南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
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Re: 従軍慰安婦強制連行を二度謝罪などし
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/12/08 21:53 投稿番号: [28638 / 29399]
>その文章は正しくは「なんで日本の娘を犠牲にしてまで日本(領朝鮮)を助ける必要があったんだ?」
残念。朝鮮はただの日本領ではなかった。
朝鮮は日本の植民地であった。
宗主国にとって植民地とは搾取するものであって、宗主国側が搾取されるような政策をとる馬鹿な国は戦前の日本くらいなものだろう。
>関与がなかったのはお前さんが言う悪徳女衒的な行為などであって日本の公的機関はこの手の方に反する行為はきっちりと取り締まっておりました。
はい残念、戦前の公的機関は国家総動員法と大政翼賛会による統制で、すべてにおいて軍事が優先され、非合法であっても悪徳女衒などは取り締まりを逃れていたのが実態。
これは メッセージ 28636 (rug*rug*12 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28638.html
Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/12/08 21:40 投稿番号: [28637 / 29399]
>英国首相様は「第二次大戦で一番の衝撃だった」と大きな衝撃を受けておりますけど。
そりゃそうだろ。かつては「日英同盟」を結んだ仲。腹の中ではアジアの猿と軽蔑しても、いちおうロシアに勝ったということで一目置いていた日本。その日本が時代遅れの巨大戦艦を敗戦間際にやっと作って出航したと思ったらあえなく沈没。たとえ技術力はあっても、そこまで作戦遂行能力が無いとなりゃ衝撃も受けるだろう。
>「戦争においては、これはまったくふつうのことです。例えば、フランスの軍隊も売春宿や売春婦をもちろん持っていました。そうでなければ兵士達はホモになったでしょう。私はこの問題を理解できません」
そんなに女が必要なら、せめてそれなりのカネを払って雇うべきだったな。農村の娘にただ働きさせるようなことしなくちゃならんくらいなら戦争するべきじゃなかったということ。
ましてや兵隊に食わせる食糧もろくになかったというのに。
これは メッセージ 28635 (rug*rug*12 さん)への返信です.
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Re: 従軍慰安婦強制連行を二度謝罪などし
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/12/08 21:15 投稿番号: [28636 / 29399]
>なんで日本の娘を犠牲にしてまで朝鮮を助ける必要があったんだ?
その文章は正しくは
「なんで日本の娘を犠牲にしてまで日本(領朝鮮)を助ける必要があったんだ?」
ですね。
そうなれば答えも日本だからですみますが。
まぁ、差別主義者のお前さんには理解できんでしょうが。
>関与が無かったのが問題。日本政府が積極的に関与して悪徳女衒を取り締まるべきだったということだ。
残念でした。
関与がなかったのはお前さんが言う悪徳女衒的な行為などであって日本の公的機関はこの手の方に反する行為はきっちりと取り締まっておりました。
これは メッセージ 28634 (仁多 さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/12/08 21:11 投稿番号: [28635 / 29399]
>空母の時代に、世界最先端の巨大戦艦をつくって
その空母の時代をはじめたのが日本(戦艦大和が就役したのはその8日後)であり、その空母の威力の前に自信満々で出したご自慢の戦艦を沈められた英国首相様は
「第二次大戦で一番の衝撃だった」
と大きな衝撃を受けておりますけど。
>世界から失笑を買った。
ちなみに建造中の大和級三番艦をわざわざ空母に変更しているのに対して空母はもちろん戦艦も作っていたのがアメリカですが…お前さんの論ではアメリカですが。
つまりお前さんの論では世界から失笑を買ったのは日本ではなくアメリカとなりますが。
さらに言えばWW2当時空母をまともに運用して戦ったのは日本とアメリカのみ、イギリスはアメリカに言われて渋々やっていたにすぎませんしその他はまともに建造すらしておりません。
つまりお前さんから見れば日本やアメリカは失笑レベルでもその他の国々は論外となるのだが。
そんなことも知らんで大口叩くとはまさに世界から失笑買うほどの知識量ですな
>「食糧」よりも「女」優先の軍隊福祉政策で世界に恥をさらした。
例えばこう言うのかね
参考資料
:
ベルリン自由大学ヴィッパーマン教授
「日本について私が理解できないことがあります。コリアンの強制売春の問題です。日本ではそれが大問題となり、コリアンに対して公式に謝罪が行われました。ドイツでは議論はありません。これはアジア文化と結びついているんでしょう。あるいはコリアンの圧力団体があるのでしょう」
「戦争においては、これはまったくふつうのことです。例えば、フランスの軍隊も売春宿や売春婦をもちろん持っていました。そうでなければ兵士達はホモになったでしょう。私はこの問題を理解できません」
お前さんの恥とか言うのは大学教授が理解できないレベルらしいな。
これは メッセージ 28633 (仁多 さん)への返信です.
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Re: 従軍慰安婦強制連行を二度謝罪などし
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/12/08 20:56 投稿番号: [28634 / 29399]
>食えない農家の娘達が女衒に売られた、これは事実だがの〜。
そう、それが問題なんだな。
なんで日本の娘を犠牲にしてまで朝鮮を助ける必要があったんだ?
>で、その時点から日本国家の関与が有ったと言う価値観かの〜。
関与が無かったのが問題。日本政府が積極的に関与して悪徳女衒を取り締まるべきだったということだ。
で、おまえなんで靖国参拝行かないの?
