南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/04 17:38 投稿番号: [23878 / 29399]
慰安婦、つまり売春婦が一緒に居ることは何の問題もないよね。

慰安婦が居らずに、現地調達、つまり強姦することが問題だよね。

欧米の資料には、占領地での強姦が多発したことが書かれているよね、日本軍では処罰の対象だが、欧米では何の処罰も受けなかった。

Re: 慰安婦 −日本軍の関与

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/04 17:36 投稿番号: [23877 / 29399]
一般人が兵隊と一所にいると、兵隊と誤認されて攻撃目標になる。

何処の国の軍隊も、一般人が攻撃されるとき以外は、兵隊と一緒に居ることはない。

軍服姿で生き残ったなどという話はでたらめと言うことだな、兵隊が全滅して。

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2010/11/04 16:17 投稿番号: [23876 / 29399]
>堂々と軍慰安婦制度は
日本軍がつくったすぐれた制度であると主張したらどうかね?

大昔から現在進行形で軍隊相手に商売している商人や民間企業って古今東西どこにでもあるから日本のオリジナルっというわけではいのだが・・・もちろん慰安婦のような売春又は風俗業も込みで。
よって「日本軍がつくったすぐれた制度である」とかいう世迷言は歴史を少しでもかじっていれば普通はわかるというのですが・・・。

>何でまた日本軍は関与していないとか,売春婦が勝手にやった
ことだなどと言って逃げるんかな?

単にあなたが慰安婦の制度を全く理解していないからそう思えるのだろ。

日本軍の関与どうこうはあくまで軍政地での行政行為でしかなく、問題となっている行為は民間業者の違法行為であって当然取締りの対象で日本軍及び政府とは全く無関係ですが。

それを何が何でも日本が悪い。という方へともっていこうとこじつけるから「日本軍は関与していないとか,売春婦が勝手にやった
ことだなどと言って逃げるんかな?」とかいお笑い発言が飛び出しのだが

>本国から売春婦が戦場へ行って軍相手に商売できるのなら,
欧米の軍隊ではなぜそれがなかったんだね?

古今東西現在進行形でやってますけど。だから全うな研究者から見れば「何で問題になっているか理解できない」とか「明らかに政治的な意図があるプロパガンダ」とかいわれているのだが。

もちろんソ連軍みたいにめんどくさがって、又は経済や規模的に不可能なのでやらない、できないところもありますが。そういう軍隊は戦場や軍政地でおうおうにして何をやっているかはいうまでもないが。

>現在の米軍はなぜ本国から女性を
戦地に連れて行って慰安婦にしないんだろうねえ

慰安婦どころか砂漠のど真ん中に慰安目的の巨大都市つくっておりますけど・・・もちろん日本軍が直面した問題=業者の不正行為も発生しておりますが。

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/11/04 15:55 投稿番号: [23875 / 29399]
ニャンコちゃんは,矛盾したことを言うのが好きだね。
君は軍慰安婦というのが日本軍に特有のもので,欧米の軍隊
にはなかったことを認めているわけだよね。軍慰安婦制度が,
現地での強姦を防ぎ,混血児の発生を防ぎ,現地の娼婦を買う
よりはるかに良かったと思うのなら,堂々と軍慰安婦制度は
日本軍がつくったすぐれた制度であると主張したらどうかね?
何でまた日本軍は関与していないとか,売春婦が勝手にやった
ことだなどと言って逃げるんかな?軍が積極的に関与しなくても
本国から売春婦が戦場へ行って軍相手に商売できるのなら,
欧米の軍隊ではなぜそれがなかったんだね?

そんなに良い制度なら,現在の米軍はなぜ本国から女性を
戦地に連れて行って慰安婦にしないんだろうねえ(藁

慰安婦 −日本軍の関与

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/04 15:48 投稿番号: [23874 / 29399]
1944年夏、ビルマとの国境に近い中国の『コウエツ』では、日本軍守備隊2800人が   戦死し全滅したが、軍服姿で脱走した朝鮮人『慰安婦』たちは、同じく脱走した兵士たちに懇願したにもかかわ   らず砲弾の中に置き去りにされた。

