さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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シロナガスの話を持ち出したのは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/19 09:33 投稿番号: [8440 / 62227]
日本の水産業界はいつの時代でも

環境保護には率先して反対してきたということ、

そういう体質を今でも持っているってこと、

を言いたかったのね。


それは先に書いたように歴史が物語ってる。

つーか

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/19 09:25 投稿番号: [8439 / 62227]
「ミンクが増えてシロナガスの増加の阻害となってる」は

日本が主張しているたんなる仮説だがなにか?




>『オーストラリアでは、カンガルーの中のある種は
>絶滅に瀕しているが、一方増加して、他の生物種に脅
>威を与えているものもある。必要以上に豊富な種を間
>引きすることは、枯渇した種にとっても羊にとっても
>恩恵を与える。』(デニス・テーフ)
http://www1m.mesh.ne.jp/nora/japanese/cmnt/d_tafe.html

>というのが、ごく当たり前の常識だから。

バカだなおまい

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/19 09:18 投稿番号: [8438 / 62227]
FAOというのは“利用する”ってことが前提の組織。

いわば日本における水産庁みたいなもんだ。

そこの常識がすなわちみんなの常識とは

限らないことぐらいわかんないもんかね?



逝ってるボケはどうもそのあたりがわかんないらしい。




>海洋保護区・・・ではなく、FAOも考えるように
>資源管理の徹底が必要というのが常識論。
>獲ってよいものは、捕獲を禁じる必要が無い(食糧だから)。

シロナガスは必要ない。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/11/19 09:12 投稿番号: [8437 / 62227]
枯渇種を獲る話をしているわけではないから。
もちろん、ミンクを獲る話とも直接には関係が無い。獲れば、返ってシロナガスに貢献するかもしれないけれども。

『オーストラリアでは、カンガルーの中のある種は絶滅に瀕しているが、一方増加して、他の生物種に脅威を与えているものもある。必要以上に豊富な種を間引きすることは、枯渇した種にとっても羊にとっても恩恵を与える。』(デニス・テーフ)
http://www1m.mesh.ne.jp/nora/japanese/cmnt/d_tafe.html

というのが、ごく当たり前の常識だから。

Re: 世界に海洋保護区のネットワークを!

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/11/19 08:53 投稿番号: [8436 / 62227]
海洋保護区・・・ではなく、FAOも考えるように資源管理の徹底が必要というのが常識論。
獲ってよいものは、捕獲を禁じる必要が無い(食糧だから)。

さらに、実態が商業と変わらぬ捕鯨が行われ、また、沿岸捕鯨は看過されながら、教条的に「商業捕鯨はいけません」というのも、主張に整合性が無いお粗末な話。

GPのような「テロ組織」(英語版Wikipedia)の言を信じるほうが非常識。

Re: イカサマ反捕鯨ネットワークを!

投稿者: dousitekuitai 投稿日時: 2005/11/18 23:17 投稿番号: [8435 / 62227]
お前バカか?
常識と教養を身につけてから出直してきな。バカたれ。

イカサマ反捕鯨ネットワークを!

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/11/18 22:30 投稿番号: [8434 / 62227]
作ろうとして誰も踊らない。
哀れな反捕鯨。
一人上手のクジラフリーダム。

世界に海洋保護区のネットワークを!

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/18 20:34 投稿番号: [8433 / 62227]
〜グリーンピース、大航海開始〜
http://www.greenpeace.or.jp/press/2005/20051118_html
(グリーンピース 2005.11.18)

Greenpeace to go on anti-whaling expedition
http://www.sabcnews.com/sci_tech/science/0,2172,116493,00.html
(SABCnews 2005.11.18)

シロナガスも

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/11/18 17:13 投稿番号: [8432 / 62227]
禁漁にも関わらず、なかなか増えないねぇ。
やっぱ、様々な要因が考えられるから、
予防原則に則って、
可能な限り多岐にわたって調査せねばねらんな。
調査のツールに何を使うかは、別の話として。

1955年、北太平洋シロナガス禁漁に留保

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/18 12:16 投稿番号: [8431 / 62227]
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/026/0082/02605140082020a.html

