さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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gawep333

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/02 00:30 投稿番号: [46742 / 62227]
こんどはgawep333か・・・
一人何役もやると疲れないか?`;:゙;`(;゚;ж;゚;)

個体群ステイタスとトレンド3

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/08/02 00:22 投稿番号: [46741 / 62227]
"Encyclopedia of marine mammals" By William F. Perrin, Bernd G. Würsig, J. G. M. Thewissen.
【Population Status and Trends/個体群ステイタスとトレンド】

I.ステイタス(状態)
_B.保全目的
保全努力の目的幅は、種の絶滅を阻止するということから、環境収容力
レベルまで個体数を戻すということまで、広い範囲をもちうる。
個体群の保全状態を計測する基準も、この範囲に広がる。

個体群が非常に小さく、減少が急速な場合にはステイタスはそ定義された
一定期間におけるその絶滅確率で評定される。

たとえばIUCNレッドリストの「 Critically Endangered (CR) - 絶滅危惧IA類」には
10年以内あるいは3世代のうち長いほうで、少なくとも50%の絶滅確率
が推定される種が割り当てられる。

明らかにこれはほとんど希望の無いケースに対する、集中的自然保護事案である。

IUCNカテゴリーの「Endangered (EN) - 絶滅危惧IB類」では20年以内か5世代の
長いほうで20%の絶滅確率、「Vulnerable (VU) - 絶滅危惧II類」では10年あるいは
3世代の長いほうで10%の絶滅確率と数値が変わる。

絶滅リスクの推定には、保全生物学で開発された個体群生存可能性分析
(PVA)の手法を用いることができる。

これは個体群サイズ、生息数トレンド、生活史の特性、自然的変動変異性、
生息地喪失のトレンド、パラメータ不確実性を評価する手法である。

非常に重いデータ要求があるわけで、従ってPVAにより評価された
海洋哺乳類の種あるいは個体群はわずかである。

このやりかたでの絶滅リスク評価の場合、十分なデータが得られないことが
多く、絶滅リスクに関連するいくつかの代理変数が測られる。

生息数の減少は明らかに絶滅と関連するので、IUCNでは10年間
(あるいは3世代)の総減少(継続的、不可逆的あるいは不明のもの)
80%を Critically Endangered (CR) - 絶滅危惧IA類、50%をEndangered (EN) - 絶滅危惧IB類、
20%をVulnerable (VU) - 絶滅危惧II類の基準としている。

個体群サイズが小さいことそのものが絶滅リスクの要因であることは
知られており、IUCNは個体群サイズが成熟個体にして50, 250, および
1000 であるような種はそれぞれ順に上記のカテゴリーにクラス分け
している。

絶滅リスクを増加させるその他の重要要因としては(1)すべての個体が
単一の一カ所に生息していること、(2)過剰な分散が交尾機会を
失わせていたり、社会性扶助を消失させていること、(3)生息地の
劣化、(4)個体群サイズの極端な振れ、が挙げられる。

IUCNはこれらのリスク要因を認識し、この要素のいくつかを個体群サイズ
あるいはトレンドの評価に連係させている。

国内立法としては米国が似たような絶滅危惧種リストを「危険種(endangered)」、
「危惧種(threatened)」としてカテゴリー分けしている。


===(つづく)===

個体群ステイタスとトレンド2

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/08/02 00:08 投稿番号: [46740 / 62227]
池上彰氏が番組http://www.youtube.com/watch?v=PQ6xYNyaTPA
で示した、「健全」、「枯渇」という鯨種ごとのステイタス評価は、
前の頁だと、捕獲が認められないIWCの<保護資源(PS)>が「枯渇」、
管理ものとに捕獲が認められる<持続的管理資源(SMS)>と
自然状態に近い<初期管理資源(IMS)>が「健全」に対応してます。

もちろんIWCは系群単位で評価するから、アラスカイヌイットと
シベリアチュクチ族が捕獲しているホッキョククジラの系群は
  <初期管理資源(IMS)>に含まれ、「健全」と分類されます。

===(エンサイクロペディアつづき)==


保護資源(PS)とは最大持続生産レベル(MSYL)の0.9倍以下のものである。
持続的管理資源(SMS)はMSYLの0.9倍から1.2倍の間に位置する
ものである。
初期管理資源(IMS)はMSYLの1.2倍以上のものである。

IWCは最大持続生産水準での管理がナイフ上のリスクをともなっている
ということを認知し、1970年代中葉以降、捕獲量を最大持続生産量の
90%以下に制限している。

IWCは商業捕鯨のモラトリアムが終了した場合のために、MSYLベースの
管理に代わるものとして「改訂管理方式」(RMP)を開発し続けてきた。

RMPの作動状況は、個体群内生息数を捕鯨時代前の個体群サイズの72%
以上に維持することを目標にしたシミュレイションでテストされている。

カナダ水産海洋省資源評価事務局では捕獲対象種に対して資源評価レポート
を作成するよう政策調整している。これにはタテゴトアザラシ(Pagophilus
groenlandicus)、イッカク(Monodon monoceros)、ホッキョククジラ
(Balaena mysticetus)が含まれる。これらのレポートは科学者たちが
地方公共団体の代表や捕獲している自治体の代表と協議して作成する。

しかし米国の海洋哺乳類保護法(後述)に匹敵するような法的枠組み
がないため、捕獲目標は接ぎ木的(アドホック)なものである。

たとえば最近完成したハドソン湾/フォクシー海盆のホッキョククジラ
資源評価では、『持続的利用』を管理目標に含んでいるようにイメージ
操作されているが、回復度や生産最大化に関する言及は無い。

===(保全目的のステイタス評価につづく)===

個体群ステイタスとトレンド1

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/08/01 23:54 投稿番号: [46739 / 62227]
"Encyclopedia of marine mammals"
By William F. Perrin, Bernd G. Würsig, J. G. M. Thewissen. 918&#8211;920頁
【Population Status and Trends/個体群ステイタスとトレンド】
執筆:JAY BARLOW AND RANDALL R. REEVES

