Re: 昔からの人肉食文化 (後半)
投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/01/18 00:01 投稿番号: [13244 / 29399]
>「漢方薬」でもあり、支那文化の発展にともなって、食人文化も発展した。
一方、飢饉や飢餓による人肉食を「文化」とは言わない。
ところが日本にも人肉食文化はあったらしいわよ。
オメガさんの投稿を見なさい。
「ある朝、霧で周囲が暗いのを幸いに久吉は長槍を提げて飛び出し、当たるを幸い18人を血祭りに上げた。周囲から一斉射撃で、久吉は膝をついて倒れた。その時、久吉は「この首を渡すから出て来い」と叫んだ。近寄った3人は槍で突き伏せられてしまった。久吉を撃った永井村の猟師広吉は「久吉が来る、怖い」と叫んで死んだ。久吉の遺体は官軍の兵士や村人が争って肉をそぎ、取って食べた。
それは英雄崇拝の迷信からで、勇者の肉を食うと腕力が増し、健康な子孫に恵まれるという言い伝えからだった。猟師の広吉も肉を食べた一人だった。」
【それは英雄崇拝の迷信からで、勇者の肉を食うと腕力が増し、健康な子孫に恵まれるという言い伝えからだった】
↓
迷信とか言い伝えというものは立派な「文化」なのです。
文化とは、人間の生活様式の全体。人類がみずからの手で築き上げてきた有形・無形の成果の総体。
>「肝食い事件」はGHQによる完全な「でっち上げ」だったことが判明している。
ウソはいけないわ〜
戦争はもう終わってたわけだし、何のためにでっちあげたというの?
その「でっち上げ」がばれてGHQの責任者は処分されたの?
これは メッセージ 13242 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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