さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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なんでそんなに沢山の鯨を捕るのか?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/06/09 09:05 投稿番号: [19003 / 62227]
>調査するだけでなんでそんなに沢山の鯨を捕るのか?

それは調査(科学)が目的ではないからです。

「水産庁のメンツ」と「ある公益団体の生活のため」が

目的だからなのです。

権利を放棄してしまうと

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/06/09 08:47 投稿番号: [19002 / 62227]
一度してしまうと取り返しが付きません。

捕鯨の場合、法で保障された権利を有している正義は、日本にあるというこであり、水産資源を科学の元で管理しながら利用する常識から、鯨類を除く「嗜好」に追随するために放棄して構わないのか?・・・という問題です。

好き嫌いという個人嗜好の問題ではないということでしょう。

Re: GPの方がわりかし公正に書かれている

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/06/09 08:36 投稿番号: [19001 / 62227]
相変らず、君の「公正」の基準は酷いね(笑)。

「シングルハル船」の様な誤情報に基いて散々、反イメージキャンペーンを打つことが公正ですか?。(鯨研に誤報のワビ入れてませんよね?。)

船の行政の問題を、捕鯨の是非に摺りかえることが公正ですか?。

GPとSSでは「連携性」について非合意(というか対立?)なのに、連携性を糾弾した全日本海員組合を誹謗する事が公正ですか?。

そもそも・・・

環境団体が、欧米の愛護思想に基いて反捕鯨を名乗る事の何処が公正ですか?。

Re: さあ!諸君!捕鯨問題だ!

投稿者: ooppuutt 投稿日時: 2007/06/09 08:07 投稿番号: [19000 / 62227]
日本は調査捕鯨の名の下に捕鯨をつづけています。
調査するだけでなんでそんなに沢山の鯨を捕るのか?
捕った鯨は食用にまわされわれわれのお腹にはいります。
鯨の肉など戦後しばらくまでイヤというほど食べたことがありますが、そんなにおいしいとはいえませんね。

4.01トン/505頭

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/06/09 07:58 投稿番号: [18999 / 62227]
http://icrwhale.org/02-A-62.htm
平成19年5月発表 2,030.7トン(ミンククジラ505頭分の鯨肉)1頭あたり・・4.01トン
平成18年6月発表 3,168.7トン(ミンククジラ853頭分の鯨肉)1頭あたり・・3.71トン
平成17年6月発表 1,895.1トン(ミンククジラ440頭分の鯨肉)1頭あたり・・4.30トン
平成16年7月発表 1,922.8トン(ミンククジラ440頭分の鯨肉)1頭あたり・・4.37トン
平成15年7月発表 1,841.1トン(ミンククジラ440頭分の鯨肉)1頭あたり・・4.18トン
平成14年7月発表 1,929.0トン(ミンククジラ440頭分の鯨肉)1頭あたり・・4.38トン


かろうじて4トン台・・。微妙なとこってことですかな。

GPの方がわりかし公正に書かれている

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/06/09 07:27 投稿番号: [18998 / 62227]
たとえば「南極での船舶の安全に関しての決議」については、

捕鯨推進側は「南極での船舶への危険な抗議行動を非難すること」だけしか

発表してなく、しかも悪質なことに

その危険行為をGPがさもやっているがごとくの印象を

それを聞く者に勘違いを起こさせかねないような言い方をしている。

実際は「平和的な抗議をする権利を認めること」という条項も入っているのであり

それはつまりGPのような抗議行動は認めるってことを意味する。

そしてさらに一番重要な「捕鯨船もふくめた船舶に南極海などの

生態系に配慮したそれなりの対策をして航行すること」という条項に

対しては、推進側は一切シカトしている。


日本側も合意したくせに、

実際の決議内容は次の3点であるにもかかわらず

「南極での船舶への危険な抗議行動を非難すること」

だけしか言わない。

かなり悪質。

------------ -

5. 南極での船舶の安全に関して

日本政府とニュージーランド政府が以下の3点を記載した決議案を提出し、全会一致で議決された。

○平和的な抗議をする権利を認めること

○南極での船舶への危険な抗議行動を非難すること

○捕鯨船もふくめた船舶に南極海などの生態系に配慮したそれなりの対策をして航行すること

平和的な抗議活動の権利が改めて今回確認されたが、一方で環境保護団体シーシェパードのような過激な抗議活動に関して、非難する決議が全会一致で採択された。この議論の最中に、日本政府がグリーンピースとシーシェパードの活動を混同するような発言をしたことに対し、ニュージーランド、英国などの政府が抗議し、グリーンピースとシーシェパードの活動の違いが明確にされた。しかし、国際会議の場で、事実と異なること(注2)を日本政府が発言したことに対して、グリーンピースは名誉毀損で訴えることも検討するほか、IWC事務局に対し事実を示したペーパーを提出する予定。

また、この決議では、今年の捕鯨中に火災を起こした日本の捕鯨船にも注意を与えている。南極を航行する船はその海域の生態系が大変貴重なため、事故や油漏れなどを起こさないように最大の配慮をして航行するようにと南極条約が示しているが、現在捕鯨に参加している捕鯨船は、この必要条件をほとんど満たしていない状況を非難したもの。

(注2)   南極海で2度目の火災を起こして死者を出した捕鯨母船、日新丸に対するグリーンピースの救援協力を水産庁が会議中に「反捕鯨の宣伝」活動と歪曲したこと

GPはあいかわらずだなあ

投稿者: jacpa0222 投稿日時: 2007/06/09 05:14 投稿番号: [18997 / 62227]
>水産庁の対応に「子供じみたかんしゃく」と世界があきれる

K7クンがよく批判してる印象操作ってやつですな。豪州環境相の発言を取り上げて「世界が」ってか?サヨクがよくやる手口ですね。
ちなみに、豪州環境相といえば「かかる大型で美しい動物の虐待は許されない」とかなんとか、感情論をぶちまけて恥じない方だったですね。

>一方で環境保護団体シーシェパードのような過激な抗議活動に関して、非難する決議が全会一致で採択された。この議論の最中に、日本政府がグリーンピースとシーシェパードの活動を混同するような発言をしたことに対し、ニュージーランド、英国などの政府が抗議し、グリーンピースとシーシェパードの活動の違いが明確にされた。

…おっかしいなあ。確か豪州環境相がいい加減にせえ、と非難したのはGPの行動だったはずだが…

>期間中には招待者だけが入れる記者会見を開き、それ以外の記者の出席を拒むなどの情報コントロールも行われた。

こんなの情報コントロールとは言いません。たちの悪い奴らが出禁になるのはよくある話です。GP以外の記者で出禁になった奴らって他に誰がいるんだか?SSくらい?

