さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 長崎福三参考人(1987年7月28日)(4

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/28 11:59 投稿番号: [42614 / 62227]
rくんの場合、意味わかって貼ってるのか、コピペしてるだけなのかがあやしくて困るんだがw

>例えば南氷洋で一番情報がある四区と五区というのがございます。この四区と五区というのは、日本の捕鯨船団が今まで一番多く鯨をとっておる水域でございます。そこでは科学的な情報が非常に豊富でございますので、まず四区をねらって調査をやろうということでございます。そして四区を対象にして、例えば八七年から八八年の漁期、この次の漁期になりますが、ここで八百二十五頭のミンクをランダムにとります。ランダムにとるということは大変難しいことで、かなり時間と費用のかかることでございますが、あえてランダムにこれをとってみようということでございます。
>その中で果たして八百二十五の理想的なランダムのサンプル、標本がとれるかどうかというのが今問題になっていることでございます。

ということで、頭数減らさずに、理想的にランダムサンプリングできてりゃ、それなりにいけるはず、ということ。
問題は後から考えてみればできないに決まってるのに、できる前提でやったことだろうね。
まあ、建前だから、どーでもいいと思ってなのかもしれん。

ランダムサンプリングってのは、自由にサンプルにアクセスできない限り、理想的な実施は不可能。
母船式捕鯨という方法の中では精一杯心がけたつもりかもしれんが、所詮は人間の浅知恵、自然要因の霍乱の大きさに勝てなかったということだと思うな。

どーせランダムにならんのなら、人の偏差が入ってようがサンプル数の多い商業捕鯨時代のデータを加工して、意図的サンプリングの特性を把握・考慮・補正したほうが、ましに思えるな。

ま、ええやんか、条約無視して最適の利用も科学認定も放逐して捕鯨枠を決めるようになるんや。
どーせ、最適利用のはるか下や、科学なんか適当にやっときゃいい。莫大な金と手間をかけて最適を追い求める意味もない。
つーことは、RMPも要らんということ。結局一度も使われずにゴミ箱行きだw
RMP信者のきみには不満かもしれんがw

Re: 長崎福三参考人(1987年7月28日)(1

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/28 11:28 投稿番号: [42613 / 62227]
ん?   ワークショップの出来事って?

Re: 長崎福三参考人(1987年7月28日)(1

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/28 11:19 投稿番号: [42612 / 62227]
で、2006年ワークショップの出来事は不都合なので無視すると(苦笑)

長崎福三参考人(1987年7月28日)(4)

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/28 10:53 投稿番号: [42611 / 62227]
  それから、最後に申し上げておかなければならないのは、我々は商業捕鯨でとるわけではございませんので、八百二十五頭をランダムにとるという、そのいかにしてランダムにとるかというのには大変時間と労力がかかります。そして調査船の数が限られております。それから予算が限られているということ、人員が限られているということ、そして南氷洋の漁期というのは非常に短いわけです。その中で果たして八百二十五の理想的なランダムのサンプル、標本がとれるかどうかというのが今問題になっていることでございます。しかし、これはとれないわけはないので、とるつもりではおりますけれども、いかにうまく効果的にそれをランダムにとるかということは、これは一年目に一〇〇%有効なサンプリングができるという確証はまずない。ですから二年目あるいは三回目にはかなりいい標本がとれるというようなかなり長期的な視野でお考えいただきたいというふうに考えているわけです。頭数が多ければ精度が上がるということはまさに確かなことです。しかし、その頭数を非常に理想的な形でとろうとするのには大変な労力が必要だ、そういう意味の限界というのをお考え願わなければいけないということでございます。
  またほかに申し述べたいことがたくさんございますが、時間が参りましたので、以上をもって参考の情報とさせていただきたいと思います。(拍手)

http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/109/0230/10907280230001a.html

長崎福三参考人(1987年7月28日)(3)

