南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
日本兵が日本人に自決を強要した、沖縄戦
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2009/12/29 15:24 投稿番号: [30441 / 41162]
周知の事実だ。
これは メッセージ 30440 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30441.html
中国兵が中国兵を虐殺した、南京虐殺
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 15:06 投稿番号: [30440 / 41162]
昭和十二年十二月
漢口十一日発ロイター
(イ)現在南京城内にある英国人はロイター特派員L・C・スミスただ一人だ。彼は全英国人が南京を脱出した十二月九日人々と共に一度は英砲艦に避難したが、是非現状を直接見なければと称し人々の止めるのも聞かず翌日又城内へ帰っていった。
(ロ)本日到着した支那側の報道に拠れば南京城門五ヶ所に於いて猛烈な戦闘が行われており日本軍は飛行機、砲兵戦車隊の掩護下に南京攻略の意気物凄く進撃を続けている。中華門(南門)外に於いては戦闘も激しさを極め支那側は城内並みに透明な色美しい小石のあるので有名な雨花薹−その名は天花雨の如く降った故に付けられたという−の小丘上の要塞によって頑強抵抗中であると言われる。雨花薹は南門に至る道を守っているのだ。他方支那側情報に拠れば日本軍は孫逸山の陵園のある紫金山を占領一気に中山、太平門に殺到せんの態勢を整えている。中山門は中山陵園、中山陵に達する中山路上にあり、太平門は中山門の少し北にある。この門こそはその昔丁国芳の率いる満州帝国軍が十年に亘る南京攻略の後城壁を壊して進入した所だ。日本軍が四囲武装された紫金山を占領したことにより正に全市の支配権を握ってしまったような物である。其の三丁から日本軍は市の如何なる方面に向けその砲撃でも照準が付けられるのだ。
上海十八日発
(イ)ロイテル通信社南京特派員エル・シー・スミス氏は本日英国軍艦レディー・バード号に便乗上海に帰還したが、同氏の談話に拠れば、去る十二日南京の支那軍がその守備を日本軍の為に撃破された時にはその光景たるや悲愴極まりなきものであった。
スミス氏は伊太利亜大使館屋上より少数の外国特派員及び写真班と観戦したものであるが、その語る所に拠ると紫金山は砲撃の為燃え上がっており、市の南方には三ヶ所に大火災が起こり、天に沖する黒煙が朦々として立ち上がっていた。
同時に市の西部の水道局へ砲弾が命中する毎に南京はひどく振動した、二隻の日本の気球が砲撃の観測をやっていた、すると午後四時三十分頃南京市民の間に一大恐慌が起こり「日本兵がやって来た」と叫びながら何れも先を争って防空壕へ潜り込んだのであった。同時に支那兵は北へ北へと逃げだし下関を目指していくのであった。中には隊伍堂道として退却する者もあったが、中には武器を全部捨てて逃亡した者もあった。
アメリカ大使館の側を通り過ぎていった支那兵だけでも一個師団はあった、すると間もなく銃声が聞こえたかと思うとその兵隊がしぶしぶ戻ってきた、それは督戦隊八十八師の為に追い返されたのである。その中日本の包囲網が益々厳重になり逃げ遅れた数千の支那兵は梯や縄や或いは服を裂いて紐に作り此を城壁に引っかけて市内から逃げ出したのである。かくして支那兵は下関で船でも筏でも乗れる物には皆乗って海岸へ逃げ出したのであるが、余り多数の兵士が乗った為転覆して数千人の支那兵は溺死したのである。殿軍を努めた支那軍は善戦して日本軍の進撃阻止に努めたが、夜半にいたり城外で数千の支那軍が日本軍の為に一掃されてしまった。十三日になっても市内で袋のネズミの様になった支那兵が多数在ったが何れも武装していた、然しその中避難地帯に入何れも武器や制服を捨ててしまった、これらの兵士は外国人を見さえすれば、何とか命を助けてくれと懇願していた。
(ロ)間もなく退却が始まった江辺に出る幹線道路中山路は退却軍と馬匹でぎっしり一杯になりそれが周章てるものだから道々ボトボトと備品、手榴弾、銃、弾薬、毛布等を落として行く、日本軍飛行機は支那軍の退却を認めるや之に掃射を浴びせかけて大混乱に陥れた、支那軍の或者は武器を携帯、秩序整然として退却した者もあるが、又一方には只逃げたい一心で身についた物全部をかなぐり捨ててしまった者も多数あった、午後十時になると江岸への道路中山路に沿う交通部の付近支那家屋から火を発した、ここには弾薬が置いてあったものだから、その爆発火焔は物凄く車類は一切交通できない、その為道の反対側は押し合いへし合いの有様となり、火が車や木材、銃、自転車、人力車に飛び火して惨惨たる光景を呈した、よって支那軍は全部徒歩で車がやっと通れる位開いている下関門へ赴いたが、此にも既に一杯の車が集まっておりそれに火が付いた為混乱の為踏殺された支那兵が多数出た。