海洋哺乳類に関してステイタス(資源/個体群状態)とは、ある管理基準に
則して個体群のサイズあるいは一般的な健全さを計測したものである。
トレンドとは一定の期間(通常長い期間)での個体群の成長率あるいは
減少率を計測したものである。

ステイタスとトレンドが両方合わさり、管理目的がある個体群あるいは
管理単位に対して適合しているかどうかを評価するベースとなる。


I.ステイタス(状態)

ステイタス概念に内在する実質とは、ある基準、測定基準について個体群を
評価するということである。

個体群サイズの絶対数推定が個体群ステイタスの評価に含まれるとは言えるが、
この個体群サイズの、特定の目標との関係での意味を評価しなければ
ステイタス評価は不完全である。

個体群ステイタスの評価基準とは、典型的には捕獲目的のついてのもので
あるか、あるいは保全目的についてのものである。

_A.捕獲目的

捕獲目的の場合、個体群サイズは伝統的に、それが最大の持続的生産(MSY)
を提供する個体群水準(MSYL)を基準として評価されてきた。

個体数は捕獲の結果減少すると予測される。しかし個体群サイズが
減少すると個体群成長率が上昇してこの捕獲分を相殺すると予期される
(密度依存性)。

この推論の中にある仮説は、個体群が必要とするリソースに限度がある
ということであり、密度が低下すると一個体あたりで利用できるリソース
が増加し、それによって再生産の強化や生き残り、あるいはその双方が
サポートされるという仮説である。

捕獲と成長率は、ありうる個体群サイズが広い範囲で均衡することを
許容すると考えられる。しかし典型的には捕獲が特定の均衡水準(MSYL)で
最大化すると考えられている。

最大持続生産水準(MSYL)のコンセプトは永く存続してきたが、
現実の管理ベースとしては重大な欠陥があると、1970年代には広く
認識されるようになった。

MSYLでの個体群管理はナイフの刃の上でのバランスのようなものであり、
これには定常的なコンディションとほとんど完璧なデータが要求される。

通常個体数がこの水準からすべり落ちると、急激で甚大な管理行動が
必要とされることになり、経済的資源としての個体群の崩壊をその
時点で阻止することはほとんど実行不可能であるような状態になる。

このことに気がついたので、よりリスク回避型の管理モデルが導入され、
個体群をその最大持続生産水準より高いレベルに保持しておくことが
目ざされるようになった。このより高いターゲットレベルは最適持続
生産水準と呼ばれることもある。

現在、明確な捕獲目的で管理されている海洋哺乳類種は非常に少ない。
商業捕鯨のモラトリアムが1986年以来実行されているが、国際捕鯨
委員会(IWC)は捕獲ベースの管理枠を大型鯨類に関して設定している
[ヒゲクジラ類、マッコウクジラ(Physeter macrocephalus)、トックリ
クジラ類(Hyperoadon spp.)]。

ステイタスを判定するために、個体群サイズは最大持続生産レベル(MSYL)
をベースにした基準と比較される。

保護資源(PS)とはMSYLの0.9倍以下のものである。
持続的管理資源(SMS)はMSYLの0.9倍から1.2倍の間に位置する
ものである。
初期管理資源(IMS)はMSYLの1.2倍以上のものである。


(つづく)

Re: 池上彰「そうだったのか!日本の捕鯨」

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/08/01 23:47 投稿番号: [46738 / 62227]
http://www.youtube.com/watch?v=bUkSQuvcoNs
http://www.youtube.com/watch?v=PQ6xYNyaTPA

なるほど、これはひどいですね。

あたまっから、ノルウェー、スペインで捕鯨がはじまったのが9世紀であるのに
対して、日本は縄文時代からだと、トンデモな日本一等賞伝説で...
(ノルウェーや北米、シベリア各地に、石器時代の鯨骨が出る考古学サイト
はいくらでもあります。)

普通だったら見る気を無くして放置なんだけど、これおそらく梅崎義人氏
などのドロドロのものの言い方が若い世代に通用しなくなったので、
新しいスタイルでやろうという水産庁、鯨研の新路線だと直観して、
ちょっと本気で見てしまいました。

欧米情報なんかも少しは取り入れながらスマートにやろうという方針ね。


>「科学委員会でもこれは正確なデータであると評価されている」って言ったのはまずかったね。
>これは事実誤認。

正確なデータと言いながら、世界の各鯨種の生息数と資源状態(ステータス)を
図示した棒グラフを示してましたね。

マッコウクジラ150万頭;健全、ミンククジラ100万頭;健全、ナガスクジラ
14万頭;健全、ニタリクジラ13万頭;健全、ザトウクジラ8万頭;健全、
イワシクジラ5万頭;健全、コククジラ3万頭;健全、
ホッキョククジラ1〜2万頭;枯渇、シロナガスクジラ1万頭;枯渇。

という表ね。

こんなものIWCの科学委員会が「正確なデータと評価」するわけないです。

理由の第一が、この数値は世界全体のコククジラならコククジラの頭数を
まとめたものだけれど、IWCが資源状態(ステータス)を評価する場合は
かならず系群単位です。世界全体の特定鯨種を「健全」とか「枯渇」とか
ステータス評価したりしません。

IUCNだと、世界全体としてはザトウクジラの絶滅危惧レベルは低いが
オセアニアでは依然として危惧度合いの高い系群がある、という言い方
しますがね。

世界全体のステイタスは捕獲目的の資源評価には使えません。
こういうところをわざとごっちゃにして、一般視聴者に対する印象操作を
するというのは前からあった手法だけれど、よりいっそう意識的に
やっているようですね。

第二に、IWC科学委員会で生息数推定の合意をしているのは
http://www.iwcoffice.org/conservation/estimate.htm
の一覧表にあるだけで、それ以外の、鯨研の田村さんや大隅さんが
「クジラ食害論」の摂食量推定目的で集めた世界のクジラの数なんて
IWC科学委員会が「正確なデータ」と認めるわけが無いです。

