南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 南京大虐殺の罪と罰

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/07 01:06 投稿番号: [23602 / 29399]
南京大虐殺はありませんでした。

国民党第3戦区作戦経過概要・南京会戦

12月初、南京守備軍約十五師強
(中国第二歴史档案館編『抗日戦争正面戦場   上』江蘇古籍出版   P415   1987年)

『南京大虐殺の証明』   P248




憲兵司令部   在京抗戦部隊之戦闘詳報


(撤退時に)10余万の大軍が長江岸に雲集・・・・悒江門から10余万の大軍が退出した。
( 中国第二歴史档案館編『抗日戦争正面戦場   上』江蘇古籍出版   P433   1987年)

『南京大虐殺の証明』   P248




劉斐「抗戦初期的南京保衛戦」
国民政府軍事委員会   軍令部第1庁(作戦)庁長


蒋介石は可能な限りの兵力を南京防衛に動員し、合計10余万人に達した
(中国人民政治協商会議全国委員会・文史資料研究委員会『南京保衛戦』中国文史出版社   P11   1987年)
『南京大虐殺の証明』   P248




宗希濂「南守城戦」   第78軍軍長兼第36師師長


(当初の七万人前後に加えて)3個軍の実戦兵力計約4万人前後を新たに増加し、南京防衛の総兵力は約11万余人になった。
(中国人民政治協商会議全国委員会・文史資料研究委員会『南京保衛戦』中国文史出版社   P233   1987年)
『南京大虐殺の証明』   P248




譚道平「回憶一九三七年唐生智衛戌南京之戦」
南京防衛司令長官部参謀処   第1科   科長


一二月八日・・・・・ここにいたり、南京防衛に参加した部隊はすでに一〇万人ほどに達した。
(中国人民政治協商会議江蘇省委員会 『江蘇文史資料選輯   第一六輯』江蘇古籍出版   P27   1985年)
『南京大虐殺の証明』   P248




欧陽午「南京保衛戦側記」
第78軍   第36師   第108旅   第216団   第1営営長


(南京外囲陣地と南京複廓陣地の)両戦線に配備し、合計兵力約十一万人、二〇万人と公称した
(中国人民政治協商会議江蘇省委員会『江蘇文史資料選輯   第一六輯』江蘇古籍出版   P99   1985年)
『南京大虐殺の証明』   P248




杜聿明「南京保衛戦中的戦車部隊」   陸軍装甲兵団司令


南京防衛の十余万の将士は、蒋介石の投降主義のため、不必要で報われない犠牲となった。
(中国人民政治協商会議全国委員会・文史資料研究委員会編『文史資料選輯   第一二輯』中国文史出版社   P39)
『南京大虐殺の証明』   P249




将緯国将軍総編著「国民革命戦史第三部・抗日禦侮   第三巻」   P104

“第八章野戦戦略” 十一月二十六日に唐生智上将を南京防衛司令長官に任命し、上海から撤退して南京に来た約十四個師(すべて残存部隊)の兵力を指揮させ、南京を守らせた。
『南京大虐殺の証明』   P249

水木しげる氏の「昭和史」

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/07 00:43 投稿番号: [23601 / 29399]
それは一つの提言であって、独りの人間が人生を通して様々な視点から世の中を観察及び洞察して考察したものを作品として纏めたもの。

何も真実がどうのという話でもなく、独りの人間が出会った現実にその人生経験から推察した理に照らして補足した一つの見方を世に問うというものだ。
だから、作者はそれを「なる程」と鵜呑みにしてもらうことなど望まず、作者が人生に於いてであった現実に於いて、社会と人間に対して感じた共感と不条理を考えて欲しいわけだ。

その提言には、多くの人が共有する人生と社会の間に横たわる絆や不条理が含まれている。
故に、根強いファンがいてそこで語られる人生の不条理を乗り越えて生き抜くしぶとさや逞しさに快感を覚えるわけだ。

定番とは”お決まり”ってことでしかないな

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/07 00:33 投稿番号: [23600 / 29399]
辞書だより学術書だより教授だよりで、本人の主体性というのは欠片もないらしい。
その辞書や学術書や教授を選択するにも”定番”称されることが頼りで、主体性がない。
判断すら、他人の評価それも”権威づけられた”が頼りで主体性を持たない。

