Re: 昔からの人肉食文化 (後半)
投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2007/01/18 12:40 投稿番号: [13247 / 29399]
>「漢方薬」でもあり、支那文化の発展にともなって、食人文化も発展した。
江戸時代の死刑執行役人である山田浅右衛門は処刑をした後、死体から肝を取り出して薬として売っていました。下はその引用した文章です。
『その上死体から生肝を取り出す権利も得ていて、秘伝の技法で薬を製造・販売していました。「浅右衛門丸」の名で、特に労咳に薬効があったといいます。』
http://cwaweb.bai.ne.jp/~sanaka/m01/comic/yamada.htmで、出涸らし君が言う文化の定義に当てはまりますね。なぜならば、山田家の秘伝の秘法は『世代を通じて伝承されて』いるからです。
中国で食人の風習があったから、中国人は野蛮だというのならば、日本人はどうなのでしょうかね。野蛮なのでしょうかね。もしもよその国の人に、食人の風習があったからといって、不当に扱われるのをどう思うのでしょうかね。決して日本人ならば、いい気持ちはしないと思います。その不快なことを中国に対して行うっていうのはどういうことでしょうね。
>ウソはいけないわ〜
彼は嘘をついているつもりは無いんです。自分にとって都合の妄想を事実と信じているようになっているのです。
これは メッセージ 13244 (abe_maliko さん)への返信です.
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