南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re:  元「従軍慰安婦」の手紙

投稿者: abe_malia 投稿日時: 2007/01/20 20:56 投稿番号: [13283 / 29399]
konoyo_anoyo君、こんばんわ。

ところで、あんたは、

「従軍慰安婦を強制連行」したことを悪いことだと思っていないの?

戦時中だから仕方がなかったということなの?

‥‥‥

どうなの?

Re:  元「従軍慰安婦」の手紙

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2007/01/20 20:49 投稿番号: [13282 / 29399]
一時を持って全てを騙る、アベ・マリアちゃん。

そう言う類の話なら、極東馬鹿三国は五万と有ると思われるがな〜

シナ人・チョン人の歴史は原人のマンマ。

チミと同じ。

Re:  元「従軍慰安婦」の手紙

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/20 20:45 投稿番号: [13281 / 29399]
何処からの盗用?

窃盗犯の真理子!!

 元「従軍慰安婦」の手紙

投稿者: abe_malia 投稿日時: 2007/01/20 19:52 投稿番号: [13280 / 29399]
  今年4月、政府系財団法人「女性のためのアジア平和国民基金
(「アジア女性基金」)」宛てにフィリピンから1通の手紙が送られた。
それは同財団が旧日本軍によって「従軍慰安婦」にされた人々へ
送る「アジア女性基金」からの「償い金」の受け取りを拒否するもの
だった。この手紙を送ったのはフィリピン・パナイ島のサンホセに
住むトマサ・サリノグさん(73)。92年にラジオの呼びかけに応じて
名乗り出たフィリピン人元「慰安婦」の一人だ。「ロラ・マシン(マシン
おばあちゃん)」と呼ばれる彼女が求めているのは、「償い金」では
なく、日本政府が法的責任を認めるという、正義の達成である。


砕かれた尊厳

「あれは私が13歳の時でした。夜、私と父が寝ていると3人の日本
兵が家にやってきて私を連行しようとしました。止めようとした父は
刀で首を切りつけられ、私が助けようと駆け寄り抱き起こすと頭が
なくなっていました。泣き叫ぶ私を兵士達は容赦なく家から引きずり
出しました」「その後、私は日本軍駐屯所近くの家の1室に閉じ込め
られ、毎日2人から5人の兵士に強姦されました。自分が正気を失っ
てしまったと思えることもありました。ただ座って何時間もぼんやりと
宙を見つめ、父のことを思い出していました」。
  1942年の6月頃、ロラ・マシンことトマサ・サリノグさんは日本兵に
拉致され、唯一の肉親だった父親を目の前で殺された。約半年の
間、サリノグさんは監禁され「慰安婦」とされる。兵士の隙を見て脱走
したが、別の軍人に捕まり日本軍が撤退する1945年まで性奴隷とし
て虐待され続けたのだった。


http://homepage2.nifty.com/rei-ngo-report/rola.htm

盗っ人 真理子が!!

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/20 19:36 投稿番号: [13279 / 29399]
>証拠をお願いします。

ってさ!

どこから引用したの?

違った、盗用したの?

ね!ね!

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: tororo21centry 投稿日時: 2007/01/20 07:10 投稿番号: [13278 / 29399]
ホントにそうなのかなぁ……と思って見させてもらいました><
世界は広いね……。こんな平和ボケしてる日本人ではとても考えられない(若者だし「19」)↓↓文化が違うといえど、ここまでとは……。
かなりショックガ━(゚Д゚;)━ ン !!!……ああ、赤ちゃんが食われてるぅ。。。

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/01/20 04:45 投稿番号: [13277 / 29399]
>いま現在の支那では市販はされていないが、今でも赤ちゃんを料理して食べている。
>証拠をお願いします。

そんなに見たいなら一応出すけど、見てどんなにショック受けても、
責任は一切負わないからそのつもりで。

http://www.asyura2.com/2002/war11/msg/982.html

まだ足りないなら、ここの195番
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/history2/1136740854/
箱入りの食材になってる。これ、市販もされてるってことか。
うげ・・・・

ハーグ条約を見てみたら<何を見ている?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/01/20 03:11 投稿番号: [13276 / 29399]
> 【捕虜が死んだり(この記事では待遇改善を捕虜が求めている)】
>
> これは条約違反ですね。

  陸戦規則に違反していたという根拠は皆無だが。

> 43年5月16日に起きた暴動で、作業員らが待遇改善を求めて詰めかけた清水組の現場詰め所
(#13220)

  そもそも捕虜が暴動を起こした時点でアウト。
  捕虜は捕獲国の軍律に従うことが義務づけられている。
  それに、「待遇改善を求めて詰めかけた」から「其ノ労務ハ、過度ナルヘカラス」に違反していたとは言えない。
  労組がストを起こしたからといって、その事業所で過重労働が常態化していた証拠にはならないのと同じだ。
  まあそれ以前に、捕虜に対して争議権や団体交渉権が認められていたなんて話は聞いたことがないが。