これは メッセージ 30436 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30440.html
wadatumi_voice21投稿の無意味
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/12/29 14:53 投稿番号: [30439 / 41162]
だれもまともには読まない
(笑
日本が南京を占領したのは歴史的な事実である。
おなじく中国が大々的な反日プロパガンダをやっているのも事実である。
プロパガンダはプロパガンダである。
wadatumi_voice21投稿で世の中が動く訳ではない
(大笑
本人は大真面目?
(大笑
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30439.html
Re: この世界に南京事件を否定する国がある
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 14:29 投稿番号: [30438 / 41162]
東京裁判の陳述書によると、中国便衣兵の摘発を望んだのは、国際安全委員会であり、日本軍に再三に亘り摘発要請をしている事実がある。
これは メッセージ 30437 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30438.html
Re: この世界に南京事件を否定する国がある
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 14:27 投稿番号: [30437 / 41162]
南京の状況を伝えた、第一報は中国兵の掠奪、督戦隊の中国兵銃殺を伝えたものだった。
更に、中国軍の青野作戦の無意味さ、中国軍の強姦、中国軍の統制の無さを伝えたものだった。
これは メッセージ 30436 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30437.html
この世界に南京事件を否定する国があるか
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2009/12/29 14:12 投稿番号: [30436 / 41162]
軍の厳しい情報統制下にあった帝国臣民を除いて、南京の大虐殺事件は、
発生当時から
世界中に知れ渡り、人々に衝撃を与えた。
日本の同盟国であったドイツも例外ではなく、当時の駐在員から
ドイツ本国に宛てられた報告書が
現在もベルリンに所蔵されている。
国際社会においては、そうした様々な史料に基く研究が行なわれ、
もはや歴史的事実として認識されている。
日本国政府も
規模の点は明白でないにしても
南京事件の事実は
公式に認めている。
にもかかわらず、いまだに
日本国内に限って、
一部の論者が
南京事件そのものを否定したり、その規模を
できるだけ少ないもの、軽微なものと描こうと悪足掻きを続けており、
見苦しい姿を
さらけ出している。
実に日本人の恥さらしだ。
この事件は、国際社会一般に
南京アトロシティーズと呼ばれている。
つまり、南京における残虐行為という意味だ。
かつて国際的非難の的となったこの事件に関して、戦後日本は
その事実関係を認め、責任者の処罰を受け入れ、謝罪を表明したことで
国際社会の一員として
復権を果たすことができた。
潔く
反省と再犯防止を誓ったことで、もはや過去の過ちや罪は
問われることはなく、非難も受けることはない――
はずだった。
ところが、その当事国の一部が、最近になって、
いやあれは
ウソだ、
被害者側の捏造だ、相手がウソついてるだけで
自分はやってない――
などと、吐き散らしはじめたならば、ふたたび
国際社会をあきれさせ、
激しい非難、糾弾が起きることは
当然のことだろう。
なぜ、各国の客観的資料を「ウソ」と決め付け、また
数多くの
軍関係記録や旧日本兵の証言を無視し、偏狭な民族意識に凝固まり、
このような愚挙を
続けるのだろうか。
たとえるならば、これは
まるで、
弾道弾発射の失敗を
人工衛星打ち上げ成功と
自国民に宣伝したり
わが民族の偉大なる首領様は
世界からも崇拝の的である、などと