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/28 10:37 投稿番号: [42610 / 62227]
  どういうことを我々が考えているかということを申し上げますと、例えば南氷洋で一番情報がある四区と五区というのがございます。この四区と五区というのは、日本の捕鯨船団が今まで一番多く鯨をとっておる水域でございます。そこでは科学的な情報が非常に豊富でございますので、まず四区をねらって調査をやろうということでございます。そして四区を対象にして、例えば八七年から八八年の漁期、この次の漁期になりますが、ここで八百二十五頭のミンクをランダムにとります。ランダムにとるということは大変難しいことで、かなり時間と費用のかかることでございますが、あえてランダムにこれをとってみようということでございます。それからその次の八八年−八九年にも同じ四区で同じように八百二十五頭とってみよう。それからその次の二年間はこの四区では捕鯨をいたしません、採集をいたしません。それから二年たった九一年−九二年に再び四区で八百二十五頭のミンクをとってみよう。それからその次の年の九二年−九三年にもう一回八百二十五頭とろう。こういうことを繰り返しやってまいります。そうしますと、年間を通して見ますと延べにすると大体四百数十頭のミンクを間引いたことになります。
  そのくらいの標本で一体何がわかるんだという議論が一方でございます。このことについて簡単に御説明しておきたいと思います。
  八百二十五という数字が一体十分なのか、そんな数字でもって本当に外国の生物学者の言っている不確実性に打ちかてる情報が出てくるのかどうかということでございますが、私はこれは確実に出てくるというふうに考えております。統計的な数字でございますので、多ければ多いほどいいということは当たり前のことでございます。そして八百が千五百あるいは二千とふえていけばいくほどその統計的な精度が上がることはわかり切ったことでございますが、数字をふやしても精度の上がり方には限界があるわけでございます。そしてもっと大事なことは、商業捕鯨で何頭とっても正確な情報がわかりにくいというように、実は頭数そのものよりも八百二十五頭という頭数をどういうふうにしてとるかという内容の問題があるわけでございます。
  そこで、この八百二十五頭をそういう面から検討してみる必要があるわけでございますが、実は我々が問題にしておりますのは、一番知りたがっている情報は、ミンククジラが一年間にどのくらい自然に死亡してしまうかという率を知りたい。これを正確につかみますと、今まで不確実性であったいろいろな問題にかなり明確な答えを与えることができるわけです。ここのところが全く弱いところであったわけですので、どうしてもこの数字をつかみたい。それで日本が提案いたしました現在持っております計画のデザインの根底には、自然死亡率を知るということが非常に大きな基礎にというか、課題になっているわけでございます。
  ところが、この鯨の自然死亡率というのはそんなに大きくはないのです。〇・〇八六とか〇・〇七とか、そんな数字でございます。したがって数字が非常に小さいわけです。それに輪をかけて鯨の年齢組成というのは三十歳、四十歳という年齢が入ってまいりますので、年齢級に分けると非常に数が少なくなってしまうわけです。ですから、我々がこれを知りたい、情報を知りたいと思っております。その情報が出てくる相手の群の頻度というのは非常に小さくなってしまうわけです。しかし、それをカバーするために日本の科学者は幾重にも手だてを講じているわけでございます。二つの点で結ぶような調査をしないで、何点かをばらまいて、そしてそれで回帰線を引くような、そして死亡率を推定するような手法を開発しております。したがって私は、この手法を使えば八百二十五頭、先ほど申し上げました頭数をランダムに採集することによってかなりいい結果が期待できるというふうに考えております。
  この頭数についてはもう少し細かい説明が必要かと思います。我々が書いた資料もございますので、必要でございましたらばその種類のドキュメントなり解説書なりを御参考までにお読みいただけると大変幸いでございます。

長崎福三参考人(1987年7月28日)(2)

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/28 10:35 投稿番号: [42609 / 62227]
  それでは、なぜそんなに問題になるほど不確実なのか。私たちは我々の研究結果を決してそんなにひどく不確実などとは考えていないわけなんですが、その不確実性が出てまいりますのは、全くないわけではございません。その不確実性はどこから出てくるかと申しますと、大体こういう鯨の利用管理をする場合に最も重要な情報というのは、ある特定の種類の鯨が何頭いるか、全体の数というのがまず推定されるのが常道でございます。その数に対して一年間にどのくらいの割合でふえるかという率を計算いたします。そしてその数に掛けた頭数がほぼ年間利用できる数ということになります。
  ところが、この全体の頭数を推定するという点でも、それからどのくらいの率でふえていくかという率の計算でもこの不確実性がどうしても入ってくることになるわけでございます。ただ、今一番問題になっております南氷洋のミンククジラの場合には、全体の頭数について最近――IDCR調査と我々呼んでおりますが、調査船を使いまして走って群を目視します。そして群を見た割合、密度から全体の群を推定するわけでございますが、これが最近数年間非常に精度を上げてきております。したがって、IWCの委員会でもIDCRの調査は続けようというのが圧倒的な支持を得ているわけでございます。そういう意味では、技術的には問題がございますが、全体の頭数を押さえるということはかなりいい。方向に向かっている。IDCRを続けていく限り、日本の科学者が中心になった目視を続けていく限り、かなりいい結果が出てくるという評価を受けていることは間違いないわけでございます。
  さてそこで、余り時間がございませんのではしょっていかざるを得ないのですが、現在科学的に申しまして我々の目の前に三つの大きな課題があると考えてよろしいかと思います。
  一つは、先ほど申し上げました一九九〇年に包括的評価をやろうということでございますので、いかにしてその包括的評価を達成していくかということでございます。これは大体過半数の仕事が過去の資料をもう一度再検討してみるということでございます。しかし、過去のデータといいますか情報をひっくり返しても、決してそんなに新しい情報が出てくるわけではございませんので、どうしても二番目として、新しい情報をどういうふうにして手に入れるかということが課題になります。これは日本側の科学者としてかなり力を入れたいと考えているところでございます。先ほど申し上げましたようにIDCR、目視調査を続けることによってミンクあるいはそのほかの南氷洋の鯨あるいはそのほかの水域の鯨についても、全体量をつかむ方法には方法論がかなり確立されてきたということを言って差し支えないと思います。したがって、新しい情報は目視調査を続けることによって得られるだろうと思います。
  それから、もう一つの毎年ふえていく率をどうやって計算するかということですが、この点が大変難しい問題でございます。実は、今まで毎年ふえていく率を計算しなかったわけではないのですが、それが不確実性と言われてきてしまった理由の非常に大きな原因の一つは、そういう資料、データを我々が商業捕鯨の結果から得ているということなのです。商業捕鯨というのは、当然のことでございますが大きな鯨を優先してとっていくわけでございます。そういうとり方をしたデータからはそんなに代表的な、統計的に意味のある数字は出てこないよというのが不確実性の原因でございました。したがって、我々は現在、目視の調査とそれから統計的に意味のあるような、つまり商業性を排除した、全く商業的な性格を持たない、つまり大きな鯨をとるのではなしに統計的にランダムなといいますか、全く意思性を持たないような標本を抽出する、標本採集を行おう、これから出てきた情報こそが不確実性に対して最も強い武器であるというふうに考えているわけでございます。したがってどうしてもこの調査はやらなければいけない。この調査から出てくる情報こそが我々の主張を勇気づけてくれる、合理化してくれる唯一のものだというふうに考えております。
  それからもう一つは、鯨の資源の管理方法という技術的な問題がございます。これは関係はございますけれども、時間の関係できょうは割愛させていただきます。
  それでは、一体標本抽出をするような作業をどういうふうに行おうとしているのか。我々は、ことしその計画案をIWCに提出したわけでございます。私の感じとしては、何人かの、そしてかなり多くの科学者たちは日本の計画にかなり好意的な同情と理解を示してくれたわけでございます。しかし、IWCというのは先ほども申し上げましたように数で物を決めてしまいますので、今回のような勧告になってしまったわけでございます。