また同じころ近くの『ラキン』でも日本軍守備隊1270人が全滅したが、壕にいた重傷者を看護させられていた20人ほどに『慰安婦』たちは、手榴弾と毒で殺され、あるいは自殺させられた。

日本の敗戦を知らずに、アジア各地のジャングルをさまよい、死んでいった兵士も多かったのだから、まして、地理に不案内の女性たちが軍隊から見放された後どのような運命をたどったかは、創造に難くない。

髪を刈   られ軍服を着せられた女性たちが助けを求めていたという兵士たちの証言は数多く残されている。

【中曽根康弘の回想録】

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/04 15:24 投稿番号: [23873 / 29399]
「三千人からの大部隊だ。やがて、原住民の女を襲うものやバクチにふけるものも出てきた。そんなかれらのために、私は苦心して、慰安所をつくってやったこともある。かれらは、ちょうど、たらいのなかにひしめくイモであった。」

(松浦敬紀『終わりなき海軍』文化放送開発センター出版局、72ページ)

南京大虐殺(;歴史学事典)

投稿者: stag_beetle_2gou 投稿日時: 2010/11/04 14:51 投稿番号: [23872 / 29399]
弘文堂『歴史学事典   第7巻』

「南京事件」(執筆者・笠原十九司)

日中戦争初期、当時の中国の首都南京を日本軍が攻略・占領した際に中国軍民にたいしておこなった虐殺、強姦、掠奪、放火、拉致、連行などの戦時国際法と国際人道法に反した大規模な残虐行為の総体。
南京大虐殺事件、略称として南京事件という。単に南京大虐殺ともいう。
一九三七年(昭和十二)年十二月一日の大本営の下令によって正式に開始された南京攻略戦は、もともと参謀本部の作戦計画にはなかった。激戦三ヶ月におよび、甚大な損害を出した上海派遣軍を独断専行で南京に進撃させてのは、中支那方面軍司令官の松井石根大将と、参謀本部から出向して同軍の参謀副長となった拡大派の武藤章大佐らであった。上海派遣軍は、疲弊して軍紀も弛緩していたうえに、休養も与えられず、補給体制も不十分なままに、難行軍を強いられたため、中国軍民に対するむきだしの敵愾心と破壊欲を増長させ、虐殺、強姦、掠奪、放火などの残虐行為を重ねながら南京に進撃していった。
十二月四日前後に中支那方面軍は、中国軍の南京防衛陣地(南京特別市行政区に重なる)に突入、南京の県城・農村地域から日本軍の残虐行為は開始された。南京城区には四〇万〜五〇万人(南京攻略戦以前の人口は一〇〇万人以上)、近郊の六つの県には一〇〇万人前後(同じく一五〇万人以上)の市民が残留していたが、日本軍はこれらの膨大な中国民衆を巻き込んで、南京防衛軍に対する徹底した包囲殲滅(皆殺し)作戦を実施した。同作戦は、戦時国際法に反して、自ら武装解除した投降兵・敗残兵あるいは武装解除された捕虜までもすべて殺害することになった。一般民衆も敵対行動、不審行動をする「敵国民」と判断された場合は殺害された。日本軍は、十二月十三日南京城を占領した後、十七日の南京入城式に備え、徹底した残敵掃蕩戦を展開、長江沿岸などで捕虜および投降兵の大量処刑を行なった。武器を捨て、軍服を脱ぎ捨てても、中国兵であった者、中国兵と思われた者はすべて殺害したので、多くの市民、難民が巻き添えにされて犠牲になった。さらに日本軍には戦勝の「慰労」として一〇日間前後の「休養」が与えられ、総勢七万人以上の日本軍が南京城内に進駐、勝利者、征服者の「特権」として、強姦、掠奪、暴行、殺戮、放火などの不法行為を行ない、南京事件は頂点に達した。その後、第十六師団が駐屯して軍事占領を続け、三十八年三月二十八日に中華民国維新政府が成立するまで、日本軍の残虐行為は続いた。
極東国際軍事裁判(東京裁判)では、南京事件による中国軍民の死者を二十万以上とし、不作為の責任を問われた松井石根が死刑となった。中国国民政府国防部戦犯軍事法廷(南京軍事裁判)では、犠牲者三十万以上とし、四人の将官が死刑となった。一九七〇年代から八〇年代末にわたり、歴史事実か「虚構」「まぼろし」かをめぐっていわゆる「南京大虐殺論争」が展開され、家永教科書裁判の争点にもなったが、いずれも否定論が敗れた。犠牲者数の確定は困難であるが、現段階の日本側の研究では、十数万から二〇
万人の中国軍民が犠牲になったと推定する説が有力である。