Re: 価値観を共有できない国 『日本』

投稿者: jacpa0222 投稿日時: 2007/06/09 04:55 投稿番号: [18996 / 62227]
>首相がロアングロサクソンの国々に出かけ「コビ・ヘツラウ」くらいなら
>「鯨を捕らないこと」の方が、はるかに効果があることを政府も国民も
>判ってないんだよね〜。

すげえ外交感覚だ。首脳会談で首相が「日本は商業捕鯨の放棄を検討している。」とか言い出したら唖然とされてアホ扱いされるだろうなあ。

Re: 価値観を共有できない国 『日本』

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/06/09 00:18 投稿番号: [18995 / 62227]
そうですねえ。

>首相がロアングロサクソンの国々に出かけ「コビ・ヘツラウ」くらいなら
>「鯨を捕らないこと」の方が、はるかに効果があることを政府も国民も
>判ってないんだよね〜。

鯨を獲らない位でいう事聞いてくれるなら安いものですね。

これまで、幾ら国債を買ってあげても、幾ら欧米の旧植民地国の円借款の棒引きに協力しても、いくら現地工場を建てて失業対策に貢献しても、幾ら要らない産品をバーターで買ってあげても、一向に言う事を聞いてもらえませんでしたので、本当に捕鯨を止めただけで聞いてくれるなら、お安い御用なんですがね・・・・。

ヘツライ外交なのかどうかは知りませんが、「戦うこと」を嫌う習慣を持ってしまった戦後日本人の修正をしない限り、どの政党が政権を獲ろうが、何も変わりませんよ。

多少、人々は変わる必要性には気付いている様なので、憲法を変えること位は成功させないと・・・自分自身を変えられないのに、外交がこの先何か変わる様な事は無いでしょう。

書籍紹介

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2007/06/09 00:13 投稿番号: [18994 / 62227]
「これから食えなくなる魚」
小松   正之   著     幻冬舎
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31897475


”幻冬舎”というところがまたなんとも・・・・・^ ^;;;;;;;;



以前から小松氏が講演会などで訴えていた、「生産者」、「消費者」への危機意識喚起が目的の書。

捕鯨についても少しだけ触れておりますが、それを抜きにしても、今後の我々の生活スタイルを考えていく上で必読を薦める1冊です。

Re: k7aちゃんが見たくないこと

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/06/08 22:53 投稿番号: [18993 / 62227]
>たいした理由ですねえ・・・・・^ ^;;;;;;;;

いかにも。

しかし、見ても・・・それらは妄想と逆ギレするでしょうね。
かんしゃくおこして。w   それか・・だんまりを決め込むでしょう。

k7aちゃんが見たくないこと

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2007/06/08 22:46 投稿番号: [18992 / 62227]
・ニューズウィーク日本版
http://www.fujisan.co.jp/Product/5766/
◎捕鯨ニッポン批判の偽善と不信
〜IWC総会 日本の「譲歩」提案をはねつけた反捕鯨国の 奇妙すぎる理屈とは〜
--------------------------------------------------------
日本の沿岸捕鯨は小規模でも「商業的」だから認められないというが、アンカレジの土産物店では先住民捕鯨の副産物であるクジラの骨の工芸品が売られている。アメリカ代表のダグ・ディマスターは、クジラの骨は「何世紀にもわたって利用されてきた」から問題ないと弁明する。
また、年間1050頭の捕獲枠を独自に設けているノルウェーの商業捕鯨を、近隣諸国のイギリスは黙認している。なぜか。イギリスにとって「ノルウェーは大切な貿易相手国であり、天然ガス輸入で契約を結んだばかりだからだ。」と、イギリスの反捕鯨団体キャンペーン・ホエールのアンディ・オッタウェイは言う。
--------------------------------------------------------


たいした理由ですねえ・・・・・^ ^;;;;;;;;

連結:GPの妄想Galaxy Express7両目

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/06/08 22:44 投稿番号: [18991 / 62227]
>南極海はクジラ保護区である IWCは何度も締約国に南極保護区で捕獲を伴う調査を行わない
>ように伝えている

鯨保護区であるけど調査捕鯨はIWC加盟国の特権であり拘束されないんでしょ?
そのような勝手な法律の解釈は迷惑だよ。タコ。


>2006年にこの調査捕鯨の評価が日本で行われたが、18年間の調査で、結局1つの目的も完全
>に満たすことができなかった

はぁ?目的てなに?調査は科学者の中でも(反捕鯨以外の)評価されていますがなにか?
一つの目的すら達成できないのはグリピのテロリストじゃないの?ん??


>日本政府がグリーンピースとシーシェパードの活動を混同するような発言をし
>たことに対し、ニュージーランド、英国などの政府が抗議し、グリーンピースと
>シーシェパードの活動の違いが明確にされた。

饅頭屋の元祖提訴みたいな争いは不要。どちらもテロリストだから。w

しかしさ・・砂○純一   て   キモイ   な。オェw

連結:GPの妄想Galaxy Express6両目

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/06/08 22:42 投稿番号: [18990 / 62227]
>100名にも及ぶ日本の参加者が拍手喝采する姿は海外の参加者からみて
>気味悪くさえ感じられただろう。

ま、反捕鯨国に同調するテロリストは異端児ですからどこでも
地中海の穴倉でも、キリストの聖堂でもどこでも勝手に住んでね。
日本にすまなくて結構。日本人じゃないから。w

>期間中に代替案をだすことで交渉を行っていくのがルールだろう。

出しても認められなかったんでしょ。ザトウをやめるかわりに
沿岸でミンクをとらせろと言ったのもだめだったわけ。ルール
は守った。ボケ。

>オーストラリアの環境大臣は「子供じみたかんしゃく」と非難している。

かんしゃくはどこの国?軍艦を派遣するっていったのは?
オージービーフは不要だよ。国内牛は高いけど安全。その方がいいのでは?


>IWCからの脱退をほのめかす際には日本語で発言をすることをみても、このメッセージは日本の
>報道向けに「日本は歩み寄りを見せたのに、世界が情けを見せなかった」というイメー
>ジを伝えるために用意されたものであることが明白だった。

日本人にストレートに伝わるのがベスト。ワーストはグリンピースの
テロリズム。覚えておこうね。

連結:GPの妄想Galaxy express 5両目

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/06/08 22:38 投稿番号: [18989 / 62227]
またまた   基地外GPが吼えているから
反撃してやろう。

>グリーンピースもオブザーバーとしてこの総会に参加した。

邪魔。来るなよな。テロリストら!総会の邪魔に
なるだけ。ゴミだ。(げんた。こういう
のが   ゴミ   だ。覚えとけw)

>日本政府はIWCの脱退などを示唆するなど挑戦的な態度を示したが
>1982年の商業捕鯨モラトリアムが決定されたときからのヒステリックな「脱退」
>発言の繰り返しには多くの参加者があきれ、日本のわがまま外交が許されている
>IWCの現状を改善する必要性がより強く確認される結果となった。

参加者があきれたのは反捕鯨国だけです。ヒステリックなのは反捕鯨国だけですけど?