第三に、そもそもこの世界のクジラ生息数/資源状態評価と「食害論」を
データ/報告書としてIWC科学委員会に提出し評価されたというのが、
郷原信郎さんの言うプロフェッショナルな捏造行為です。

食害論の論文を田村+大隅論文としてIWC科学委員会に提出したのは事実です。
これには世界の鯨類各種の推定生息数も含まれています(もちろん大西洋の
マッコウクジラまで含んだ統計が調査捕鯨の成果なんかではあるはずないけど)。

いずれにしても、この田村&大隅論文は参考論文として提出されたのであって、
従って科学委員会ではまったく検討されていません。

シドニー・ホルトなんかは前から、日本のこういうやり方が狡いと言っている
のですが、最近ではダニエル・ポーリーはじめ、各国の有力な研究者たちが
反発を強めてますね。

他にも、シーシェパードが攻撃しているのは日本の捕鯨船だけじゃないと、
一応2ちゃんあたりの俗論の誤りは正しているのだけれど、そこで
意図的に日本系資本の「海賊」捕鯨船、シエラ号に対する攻撃を落として
いますね。

事実の一部を出して、決定的にまずいところを隠すのが悪人の常套手段だと
いうのは、元検事の郷原さんじゃなくてもよく知ってることだと思います。
特にマスコミや広告代理店の人間はね。

とりあえず、捕獲目的のIWCによる資源状態(ステータス)評価と、
資源環境保全目的のIUCNのステータス評価の違いを解説した国際共通認識
を以下に貼っておきます。
(つづく)

応援のクジラ愛護ちゃんを呼んできなよ♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 23:20 投稿番号: [46737 / 62227]
“捕鯨賛成・反対”トピに行こう

2010/ 8/ 1 22:35 [ No.482682 / 482686 ]

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=a43a4nbbv7oa1a2bbv8na4ka1ia4ra4h a43a4ha1a18c0a4a4a4bfa4a4a1aaa1i&sid=1143583&mid=482682




キミみたいな馬鹿に着いて来てくれる人が居ればいいねェ・・・w



>toripan1111が必死になってオレを呼びに来るが、
そうそうタダで出演てーのもなァ。

>オレはいいんだが(笑)…。





ん?

嘘吐いちゃ駄目だよ?中学中退クン♪

時系列を見ると、キミの「もう来ません」宣言後、私がキミの常駐トピに顔を出さない内に、誰にも呼ばれないのに別ハンでココに現われてましゅね♪↓クジラさん守りたくて我慢できなかったんだろうねェ・・・w


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=46228


さようなら 2010/ 7/20 10:20 [ No.46228 / 46274 ]

投稿者 :
yajiuma2006


以後、このトピに出ることもないと思います。

絶滅危惧種の捕鯨推進派のみなさん
永い間お付き合いくださいましてありがとうございました。

お元気で。



       〜        〜        〜



         ↓        ↓        ↓



私はその後初めて、キミの常駐トピに「『もう来ない』宣言したyajiumaクンが別ハンsaisyonoippaiで現われました♪」と御知らせに行ったんですけど?w↓


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=a43a4nbbv7oa1a2bbv8na4ka1ia4ra4h a43a4ha1a18c0a4a4a4bfa4a4a1aaa1i&sid=1143583&mid=482163



先程yajiumaクンが「もう来ません」宣言したトピに別ハンで現われました♪↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=46272




>yajiuma2006 =saisyonoippai

http://megalodon.jp/2010-0721-1909-45/messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=46270




いやぁ、早かったですねェ・・・別ハンでの再登場♪↓



http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=46228

Re: イルカとアシカの保護度合いの違い

投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/08/01 23:16 投稿番号: [46736 / 62227]
>何故無いことになるのかな?。
>接近すら禁止するほどなのに。


>>現実にはイルカも混獲されていそうに思いますがね。


>そういう報告が”もしあれば”・・・だね。
>実際は回遊する場所から漁船を締め出しているわけだし。
>果たしておきうるのかどうか・・・。




イルカ保護区のような場所の話でしたか??   でしたら厳しいのは判りますW
あの国は観光が重要な産業でしょうし、イルカだけでなく野生動物や自然を
保護する意識が強いんでしょうね恐らく。
アシカの場合はエサを獲る時間帯は夜間が中心というような事を聞いたことが
あり、それが混獲を防げない理由なのか、トロール漁そのものが混獲の多い漁法
だからなのか判りませんが、結果的にそうなってしまう話でしょうね。
ニュージーランドのアシカは意外な事に絶滅危機にあるようですW
過去には乱獲が相当酷かったらしく、近年多発した謎の大量死も危機に拍車を
かけた様で本当に絶滅の危機にあるようですから、混獲が軽く見られている訳
では決して無いと思いますW
イルカの場合は行動範囲というか生息域がアシカの比ではありませんから、
保護区以外の場所で当然混獲されているでしょうにゃ??
NZは公海での漁も当然行っていますので。





>>それからアシカというのは繁殖力が凄いようで北米でも問題が起きてますW

>問題がおきる種は殺して構わないが、イルカさんは止めて・・・ということかな?。



その北米(カリフォルニア)の例では以前は確かに増えすぎという話を見ている
のですが、最近のニュースにカルフォルニアのアシカが栄養失調で保護される
ケースが増えているというのを見ました。
現地ではエサの魚が減った為とも言われているようですが、増えすぎてエサが足り
なくなった事も考えられます。
そういう場合は間引く事も考えられるのでしょうね、生態系そのものが人間によって
歪められてしまっている場合は、それも仕方ないという考え方もありますし。
カリフォルニアアシカの場合は天敵のシャチが人間によって不自然に減らされたのが
増えすぎの理由だと思っていますが、増えすぎも結局エサ次第で止まる事が予想
出来る場合もある訳で、そのへんは専門家の慎重な判断が必要とされるところで
しょうが、増えすぎが人間の生活に影響を及ぼしてしまっている場合が問題ですね。
そういう場合は間引きされても仕方ない場合もあるのではありませんか??
勿論イルカやクジラの場合でも同様ですW