長崎福三参考人(1987年7月28日)(1)

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/28 10:33 投稿番号: [42608 / 62227]
  長崎でございます。
  私は、専門が海洋生物利用管理論というのでございまして、数年前から鯨の問題、鯨の管理の問題に従事してきております。四年間ほとんど毎年のように捕鯨委員会の科学談義に参加をしてまいりました。きょうは調査研究という面からこの捕鯨、鯨の管理という問題を少し述べさせていただきたいと思います。
  我々が捕鯨問題を論ずる場合にいろいろな側面があると思いますが、少なくとも科学者あるいは科学小委員会の場でいつでも日本の研究者が行動原理にしております憲法といいますか哲学というのは、ほかでもない捕鯨条約そのものでございます。ですから、捕鯨条約の内容に沿った物の考え方を常にしてきたわけでございます。その点はまさに自負できると考えております。
  先生方、既にお聞き及びのことと思いますが、一九八二年に第三十四回IWCの年次総会で三年間の猶予を持った商業捕鯨のモラトリアムが採択されたわけでございます。この年もそうでございましたが、科学小委員会、科学者の検討の報告書の中にはモラトリアムが必要だとかそういうことをやるべきだという趣旨のことは一言も書かれてないわけでございます。したがって、日本の科学者あるいは日本とほぼ同じような見解を持ってきた外国の科学者もモラトリアムには科学的な根拠がないと言ってまいったわけでございます。
  ただ、それであるにかかわらず、モラトリアムがまかり通ってしまった。そしてそれ以後何となく商業捕鯨を圧迫し続けてきた、科学的な面でもそういう雰囲気が出てきたのは、実は一つは環境生物学者という人たちがいるのですが、そういう人たちの一つの有力な武器は不確実性という言葉でございます。この不確実性というのはある意味で科学調査にはつきものでございます。我々は何も我々のやっている研究を完全に一〇〇%信頼できる、確かなものだというふうに考えている人はだれもいないわけであります。その不確実性を盾にとられてまいりますとなかなか対応の仕方が難しいということがございました。
  ただ、このモラトリアムには、遅くとも一九九〇年までに包括的な資源の見直しをやろうじゃないかという決定の一文が加わっているわけでございます。したがって我々は、一九九〇年時点ですべての捕鯨の資源量についてもう一回正確な基盤に立った再評価をやろう、そこで商業捕獲というのが可能であるかどうかをもう一回検討しようじゃないか、巻き返そうじゃないかという感じをずっと持ってきたわけでございます。それ以来既にもう五年の歳月が流れているわけですが、この五年間日本の科学者は、かなりIWCの科学小委員会の場でお金も使い、努力もし、人力も知力も使ってまいりました。しかし、なかなかそれは効果を上げるまでにいかなかった。それは先ほど申し上げました不確実性にどう対応したらいいかという問題が非常に大きく立ちはだかっていたということかと思います。
  この不確実性というのが出てまいりますと、例えばレポートの中に両論併記というのが出てまいります。これは、どちらが正しくてどちらが悪いんだという書き方ではなくて、こういう意見もこういう意見もあるよという併記をされますと、後はそれを決定する場合に票の力で決定してしまいますので、科学者の力ではいかんともしがたいという非常に厄介な性質を持っていたわけです。

Re: 調査捕鯨停止が最重要課題、8条撤廃も

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/28 10:33 投稿番号: [42607 / 62227]
>さあどうかな、何しろ1987年7月当事(87年とはいわずとしれた
>11月から調査捕鯨が始まった年)長崎さんなんかが825頭で
>大丈夫って言ってるからね。

何を今更(笑)。
ワークショップでの自然死亡率推定の項で何が問題だったか忘れちゃったみたい。

Re: 調査捕鯨停止が最重要課題、8条撤廃も

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/28 10:06 投稿番号: [42606 / 62227]
>サンプリング頭数が足りないってのは、日本側からも元々認識があったはずで、

さあどうかな、何しろ1987年7月当事(87年とはいわずとしれた11月から調査捕鯨が始まった年)長崎さんなんかが

825頭で大丈夫って言ってるからね。

鯨ハム・鯨ユッケ/山口海物語

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/28 06:12 投稿番号: [42605 / 62227]
山口海物語、新たに19製品認定
http://www.minato-yamaguchi.co.jp/yama/news/digest/2010/0227/4.html

ゲラゲラで

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 23:07 投稿番号: [42604 / 62227]
いっそうまします

アホさぶり

Re: NYタイムズ   で?何 

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 23:03 投稿番号: [42603 / 62227]
>げらげら。
記事と政府の話を絡めると、きみの頭の中では「新聞社=アメリカ政府」の主張になっちゃうんだw付き合いきれんアホだな。


・そりゃそーさ。新聞社はアメリカ政府じゃねーぞ。
なのに、新聞社の記事を提示したら「お前はアホか。その新聞社の資本はアメリカであり、アメリカ政府は偽善だじょ」ってバカが言い出すからね




