を利用するなら、これを実現するしかあるまい。

電気を使わないなら、そういうのはいらないが、今の時代では、そうもいってられない。

この時代では、ほとんど誰も、使わない生活を選ばない。

電気を使わない生活を選んだとしても、情報の発信と受信能力などによって情報的経済的に孤立してしまうリスクと傾向がある。(まあ、それがメリットになることもあるが)
まあ、その選択肢は、あったほうがいいが、電気の自給自治も確保しなければ、ならないだろう。

危険原発や化石燃料の買占めや奪い合いから自由になるために。。。
そして、新しい平和的な生き方の可能性のために。

使い捨てだらけ、、、のおかげで、拾ってきた電池がたまった。

いろいろ実験をしてみよう。

備長炭とアルミ箔と塩水では、LEDを点灯できる。
これを、大規模にすれば、どうなるだろうか、、、

化学も勉強しなければならないのか。。。やれやれ、、、
技術はあるのだから、それを公開してもらいたいものだ。
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