リアル馬鹿takarazima語録

投稿者: gawep333 投稿日時: 2010/08/01 23:16 投稿番号: [46735 / 62227]
世界の大半は反捕鯨国⇒宝島の予想は100国以上⇒2010年のIWCに於ける反捕鯨国数49
捕鯨支持国35⇒よって宝島の無知が暴露
因みに2010年の国連加盟国192
IWC加盟国88。
宝島、野次馬は緻密なロジック、資料の準備も無く自分勝手な妄想で議論を始めます。なにしろ無知蒙昧なお間抜け馬鹿ですから議論をすればする程に馬脚を顕し行き詰まり破綻します。内心では負けを認めながらも幼稚な虚栄心から『下らない 、馬鹿、幼稚、揚げ足取り』と相手を罵倒しますが結局はそれは全て天に唾を吐く様な虚しい虚勢。負け犬の遠吠えに過ぎません。

ココは「シャッター通りトピ」かい

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/08/01 23:05 投稿番号: [46734 / 62227]
オレが来ないとまるで死んでる。

toripan1111が必死になってオレを呼びに来るが、
そうそうタダで出演てーのもなァ。

オレはいいんだが(笑)…。

Re: いや〜  ほら釣れた

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 22:28 投稿番号: [46733 / 62227]
暇つぶしにはもってこいの馬鹿ですね(笑

いや〜

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/01 22:25 投稿番号: [46732 / 62227]
リアル馬鹿は・・・
負け惜しみばっかりで

馬鹿っていう撒き餌に簡単に食らいつく馬鹿

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 22:16 投稿番号: [46731 / 62227]
良く釣れますね^^

Re: リアル馬鹿は違うぜ 自己紹介ですね

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 22:13 投稿番号: [46730 / 62227]
なんて幼稚な馬鹿なんでしょう(笑


世界の大半は反捕鯨なんかじゃないんだぞ


足りない脳みそでも理解できたか?

さすがリアル馬鹿は違うぜ

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/01 22:05 投稿番号: [46729 / 62227]
よ し よ し
リアルの馬鹿だからな〜
か わ い そ

フィリピン・インドネシアの成長待ち♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 20:55 投稿番号: [46728 / 62227]
確かに、


「『鯨類資源管理の為の新しい国際機関』を設立してIWCを脱退するまでは」


逆らえませんね♪





「白人クジラ愛護国家が参加してない鯨類資源管理に関する国際機関」

を作るにはタイミング的に未だ時期尚早なので、他の捕鯨国中でも北欧だけじゃなくってインドネシアやフィリピンの国力がもっと大きくなってから、合同で国際機関を作ってからIWC脱退⇒新機関での商業捕鯨再開、の方がいいと思う。

実はそれらの国を未だにIWCに加入させてない、日本が勧誘しない合理根拠ってそれぐらいしか無いんだよね。
新機関設立時に始めて加入させるまでは愛護オージーのプレッシャーも回避出来るからw

どっちにせよ近い将来、真水資源を始めとした陸上資源減衰によってシーフード利用増大にシフトせざるを得なくなるから、クジラ愛護国家の圧力なんか無視しなければしょうがなくなるんで、それまでの間は調査捕鯨の継続によって科学知見を重ねましょう♪↓



イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した   持   続   可   能   な   産   業   であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪

今後諸問題、特に   『   真   水   資   源   の   絶   対   的   な   不   足   』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?

21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w

キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪


前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w

それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓

「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm

しかし止めを刺された事を認めたくないミットラーナさんみたいな保守的な人が先日の様な㌧でも無責任発言をしちゃったり↓

http://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/63025428.html#63027113

kkneko氏の様に「畜肉は今まで通り食って良し、だけどクジラさんだけはラメェッ!!」と明らかな嘘をネット中にばら撒いたりするわけですw↓

http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html

それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw


南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓

http://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02

そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。

南極海以外では現在魚種・海域によって漁業資源の危機が言われているケースが有りますが、人類への安定した食糧供給を考えれば、特に↓の様な現実を鑑みれば尚の事、

(飼料穀物生産の為\xA4

Re: じゃ 何かい  きゃはは

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 20:41 投稿番号: [46727 / 62227]
>捕鯨賛成派が世界の大半だとでも?
く だ ら な い ↓



馬鹿だから日本語が理解できないんですね。可哀想に

反捕鯨は世界の大半ではない。
捕鯨賛成も世界の大半ではない。

どちらも世界の大勢などではない。


馬鹿には理解できないんだね

食料生産に対する意識、変えましょうね♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 20:40 投稿番号: [46726 / 62227]
↓の現状で、更に今後益々厳しくなる陸上での食糧生産の行く末を鑑みれば、



  捕   鯨   を   手   放   す   理   由   が   ア   リ   マ   セ   ン   ♪



ので、宗旨替えなら今のうち♪


南   極   の   海   洋   生   物   資   源   バ   イ   オ   マ   ス   は   膨   大   で   、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで   全   人   類   に   動   物   性   蛋   白   を   供   給   して尚余りある程の量が存在します。↓

http://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02

そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極でのクジラ資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。


よって、


「   今   後   」人類は「   シ   ー   フ   ー   ド   の   利   用   増   大   」   にシフトするべきで、「鯨さん・イルカさんのお肉をそこから除外する理由が無い」という事でしゅよ?中卒愛護ちゃん♪↓

今現在の先進国で畜肉が「充分ある」現状は環境・生態系への多大な犠牲の上に立ってる、という事ぐらいは知っておきましょうね、脳味噌少ないtakarazimaクンw

イルカさん鯨さんのお肉は畜肉に比して環境影響が遥かに少ないので、寧ろ積極的に利用するべき食料資源でしゅ♪↓


今後諸問題、特に   『   真   水   資   源   の   絶   対   的   な   不   足   』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?