fukagawaが考えることと事実は関係ない

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/04 14:40 投稿番号: [23871 / 29399]
日本軍の性処理業務に従事した婦人達がどういう施設で、どういう営業実態であったのかは、日本とアメリカに現存する一次資料で既に明らかになっている。
因みに、日本軍の移動に伴い「特殊慰安所」が移設されたり「特殊慰安婦」が移動した事実は皆無であり、資料の示すことは、日本軍に伴う移設と移動の否定を示すのみだ。
そこに示される現実と事実からかけ離れるfukagawaの遇想に然したる価値はない。
次いでにいうと、彼女達の渡航に関する手続きや諸事情とその背景や渡航後の移動に関する事情、彼女達の生活実態も 同様の資料から凡そ明らかになっている。
そこには、軍の強制連行や軟禁及び性奴隷に従事させるなどに相反することを示すものしかない。

慰安婦 −日本軍の関与

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/04 13:34 投稿番号: [23870 / 29399]
>日本軍が女性を連れて歩いた事実もなければ、女性達が日本軍について歩いた事実もなかった。
連れて歩いただのをいうのは、現実を知らない利己的で自己中心な己基準の白痴な発想に因るものですよ。>

その通りでしょう。慰安婦とはいえ所詮女性。
戦地を自分で歩くのは到底無理でしょう。

日本軍が手配した船に乗り、戦場までトラックにのって日本軍と行動を
ともにし、日本軍が設営した施設で生活したと考えるのが妥当でしょう。

日本軍の護衛なしに、女性が戦地に行くことは不可能です。

心配しなくても

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/04 13:28 投稿番号: [23869 / 29399]
日本軍が女性を連れて歩いた事実もなければ、女性達が日本軍について歩いた事実もなかった。
連れて歩いただのをいうのは、現実を知らない利己的で自己中心な己基準の白痴な発想に因るものですよ。

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/11/04 13:16 投稿番号: [23868 / 29399]
>大勢の女性を引き連れて

日本軍駕したのではなく朝鮮人が着いてきたのでは?
また、韓国軍は現地調達しているのでは?

南京大虐殺(ブリタニカ)

投稿者: stag_beetle_2gou 投稿日時: 2010/11/04 11:50 投稿番号: [23867 / 29399]
ブリタニカ国際大百科事典

南京大虐殺

日中戦争中、日本軍が南京占領に際して行った中国軍捕虜ならびに民間人に対する集団殺戮・暴行事件。
日本軍による残虐行為は南京入城時の1937年12月13日から15日にかけて最も激しかったが、これらの蛮行は同年11月の杭州湾上陸以後、翌38年1月まで続いた日本軍による一連の徴発、殺戮、略奪行為の一部であった。中支那派遣軍司令官松井石根は捕虜の殺害を厳禁していたが、師団あるいは連隊レベルの将校たちが命令をきかず、大規模な殺害を引起した。それは満州・中国における日本軍の「下克上」現象、つまり、まず既成事実をつくって上層部の承認を強要するという行動様式の典型的な実例である。この大量殺戮については多くの証人がおり、また中国人犠牲者と外国人とによる詳細な史料が残されているにもかかわらず、日本の右翼勢力は事件をことさらに過小視し続けてきた。一部の者は残虐行為が行われたこと自体を否定した。しかし、戦後の極東国際軍事法廷ならびに中国国内で開かれた各種法廷への提出記録が物語る犯罪行為のすさまじさが確認されている。犠牲となって殺された人の数を確定することは不可能である。推定値も、多いほうでは法廷での提出記録の30万人から、少ないほうでは日本の軍事史家・秦郁彦による4万人とかなりの開きがある。しかしすべての証言を勘案してみると、殺害された人数15万人を下らないであろう。そのほかに4万人の女性が日本軍人の集団暴行を受け、また無数の食料品や衣料、住宅その他の物資が略奪ないしは破壊された。日本軍部隊によるこの3ヵ月間の蛮行の凶暴性は、ナチスの強制収容所における残虐性にも比せられよう。大戦後、多くの将兵が本件あるいは同種の犯罪を理由に処罰されたが、この残虐行為をするなと命じた松井石根が事件の責任を負わされて処刑されたことは歴史の大いなる皮肉である。その他の高級将校ことに朝香宮鳩彦(あさかのみややすひこ。上海派遣軍司令官)や中島今朝吾(第16師団長)、あるいは長勇(上海派遣軍参謀)などの下級将校のほうが直接的責任ははるかに大きい。