国内向けに吹聴し続ける、滑稽な独裁国家の姿勢と瓜二つではないか。
世界から顰蹙を買い、信用を失って孤立を深める某国と酷似している。
南京で残虐行為はなかった、あるいは
ごくわずかな件数であるから
問題ではない、などと
本気で主張する者は
この日本だけの
しかも、一部の無知な連中以外には
いないというのが現実だ。
この広い世界中で、いったい
どこの国が、どの国民が
このような愚かな論調に共鳴を示し、擁護すると言うのだろうか。
彼ら南京事件否定派に対しては
いくら言葉を探したところで
日本人の面汚し、恥さらしと言うほかに
適切な表現は見当たらない。
いま
必要なことは、いまさら事実を歪曲して
言い訳を垂れ流したり、
世界に通用しない自己正当化論を吐き散らすことなどでは
断じてない。
南京事件はなかった、ウソだ、などと見苦しく言い張るのは
無駄だ。
いや
無駄どころか、国家の恥の上塗りになるだけだ。
あったか
なかったか、などという不毛な議論は
もはや止めるべきだ。
必要なことは、なぜ
事件が起きたのか、なぜ
防げなかったのか、
それを探求することであり、歴史の教訓としていくことだろう。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30436.html
Re: 「英霊」の大多数は餓死であるという事
投稿者: seraphim_redeye 投稿日時: 2009/12/29 14:06 投稿番号: [30435 / 41162]
検証も無しに他人の著作を鵜呑みw
偉そうなふりをしても中身が全く無いと言う事ですねww
これは メッセージ 30419 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30435.html
Re: 「英霊」の大多数は餓死であるという事
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2009/12/29 13:27 投稿番号: [30434 / 41162]
>大体、補給が十分すぎるくらいでないと遺体も残さない「大虐殺」なんてとても無理だろ。
それが可能なたった一つの方法があります。
考えてごらんなさい。
これは メッセージ 30431 (warazzu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30434.html
戦用暗号
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 11:53 投稿番号: [30433 / 41162]
集団司令部と勅令部隊並び勅令部隊相互間の連絡用
1.第軍作戦用暗号書、甲い号(昭10.2.6調製)
2.第軍作戦用暗号書、乙い号(昭10.3.24調製)
3.第軍作戦用暗号書、代用
(昭11.3.11調製)
空地連絡用
陸軍空地連絡用暗号書
各部隊内連絡用
各部隊に於いて調製しある戦用暗号書を使用す
固定無線電信書相互間
1.陸軍A所報暗号書
甲い号
2.陸軍各宛暗号書
い号
↑上記が、南京戦時の各部隊及び各司令部との通信用暗号だな、有声音声電話などは使用しないんだな。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30433.html
Re: 日本軍の食糧状況
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 11:34 投稿番号: [30432 / 41162]
船舶輸送を行っていた、第10軍(丁集団)。
秘電報
昭和12年11月15日
第121号
次官、長官宛
丁集団参謀長
東方面に在りし二隻の病院船は、独立工兵隊を積載し上海方面に回送せられ金衛城にある兵站病院には逐次傷者到着しある状況なるを以て至急病院船回送方配慮有り度
↑日本軍は、考えが深かったんだね、兵站に関して、脳無しと違うところ。
因みに、インパール作戦時の英国軍も、弾薬不足、食糧不足、同じ状況だったんだね、脳無しの見立てと違うようだね。
これは メッセージ 30426 (markyoshiweek さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30432.html
Re: 「英霊」の大多数は餓死であるという事
投稿者: warazzu 投稿日時: 2009/12/29 11:28 投稿番号: [30431 / 41162]
>南京での捕虜虐殺の原因の一つに、日本軍の補給体制の不備があった。
南京事件の原因を、
> 45年4月〜6月の3カ月間の死者は
戦死695人に対して
..