21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w

キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪


畜産に於ける環境破壊、というか人間の生存への最大の脅威となってる要因・「畜産飼料生産の為の真水」/「仮想水」大量消費について↓

http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

『(日本の)食料自給率を10%高めるためには、140億トンの水が必要になります。140億トンの水がどのくらいかというと、黒四ダム(黒部ダム)の保有水量が約2億トンと言われていますので、黒四ダムがあと70基必要になります。』

『牛丼一杯作るのに2,000リットル・風呂の水が10杯分必要になります。』

この映画の監督さんはこうも言っています↓。


『社会的には、環境問題は二酸化炭素の排出と地球温暖化に絞られているように見える。でも、地球が温暖になっても人類は生き延びるだろう。地球温暖化は “どうやって”生きるかの問題だが、水危機は“生きられるかどうか”の問題なのだ。』


「水戦争」の時代・21世紀に「水を使わないで得られる鯨肉」利用に反対し、一食分で何㌧もの水を費やす畜肉は今まで通り推奨する?

一体何の冗談でしょうかねェ・・・w

そのIWCに日本は逆らえんだろうが

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/08/01 20:40 投稿番号: [46725 / 62227]
何いきがってんの?(大笑)

日本の商業捕鯨はもうないな

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/08/01 20:33 投稿番号: [46724 / 62227]
水産庁の天下りどもも終りだ(笑)

じゃ 何かい

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/01 20:33 投稿番号: [46723 / 62227]
捕鯨賛成派が世界の大半だとでも?
く だ ら な い ↓

Re: 幼稚園の揚げ足取りレベル↓

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 20:27 投稿番号: [46722 / 62227]
それは宝島=野次馬のことだ(笑


反捕鯨が世界の大半?腹がいたいですな

幼稚園の揚げ足取りレベル↓

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/01 20:21 投稿番号: [46721 / 62227]
く だ ら な い

Re: ゲラゲラ

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 20:09 投稿番号: [46720 / 62227]
>どこの資料に書いてあるんだ?お前が一国一国聞いて廻ったんか?
じゃ資料があるだろう。見せな。いますぐ(大笑)


きゃはは。じゃあなんでお前の出した資料の「捕鯨賛成」に世界の大半の国の名前は出てないんだ?(ぎゃはははは


馬鹿をからかうのは楽しいなあ

Re: ゲラゲラ

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/08/01 20:03 投稿番号: [46719 / 62227]
>世界の多数は捕鯨中立派・無関心派であり、その数はIWC未加盟国の100カ国以上だ。(笑

どこの資料に書いてあるんだ?お前が一国一国聞いて廻ったんか?
じゃ資料があるだろう。見せな。いますぐ(大笑)

ゲラゲラ

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 20:01 投稿番号: [46718 / 62227]
お前の出した反捕鯨国の数を足してみろ(笑


世界の多数は捕鯨中立派・無関心派であり、その数はIWC未加盟国の100カ国以上だ。(笑

IWCで捕鯨反対国は56%賛成国40%

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/08/01 19:46 投稿番号: [46717 / 62227]
(以下ウィキペディアより(2010年1月現在))
【総計:88 (捕鯨支持35(40%)、中間派3、反捕鯨49(56%)、不明1)】

<アジア10(捕鯨支持6、中間派2、反捕鯨2)>
支持:日本、カンボジア、モンゴル、ラオス、ロシア、韓国
反対:イスラエル、インド
中間:オマーン、中国

<アフリカ18 (捕鯨支持16、反捕鯨2)>
支持::エリトリア、ガーナ、ガボン、カメルーン、ガンビア、ギニア、ギニアビサウ、コートジボワール、コンゴ民主共和国、セネガル、タンザニア、トーゴ、ベナン、マリ、モーリタニア、モロッコ
反対:ケニア、南アフリカ

<オセアニア8(捕鯨支持5、反捕鯨3)>
支持:ツバル、パラオ、キリバス、ナウル、マーシャル諸島
反対:オーストラリア、ニュージーランド、ソロモン諸島[7]

<ヨーロッパ31 (捕鯨支持2、中間派1、反捕鯨28)>
支持:アイスランド、ノルウェー
中間:デンマーク
反対:アイルランド、イギリス、イタリア、エストニア、オーストリア、オランダ、キプロス、ギリシア、クロアチア、サンマリノ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、チェコ、ドイツ、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、モナコ、リトアニア、ルクセンブルク、ルーマニア

<北アメリカ1 (反捕鯨1)>
反対:アメリカ合衆国

<カリブ諸国6 (捕鯨支持5、不明1)>
支持:アンティグア・バーブーダ、グレナダ、セントヴィンセント・グレナディーン、セントクリストファー・ネイビス、セントルシア
不明:ドミニカ国[8]

<中央・南アメリカ14 (捕鯨支持1、反捕鯨13)>
支持:スリナム
反対:アルゼンチン、ウルグアイ、エクアドル、グアテマラ、コスタリカ、チリ、ドミニカ共和国、ニカラグア、パナマ、ブラジル、ベリーズ、ペルー、メキシコ

Re: NHK和歌山「どうなる?400年の捕

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/01 19:44 投稿番号: [46716 / 62227]
大隅清治さんはRMPを理解できていない、つーか理解しようとする気がないみたい。(NMPの呪縛から逃れられないってことでしょうね)

大久保彩子さんはRMPを理解している。

で、もしかりにRMPのことが話題になったのなら、さぞかし見ものだったろうなあ、と。

思想信条から鯨さんを喰えない宝島君♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 19:37 投稿番号: [46715 / 62227]
確かに100g/1万円の高級食材であるナガスクジラさんの尾の身は滅多な事では口に入りませんけども・・・

大好きなゆかけ・ベーコン・オバイケ(どれも100g換算だとだと650円越すかな?w)を年間7kg程頂いておりましゅよ?鯨肉といえば「尾の身」と「赤身」しか知らない中学中退takarazimaクン♪



近い将来もっとお手軽な「お肉」として市場に出回る様になりましゅので・・・まぁ、愛護のキミには関係無いでしょうけどもw↓


今後真水資源が絶対的に足らない時代・畜産飼料など作る余裕が無い⇒畜肉生産減少・価格大高騰の時代に、水も餌も要らずに手に入る「クジラさんのお肉」を手放す理由って一体ナニ?