○説明員(木田繁君)
北太平洋の捕鯨につきましては、これもやはり国際捕鯨取締条約のワクの中でございます。現在、昭和三十二年度におきます許可といたしましては、ヒゲクジラを主といたしまするものは一船団、それからマッコウクジラだけを対象といたしますものが一船団、合せて二船団を出すことにいたしております。で、北太平洋につきましては、戦後におきましては昭和二十七年、昭和二十八年におきましてはそれぞれヒゲを中心といたしました一船団ずつが出ております。で、二十九年以降につきましては毎年二船団ずつを許可しておるわけでございます。現状におきましては、ヒゲクジラにつきましては、これは国際捕鯨委員会におきまして一九五五年大いに論議されたことでございますが、北太平洋におけるシロナガスクジラが非常に危険な状態にあるから、これにつきましては禁止をしてはどうかというふうなことで、一度これは現在禁止をするということが、国際捕鯨委員会におきましては決定されておりますが、日本といたしましては、そういう姿というものにつきまして承認ができないということで、これについて異議を申し立てまして、日本には適用がないということになっておりますが、自主的に日本といたしましては、シロナガス換算八百頭の制限をいたしております。
以上のような状態でございます。

○梶原茂嘉君  
今の北太平洋方面における鯨については、頭数の制限があるのですか。

○説明員(木田繁君)  
北太平洋につきましては、国際捕鯨条約できまっております最高限はございません。ただ一九五五年に鯨の委員会が東京で開かれました。その節カナダからの提案で、北太平洋におきます白ナガスクジラにつきましては、日付変更線より東の海域においては禁止をするという決定が下されておりますが、その節、日本としては白ナガスの資源の状態を見て、そういうふうに禁止をする必要はないという観点から、これに異議の申し立てをいたしまして、ただ異議の申し立てをして自由にとるという考えでなしに、日本としても各国の要請もあることであるから、自主的にこの制限をして、結果をみた上でさらに検討を加えたい、こういう立場で自主的にヒゲクジラの白ナガス換算八百頭、という制限頭数を設けているわけであります。

その認識を持っていたのにもかかわらず

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/18 11:58 投稿番号: [8430 / 62227]
1964年にIWCが、南極海におけるシロナガスクジラの捕獲禁止を採択したとき(南極海における前年の捕獲頭数は112であった)、最初に異議申し立てを行い、保護を阻止したのは日本政府であった。
http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/publication/200205_science_html

シロナガスクジラはぐんぐん減っていく

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/18 11:36 投稿番号: [8429 / 62227]
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/046/0082/04603170082009a.html

○岡田宗司君
実は私は、オットセイじゃないんですけれども、鯨はどうするつもりなんですか。鯨に対して日本側はどういう考えで臨むのですか。だいぶ南氷洋の鯨が減っていくので世界じゅう大騒ぎしています。日本のほうも、それは政府が鯨をとっているならあるいは考え方は簡単かもしれないけれども、政府がとっているんじゃなくて、私企業がとっているんです。だから、最大の猟獲量をあげて利潤を得ようというのがそういうところの考え方でしょう。そうすると、どうしても資源を保護してふやしていくということよりも、むしろいかによけいとれるかということのほうが最大の眼目になる。そこで、いろいろ捕鯨の問題についても食い違いが出てくると思うのですが、そこいらで私は、鯨の問題について一体日本はどういう態度で臨むのか、根本の考え方ですね、それはどこに置いているんですか。

○説明員(西堀正弘君)  
鯨につきましては、私は主管局ではございませんけれども、鯨につきましても、日本といたしましては、もちろん、根本的な目的と申しますか、根本的な態度というものは、水産一般において申し上げたと同じに、最大の持続的生産性の確保という点を基本的な目的としているわけであります。しかし、鯨につきましては、御承知のように、その資源が年々減りつつある。特にシロナガスのごときは、非常な勢いでもって減りつつあるという状況におきまして、日本としても、もちろん将来の最大の持続的生産性というものの確保のために、必要な処置をとるべきであり、そのための国際的な措置には、もちろんそういう立場から合意すべきものと考えておるのでございますが、何ぶんにも、日本の捕鯨業界というものも控えておりますので、非常に理想的な最大の持続的生産の措置を急にここでとっていくということになりますと、業界の調整ということもございますので、これはそう急な措置では、非常に日本としては困難であるという立場も、もちろん、政府としては捕鯨会議におきまして主張いたしまして、漸進的に企業の調整ということも考えながら、行く行くは最大の持続的生産性という方向へ持っていきたい。したがって、暫定的には、企業の、何といいますか、立場と申しますか、調整ということもある程度は加味した措置をとってもらいたいという立場で、捕鯨界においては、将来の目的、それから当面の立場、この調整を日本政府としてはとるべく努力している次第でございます。