そんな白痴が何を専門に想って取り組もうが、判断も選択もが主体的にできないのだから、自分の手で成果を上げるなど無理な話だ。


Re: 本には、定番がある 2010/10/ 6 20:40 投稿者 : mak7664647

>物理本の定番は、素人が好んで読む書物

バ〜カ。私は、一応化学が専門だが、物理も教授がテキストにしたり、勧める本を読むのだよ。

続: 毎夜懲りず知りもしないことを持ちだす

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/07 00:27 投稿番号: [23599 / 29399]
続き


イスラム教にもその源流のユダヤ教にも更にその源流のメソポタミアの伝承や信仰の中にも漏れなく光と闇が語られ、それと向き合うべき人間の在り様が説かれている。
それは、神道などと同じく極自然に人間は闇や光と共に在るものとして説かれる。

聖典で語られる唯一絶対神は、闇と静寂で在り、初めに音(言葉)を発する。
それが、神威発現の緒端だ。
その音が光を生み、そこから多くを分かち創造して世界が出来上がり、声明を息吹かせている。

聖書の中で、本来語り継がれていたのは”預言”と称する「神の御詞」とその予言を賜った背景描写に因る神の理の伝承だ。
福音書というのは、神の言質が受ける”預言者”という”器”に因って伝える表現が異なるのを”福音”という伝道者の方便で補おうとした言質を書に置き換えたものだ。
故に、福音書には錯誤や想い違いが含まれたり、偽書が紛れ込んだりするのだ。

聖書を通して読むだけで、そこには福音する者に因って生じる矛盾が多く登場する。
また、布教が統治という政治的思惑と一体であったが為に、本来の唯一神が自在に多面性を内在しているにもかかわらず、キリストを神と位置付けんが為に”三位一体”などという稚拙な協議を加えてしまった。

なぜそうなるのかと言えば、唯一神が内包する闇を”悪”として分離排他することで、唯一神は光の申し子の如く信じ込ませ、誘蛾灯に蛾が群がる如く信者を誘引しようと教会創建当初から努力を重ねていたからだ。

唯一神がこの世の総てを遍く内包する存在であり、旧約聖書にもその言質が残るように、唯一神は何処であろうとありとあらゆるものと共に在るのである。

世界が創造される以前から唯一神が闇と静寂として存在したなどという根源が、ありとあらゆるものと共にある所以であるので、闇を排他し敵視させ贖罪意識を植え続けさせる為には、唯一神が光の側だけの存在と信仰させる事を覆すわけにはいかなかったのだ。

”甘い言葉は悪魔の囁き”というのが、所謂キリスト教の真髄と言ってもよいだろう。
己の中の闇と正面から向き合わさせず、非とし悪と断じ排他することで、心の闇を贖罪意識に換え、”懺悔”として吐き出させ主が許すというレトリックで懺悔の都度その贖罪をリセットして闇を拭ったかのように錯覚させ、救いたもう神の御加護もつかの間、また闇を抱えてしまう己に贖罪意識を抱かせる、まるでドラッグ如き宗教なのだ。

毎夜懲りず知りもしないことを持ちだす白痴

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/07 00:26 投稿番号: [23598 / 29399]
Re: 南京大虐殺の罪と罰 2010/10/ 6 20:37 [ No.23595 / 23597 ] 投稿者 : anthony_749

>南京事件の様に、夢の又夢より、広島長崎、日本人虐殺を論じましょうね、脳無し君。


「夢の又夢」であってほしいというのはきわめて日本人的な思考です。

欧米人は厳しい「現実」に対峙することを躊躇しません、それはキリスト教的な合理的思考によりもたらされるものでしょうがその理由は長くなるので述べません。




”述べません”ではなく、述べられないのであろう。
今までも自身で述べた例などないのだからね。
総て借り物、他人の弁を右から左へ摘み喰い。
せっかく他者の弁を拝借するなら、その弁を深く理解する努力をするべきなのだが、表層を聞きかじる程度で脳味噌にマッピングしてしまうから何も理解できず、真贋も是非も分らないままに己の思いつきを埋め合わせる言葉面に酔いしれる。