これは メッセージ 28632 (kon**o_ano*o さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/12/08 20:45 投稿番号: [28633 / 29399]
>日本政府と日本軍の技術力は当時世界最先端だったんだよ。
そんなもん、自慢にもならん。
空母の時代に、世界最先端の巨大戦艦をつくって世界から失笑を買った。
「食糧」よりも「女」優先の軍隊福祉政策で世界に恥をさらした。
これは メッセージ 28602 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
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Re: 従軍慰安婦強制連行を二度謝罪などし
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/12/08 20:41 投稿番号: [28632 / 29399]
仁多って、従軍慰安婦って追い軍売春婦って事を認められんかいの〜?
食えない農家の娘達が女衒に売られた、これは事実だがの〜。
で、その時点から日本国家の関与が有ったと言う価値観かの〜。
戦時に於いて、強姦防ぐ素晴らしい方策で有ったと思わんかの〜。ま、ノ〜天気なお前には理解出来んの〜。
これは メッセージ 28630 (仁多 さん)への返信です.
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Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/12/08 20:38 投稿番号: [28631 / 29399]
>お前、すっこんで良いんで無いかいなぁ〜。
>所詮,反日。人間の屑そのものよの〜。
コラ、おまえが偉そうに言える立場か?
おまえは、「戦前の日本の貧しい農村の娘は慰安婦婦になれて幸せだった」とぬかしたクズだろうが!
konoyo_anoyoこそ反日。
ところで靖国参拝は行ったんか?
これは メッセージ 28625 (kon**o_ano*o さん)への返信です.
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Re: 従軍慰安婦強制連行を二度謝罪などし
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/12/08 20:31 投稿番号: [28630 / 29399]
>従軍慰安婦など居ませんでしたという公式声明を出すでしょうね。
それは絶対やめるべき。
慰安婦問題にはあえて触れないのが得策。
お前さんの持っている資料の写しが真実なら、オランダ政府から文句がくるぜ。
これは メッセージ 28628 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
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Re: ■ ああ無情‥
投稿者: nidanidao 投稿日時: 2012/12/08 20:24 投稿番号: [28629 / 29399]
>他人が書いたのもじゃないよ、国が施行した法律の文章だよ、お馬鹿だね。
>注釈を入れても改竄とは言わない。
残念。
法律の文章に注釈を入れる場合は、注釈者の個人名を明かすことが最低限守るべきルール。
例えば(仁多 二田夫 東京大学法学部教授注釈)というようにな。
これは メッセージ 28497 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
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従軍慰安婦強制連行を二度謝罪などしない
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/08 13:39 投稿番号: [28628 / 29399]
従軍慰安婦など居ませんでしたという公式声明を出すでしょうね。
これは メッセージ 28627 (マリリン さん)への返信です.
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従軍慰安婦強制連行を二度謝罪
投稿者: marilyin_monloe 投稿日時: 2012/12/08 12:23 投稿番号: [28627 / 29399]
安倍新総理は、戦後はじめて従軍慰安婦強制連行を二度謝罪する総理になるかどうかが注目されます。
これは メッセージ 1 (yuu*ou*eiwa さん)への返信です.
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「鉄の暴風」
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2012/12/03 23:30 投稿番号: [28626 / 29399]
米軍占領下の沖縄タイムス編。
検証もせず、正当化し、資料として使われた。
南京物語は、米中合作。
南京関連の連合軍による裁判では、
当時、揚子江にいた英米仏の砲艦
乗組員の証言や偵察記録は無い。
この「歴史カード」は、1980年以降に中共の外交カードと化した。
慰安婦物語も「歴史カード」に化けさせようと事実を歪曲。
「義父母」なる女衒に騙された元慰安婦の証言も、二転三転。
日本人を強調し、日本人としての責任云々と、
慰安婦物語の既成事実化を目論む、
怪しげな自称日本人達は、半島と何らかの関係を持っている。
カルト、左翼、韓日友好を謳う右翼、中華文明と称賛すマスゴミ。
彼等は、日本国民が現代史に目を向け、
国家主権を意識し、国防に関心を持つと、
日本は、「右傾化」とか「軍国主義の復活」と大騒ぎ。
日本に向けられた核ミサイル、日本領土の占拠には、ダンマリ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28626.html
Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/12/03 21:20 投稿番号: [28625 / 29399]
お前、すっこんで良いんで無いかいなぁ〜。
所詮,反日。人間の屑そのものよの〜。