○岡田宗司君  
シロナガスクジラはぐんぐん減っていく。いまあなたの言われているようなことをやって、私企業の立場を非常に考えて漸進的にやっておると、ますます減っちゃって、ますます困難な事態が起こってくる。そして、しかもそういうなまぬるい態度をとっていると、日本政府は国際的にまた袋だたきにあうということも考えられるので、そこでやはり将来の形態という面から、多少捕鯨会社のほうの利益ということを考えなければならぬでしょうけれども、しかし、そこいらの点は十分考慮されて国際的に協力していかないと、日本がかえって長い目で見て不利な立場に置かれるということを千分に考えていただきたいと思うのです。

(1960年がピークで)65年当時は

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/18 10:59 投稿番号: [8428 / 62227]
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/048/0408/04805180408039a.html


○赤路委員
それではその点はひとつそれにしておきまして、具体的な問題に入っていきたいと思います。
いまのと関連いたしますが、今度南氷洋の捕鯨の件については、長官非常に御苦労願ったのですが、南氷洋捕鯨をなぜ私が取り上げるかと申しますと、これは大体大手三社による操業でありまして、中小漁業にも、それからもちろん沿岸漁業には関係の薄い、むしろないといっていいような漁業であります。ただ私は、水産庁の指導能力とでも申しますか、こういう面でこの点に触れておきたいと思うのです。南鯨は、ことしは代表の諸君の御努力によって大体四千五百頭。これは議論があると思うのですね。確かに日本の業者の立場から見るならば、四千五百頭でおさまり得たことは成功だろう。しかしながら、それを資源面から見たら、はたしてそれが正しいと言えるか、この点は問題があると思う。南鯨が年間一万五千頭から一万になり、昨年は八千になり、ことし四千五百頭になる、来年はもっと減少していく、こういう歴年落ちていく現象というものが、いままで水産庁ではわからなかったのか、政府ではわからなかったのか。そんなばかなことはないと思うのですね。わかっておるはずだ。どこかにこの南鯨の全体を含んでの欠陥がある、こう考えざるを得ないわけです。ほんとうを言うならば、水産庁が資源の面から、経営の面から、十分これにタッチして、そうして指導をすれば、今日のような事態は私は起こっていないと思う。あまりにも放てきし過ぎたと申しますか、もっと極端にいえば、相手の会社が大き過ぎるために、発言力がない、指導力がないということをこれはあらわしておると思う。今日こういうような事態になったのは、何といっても、外国の捕鯨船をやたらに買い込んできた、もっと言えば、計画性を持たないで、じゃんじゃん投資をして拡充したというところに、大きな欠陥があると思います。そたがこう毎年繰り返されておるにもかかわらず、これに対して指導をしなかったというところに、私はこういう問題の出てくる大きな欠陥が伏在しておると思う。そういう面でこれを一言いたかった。今度の御努力は、私は認めるのです。それで、業界のほうでも一応これでほっとしたというか、そういうことはわかるわけなんです。しかし、将来のこともありますから、この際、十分こういう面はお考えおき願わなければならぬと思うわけです。もっと私は指導力を出すべきだと思う。そういう面では、大資本漁業に対する水産庁の指導力というものは非常に弱い。だから、資本会社の圧力に押えられてしまっておるという形をこの南鯨が一番よく示しておる。これではいけないと思います。
  そこで、具体的な面に入りますが、七船団出ておるのですが、四千五百頭とすると、どうしても整理しなければいかぬ、そういう何か具体的なお考えをお持ちになっておりますか。

