さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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うん、恥ずかしい人って、サンバカのこと

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/15 14:56 投稿番号: [34574 / 62227]
だよね^^;

次はgondawara_yujiハンを

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/15 14:55 投稿番号: [34573 / 62227]
出してくるでしょう^^;

gondawara_yuji   =sanba_3_sanbaの誹謗・中傷ハン

予想当たるかな?

サンバカはアホを自粛してアホ投稿を

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/15 14:51 投稿番号: [34571 / 62227]
削除したようです^^;

めでたし、めでたし♪

アホのサンバカにアホって言われちった

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/15 14:32 投稿番号: [34569 / 62227]
^^;

迷い込みクジラ衰弱、

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/15 14:31 投稿番号: [34568 / 62227]
救出作業にも反応せず

http://blogs.yahoo.co.jp/springsanbo/16716744.html

心配ですね。

現在の「調査捕鯨」は違反状態

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/15 14:27 投稿番号: [34566 / 62227]
2003年のIWC年次会合の科学委員会において審議が行なわれ、これを受けて開催された本会議において懸念が表明され、賛否両論が付された。この本会議では、アイスランド及び日本の捕獲調査は商業捕鯨モラトリアムの精神に反すること、第8条は商業目的の鯨肉の供給のために供せられるものではないこと、今日では非致死的技術の利用でより優れたデータが低コストで得られること、実施中の捕獲調査及び新規の特別許可発給の自粛を求め、非致死的調査のみにすべきことなどを内容とする決議が、多数決で採択(賛成24・反対21・棄権1)された

2007年
ブラジル、アルゼンチン、チリなどラテンアメリカ諸国より、鯨類の非致死的利用の促進を求める決議案が、賛成42・反対2・棄権2で採択された(日本を含む20カ国は投票不参加)。

日本国政府に対し、同国により実施されている科学特別許可の発給に関し、本件問題を審議した科学委員会報告書に示された31か条の勧告を受け止め、南極海における致死的な科学調査の実施を無期限に延期するよう求める決議案が、賛成42・反対2・棄権1で採択された(日本を含む27カ国は投票不参加)。

商業捕鯨モラトリアムが現在も有効であり、現在IWCは商業捕鯨再開のための措置を完成できていないことを確認するとともに、国際捕鯨取締条約締約国がワシントン条約締約国会議において付属書Ⅰからの鯨類掲載を削除しないことを求める決議案が、賛成37・反対4・棄権4で採択された(日本を含む26カ国は投票不参加)。

「鯨類の非致死的利用の促進を求める」というのが世界の声なんだね。


わかったあ?

調査捕鯨

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/05/15 13:41 投稿番号: [34565 / 62227]
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E6%8D%95%E9%AF%A8#.E4.B8.96.E7.95.8C.E3.81.AB.E3.81.8A. E3.81.91.E3.82.8B.E6.8D.95.E9.AF.A8


捕鯨   Wiki


アホ

サンバカは「調査捕鯨」の定義を

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/15 13:15 投稿番号: [34564 / 62227]
はっきりさせてから議論に加わりなさい^^;

それまでは、自分の水槽で、鯨のオモチャを浮かべて遊んでいなさい♪

君がこだわるRMP

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/05/15 12:02 投稿番号: [34563 / 62227]
さて、君の主張はそもそも
「RMPは信用してもいいからこっちを使いましょう」
だったよな。


すると君はRMPにのっとった捕鯨は認めるわけだね?

Yes or NO?   一言で済むことだぜ。是非、端的に言ってくれないかな。

Re: 目的は商業捕鯨の再開だろ?w

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/05/15 12:00 投稿番号: [34562 / 62227]
わかりやすく言う?

「捕鯨許すまじ」

でいいじゃん。そういうのはプロパガンダとかキャッチコピーとかお題目とか言うんだけどさ。

で、例によって議論は放置なんだね?

Re: 君がこだわる本質

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/05/15 11:59 投稿番号: [34561 / 62227]
>もっと正確なモデルって何だ?

いくらでもあり得る。模索してもいかんと?
君の好きな松田氏もそういう発言をしてるぜ。
だから、前にも言ったように、君が指摘できるのはせいぜいが「研究としての効率性」なんだよ。
「RMP以外に存在しない」根拠なんてありゃしないし、より高い精度で(言い換えれば、真に許される限度近くまで)利用量を計算できる方法は、利用する側としては当然、追究したいだろうさ。

>NMPの失敗、理解できてる?