> 藤原氏は、こうした資料から、戦傷死が意外に多いことに注目し、
...
> それも給養不足に基づく栄養失調や、それが原因での体力の消耗による
> 広い意昧での餓死であったと結論している。
事件よりずっと未来の、敗戦間際の3ヶ月だけつまみ出して論ずるとはねえ。
SFの話がしたいなら、それ用のカテでどうぞ。
大体、補給が十分すぎるくらいでないと遺体も残さない「大虐殺」なんてとても無理だろ。
多少の論理性を持ち合わせていれば、仮に補給不足説を採用したとしても、結局「大虐殺」など嘘っぱちという結論になるほか無いが。
雰囲気だけが立派そうな長々しい文章に、TVドラマまで引っ張り出して文を盛り上げなきゃならんのはご自身の論理性の無さをカムフラージュするため?
偏向してる上に論理性無視の、むやみに長いだけが特徴の感想文。
これは メッセージ 30419 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30431.html
補給用軍需品船舶輸送状況
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 10:38 投稿番号: [30430 / 41162]
昭和12年大本営陸軍部
糧食(新年用)
梱包
17,400
重量
480トン
搭載日11月25〜30日
陸揚
12月3〜8日
受領部隊
北支名方面軍野戦本部倉庫
糧食(新年用)
梱包
7,500
重量
220トン
搭載日12月1〜2日
陸揚
12月6〜9日
受領部隊
丁集団野戦衣糧廠
糧食(新年用)
梱包
12,780
重量
370トン
搭載日12月1〜3日
陸揚
12月6〜9日
受領部隊
上海派遣軍野戦衣糧廠
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30430.html
燃料の送付状況
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 10:25 投稿番号: [30429 / 41162]
第十軍(丁集団)宛て、冬用燃料追送
木炭
1000トン
10月27日
1500トン
11月1日
1500トン
11月12日
以降、毎月2000トン輸送
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30429.html
Re: 日本軍の食糧状況
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 10:21 投稿番号: [30428 / 41162]
兵站は揚子江がある、脳無し君、残念だね。
揚子江沿いに、南京に向かったんだからね、お勉強しなさいね、脳無し君。
これは メッセージ 30426 (markyoshiweek さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30428.html
日本軍の弾薬関係
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 10:19 投稿番号: [30427 / 41162]
第十軍(丁集団)分補給弾薬
昭和12年10月17日付け
38式銃実包
5,000,000
38式機関銃実包
2,000,000
91式曳火手投弾
30,000
31式野砲榴弾薬筒共
8,880
改造38式野砲
94式榴弾弾薬筒共
15,000
38式野砲榴弾甲弾薬筒
15,000
38式野砲榴散弾弾薬筒
10,000
88式短延期信管野山加
5,000
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30427.html
Re: 日本軍の食糧状況
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2009/12/29 09:43 投稿番号: [30426 / 41162]
兵站を考えぬ無能な軍指導部であった。
インパール作戦の失敗も当然。
これは メッセージ 30425 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30426.html
Re: 「英霊」の大多数は餓死であるという事
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 08:25 投稿番号: [30424 / 41162]