○松岡(亮)政府委員  
従来拡充をしてまいりました捕鯨産業を急激に縮小する段階に入ったわけでございます。その間、水産庁事務当局の指導力の不足という御指摘がございましたが、私どもも十分でなかったという点は、まことは遺憾に思います。ただ、拡充に際しましては、常に事務当局といたしましては、むしろ反対してまいっております。いまさら言いわけを申し上げても何ともならないことでございますが……。
  さて、今後の問題でございますが、来漁期問題四千五百頭といたしますと、どうしても二船団ないし三船団の整理を要する。これはやはり私どもとしましては、将来の見通しを立てながら、船団の整理をはかるべきものと思うのでございます。御承知のように、いま南鯨のための船団として未償却の資産が百八十億、約二百億近い資産を持っておりますが、その資産をいわば価値をなくすようなことでございます。また人員の整理も伴うことでございますから、どうしても先を見通した考え方に基づいて、船団の整理をやっていかなければならないと考えるのでございます。しからば、来漁期は四千五百頭といたしまして、その次の漁期はどうなるかということは、今回の特別会議におきましては、はっきり数字では定まらなかったわけでございます。文章で来漁期よりもさらに縮減するという程度の表現にとどまったのでありますが、私どもとしては、四千頭程度を次の漁期に期待するといたしますと、四千頭にいたしますと、大体三船団の整理を必要とするのではないか。したがいまして、来漁期四千五百頭といたしましても、その後の模様も考えまして、二船団にいたしましても、三船団を整理いたしますにしても、その先の状態を考えると、一船団が暫定的に残るかどうか、そ

あげ

投稿者: kujira11111 投稿日時: 2005/11/16 08:57 投稿番号: [8427 / 62227]
あげ

Re: 英国が日本の捕鯨を非難

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/11/13 08:54 投稿番号: [8426 / 62227]
世界世論ねえ・・・4分の3条項を突破できない反捕鯨諸国が何時から世界世論を名乗れるようになったのだろうか。

また、スコットランドの保護獣「アカシカ」が毎年「有害駆除」と称して捕殺され、高級食材としてレストランでは珍重されており、英国環境省が「すばらしいプランだ」(スコッツマン紙)と述べた事を思うと、このように動物に階級を設定して差別する主義は二重規範性が強く、偏愛的でもあり、非常に良くないことだ。

英国が日本の捕鯨を非難「科学的根拠ない」

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/12 23:15 投稿番号: [8425 / 62227]
http://www.sanspo.com/sokuho/1111sokuho082.html
(サンスポ 2005.11.11)

Re: 日本に捕鯨再考促す声明=豪環境相

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/12 22:46 投稿番号: [8424 / 62227]
日本の捕鯨船まもなく出航、今後の日豪外交に注目
http://news.jams.tv/jlog/item/id-285
(AustraliaNEWS 2005.11.08)

Re: くぢらフリーダム反日中国人の疑い

投稿者: s_mari8 投稿日時: 2005/11/11 12:34 投稿番号: [8423 / 62227]
どうも日本人という気がしないですね。
でもくぢらフリーダムは鯨肉の宣伝をしてるんですよ。
鯨肉が売ってることやイルカが食べられることを
広めるために回っているのです。

Re: はぁ?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/11/11 12:17 投稿番号: [8422 / 62227]
>ならちゃんとそう書けよ。

だから何?。無意味に変な文句を言う方がおかしい。

「合意の有無」こそが鯨を獲る・獲れないの判断基準・・・と言いたい所だが、出来るはずも無い。現実には、合意のある生存と、未合意の商業との間の差を明確に証明が出来ない事、鯨が捕殺され、数を減らすという行為には何ら異なるものが無い事が、今日の係争の元の一因なのだ。

それなのに、「合意事項だから」を生存捕鯨正当化の理由とする君にこそ、「ちゃんと理由を書けよ」と言いたい(笑)。

Re: ほほう

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/11/11 12:05 投稿番号: [8421 / 62227]
>そんじゃあ、人種差別じゃなかったら何差別だ?