つまり君は「世界平和に失敗したから平和なんか来なくていい」と言うわけだ。

RMPを言うなら捕獲枠を早く出せ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/05/15 11:54 投稿番号: [34560 / 62227]
>1)仮想モデル場での捕鯨データが得られる。
   このデータは、多くのランダムな要素が含まれている。
2)採用されたCLAをつかって、このデータから捕獲枠を計算する。
3)その捕獲枠で仮想資源から捕鯨を行うことにする
4)1に戻る


●捕獲枠を出そうとしないRMPなど何の価値も無し。

妥当な捕獲枠が認められるまでは、それを認めさせるための根拠を探すために調査捕鯨は否定できない

Re: 大臣「なりませ →なるようにする。

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/05/15 10:02 投稿番号: [34559 / 62227]
タコ。政府は   SSを逃がすのでなくて   つかまえ罰する   方向に

傾いているんだよ。ボケ。よくよめタコ。

もっと具体的にお願いします。

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/05/15 09:36 投稿番号: [34558 / 62227]
あのブログにある選手のフルネームとげんた氏のハンドルネームの
苗字を漢字で入れて検索を掛けると、イニシャルまでぴったり合う名前が
出てくると思いますよ。

選手のフルネームはOK

げんたのHNていうのは   y_yamana2001   これ?

Re: げんた=サッカー選手の狂気??

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/05/15 09:21 投稿番号: [34557 / 62227]
もっと詳細に教えて。

お願いします。公開希望。

Re: げんた=サッカー選手?レポート2

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/05/15 09:20 投稿番号: [34556 / 62227]
わすれないように上げ。この人=げんたaugatibiapy   はあの暴力団体SSを
応援している反社会分子ですからね。

でもまぁ・・有名サッカー選手が暴力団体を支援している
なんて通常考えられないわな。また、破廉恥な行動を犯す
翻訳家を雇っているなども通常かんがえられないわな。

もし、そうなら国会議員面々に通告してやろうっと。

皆様のさらなる情報願います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なにか↓   最後のイニシャルをひらがなでかくところなんか良く
似ているな。あやしぃ。

しかし・・・サッカー選手が捕鯨問題なんて笑わせるわ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
後2〜3週間で復帰できるので、それまで十分充電しておきます。
チームとは一つのF1レースの車のようなものです。復帰して最高のパーツとして、ドライバーすなわち監督が気分良く運転できるように頑張ります。

それでは
ふくだ   けんじ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Re: IWC専門家パネルによるJARPN II審議 2009/ 5/ 7 20:01 [ No.34176 / 34182 ]

投稿者 :
y_yamana2001   (←げんたが人のHNを拝借したかそれとも本人かの
          検証をすすめております。)

こっちに投稿するならそれなりに書き直せ。

げんた


こいつとは一寸かんがえられんけどね。一応念のため


http://blog.livedoor.jp/y_yamana2001/

OM的アプローチ

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/05/15 09:19 投稿番号: [34555 / 62227]
>これはコンピュータープログラムであって、普通の日常用語で言う「式」ではない。


OM誕生の瞬間、その時歴史が動いた?
http://kaiseki.ori.u-tokyo.ac.jp/~katukawa/blog/2007/12/post_257.html

IWCの科学者委員会の泥沼から、OM的アプローチが産まれたのである。

NMP時代の泥沼からわかったことは、
何が最良推定かという議論は時間の無駄だということだ。
複数のモデルに白黒つけるだけの情報が無いのである。
生態系というのは反復実験が出来ないし、
また、データは質的にも量的にも限られている。
白黒つくだけの情報が溜まるまで待っていたら、日が暮れてしまう。

科学委員会の役割は、何が正しいかを知ることではなく、
クジラを持続的に有効利用できる捕獲枠を計算することである。
どのモデルが正しいかという不毛な議論の代わりに、
どのモデルでも通用するような捕獲枠の計算方法を探すことにした。
何が真実かはわからないという科学の限界を受け入れたで、
社会の要請に答えようとしたのである。
実学研究者としての本分に忠実だったIWCの科学委員会は偉い。

科学者委員会は、漁獲枠を算出するためのアルゴリズム(Catch Limit Algorithm, CLA)の開発に乗り出した。
NMP時代の失敗をふまえて、捕鯨をやれば自動的に得られるであろう情報のみを利用して、
捕獲枠が算出できるようなCLAを目指した。
CLAさえ決めれば、科学的な勧告が出せないという事態は避けられる。

CLAの選択にはコンピュータ・シミュレーションが活用された。
例えば、候補となるモデルが3つ、候補となるCLAが3つあったとする。
全てのモデルと制御ルールの組み合わせをシミュレーションで検証すれば、
全てのモデルに対して、資源の持続性を守りつつ、捕獲枠も確保できるルールはどれかがわかる。