これは メッセージ 28623 (sho*jou** さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28625.html
Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/03 20:53 投稿番号: [28624 / 29399]
主張じゃないけど、引用したかったんだね、オツムが弱いんだね、脳死君。
これは メッセージ 28623 (sho*jou** さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28624.html
Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/12/03 18:03 投稿番号: [28623 / 29399]
だからさー。引用したのは私の主張じゃないんだがねえ。
おまえのソースがいかにいいかげんかを皮肉ってるだけさ(藁
おまえがそのオルタナティブ通信とかのHPを丸ごとコピペした
時点でおまえは爆死してるわな(藁
これは メッセージ 28621 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28623.html
Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/03 16:28 投稿番号: [28622 / 29399]
>1、 第二次世界大戦中、日本は中国大陸に侵略を行い、黒竜江省のハルビンに
生物化学兵器(以下BC兵器)研究所を作った。悪名高い石井四郎、内藤良一を中心と
した陸軍731部隊は、中国人3000名に対しコレラ等を「強制的に注射し」、過酷な
人体実験を行った。しかし、軍人にバイオテクノロジーの知識があるばずもなく、
実際には日本国内から派遣された科学者が人体実験を行った。その科学者の大部分は
日本の代表的薬品メーカー武田製薬の研究者であり、731部隊の実態は武田製薬
満州支部であった。
↑何ともお馬鹿な発想だね、731部隊は各軍から選り抜き(じゃないのも居たようだけど)の医療チームだよ、脳死君。
これは メッセージ 28619 (sho*jou** さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28622.html
Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/03 16:22 投稿番号: [28621 / 29399]
PCB
1881年にドイツで初めて合成され、1929年に米国で工業生産が始まった。日本では、1954年に製造が始まったが、1968年に起こった「カネミ油症事件」をきっかけに、1972年の生産・使用の中止等の行政指導を経て、1975年に製造および輸入が原則禁止された。
↑何処に七三一部隊との関連が在るんだい、脳死君。
>3. モンサントは731部隊の研究成果を生かし、ベトナム戦争で使われた枯れ葉剤
等を開発した。農産物を全滅させる目的で使用された枯れ葉剤の中身は、強烈な
発癌物質ダイオキシンである。ベトナムでは現在も、枯れ葉剤の影響で、多くの
奇形児が生まれている。
↑君はもう爆死しているんだよ、そんな物を引用した時点で、脳死君。
これは メッセージ 28619 (sho*jou** さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28621.html
Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/03 15:51 投稿番号: [28620 / 29399]
当方の資料はお前が検索出来るようなものじゃないよ「科学的及細菌学的武器特別委員会議事要領」からの引用だよ、脳死君は爆死しているんだよ、気が付いてないようだね、脳死君。
これは メッセージ 28619 (sho*jou** さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28620.html
Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/12/03 15:22 投稿番号: [28619 / 29399]
おまえのソースはこれかい?
http://alternativereport1.seesaa.net/article/120340661.htmlオルタナティブ通信は、既存のマスコミや、運動団体機関誌等では、なかなか
入手出来ない情報の調査報道を目的に配信しています。
少々、というか相当に怪しげなサイトだな。ロスチャイルド家の陰謀とかと
並べて書いてあるし、サイトの中のURLをいくらクリックしてもそのサイトの
記事が出てくるだけで、元のソースが全然出てこないんだがね(藁
おまえが上記のサイトをそれほど信用しているんなら、上記のサイトに書いて
ある別の記事を出してやろう。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/120286342.html1、 第二次世界大戦中、日本は中国大陸に侵略を行い、黒竜江省のハルビンに
生物化学兵器(以下BC兵器)研究所を作った。悪名高い石井四郎、内藤良一を中心と
した陸軍731部隊は、中国人3000名に対しコレラ等を「強制的に注射し」、過酷な
人体実験を行った。しかし、軍人にバイオテクノロジーの知識があるばずもなく、
実際には日本国内から派遣された科学者が人体実験を行った。その科学者の大部分は
日本の代表的薬品メーカー武田製薬の研究者であり、731部隊の実態は武田製薬
満州支部であった。
2. 過酷な人体実験のデータは戦後、米軍を通じ、武田製薬の事業提携先の米国
モンサント社に手渡された。モンサント社の親会社は、ブッシュ前大統領一族の
経営する銀行ブラウン・ハリマンであり、モンサントの子会社はブッシュの国防
長官ラムズフェルドの経営するギリアド・サイエンス社である。
3. モンサントは731部隊の研究成果を生かし、ベトナム戦争で使われた枯れ葉剤
等を開発した。農産物を全滅させる目的で使用された枯れ葉剤の中身は、強烈な
発癌物質ダイオキシンである。ベトナムでは現在も、枯れ葉剤の影響で、多くの
奇形児が生まれている。
言っておくが、これは私の主張じゃないぜ。おまえが出したサイトの記事を
そのままコピーしただけだ(藁