>水産庁が日本人のナショナリズムをくすぐることで捕鯨賛成の意識を得ようと、
>IWCを通じて用意したシナリオと言える。

捕鯨賛成は日本では過半数超えていますが何か?
シナリオなんか作る必要ありませんが?テロリストらは
いつも寄付金のためにシナリオ作りに躍起のようですが。w
NGO団体はたかががNGO。国ではないのですよ。何もきめられないのですよ。
良く覚えておきなさい。

>「裏切り」とは、原住民生存捕鯨に賛成した日本に
>対して、米国が日本の沿岸捕鯨に賛成しなかったことなどを指す。

ダブルスタンダードをしてまでも狡猾に生きる米国はもっと
真摯になるべきだね。みっともないのは米国。

Re: 業界側が言わなかったこと①/捕鯨総会

投稿者: namekujira77777 投稿日時: 2007/06/08 20:27 投稿番号: [18988 / 62227]
【アセアン豪州、首脳・閣僚注目発言】5月31日〜6月6日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070608-00000013-nna-int


■豪州

  「日本は子供じみている」

  ターンブル環境相は6月3日、米国で開かれた国際捕鯨委員会(IWC)総会で日本が脱退を示唆したことについて、「自分の言うことが通らないとかんしゃくを起こす、子供のようなもの」と批判した。「捕鯨は日本の民族意識にかかわる問題で、日本を脅せばますます意固地になるだけだ。建設的な方法をとる必要がある」と慎重な態度も見せた。日本が今年ザトウクジラ約50頭を捕獲する計画を示しているのに対し、豪州政府は安倍首相が今年9月に来豪する際に懸念を伝える方針。

Re: 「オマエが言うな!!」

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/06/08 20:06 投稿番号: [18987 / 62227]
これ等、GP側からの自己に都合よい「妄言」・「戯言」を、

kuji 7クンはあたかも「金言」「神託」として

ありがたく「拝聴」・「妄信」してるんでしょうなァ.......

彼の目が醒める事は「今生」・「金輪際」あり得ないでしょうねw

価値観を共有できない国 『日本』

投稿者: fineproposal 投稿日時: 2007/06/08 18:58 投稿番号: [18986 / 62227]
サミットを報じる現地新聞で新「赤城」農水大臣の顔写真を誤掲載された「阿部」総理大臣。
日本国内だったら大侮辱問題だよ!。

サミットに先立って今年1月、阿部総理は昭恵婦人と共に政府専用機でイギリス・ドイツ・ベルギー・フランスの欧州4カ国を歴訪。各国訪問後の現地記者会見では、しきりに「幅広い課題に目的と責任と価値観を共有する『戦略的パートナー』である欧州諸国との連携を一層強化することができた !!」と強調。・・・・。

ちょっと総理の会見発表に違和感を感じたね。特に『価値観を共有する』というくだりに。会談相手の首脳も社交辞令で同様の発表をしたかもしれぬが・・・

首相がロアングロサクソンの国々に出かけ「コビ・ヘツラウ」くらいなら「鯨を捕らないこと」の方が、はるかに効果があることを政府も国民も判ってないんだよね〜。

「業界」という実に意味不明な用語

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/06/08 11:28 投稿番号: [18984 / 62227]
もちろん、これは意味不明言語を操るkujira77777ちゃんに起因する問題です(笑)。

業界が具体的対象として一体どこの誰を指すのかその都度対象範囲が違ううえ、具体的な相手を訊いてもkujiraちゃんは提示しないので解らない。
稀に「特定公益法人」を指すらしき事もあれども、それだけでは「界」は形成できないし・・・・やっぱり意味が通らない。

と、考えると、どうやら捕鯨に賛同するもの全てを総称するのでしょうかね?。

ならば、商業捕鯨再開を支持している国民の多くも「業界」に括られますよね。
IWCで日本に賛同する国家群もそれに含まれますし。
捕鯨を「する」前提や、致死性調査データを参照して書かれた全ての論文執筆者も、その論文を掲載した出版社もそれに含まれるでしょう。
また、捕鯨条約に基いて致死性調査を公式プログラムとして「現在も執行している」IWC自身もそれに含まれてしまうでしょう。

kujiraちゃんが、「業界」という言葉を発する時、それはアメリカやロシアを意図的に除く捕鯨支持者もしくは「反捕鯨」に理解を示さぬ者全般に向けられていると看て良いでしょうね・・・・どうせ反論も無いでしょうから、決め付けても良いでしょう(笑)。


だから・・・「業界攻撃」を行うこと自体がすでに、「反民族主義者」というか・・・・俗に言う「反日運動屋」のレッテルを貼った訳でもあるんですが。
言って置きますけれど、民族主義=ウヨク・・・・では無いですよ。

そんなことまで、当たり前過ぎる事をいちいち説明はしませんけれども(笑)。

kujira77777君の妄想Galaxy express 4両目

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2007/06/08 11:23 投稿番号: [18983 / 62227]
illustrious_hms氏提供

SOWERでの各海区の数値を合算することに関して、合意が無いので認められないとのk君主張。
(現実には合計した値がIWC公式サイトの堂々と掲載されているのだが)
それに関する質疑応答。

>:illustrious_hms氏質問
→:kujira77777君回答


その①
>では、「合算してはいけない」というIWC/SCの合意が存在するのですか?
→存在しません。

以前は、合算して良いと言う合意は無かった。しかし全部足すとその数字
になっただけ(だから合算数値の科学的根拠は無い)と回答をしていまし
たが...   合意として存在しないのであれば、君は批判の論拠を失った事
になってしまいますね。
しかし、随分正直に認めてますね。

その②
>単年度での調査が区域毎である以上、全域の数値は区域毎の評価値を
>合算するのが統計的手法からいっても妥当ではありませんか?
→妥当かどうかはおれは科学者じゃないのでわかりません。

基本的に君はIWCのwebにある数値に関して、”捕鯨プロパーのプロパ
ガンダ”と主張してきた訳ですが、結局論拠も無く批判してきた事を
結果として認めた事になりますね。

その③
>IWC若しくはIWC/SCにおいて、すべての事項に合意が必要であるという
>事実があるのなら、それを示す具体的な根拠を掲示下さい。

→そんな事実は無いけど。

そんな事実も無いのに、今まで長い間IWC/SCの合意こそ科学的に認知され
た証だと主張してきた訳です。つまり、ここでもやはり従来の主張がいか
に根拠の無い”デマゴギー”にすぎないと認めていますね。

その④
>SOWERですが南氷洋における鯨の生態調査であって、包括的評価では
>ありませんよね?