> しかし関東軍が
>
> 【賃金を直接中国人に支払ったという証言・資料も見た事ないですが?】

  自分で書いているじゃないか。

> 賃金については、「特種工人に支給せず、部隊が一括保管し、日用品などの購入に充てる。
> なお余剰がある時は本人の帰還や解放時に交付する」と定めている。
(#13220)

と。
  他の点についても指摘しておこう。

> 日本が1911年に批准した「ハーグ陸戦条約」は、捕虜を使役した場合は
>
> 自国の陸軍軍人と同じ基準で賃金を支払うことなどを義務付けるとともに、
(#13220)

  これは「国家ノ為ニスル労務ニ付テ」の規定。
  この場合の直接の雇用主は清水組だから「公務所又ハ私人ノ為ニスル労務ニ関シテハ、陸軍官憲ト協議ノ上条件ヲ定ムヘシ」の方の条件が適用される。
  この規定はジュネーブ捕虜条約も同じだ。

> しかし、死亡した際に残されていた遺留金は埋葬費に充て、
> 残額があれば遺族に送る
(#13220)

  何が問題なのかな?
  陸戦規則は「解放ノ時給養ノ費用ヲ控除シテ之ヲ俘虜ニ交付スヘシ」と本人に対する支払い義務を定めているだけだし、ジュネーブ捕虜条約も本人と相続人に対する支払いまでしか定めていない。

> 送金不能ならば残りの特種工人の福利施設に充ててよい

  受取人がいない余剰分については、本来支払い義務はないのだが、これを他の捕虜の「境遇ノ艱苦ヲ軽滅スルノ用ニ供シ」ているのだから人道的な対応だよな。

> 逃亡した場合は捜索費に充て

  雇い主に損害を与えた場合、その実費を賠償金として賃金から差し引くことは違法でも何でもないが。
  雇い主が民間企業であったとしても、管理責任上捕虜に逃げられた企業は捜索費を負担しなければならないから、逃亡した捕虜に対して捜索費を賠償請求できることになる。

> 表向きは「国際条約を守っている」という主張も可能な表現をとりながら、文面通りにすれば現場で賃金を不払いにできるのが特徴で、

  捕虜に対する支払い義務は解放時に生じる。
  現場で支払う必要はないし、逃亡したままの捕虜に対して支払う必要もない。
  何から何まで、お粗末な言い掛かりに過ぎないな。

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/01/20 03:08 投稿番号: [13275 / 29399]
> は?私の記憶が確かならば、昭和12年か13年に生き証人相手に聞き取り調査をしましたよ。そして1988年に編集しなおしたのですが、何が問題なのでしょうか?

  ほう、すると『小出町歴史資料集』の当該記述には昭和12年または13年に調査した原資料があって、それを引用しているという訳だな。
  その資料名は何というんだ?
  その原資料ではなく『小出町歴史資料集』を引用しているのだから、当然、『小出町歴史資料集』に典拠資料として明示されているはずだよな?
  君の記憶が確かであるなら、答えられないはずはないよな?

> 他にも戊辰戦争で敵の肝臓を食べた例があげられます。

  「粟生沢村名主湯田久右衛門【   聞   書   】」だろ。
  これも伝聞に過ぎないということは、引用元のウェブサイトの作者も指摘していたことだが。

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/01/20 00:08 投稿番号: [13274 / 29399]
>いま現在の支那では市販はされていないが、今でも赤ちゃんを料理して食べている。


証拠をお願いします。

ハーグ条約を見てみたら・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/01/20 00:07 投稿番号: [13273 / 29399]
昨晩はちょっと見れなかったけど、今見たら・・↓

http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/DATA.html#The%20Hague%20Convention


