kujira77777君の妄想Galaxy express 1両目
投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2007/06/08 09:15 投稿番号: [18980 / 62227]
・反捕鯨派の主張の矛盾を検証したり、エビデンスを要求したりするのは、
反反捕鯨であり、ネットウヨである。
・秘密投票は隠蔽体質の顕れである
nobu_ichi95氏
>>(1)国連の常任理事国は秘密投票で選出される。
>>(2)同じく国連の人権委員理事も秘密投票。
>>(3)ワシントン条約の鯨類ダウンリスティング動議も秘密投票。
>>(4)船ではお世話になった国際海事衛星機構の総会も秘密投票。
>>(5)有名な国際博覧会・・・この条約も秘密投票。
>>(6)世界の良心である、国際刑事裁判所・司法裁判所の判事選出は秘密投票。
>>(7)西洋倫理の本山、カトリックの司教協議会議員は秘密投票で選出される。
kujira77777君の返答
>真相を教えてやるな。
>「秘密投票にしろ!」と提案したのは実は日本代表団なのね。
kujira君の世界では(1)〜(7)の投票が秘密投票なのは、全て日本の提案で決まったらしい
・ミンク76万頭という数字について
各海区の推定量を合計して全体の推定量とすることには合意が無い。
合計した結果である76万頭前後という数字はIWCの公式サイトには記載されており、
国内外の研究機関や大学水産学部等でも公式値として使用されているが、
本来ならば合意はされておらず使ってはならない数字である。
使ってはならないこの数字を国内外の研究機関や大学水産学部等が使用しているのは、
事実を知らないか、とぼけて使っているのである。
・76万頭の根拠について
IWCの公式サイトに堂々と掲示されているという事実では根拠として漠然としすぎてわかんないから不足である。
公式サイトに記載されているのは、日本がゴリ押ししたからであって、
IWC公式サイトの表記とはその程度で変わってしまうようなものである。
・推定個体数と捕獲枠について
推定個体数は確か150万ですから最低レベルが同じ150万と仮定しますと
増加率プラスマイナスを二乗してそれぞれの仮定のおける結果と仮定の繰り返しになるわけですから
それぞれの場合における総和を考えて捕鯨枠を一乗の一乗の一乗すると捕鯨枠が出ますので結論はプラスマイナスの一乗です。
・野生哺乳類を調査するときはなるべく殺さないようにするのが国際的に確立されたルールである。
但し、ルールブックに相当するエビデンスは提示できない。
日本はそのルールブックの無いルールに反している。
但し、日本の調査内容が「なるべく」の範囲を逸脱しているとするエビデンスは提示できない。
なお、途中から「なるべく」という文言は外してある。
・野生動物資源の資源調査はバイオメディカル領域の研究であり、
「バイオメディカル領域の動物実験に関する国際原則(1985)」を適用することが、
国際的に確立されたルールである。
・「南極海ミンククジラの生息数を調べるためには(包括的評価)目視調査だけがIWCでの決まり」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=15171
但し、それを定めた規定などのエビデンスは提示出来ない。
・日本はJARPAの生データ開示を拒んであり、これは不当である。
但し、まっとうな請求があってなお拒んでいることを示すエビデンスは提示出来ない。
なお、かの有名な反捕鯨派の拠り所であるパルンビ説も当然、
生データや検証方法が公開されている。但しエビデンスは提示出来ない。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=14565
・俺、kujira77777は全くの素人でありますが、食害論は珍説であると断言いたします。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=12323
反反捕鯨であり、ネットウヨである。
・秘密投票は隠蔽体質の顕れである
nobu_ichi95氏
>>(1)国連の常任理事国は秘密投票で選出される。
>>(2)同じく国連の人権委員理事も秘密投票。
>>(3)ワシントン条約の鯨類ダウンリスティング動議も秘密投票。
>>(4)船ではお世話になった国際海事衛星機構の総会も秘密投票。
>>(5)有名な国際博覧会・・・この条約も秘密投票。
>>(6)世界の良心である、国際刑事裁判所・司法裁判所の判事選出は秘密投票。
>>(7)西洋倫理の本山、カトリックの司教協議会議員は秘密投票で選出される。
kujira77777君の返答
>真相を教えてやるな。
>「秘密投票にしろ!」と提案したのは実は日本代表団なのね。
kujira君の世界では(1)〜(7)の投票が秘密投票なのは、全て日本の提案で決まったらしい
・ミンク76万頭という数字について
各海区の推定量を合計して全体の推定量とすることには合意が無い。
合計した結果である76万頭前後という数字はIWCの公式サイトには記載されており、
国内外の研究機関や大学水産学部等でも公式値として使用されているが、
本来ならば合意はされておらず使ってはならない数字である。
使ってはならないこの数字を国内外の研究機関や大学水産学部等が使用しているのは、
事実を知らないか、とぼけて使っているのである。
・76万頭の根拠について
IWCの公式サイトに堂々と掲示されているという事実では根拠として漠然としすぎてわかんないから不足である。
公式サイトに記載されているのは、日本がゴリ押ししたからであって、
IWC公式サイトの表記とはその程度で変わってしまうようなものである。
・推定個体数と捕獲枠について
推定個体数は確か150万ですから最低レベルが同じ150万と仮定しますと
増加率プラスマイナスを二乗してそれぞれの仮定のおける結果と仮定の繰り返しになるわけですから
それぞれの場合における総和を考えて捕鯨枠を一乗の一乗の一乗すると捕鯨枠が出ますので結論はプラスマイナスの一乗です。
・野生哺乳類を調査するときはなるべく殺さないようにするのが国際的に確立されたルールである。
但し、ルールブックに相当するエビデンスは提示できない。
日本はそのルールブックの無いルールに反している。
但し、日本の調査内容が「なるべく」の範囲を逸脱しているとするエビデンスは提示できない。
なお、途中から「なるべく」という文言は外してある。
・野生動物資源の資源調査はバイオメディカル領域の研究であり、
「バイオメディカル領域の動物実験に関する国際原則(1985)」を適用することが、
国際的に確立されたルールである。
・「南極海ミンククジラの生息数を調べるためには(包括的評価)目視調査だけがIWCでの決まり」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=15171
但し、それを定めた規定などのエビデンスは提示出来ない。
・日本はJARPAの生データ開示を拒んであり、これは不当である。
但し、まっとうな請求があってなお拒んでいることを示すエビデンスは提示出来ない。
なお、かの有名な反捕鯨派の拠り所であるパルンビ説も当然、
生データや検証方法が公開されている。但しエビデンスは提示出来ない。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=14565
・俺、kujira77777は全くの素人でありますが、食害論は珍説であると断言いたします。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=12323
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