>付き合いきれん俺様ルールだな。

・盗人に盗人と言われたくない。By共同船舶



>「新聞社=政府」なんて妄想する方がおかしいに決まってるだろ。

・お前は妄想ばっかりで、ずれたことばっかり書いているから「おかしいことを書いた」と思われても仕方ね-だろ。



>ヘラルドはフランス本部で寄稿者が香港在住だから、資本を書いたんだよ。最初からNYタイムズなら、わざわざ分かりきってることまで書かんわw

・プッ。お前何が言いたくて、絡んでくるの?ん?
・新聞社は新聞社が独自のスタンスで事象の肯定否定をする。そこに
「アメリカ政府は偽善だじょ。」って新聞社と関係ないことを言い出す。
「新聞社と政府のやっている事は違うんだぞ」って言ってるのに、わけの分からん言い訳を繰り返す。

お前が言い出すまでもなくアメリカ政府が偽善の集まりなんてわかりきったこと。アホが新聞社の記事に絡ませるまでもない。

Re: NYタイムズ   で?何

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/27 22:56 投稿番号: [42602 / 62227]
>>意味不明。「新聞社=アメリカ政府」の主張はきみの妄想にしか存在しないよw
>・プッ。なら新聞社の記事にアメリカ政府の話を絡めるな。アホ

げらげら。
記事と政府の話を絡めると、きみの頭の中では「新聞社=アメリカ政府」の主張になっちゃうんだw
付き合いきれんアホだな。

>・少なくとも、「新聞社はこういっているが、そいつらの政府は○○だ」と言え。アホ

付き合いきれん俺様ルールだな。
「新聞社=政府」なんて妄想する方がおかしいに決まってるだろ。
ヘラルドはフランス本部で寄稿者が香港在住だから、資本を書いたんだよ。最初からNYタイムズなら、わざわざ分かりきってることまで書かんわw

アメリカが偽善ならどうしたというのだ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 22:50 投稿番号: [42601 / 62227]
アメリカという【偽善者】が、オーストラリアと言う「偽善者」を責め立てる。

日本にとっては反捕鯨国の仲間割れなんて都合が良いだけだ。

Re: NYタイムズ   で?何

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 22:33 投稿番号: [42600 / 62227]
>何って、NYタイムズだよ。
名前が出たついでに、チェック入れたら、元記事が丸写しで転載されてたというだけ。「タイムズとヘラルドは違うんだい!」というきみのコメントとの対比がオモシロいので、きみの投稿のレスにして出しただけだよw


・プッ。主題から外れた部分にしか突っ込めないってことね。



>↑は産経記事ではすっぽり抜けてる部分だな。tone of moral superiorityは俺なら高慢と訳すなw。


・お前がどう訳すなんて意味ないよ。文句は一般人と違っているアホですから



>意味不明。「新聞社=アメリカ政府」の主張はきみの妄想にしか存在しないよw


・プッ。なら新聞社の記事にアメリカ政府の話を絡めるな。アホ
・少なくとも、「新聞社はこういっているが、そいつらの政府は○○だ」と言え。アホ

Re: NYタイムズ   で?何

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/27 22:26 投稿番号: [42599 / 62227]
何って、NYタイムズだよ。
名前が出たついでに、チェック入れたら、元記事が丸写しで転載されてたというだけ。
「タイムズとヘラルドは違うんだい!」というきみのコメントとの対比がオモシロいので、きみの投稿のレスにして出しただけだよw

俺はきみやrクンと違い、引用やリンクはしても、コピペオンリーはやらん主義だけどね。

>【tone of moral superiority adopted by Australia 】
>日本の道徳観よりも自分たちの道徳観の方が優れている」=他人の価値観は認めない「偽善」

>Australia’s Asian neighbors &#8212; other than Japan &#8212; may not care much one way or the other about whaling. But the tone of moral superiority adopted by Australia &#8212; its apparent belief that it is the guardian of the Southern Ocean from Asian depredation &#8212; grates on many Asians who also resent environment lessons from a top carbon polluter.

↑は産経記事ではすっぽり抜けてる部分だな。tone of moral superiorityは俺なら高慢と訳すなw。

産経が偽善性と付け加えているのは↓この部分の要約だな。
Harpooning whales may be cruel and does excite emotions even among those who regularly eat red meat. But Australia is in scant position to complain when it shoots upward of 3 million wild kangaroos a year to protect crops and grazing for sheep and cattle. It recently announced a mass shooting of troublesome wild camels.
The kangaroo and camel culls may be justified. But local emotions are confused. Shooting kangaroos by licensed hunters has long been common in Australia’s outback. But a plan for a culling of the national symbol near the national capital raised a storm of protest to “save Skippy” (the pet kangaroo in a famous children’s TV program).

>・プッ。こんなのいっくら調べたって「新聞社=アメリカ政府」にはならんよ。アホの文句君

意味不明。「新聞社=アメリカ政府」の主張はきみの妄想にしか存在しないよw

Re: 岡田克也外務大臣会見

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2010/02/27 22:21 投稿番号: [42598 / 62227]
自身の意見がないのなら投稿はひかえろ!   クズ野郎!!   (ー。−;)

アール13812 = クズ野郎 = 脳足りん = セイシンビョウカンシャ !