【捕虜の労務は過度ではいけない、一切作戦に関係してはいけない】

という事も規定されている。


【捕虜が死んだり(この記事では待遇改善を捕虜が求めている)】

これは条約違反ですね。




http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=13220


あ、それからあなたの資料の↓

>「俘虜ノ★労働ハ、【其ノ境遇ノ艱苦ヲ軽減スルノ用ニ供シ】、余剰ハ、解放ノ時給養ノ費用ヲ控除シテ之ヲ俘虜ニ対シ交付スヘシ」として、・・・


↑【労働】は誤植で【労銀・・賃金】が正。

http://homepage1.nifty.com/SENSHI/data/haug.htm

賃金は【捕虜の境遇の艱苦を軽減するために使い】給養費用のほかは、

開放時には【支払う】事となっている。

しかし関東軍が

【賃金を直接中国人に支払ったという証言・資料も見た事ないですが?】


歴史研究は【日本政府の史料未公開】が大きな壁となっています。

したがって研究者達は海外での【史料探索】にも力を入れている。

今回のものも中国で発見されている。


それでも【従軍慰安婦が国策であったという公文書】が

防衛庁図書館から【戦後50年近くたってから発見】されている。


日本政府も【隠さず早く膿を出し切った方が、真に被害国との信頼関係】を築けると思うけどね。

【隠蔽し続けて、美しい国は作れない】でしょう。

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/01/20 00:04 投稿番号: [13272 / 29399]
>オマエみたいな基地外は、大きい声で最低でも100回読まないと理解できないのさ。


「基地外」という言葉は、精神障害者や知的障害者に対する差別語だから使わないほうがいいわよ。

それから「オマエ」もあまり良くない言葉ね。

あなたはもういい大人なんでしょ。

ホームレスを襲う悪ガキみたいな言葉づかいはやめなさい。

あなたの親はきちんとしつけをしてくれなかったの?

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/01/19 23:39 投稿番号: [13271 / 29399]
>つまり、家畜の肉を食うことすら宗教的な理由で、忌み嫌われているのに、まして人肉なんて市場で商っているわけないでしょう。だから豚や牛などを肉食の習慣がある、中国と比べることは間違っています。


要するに、日本では昔も今も人肉を市販したことなどなかった。
一方、支那では唐の時代から20世紀まで人肉が市販されていた。
いま現在の支那では市販はされていないが、今でも赤ちゃんを料理して食べている。

つまり、古今東西、犬肉や豚肉と同じように人肉が市販されていたのは、唐の時代から20世紀までの支那くらいしかないということだ。

『人民日報』や『解放軍報』などの支那共産党の新聞には、いたるところに、「儒教=人食い」の文字が躍っていたが、支那以外でそのような国は聞いたことがない。
「儒教=人食い」と批判していた支那共産党だが、ベルルスコーニ(イタリア首相)は、「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」と批判した(2006年3月25日)。
どうやら、支那共産党は、「人食い」は非難したが、その代わりに赤ん坊を煮て肥料にしていたらしい。
しかし、今ではまた赤ちゃんを料理して食べている。
今、支那では男の子に比べて女の子の数が極端に少ない。
どうやら、女の子が産まれると、売られたり食べられたりしているようだ。

#13028、#13029、#13030、#13034、#13225、#13226を、大きい声で100回くらい読んで、日本と支那の明確な違いを理解しなさい。

Re: 昔からの人肉食文化2 (後半)

投稿者: tiger_10_4_7 投稿日時: 2007/01/19 23:34 投稿番号: [13270 / 29399]
>下を読めば、とても個人の売り買い程度とは言えないですね。

浅右衛門の売買だけで、日本の人肉文化とはまた大仰ですね。


>莫大な富を肝臓を売ることによって得ていたことが良く理解できますよ。
http://cwaweb.bai.ne.jp/~sanaka/m01/comic/yamada.htm

あのー、どこをどう読めば理解できるんでしょう?
行間??

安倍真理子さん!!

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/19 22:56 投稿番号: [13269 / 29399]
>それらの文章がウソである証拠ですね

貴方が書いた。

だからあ、貴方が書いた文章は、もとい
貴方が掲載した文章は

”盗用”だった!

盗んだものだった!

でも、「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」の嘘は

議論する必要もなくなった

よかった!   よかった!

Re: 真理子さん!!

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/19 21:46 投稿番号: [13268 / 29399]
わらってて間違えた

改名したらいいよ!

嘘理子!!

ね!   ね!

真理子さん!!

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/19 21:42 投稿番号: [13267 / 29399]
解明したいいよ!

嘘理子!!

ね!   ね!

剽窃 真理子!!

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/19 21:39 投稿番号: [13266 / 29399]
他にネタはないかい?

でも、キミのおかげで

「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」はうそになっちゃった、ね、ね!!

盗っ人 真理子!!

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/19 21:37 投稿番号: [13265 / 29399]
キミが応援するんだから

「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」はうそね、ね!!

安倍真理子さん!!

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/19 21:34 投稿番号: [13264 / 29399]
盗作だったのねー!!

Re: 19年ぶり発見の娘…半分野生化

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2007/01/19 21:18 投稿番号: [13263 / 29399]
アベ・マリアちゃん。

日本人男性が海外で少女を買ったり、アジアの少女をどれいの様に日本へ連れてきているのは許せません。?

シナ大陸での児童虐待し食人するは、見世物にする為に動物の皮膚を植えつけるは・韓半島の売春婦が檻に囚われ焼け死にはスルー。

何で、チミは日本に住んで日本人名乗ってるんですか?