→クロミンクの場合、SOWERは資源量(包括的評価)調査であって
  生態調査ではありません。

以前も指摘したとおり、SOWERは生態調査です。
通常「南大洋鯨類生態調査」と邦訳されます。


その⑤
>包括的評価とする以上、資源量評価だけでは無い事は言葉の意味からも
>明白です。

→では「資源量包括的評価」と書き換えます。

有難う御座います。
私の為に久しぶりに「決め」を書いてくれたんですね。
数ヶ月ぶりに再度申し上げるが、「包括的評価」(COMPREHENSIVE ASSESSMENT=CA)の定義はなされているが、資源量包括的評価とい
う単語はIWCにおいては使用されてません。

その⑥

>調査捕鯨の結果が、(クロミンク資源量)包括的評価に
>全く使われていないと決まっているのでしたら
>それが確認できるものをお示し下さい。
>断っておきますが他者の発言とかではなく、公式なものをお願いします。


→JARPAのデータを南極海全体を調査しているIWC/IDCR-SOWERのデータに
  加味することは科学的整合性といった点からもできません。

しかしSOWERに比べJARPAの方が精度が高い、という事は過去に君も認めて
いますね。精度が高いと認めているものを、なぜ科学的整合性といった点
からも加味する事が出来ないのでしょうか。論旨が破綻していますね。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=11555

しかもCAには系統群解析も含まれるはずだが、SOWERのみの調査結果で、
どうやって、解析するのかという私の問い対する回答は未だ頂いてま
せんでしたね。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=11587

で、<極地における資源量に時系列を付与するため、(and以下略)IWC/IDCR-SOWER, JARPA, JSV及び他のデータを「統合」する。>とした2001年のSC
合意はその様に解釈すればよいのでしたっけ?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=11561


RMPと推定資源量さえあれば、捕獲枠設定を行っても何の問\xC2

kujira77777君の妄想Galaxy express 3両目

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2007/06/08 10:06 投稿番号: [18982 / 62227]
・日本の鯨食は時代、地域とも偏りがある地域的なものであるので、日本の文化ではない。
  地域的偏りがあるものはその国の文化ではない。
  従って、舞妓なども、日本の文化ではない。

・カタクチイワシ、スケソウダラ、スルメイカの中で人間が直接または間接的に利用しないのはどれとどれかは知らない。

・学校給食に出る給食は胸肉3級”しか”使われていない。
  但し、そのエビデンスは提示出来ない。

・GPが行っているハイパワーエンジン搭載のボートで、調査捕鯨船の前で蛇行運転を繰り返したり、
  船体に落書きする等の行為は、座り込み抗議と同等の穏便な方法である。

・グリーンピースは環境保護団体であって、動物愛護団体ではありません。
  団体として動物(鯨限定)愛護の活動をしていますが、
  (人道的捕殺に関し、調査捕鯨における鯨の殺し方の残酷性をアピールする活動を行っています。)
  グリーンピースが動物愛護団体ではないといえば、実態は無視してでも鵜呑みせねばなりません。

  http://www.ifaw.org/ifaw/general/default.aspx?oid=169398
  >グリーンピースのマイク・タウンスリー代表は
  >「グリーンピースは、クジラが次から次へとゆっくり、
  >苦しみながら死んでいる捕鯨の残酷な現実を
  >世界中の人々に見てもらう"ため"にビデオを撮影しました。
  >そしてこのビデオを検証したIFAWによって、
  >非常に多くのクジラを苦しませながら死に至らしめた
  >日本の有罪を証明する新しい分析結果が示されました」
  >と語りました。

  たとえ”代表”が”自らの団体の行動について”こう語ったとしても、
  それは個人的発言である。

・「鯨は頭がいいから」とか「かわいいから」というのは捕鯨プロパーが作ったものだ。
  反捕鯨国のメディアがたとえ鯨を解体する様子を残酷なものとしてセンセーショナルに放送しつつ、
  牛肉をほおばっていたとしても。
  一国の環境大臣が何を発言しようと、それは個人的なコメントに過ぎない。

・反捕鯨の理由は以下の通りである
  >まず第一に、
  >野生動物はその動物本来の生息域で静かに
  >暮らさせてやりたいと思ってるからです。
  >そっとしておいてやりたい、
  >と思うわけです。
  >彼らが人間に迷惑をかけたわけじゃないのに
  >一方的に殺されるのがたまらなくいやなのです。
  >家族だっているでしょう。
  >それを無理やり引き裂く。
  >人間にそこまでやる権利があるんだろうか?
  >と思うわけです。
  >魚は?牛は?豚は?
  >と言われても困るんですが、線引きは
  >そこにしています。
  >そう、
  >言われる通りかなり心情的なもんです。

・日鯨研からの鯨肉卸価格は予め決められているが、これは価格統制である。
  卸値が販売側の都合で決められている商品は全て価格統制されている。

・調査捕鯨は持続的捕鯨における資源管理の目的であってはならない。
  資源管理を目的としない、科学的好奇心を満たすための研究に、
  調査捕鯨の制度を活用することに大賛成である。


・アメリカは南極海で捕鯨したことはない(crawlingchaos_g氏御提供)

  参考資料
   捕鯨ライブラリー:
    http://luna.pos.to/whale/sta_blue.html
    http://luna.pos.to/whale/sta_fin.html
    http://luna.pos.to/whale/sta_hump.html
    http://luna.pos.to/whale/sta_sperm.html
   で、「U.S.A.」と書いています。

   奈須敬二 メモリアル・ホームページ:
    http://www.mnet.ne.jp/%7Ewhalenas/seisuiki/seisuiki_02-2.html
   で、「アメリカ1船団」と書いています。

   ちなみに、母船名は「Ulysess」です。

kujira77777君の妄想Galaxy express 2両目

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2007/06/08 09:40 投稿番号: [18981 / 62227]
・食わなきゃ生きていけないのでなければ、生存捕鯨でも反対である。
  その前提で、世界最大最強の経済大国であるアメリカ合衆国が年間50頭ばかしの鯨を生きていくために獲るのは賛成である。
  アメリカの捕鯨では骨やひげは民芸品に加工され販売されているが、肉ではないので捕鯨に伴う商行為ではない。