Re: 続けているのは、単に意地を張っている

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2010/02/27 22:09 投稿番号: [42597 / 62227]
毎日々々、臭い々々、一人芝居御苦労さん!^^;

r13812よ、お前は完全に狂っとる、早よ、医者へ行け!   (ー。−;)

結局第2共新丸はどこにいたのだろうか・・

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/27 22:00 投稿番号: [42596 / 62227]
たぶんこの船名を伏せた二隻は海幸丸と第2共新丸だったと思うのだが・・。


キャッチャーボート出港
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=39537

続けているのは、単に意地を張っているだけ

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/27 21:34 投稿番号: [42595 / 62227]
いや、それは違いますよ。

そんな上等なもんじゃありません。

彼らが続けているのは、単に調査捕鯨利権(無駄な公共事業)を死守したいからです。



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シーシェパード、今季の捕鯨妨害活動を終了
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2702849/5411227

2010年02月27日 16:10   発信地:シドニー/オーストラリア

【2月27日 AFP】米環境保護団体「シー・シェパード(Sea Shepherd Conservation Society、SS)」のポール・ワトソン(Paul Watson)船長は27日、南極海で調査捕鯨を行う日本の捕鯨船に対する今シーズンの妨害活動を終了すると述べた。今シーズンの活動はこれまでで最も激しく、実り多かったと振り返った。
ワトソン船長は日本の調査捕鯨によって殺されるクジラの数を半分に減らし、捕鯨団体に7000万〜8000万ドル(約62億〜71億円)の損害を負わせたと推計している。
同船長はAFPに対し、酪酸入りの瓶、音響兵器、放水弾、超高速抗議船などを使った妨害行為により、これまでで最も多い日数にわたり捕鯨船団の活動を阻止し、5年連続で経済的損害を与えたなどと説明。「捕鯨団体を経済的に沈めることが目的で、このような圧力をかけ続けることが成功につながる。日本が(調査捕鯨を)続けているのは、単に意地を張っているだけだろう」と語った。
今年の捕鯨シーズンはあと2週間あるが、燃料切れで帰港しなければならなくなったという。
(c)AFP/Amy Coopes

Re: “南極海での調査捕鯨では継続を前提に

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/27 21:34 投稿番号: [42594 / 62227]
>やっぱな、あくまでも「縮小」だと、決して「停止」は認めないと。

rクン、IWCはもう目的を問わないんだから、ワシントン条約リスクダウンを条件に、調査度鯨を廃止して商業捕鯨にしないのは捕鯨サークルの陰謀だ〜〜〜!とは言ってくれんの?w

がっかりだなあw

もっとも、いくら頭数大幅減といっても商業捕鯨で営利企業が存続できる最低捕獲量(数にあらず)はないと困るけどね。
・・・日本よりフィリピン、韓国辺りの方が強そうだな。
フィリピンは自国沿岸もあるし、新管理なら加盟してくるかもしれんな。

うーん、日本政府、輸入鯨肉には冷淡だしなあ。

Re: NYタイムズ   で?何

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 21:26 投稿番号: [42593 / 62227]
終了と言いつつ、あきらめの悪いおっさんだなあ



>さてNYタイムズ。ヘラルドの記事をそのまま載せてる。

・ほう。じゃあNYタイムズも偽善者だな。
それで?政府と新聞社を絡めることの間違いは変わりないけどねえ




>んで、わかったのは、原文には「偽善」と言う言葉はなかった。
あれは、産経新聞が追加したのであって、オーストラリアを偽善と非難しているのは産経新聞であった。

・【tone of moral superiority adopted by Australia 】
「日本の道徳観よりも自分たちの道徳観の方が優れている」=他人の価値観は認めない「偽善」




>しかし、やはりアメリカの捕鯨は記されていない。
わずかに過ぎぬカナダの捕鯨や、ロシア・デンマークの生存捕鯨、果ては韓国の混獲まで書いてあるが、アメリカの名前は出してない。

>>今までの捕鯨以外の問題でもNYタイムズとヘラルドトリビューンで記事内容が違うことなどいくらでもあったぞ。アホ。

>今回は丸写しw


・プッ。こんなのいっくら調べたって「新聞社=アメリカ政府」にはならんよ。アホの文句君
・何か言いたいなら新聞社に対するアメリカ政府の関与でも調べてこい。アホ

NYタイムズ

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/27 21:16 投稿番号: [42592 / 62227]
さてNYタイムズ。

ヘラルドの記事をそのまま載せてる。

http://www.nytimes.com/2010/02/24/opinion/24iht-edbowring.html

んで、わかったのは、原文には「偽善」と言う言葉はなかった。
あれは、産経新聞が追加したのであって、オーストラリアを偽善と非難しているのは産経新聞であった。

しかし、やはりアメリカの捕鯨は記されていない。
わずかに過ぎぬカナダの捕鯨や、ロシア・デンマークの生存捕鯨、果ては韓国の混獲まで書いてあるが、アメリカの名前は出してない。

>今までの捕鯨以外の問題でもNYタイムズとヘラルドトリビューンで記事内容が違うことなどいくらでもあったぞ。アホ。

今回は丸写しw

“南極海での調査捕鯨では継続を前提に”w

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/27 21:00 投稿番号: [42591 / 62227]
やっぱな、あくまでも「縮小」だと、決して「停止」は認めないと。

どうしても財団法人日本鯨類研究所と共同船舶を守りたいだとよ。


-------------------- -

調査捕鯨、継続前提に縮小も=保存と捕獲の両立模索−日本
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2010022700244

国際捕鯨委員会(IWC)は3月2〜4日、米国で開催する作業部会で、クジラの保存と捕獲の両立に向け、対立する反捕鯨国と捕鯨国の双方に妥協を促す新しい議長提案について議論する。これを機に、モロッコで6月に開く年次総会での合意を目指した関係国間の調整が本格化する。日本は沿岸捕鯨の再開を合意の条件に掲げ、南極海での調査捕鯨では継続を前提に捕獲数で譲歩する構えだ。(2010/02/27-14:48)

岡田克也外務大臣会見

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/27 20:35 投稿番号: [42590 / 62227]
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/gaisho/g_1002.html#8-F