燃料消費   『   だ   け   』   の環境負担で手に入る   『   肉   』   であるクジラさんのお肉は『エコ』フードでしゅ♪

イルカさん鯨さんのお肉は畜肉に比して環境影響が遥かに少ないので、寧ろ積極的に利用するべき食料資源でしゅので、世界中の人々、特に日本の様に陸上資源に乏しい国は素直にクジラさんのお肉を含めた

  シ   ー   フ   ー   ド   利   用   増   加

へシフトしていくのはアタリマエの事でしゅ♪↓


今後諸問題、特に   『   真   水   資   源   の   絶   対   的   な   不   足   』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?

21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w

キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪


畜産に於ける環境破壊、というか人間の生存への最大の脅威となってる要因・「畜産飼料生産の為の真水」/「仮想水」大量消費について↓

http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/

『(日本の)食料自給率を10%高めるためには、140億トンの水が必要になります。140億トンの水がどのくらいかというと、黒四ダム(黒部ダム)の保有水量が約2億トンと言われていますので、黒四ダムがあと70基必要になります。』

『牛丼一杯作るのに2,000リットル・風呂の水が10杯分必要になります。』

この映画の監督さんはこうも言っています↓。


『社会的には、環境問題は二酸化炭素の排出と地球温暖化に絞られているように見える。でも、地球が温暖になっても人類は生き延びるだろう。地球温暖化は “どうやって”生きるかの問題だが、水危機は“生きられるかどうか”の問題なのだ。』


「水戦争」の時代・21世紀に「水を使わないで得られる鯨肉」利用に反対し、一食分で何㌧もの水を費やす畜肉は今まで通り推奨する?

一体何の冗談でしょうかねェ・・・w

事実として「国連食糧農業機関・FAO」が『環境への最大の脅威』と銘打って2006年11月29日に発表した

「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm

を、GP、IFAW、WWF、その他捕鯨問題を看板商品として掲げてらっしゃる『環境保護』団体さん達が「完全に無視」してる証拠は揃っていますので・・・w↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36427

さて、中でもグリンピ支持者の方達に知っておいてもらいたいのは↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36460

え?グリーンピースの扱う「海洋生態系の問題」の5/6以上が数十万頭のクジラからたった1000頭程度しか捕獲しない「捕鯨問題」なんですか・・・?w


真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、現に持続できてるイルカ漁なんかに大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのはマトモなアタマを持

NHK和歌山「どうなる?400年の捕鯨文

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/01 19:31 投稿番号: [46714 / 62227]
紀の国スペシャル   どうなる?400年の捕鯨文化
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=204&date=2010-08-01&ch=21&eid=50631
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/livenhk/1280635569/


チャンネル :総合/デジタル総合
放送日 :2010年 8月 1日(日)
放送時間 :午後1:05〜午後2:30(85分)


▽400年以上続く捕鯨文化を持つ和歌山県太地町
▽国際会議での捕獲量規制やイルカ漁批判映画の影響
▽捕鯨文化の将来は?太地町長ほか識者が討論する。


400年以上続く捕鯨文化を持つ和歌山県太地町。町で行われているイルカ漁を批判した映画の公開や、商業捕鯨再開に向けた国際的対立の中で、その伝統が揺るがされるています。伝統の捕鯨文化が今後どうなっていくのか?太地町長の三軒一高さんをはじめとする4人のパネリストが、捕鯨をめぐる国際的な動きをふまえながら、さまざまな立場から、議論をくり広げていきます。


【パネリスト】
太地町長…三軒   一高
日本鯨類研究所顧問…大隅   清治
東京大学先端技術センター特任研究員…大久保   彩子
フリージャーナリスト…綿井   健陽

【司会】アナウンサー…野方   正俊

宝島=野次馬 何やってるんだろ

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 19:29 投稿番号: [46713 / 62227]
ネット廃人なんですね(笑

Re: 答えは簡単だろ?

投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 19:27 投稿番号: [46712 / 62227]
>書くまでもなく余裕で100以上はあるだろW



ないから書けない馬鹿でした^^(笑

反捕鯨国は世界の半数も数はありません。残念な馬鹿でした

ナガス尾身は喰えないtoripan1111

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/08/01 19:18 投稿番号: [46711 / 62227]
400円/百㌘の赤身がいいとこだ。
一万円/百㌘のナガス尾身にはなかなか手が届かない。
水産庁天下りどもはお中元でナガス尾身
たらふく食ってるんじゃないの?

タダ働きの水産庁天下り応援団は辛いのうー(笑)

答えは簡単だろ?

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/01 19:11 投稿番号: [46710 / 62227]
>反捕鯨国の名前を挙げてみなさい。ほんまに嘘付きだよなあ(
書くまでもなく余裕で100以上はあるだろW
幼稚園児のあげ足取りレベル書いてるs378zztt7
話しにならないな〜

イルカ肉由来傷病者は完全に『ゼロ』♪↓

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 18:13 投稿番号: [46709 / 62227]
↑なのね、残念ながら♪

キミ等イルカ愛護ちゃん達が毎晩神様にお祈りしてまで待ち望んでいる「イルカ肉由来水銀による水俣病」は


   原   理   的   に   起   こ   り   得   な   い


んでしゅ♪


悔しかったら「イルカ肉由来の傷病例」を一つでも挙げてみましょうね?中学の卒業証書が貰えなかったtakarazimaクン♪


「丹の国・ニッポン」でイルカ食が8000年も続いてきた、という現実がこの投稿の根拠になってる、という事をyajiumaクンのアタマじゃ絶対理解出来ないのは承知の上で、「海棲生物由水銀による傷病」は   原   理   的   に   起こり得ない、という御説明を今一度差し上げましゅ♪↓