相変わらず、モノを考えない短絡なお方だなあ。。。。

国家とその国民への明白な「差別待遇」が存在していることを、君は否定できるのか?。
こういうのは、君の概念では「差別」にならないのだろうか。

アイスランドも、アメリカも主に白人プロテスタント系キリスト教国家(カナダは新旧半々だが)。アイスランドに文句を言うが、アメリカ・カナダには言わない・・・宗教や人種に相違が少なくとも、この様な明白な差別は存在している。

君の場合は、差別以前に感情的好き嫌いで言う様だけれども。

おれは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/11 10:33 投稿番号: [8420 / 62227]
そういった人たちに対してはなんの反感も持ってないよ。

いやむしろ心配しているくらい。


日本は国際世論に逆らってまで捕鯨を遂行しようとしている。

税金注入に異存しなければやっていけない。

なのにいろいろな面で増強路線をまっしぐら。


採算がとれない。国際的に非難される。

もしとつぜん捕鯨そのものが瓦解したら

どうするつもりなんだろう?


おれとしてはいまの内に規模を縮小して他の業種に緩やかに

移行させたほうがいいんじゃないかと思ってる。

そういわゆる“捕鯨のソフトランディング”っていうやつ。

はぁ?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/11 10:13 投稿番号: [8419 / 62227]
ならちゃんとそう書けよ。

>捕殺すれば数は減る。
>その減った頭数に新規加入が加わって資源が維持される

ほほう

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/11 10:10 投稿番号: [8418 / 62227]
そんじゃあ、人種差別じゃなかったら何差別だ?

Re: くぢらフリーダム反日中国人の疑い

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/11/10 21:59 投稿番号: [8417 / 62227]
ちょいと覘いてきましたが・・・

”やぶへび”状態で鯨を食べる話になって盛り上がってたみたいですね^ ^;;;;;;;;

止めようとまた投稿したようですが・・・・・^ ^;;;;;;;;

くぢらフリーダム反日中国人の疑い

投稿者: s_mari8 投稿日時: 2005/11/10 19:51 投稿番号: [8416 / 62227]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552022058&tid=cf9qa4nhbfffca5ga5b&sid=552022058&mid=63304

悪いことだと言いたいのかよ?

投稿者: s_mari8 投稿日時: 2005/11/10 19:24 投稿番号: [8415 / 62227]
それにはかなりの数の漁師とかが雇われていて、その人たちの雇用問題っていうのもあるんぢゃないの。
生活のために母子が夫を送り出す姿が‥ぢーん。
人間の親子など関係なく、鯨の親子しか視界に入らない目横くぢらフリーダムにはどうでもいいことなんだろうね。

Re: 鯨が捕殺され減っている事実?事実?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/11/10 12:09 投稿番号: [8414 / 62227]
>そんな事実がどこにある?

合意の有無に関係なく、捕殺すれば数は減る。
その減った頭数に新規加入が加わって資源が維持される理論なわけだが。

この現象自体は、合意の有無とは関係なく行われているという話なのだが。

計算に使用できる、総資源量は解っているので、捕殺頭数と新規加入が具体的に推測可能である事も、合意の有無と関係なく同じ。
ならば、この様な実態を踏まえた上での「合意」とは何だ?。

それは、国際的な認知をするか否かという「手続き」論であって、内容の瑕疵に係る問題では無いということだ。
少なくとも「〜だからダメダ」という論理的な説明が成り立たない限りは。

Re: 彼が日本にしか文句が無いなら?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/11/10 11:51 投稿番号: [8413 / 62227]
アメリカは?
同じ英連邦系のカナダには?

それには文句を言わない、差別主義とも呼んでいい「偏向性」が一番問題なんだよ。

差別って・・・「人種」だけじゃないよ。

鯨が捕殺され減っている事実?事実?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/10 07:11 投稿番号: [8412 / 62227]
そんな事実がどこにある?

