昔、親が娘を売り、娘が従うのは儒教の美談
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/03 22:49 投稿番号: [23851 / 29399]
学識が豊かな人が批判されていますが、以前も清朝の本質を知らずに柵封体制云々で批判されましたが、、、その恨み辛みでしょうか、、、若しかして粘着質??
さて今も騒がれているのは、千田が創案した「従軍慰安婦」で示される歴史的な事実の有無である。また当時、「慰安婦」が売春婦との意味で使われた(騙して連れてくることの禁止や慰安所設置等に係る)公文書もあり、今ごろ「特殊慰安婦」「慰安婦」等の違いを強調して区別して使ったところで、、、、、、
そもそも、この問題を声高に叫ぶ者は、「従軍慰安婦」と「慰安婦」とを織り交ぜて政治的に主張するという、誠に巧妙な戦術・戦略を展開している。
何故巧妙かといえば、博識な人が言うように「慰安婦」とは慰問等の歌姫等も含むのだから意味がグチャグチャになり、話が噛み合わないし誤解が拡大する他無い。誤解を解くには長々と説明するほかないが、そんな長い説明なんか誰もアメリカも聞かない。
だから単刀直入に、売春婦と慰安婦とは区別して使うべきと思うが、ご不満でしょうが如何ですか。
世界中の親の誰一人として、喜んで娘を売る親はいない。
売られる娘も、育ててくれた親のため、兄や弟や妹のため、家族のため、儒教でいう親孝行のために、売られた。売られることに納得した。
さらに儒教の本家・中国では、親が病で倒れたら子供は自分の腿肉を切り取って親に与えることが、親孝行とされた。
朝鮮は、こうした親孝行の儒教の考えを最良・最善のものとして国を運営してきた。
今日の朝鮮人や在日や左巻き等が、「従軍慰安婦」だ等と声高に叫べば叫ぶほど、親孝行のため売られた娘を冒涜している、と言える。
これは メッセージ 23836 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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