個々のシミュレーションはこんな感じになる。

まず、テストすべきモデルとCLAの組み合わせを決定する。
最初にある捕獲枠を与えてやると、、
1)仮想モデル場での捕鯨データが得られる。
   このデータは、多くのランダムな要素が含まれている。
2)採用されたCLAをつかって、このデータから捕獲枠を計算する。
3)その捕獲枠で仮想資源から捕鯨を行うことにする
4)1に戻る
このプロセスを繰り返していくと、そのモデルに対して、そのCLAがどの程度適しているかがわかる。
最低資源量や、平均捕獲枠、捕獲枠の変動などで比較を行う。

IWCで提案されたCLAは以下の5つであった。

Punt and Butterworth 方式 (PB 方式)
Cooke 方式 (C 方式)
de la Mare 方式 (dlM 方式)
Sakuramoto and Tanaka 方式 (ST 方式)
Magnusson and Stefansson 方式 (MS 方式)
これらの5つのCLAと多種多様なモデルの組み合わせをシミュレーションし、
得られた結果を徹底検証し、Cooke方式が全会一致で採択された。
Cooke方式は、プロダクションモデルを用いた単純なCLAで年齢構成すらないのである。
シミュレーションで再現されたクジラの動態モデルは非常に複雑かつ不確実であったが、
このようなシンプルなルールが選ばれたというのは、実に面白い結果である。

主義主張が全く異なり、お互いに妥協をしない研究者達が集まっても、
サイエンスという同じ土俵に載ることで、全会一致で合意できるのである。
これは、科学者による合意形成のポテンシャルを示す事例である。
また、何が真実かではなく、不確実性に頑健な捕獲枠の算出方法を目指した点でも、
科学委員会の真摯な姿勢を感じることが出来る。

海対法の対象になるか?大臣「なりません」

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/05/15 08:43 投稿番号: [34554 / 62227]
第171回国会   海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会   第3号
平成21年4月15日
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/171/0202/17104150202003a.html

○照屋委員
  そうすると、国土交通大臣に尋ねますが、例えば、あの有名な反捕鯨団体のシーシェパードなど、これはこの法案で対象になりますか。

○金子国務大臣
  なりません。
  しかし、SUA条約というものが別途ありますので、捕鯨の場合には、やはり捕鯨というものを海賊対処、海賊行為ということは、世界的には位置づけられない。したがって、SUAという条約が別途ありますが、これでどう対応できるかということは、また政府としても考えたいと思っております。


--------------------------------

第171回国会   海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会   第6号
平成21年4月22日
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/171/0202/17104220202006a.html

○長島(昭)委員
我が国は、調査捕鯨をこれまでもずっとやってまいりました。これは、浜田防衛大臣も非常にかかわりの深い論点だろうと思いますが、例のシーシェパード、この荒くれどもが、我が国が実施している調査捕鯨を毎年のように、二月、三月、妨害をしている。新聞報道によれば、酪酸というんでしょうか、液体入りの瓶を投げつけたりとか、あるいは船に何度も衝突をするとか、これはことしの事例だと思いますが、信号弾を水平に発射している。これは明らかに、暴行というよりは傷害ですよね。もしかしたら、当たりどころが悪かったら即死するかもしれない。そういう行為をこのシーシェパードというのはやっています。
  まず外務大臣にお伺いしたいんですが、最初に伺いたいのは、国際法上、我が国が実施している調査捕鯨というのは合法的な活動ですよね。大臣、その点。

○鶴岡政府参考人
  我が国が行っております調査捕鯨は、国際法上合法な活動でございます。

○長島(昭)委員
  国際法上合法的な活動をしている我が国の調査捕鯨船に対して、今私が少し紹介した、まさに暴力行為を働く。海上における妨害行為というのは国際法上どういう評価を受けるのかを伺いたいんですが、こういうのをまさしく海賊行為というんじゃないんでしょうか。外務大臣、いかがでしょう。

○中曽根国務大臣
  海上における暴力行為の具体的態様によりましては、例えば今のシーシェパードのようなものは、抗議行動ということではありますけれども、ある意味では妨害行動ということになるわけでございますが、国連海洋法条約上の海賊行為に該当する、そういうふうに判断される可能性というものは直ちに排除されないもの、そういうふうに考えております。

○長島(昭)委員
  私もこういう活動というのは海賊行為だと思うんです。
  しかし、本法案では、海賊行為というものを、言ってみれば狭く定義をして、二条各号に書いてあるようなものに限定をして定義をしているんですが、あえて限定的に定義をする理由は何でしょうか。海洋担当大臣、お願いします。

○金子国務大臣
  海上自衛隊を派遣するという行動であります。そういう、海賊行為ということを認定する、シーシェパードの行われている活動というものが、本当に我々が定義しております海賊行為に当たるのかということについては、やはり世界的に理解が得られるのかどうかということに照らしまして、それには当たらないということで排除させていただいた次第であります。