彼が日本にしか文句が無いなら?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/10 07:07 投稿番号: [8411 / 62227]
アイスランドに対しても非難してるようだけどなにか?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=198




おまえらってなにかというと

『人種差別だ!うんたら〜』に持って行きたがるよな。

人種差別なんて関係ない。

Re: 同じではありません

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2005/11/09 23:51 投稿番号: [8410 / 62227]
そう、全く同じではないな。
何しろアラスカでは僅か8000頭のうち、
年間50頭も獲っているのだから。
相当に強い捕獲圧だな。

>「鯨肉の商業的流通(ベース)の否定」

そんな規定は存在しないんだよね。
あ、アメリカの国内法か。

Re: 同じではありません

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/11/09 20:50 投稿番号: [8409 / 62227]
>日本人研究者も出席しているIWC科学委員会において
>「この程度の捕獲量なら資源に影響はない」
>ってことで合意されておりますけどなにか?

会議での合意の有無と、鯨が捕殺され減っている事実に関連性はありません。
キヤンベル氏は、鯨の捕殺を問題視するのか、IWCの合意が無い捕殺を問題視するのか?。
後者であれば、合意の有無と資源への影響度合いの「具体的な差」がなければ意味が無い。ただ「合意があるから」では、全然違いにはならない。

>鯨肉の商業的流通(ベース)の否定」
>の許容範囲内ですがなにか?

「肉」でなければ商業ベースの否定であり許容範囲です・・・なるIWCのコンセプトが何処にかかれているか、また、それを類推可能な記述はどこかにありますか?。

現実には、アメリカの「内規」しか存在しない話を、国際標準の根拠にするというのは、いわゆる嘘つきの言です。

Japan's whaling fleet sets sail

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/09 19:39 投稿番号: [8408 / 62227]
http://news.bbc.co.uk/1/hi/sci/tech/4417462.stm
(BBC 2005.11.08)

同じではありません

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/09 12:29 投稿番号: [8407 / 62227]
>鯨を減らして

日本人研究者も出席しているIWC科学委員会において

「この程度の捕獲量なら資源に影響はない」

ってことで合意されておりますけどなにか?



>商売を行い

エスキモーの原住民生存捕鯨の場合はあくまでも

「鯨肉の商業的流通(ベース)の否定」

の許容範囲内ですがなにか?




>鯨を減らして、商売を行い、
>かつ環境への影響を与える面ではアラスカも同じ。

Re: 日本に捕鯨再考促す声明=豪環境相

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/11/09 12:05 投稿番号: [8406 / 62227]
鯨を減らして、商売を行い、かつ環境への影響を与える面ではアラスカも同じ。

彼が日本にしか文句が無いなら、環境に名を借りた政治的発言か、差別主義者の言。

日本に捕鯨再考促す声明=豪環境相

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/09 10:26 投稿番号: [8405 / 62227]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051108-00000098-jij-int
(時事通信 2005.11.08)

初の大型種捕鯨へ下関の船団出港

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/09 10:10 投稿番号: [8404 / 62227]
初の大型種捕鯨へ下関の船団出港
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200511090020.html
(中国新聞 2005.11.09)

商業捕鯨再開へ新段階   調査船団が南極海へ
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/yamaguchi/news001.htm
(読売新聞 2005.11.09)

小遣い稼ぎも

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/11/08 20:54 投稿番号: [8403 / 62227]
大変だな。

南極海で規模拡大し実施

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/08 20:25 投稿番号: [8402 / 62227]
調査捕鯨船団   南極海へ出発   下関
http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/news002.html
(西日本新聞 2005.11.08)

調査捕鯨船団が下関出港   南極海で規模拡大し実施
http://www.sankei.co.jp/news/051108/sha034.htm
(産経新聞 2005.11.08)

下関・南氷洋調査捕鯨船団出港式
http://www.tys.co.jp/news/news.html#0005
(TYSテレビ山口 2005.11.08)

調査捕鯨船団が下関出港

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/11/08 11:46 投稿番号: [8401 / 62227]
調査捕鯨船団が下関出港   南極海で規模拡大実施
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=soci&NWID=2005110801000721
(岐阜新聞 共同通信 2005.11.08)

調査捕鯨船団が下関出港   南極海で規模拡大し実施
http://www.iwate-np.co.jp/newspack/cgi-bin/newspack.cgi?national+CN2005110801000458 _1
(岩手日報 共同通信 2005.11.08)


http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1131417436/l50
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