哀れだね。


キリスト教と他の宗教や思想及び哲学を比べてみれば自明のことなのだが、教会発のキリスト教は、人間の持ち合せる光と闇、社会の持ち合せる光と闇、その光と闇が自然の理に対峙した時に人間が直面する現実を善悪二項論に単純化し、光を是とし闇を非として善悪のレッテルを貼ることで悪とした闇の部分を排他して向き合うことを忌避させる邪教だ。

キリスト教以外の伝承的宗教或いは思想及び哲学に於いて、人間とその社会の持ち合わせる光と闇の両方に真摯で向き合うよう導くことで、現実と自我の調和を図れる様促すのだ。

総じて、アジア的「道」「教」「思想」「哲学」「信仰」の中では、自己の闇と社会の闇に正面から向き合って、”他者の是非に在らず”を会得することで現実と自身の光にも闇にも向き合う術を説き、実践を促す。

日本人の源精神として語られる大和心や侍魂も大和魂や武士道もそれに違うものではない。
戦陣訓でさえ、その全文を読むまでもなく同じくする精神的源流を当時の精神性に照らして書き降されたものと言って過言ではない。

ドスとエフスキーの「罪と罰」で描かれるのは、東洋に限らず多くのキリスト教国家でない世界の人達が己の闇と対峙する際に出会う苦悩や望みを抱えての精神的葛藤である。
それが、キリスト教的背景の中で生きる主人公を通して書かれた故に名作とされるのだよ。

NNNドキュメント

投稿者: nippon_typhoon 投稿日時: 2010/10/06 22:03 投稿番号: [23597 / 29399]
NNNドキュメント兵士達が記録した南京大虐殺

part1
http://www.youtube.com/watch?v=iA_gprpCT-U&p=89CBC9986CA22A8D&playnext=1&index=11

part2
http://www.youtube.com/watch?v=CM-PgnTLXqc&p=321302362EFFB52F&playnext=1&index=1

part3
http://www.youtube.com/watch?v=L7VBoJLGc3s&p=89CBC9986CA22A8D&playnext=1&index=13

part4
http://www.youtube.com/watch?v=BIY_fpkV0rc&p=321302362EFFB52F&playnext=1&index=3

part5
http://www.youtube.com/watch?v=3gfbElUS6Ks&p=321302362EFFB52F&playnext=1&index=4

Re: 本には、定番がある

投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/06 20:40 投稿番号: [23596 / 29399]
>物理本の定番は、素人が好んで読む書物

バ〜カ。私は、一応化学が専門だが、物理も教授がテキストにしたり、勧める本を読むのだよ。

Re: 南京大虐殺の罪と罰

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/06 20:37 投稿番号: [23595 / 29399]
>南京事件の様に、夢の又夢より、広島長崎、日本人虐殺を論じましょうね、脳無し君。


「夢の又夢」であってほしいというのはきわめて日本人的な思考です。

欧米人は厳しい「現実」に対峙することを躊躇しません、それはキリスト教的な合理的思考によりもたらされるものでしょうがその理由は長くなるので述べません。

さて、このドストエフスキーの「罪と罰」ですが、キリスト教的原罪をモチーフにしたものでありながら日本人に大変に人気のある小説でもあります。それは人間の普遍的本質のすぐれた描写がなされているからにすぎません。

たしかに南京大虐殺も罪深い事件ではあります。ただし『罪』を犯す状況にまで追い込まれていく兵隊の心の有り様も考慮するべきでしょう。ここにおいて南京大虐殺と小説「罪と罰」の共通する心理描写が見て取れます。

家族思いだが貧しい主人公であるラスコリーニコフは二度殺人を犯します。第一の殺人が、南京攻略戦にあてはまり、第二の殺人が南京大虐殺にあてはまることは、この小説を読んだ人なら理解できるのではないでしょうか。

第一の殺人は、この世界の大多数の人々の幸福と平和のために、たった一人の悪人が犠牲になるのは正しいという合理的な考えに基づく計画的殺人であり、第二の殺人は、突然の予期できない状況にとまどい混乱し自分を見失った上での殺人であったのです。