・食わなきゃ生きていけないと言われれば、古い道具や漁法で獲って人道的捕殺が出来ず、
  結果として鯨を苦しめても仕方が無い。
  エスキモーは前提として手漕ぎ舟でないと駄目で、最新の漁法を使って人道的捕殺をしてはならない。
  但し、鯨を苦しめても手漕ぎ舟でなければならないとする理由は、答えると甚だ都合が悪いので答えられない。
  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=12688
  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=12690
  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=12703

  参考資料
   http://www.iwcoffice.org/_documents/commission/IWC58docs/58-WKM&AWI%2022.pdf
   http://homepage1.nifty.com/arctic/index.html

・アメリカ合衆国が「食わなきゃ生きていけない」と主張すれば信じるしかないから原則賛成。
  アイヌの捕鯨については良く知らないので原則認めない。
  >おれはアイヌの捕鯨についてはよくわからないので教えてくれって
  >言っただけなのにねw
  よく知らないけど、北海道に捕鯨文化は無かった。
  知らないけど、自分が無かったといえば無かったんだ。
  知らないから当然無かったことを示すエビデンスは当然提示出来ない。

・「アイヌが捕鯨をしていなかった」なんて俺(kujira77777)は言ってない。
  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=11965
  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=12102

  東北・北海道において捕鯨が始まったのは1900年ころからだと断言はしたが、

  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=12207

  「アイヌが捕鯨をしていなかった」なんて俺(kujira77777)は言ってないんだ。

・アラスカの捕鯨に関しては彼らの主張を鵜呑みにする。
  Re: だからエスキモーのこと聞いてるの
  2006/ 6/11 13:24 [ No.12256 / 12310 ]
  投稿者 : kujira77777
  そう、アラスカ捕鯨に関してはもちろん”鵜呑み”君だよ。
  だからきみたちが「生存には必要不可欠ではない」とする
  明確かつ具体的な証拠をおれに突きつけてくれって言ってんだろ?

・先住民生存捕鯨では「鯨肉商業的流通の否定」がIWCにおいて規定されている。
  但し、そのエビデンスは提示出来ない。

kujira77777君の妄想Galaxy express 1両目

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2007/06/08 09:15 投稿番号: [18980 / 62227]
・反捕鯨派の主張の矛盾を検証したり、エビデンスを要求したりするのは、
  反反捕鯨であり、ネットウヨである。

・秘密投票は隠蔽体質の顕れである
  nobu_ichi95氏
  >>(1)国連の常任理事国は秘密投票で選出される。
  >>(2)同じく国連の人権委員理事も秘密投票。
  >>(3)ワシントン条約の鯨類ダウンリスティング動議も秘密投票。
  >>(4)船ではお世話になった国際海事衛星機構の総会も秘密投票。
  >>(5)有名な国際博覧会・・・この条約も秘密投票。
  >>(6)世界の良心である、国際刑事裁判所・司法裁判所の判事選出は秘密投票。
  >>(7)西洋倫理の本山、カトリックの司教協議会議員は秘密投票で選出される。

  kujira77777君の返答
  >真相を教えてやるな。
  >「秘密投票にしろ!」と提案したのは実は日本代表団なのね。

  kujira君の世界では(1)〜(7)の投票が秘密投票なのは、全て日本の提案で決まったらしい

・ミンク76万頭という数字について
  各海区の推定量を合計して全体の推定量とすることには合意が無い。
  合計した結果である76万頭前後という数字はIWCの公式サイトには記載されており、
  国内外の研究機関や大学水産学部等でも公式値として使用されているが、
  本来ならば合意はされておらず使ってはならない数字である。
  使ってはならないこの数字を国内外の研究機関や大学水産学部等が使用しているのは、
  事実を知らないか、とぼけて使っているのである。
 
・76万頭の根拠について
  IWCの公式サイトに堂々と掲示されているという事実では根拠として漠然としすぎてわかんないから不足である。
  公式サイトに記載されているのは、日本がゴリ押ししたからであって、
  IWC公式サイトの表記とはその程度で変わってしまうようなものである。

・推定個体数と捕獲枠について
  推定個体数は確か150万ですから最低レベルが同じ150万と仮定しますと
  増加率プラスマイナスを二乗してそれぞれの仮定のおける結果と仮定の繰り返しになるわけですから
  それぞれの場合における総和を考えて捕鯨枠を一乗の一乗の一乗すると捕鯨枠が出ますので結論はプラスマイナスの一乗です。

・野生哺乳類を調査するときはなるべく殺さないようにするのが国際的に確立されたルールである。
  但し、ルールブックに相当するエビデンスは提示できない。
  日本はそのルールブックの無いルールに反している。
  但し、日本の調査内容が「なるべく」の範囲を逸脱しているとするエビデンスは提示できない。
  なお、途中から「なるべく」という文言は外してある。

・野生動物資源の資源調査はバイオメディカル領域の研究であり、
  「バイオメディカル領域の動物実験に関する国際原則(1985)」を適用することが、
  国際的に確立されたルールである。

・「南極海ミンククジラの生息数を調べるためには(包括的評価)目視調査だけがIWCでの決まり」
  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=15171
  但し、それを定めた規定などのエビデンスは提示出来ない。

・日本はJARPAの生データ開示を拒んであり、これは不当である。
  但し、まっとうな請求があってなお拒んでいることを示すエビデンスは提示出来ない。
  なお、かの有名な反捕鯨派の拠り所であるパルンビ説も当然、
  生データや検証方法が公開されている。但しエビデンスは提示出来ない。
  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=14565

・俺、kujira77777は全くの素人でありますが、食害論は珍説であると断言いたします。
  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=12323

Re: 官僚のメンツと一部業者の利益

投稿者: hirarihirari00 投稿日時: 2007/06/08 07:50 投稿番号: [18979 / 62227]
それは由々しきことですな
ぜひとも日本国民が安価で鯨を買い求めることができるよう、
あなた様の言う業界の不正を暴いて欲しいものです。

え?なに、自分では何もやらない?























え〜っと…(哀

Re: 業界側が言わ..

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/06/08 07:33 投稿番号: [18978 / 62227]
ダブルスタンダードを振りかざす悪い大人の言うことは鵜呑み出来ません。

Re: 官僚のメンツ..