Re: 生態系モデル鯨資源管理

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/05/15 08:37 投稿番号: [34553 / 62227]
>ここで’carrying capacity’だとか’K’、’population size prior to   exploitation’、’initial pristine population’みたいな「初期資源量」
を意味する語の断片を検索しても出てこない。

きみはもっと日本語の勉強をすべきだな。
式に書いてあるといってんだよ、文章に書いてあるとはいってない(笑)

Re: 生態系モデル鯨資源管理

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/05/15 08:30 投稿番号: [34552 / 62227]
IWCサイトの捕獲枠計算プログラムは、163頁が壊れてるから貼っとくわ。
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/workshops/RIWC-44-pp153-167-AnnexI.pdf
==================
REP. INT. WHAL, COMMN 44, 1991    163


PTOT = 0.
N = 0
DO 50 I =0, NR -1

C Set R from the productivity parameter, Y [Documentation Eqn 5]
R = 1.4184*Y(I)

C Step size for K
DK = PKSTEP
D = 1.
RK = RKHI

C Use function STKSIM to set up the Nth population trajectory
C i. e. set up the POP array
30 IF (RK .LE. RKLO .OR. STKSIM(RK, R,POP,CATCH) .LE. 0.) GOTO 40
IF (N .GE. MAXSIM) STOP 'ERROR: TOO MANY SIMULATIONS'

C How much depletion covered? [Documentation Eqns 6 and 12]
DD = D - POP(IYEAR)/RK
D = POP (IYEAR) /RK
P = 0.0

IF (DD. GT. 0.) THEN

C Compute the internal catch limit corresponding to D and Y(I)
QRES(N) = CONTRL(D, Y(I),PLEVEL,PSLOPE) *POP(IYEAR)

Calculate deviance [Documentation Eqn 9]
CALL DEVIAN (SS0,SS1,SS2,SS3, SIGHT, FMATRX,ISYR,IZYR,ZMULT,
+ POP, G)

C Scale likelihood and integrate over values for the bias parameter
C [Documentation Eqns 9, 10 & 11]
DO 35 J = 0, NB - 1
P = P + EXP(-SF* (SS0 + RLGB(J)*(SS1 + RLGB(J)*SS2)
+   + SS3*B(J) ) )
35 CONTINUE

C Calculate the weight for this point (& total area under likelihood)
C [Documentation Eqn 11]
PRES (N) = P*DD
PTOT = PTOT + PRES (N)

C Update counter
N = N+1

C Find the next K [Documentation Eqn 13]
DK = DK*PDSTEP/DD
IF (DK .GT. PKSTEP) DK = PKSTEP

ELSE
C If DD=0 change the step size onl-y [Documentation Eqn 13]
  DK = PKSTEP
ENDIF

C Set the new value of K [Documentation Eqn 14]
RK = RK/(1. + DK)

GOTO 30
40 CONTINUE
50 CONTINUE

== =163頁おわり ========== =

Re: 生態系モデル鯨資源管理

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/05/15 08:13 投稿番号: [34551 / 62227]
>>RMPにそのような文言は出てこないよ。
>式に書いてあんだけど、算数できないんで式の意味がわかんない。
>わかんないのが分かってるから、式は丸写しはしても読まない(笑)

あのねえ、オッサンは別にガクジツテキハッタリやる必要はないんだから、
こんな無茶を言ってはいかんなあ。

IWCのRMP(改訂管理方式)オフィシャル仕様
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/workshops/RIWC-44-pp145-152-AnnexH.pdf
ここで’carrying capacity’だとか’K’、’population size prior to   exploitation’、’initial pristine population’みたいな「初期資源量」
を意味する語の断片を検索しても出てこない。

そこで捕獲枠計算アルゴリズムのファイルを見てみよう。
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/workshops/RIWC-44-pp153-167-AnnexI.pdf
これはコンピュータープログラムであって、普通の日常用語で言う「式」
ではない。まあそれはええわ。

それで上の用語を検索するとおもしろいよ。
現在の資源枯渇状況Dというのを、累積的な捕獲実績から先験的に勝手に
決めちゃうんだね。で、153頁の右側i)で、枯渇状況D=1なら、
環境収容力は最高値で   Kmax{ RKHI } = 10の7乗と、すさまじく大まかな
数値を設定してる。

これがベイズ系推定の醍醐味だね。あとからシミュレーションのカーブを
いろんな実測値の間くぐらせて矯正してゆくというやりかただ。
はじめっから知ってる必要なんか無い。もちろん「絶滅確率」なんて、
生態学初等教科書で算数練習のために使うような概念は出てくる必要がない。