その後ラスコリーニコフは娼婦ソーニャによって贖罪の意識に目覚め、シベリア抑留の「罰」を受け入れることになります。

もしも南京大虐殺に「罰」というものが存在するのなら、それは個人個人で違うでしょうが、墓場までその重みを背負っていくということなのかもしれませんね、ニャンコさん。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 20:21 投稿番号: [23594 / 29399]
物理本の定番は、素人が好んで読む書物だよ売れ筋は、本の定番とは売れ筋の本のことを謂うんだからね。

玄人とが読む本に売れ筋である定番はない。

Re: 読書の秋

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 20:19 投稿番号: [23593 / 29399]
>水木しげる氏の「昭和史」ですが、たかが漫画と侮れる内容じゃありませんよ。

↑彼が歴史の資料を調べたという様な内容じゃないよ脳無し君。

>関東大震災によって昭和恐慌がはじまり、それが対外的な軍事覇権拡大に進展していく日本の政治が明快に描かれていますし、「治安維持法」の成立の背景もわかりやすく説明されていました。

↑自身により流言飛語を発したと、朝鮮自身が証言している、脳無し君。

>いま「張作霖爆殺事件」まで読んだところです、ニャンコさん。

↑張作霖事件で、日本軍、日本官憲と、中国軍、中国官憲と消防隊の共同調査を読んでごらん、書いてあればの話しだけどね、脳無し君。

序でに写真でも見て頂戴な、脳無し君。

Re: 本には、定番がある

投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/06 20:14 投稿番号: [23592 / 29399]
>広く認められて、売れ筋の本と成ったが、学術とは何の関係もない。

例えば、物理化学だったら、専門家しか読まない。専門家に広く認められているのだから、優れた本のなのである。

Re: 読書の秋

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/06 20:10 投稿番号: [23591 / 29399]
>漫画で、歴史など、小学生と殆ど同じなんですね、脳無し君。


水木しげる氏の「昭和史」ですが、たかが漫画と侮れる内容じゃありませんよ。

関東大震災によって昭和恐慌がはじまり、それが対外的な軍事覇権拡大に進展していく日本の政治が明快に描かれていますし、「治安維持法」の成立の背景もわかりやすく説明されていました。

いま「張作霖爆殺事件」まで読んだところです、ニャンコさん。

Re: 南京大虐殺の罪と罰

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 20:00 投稿番号: [23590 / 29399]
>ロシア文学の定番といえば、ドストエフスキーの「罪と罰」ですね。

↑君は罰を受ける側、擾乱罪、脳無し君。


>南京大虐殺も単に旧日本軍の残虐行為という事件性を超えた、人間の「罪と罰」は何かという根源的な問いかけが内包された事象といえるかもしれませんね、ニャンコさん。

↑南京事件の様に、夢の又夢より、広島長崎、日本人虐殺を論じましょうね、脳無し君。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 19:58 投稿番号: [23589 / 29399]
広く認められて、売れ筋の本と成ったが、学術とは何の関係もない。

君の勘違い。

南京大虐殺の罪と罰

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/10/06 19:09 投稿番号: [23588 / 29399]
>定番(ていばん) - 主に小売業界、ファッション業界などで使われる用語で、流行や情勢にかかわらず安定した売り上げを確保できる商品のこと。


ロシア文学の定番といえば、ドストエフスキーの「罪と罰」ですね。

南京大虐殺も単に旧日本軍の残虐行為という事件性を超えた、人間の「罪と罰」は何かという根源的な問いかけが内包された事象といえるかもしれませんね、ニャンコさん。

Re: 本には、定番がある

投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/06 18:29 投稿番号: [23587 / 29399]
>広く世間に認められて

多くの人に認められているということだ。その通り。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 13:13 投稿番号: [23586 / 29399]
定番
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
定番

定番(じょうばん) - 常に番(見張り)をする仕事の事。またはこの仕事をしている人の事。
定番(じょうばん) - 江戸時代の武士の役職。二条城・大坂城・駿府城に定番が置かれていた。定番 (役職)を参照。
定番(ていばん) - 主に小売業界、ファッション業界などで使われる用語で、流行や情勢にかかわらず安定した売り上げを確保できる商品のこと。商品番号(品番)が一定であることに由来する。これが転じて一般に広まり、当たり前となっていること、決まりきっていること全般を指すようになる。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 13:12 投稿番号: [23585 / 29399]
【定評】
広く世間に認められて動かない評判・評価