平成22年2月26日(金曜日)15時00分〜   於:本省会見室


【読売新聞   川崎記者】捕鯨の問題です。日豪外相会談に続いて、昨日オーストラリア政府が国際捕鯨委員会に対し、南極海の捕鯨を今後5年以内に段階的に全廃をするといったような提案を行いました。これは日本政府にとっては受け入れられない内容であるかと思いますが、これについての大臣の御見解と、これによって国際司法裁判所への提訴という可能性がより一層高まったというように捉えてらっしゃるのかどうか、この2点についてお伺いいたします。

【大臣】IWCの中で議論をしてきている話でありますので、豪州側の考え方は考え方として、そういう趣旨のことは日豪外相会談でも話されたわけでありますが、なるべく両国間で、或いはIWCの場で議論するということが重要ではないかと思っております。提訴するかどうかは最終的に豪州政府の決めることですから、我々がそれを今から何かコメントすることは避けたいと思います。ただ、仮に提訴されれば、きちんと反論できるように準備はしておくということであります。

【読売新聞   川崎記者】もう一度確認させていただきますが、南極海での捕鯨を全廃するという提案は、これは「受け入れられない」ということであるのかどうかを確認させてください。

【大臣】考え方がよく分からないのですが、南氷洋で捕鯨することを全廃する、或いは捕鯨全体がそもそもだめだという趣旨なのかどうかということもありますし、一つひとつに対してその場でコメントするというよりは、日本政府としてきちんとIWCの場などで議論していくということで私(大臣)は良いと思います。あまりお互い批判の応酬になるようなことは避けて、冷静に、しかし言うべきことはきちっと言っていくということが大事だと思います。

Re: 新聞社は新聞社だぞ アホ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 20:22 投稿番号: [42589 / 62227]
>>こいつらはこいつらで単独で評価すべきであり、政府の行動とごちゃ混ぜにしているのがバカだと言ってるの

>げらげらげら。


・バカな文句がますますバカに見える


>いいよう、こいつらがアメリカ政府の自国捕鯨実施/他国捕鯨否定に対して過去〜現在、どのような編集方針で臨んでいるのか是非評価してくれ。

・お前がどのような項目から編集しているのか出せよ。絡んできたのはお前だぞ。アホ
・アメリカ政府を持ち出したのはさすがにバカだと理解できたか?ん?


>評価すべきときみがいってるんだ、きみが評価しろ。

・バカめ。評価するなら評価しろ。
今は文句が「単独で評価されるべき新聞社にアメリカ政府を絡めてきたアホさ」を提示できればいいのだよ




>きみは今回この記事をみて
「オージー、ザマアミロ。反捕鯨国、ザマアミロ。」という気持ちとrクンへの敵愾心・対抗心で貼り付けたことは、手に取るようによくわかるw
が、それはきみのように単純な子がうらやましくもあるなw

>という感想を俺に抱かせた。

・「俺の主観だが」・・・を付けとけよ。妄想君



>俺はアメリカの過去からの捕鯨における2重欺瞞性、今回の議長提案に対する対応を気にしていたからだ。


・それと新聞社とアメリカ政府をごちゃ混ぜにしているのがアホと言ったんだけど?


>もう一点は、記事中の偽善という言葉に強い引っかかりを覚えた。
(アメリカの対応を偽善と思っていることも原因の一与だ。)
この言葉は、用法がおかしいとな。


・偽善は偽善さ。こいつら自体が「偽善」であろうが、オーストラリアも偽善



>それで、そのことを書いただけだよ。そしたら、当たり前の解釈とかロビイスト暗躍とか陰謀史観とか新聞社=アメリカ政府とか、わけのわからんレスが山ほどついた。ということだな。

・アホですか?新聞社の記事にアメリカ政府を絡めたから「鯨に関するロビイストでもいて、こいつらに働きかけてんの?」って言ったと何度も分かりやすく言ってやってるじゃね-か。アホ





>偽善がなにか?だけが本来から考えて外れてない話だが、「うわべの善だじょ!」「なんじゃ、それ?」「うわべの善だじょ!辞書に載ってる」「あかんわ、こいつ、わかってねえw」で終わった。

・文句は未だに理解が出来ないアホって事で終わったよな
・うわべの善が未だに理解できないアホ


>まあ、こんなとこかw

・そう文句がアホってこと
・そして「終了」と自ら言いながらくどいってこと

Re: 新聞社は新聞社だぞ

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/27 20:01 投稿番号: [42588 / 62227]
>こいつらはこいつらで単独で評価すべきであり、政府の行動とごちゃ混ぜにしているのがバカだと言ってるの

げらげらげら。
いいよう、こいつらがアメリカ政府の自国捕鯨実施/他国捕鯨否定に対して過去〜現在、どのような編集方針で臨んでいるのか是非評価してくれ。

評価すべきときみがいってるんだ、きみが評価しろ。

きみは今回この記事をみて
>>「オージー、ザマアミロ。反捕鯨国、ザマアミロ。」という気持ちとrクンへの敵愾心・対抗心で貼り付けたことは、手に取るようによくわかるw

が、それは
>きみのように単純な子がうらやましくもあるなw

という感想を俺に抱かせた。
俺はアメリカの過去からの捕鯨における2重欺瞞性、今回の議長提案に対する対応を気にしていたからだ。

もう一点は、記事中の偽善という言葉に強い引っかかりを覚えた。
(アメリカの対応を偽善と思っていることも原因の一与だ。)
この言葉は、用法がおかしいとな。

それで、そのことを書いただけだよ。

そしたら、当たり前の解釈とかロビイスト暗躍とか陰謀史観とか新聞社=アメリカ政府とか、わけのわからんレスが山ほどついた。
ということだな。

偽善がなにか?だけが本来から考えて外れてない話だが、「うわべの善だじょ!」「なんじゃ、それ?」「うわべの善だじょ!辞書に載ってる」「あかんわ、こいつ、わかってねえw」で終わった。