水銀に対応するセレンの働きを色々と調べる内に、様々な有毒重金属と生物体内で作られるその化合物の存在・その働きを知りましたが、これを「巧く出来てるなァ」と見るのはやはり違う・・・

ほとんどの生物にとって水銀やカドミウム・鉛等は体内では有用に使えないどころか『それだけならば有毒』なんですが、海棲生物、特に哺乳類以降に絞っても数千万年以上も前から海辺や海中で食餌していた我々の祖先がそこから自然由来のメチル水銀やカドミウムを素直に取り込んで何の防御機能が無かったら、あっという間に種の滅亡を招いていた筈です。

哺乳類の場合は特に胎盤・臍の緒を通じての重金属移行がある訳ですが、先のエントリーで紹介したような(フィンランドの大学の研究)胎盤血液中カドミウム濃度に応じて胎盤血液中セレン濃度を上げる、というメカニズムがあったからこそ、海底火山噴火等で重金属濃度が上がったりした場合もその場所での生活・繁殖が可能だった訳です。

それらは全て魚類どころかもっと原始的な生命だった頃に「その場にある材料」を使って有害重金属が自己の生体に悪作用出来ない様に「工夫してきたから生き残れた」というよりも、「その場にあった材料」が生体内で「特に意図も無く有害重金属と作用してきた結果」がどんどん高等生物に受け継がれてきただけ、という気がします。
そしてその「その場にあった材料」がセレンやセレン化合物だった、と。

この記事の例で言えば(詳しい機序は未だ解明されてませんが)神経系へのメチル水銀の害をブロック又は排出する為に「セレノメチオニン」を体内で生成した・或いは利用した、という事ではなくて、元々「セレノメチオニン」にメチル水銀をブロック又は排出する作用があるからこそ現在の高等生物の様な神経系統の仕組みが出来上がってきた、という事なんじゃないでしょうか。

このハナシは結局「卵が先か鶏が先か」と同じですがw
つまり「環境に合わせてなるようになってきた・だから生物の身体はなるようになってる」という事です。
むかーーーし読んだR・ドーキンスさん(このヒト捕鯨反対してるらしいねw)の「ブラインドウォッチメーカー」に倣えば生命発生の極々初期、精々プランクトンあたりになるまでの間に出来上がってしまった形質が今私達の身体にまで残ってる、というだけで「それが出来なかった連中は淘汰された」んじゃなくて「最初からそんな連中は居なかった」という事。

だってメチル水銀もカドミウムも「生体・身体を作る材料(環境)と同時に、常にそこにあった」んだから。

それからついでに書いておくと、「水俣病原因のメチル水銀」って文言が繁用され過ぎてて「メチル水銀=人造の有害化合物」みたいな誤解が生まれて、それで大騒ぎしてる愛護ちゃんが多いんだと思うけど、メチル水銀自体はバクテリア等の微生物が無機水銀を取り込んで作ってるんだからね。

「水俣病」原因の「チッソ工場廃水」には「セレン化合物」が全く含まれない状態で、この「メチル水銀だけ」が大量に放出されたという、自然界では有り得ない異常な状況で起こってしまった「公害」です。



ハイ、結局後半部分はナニが言いたいのか、というと・・・


「海棲生物由来の重金属がそれを捕食する(勿論人間を含む)高等生物に悪作用出来ないのは   極   め   て   ア   タ   リ   マ   エ   。   」


という事です。


「セレン化合物が同時に含まれるから安全」というよりも、

「(セレン化合物が同時に含まれない)メチル水銀にだけ被爆するという状況が自然界ではありえない」

だからこそ、「イルカさんのお肉由来水銀で傷病者が出ないのはアタリマエ」であって、

当然ながら自然界の常態ではない「セレン化合物無し/メチル水銀だけのチッソ排水に晒されてた水俣湾」と比較する事自体が間違っている、という事です。
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/15286764.html

イルカ肉由来傷病者は完全に『ゼロ』♪↓

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 17:56 投稿番号: [46708 / 62227]
↑なのね、残念ながら♪

キミ等イルカ愛護ちゃん達が毎晩神様にお祈りしてまで待ち望んでいる「イルカ肉由来水銀による水俣病」は


   原   理   的   に   起   こ   り   得   な   い


んでしゅ♪


悔しかったら「イルカ肉由来の傷病例」を一つでも挙げてみましょうね?非力な「おためごかし」の中学の卒業証書が貰えなかったtakarazimaクン♪


「丹の国・ニッポン」でイルカ食が8000年も続いてきた、という現実がこの投稿の根拠になってる、という事をyajiumaクンのアタマじゃ絶対理解出来ないのは承知の上で、「海棲生物由水銀による傷病」は   原   理   的   に   起こり得ない、という御説明を今一度差し上げましゅ♪↓


水銀に対応するセレンの働きを色々と調べる内に、様々な有毒重金属と生物体内で作られるその化合物の存在・その働きを知りましたが、これを「巧く出来てるなァ」と見るのはやはり違う・・・

ほとんどの生物にとって水銀やカドミウム・鉛等は体内では有用に使えないどころか『それだけならば有毒』なんですが、海棲生物、特に哺乳類以降に絞っても数千万年以上も前から海辺や海中で食餌していた我々の祖先がそこから自然由来のメチル水銀やカドミウムを素直に取り込んで何の防御機能が無かったら、あっという間に種の滅亡を招いていた筈です。

哺乳類の場合は特に胎盤・臍の緒を通じての重金属移行がある訳ですが、先のエントリーで紹介したような(フィンランドの大学の研究)胎盤血液中カドミウム濃度に応じて胎盤血液中セレン濃度を上げる、というメカニズムがあったからこそ、海底火山噴火等で重金属濃度が上がったりした場合もその場所での生活・繁殖が可能だった訳です。

それらは全て魚類どころかもっと原始的な生命だった頃に「その場にある材料」を使って有害重金属が自己の生体に悪作用出来ない様に「工夫してきたから生き残れた」というよりも、「その場にあった材料」が生体内で「特に意図も無く有害重金属と作用してきた結果」がどんどん高等生物に受け継がれてきただけ、という気がします。
そしてその「その場にあった材料」がセレンやセレン化合物だった、と。