154頁でおもしろいのは、田中さんも紛らわしい書き方してる(年)捕獲数
Ctの定義だね。

Ct {CATCH(I) } is the historic catch in year t
「年次tにおける歴史的捕獲」って、非常にまぎらわしい。一年間の捕獲数
には違いないんだけどね。モデルの中では過去の各年の捕獲記録が間歇的に
出てくるからこういう紛らわしいことになる。

実際にこのプログラム書いたジャスティン・クックもRMPを説明する文章で
歴史的な累積捕獲量が重要だ、これを見過ごすと基本水準がどんどん下がって
くるという、ダニエル・ポウリーの考え方を紹介して、紛らわしさに輪を
かけてるな。

この話はちょっと込み入ってるんでまた別の機会にするよ。
http://www.cbialdia.mardecetaceos.net/archivos/download/7_Cooke_Papastavroufp11169.pdf

国会答弁(参議院)平成21年4月23日③

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/05/15 07:57 投稿番号: [34550 / 62227]
○小川勝也君
  大臣からもお話がございましたけれども、そのIWCという会合で日本が理論的に科学的に調査捕鯨の必要性を訴えて、諸外国の理解を得てやっている調査活動に海賊的な妨害を加えるというグループがある。そして、時あたかも今衆議院では海賊対処法というのが議論されている。ソマリアに海賊、調査捕鯨に海賊、この法律ができた後この調査捕鯨団に対する物理的実力行使はどういうふうに概念として考えられるのか、政府の見解をお願いをしたわけでありますけれども、どなたか来ていただいたでしょうか。

○政府参考人(長田太君)
  先生御指摘の海賊対処法案でございますが、この法案は、海上におきます公共の安全と秩序の維持を図るために、海賊行為の処罰について規定をするとともに、我が国が海賊行為に適切かつ効果的な対処をするために必要な事項を定めるものでございます。
  海賊行為につきましては、この法案の二条で定義をしております。御指摘の妨害行為が具体的にこの二条の定義の海賊に当たります場合はこの法案に基づいて対処をするということになるわけでございます。
  一方、この法案に規定する海賊行為に該当しない場合にありましても、関連の国内法あるいは条約等によりまして所要の措置を講じておるところでございまして、一昨年の妨害行為の被疑者につきましても、現在既に国際手配をしているところでございます。
  なお、私ども海洋政策本部でございますが、御指摘のような反捕鯨団体による妨害行為に対しましては、この法案とは別に総合海洋政策本部法制チームにおきまして、具体的事例を踏まえつつ効果的な対応策を検討するということで、事務局が中心になりまして、水産庁を始め関係省庁と連携協力しつつ今後積極的に取り組んでまいりたいと考えておるところでございます。

○小川勝也君
  この分野に関心の高い大臣からも一言付け加えていただきたいと思います。

○国務大臣(石破茂君)
  これが海賊なのかどうなのか。今衆議院で御審議いただいておりますところの海賊法案、この法案における海賊の定義からすれば、このシーシェパード何がしというのは、船を乗っ取って自らの思うままに操り、金品を強奪、略奪というようなものとはちょっと違うねと。ですから、今回の法案にはぴったりはまるものではない。しかしながら、シーシェパードのような行為は、私はオーストラリアに対しても、あるいはオランダに対しても、このことの不法行為というものをきちんと追及すべきであるということで、水産庁長官のところに両国代表を呼びましてお話もしましたが、このシーシェパードみたいなものに対してきちんと対応できる法制がなければ駄目なのだろうと考えております。
  今事務方から答弁がございましたが、海洋本部において検討ということですが、私が海洋本部の閣僚会合で申しましたのは、検討だけでは駄目で、成案がきちんと得られなければ駄目だと。今度船が出るまでにそのようなシーシェパードに対してきちんとした抑止力を持つ、そういうものがきちんと排除をされ、我が国の調査捕鯨が、適法に行われているものはきちんと実施される、そういう体制をつくり上げることが政府としての責任であり、今度の船が出るまでに、御党の御理解もいただきながら、きちんとした法制を作ることが必要であると、私はそのように考えております。