いよいよ狂う狂人fukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/11/04 10:50 投稿番号: [23866 / 29399]
>ほ〜そうかい。そんじゃ〜、テメーはどうしたいんだ?
はっきり言ってみろ。

理由も根拠もなく日本人を憎悪する狂人fukagawatoheiは、

知能も人格もほぼ崩壊の段階に来た。

上記の通り、あるのはむき出しの憎悪だけである。

いきなり通行人に襲い掛かったりするかも知れない。

家族は一体どうしているのだろう。

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/04 10:28 投稿番号: [23865 / 29399]
強姦という手段で調達しても?

欧米の古い資料を見ると、強姦は日常茶飯事だったようだね、占領地では。

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/04 10:26 投稿番号: [23864 / 29399]
>日本の従軍慰安婦の数は一説には2万人とも20万人とも言われてますね。
そんな大勢の女性を引き連れて外国で戦争した国って日本以外に
あるんでしょうか?

↑無かったから、戦後混血児問題が発生したんだよね。

若し欧米の軍隊が、性欲の発散をしなかったら、占領地で混血児が多く生まれることは無いんだよ。

混血児の多くは、兵隊に見捨てられてしまったんだよね。

>彼女らに飯を食わせるだけでも大変でしょう。
まして、戦闘になれば足手まといですよ。

↑慰安婦と雖も邦人女性だからね、護るのは当然、民間人は総て護られた、軍の命令に従うものはね。

>台湾でも、ホテルに泊まると、必ず、ボーイが(女はいらないか?)と
聞いてきます。やめたほうがいいと思いますよ。台湾の文化レベルが
疑われますから。

↑欧米のホテルには、娼婦が屯しているよね、道路にも居るしね。

性産業は、欧米の方が発達しているようだね。

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/04 10:20 投稿番号: [23863 / 29399]
>↑欧米の軍隊は現地調達したからね、売春婦を。

なら、問題ないでしょうね。

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/04 10:15 投稿番号: [23862 / 29399]
>世界中に売春婦はいるのに、日本軍だけ悪者にされる、なんでだろぉ〜ねぇ?   でもかっこ悪いよね、口では武士道などと言いながら、
女を引き連れて戦場に行くなんて。

↑欧米の軍隊は現地調達したからね、売春婦を。

Re: 慰安婦のタイプ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/04 10:14 投稿番号: [23861 / 29399]
強制連行を軍隊は行っていない。

当然国家も行っていない。

売春婦は本人の親の同意がなければ、許可されない。

慰安婦と雖も、個人営業者であり、単に場所を提供されているだけである。

南京大虐殺(エンカルタ百科事典)

投稿者: stag_beetle_2gou 投稿日時: 2010/11/04 09:18 投稿番号: [23860 / 29399]
エンカルタ百科事典

南京大虐殺   ナンキンだいぎゃくさつ   日中戦争で日本軍が南京で中国人に対しておこなった無差別の大量虐殺事件。中国では南京大屠殺(とさつ)という。
1937年(昭和12)12月、松井石根(いわね)大将を指揮官とする日本軍中支那方面軍が中国の首都南京を占領した際におきた。軍人・捕虜・一般市民など、虐殺された中国人は数万人とする説から43万人とする説まであるが、少なくとも20万人以上であったと推定されている。
1937年7月7日の盧溝橋事件後、日本と中国は全面戦争に突入し、日本軍は上海・華北にしだいに戦線を拡大したが、抗日統一戦線をきずいた中国軍の頑強な抵抗で苦戦を強いられた。11月の上海攻略後は物資補給のために略奪をくりかえし、敗残兵狩りを理由に、一般民衆に対しても暴行・虐殺をおこなった。12月13日に南京を占領した際に、多数の捕虜を不法に虐殺。その後数週間にわたって、南京城内外で敗残兵狩りや、一般市民に対する略奪・強姦・放火・虐殺をくりかえした。
この日本軍による蛮行はアメリカなど世界中で報道されたが、日本国民には知らされず、第2次世界大戦後の東京裁判(極東国際軍事裁判)ではじめて明らかにされた。東京裁判で中国側は日本軍によって殺害された中国人は43万人と発表、判決でも、最初の6週間に南京とその周辺で20万人以上が殺害されたとしている。南京攻略戦を指揮した松井石根はその責任を問われて死刑になった。