まあ、こんなとこかw

Re: monnkuii5gou

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 19:43 投稿番号: [42587 / 62227]
>おや、NYタイムスは豪州反捕鯨応援してんのか?
アメリカも議長提案に反対して、豪州案に賛成しろってか?
それはびっくり、不勉強だった。
事実なら詫びよう。


・はあ?何でそうやって妄想がふくらむの?ん?
NYタイムズは強硬な反捕鯨スタンス。

今までの捕鯨以外の問題でもNYタイムズとヘラルドトリビューンで記事内容が違うことなどいくらでもあったぞ。アホ。

こんな様々に新聞社毎に違いが出てくる可能性がある記事の内容に対し、アメリカ政府とごちゃ混ぜに書くのがアホって言ってるの




>いや、政府は批判しても世論には同意するほうが多いな。


・はあ?世論は一つじゃねーよ。新聞社は自分たちのスタンスで肯定否定を選ぶんだよ。アホ。



>意味不明。
政府にも世論に逆らってでもアメリカの舵取りをする使命はあるけどなあw


・お前が意味不明なのだよ。
お前が書いている「新聞社は世論に同意」なら、ますます政府と新聞社を同一視するのはアホじゃねーか




>出せないということでお終いw
NYタイムスに期待しようw


・出せない=文句はバカで終了

Re: monnkuii5gou

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/27 19:37 投稿番号: [42586 / 62227]
>・ヘラルド・トリビューンの親会社はNYタイムズだぞ。アホ。
>親会社とすら意見が違うじゃね-か。

おや、NYタイムスは豪州反捕鯨応援してんのか?
アメリカも議長提案に反対して、豪州案に賛成しろってか?
それはびっくり、不勉強だった。
事実なら詫びよう。

>・それを批判するのも新聞社の使命だろ。

いや、政府は批判しても世論には同意するほうが多いな。

>そういう使命を与えられた新聞社と政府を混同しているのが文句だよ

意味不明。
政府にも世論に逆らってでもアメリカの舵取りをする使命はあるけどなあw

>・批判に関わる要素が何なのか詳しく確かめようもないのに、アメリカ政府と単純に結びつけるのがアホなのだよ。

出せないということでお終いw
NYタイムスに期待しようw

新聞社は新聞社だぞ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 19:28 投稿番号: [42585 / 62227]
新聞社はアメリカ政府じゃねーよ

新聞社は自らのスタンスで世の中の事象を肯定もすれば批判もする


こいつらはこいつらで単独で評価すべきであり、政府の行動とごちゃ混ぜにしているのがバカだと言ってるの

Re: 辞書の内容すら読み取れない文句

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 19:23 投稿番号: [42584 / 62227]
>げらげらげら。すでに記事を忘れてるかw

・ゲラゲラ、自分で提示した記事すらまともに読めないのか


>>さらに、「鯨に銛(もり)を打ち込むことは、牛や羊の肉を常食としている者の間にさえ感情をかき立てるのかもしれないが、豪州は、作物や牧草を守るため年間300万頭余の野生のカンガルーを撃っているときに、苦情を言える立場にはほとんどない」と、反捕鯨国の偽善性にまで踏み込んだ。


上記のことは「動物の命」という一つの行為について提示しているじゃねーか。

Re: 辞書の内容すら読み取れない文句

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/27 19:22 投稿番号: [42583 / 62227]
>・はあ?動物の命を巡る一つの行為者の一つの行為だよ。アホ

げらげらげら。すでに記事を忘れてるかw

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00000576-san-int
>さらに、「鯨に銛(もり)を打ち込むことは、牛や羊の肉を常食としている者の間にさえ感情をかき立てるのかもしれないが、豪州は、作物や牧草を守るため年間300万頭余の野生のカンガルーを撃っているときに、苦情を言える立場にはほとんどない」と、反捕鯨国の偽善性にまで踏み込んだ。

Re: monnkuii5gou

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 19:19 投稿番号: [42582 / 62227]
>当然だよ。
では資本は編集方針に全く影響しないのか?



・ヘラルド・トリビューンの親会社はNYタイムズだぞ。アホ。
親会社とすら意見が違うじゃね-か。



>アメリカの反捕鯨はアメリカ政府がある日国民の意思とは関係なく作り上げたのか?それとも世論の形成に基づくものなのか?
世論は、新聞の資本に影響しないのか?編集方針に影響しないのか?


・それを批判するのも新聞社の使命だろ。
そういう使命を与えられた新聞社と政府を混同しているのが文句だよ





>もちろん、ヘラルド紙が過去より、反捕鯨に批判的であり、捕鯨を容認しており、資本国(アメリカ)の反捕鯨政策にも批判的な編集方針で臨んでいたというなら、俺の気の回しすぎで詫びよう。


・批判に関わる要素が何なのか詳しく確かめようもないのに、アメリカ政府と単純に結びつけるのがアホなのだよ。

Re: monnkuii5gou

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/27 19:15 投稿番号: [42581 / 62227]
・アメリカ資本だからなんだと言うんだ。アメリカ資本=アメリカ政府者ね-よ。

当然だよ。
では資本は編集方針に全く影響しないのか?

アメリカの反捕鯨はアメリカ政府がある日国民の意思とは関係なく作り上げたのか?それとも世論の形成に基づくものなのか?

世論は、新聞の資本に影響しないのか?編集方針に影響しないのか?

もちろん、ヘラルド紙が過去より、反捕鯨に批判的であり、捕鯨を容認しており、資本国(アメリカ)の反捕鯨政策にも批判的な編集方針で臨んでいたというなら、俺の気の回しすぎで詫びよう。

Re: 辞書の内容すら読み取れない文句

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 19:01 投稿番号: [42580 / 62227]
>「うわべの善」ってなんなの?