Re: 国会答弁(参議院)平成21年4月23日②

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/05/15 07:54 投稿番号: [34549 / 62227]
○国務大臣(石破茂君)
  六月にポルトガルでIWCの年次会合が行われますが、そこにおいて、我が国としては従来の基本的な立場は堅持しながら対応しなきゃいかぬと思っております。
  具体的には、鯨類は重要な食料資源であるということは当たり前の話で、これがいかにして持続的に利用されるか、それは科学的根拠に基づいてやるのであって、それ私、アメリカの人やオーストラリアの人やニュージーランドの人、日ごろどんなに仲よしでも、この話になると何かまるで別人みたいな感じになっちゃうんですね。これもう何だかよく感覚が私には理解できないところなんですが、それは科学的根拠に基づいて持続的に利用されるのが当然であるということは従来と同じく強調しなければいかぬことだと思っています。それが一点。
  もう一つは、食文化とか食生活とか食習慣とか、そういうものは歴史的に形成をされたものであって、広く知られているとおり、ペリーが浦賀に来たのは鯨を捕る船に水を供給しろ、食料を供給しろみたいな話であって、だとするならば、食文化とか食習慣というのはそれぞれの国が独自に形成してきたものであって、これは尊重されるべきであるということでございます。
  三月の中間会合で議論されました議長報告書につきましては、今後更に改定されるということでございますが、我が国として、今後、沿岸小型捕鯨が否定されるとか調査捕鯨の継続が不可能になるとか、そのようなことは受け入れるわけにはいかないということはきちんと申し上げなければいかぬというふうに思っております。近年いろんな雑誌にいろんな方がいろんなことをおっしゃいますが、我が国の基本的な立場は堅持しなければならないものだと考えております。
  三月の中間会合の状況を踏まえますと、正常化のプロセスにおいて捕鯨国と反捕鯨国の立場の違いが余りに大きくて、常に評決で対立をして、会議が会議の意味を成していないようなところが私は否定できないんだというふうに考えております。そうしますと、私どもとしても、この正常化に向けた議論が進行しなければならぬ、そのためにも、我が国が言っていることが科学的な知見に基づいてきちんと説得力を持つものであるように今後ともよく努力をしていきたいと思っておりますし、委員が民主党においてこの捕鯨に大変に積極的に取り組んでおられるということはよく承知をしておりますので、今後とも御教導を賜りたいと存じます。

○小川勝也君
  議長提案が少し触れられましたけれども、ゆるがせにできないような話があったというふうに承知をいたしております。すなわち、日本の沿岸捕鯨の重要性については理解をするけれども、調査捕鯨については段階的に減らして最終的にゼロだよという提案もあったと。これはいわゆるところの、簡単な言葉で言いますと調査捕鯨と沿岸捕鯨の分断策、こういう言い方もなされました。しかし、我が国の捕鯨関係者は一致協力して、この調査捕鯨なくして沿岸捕鯨は守れないという形で一枚岩に向かっていると私は把握をいたしております。
  ですから、再度、調査捕鯨は絶対捨てないんだという一言、大臣から改めて答弁をいただきたいと思います。

○国務大臣(石破茂君)
  それは、調査捕鯨は目的があってやっていることですから、商業捕鯨ではなくて何で調査捕鯨なんだということはかくかくしかじかこういうわけでということで、科学的なきちんとしたデータを得るために調査捕鯨は行っているものでございます。ですから、調査捕鯨をやめるということは私どもとして全く考えておるわけではございません。
  これは調査がきちんと行われるために適切に、そしてまた国際的な許容の下にやっておることでございますから、後ほど委員からお話があるんでしょうけど、これの妨害活動などというのは不法行為以外の何物でもないのであって、私どもとしては調査捕鯨は継続をすべきものと考えております。

国会答弁(参議院)平成21年4月23日①

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/05/15 07:34 投稿番号: [34548 / 62227]
第171回国会参議院農林水産委員会第11号   平成21年4月23日
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/171/0010/17104230010011a.html

石破茂-農林水産大臣
山田修路-水産庁長官
小川勝也-民主党参議院議員
長田太-内閣官房内閣審議官長

○小川勝也君
  IWCの中間会合についてお伺いをしたいというふうに思います。
  なるべく多くの委員に御理解をいただきたいと考えますので、事務方からポイントを御紹介をいただいて、そして我が国がどういう立場で今後臨まなければならないのか、臨むのか、大臣にお答えをいただくということで、御答弁お願いをしたいと思います。

○政府参考人(山田修路君)
  三月に開催されましたIWCの中間会合でございますけれども、ここでの主な論点というのが、IWCの将来とか言っておりますけれども、今までもめている捕鯨について、調査捕鯨などについてどうするかというのをまず議論しようということでございます。
  この中間会合に先立ちまして、議長の報告書が出ております。それを議論するということで中間会合は行われたわけでございますが、議長のペーパーの主な内容は、三つほどありますけれども、一つは、日本の沿岸の小型捕鯨をどうしていくのか、それから二つ目は、南氷洋等で行われております調査捕鯨をどうしていくのか、それから三つ目は、特に南大西洋でサンクチュアリーみたいなものができないのかというような議論でございます。
  このうち、日本が関心があります日本の沿岸小型捕鯨については、議長ペーパーでは、一定の条件の下で認めるという議長の提案がなされている一方で、調査捕鯨については、オプションが二つ提示をされておりますけれども、一方のオプションでは、捕獲頭数、調査捕鯨の捕獲頭数を段階的に縮小し、五年後にはゼロにするというようなオプションも入っております。
  これについて中間会合で議論をしたんですが、これにつきましては中間会合では、豪州やニュージーランドなどのいわゆる反捕鯨国が日本の沿岸小型捕鯨について疑問を呈し、あるいは調査捕鯨についてはとにかくフェーズアウトしろということを主張をしたと。一方で、我が国を始め鯨資源を持続的に利用すべきだという国は、調査捕鯨や沿岸の小型捕鯨については賛成をする国もありましたし、あるいは、調査捕鯨についてもこれは継続すべきだということの意見がありました。
  いずれにいたしましても、そういう状況ですので、中間会合では両方の立場がそれぞれ意見を言い合ったということで、結論が出ていないという状況にございます。