Re: 19年ぶり発見の娘…半分野生化

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/19 21:00 投稿番号: [13262 / 29399]
記事と関係ない!

機知外   abe_malia !!

19年ぶり発見の娘…半分野生化

投稿者: abe_malia 投稿日時: 2007/01/19 19:22 投稿番号: [13261 / 29399]
  カンボジア   1月19日8時0分配信 産経新聞

カンボジア北東部のラタナキリ州で19年前に行方不明になっていた少女が18日までに無事に保護された。少女は現在27歳。言葉はほとんど話せず、与えられた衣服を脱いでしまうなど半分野生化した様子だという。

  AP通信によると、この女性はロチョム・プニンさん。1988年、8歳のときに家畜の水牛の群れを追ったまま行方不明になった。同州の村で最近、弁当箱から食べ物がなくなる被害が相次ぎ、村人が付近で張り込んでいたところ、米を盗もうとした女性を発見。父親が腕に残った傷跡で、行方不明となった娘と確認した。

  父親は娘の様子を「かがんで歩く姿勢がサルのように変わっており、骨と皮しかない。目はトラのように赤い」と話している。

---------------------------------------------------- -

当時8歳の少女に何があったかはわかりませんが、日本人男性が海外で少女を買ったり、アジアの少女を奴隷のように日本へ連れてきているのは許せません。
 

Re: 昔からの人肉食文化2 (後半)

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2007/01/19 12:42 投稿番号: [13260 / 29399]
>書くのはいいけど、市場規模はどれぐらい?   流通経路は?
まさか個人の売り買い程度の規模の事を引き合いにして

下を読めば、とても個人の売り買い程度とは言えないですね。
莫大な富を肝臓を売ることによって得ていたことが良く理解できますよ。

秘伝の技法で薬を製造・販売していました。「浅右衛門丸」の名で、特に労咳に薬効があったといいます。その為山田家は非常に裕福で、実質的な財力は3〜4万石に匹敵したそうです。

http://cwaweb.bai.ne.jp/~sanaka/m01/comic/yamada.htm

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2007/01/19 12:22 投稿番号: [13259 / 29399]
まとめて返答です。

>つまり、『小出町歴史資料集』編纂時において、会津戦争と同時代を経験した証言者は一人もいない。


は?私の記憶が確かならば、昭和12年か13年に生き証人相手に聞き取り調査をしましたよ。そして1988年に編集しなおしたのですが、何が問題なのでしょうか?

他にも戊辰戦争で敵の肝臓を食べた例があげられます。

戊辰戦争では、私が調べた限り、人肉を食った話がもう一つある。栃木県と境を接する福島県南会津郡田島町の『田島町史第六巻・下   近世史料Ⅱ』に記載されている事例だ。
  「水無の田無沢の□□□□□□出生の者にして、□□に来りムコになる、それが砲で殺すや直様(すぐさま)腹をさき肝を食った」
  [田島組粟生沢村西軍敗残兵始末]という章の、「粟生沢村名主湯田久右衛門聞書」の一節である。日付は、明治元年九月十一日(八日に、慶応四年が明治元年と改元された)となっている。

http://www.mumyosha.co.jp/ndanda/05/bakumatu03.html

>で、唐の時代から20世紀まで犬肉や豚肉と同じように人肉が市販されていた支那と同じように、日本でも人肉が市販されていたのか?


一般にこの時代(天明の飢饉)の飢えた人々が、家畜の肉を食うことと人肉を食うことの間に、犯すことのできぬ境界をそれほどはっきりとはおいていないふうに見えることは、今日の常識からすれば少なからず野蛮で、戦慄すべきことかもしれない。確かにそこは当時の飢饉の、想像を絶する深刻な飢饉が語られている。それとともに当時の人々にとっても、人肉を食うことが恐ろしい罪悪だったことは勿論である。ただ、家畜の肉を食うことも、それに劣らぬ残虐な行為だったのであり、道徳的にも法律的にも、それがすでに罪になったのである。この飢饉のときといえども人間が家畜に近かったのではなく、家畜が人間に近かったのである。(宮本常一・山本周五郎・揖西光速・山代巴監修『日本残酷物語1−貧しき人々の群れ』
P188〜189)

つまり、家畜の肉を食うことすら宗教的な理由で、忌み嫌われているのに、まして人肉なんて市場で商っているわけないでしょう。だから豚や牛などを肉食の習慣がある、中国と比べることは間違っています。

dorawasabi5001 の低脳!!