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/06/08 07:30 投稿番号: [18977 / 62227]
メンツ?。国民の支持がある。果たさねば怠慢だよ。

反捕鯨ちゃんにはメンツは知らんが、正義が無い。

ある業界がいったこと①②/捕鯨総会

投稿者: kujira987654321 投稿日時: 2007/06/08 07:27 投稿番号: [18976 / 62227]
の間違いでしょう(笑)

初歩的なことを忘れてはいけませんね。
ゲイ大先生。

官僚のメンツと一部業者の利益

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/06/08 06:58 投稿番号: [18975 / 62227]
大日本帝国IWCを脱退か
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1000003&tid=bfmc08a4o6ja4aca4j3qa4c0a4ia41a4 c0&sid=1000003&mid=56528


日本はIWC脱退をほのめかしているらしい。

http://www.jiji.com/jc/a?g=afp_biz&k=20070601012688a

本当に脱退するつもりなら間抜けだしチラつかせて何か出来ると思っているならアホだ(ーー)

そもそもクジラは余っているんだから今のままでけっこうだね。

余っているなら安くすれば良さそうなものを高値にしたまま余らせ続ける。   その場合でも倉庫業者は儲けるからリベートには不自由しないということか。   安くする代わりに買えというキャンペーンを張って金を動かして更にリベートを得ようとする。   腐りきった連中だ。   そのうちクジラ肉も腐るぞ(ーー)

結局クジラ捕鯨の主張なんてもはや日本国民にための行為ではなくなっているんだよね。   官僚のメンツと一部業者の利益と一連のことで動く金のからのリベートのための行為になっているんだろうね。

そしてそういう場合に国民に与えられるのはナショナリズムの高揚感くらいか。

まるで何時かあった話、アホの極みだね。

IWCを脱退して各国民に反感を買うデメリットを上回る日本国民のメリットなんてまったく無いね。

すべきはIWCが捕鯨再開を認めることはもう無いとをあきらめること。   そもそも捕鯨再開なんて日本には必要無いんだから。   余ってる訳だから。

加盟は続けるがもうIWCの予算の3/4にもなってるらしい拠出金を出さないようにすることだね。  

拠出金を減らせば調査捕鯨の量を減らさないといけないだろうけどクジラ肉は余ってるんだから問題無いしね。

クジラ肉を食えというキャンペーン料も倉庫料も調査捕鯨に必要な費用も拠出金も減らせてこれほど良いことは無いね。  

それで困るのは日本国民でなくメンツを失う官僚やクジラ利権関係者だけだね(ーー)

業界側が言わなかったこと②/捕鯨総会総括

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/06/08 03:11 投稿番号: [18974 / 62227]
2. 南極海での調査捕鯨についての非難勧告が決議

総会中に、日本などの捕鯨推進国が投票をボイコットした中、日本の南極海での調査捕鯨について強い避難勧告が賛成40カ国、反対2カ国で可決された。決議された主な理由は以下の通り。

○南極海はクジラ保護区である

○IWCは何度も締約国に南極保護区で捕獲を伴う調査を行わないように伝えている

○2006年にこの調査捕鯨の評価が日本で行われたが、18年間の調査で、結局1つの目的も完全に満たすことができなかった

○2シーズン前からミンククジラの捕獲数を倍にするだけでなく、ナガスクジラとザトウクジラも捕獲することになった

○ナガスクジラが絶滅危惧種であり、ザトウクジラも系統群によっては減っている系統のクジラを捕獲してしまう可能性がある


3. 新しいクジラ保護国としての中南米ブロック

今回のIWCで目新しいことと言えば、中南米の国々の「クジラの非致死的な利用も資源として認めるべきだ」という主張が認められてきたことだ。

ブラジルとアルゼンチンをはじめとする中南米国では、ホエールウォッチングが重要な産業として確立しつつある。そのため、殺して利用する資源を使う権利が認められていると同様に、殺さないで利用する資源としてのクジラを認め尊重すべきだと主張した。そしてそれを具体的に実行する方法として、南大西洋をクジラ保護区に指定することを提案した。

クジラ保護区の指定には4分の3以上の賛成票が必要だが、39カ国の賛成と29カ国の反対という結果で、提案自身は否決された。しかし、10票の差をつけたことは今後注目されていくべきだろう。


4. ミンククジラの生息数について

日本政府は現在も、南極海のミンククジラが76万頭生息しているとしている。しかし、今年のIWC科学委員会でも、ミンククジラの生息数は不確定事項が多いことが理由で生息数は合意されず、76万頭という数字がIWCの公式見解ではないことと、来年の科学委員会での生息数の合意を目指すことが確認された。


5. 南極での船舶の安全に関して

日本政府とニュージーランド政府が以下の3点を記載した決議案を提出し、全会一致で議決された。

○平和的な抗議をする権利を認めること

○南極での船舶への危険な抗議行動を非難すること

○捕鯨船もふくめた船舶に南極海などの生態系に配慮したそれなりの対策をして航行すること

平和的な抗議活動の権利が改めて今回確認されたが、一方で環境保護団体シーシェパードのような過激な抗議活動に関して、非難する決議が全会一致で採択された。この議論の最中に、日本政府がグリーンピースとシーシェパードの活動を混同するような発言をしたことに対し、ニュージーランド、英国などの政府が抗議し、グリーンピースとシーシェパードの活動の違いが明確にされた。しかし、国際会議の場で、事実と異なること(注2)を日本政府が発言したことに対して、グリーンピースは名誉毀損で訴えることも検討するほか、IWC事務局に対し事実を示したペーパーを提出する予定。

また、この決議では、今年の捕鯨中に火災を起こした日本の捕鯨船にも注意を与えている。南極を航行する船はその海域の生態系が大変貴重なため、事故や油漏れなどを起こさないように最大の配慮をして航行するようにと南極条約が示しているが、現在捕鯨に参加している捕鯨船は、この必要条件をほとんど満たしていない状況を非難したもの。

(注2)   南極海で2度目の火災を起こして死者を出した捕鯨母船、日新丸に対するグリーンピースの救援協力を水産庁が会議中に「反捕鯨の宣伝」活動と歪曲したこと。


6. IWCの現代化の必要性

このIWCの総会では、絶滅が宣言された中国のヨウスコウカワイルカについての議論は15分程度、そしてメキシコに生息し、現在もっとも絶滅に近いとされるバータ(ネズミイルカ科、世界最小の鯨類)への対策についても同様の時間が割かれたのみだった。このIWCが設立された1940年代は、確かに捕鯨が鯨類への一番の脅威であった。しかし、現在、鯨類への一番の脅威は捕鯨ではない。例えば、年間30万頭以上の鯨類が魚網にかかることで死亡しているが、IWCではこれらの脅威に対して有効な対策を行えていない。 グリーンピースは、IWCがこのような捕鯨以外の脅威に対しても、効果的な対策をとることができるように、現状にあった国際機関に生まれ変わる必要があると考え、今後もそのためのキャンペーンを続けていく。


特定非営利活動法人グリーンピース・ジャパン
海洋生態系問題担当部長
佐藤潤一


http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/press/reports/rd20070607_html >http:/