本をこの様に評価をしているのかな、中身じゃないんだね。

定番とは売れ筋のこと。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 13:09 投稿番号: [23584 / 29399]
定番の意味を知らずに、お馬鹿だね。

Re: 本には、定番がある

投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/06 12:09 投稿番号: [23583 / 29399]
広辞苑

てい‐ばん【定番】
   ②きまりきっていること。また、定評のあること。「日本料理の―」

Re: 本には、定番がある

投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/06 11:52 投稿番号: [23582 / 29399]
>分野毎の定番を示してごらん。

待っているよ。

論点のすり替え。自分で調べろ。馬鹿が。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 10:35 投稿番号: [23581 / 29399]
てい‐ばん【定番】
《安定した需要があり、台帳の商品番号が固定しているところから》流行に左右されない基本的な商品。

じょう‐ばん【定番】 1 常に番をすること。また、その人。 2 江戸幕府の職名。二条城・大坂城・駿府(すんぷ)城に一定期間駐在して城を警護する役。

君の勘違い。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 10:33 投稿番号: [23580 / 29399]
定番の本を、分野毎に示してごらん。

待っているよ。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 10:32 投稿番号: [23579 / 29399]
分野毎の定番を示してごらん。

待っているよ。

Re: 本には、定番がある

投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/06 10:17 投稿番号: [23578 / 29399]
>バーカ、どの分野も基本は同じ。

意味不明。分野ごとに定番がある。化学であれば、分析化学、物理化学、有機化学、量子化学、無機化学など多くの分野に分かれている。それぞれに定番の本がある。

: NNNドキュメント

投稿者: nippon_typhoon 投稿日時: 2010/10/06 10:11 投稿番号: [23577 / 29399]
NNNドキュメント兵士達が記録した南京大虐殺

part1
http://www.youtube.com/watch?v=iA_gprpCT-U&p=89CBC9986CA22A8D&playnext=1&index=11

part2
http://www.youtube.com/watch?v=CM-PgnTLXqc&p=321302362EFFB52F&playnext=1&index=1

part3
http://www.youtube.com/watch?v=L7VBoJLGc3s&p=89CBC9986CA22A8D&playnext=1&index=13

part4
http://www.youtube.com/watch?v=BIY_fpkV0rc&p=321302362EFFB52F&playnext=1&index=3

part5
http://www.youtube.com/watch?v=3gfbElUS6Ks&p=321302362EFFB52F&playnext=1&index=4

Re: 本には、定番がある

投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/06 09:27 投稿番号: [23576 / 29399]
>↑バーカ、どの分野も基本は同じ。


意味不明。反論になってない。分野ごとに定番の本がある。
たとえば、化学でいえば、物理化学、分析化学、無機化学、有機化学、量子化学など多数の分野がある。それぞれの分野ごとに定番があるの。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 08:46 投稿番号: [23574 / 29399]
京都学派、東京学派、馬鹿じゃないかい、之によって憲法が歪められる。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 08:45 投稿番号: [23573 / 29399]
>バ〜カ。その分野ごとに定番の本があるのだよ。
そんなことも知らないのか。

↑バーカ、どの分野も基本は同じ。

そんなことも知らないのか。

Re: 本には、定番がある

投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/06 08:16 投稿番号: [23572 / 29399]
ウィキペディアより引用

『憲法』(けんぽう、青林書院、第3版1995年)は、憲法学者佐藤幸治の主著である。京都学派憲法学を代表する書籍であり、芦部信喜『憲法』(岩波書店)と並び憲法学の二大基本書とされる。

Re: 本には、定番がある

投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/06 07:50 投稿番号: [23571 / 29399]
>下記の分野の単なる基礎の一分野を解説するに過ぎない

バ〜カ。その分野ごとに定番の本があるのだよ。
そんなことも知らないのか。

Re: 本には、定番がある

投稿者: gatsdapoo 投稿日時: 2010/10/06 06:14 投稿番号: [23570 / 29399]
最初の自分の主張の間違いを認めず、

「そんな言葉はない」
    ↓
「広辞苑、大辞林に載ってないから、認知されているとはいえない」
(言葉はあるが認知されてない)
    ↓
「様式美の使い方は誤用である」
(認知されてるが、使い方が間違ってる)