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/04 09:08 投稿番号: [23859 / 29399]
>質問。日本以外の国の兵隊は皆禁欲して戦争をしていたのか。

日本の従軍慰安婦の数は一説には2万人とも20万人とも言われてますね。
そんな大勢の女性を引き連れて外国で戦争した国って日本以外に
あるんでしょうか?

彼女らに飯を食わせるだけでも大変でしょう。
まして、戦闘になれば足手まといですよ。

まあ〜、日本人だけじゃ〜ないと思いますが、特に日本人の中年以上の
男性は、外国、とくにアジア諸国にでかけると、売春行為を
するのが当たり前と考えているようですが。みっともないですよね。

台湾でも、ホテルに泊まると、必ず、ボーイが(女はいらないか?)と
聞いてきます。やめたほうがいいと思いますよ。台湾の文化レベルが
疑われますから。

再び質問

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/11/04 08:29 投稿番号: [23858 / 29399]
日本以外の国の兵隊は戦争中は禁欲していたのか。信じられないことだがまるでそうなのだ。日本軍の慰安婦だけが論じられて、支那軍の慰安婦、ロシア軍の慰安婦、アメリカ軍の慰安婦、英国軍の慰安婦、ドイツ軍の慰安婦等々が全然討論されないではないか。

Re: 南京大虐殺(ブリタニカ)

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/11/04 08:16 投稿番号: [23857 / 29399]
stag_beetle_2gou さん


沢山の辞典の「南京大虐殺」の項目を紹介してくださってありがとう。結局有名な大辞典の類でも、大きな事件(それが実際に発生したとして)への解説はあてにならないことがわかりました。大辞典は小さな事項、たとえばある植物、ある動物のことを調べるときだけは役にたつでしょう。

南京大虐殺(ブリタニカ)

投稿者: stag_beetle_2gou 投稿日時: 2010/11/04 06:36 投稿番号: [23856 / 29399]
ブリタニカ国際大百科事典

南京大虐殺

日中戦争中、日本軍が南京占領に際して行った中国軍捕虜ならびに民間人に対する集団殺戮・暴行事件。
日本軍による残虐行為は南京入城時の1937年12月13日から15日にかけて最も激しかったが、これらの蛮行は同年11月の杭州湾上陸以後、翌38年1月まで続いた日本軍による一連の徴発、殺戮、略奪行為の一部であった。中支那派遣軍司令官松井石根は捕虜の殺害を厳禁していたが、師団あるいは連隊レベルの将校たちが命令をきかず、大規模な殺害を引起した。それは満州・中国における日本軍の「下克上」現象、つまり、まず既成事実をつくって上層部の承認を強要するという行動様式の典型的な実例である。この大量殺戮については多くの証人がおり、また中国人犠牲者と外国人とによる詳細な史料が残されているにもかかわらず、日本の右翼勢力は事件をことさらに過小視し続けてきた。一部の者は残虐行為が行われたこと自体を否定した。しかし、戦後の極東国際軍事法廷ならびに中国国内で開かれた各種法廷への提出記録が物語る犯罪行為のすさまじさが確認されている。犠牲となって殺された人の数を確定することは不可能である。推定値も、多いほうでは法廷での提出記録の30万人から、少ないほうでは日本の軍事史家・秦郁彦による4万人とかなりの開きがある。しかしすべての証言を勘案してみると、殺害された人数15万人を下らないであろう。そのほかに4万人の女性が日本軍人の集団暴行を受け、また無数の食料品や衣料、住宅その他の物資が略奪ないしは破壊された。日本軍部隊によるこの3ヵ月間の蛮行の凶暴性は、ナチスの強制収容所における残虐性にも比せられよう。大戦後、多くの将兵が本件あるいは同種の犯罪を理由に処罰されたが、この残虐行為をするなと命じた松井石根が事件の責任を負わされて処刑されたことは歴史の大いなる皮肉である。その他の高級将校ことに朝香宮鳩彦(あさかのみややすひこ。上海派遣軍司令官)や中島今朝吾(第16師団長)、あるいは長勇(上海派遣軍参謀)などの下級将校のほうが直接的責任ははるかに大きい。