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/19 10:22 投稿番号: [13258 / 29399]
>「ハーグ陸戦条約」に合致した文書が見つかった、というに過ぎない事実を、日本軍悪玉の記事に仕立てている。

違いますよ   ⇒dorawasabi5001   の主張

「見つかった」文書の内容はハーグ条約をなぞっている、経費を控除するのは当時の世界では正当とされていた、それ以外はこの文書からは読み取れない、と言っている。
それ以上でも以下でもない。
関東軍がハーグ条約に違反したか否か、この朝日新聞の記事の何処にも論証はない、と言っている。

わからないか、低脳dorawasabi5001!!

問題はなぜこんな記事を書くか、掲載するかである。

旧日本軍の「悪」と書けばそれだけで「低脳」どもが喜ぶ、興奮すると分かっているから、論理などどうでもいい書き方をするのである。

それが朝日新聞の社内統制に合致する、自分の評価に繋がる、出世につながると思うから、いい加減でも掲載するのである。

ことはもっと大きな仕掛けの一環だが、急には理解できないだろうから、上に止めておく。

朝日新聞の記事の表現などを前提にものを考えるのは”低脳”

なぜ、見つかった?
誰の手で、どういう経路で、なぜいま記事になる?

まずこのテーマから始めてみてはどう?
本当?   って。

Re: 関東軍が賃金不払い明文化

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/01/19 01:39 投稿番号: [13257 / 29399]
>更に確かめたければ次を読むとよい。

http://www1.odn.ne.jp/~aal99510/siberia_chingin.htm


なんでソ連の非人道行為の尻拭いを日本政府がやんなきゃならんの?

中国人の肩ばかり持つ「市民の皆さん」、
なんでプーチンを訴え、批判し、ロシアの裁判所に提訴しないの?

関東軍が賃金不払い明文化

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/01/19 00:40 投稿番号: [13256 / 29399]
>>旧満州・中国人捕虜強制労働、関東軍が賃金不払い明文化
               asahi.com   2007年01月08日06時00分

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=13220



>よく読んで下さい。
「ハーグ陸戦条約」に合致した文書が見つかった、というに過ぎない事実を、日本軍悪玉の記事に仕立てている。


違いますよ。


>更に確かめたければ次を読むとよい。
http://www1.odn.ne.jp/~aal99510/siberia_chingin.htm

>朝日の記事から抜粋
>賃金については、「特種工人に支給せず、部隊が一括保管し、日用品などの購入に充てる。なお余剰がある時は本人の帰還や解放時に交付する」と定めている。

【しかし、死亡した際に残されていた遺留金は埋葬費に充て、残額があれば遺族に送る▽送金不能ならば残りの特種工人の福利施設に充ててよい▽逃亡した場合は捜索費に充て、残った額は他の特種工人の警護施設に充当する――などの規定があり】



↑先ず、日用品費用に差っぴく、

死んだら【埋葬費】
逃げたら【捜索費】
送金不能なら他の人の費用に・・(大体関東軍が中国人の住所氏名をちょうさしたのか?)

つまり、【様々な名目で差っぴいて支払わなくても良い仕組み】

大体【中国人に賃金支払いの資料】があるのか。





>「近畿地区シベリア抑留者未払い賃金要求の会」の記載から抜粋
>・・・ヘーグで締結された・・その使役労務に対しては

>「俘虜ノ労働ハ、【其ノ境遇ノ艱苦ヲ軽減スルノ用ニ供シ】、余剰ハ、解放ノ時給養ノ費用ヲ控除シテ之ヲ俘虜ニ対シ交付スヘシ」として、・・・



↑つまり【   】の【捕虜の境遇の艱苦を軽減】する為だけの【労働が許可される】という事じゃないですか?


関東軍は記事によると

★【軍の管理下にある飛行場や鉄道などの建設現場で使役する場合】の必要事項を定めている。


↑これは、捕虜の境遇・・ですか?



>「関東軍特種工人取扱規程」はハーグ条約に合致している
それ以上の事実はこの記事のどこにも、なにも書いていない


↓これは?

★日本が1911年に批准した「ハーグ陸戦条約」は、捕虜を使役した場合は
【自国の陸軍軍人と同じ基準で賃金を支払うことなどを義務付ける】
とともに、捕虜の賃金から必要経費は控除できるとしている。



自国の軍人と同じ賃金だったのか。

死亡したとして、【賠償金】はどうなる?