この記事の例で言えば(詳しい機序は未だ解明されてませんが)神経系へのメチル水銀の害をブロック又は排出する為に「セレノメチオニン」を体内で生成した・或いは利用した、という事ではなくて、元々「セレノメチオニン」にメチル水銀をブロック又は排出する作用があるからこそ現在の高等生物の様な神経系統の仕組みが出来上がってきた、という事なんじゃないでしょうか。

このハナシは結局「卵が先か鶏が先か」と同じですがw
つまり「環境に合わせてなるようになってきた・だから生物の身体はなるようになってる」という事です。
むかーーーし読んだR・ドーキンスさん(このヒト捕鯨反対してるらしいねw)の「ブラインドウォッチメーカー」に倣えば生命発生の極々初期、精々プランクトンあたりになるまでの間に出来上がってしまった形質が今私達の身体にまで残ってる、というだけで「それが出来なかった連中は淘汰された」んじゃなくて「最初からそんな連中は居なかった」という事。

だってメチル水銀もカドミウムも「生体・身体を作る材料(環境)と同時に、常にそこにあった」んだから。

それからついでに書いておくと、「水俣病原因のメチル水銀」って文言が繁用され過ぎてて「メチル水銀=人造の有害化合物」みたいな誤解が生まれて、それで大騒ぎしてる愛護ちゃんが多いんだと思うけど、メチル水銀自体はバクテリア等の微生物が無機水銀を取り込んで作ってるんだからね。

「水俣病」原因の「チッソ工場廃水」には「セレン化合物」が全く含まれない状態で、この「メチル水銀だけ」が大量に放出されたという、自然界では有り得ない異常な状況で起こってしまった「公害」です。



ハイ、結局後半部分はナニが言いたいのか、というと・・・


「海棲生物由来の重金属がそれを捕食する(勿論人間を含む)高等生物に悪作用出来ないのは   極   め   て   ア   タ   リ   マ   エ   。   」


という事です。


「セレン化合物が同時に含まれるから安全」というよりも、

「(セレン化合物が同時に含まれない)メチル水銀にだけ被爆するという状況が自然界ではありえない」

だからこそ、「イルカさんのお肉由来水銀で傷病者が出ないのはアタリマエ」であって、

当然ながら自然界の常態ではない「セレン化合物無し/メチル水銀だけのチッソ排水に晒されてた水俣湾」と比較する事自体が間違っている、という事です。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/15286764.html

s378zztt7は

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/01 17:44 投稿番号: [46707 / 62227]
別ハンはあといくつある?
知恵袋がどうした?
頭の病気の相談でもしたいのか?知恵袋で(プッ

イルカ肉由来傷病者はトリパン

投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/01 17:36 投稿番号: [46706 / 62227]
自分の経験した障害ワールドを世界中に広めたい・・
toripan1111より

現実社会にほされて

投稿者: ri3812 投稿日時: 2010/08/01 17:33 投稿番号: [46705 / 62227]
こんなところでアラシ活動されても俺にはなんとも言えんよ。

しいて言うなら、早く病院に行くことをお勧めする。

加藤のようになるなよ。

Re: イルカとアシカの保護度合いの違い

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/08/01 16:47 投稿番号: [46704 / 62227]
>イルカ接近禁止令なら、トロール船が操業しているところにイルカの
群れが来たら、操業を止めなければならないってことなんでしょうか?

もし、来ればの話。

>そういうことは無いでしょうから、

何故無いことになるのかな?。
接近すら禁止するほどなのに。

>現実にはイルカも混獲されていそうに思いますがね。

そういう報告が”もしあれば”・・・だね。
実際は回遊する場所から漁船を締め出しているわけだし。
果たしておきうるのかどうか・・・。

>それからアシカというのは繁殖力が凄いようで北米でも問題が起きてますW

問題がおきる種は殺して構わないが、イルカさんは止めて・・・ということかな?。

イルカ肉が灰色ならば他の食品も全て灰色♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 15:14 投稿番号: [46703 / 62227]
(また切れちゃってたので・・・w)

そしてイルカさん等、高等生物のお肉由来のメチル水銀が高等生物に悪作用出来ないのはある意味アタリマエの事です。

なぜならば進化の過程で「常にそこにあった」のは水銀/メチル水銀なんだから↓(の後半部分)
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/15286764.html


ついでですから「暫定規制値」についての説明を差し上げましょう♪↓


『まず、実験動物に食品汚染物質の一定量を長期間(ラット、マウスは一生涯のほとんどすべての期間)にわたって毎日食べさせ、生涯にわたって動物になんら悪い影響が認められない最大の量(最大無作用量)を求めます。次に、最大無作用量を人にあてはめるため、この最大無作用量に通例100の安全係数(最大無作用量の1/100)を掛けて、人に対する安全な量が決められます。これを『一日摂取許容量』といい*ADI と略されます。このADI に食品別の摂取量を参考にして、暫定的規制値が決められています。』

ttp://www.city.yokohama.jp/me/kenkou/syoku_anzen/14/p03_fo

コレ↑は「生涯、毎日その量を摂取し続けても悪影響が現れない」という値から更に安全率を見込んで1/100をかけた数値から導き出していますので、仮にイルカ肉水銀含有量が最大無作用量に迫ってるとしても、極端なハナシ「毎日食わないならば作用は出ないよ?」という検査結果がある、という事ですね♪

yaskiriクンみたいな単純馬鹿が「水銀/メチル水銀」=「水俣病!!」と過剰反応してるので致し方なく「摂取勧告」を出していますが、事実摂取勧告値を何倍も超えて摂取してさえ



  た   だ   の   一   人   の   傷   病   者   も   出   て   い   な   い  



という事は意味の無い勧告という事なんですが、その勧告の基準となる規制値ですらこれほど厳しい基準が授けられている、という事でしゅ♪



通年脳味噌オーバーヒートのyaskiriクン、わかりまちたか?w
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