gondawara_yuji =sanba_3_sanbaでしたね♪

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/15 07:06 投稿番号: [34547 / 62227]
sanba_3_sanbaは誹謗・中傷専用ハンgondawara_yujiをだしてきましたね♪

sanba_3_sanbaは論破されると、屁をこき、gondawara_yujiを出してくるのが常套手段です。

Re: クジラ:和歌山県田辺の漁港に現れる

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/05/15 06:16 投稿番号: [34546 / 62227]
マッコウクジラですか。

水産庁、鯨研お得意の「生態系管理」だと、年間4%マッコウクジラを
捕鯨して50年経つと、生息数が現在の54%ほどにまで落ち、調べた範囲
では房総半島南端から北側の太平洋で、いろいろな変化が起こるようですね。

彼らがもし正しいのだとしたら、おそらくマッコウクジラは丁寧に
外洋へ返してやるのが漁業のためにもよろしいと言えるのだろうな。

IWC科学委員会にすでに提出されている「西部北太平洋の生態系モデル開発」
森、渡辺、袴田、田村ほかSC/J09/JR21 の本文6−7頁だとこうなってます。
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/workshops/SC-J09-JRdoc/SC-J09-JR21.pdf
==========================
マッコウクジラが年4%捕鯨された場合(これは初年では2000頭に
あたり現在の捕獲量の200倍である)アカイカの漁獲高がマッコウ
クジラによる捕食死亡率の低下により、”指標ケース”シナリオの
場合約6%増加する(2,800t)。4.5図参照
トップダウン効果を強く想定すると(v=5)大型表層イカ類が
アカイカによる捕食死亡率のため生物量低下となる。
ヨシキリザメの漁獲量は約50%(5,600t)増加する。
ヨシキリザメの餌となる中深海イカに対するマッコウクジラの
捕食が低下するからである。
サンマはその餌種であるオキアミ類の生物量減少により漁獲量
が低下する。オキアミ類が減るのはその捕食死亡率の原因者、
中深海イカが、マッコウクジラの捕食から解放されるからである。
===========================
一方文末の附表(21頁)だと↓こうだな。

マッコウクジラ(729,030t―>394,056t;46%減)の場合の漁獲量変化
カタクチイワシ-3%〜+5%、サンマ-15%〜-1%、カツオ-5%〜+5%、
サバ-11%〜-1%、アカイカ+5%〜+23%、ヨシキリザメ0%〜+100%
===============================
ちょっと印象違うけど、まあいいか。

どっちにしてもこの計算は、モデルの善し悪しとは無関係に、ソフトウェア・
パッケージの使い方が滅茶苦茶だと、予想外にエコパス/エコシム・モデルに
詳しかったIWC科学委員会パネルに、痛いところを突かれてしまった冬休みの
宿題だから、われわれ一般国民はあんまり参考にしないほうがよろしいでしょう。

痛いところでいちばん致命的なのは、私の知識だと「ゼラチン質プランクトン
とか、影響力の大きい要素が全然入ってないじゃないか」というとこだと
思いますね。サルパ、ヤムシ、クラゲ幼生とか食う食われるの量と変動が
圧倒的に大きいけれど、直接人間の食糧にはならないから、「食うための水産
研究」ではほとんど忘れられていた領域だね。

ダニエル・ポウリーとか、エコパス生態系モデル開発したブリティッシュ・
コロンビア大学の水産研究だと、こういうところは絶対手抜きしないな。

科学委員会専門家パネルの報告書は
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SC61docs/sc61docs.htm
このサイトのJARPN II Review (JR)
Rep1 The Report of the Expert Workshop to review the ongoing JARPN II Programme HERE 853
てとこにあります。
これに対するそれ以降の日本側の提出論文が1から9まで出てますね。
あと2週間で本格的論議がはじまるな。

ちょっと前言撤回

投稿者: messengerofnonmalt_2002 投稿日時: 2009/05/15 01:00 投稿番号: [34545 / 62227]
ブログがあるんで見てみましたが、
文体は記事によって大分違うようですね。

似ているものもあるし、違うものもある、というところでしょうか。

Re: げんた=サッカー選手の狂気??