これは メッセージ 28618 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28619.html
Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/03 14:36 投稿番号: [28618 / 29399]
1、米国では第二次世界大戦中、科学者4000人が投入され生物兵器が研究された。米軍は、インディアナ州テレフォートのヴァイゴー工場で、ブルセラ菌、オウム病、ツラレミア、鼻疽の病原体を製造。また50万個の炭疽菌、ポツリヌス菌の爆弾を製造。ユタ州グラニット山の軍事施設で人体実験を実施。
米軍の生物・化学兵器開発に協力した英国ポートンダウン生物防衛研究施設の、グレアム・ピアソン主任は、「穏やかな天気の日に、航空機から炭疽菌を撒布すればワシントンDCを壊滅させることが出来る。水爆なら200万人、炭疽菌なら300万人殺せる。米国の人口削減には最も有効な手段である」と主張。
米軍による生物・化学兵器開発は、当初から一般市民を殺害する事が目的であった。
2、1940年9月、米国カーネギー研究所所長ヴァネヴァー・ブッシュは、米国国防会議に提唱し、生物兵器研究を開始。カナダ政府と協力し、ケベックシティ周辺のケベック川の孤島グローセ島で炭疽菌爆弾研究を開始。
また米軍は、44年、グローセ島で炭疽菌製造。46年、米軍よりポツリヌス菌1トンを、この研究所は輸入し、殺傷力強化研究を開始。
42年1月、「キリスト教原理主義教会」の中心地、ユタ州ダグウェイに化学兵器演習所を米軍が創設。
45年10月、メルク・リポート。これは米軍と協力し生物・化学兵器開発を行っていた製薬会社メルクの作成した文書。そこには、ハーバード大学、ノースウェスタン大学、コーネル大学等の協力で、米軍は細菌兵器研究を行ってきたと報告されている。
これらの大学とメルク社、そして米海軍は、45年、米国サンクェンティン刑務所で50人の囚人に線ペストの人体実験を実施。患者の一部は死亡。
==================================================================
=
1915年――……1915年にさかのぼるドイツ系アメリカ人Anton Dilgerの場合、……彼はワシントンDC北西の自宅で小さな生物剤生産能力をうち立てた。 ドイツ帝国政府によって供給された炭疽菌(Bacillus Anthracis)と鼻疽(Pseudomonas Mallei)培養を使って、Dilgerは推定1リットル以上の液剤を作り出した。欧州で連合国軍に参加することになっている3000頭の馬、ラバ、牛を感染させるために、その剤と単純な予防接種装置がボルティモアでの港湾労働者のグループに与えられたという。数百人の軍人もまた感染したとされている
これは メッセージ 28616 (sho*jou** さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28618.html
Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/03 14:21 投稿番号: [28617 / 29399]
何の為の会議かを考えなさい、脳味噌が無い訳じゃないだろう、脳死していても、脳死君。
これは メッセージ 28616 (sho*jou** さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28617.html
Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/12/03 13:22 投稿番号: [28616 / 29399]
>細菌は世界各国で大量に培養されていたんだとさ、1932年頃には、脳死君。
はて、その問答のどこに世界各国で「細菌兵器」のために細菌が大量に培養されて
いたと書いてあるんだね?イギリス代表の発言は「医学上の必要に基づき細菌は
各国に於いて広く且つ大量に培養せられつつあるが故に本件防止方法は発見し得ざる
べしと説く」であって、各国がその時点で細菌兵器を開発していたとはどこにも
書いてないんだがね。
そもそも生物化学兵器の使用は1925年のジュネーブ議定書(窒息性ガス、毒性ガス又は
これらに類するガス及び細菌学的手段の戦争における使用の禁止に関する議定書)に
よってすでに禁止されていた。おまえが出した問答が1932年の軍縮条約時の記録だと
すれば(おまえは捏造の名人だから信用できないが)、それは将来、議定書に違反して
生物化学兵器を開発使用する国が出るのをどのように防止するかという文脈の議論の
はずであり、使用のみならず準備(研究)も禁止する条項を加えようとしたが、実現しな
かったというのが史実だ。その後の第二次大戦終わりまでの歴史において、世界のなかで
実験室レベルで細菌兵器の研究を行った国が日本以外になかったとは断言できないが、
ジュネーブ議定書を無視して細菌兵器を実戦レベル(large scale)で研究し、敵国捕虜を
含む人間に対して致死的な人体実験を行い、実際に敵国の兵士や市民に対する実戦(mass
attack)に使用した国は日本だけだった。大戦中の米軍の調査報告書で、日本軍の細菌兵器
についてlarge scaleとかmass attackという言葉が強調されたのも、日本軍が実戦レベルで
細菌兵器を研究して実戦に用いているか否かということに米国がいかにナーバスだったかを
示している。おまえが自分で出して自爆した米国の文書(?)にも、
>1943: 日本の実物大の細菌戦プログラムに対応して、米国はFort
Detrick、MDの生物兵器の研究を始めます。
と、日本軍が細菌戦をやっているらしいという情報を得て、あわてて研究を始めたと
書いてあるだろう。断っておくが、米国は細菌戦をやらなかった代わりに原爆を開発
して使用した。これが細菌戦よりも人道的だなどと私は絶対に思わない。しかし
日本が致死性細菌を軍事目的で使用した世界で唯一の国であるという事実は厳然と
して残る。
これは メッセージ 28615 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28616.html
国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議)2
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/03 11:45 投稿番号: [28615 / 29399]
