Re: 国際連盟軍縮会議(1932年寿府会議
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/12/03 15:22 投稿番号: [28619 / 29399]
おまえのソースはこれかい?
http://alternativereport1.seesaa.net/article/120340661.htmlオルタナティブ通信は、既存のマスコミや、運動団体機関誌等では、なかなか
入手出来ない情報の調査報道を目的に配信しています。
少々、というか相当に怪しげなサイトだな。ロスチャイルド家の陰謀とかと
並べて書いてあるし、サイトの中のURLをいくらクリックしてもそのサイトの
記事が出てくるだけで、元のソースが全然出てこないんだがね(藁
おまえが上記のサイトをそれほど信用しているんなら、上記のサイトに書いて
ある別の記事を出してやろう。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/120286342.html1、 第二次世界大戦中、日本は中国大陸に侵略を行い、黒竜江省のハルビンに
生物化学兵器(以下BC兵器)研究所を作った。悪名高い石井四郎、内藤良一を中心と
した陸軍731部隊は、中国人3000名に対しコレラ等を「強制的に注射し」、過酷な
人体実験を行った。しかし、軍人にバイオテクノロジーの知識があるばずもなく、
実際には日本国内から派遣された科学者が人体実験を行った。その科学者の大部分は
日本の代表的薬品メーカー武田製薬の研究者であり、731部隊の実態は武田製薬
満州支部であった。
2. 過酷な人体実験のデータは戦後、米軍を通じ、武田製薬の事業提携先の米国
モンサント社に手渡された。モンサント社の親会社は、ブッシュ前大統領一族の
経営する銀行ブラウン・ハリマンであり、モンサントの子会社はブッシュの国防
長官ラムズフェルドの経営するギリアド・サイエンス社である。
3. モンサントは731部隊の研究成果を生かし、ベトナム戦争で使われた枯れ葉剤
等を開発した。農産物を全滅させる目的で使用された枯れ葉剤の中身は、強烈な
発癌物質ダイオキシンである。ベトナムでは現在も、枯れ葉剤の影響で、多くの
奇形児が生まれている。
言っておくが、これは私の主張じゃないぜ。おまえが出したサイトの記事を
そのままコピーしただけだ(藁
これは メッセージ 28618 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28619.html