ころころ、主張を変える人の書き込みは誰にも相手にされなくなるでしょう。

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 05:21 投稿番号: [23569 / 29399]
下記の分野の単なる基礎の一分野を解説するに過ぎない、ムーアとローバーの著書、定番となる著書は他にも数え切れないほど在る。

学問体系 [編集]
力学 -- 解析力学 -- 古典力学 -- 量子力学 -- 相対論的量子力学 -- 場の量子論
熱力学 -- 統計力学 -- 量子統計力学 -- 非平衡統計力学
連続体力学 -- 流体力学
電磁気学 -- 光学 -- 特殊相対論 -- 一般相対論
研究方法 [編集]
理論物理学
実験物理学
数理物理学
計算物理学
専門分野 [編集]
素粒子物理学(高エネルギー物理学)
原子核物理学(核物理学) -- 核構造物理学 -- 核反応論 -- ハドロン物理学
天文学 -- 天体物理学 -- 宇宙物理学 -- 宇宙論
原子物理学 -- 分子物理学 -- 高分子物理学
物性物理学(凝縮系物理学) -- 固体物理学 -- 磁性物理学 -- 金属物理学 -- 半導体物理学 -- 低温物理学 -- 表面物理学 -- 非線形物理学 -- 流体力学 -- 物性基礎論 -- 統計物理学 -- 数理物理学)
プラズマ物理学 -- 電磁流体力学
音響学
関連分野・境界領域 [編集]
数学 -- 物理数学 -- (数理物理学)
数値解析 -- 計算機科学 -- (計算物理学)
化学 -- 物理化学 -- 量子化学
生物学 -- 生物物理学 -- 分子生物学
工学 -- 応用物理学
地球科学 -- 地球物理学(地球電磁気学 -- 地震学 -- 海洋物理学 -- 気象学)
医学 -- 医療物理学 -- 放射線物理学
哲学 -- 自然哲学
心理学 -- 精神物理学
教育学 -- 教科としての物理 (PSSC:Physical Science Study Committee)
経済学 -- 経済物理学
量子デバイス・量子コンピュータ・量子通信・量子暗号
手法 [編集]
科学的研究法 -- 測定 -- 計測機器 -- 次元解析 -- 統計学 -- 計算物理学 -- 近似法 -- 摂動論 -- 調和振動子

Re: 本には、定番がある

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/06 05:13 投稿番号: [23568 / 29399]
定番が学術的に評価されていると言うことではない、間違いも多いし、評価が変わることも多い。

芦部信喜の著書評

憲法という科目の特質上、知識のない初学者が本文の記述のみから表面的でない深い理解を得るのは困難であり、芦部の「現代人権論」、「憲法訴訟の理論」、「憲法訴訟の現代的展開」や『憲法学』I・II・IIIなどの著作集を読む、本書に依拠した講義を受ける、基本的な立場を同じくする学者の著書(高橋ほか『憲法I・II』(有斐閣)、高見勝利『芦部憲法学を読む』等)を読むなどすることが望ましい。

佐藤幸治評

日本国憲法の成立・正統性については、宮沢俊義の八月革命説も佐々木惣一の押し付け憲法論も法を超えた実力が前提であるとしていずれも否定される[7]。佐藤にとって、かかる生の実力を理論に持ち込むことは憲法を法の世界から追放し、政治の世界に追いやるもので許すことができないのである[8]。

本には、定番がある

投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/06 00:36 投稿番号: [23567 / 29399]
憲法・・・・ 芦部 信喜や佐藤幸治の本が評価が高い。

物理化学・・・・ムーアかバーローが評価が高い


どの分野の本にも名著といわれる定番の本がある。
定番以外の本で学ぶのは、一般的にはよくないとされている。
東中野の本は、定番から外れた本の中にも入ってない、ただのトンデモ本と呼ばれるものである。

Re: 関東軍戦闘

投稿者: f104j8832 投稿日時: 2010/10/06 00:30 投稿番号: [23566 / 29399]
独立混成第135旅団、完全充足に近い状態で、奮戦す。

関東軍戦闘

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2010/10/06 00:20 投稿番号: [23565 / 29399]
極東ソ連軍
狙撃師団70、機械化師団2、騎兵師団6、戦車師団2、戦車旅団40   等を基幹とする兵員約174万、火砲約30000門、戦車5300両、飛行機5200機