「如何にせば細菌戦の準備を防止し得べきや」
イギリス
医学上の必要に基づき細菌は各国に於いて広く且つ大量に培養せられつつあるが故に本件防止方法は発見し得ざるべしと説く
伊太利
英の説に賛し之が「コントロール」の方法なしと做し且つ細菌戦なるものは未だ実施せられたることなきも将来は此の種手段の実現を見る惧ありと説く
オランダ
細菌戦を行わんとするも大戦中戦線に於ける「スペイン寒冒」の如く結局は双方とも之に犯されることとなるべしと説く
丁抹
和の説に反対し衛生設備の完備せる国と然らざる国と対抗する場合其の惨害の及ぶ程度に大差あることを指摘す
スイス
和の説に反対し細菌の伝播は彼此相接近せる戦線に於いてせず深く国内に伝播せる場合は如何と反問す
オランダ
重ねて戦線を隔つること遠き内地に在りては被害当初の損害は之を免るる由なきも衛生学の発達せる今日之が防止の方法は具備せられある筈なりと述ぶ
イギリス
現今の医学に於いて「ワクチン」に依り保護し得ざる伝染病ありや若し之有りとせば斯かる病原を使用する攻者へ早晩味方の方にも之が伝播を見ることとなるべしと説く
↑当然のことだよね、細菌戦に関しては、脳死君。
細菌は世界各国で大量に培養されていたんだとさ、1932年頃には、脳死君。
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国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/03 11:25 投稿番号: [28614 / 29399]
「瓦斯防護器材の試験の為には有毒物質の使用を必要とすべきや
若し必要なりとせば之が濫用を防ぐため如何なる処置を採るべきや
瓦斯防護器材試験の為製造せる有毒物質の量は之が申告を必要と為すべきか又其の量を制限すべきや
試験の結果は公表すべきや」
米国
瓦斯防護器材の試験の為には研究所又は工場に於いて有毒物質の使用を必要とす米国に於いては相当の規模を有する試験部ありて某某毒ガスの混合物を使用つつあり
毒ガスを試験用と称して濫用するや否やは締盟各国の善意と条約尊重の精神に俟つの他なからん
米国に於いて試験用として消費せらるる有毒物質は年二百噸を超え試験の成績を十分ならしめむが為には試験の為使用するべき材料及其の量を予定し或いは制限することを得ず従って所要見込み量を公表することを得
スペイン
新発見に掛かる瓦斯については各国とも其の成績を公表することなかるべきを指摘す
イギリス
米国の所説に賛し防禦器材試験の為に使用する有毒瓦斯は「マスク」試験のみの為のみならず其の範囲は広範にして其の所要量も又相当の額に上がるべし(毒化せられたる街路、集団住宅、下水道等々・・・・に関する研究試験)
米代表は試験材料年額二百噸を要すと述べられたるも英の専門家の算定に依れば数百噸を要すべき見込なり
フランス
えい、米の所説に賛し防禦器材試験の為使用せられたる毒ガス量の申告、制限、試験成績の公表は強制し得ず又軍に於いて使用する実験材料の最大噸数を制限するも私立研究所の消費額を明らかにせざる以上無意味なりと做せり特に新毒ガスは私立研究所に於ける研究過程中偶然発見せらるること大もの成ることを併せて指摘せり
↑各国とも毒瓦斯製造には熱心だったんだね、脳死君。
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/03 09:53 投稿番号: [28613 / 29399]
米国が公式に発表しているものを怪しげだと言う程、脳味噌で考えることが出来ないんだね、脳死君。
これは メッセージ 28612 (sho*jou** さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/12/02 18:27 投稿番号: [28612 / 29399]
あはは、どっかの怪しげな本から取ってきたようだね。
おまえの言ってた、米軍がニューヨークにウイルス兵器をばらまいて
感染データを取ったとかいう話は口からでまかせのガセだったようだな。
敵国人捕虜を人体実験に使ったとか、敵国の住民に細菌兵器を散布
したといかいう話はひとつもないねえ。
>1943: 日本の実物大の細菌戦プログラムに対応して、米国はFort
Detrick、MDの生物兵器の研究を始めます。
日本が先にやったから米軍も始めたわけかい(藁
実物大のという訳語に対応する英語は不明だが、大規模な、研究
レベルではなくて実戦レベルの(large scale)ということだろうね。
これは メッセージ 28611 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/02 16:59 投稿番号: [28611 / 29399]
国防省
米軍においては19世紀から、兵士の感染症を予防ないし治療するための研究が進められており、そのための人体実験も行われていました。よく知られているのは、黄熱病が蚊によって媒介されることを確かめたウォルター・リードらによる研究(1899)で、そこでは研究者自らがまず被験者となりました。しかしながらリードらは、研究班員のうち2人が犠牲になった後、兵士やスペイン人労働者から被験者を募ることに変えました。その際に実験内容の説明と同意が行われ、これが米軍の伝統を形づくったようです(もっとも、リードらの説明は一方的で、100ドル[発病したらさらに100ドル]の謝礼も支払われていました)。また、1925年の陸軍の感染症研究に関する規制では「実験的」研究には「志願者 volunteer」を用いるよう定めています。海軍では1932年、潜水実験を許可するにあたり「情報を与えられた志願者 informed volunteer」を用いるという条件をつけていますし、1943年には、兵士を実験に用いる場合は海軍長官の許可を得るよう求めています。
前節で述べたように、第二次世界大戦中は、大統領直属の医学研究委員会(CMR)が人体実験を統轄していました。CMRが淋病実験をめぐり、志願者に危険性について説明し署名を得て、実験による被害の法的責任を回避するよう声明を出したのは1942年ですが、その裏で知的障害者や孤児や入院患者を被験者とし、説明せず同意も得ない実験を後援していたのは先述したとおりです。また、海軍は囚人や良心的兵役拒否者を被験者とするとき同意文書を取っていましたが、その書式では「同意 consent」という言葉でなく「放棄 waiver」や「棄権 release」という言葉が使われ、被験者保護よりも研究者の責任免除に力点が置かれています。実際、ワシントンDCの海軍研究所で行われたマスタード・ガス実験は、被験者に適切な情報を与えずに誘導や強制が行われていました。