彼らは志願して労働したのではないのに、勝手に【埋葬費】まで関東軍に取られている。

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/01/19 00:38 投稿番号: [13255 / 29399]
> 江戸時代の死刑執行役人である山田浅右衛門は処刑をした後、死体から肝を取り出して薬として売っていました。

  同じ話題を何度も何度も・・・・人胆丸は「漢方薬」だろうが。
  #13028で論じたとおり、これは中国から輸入した悪しき文化だ。
  中国を文明国だなんて思い込んで無批判に中国流を取り入れようとすると、こういう具合に歴史に汚点を残すことになる。

  ところで、

> これは事実です。『小出町歴史資料集』に書かれています。

  『小出町歴史資料集』というのは、『小出町歴史資料集   第六集・明治維新編』(昭和六十三年、小出町教育委員会)のことだよな?
ttp://www.mumyosha.co.jp/ndanda/05/bakumatu03.htmlを参照
  会津戦争は1868年のことだから、『小出町歴史資料集』は120年後に編纂された資料集ということになるが、日本人の長寿記録保持者は1986年に120歳で死亡している。
  つまり、『小出町歴史資料集』編纂時において、会津戦争と同時代を経験した証言者は一人もいない。
  古老たちの口碑というのは、伝聞の伝聞でしかない。
  「これは事実です」と言い切る自信は、一体何処から来ているんだね?

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: tiger_10_4_7 投稿日時: 2007/01/18 23:54 投稿番号: [13254 / 29399]
>当然でしょうね〜
需要があるところに供給があるのは経済の原則ですから。
オメガさんも書いていたわ、人体からとりだした肝を薬として売っていたってね。

書くのはいいけど、市場規模はどれぐらい?   流通経路は?
まさか個人の売り買い程度の規模の事を引き合いにして
「ほれ見ろ!日本にも人肉食文化があった」なんて屁理屈は言わないですよねー。
少なくとも日本では、闇市場でさえ人肉売ってたなんて話は聞いたこともないです。


でも中国じゃ日本のような「過去の」事でなく「今も!」胎児を食材として売ってるみたいですが、
ひょっとして拘束した法輪巧の妊婦から?・・・・身の毛がよだちますね。

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/01/18 23:48 投稿番号: [13253 / 29399]
>当然でしょうね〜

残念でした。
唐の時代から20世紀まで犬肉や豚肉と同じように人肉が市販されていた支那と同じように、日本でも人肉が市販されていた事実はありません。

『人民日報』や『解放軍報』などの支那共産党の新聞には、いたるところに、「儒教=人食い」の文字が躍っていたが、日本でそんなことがあったのか?


>>『人民日報』や『解放軍報』などの支那共産党の新聞には、いたるところに、「儒教=人食い」の文字が躍っていたが、日本でそんなことがあったのか?
#13028、#13029、#13030、#13034、#13225、#13226を、大きい声で100回くらい読んで、日本と支那の明確な違いを理解しろ。

>それって、「洗脳」のテクニックなの?(笑)

オマエみたいな基地外は、大きい声で最低でも100回読まないと理解できないのさ。

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/01/18 23:34 投稿番号: [13252 / 29399]
コーヒー君、こんばんわ。

>で、唐の時代から20世紀まで犬肉や豚肉と同じように人肉が市販されていた支那と同じように、日本でも人肉が市販されていたのか?

当然でしょうね〜
需要があるところに供給があるのは経済の原則ですから。
オメガさんも書いていたわ、人体からとりだした肝を薬として売っていたってね。

>#13028、#13029、#13030、#13034、#13225、#13226を、大きい声で100回くらい読んで‥

それって、「洗脳」のテクニックなの?(笑)
大きい声で100回も読まなくては理解できないということは、
それらの文章がウソである証拠ですね


>日本と支那の明確な違いを理解しろ。

あなたも漢字を使ってるでしょ。
中国は日本文化の母なのよ。
明確な違いなんてあるわけないじゃない。
だいたい顔だってそっくりなんだし、
どちらもモンゴリアンなのだから、同一民族といってもいいくらいよ。

 

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/01/18 23:05 投稿番号: [13251 / 29399]
で、唐の時代から20世紀まで犬肉や豚肉と同じように人肉が市販されていた支那と同じように、日本でも人肉が市販されていたのか?

『人民日報』や『解放軍報』などの支那共産党の新聞には、いたるところに、「儒教=人食い」の文字が躍っていたが、日本でそんなことがあったのか?

#13028、#13029、#13030、#13034、#13225、#13226を、大きい声で100回くらい読んで、日本と支那の明確な違いを理解しろ。

Re: アゲ♂ 

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/18 23:05 投稿番号: [13250 / 29399]
テーマ(南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実 )と関連がない!

機知外?