関東軍
師団24、戦車旅団2、独立混成旅団9、国境守備隊1   を基幹として兵員約75万、火砲約1000門、戦車約200両、飛行機200機程度


第1方面軍
  第112師団、第128師団
  第124師団、第126師団、第135師団
  虎頭陣地守備隊
  勝鬨陣地守備隊   独立歩兵第783大隊

第3方面軍
  第107師団
第2航空軍

北支方面軍
  独立混成第2旅団


日ソ中立条約で、南方へ戦力を転用した為

関特演と員数は、同じでも、戦力は半分ぐらいか。

よく戦ったものだ。

Re: 関東軍の逃亡

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/05 23:43 投稿番号: [23564 / 29399]
現地召集の関東軍はスターリンの命令で極寒のシベリアへ奴隷労働に送ら
れ、数万の凍死、餓死、病死を出した。早期に日本内地や南方へ移動させら
れた本物の関東軍が生き残った。上海市街を通過した本物の関東軍が通過し
た時期は記憶していないが、冬であった。>

伯父も義伯父も現地召集の関東軍としてソ連侵攻に直面しました。
ソ連軍は、平原の国境線に横数列に戦車を並べて侵攻してきたのだとのこと。

そして、国境近くの多くの住民が人種や民族に関係なく戦車に踏みつぶされて”ぺしゃんこ”になって亡くなったとのことです。
現地召集された将兵達は、大した武器もなく戦車の足止めを試みて民衆の逃げる時間を稼ごうと奮闘して多くが亡くなったり捕虜となったのだそうです。

そんな中で、たまたま最期まで住民を逃がしながら生き残った将兵達中に伯父達が居たわけです。
ソ連軍戦車をある程度足止めしたことで、現地の住民達が知る逃亡ルートを使ってソ連軍から逃げ遂せた一団と共に在ったこれらの将兵は、この後広く繋がる支那人のネットワークに因って日本に換えることが出来たのだそうですが、詳しい話は聞かせてもらえないままとなりました。

毛沢東や蒋介石の軍閥政府や継承者の現政府がどれだけ人民解放や民衆の代表を謳った処で、当時の民衆の多くは彼らとは別に在ったわけです。
民衆にとっては、政治に因って統治を完成しない軍閥政府など横暴な諸侯や野盗山賊の類と変わりなかったのですね。

だから、市井の民はそういう権勢の及ばないネットワークを作って隠遁する術を持っていたのです。
”中国”と戦時下に確固たる統一国家が在ったかのような錯誤を前提としてしたり顔で近代史を語る者は、実は歴史を知らないのだということなわけです。

Re: 関東軍の逃亡 追加

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/05 23:21 投稿番号: [23563 / 29399]
「これによれば、在満平民が内地へ帰りたがらなかった。そのときの内地の
様子を思い出せば納得できる。やっと帰る気になったときにはもう手遅れに
なっていた。」


↑在満平民には帰る場所がなくなっていたのだ。だから平民が駅へ押しかけ
て列車に乗ろうと争ったというのは、戦後白痴サヨが捏造したデマである。>

それが事実でのようですね。

当時の満洲居留民にも本土爆撃や本土空襲などの詳しい情報は入ってきていたようです。
自分の家族が、関東軍主力部隊の留守を護る国境防衛の補充兵として関東軍に現地召集されていた人達にとって、ソ連との信義を信じれば内地のが危険であったわけです。

現地邦人以外の住民達からソ連軍の進行を懸念する情報が多々伝えられて、早く撤収した方が良いのではないかと現地邦人には伝えられていたようです。

でも、徴兵された家族や隣人の事もあったりして、満洲に骨を埋める覚悟であった多くの在留邦人達にとって、身を護るために満洲を捨て去ることは最期(死ぬ覚悟だからこの字です)の選択であったようです。
ですから、いよいよソ連が信義を裏切って侵攻するまでは引揚たりせずにいたようです。(それでも万が一に備えて引揚の支度はしていたようですが)