戦後の1949年から1950年にかけては、原子力エンジンを搭載した飛行機の開発にあたって、乗務員に対する被曝の影響を人体実験で調べるかどうかが、原子力委員会と国防省の専門家の間で議論されました。結局、囚人など健康な被験者を用いた実験は行われませんでしたが、同様の研究は癌の放射線治療を受けた患者で行われました。
一方、肝炎、デング熱などの感染症に関する人体実験は、陸軍疫学委員会 Army Epidemiological Board (AEB) や1949年にそれを引き継いだ米軍疫学委員会 Armed Forces Epidemiological Board (AFEB) が統轄して、囚人など健康な被験者を用いて戦後にも行われていました。ところが1940年代末に、軍の委託を受けていた大学の研究者から、被験者に傷害が生じた場合に本当に責任が免除されるのか疑問が提起されました。AEBは議会に立法措置を求め、1952年に、国防省の研究開発全体に関して賠償を可能にする法律が成立しました。しかしこの賠償は第一に研究者に対する政府の責任を明示したもので、被験者に対する政府や研究者の責務を明らかにしたものではありませんでした。
↑米国の人体実験は大統領直々に行われたんだね、脳死君。
これは メッセージ 28608 (sho*jou** さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/02 16:42 投稿番号: [28610 / 29399]
第二次世界大戦さなかの1941年、フランクリン・ルーズベルト大統領は、直属機関として科学研究開発局 Office of Scientific Research and Development(OSRD)と、その下部機関である医学研究委員会 Committee on Medical Research(CMR)を設立し、マンハッタン計画以外の軍事に関わる、さまざまな医学研究を統轄させるようにしました。CMRは戦時中に約600件に上る医学研究計画をOSRDの資金援助が受けられるよう審査推薦し、OSRDは約135か所の大学・病院・研究所および企業と契約して研究を行わせていました。とくに兵士の戦闘力を低下させるさまざまな問題、すなわち、赤痢・インフルエンザ・マラリアといった感染症、戦傷、淋病などの性病、不眠症や極寒における体温低下のような身体的不調などに対する医学的対策が重要な研究課題になりました。そして、それらの研究の中で、説明や承諾を欠いた人体実験がたくさん行われたのです。
赤痢に対するワクチンの研究では、動物実験を経た後、孤児院の孤児たちや施設に入っている知的障害児たちが実験台になりました。1943年3月に行われた実験では、シンシナティ小児病院の二人の医師によって、オハイオ兵士水夫孤児院 Ohio Soldiers and Sailors Orphanage の13歳から17歳までの少年少女のうち、10人の少年たちに赤痢菌一千万個が静脈注射され、たちまち激しい高熱・頭痛や腰痛・下痢などを引き起こし、症状は約二日間続きました。他の10人の少年たちには同じ菌の皮下注射が、また少女たちにはワクチン試薬の皮下注射が試され、同様にそれぞれ激しい吐き気、腹痛、頭痛、下痢を引き起こしました。被験者となった少年少女たちには免疫ができたようでしたが、注射が引き起こした症状があまりにも激しかったので、ワクチン開発は失敗に終わりました。また、イリノイ州ディクソンの施設とニュージャージー州立コロニーでは、知的障害児を被験者にした実験が行われています。さらに、サルファ剤(スルフォンアミド)で赤痢の治療を試みる実験が、説明なく承諾も得ないまま、公共病院の入院患者238名に行われました。投与しなかった場合より死亡率は低かったものの、1歳8か月の幼児を含む6人が、スルフォンアミドの副作用による腎障害で亡くなり、赤痢の有効な治療薬開発には結びつきませんでした。
マラリアの治療薬開発実験は、精神病院の入院患者や刑務所の囚人を使って行われました。日本兵よりも恐れられたというマラリアに対する治療薬は、特効薬キニーネの供給が日本によって止められていたこともあって、緊急の課題となっていました。抗マラリア作用が発見されたペンタキンの副作用の少ない用量を決めるためには人体実験が必要でしたが、赤痢と違ってマラリアの場合、米国内には患者がほとんどいません。そこでシカゴ大学のA. アルヴィング博士は、イリノイ州のマンテノ州立病院に入院している精神障害者や知的障害者を輸血によってマラリアに感染させ、治療する実験を行いました。またアルヴィング博士は、刑務所病院の囚人たちを蚊に刺させてマラリアに感染させ、同様の実験を行っています。そこでは一人の囚人が高熱による心臓発作により亡くなっています。どちらの実験も被験者の有効な同意を得ていたのかきわめて疑わしいものでしたが、マスメディアは研究の成果をたたえ、被験者は説明を受けた上で米国の勝利のために身を献げたのだと賞賛しました。
インフルエンザに対するワクチン開発研究では、まずペンシルバニア大学医学部のW. ヘンリ Henle 博士が、知的障害児施設と青年矯正院の入所者たち数百人を被験者にして行いました。被験者たちは開発中のワクチンを注射したグループと注射しないグループに分けられ、3か月ないし6か月後、それぞれに4分間、飛行機用酸素マスクからウィルスを吸わせられました。ワクチンの効果は確かめられましたが、インフルエンザを発病した被験者は高熱と痛みに苦しんだほか、副作用のため注射箇所に膿瘍ができて手術しなければならない人もいました。また、のちにポリオワクチンを開発することになるJ. ソーク博士も、ミシガン州立イプシランティ病院などの入院患者約8千人を用いて、ヘンリと同様のインフルエンザワクチンの実験を行っています。これらの実験が成功をおさめた後、陸軍はさらに訓練中の学生兵士を被験者にして、実験群と対照群がそれぞれ6千人あまりにも及ぶ規模の実験を行い、ワクチンを実用化したのでした。
↑実に衝撃的だね、戦時中の人体実験は、アメリカ軍の又はアメリカ政府の、脳死君。
これは メッセージ 28608 (sho*jou** さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/02 16:20 投稿番号: [28609 / 29399]