業界側が言わなかったこと①/捕鯨総会総括

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/06/08 03:09 投稿番号: [18973 / 62227]
第59回国際捕鯨委員会総会(5月28日〜31日アラスカ)を振り返って
−   水産庁の対応に「子供じみたかんしゃく」と世界があきれる

2007年6月7日

第59回国際捕鯨委員会(IWC)の総会が米国アラスカで世界中から70カ国以上の代表とNGOを集め、4日間の日程を経、5月31日に閉会した。グリーンピースもオブザーバーとしてこの総会に参加した。

結果として、クジラ保護国側が昨年までの捕鯨推進国側の勢いを大きく上回り、およそ8カ国から10カ国の大差をつけたまま、商業捕鯨のモラトリアムの必要を確認する決議を採択した。また、日本が投票をボイコットする中、日本の南極クジラ永久保護区での「調査」と称した商業捕鯨が強く非難される決議も可決された。

この状況で、日本政府はIWCの脱退などを示唆するなど挑戦的な態度を示したが、1982年の商業捕鯨モラトリアムが決定されたときからのヒステリックな「脱退」発言の繰り返しには多くの参加者があきれ、日本のわがまま外交が許されているIWCの現状を改善する必要性がより強く確認される結果となった。

以下に、今年のIWC総会の要点をまとめた。


1. 日本国内向けに作られたシナリオを演じる水産庁の外交

「捕鯨推進側が歩み寄りの姿勢を見せているのに、世界が裏切った」という内容の報道がIWC終了後、日本で広く流れた。この報道を聞いて、「米国を含めた捕鯨反対国はなんて理不尽なんだろう」という印象を持った日本人が多くいたはずだ。しかし、これは水産庁が日本人のナショナリズムをくすぐることで捕鯨賛成の意識を得ようと、IWCを通じて用意したシナリオと言える。

昨年のIWC以降、日本が唱える「IWCを正常化し、感情的で不毛な対立をやめて行きたい」という意向の具体的な内容とは、日本の沿岸捕鯨を国際捕鯨取締条約で認められている「原住民生存捕鯨」に準ずるものとして、海外に認めてほしいととの総会への訴えだ。しかし、これは、日本の沿岸捕鯨が原住民生存捕鯨ではないこと (注1)、それ以外のカテゴリーの商業捕鯨が現在禁止されていることから、認めるわけにはいかないとの反対意見が多数を占めた。

これに対し水産庁は、投票をボイコットしたり、総会の最後に数十分に及ぶ日本語でのスピーチを行い、「真摯な態度を示してきたのに、米国や欧米諸国が裏切り行為を行った」とするなどIWCの「被害者」を演じた。「裏切り」とは、原住民生存捕鯨に賛成した日本に対して、米国が日本の沿岸捕鯨に賛成しなかったことなどを指す。

南極で「調査」と偽り、絶滅危惧種のナガスクジラや、来年からザトウクジラまでを含めた合計1000頭以上のクジラを捕獲するなど世界で一番クジラを捕獲している日本が、IWCの「被害者」を演じる姿は、異様な風景だった。このスピーチのに対し、100名にも及ぶ日本の参加者が拍手喝采する姿は海外の参加者からみて気味悪くさえ感じられただろう。

もちろん、国際外交の場で「情け」が通じるわけもなく、代替案を出さずに会議の最後に「IWCから脱退する」などの感情的な発言で言い逃げした姿は、参加者からあきれた目で見られたというのが実際だ。国際会議の場では、その期間中に代替案をだすことで交渉を行っていくのがルールだろう。また、このIWC脱退発言は、1982年から続いているもので、特に新しいことではなく、日本の報道陣以外は特に驚きをもって受け取ることもない。後にオーストラリアの環境大臣は「子供じみたかんしゃく」と非難している。

総会中、普段は英語で話しているにも関わらず、米国の批判や不公平感、そしてIWCからの脱退をほのめかす際には日本語で発言をすることをみても、このメッセージは日本の報道向けに「日本は歩み寄りを見せたのに、世界が情けを見せなかった」というイメージを伝えるために用意されたものであることが明白だった。さらに、期間中には招待者だけが入れる記者会見を開き、それ以外の記者の出席を拒むなどの情報コントロールも行われた。

IWC期間中に被害者を演じた水産庁は、帰国後の記者会見で「IWC脱退は政府見解ではない」と答え、国際会議での重要な発言に事前の了解がなかったことを示すなど、外交としてのお粗末な状況も明らかにしている。

(注1) 日本政府は、アイヌ民族をはじめ国内の先住民の先住権はおろか、その存在さえ公式に認めず、国連の人権機関から度重なる勧告を受けている。さらに、アイヌ民族はその儀式等のために川から鮭を自由に捕獲することすら許されていない。

Re: 日本提案、ワシントン条約会議で勿論否

投稿者: jacpa0222 投稿日時: 2007/06/08 01:11 投稿番号: [18972 / 62227]
>お話になりませんですはい。

はい、同感です。現在のIWCはもちろん、ワシントン条約締約国会議もお話になりませんですはい。

Re: おまえなんか

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/06/07 21:08 投稿番号: [18971 / 62227]
で、げんたは中年のいい年こいた   おっさん   ですからその知能がわかる
というものです。w

「オマエが言うな!!」

投稿者: hss65jp 投稿日時: 2007/06/07 17:18 投稿番号: [18970 / 62227]
>「オマエが言うな!!」

その通りです。

他にも、こんな事言ってます。

http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/whale/sato/74

>グリーンピース
>「原住民生存捕鯨」に関する日本政府の考え方についての声明

>グリーンピースは、日本政府が2007年5月30日のIWC(国際捕鯨委員会)総会に提出した議案「沿岸小型捕鯨の捕獲枠」は、次の点で甚だしい二重基準を露呈していると考えます。

>この議案は、「小規模沿岸捕鯨」という新しい商業捕鯨の枠組みを、すでに確立された「原住民生存捕鯨」(IWCの用語)と同列に扱うことで、日本政府による“調査捕鯨”の拡大解釈に加えて、国際捕鯨取締条約にもう一つの抜け穴をつくろうとするものです。しかし「原住民生存捕鯨」は、近現代において世界各地の先住民族が舐(な)めた差別と迫害の辛酸への反省にもとづく枠組みであり、議案が挙げる日本の四地域(網走・鮎川・和田・太地)で20世紀初頭以来行なわれてきたノルウェー方式の近代捕鯨を「原住民生存捕鯨」になぞらえ、捕獲枠を獲得しようとすることは著しい認識不足か意図的な偽装でしかありません。