Re:   「慰安婦」問題に関する経緯①

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/11/04 04:19 投稿番号: [23855 / 29399]
それも、朝鮮人!

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/11/04 04:02 投稿番号: [23854 / 29399]
レイプ大国の国では、戦争よりレイプがしたいのでしょう。
だから、韓国軍は・・・・・・・。

北朝鮮の女性

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2010/11/04 04:00 投稿番号: [23853 / 29399]
朝鮮戦争で捕らえた北朝鮮の女性を慰安婦にしていた韓国軍は?

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/11/03 23:06 投稿番号: [23852 / 29399]
>女を引き連れて戦場に行くなんて。

質問。日本以外の国の兵隊は皆禁欲して戦争をしていたのか。

昔、親が娘を売り、娘が従うのは儒教の美談

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/03 22:49 投稿番号: [23851 / 29399]
学識が豊かな人が批判されていますが、以前も清朝の本質を知らずに柵封体制云々で批判されましたが、、、その恨み辛みでしょうか、、、若しかして粘着質??

さて今も騒がれているのは、千田が創案した「従軍慰安婦」で示される歴史的な事実の有無である。また当時、「慰安婦」が売春婦との意味で使われた(騙して連れてくることの禁止や慰安所設置等に係る)公文書もあり、今ごろ「特殊慰安婦」「慰安婦」等の違いを強調して区別して使ったところで、、、、、、

そもそも、この問題を声高に叫ぶ者は、「従軍慰安婦」と「慰安婦」とを織り交ぜて政治的に主張するという、誠に巧妙な戦術・戦略を展開している。

何故巧妙かといえば、博識な人が言うように「慰安婦」とは慰問等の歌姫等も含むのだから意味がグチャグチャになり、話が噛み合わないし誤解が拡大する他無い。誤解を解くには長々と説明するほかないが、そんな長い説明なんか誰もアメリカも聞かない。

だから単刀直入に、売春婦と慰安婦とは区別して使うべきと思うが、ご不満でしょうが如何ですか。


世界中の親の誰一人として、喜んで娘を売る親はいない。
売られる娘も、育ててくれた親のため、兄や弟や妹のため、家族のため、儒教でいう親孝行のために、売られた。売られることに納得した。

さらに儒教の本家・中国では、親が病で倒れたら子供は自分の腿肉を切り取って親に与えることが、親孝行とされた。
朝鮮は、こうした親孝行の儒教の考えを最良・最善のものとして国を運営してきた。

今日の朝鮮人や在日や左巻き等が、「従軍慰安婦」だ等と声高に叫べば叫ぶほど、親孝行のため売られた娘を冒涜している、と言える。

Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/03 21:59 投稿番号: [23850 / 29399]
>慰安婦は総て売春婦に過ぎない、管理売春婦。

世界中に売春婦はいるのに、日本軍だけ悪者にされる、なんでだろぉ〜ねぇ?   でもかっこ悪いよね、口では武士道などと言いながら、
女を引き連れて戦場に行くなんて。

anthonyの虚実取り混ぜ分類など論外である

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/03 20:48 投稿番号: [23849 / 29399]
「軍に強制連行されてしまって給料の殆どを女衒に搾取されてしまった」
などとする話し中にある不自然さや矛盾に気付かない輩が、現実や事実を認識するに至るのは困難と言えよう。
性奴隷として女性を強制連行してきてしまうような軍隊が、性奴隷の女性に給料を払うとか、そこに女衒が関与できて給料を搾取できるなどの発想自体が、世情や現実を知らない幼稚なものだ。
そういった白痴さは、以下の性質とリンクしている。
1.軍が強制連行したことを証明できもしないで、これを前提とする。
2.軍の特殊慰安婦制度を調べる努力をしない。
3.書き込むことの殆どは、他人の認識を寄せ集めて脳味噌にマッピングしたものの焼き直し。