秘密の人体実験の歴史
1900: 囚人の数についてPlagueに感染しているフィリピンでの米国の医師する研究。 彼は、別の29人の囚人でBeriberiを引き起こすことによって、研究を続けていました。 実験は2人の知られている死者をもたらしました。
1915: ミシシッピーの医師は12人の白人のミシシッピー収監者で病気の療法を発見する試みでPellagraを生産しました。
1931: Medical InvestigationsのためのロックフェラーInstituteの援助で、コーネリアス・ローズ博士は癌細胞で人間の対象を染めます。 彼は、後でメリーランド、ユタ、およびパナマの米軍Biological Warfare施設を設立し続けて、米国原子力委員会と命名されます。 そこである間、彼は米兵と市民病院の患者の一連の放射線被曝実験を始めます。
1932: タスキギーSyphilis Studyは始まります。 梅毒と診断された200人の黒人男性が、病気の進行と兆候に続くのにそれらの病気について決して言われないで、処理が否定されて、代わりに人間のモルモットとして使用されます。 彼らが扱われたかもしれないと決して言われなかった状態で、彼らは皆、次に、梅毒、家族から死にます。
1935: ペラグラは付随しています。 何百万人もの個人がPellagraで20年間の期間にわたって死んだ後に、米国公衆衛生総局は、病気を食い止めるために最終的に行動します。 政府機関の指導官は、Pellagraがニコチン酸欠乏によって引き起こされる少なくとも20年間知っていましたが、死の大部分が非常に貧しい黒人の人口の中に起こったので、行動していなかったことを認めます。
1940年代: 米国政府はCold戦争時代放射実験の一部として知らないうちに12匹の人間のモルモットにウランとプルトニウムを注射しました。 12人の犠牲者が、人体がどう原爆投下に反応するだろうかを見るために1940年代(プルトニウムがある11、およびウランがある1)の間、注入されました。 テストは原子力兵器を開発するための努力から生じました。 当時、科学者は、人々が末期症状でとにかく病気であり、10年間生き残らないと主張しました。 しかし、それらの数は長生きしました、そして、プルトニウムは尿路感染力の、そして、苦痛な骨粗鬆症、または骨の間引きを引き起こしたと言われています。
1940年代: 1940年代のバンダービルト大学での例外的に大きい研究では、約820人の貧しくて、妊娠している白人女性が放射性鉄の管理されたトレーサー量でした。 バンダービルトはHealthのテネシー国務省と共に働いていました、そして、研究は公衆衛生総局によって一部資金を供給されました。 今日、ほとんどの女性が、妊娠中に鉄分補充保健薬を取ります。 この実験は鉄のために妊娠中に栄養必要量を決定するのに必要である科学的データを提供しました。
1940: シカゴの400人の囚人が、病気と戦うために新しくて実験的なドラッグの効果を研究するためにMalariaに感染しています。 ナチは後でニュルンベルクでトライアルを治療します。ホロコーストの間にそれら自身の動作を擁護するこのアメリカの研究を引用してください。
1942: 化学Warfare Servicesは約4,000人の軍人のマスタードガス実験を始めます。 実験は、1945年まで続いて、現役の委員となるよりむしろ人間のモルモットになるのを選んだセブンスデーアドベンティスト派を利用しました。
1943: 日本の実物大の細菌戦プログラムに対応して、米国はFort Detrick、MDの生物兵器の研究を始めます。
1944: 合衆国海軍は、ガスマスクと衣服を検査するのに人間の対象を使用します。 個人は、ガス室が閉じ込められて、マスタードガスとルイサイトにさらされました。
1945: プロジェクトPaperclipは開始されます。 米国国務省、陸軍情報機関、およびCIAは、合衆国の最高機密政府プロジェクトに対する仕事と引き換えにナチの科学者を募集して、免疫と秘密のアイデンティティを彼らに提供します。
これは メッセージ 28603 (sho*jou** さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/12/02 16:18 投稿番号: [28608 / 29399]
>因みに細菌兵器の人体実験は米国の方が進んでいたようだね、ニュヨークでは
>ウイルスの撒布実験をやって市街地に於ける拡散状態と感染数の統計を
>取っているよね、年齢毎の、脳死君。
>これ総て、戦前か、戦中の御話しだよ、脳死君。
あはは、ニューヨークと来たか。そいつはまさに衝撃の新事実だねえ。
で、なんというウイルスをばらまいて何人死んだんだい?
ぜひ、ソースを頼むよ、トンデモ君。
これは メッセージ 28606 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28608.html
Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/02 15:33 投稿番号: [28607 / 29399]
【ワシントン時事】米国が1940年代に中米グアテマラで、性感染症の治療をめぐる「人体実験」をしていた問題を調査している米大統領委員会は29日、実験で少なくとも83人が死亡したと発表した。
実験は46年から48年にかけ、当時は新薬だった抗生物質ペニシリンの効果を調べる目的で約5500人に行われ、このうち1300人が性病に感染した。実験に関する事前説明はなく、同意も取っていなかった。
売春婦を梅毒や淋病に感染させ、兵士や刑務所の受刑者らと性交させるなどして実験を行った。実験対象者には精神病患者も含まれていたという。
↑日本軍の研究から学ぶ必要はなかったようだよ、脳死君。
これは メッセージ 28603 (sho*jou** さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28607.html
Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/02 15:24 投稿番号: [28606 / 29399]
因みに細菌兵器の人体実験は米国の方が進んでいたようだね、ニュヨークではウイルスの撒布実験をやって市街地に於ける拡散状態と感染数の統計を取っているよね、年齢毎の、脳死君。
これ総て、戦前か、戦中の御話しだよ、脳死君。