アゲ♂ 

投稿者: abe_malia 投稿日時: 2007/01/18 20:22 投稿番号: [13249 / 29399]
  松岡農林水産相の政治団体による不透明な経理処理問題で、松岡氏は16日、閣議後の会見で、家賃のかからない議員会館に事務所を置く資金管理団体「松岡利勝新世紀政経懇話会」が01〜05年で年間約2500万〜3300万円を事務所費として支出していることについて、「政治資金規正法にのっとって報告している。説明責任はすでに果たしている」と述べた。

  使途を尋ねられると、松岡氏は「説明する決まりにはなっていない」と明かさなかった。

  総務省によると、事務所費に計上するのは、事務所の家賃、火災保険などの保険料、電話使用料、切手購入費、修繕費といった事務所の維持に通常必要とされる経費。

  政治資金収支報告書によると、懇話会の事務所費の01〜05年の事務所費は各年の人件費とほぼ同額で、04、05年には3000万円を超えている。

Re: 関東軍が賃金不払い明文化

投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/18 13:00 投稿番号: [13248 / 29399]
1月8日に朝日新聞を論評したものです。
参考までに。


旧満州・中国人捕虜強制労働、関東軍が賃金不払い明文化
               asahi.com   2007年01月08日06時00分
http://www.asahi.com/national/update/0107/OSK200701070036.html

よく読んで下さい。
「ハーグ陸戦条約」に合致した文書が見つかった、というに過ぎない事実を、日本軍悪玉の記事に仕立てている。
大学の先生まで引っ張り出して(馬鹿教授、素人でも分かるのに)。

更に確かめたければ次を読むとよい。
http://www1.odn.ne.jp/~aal99510/siberia_chingin.htm

朝日の記事から抜粋
>賃金については、「特種工人に支給せず、部隊が一括保管し、日用品などの購入に充てる。なお余剰がある時は本人の帰還や解放時に交付する」と定めている。しかし、死亡した際に残されていた遺留金は埋葬費に充て、残額があれば遺族に送る▽送金不能ならば残りの特種工人の福利施設に充ててよい▽逃亡した場合は捜索費に充て、残った額は他の特種工人の警護施設に充当する――などの規定があり

「近畿地区シベリア抑留者未払い賃金要求の会」の記載から抜粋
>・・・ヘーグで締結された「陸戦ノ法規ニ関スル条約」の附属書「陸戦ノ法規慣例ニ関スル規則」の第2章第4条の「俘虜ハ人道ヲ以テ取扱ハルヘシ」と述べつつ、第5条で一定の地域に留置し、第6条で使役につかしめること、その使役労務に対しては「俘虜ノ労働ハ、其ノ境遇ノ艱苦ヲ軽減スルノ用ニ供シ、余剰ハ、解放ノ時給養ノ費用ヲ控除シテ之ヲ俘虜ニ対シ交付スヘシ」として、・・・

「関東軍特種工人取扱規程」はハーグ条約に合致している
それ以上の事実はこの記事のどこにも、なにも書いていない

しかしいかにも、旧日本軍のあくどさがまた証明された、との印象をあたえるように構成してある

馬鹿新聞!!
馬鹿記者!!
馬鹿編集長!!

記事は分かりやすく書け!
わざと誤解を招くように書くな!

いや、それが狙いだったか?

購読者をなめるな!!

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2007/01/18 12:40 投稿番号: [13247 / 29399]
>「漢方薬」でもあり、支那文化の発展にともなって、食人文化も発展した。


江戸時代の死刑執行役人である山田浅右衛門は処刑をした後、死体から肝を取り出して薬として売っていました。下はその引用した文章です。

『その上死体から生肝を取り出す権利も得ていて、秘伝の技法で薬を製造・販売していました。「浅右衛門丸」の名で、特に労咳に薬効があったといいます。』

http://cwaweb.bai.ne.jp/~sanaka/m01/comic/yamada.htm

で、出涸らし君が言う文化の定義に当てはまりますね。なぜならば、山田家の秘伝の秘法は『世代を通じて伝承されて』いるからです。

中国で食人の風習があったから、中国人は野蛮だというのならば、日本人はどうなのでしょうかね。野蛮なのでしょうかね。もしもよその国の人に、食人の風習があったからといって、不当に扱われるのをどう思うのでしょうかね。決して日本人ならば、いい気持ちはしないと思います。その不快なことを中国に対して行うっていうのはどういうことでしょうね。

>ウソはいけないわ〜

彼は嘘をついているつもりは無いんです。自分にとって都合の妄想を事実と信じているようになっているのです。

Wikipediaは当てにならない

投稿者: korea_damedame 投稿日時: 2007/01/18 03:07 投稿番号: [13246 / 29399]
Wikipediaは当てにならない

金科玉条のごとくWikipediaを見なしている方が一部にいるようですが、笑止千万ですよ。
まして事実関係の証拠として挙げるなど、愚の骨頂です。

(理由)
・誰でも自由に改変できる
  インターネットに繋ぐことさえできれば、誰でも内容を勝手に改変することが出来ます。勘違いして間違った内容を書く人もいるし、中には悪意を持ってデタラメな内容を書く人もいるでしょう。IPが記録として残りますが、接続する度にIPが変わったりネットカフェから書けば意味がありません。
一応、内容をチェックしている人もいるようですが、目に止まらない、あるいは、正しい内容に修正されるまでの間は、デタラメな内容が表示されるわけです。