「慰安婦」はいなかったとする白痴

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/03 20:14 投稿番号: [23848 / 29399]
「当時は売春婦がいただけで、慰安婦はいなかった」と繰り返し投稿する無知なお馬鹿さんがいるわけだが、いなかったのは「従軍慰安婦」であって、「慰安婦」や「特殊慰安婦」はいたのだね。
「慰安婦」というのは、軍人の慰問に該当する実務に従事する婦人の通称であり総称であった。
だがその実務に性交渉や性処理サービスは、含まれていなかった。
軍人に対する「慰問」が何かを知らない無知なお馬鹿さんには、「慰安」の中身や「慰安婦」が何をする人達なのか想像すら及ばないだろう。
派遣先の軍人相手に性交渉や性処理のサービスを衛生的に提供できると、軍政に営業許可を受けた「貸座敷」業者を「特殊慰安所」と、そこに従事して当該サービスを衛生的に提供できると認められ許可登録を受けた婦人を「特殊慰安婦」と公称した。
このことは、現存する公的資料からも明らかですね。

笑っちゃうね

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/03 19:39 投稿番号: [23847 / 29399]
韓国憎しで、儒教知らずが儒教を騙る。
韓国最古の歴史書を根拠と云いながら、その史書が何かを示せない。
馬鹿の一つ覚えのように幾つかの与太話を継ぎ接ぎして繰り返し投稿するばかりだ。
こういう糟によって、「従軍慰安婦の強制連行」とか「南京大虐殺」などが歴史上の現実や事実ではなく、これらが「捏造歴史物語」であると正しく認識し、世間に実際の当時の現実や事実を照査して伝えてようとする人達の志を妨げているのです。
加えて日本人の品格も貶めている、ブサヨの映し鏡の差別主義者です。

昔、親が娘を売り、娘が従うのは儒教の美談

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/03 18:22 投稿番号: [23846 / 29399]
当時は、売春婦が居ただけで慰安婦は一人もいないので、一種類とか二種類とかという区別も無い。
それなのに殊更に「慰安婦」という言葉を使う輩は、強請りたい、集りたい、詐欺したい、というのでしょう。

世界中の親の誰一人として、喜んで娘を売る親はいない。
売られる娘も、育ててくれた親のため、兄や弟や妹のため、家族のため、儒教でいう親孝行のために、売られた。売られることに納得した。

さらに儒教の本家・中国では、親が病で倒れたら子供は自分の腿肉を切り取って親に与えることが、親孝行とされた。
朝鮮は、こうした親孝行の儒教の考えを最良・最善のものとして国を運営してきた。

今日の朝鮮人や在日や左巻き等が、「従軍慰安婦」だ等と声高に叫べば叫ぶほど、親孝行のため売られた娘を冒涜している、と言える。

この当然のことを言っても判らないから、「朝鮮人は、蛆虫チョン、犬畜生以下のゲテモノ、寄生虫、伝染病をばら撒く害虫、日本にいるダニ外人」と言われて当然でしょう。

慰安婦のタイプ

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/03 17:56 投稿番号: [23845 / 29399]
一口に慰安婦といっても何万人もいたわけですから、人それぞれいろいろな事情があるわけです。

大きく分けると二つに分けられます。

一つは「売春宿型」タイプ。

もう一つは「性奴隷型」タイプ。

自分から募集に応募して大金持ちになった慰安婦もいます。

看護婦のつもりで戦場に行ったら、慰安婦にさせられた人もいる。

軍に強制連行されて給料のほとんどを女衒に搾取されてしまった人もいます。

人生いろいろ、慰安婦もいろいろですね、ニャンコさん。

Re: 南京大虐殺(;歴史学事典)

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/03 16:20 投稿番号: [23843 / 29399]
南京事件とは、中国軍の内部にいた共産ゲリラが起こした事件。

中国政府は、各国に謝罪して幕となった。

慰安婦はすべて「デマ」なのだ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/03 16:18 投稿番号: [23842 / 29399]
慰安婦は総て売春婦に過ぎない、管理売春婦。