ソ連軍が侵攻してきたら、在留邦人は何故満洲を捨てるのか?
それは、日本人も支那人も関係なくソ連軍の侵攻の下では皆逃げるからです。

私の母に実兄に義兄とその妻子は、満洲の電源開発に際して軍発注で発電機をの運搬と据え付けの為に、発電機と共に大きくもない重量運搬の会社ごと満洲に渡った経営者家族でした。
なので、幼いころから母や伯父や義伯母と義伯父には満洲での話をよく聞かされて育ったわけです。

伯父と義伯父は、現地召集で兵役に行く以前の事まではよく話してくれましたが、それ以降の話はソ連軍の侵攻してくる様子以外詳しくは話してくれませんでした。
義伯母は、引揚の途上で大病を患って意識朦朧状態で母と多くの引揚者が連れ帰った上に、その間に二人いた子供を病気で失ったため、引揚以前の話しかしてくれませんでした。(子供の話はまったくしてくれませんでした)

引揚についての詳しい話は、主に母から聞いております。
他の引揚経験者とも偶然出会って話を聞く機会が何度かありましたが、以前投稿中に書いたことは共通することです。


一方で、友人の中には満洲に居留していた軍属の末裔もいます。
軍司令部に従事する曾祖父と共に満洲に移住していた友人の祖父家族は、民間人とは違った生活をしていたようです。
移住時期は満蒙開拓団とほぼ同時期だったようですから、母達より後の移住ですね。

満蒙開拓団は、母達の移住とは背景も意識も違うので、現地で軍を笠に着て横暴を働く者も少なくなかったようです。
多くの一攫千金狙いのゴロツキが海を渡って満洲に漂着していたわけです。
軍の中には、そういうゴロツキ相手に賄賂を貰って現地住民から土地を取り上げ横流しした士官も少なからずいたようです。

ですから、在留邦人で草原地帯や耕作地を鯨脱された現地住民によって復讐されたのは、満蒙開拓団のなかにしかいないのです。

話を元に戻すと、友人の祖父家族は関東軍主力部隊が南進した後でソ連軍が満洲侵攻する以前の時期に、本国から「ソ連軍侵攻の懸念がある故帰国されたし」の旨を伝える報が齎されたのだそうです。
それを受けた多くの軍属が、用意された列車で満洲を出て朝鮮半経由で帰国したと言っております。

友人の意識では、これも満洲からの「引揚」であるようですが、これは引揚ではなく撤収です。
もちろん、軍人はこの際に撤収などしておりません。

戦後の物言いでは、「引揚者」も「撤収者」も区別なく”引き上げ”と言ったりする無分別や、「引揚」ではなく「撤収」とあるから”逃げた”に違いないといった決めつけが横行しているわけです。
英米の占領下で画策した”言語及び文字調整”によるウィルス侵攻が功を奏しているのでしょう。

情けない限りです。

Re: 関東軍の逃亡

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/10/05 23:14 投稿番号: [23562 / 29399]
      (十)南京現政権との和平協定は彼の戦意喪失を自ら進んで提案し若しくは困
         憊遂に第三国を介し申出来に於いては其の容共施策及び排日施策の放棄
         を条件として具体化せる場合の外之を容認せず。
         支那中央政府との国交調整は東亜の現勢に即し各地の実情に即応せし
         め、実質上真に日満支三国の融和共栄を基調として欧米の不当なる侵略
         より解放し、我襟度を大ならしめて徒に優越的若しくは征服的観念を棄
         て進んで啓発善導するの主義を堅持し、特に北支及び蒙彊方面等接満地
         帯の明朗なる安定確保、中南支に於ける通商貿易の増進、全支に於ける
         排日禁絶防共完成等を主眼とし、蒙彊方面は駐兵権を獲得し、其の他の
         地域の撤兵は我が方の自主的措置に出るものとす。
      (十一)在支居留民には差し当たり救恤等を行い個人的損害に関しては将来支
         那側の保障を求むるも、尚避難居留民中善良なるものは必要に応じ満州、
         北支方面等に移入せしめ生活の安定の途を講ぜしむ。
         又今次事変に対する帝国民の動向に鑑み、支那に於ける経済開発に対す
         る挙国的寄与の方途を講じ軍官憲の表面的進出は之を抑止すること必要
         なり。

↑これは関東軍の提出した資料ですね、脳無し君。
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