投稿者: messengerofnonmalt_2002 投稿日時: 2009/05/15 00:43 投稿番号: [34544 / 62227]
あ、ええっと、あのブログの記事はサッカー選手が書いているんではなくて、
ある女性サッカージャーナリストが書いているものじゃないかと思います。

あのブログにある選手のフルネームとげんた氏のハンドルネームの
苗字を漢字で入れて検索を掛けると、イニシャルまでぴったり合う名前が
出てくると思いますよ。

あと、その人の記事はネット上でもいくつか閲覧できるので
証拠にはならなくとも文体をチェックくらいは出来ると思います。

私的には、以前上げていただいた天安門の書き込みの構成、文体と、
とてもよく似ているような気はします。
残念ながらこれも確証にはなりませんが。

Re: ところで、サンバカ君

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/05/15 00:12 投稿番号: [34543 / 62227]
嫌がらせ行為とは、今現在springsanboが行っている行為の事を言う!

論無く人の意見に難癖付ける意味不明の一行バカレスspringsanbo!

Re: サンバカのお掃除完了しました。

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/05/15 00:02 投稿番号: [34542 / 62227]
嘘吐きspringsanboが、ここから消えることが一番いいんじゃないか!?

Re: アホのサンバカの相手をしている身にも

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/05/15 00:01 投稿番号: [34541 / 62227]
こんなイカレタ投稿を続ける、springsanboオマエは消えろ!

間違いなく精神に異常をきたしている、springsanbo!


■>アホのサンバカの相手をしている身にもなってみろよ。   ゲラゲラ
みんなの為にやってることなんだよ。
屁こきサンバカは自分を主張するだけで、他人のことを考えたことがないだろう。
だから、平気で公然と屁をこくんだよね^^;<■

Re: サンバカが議論の邪魔なんだよ

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/05/14 23:51 投稿番号: [34540 / 62227]
嘘吐きspringsanboはマトモナ議論などしたこと無いじゃん!
掲示板の蛆虫といえばspringsanboと誰でも知っている。

springsanboよ捕鯨CLUBでオイデおいでと呼んでいる!   (^^;)

Re: ところで、サンバカ君

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/05/14 23:45 投稿番号: [34539 / 62227]
掲示板で誹謗中傷や、意味不明の嫌がらせ投稿を

つづけているのは、springsanbo!   (ーー;)

Re: 端的に言ったら調査捕鯨は続けていいな

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/05/14 23:41 投稿番号: [34538 / 62227]
サンボって、ほんとーに、あたま弱いんだね・・・(ー。−;)・・・

↓ 異常者の連続投稿 ↓

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/05/14 22:52 投稿番号: [34537 / 62227]
気持ち悪いです^^;

アホのサンバカの相手をしている身にも

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/14 22:45 投稿番号: [34535 / 62227]
なってみろよ。   ゲラゲラ

みんなの為にやってることなんだよ。

屁こきサンバカは自分を主張するだけで、他人のことを考えたことがないだろう。

だから、平気で公然と屁をこくんだよね^^;

サンバカのお掃除完了しました。

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/14 22:29 投稿番号: [34533 / 62227]
サンバカ君、二度とこのトピにこないでね^^;

平和を愛する諸国民

サンバカが議論の邪魔なんだよ

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/14 22:12 投稿番号: [34524 / 62227]
いいかげん、気づけ!!

この屁こき馬鹿が^^;

アホの王様 サンバカ君へ

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/05/14 21:56 投稿番号: [34522 / 62227]
調査捕鯨が定義自体から矛盾していることに気づいたかい?

捕鯨自体、現実的に殺さないでできない以上、鯨殺し。

よって、調査捕鯨は

調査の為の鯨殺し。   まあ、鯨殺しの為の調査とも言えるな。


鯨を殺さない、鯨保護の為の調査が求められるんだよ。

サンバカ君はこれで、完全に論破されたね。

何処へ逃げ出すんだい^^;

Re: 捕鯨 大辞泉 まだやるなら別トピへ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/05/14 21:50 投稿番号: [34521 / 62227]
●本物の荒らしはこれだからねえ


>衰弱させるような捕鯨なら禁止だな。チャンチャン

●アホ^^;RMPが調査捕鯨を禁止になる根拠にならんと言っているのが理解できない馬鹿^^;



>やっと、言葉の定義から離れて現実に立ち戻ったようだな。これだから、サンバカは世話がやけるんだよ。サンバカはやはり、生まれてきてすみません、だよね♪

●ほら命を軽視する本音が出たな。


●お前のファンって、お前がこてんぱんにやられるのを楽しみたい人のことだろう(笑
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