・うわべ(大辞泉)

1 物の表面。おもて。外面。2 内実とは違った見せかけのようすや事情。見かけ。外観



>きみ、それじゃ意味がわかってないから、大辞林の俺の引用のあとに大辞泉の引用だしたんだろ?

・アホに教えてあげるために提示した




>俺はそれみて「ああ、こいつ辞書みただけじゃ、実際になんのことかさっぱりわからんのだわ」と気付いて、わざわざ「意」のことだと説明したんだけどな。

・結局「本物の善」だとは説明が付かない文句。



>もちろん、他の意味もあるよ。
本人が善と思ってる行為を客観評価して、善とは思えない結果に到る行為のときに使う用例もある。が、これは1つの行為者の2つの行為を対比させて「偽善」と批判する場合には使わないよ。


・はあ?動物の命を巡る一つの行為者の一つの行為だよ。アホ

Re: Re:monnkuii5gou

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/27 18:58 投稿番号: [42579 / 62227]
いやね。

「偽善」性をさも自慢気に語るご本人には悪いが、脱線やワケのわからん妄言を繰り返している構図がね。正直、笑える(苦笑)。

まあ、いい加減、とある新聞社の”資本関係”程度を理由に、因果関係を証明できもしないアメリカの偽善性を開陳する「妄言」はここいらで止めよ・・・とね。

しかしながら。
monnku君が理解できる頭脳の持ち主なら、中国話題以降の「何度も同じ過ち」を繰り返しはしなかったんだろうけれど(苦笑)

Re: Re:monnkuii5gou

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 18:57 投稿番号: [42578 / 62227]
>飛躍と言う人間が、情報・思考ともにプアなだけだと思うよ。
まあ、気付かないヤツが悪いとは言ってない。単純でうらやましいなといっただけでw


・バカ丸出しだよな。新聞社とアメリカ政府は違う。気づくも何も違うモノ。
朝日新聞に日本政府の行動に対する責任があるのかよ。


言ってることが滅茶苦茶。




>ただ、そしたらね、「当たり前」とは全てにある意味だとか、


・おいおい。作文かよ。
「当たり前」の根拠が【政治に関わるロビイストが3万人いる】しか言えないからアホって言ってるんだけど?




>「偽善」は善を偽る意志のことだというのが分からないとか


・なんで辞書が読めないんだい?ん?

Re: monnkuii5gou

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/02/27 18:52 投稿番号: [42577 / 62227]
>わからん。
>「新聞コラムとは全く関係なく、」が俺の陰謀史観?
>理解不能だw

理解不能は君以外の皆さんだと思うが(苦笑)

>記事がアメリカ資本の新聞だからだよ。

親会社がアメリカの会社だからって、どーしてオーストラリアの話に代弁者でもないアメリカ国家の話が出てくる?。そーいうのを”脱線”って言うんだよ。

やはり、脱線を強いる理由がサッパリ解らん。

Re: monnkuii5gou

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/02/27 18:52 投稿番号: [42576 / 62227]
>記事がアメリカ資本の新聞だからだよ。


・アメリカ資本だからなんだと言うんだ。アメリカ資本=アメリカ政府者ね-よ。

Re: 辞書の内容すら読み取れない文句

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/27 18:47 投稿番号: [42575 / 62227]
>>偽善における善とは「善意」=意志のことである。善意がないのに善意があるかのように見せかけるのが偽善だ。
>・なんでこの規定以外には「当てはまらない」と勝手なルールを作るのかね?

なんじゃ、この規定って?
なんじゃ、勝手なルールって?

規定のほうは、↓のことか?
>>偽善における善とは「善意」=意志のことである。善意がないのに善意があるかのように見せかけるのが偽善だ。

いいよう、べつに。
他になにかあるなら、きみが付け加えれば?

勝手なルールに到っては、さぱ〜りわからんw

>偽善には「うわべの善」があるんだよ。

「うわべの善」ってなんなの?
きみ、それじゃ意味がわかってないから、大辞林の俺の引用のあとに大辞泉の引用だしたんだろ?
俺はそれみて「ああ、こいつ辞書みただけじゃ、実際になんのことかさっぱりわからんのだわ」と気付いて、わざわざ「意」のことだと説明したんだけどな。

もちろん、他の意味もあるよ。
本人が善と思ってる行為を客観評価して、善とは思えない結果に到る行為のときに使う用例もある。が、これは1つの行為者の2つの行為を対比させて「偽善」と批判する場合には使わないよ。

>・なんで君の規定で世の中が決まるのだね?

違う定義があるなら出せばいいし、間違ってると思うなら否定すればいい。
出てこないなら、俺ときみの間では決まるんだよ、世の中じゃなくてねw

>・人間がそれぞれの動物をどう思うかには、様々な文化的背景がある。彼らが鯨愛護であろうがかまわないが、他人がカンガルーを愛護する気持ちを踏みにじるのは「善」ではないよ。
>よって彼らの言う善とはうわべだけの善であり、偽善だよ。アホ

わからん。
きみのいう事を真に受けると、「我々はかく行うが正しいと信じて行う」とした場合にそれを拒むものがいたら、およそ全ての行為は偽善だな。

ダムを作って欲しい人の気持ちを踏みにじってダム工事を中止すれば偽善、ダムを止めてほしい人の気持ちを踏みにじってダムを作っても偽善、ということでいいんかな?

・・・アホだと思う、偽善でもなんでもないなw

>・他人の価値観は認めな偽善野郎

「他人の価値観を認めない」と「偽善」はイコールじゃないとだけ言っとくわw
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