・管理者は善良な書き込み者の味方ではない
  デタラメを書きまくる人の書き込みを禁止させるとか、書き込みをログイン経験のあるユーザーに限定させるとか、書き込み自体を完全に禁止させる処置をする権限を持った「管理者」がいますが、項目について改変が繰り返されるかどうかを見る程度で、書き込み内容について、内容の妥当性や正確性、デタラメを書く人間のチェックなどは関知しませんし、そういった努力も要求されていません。
  ですから、善良な書き込み者と、悪意の書き込み者の間で「編集合戦(短時間での書き換えの繰り返し)」が起きても、両方が悪者だ見なされてしまいます。また、管理者が禁止した書き込みを再開させるには、編集合戦に関わった者同士が「合意を形成」した上で、「保護解除依頼」を出すことが要求され、その過程には管理者は関わって(手助けして)来ません。
  ですから、善良な書き込み者が、悪意の書き込み者の妨害を受け、管理者によって「保護(書込み禁止)」を掛けられてしまえば、自ら「合意形成」の努力をして「保護解除依頼」の手続きをしなければなりません。本人は何も悪いことをしていないのに、悪意の書き込み者によって、大変な手間を掛けさせられるという、非常に面倒・理不尽なシステムです。

  早い話が「荒らした者勝ち、善良な書き込み者は馬鹿を見るだけ」というシステムとも言えるでしょう。

・内容の真偽よりも検証の可能性が優先され、正しいかどうかの保証はない
  Wikipediaの書き込みは、その真偽よりも、出版物などで「内容が検証できるかどうか」が優先されます。つまり個人や少量の出版物による正しい情報より、大量の出版物に載った間違った情報が優先されます。
  また、管理者も、書き込まれる内容には詳しくもありません。ですから、偏向メディアや出版社の「誤情報」がダラダラ記載され、個人がこれを修正しようとしても「出版物に情報がある」という理由で拒否されることもあり得ます。

  こんな体たらくですから、Wikipediaの信憑性は特に政治的なものは、5割もない、と見た方が無難です。

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/01/18 00:24 投稿番号: [13245 / 29399]
>ところが日本にも人肉食文化はあったらしいわよ。
オメガさんの投稿を見なさい。

「らしい」だけじゃね。
この人の投稿はレアケースだけで日本全体がそうであるかのような詭弁だらけ。信用できんわ。
まあ、「日本にも妖怪はいたらしい」てのと同じ程度のものだろう。


>戦争はもう終わってたわけだし、

終わってたからこそ反論できない日本をダシにしゃあしゃあと嘘がつけた。

>何のためにでっちあげたというの?

日本を貶め、罪をなすりつけるため。

>その「でっち上げ」がばれてGHQの責任者は処分されたの?

どうぜうやむやだろ。アメリガはずるいからね。

Re: 昔からの人肉食文化 (後半)

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/01/18 00:01 投稿番号: [13244 / 29399]
>「漢方薬」でもあり、支那文化の発展にともなって、食人文化も発展した。
一方、飢饉や飢餓による人肉食を「文化」とは言わない。


ところが日本にも人肉食文化はあったらしいわよ。
オメガさんの投稿を見なさい。

  「ある朝、霧で周囲が暗いのを幸いに久吉は長槍を提げて飛び出し、当たるを幸い18人を血祭りに上げた。周囲から一斉射撃で、久吉は膝をついて倒れた。その時、久吉は「この首を渡すから出て来い」と叫んだ。近寄った3人は槍で突き伏せられてしまった。久吉を撃った永井村の猟師広吉は「久吉が来る、怖い」と叫んで死んだ。久吉の遺体は官軍の兵士や村人が争って肉をそぎ、取って食べた。
  それは英雄崇拝の迷信からで、勇者の肉を食うと腕力が増し、健康な子孫に恵まれるという言い伝えからだった。猟師の広吉も肉を食べた一人だった。」


【それは英雄崇拝の迷信からで、勇者の肉を食うと腕力が増し、健康な子孫に恵まれるという言い伝えからだった】
   ↓
迷信とか言い伝えというものは立派な「文化」なのです。
文化とは、人間の生活様式の全体。人類がみずからの手で築き上げてきた有形・無形の成果の総体。



>「肝食い事件」はGHQによる完全な「でっち上げ」だったことが判明している。

ウソはいけないわ〜
戦争はもう終わってたわけだし、何のためにでっちあげたというの?
その「でっち上げ」がばれてGHQの責任者は処分されたの?

 
 
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