19年ぶり発見の娘…半分野生化
投稿者: abe_malia 投稿日時: 2007/01/19 19:22 投稿番号: [13261 / 29399]
カンボジア
1月19日8時0分配信 産経新聞
カンボジア北東部のラタナキリ州で19年前に行方不明になっていた少女が18日までに無事に保護された。少女は現在27歳。言葉はほとんど話せず、与えられた衣服を脱いでしまうなど半分野生化した様子だという。
AP通信によると、この女性はロチョム・プニンさん。1988年、8歳のときに家畜の水牛の群れを追ったまま行方不明になった。同州の村で最近、弁当箱から食べ物がなくなる被害が相次ぎ、村人が付近で張り込んでいたところ、米を盗もうとした女性を発見。父親が腕に残った傷跡で、行方不明となった娘と確認した。
父親は娘の様子を「かがんで歩く姿勢がサルのように変わっており、骨と皮しかない。目はトラのように赤い」と話している。
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当時8歳の少女に何があったかはわかりませんが、日本人男性が海外で少女を買ったり、アジアの少女を奴隷のように日本へ連れてきているのは許せません。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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