これは メッセージ 28605 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28606.html
Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/02 15:21 投稿番号: [28605 / 29399]
>生物化学兵器というのは「貧者の核兵器」とも呼ばれるように、
低予算で研究室レベルでつくることができるから、当時の
日本のような貧乏国でも開発できたわけだ。また日本には
発酵食品などで培われた微生物研究の土壌があったこともある。
これに加えて、欧米では不可能な人体実験と農村への散布による
感染データの採取ができたという有利さが、日本軍の細菌兵器研究
水準を当時の世界最先端にしたんだろう。
↑貧者の兵器と言うことは、欧米は余程貧乏国家だったんだね、工業化を模索し実際に生産していたとは、脳死君。
日本は防疫の研究だから、余程金持ちだったんだろうね、脳死君。
これは メッセージ 28603 (sho*jou** さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/02 13:16 投稿番号: [28604 / 29399]
細菌兵器の研究は国際法を遵守し、行わなかった、脳死君。
中国、ソ連や欧米の細菌戦に対する防御砲の研究をした、脳死君。
馬鹿サヨは、証拠を出せないくせに、流言蜚語を事実だという程脳味噌が足りない、脳死君。
これは メッセージ 28603 (sho*jou** さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/12/02 12:11 投稿番号: [28603 / 29399]
馬鹿ウヨの心情って面白いね。日本軍の技術力が世界最高だと
自慢しながら、細菌兵器の研究と実践の水準も世界最高だった
と言われると、必死で否定する(藁
日本刀は捕虜の首を斬ることもできない欠陥品だったと主張
する自虐的心情と同じかな(藁
実際には、大戦当時の日本軍の科学技術力や兵器の水準は、
部分的に欧米と肩を並べることはあっても、全体としては
連合軍やドイツ軍と比べてお粗末だったというのは定説だよ。
生物化学兵器というのは「貧者の核兵器」とも呼ばれるように、
低予算で研究室レベルでつくることができるから、当時の
日本のような貧乏国でも開発できたわけだ。また日本には
発酵食品などで培われた微生物研究の土壌があったこともある。
これに加えて、欧米では不可能な人体実験と農村への散布による
感染データの採取ができたという有利さが、日本軍の細菌兵器研究
水準を当時の世界最先端にしたんだろう。
おそらく戦後の米軍は科学技術面では日本の731から学ぶことは
たいして多くはなかったろう。ただひとつ米軍になかったのは、
人体実験と農村への散布による感染データだった。それだけが欲しい
ため、またそれらをソ連に渡したくないために731関係者を免責
して取引したのだろう。
これは メッセージ 28602 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/02 11:13 投稿番号: [28601 / 29399]
>シャーレでこつこつと細菌を培養した日本軍。
かたや、最新技術で細菌を大量生産した米軍。
戦う前から、日本軍の負けは見えておったということじゃ。
↑米軍が細菌兵器を使ったという見解かな?
日本政府と日本軍へ国際法を遵守したという査証だよね。
これは メッセージ 28599 (じいじ さん)への返信です.
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Re: 731部隊も真実♪
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/02 10:24 投稿番号: [28600 / 29399]
ショーレで細菌培養し感染症を特定し治療したんだよ。
特に内地帰還部隊は全員便を採取し、其の便を防疫部隊がシャーレで培養し感染者が居れば帰還前に現地治療を施していたんだよ。
防疫部隊に居て之を知らんとは、眉唾眉唾。
上海派遣軍内地帰還部隊検疫成績ノ件報告 昭和七年六月十五日 陸軍運輸部長三宅光治 陸軍大臣荒木貞夫殿 首題ノ件不日業務詳報提出致スヘキモ不取敢検疫成績概況別表ノ通リ報告ス 上海派遣部隊一部帰還部隊上海派遣軍内地帰還部隊検疫成績概見表(第四次) 人員ノ部 検疫ノ成績 検疫人員総数二〇、八七五 検便合計 二〇、八六二 菌保有者 三 内訳 赤痢菌保有者 一パラチフス菌保有者 一 入院患者数 入院患者合計 一三 内訳 細菌性赤痢 一 急性腸炎 三 右湿性胸膜炎 二左湿性胸膜炎 一 急性大腸炎 一 疥癬 一 蟲様突起炎 一 軟性下疳兼左横痒 一クレープ性肺炎 一 パラチフスB菌保有者 一 麻疹 一 馬ノ部 検疫総馬数 三、一六五 抑留馬総数 二二(五八) ・・・云々
中隊炊事当番人名奇表 微葉年次 石葉前ノ職業 官等 氏名 前号ノ者ハ検便ノ要アルニ付キ別器ニ採取ノ上明十九日午前九時迄ニ確実ニ提出セシメラレタシ 三、陣中日誌、戦斗詳報、行動詳報等ノ提出部数ヲ六部トセラレタシ 内訳 畑部隊 四 石田支隊 一、聯隊本部 一 表門歩哨特別守則 表門ニ位置シ附近ヲ警戒シ出入ノ者ヲ取締ル 二、出入ヲ許ス者ハ指揮者ニヨリ引率セラレタル部隊 下士官以上其隋従者并ニ通訳、酒保商人 下士官兵ニシテ公用証又ハ外出証外公出証明書若ハ外泊証明書ノ一ツヲ持ツモノ 実撫班員ニシテ青縦章ヲ附ケタルモノ 憲又他家ノ傅令 ・・・云々
これは メッセージ 28599 (じいじ さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28600.html
Re: 731部隊も真実♪
投稿者: old_jijie 投稿日時: 2012/12/02 09:14 投稿番号: [28599 / 29399]
>シャーレでは大量に作ることが出来ないよ。
シャーレでこつこつと細菌を培養した日本軍。
かたや、最新技術で細菌を大量生産した米軍。
戦う前から、日本軍の負けは見えておったということじゃ。
これは メッセージ 28598 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
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