昔、親が娘を売り、娘が従うのは儒教の美談
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/03 18:22 投稿番号: [23846 / 29399]
当時は、売春婦が居ただけで慰安婦は一人もいないので、一種類とか二種類とかという区別も無い。
それなのに殊更に「慰安婦」という言葉を使う輩は、強請りたい、集りたい、詐欺したい、というのでしょう。
世界中の親の誰一人として、喜んで娘を売る親はいない。
売られる娘も、育ててくれた親のため、兄や弟や妹のため、家族のため、儒教でいう親孝行のために、売られた。売られることに納得した。
さらに儒教の本家・中国では、親が病で倒れたら子供は自分の腿肉を切り取って親に与えることが、親孝行とされた。
朝鮮は、こうした親孝行の儒教の考えを最良・最善のものとして国を運営してきた。
今日の朝鮮人や在日や左巻き等が、「従軍慰安婦」だ等と声高に叫べば叫ぶほど、親孝行のため売られた娘を冒涜している、と言える。
この当然のことを言っても判らないから、「朝鮮人は、蛆虫チョン、犬畜生以下のゲテモノ、寄生虫、伝染病をばら撒く害虫、日本にいるダニ外人」と言われて当然でしょう。
これは メッセージ 23836 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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