>このような議案を国際会議の場で提出する前に、日本政府はまず国内における先住民族の存在と、その先住権を公式に認めるべきです。国連機関の度重なる勧告にもかかわらず、日本政府はいまなお国内に先住民族が存在することを認めようとしません。アイヌ民族はいわゆる寄り鯨(海岸に乗り上げて死んだクジラ)の利用さえ禁じられ、地域の河川からサケを獲って生存と文化継承のためのニーズを満たすことも厳しく規制されています。

>IWCに参加している水産庁の担当者は、グリーンピース・ジャパン事務局長であり作家・翻訳家として先住民文化に造詣の深い星川淳の質問に対し、多くの国連機関や国際法で定義する先住民が日本国内に存在するかどうかにも答えることができませんでした。日本政府は、国内の先住民集団の法的・政治的位置づけを明確にすることを避け続けてきたのです。

>グリーンピースは原住民生存捕鯨にも鯨肉食自体にも反対しません。しかし、他の形態の商業的な捕鯨を原住民生存捕鯨に見せかけることは、国内外の先住民族を傷つけるものであり、国際捕鯨取締条約の精神を踏みにじるものと考えます。

アイヌ民族の事に言及してますが、緑豆が二風谷ダム訴訟等でアイヌの人達をバックアップしたという話は聞いた事がありませんし、彼らの生活様式に学んだ形跡もありません。

それどころか、タテゴトアザラシ漁については、現地の人達を徹底的に悪者にして、エスキモー(イヌイット)達の生活基盤に壊滅的ダメージを与えている…。

緑豆こそ国内外の先住民族を傷つけるものであり、国際捕鯨取締条約の精神を踏みにじるものと考えます。

「グリーンピースは原住民生存捕鯨にも鯨肉食自体にも反対しません」

何度聞いたか、このセリフ。

Re: おまえなんか

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2007/06/07 10:08 投稿番号: [18969 / 62227]
なんか、苛められた幼稚園生ぐらいのガキの遠吠えみたいだな。

アワレ。

日本提案、ワシントン条約会議で勿論否決

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/06/07 08:29 投稿番号: [18968 / 62227]
つーか3分の2はもとより過半数にさえ遠く及ばないという有様・・。

お話になりませんですはい。


捕鯨をめぐる日本の要請、ワシントン条約締約国会議で否決
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2235649/1660555

2007年06月06日 22:21   発信地:ハーグ/オランダ

【6月6日 AFP】ハーグ(Hague)で3日から始まったワシントン条約(絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約、CITES)締約国会議で6日、日本による捕鯨をめぐる現状の見直し要請が否決された。可決されていれば、商業捕鯨再開への足がかりとなる可能性があった。

  日本は絶滅危惧(きぐ)種としてリストアップされている13種の大型クジラの見直しなどを要請。これに対し、54か国が反対、26か国が賛成、13か国が棄権した。

  日本は前週、米アラスカ(Alaska)州アンカレジ(Anchorage)で開催された第59回国際捕鯨委員会(International Whaling Commission、IWC)年次総会で、20年にわたり続いている商業捕鯨モラトリアム(一時停止)の撤廃を訴えたがかなわなかった。日本政府代表団は脱退を含め対応を考える方針を表明した。

  環境保護論者らは、日本がワシントン条約締約国会議を通じて、商業捕鯨再開を狙っているとして非難した。

  国際動物福祉基金(International Fund for Animal Welfare)のプログラム・マネージャー、Peter Pueschel氏は「(CITESの)動物委員会(Animals Committee)による見直しを要請することで、日本その他の捕鯨国は裏口から絶滅危惧(きぐ)種リストからクジラを除外しようとしている」と非難した。さらに「裏口は閉まっているが」と付け加えた。

  さらにCITES代表団は、これまで認められていたナガスクジラの調査停止を3対1で可決した。

  日本代表団の1人は「日本はこの結果に非常に落胆している。これは科学の問題だ。求められているのは、単純にCITESが適正に機能することだけだ」と語った。(c)AFP

━━━━━━━━━━━━━━━

ワシントン条約(CITES)第14回締約国会議の開催について(19.06.01)
http://www.jfa.maff.go.jp/release/19/060101.htm
水       産      庁

4.我が国からの出席予定者
  水産庁(重増殖推進部長、森下交渉官他)、林野庁、外務省、環境省、
  経済産業省、厚生労働省、水産関係等の民間団体

5.主な議題(水産関係)
(1)決定案
   科学的基準に基づいた鯨類の附属書見直し作業の実施【日本提案】

これは失礼

投稿者: inasanoumi 投稿日時: 2007/06/07 07:56 投稿番号: [18967 / 62227]
あくまでもK氏の主張になぞらえればの話ですよ。
GPが分別のある環境保護団体ならば、揚子江河海豚の
優先順位は1番ではないのか?と。
現実としては仰る通り
「如何に自分たちのパフォーマンスが世界に受けいられるか」
「如何にそれが自らの懐を潤すのか」
が優先順位を付ける際の主条件になっているのではないかと
思える行動しか取っておりませんからね。
・・・こういう事を書いたら、またぞろK氏が
「GPは環境保護団体であって、動物愛護団体ではない」などという
終わりきった主張をしてくる可能性が高いですがw

Re: 手が回らないのなら

投稿者: jacpa0222 投稿日時: 2007/06/07 02:43 投稿番号: [18966 / 62227]
>絶滅の危機に瀕していた揚子江河海豚の保護を
最優先にするべきではなかったのか?
優先順位をつける、それこそ中学生でも理解できる
常識ではないのか?

…いやいやGPは基地外集団かもしれんが、その辺はシビアに考えてると思うぞ。GPの優先順位は、「いかに世間の注目を集められ、金になるか」だろうから揚子江河海豚の保護なんぞ、優先順位としてはかなり下位に位置づけるのは理にかなっている。
沿岸捕鯨に対する対応を見てもわかるが、間違っても公海云々が優先順位ではない。

人の事ゴミといったaに

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/06/06 21:58 投稿番号: [18965 / 62227]
皆さん   人の事   ゴミ   といった   破廉恥   a君   に制裁のお言葉

きぼーん。w

Re: おまえなんか

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/06/06 21:53 投稿番号: [18964 / 62227]
なにか逆鱗にふれるようなことでも?

ん?   ミンクたまおさん?

ゴミ?よく言うよ。ミジンコ頭で人のことゴミっていえるね?


げらげら。

おまえなんか

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2007/06/06 20:47 投稿番号: [18963 / 62227]
テロリストですらない。   ゴミだ。

>私のような反捕鯨テロリスト団体からしてみればまさにテロリストみたい
な人物にレスしていただいてありがとう。
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