Re:   「慰安婦」問題に関する経緯①

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/03 16:16 投稿番号: [23841 / 29399]
従軍した慰安婦は居なかった。

戦場売春婦としての、慰安所は民間人が経営した。

″従軍″なる売春婦や慰安婦は存在しない

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/02 23:30 投稿番号: [23840 / 29399]
日本軍御用達の許可登録を受けて、軍人相手の営業に従事する「特殊慰安婦」という名称の″公娼″は存在した。
だが、彼女達は従軍者ではない。
将兵達は、彼女達のサービスと業者の営業に対する料金を支払い、彼女らは業者から従事した対価を受け取っていたのだから、従軍者ではない。
それにしても、多くの軍人さん達が大切に想って大事にした「特殊慰安婦」さん達のことを 偏見と差別まみれな言い様で貶める様な投稿するなど、差別意識はブサヨ並だな。

中国では、人食いが美談ですから

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/02 21:08 投稿番号: [23839 / 29399]
世界四大文明発祥の地、ということで日本人は中国を異常に美化しますが、真実の中国とは大違いです。

例えば人食い、遣唐使として渡った日本人の多くが、人食いを目にしたであろう。だから突然、遣唐使が取りやめになったのでしょう。(人食人種が住む国に旅行したいと考える日本人は今も昔もいない。)

さらに、世界中で人食いを美談とするのは中国だけですから、最近まで、中国全土の料理店や庶民の食卓に人肉饅頭や人肉シューマイが並んでいた。

例えば水滸伝の日本語訳は、意図的に誤訳していて人食いが判らなくなっていますが、本来の水滸伝は初めから終わりまで人食い物語が随所に出てきます。劉備の関係でも人食いが美談とされています。

中国人の子供達は幼少の時から、この反吐の出る・気色の悪い人食い水滸伝を「楽しく」・「ワクワクとして」・「嬉々として」・「愉快に」、子守唄のように聞いて育った人々です。

中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。

昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことが東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。

人肉の値段も子供・女・男の順で安くなるそうです。丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出しますが、人間を「両脚羊」と中国人が呼んでもいました。

漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されている訳ですが、中国の奴隷制度等と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。

さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。

この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、当時南京市内に残った中国人同士が共食いして数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべき南京事件です。

本当に
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。

追伸
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も
馬鹿な日本の左派学者・朝日新聞・岩波書店などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

偽作・誤認の例

投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2010/11/02 18:40 投稿番号: [23838 / 29399]
ベルンハイム『歴史とは何ぞや』に出てくる偽作・誤認の話

「モアブ古物事件」p179
1868年にパレスチナのモアブ地方で紀元前9世紀の金石文が発見された。
珍奇な史料として学者の注意が集まっていたところ、

1872年の内には古土器類が二千点も出てきた。
ベルリン博物館ではたくさん買い入れさえした。

しかし結局、発見の事情や文字そのものから、
これらは現代の偽作であると判定された。

芸術品・工芸品などは偽作がはなはだしく、騙される例が頻繁に起き、
ついには古物偽作に関する定期刊行物の発行が始まった。

「シュリーマンの誤認」
誤認の例としては、シュリーマンが自分の発掘物を、
即トロイの遺物と考えた例。

中世における肉体的遺物が偽作されたり誤認されたりした例。

教会史の方面で、宗教会議決議録の変造の例。

金石文はことに収集家や学者の虚栄心から、非常に偽作されやすい。

絵画の画家書名の偽作の例。

中世には、修道院や監督領の首長や部下大衆らが、

その財産の権利や所有権主張を確固たるものにせんとし、
また詐取せんとする努力、

またあるいは院や領の名前のため、
できるだけ古い伝来を誇示しようとする努力が、

特に偽作の動機になっている。

かくて多数の国王特許状が捏造・偽作された。

有名な例は、コンスタンチン大帝の寄進状、偽イシドールス教会法令集、
Fluda修道院の特権状、オーストリア自由大特許状。

伝承の方面では、どこででも、誠にさまざまな偽作にも、また多くの誤認にも出会う。

伝説は意識的に全体、捏造、誤伝、変化している。等々。
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