中国戦線へは、南京攻略時に少なくとも、一三回の糧秣が送付されている、その数量は、一回分24千トンにもなるこれは、昭和十二年十月十四日付陸支密1422号十月十五日糧機密支第143号による第十三次(第二回)追送糧秣中第1回発送分だな。
因みに受領軍は、丁集団つまり第十軍と言うことだな。
これで不足だというのであれば、どれ位の食糧が必要だったかの調査資料を示すべきだな。
これは メッセージ 30419 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30424.html
Re: 日本軍はなぜ虐殺事件を起こしたのか
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/29 08:18 投稿番号: [30423 / 41162]
師団は、軍の命令で行動する、天才バカボン君。
軍の命令がないと師団は作戦をしない、これが日本軍だな、天才バカボン君。
【
第10軍
司令部
】
司令官 柳川平助中将(12期)
参謀長 田辺盛武少将(22期)
参謀部 第1課 【課長】藤本鉄熊航空兵大佐(26期)
寺田雅雄歩兵中佐(29期)
池谷半二郎工兵少佐(33期)
大坂順次航空兵少佐(35期)
吉永朴砲兵少佐(31期)
山崎正男歩兵少佐(33期)
仙道俊三歩兵大尉(36期)
第2課 【課長】井上靖歩兵大佐(26期)
岡田重一歩兵中佐(31期)
清水武男砲兵大尉(36期)
堂脇光雄歩兵少佐(34期)
根木純一海軍少佐(50期、兼任)
第3課 【課長】谷田勇工兵大佐(27期)
谷田勇工兵大佐(27期)
金子倫介歩兵大尉(39期)
小畑信良輜重兵中佐(30期)
長岡博吉海軍少佐(48期、兼任)
法務部長 小川関治郎高等(2)
これは メッセージ 30417 (yqxfk192 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30423.html
南京事件は両論併記にすらなっていない!
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2009/12/29 05:07 投稿番号: [30422 / 41162]
南京事件は両論併記にすらなっていない!・「犠牲者30万人」も「数万人から20万人まで」も嘘・「日中歴史共同研究委員会」が24日にも最終報告・事実は日本軍による南京虐殺の犠牲者数0人
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3681.html(一部抜粋)
これでは全く「両論併記」になっていない。
日本軍による南京虐殺の犠牲者数はゼロ(0人)だ。
「両論併記」するなら、日本側の説を「0人」とし、支那側の説を「30万人」として併記すべきだ。
今や最も有力な説は、「0人説」となっている。
―――――――――
●『南京大虐殺』
犠牲者数をめぐる議論
30万人
高興祖(南京大学教授)、孫宅巍 (江蘇省社会科学院研究員)、侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館。(日本人学者該当者なし)
|
|
|
|
10万人
洞富雄 (早稲田大学教授)、藤原彰(一橋大学教授)、吉田裕(一橋大学教授)、笠原十九司(都留文科大学教授)、 井上久士(駿河台大学教授)and so on
|
4万人
秦郁彦(現代史家・元日本大学教授)
|
1万人
板倉由明(南京事件研究家)、原剛(防衛研究所調査員)、中村粲(獨協大学教授)and so on
|
|
|
0人
畝本正己(元防衛大学校教授、南京攻防参戦者)、鈴木明(雑誌記者)、田中正明(元拓殖大学講師、松井石根陸軍大将の秘書)、冨士信夫(東京裁判研究家)、小堀桂一郎(東京大学名誉教授)、大原康男(国学院大学教授)、竹本忠雄(筑波大学名誉教授)、渡部昇一(上智大学名誉教)、東中野修道(亜細亜大学教授)、藤岡信勝(拓殖大学教授)、冨沢繁信(研究家)、阿羅健一(近現代史研究家)、小林よしのり(漫画家)、高山正之(帝京大学教授)など・・・
0人:『南京虐殺』は、「虚構」「捏造」「でっち上げ」「日本軍による無辜の市民虐殺は実質0人」と主張する虐殺否定派
―――――――――
日本軍による南京虐殺がなかった(犠牲者数0人)ことを簡潔に説明する。
まず、南京市民の大半は、日本軍が南京を陥落させた1937年12月13日以前に南京を脱出して日本軍が占領した上海などに避難していた。
南京に残った約20万人の南京市民も全員が安全区に避難し、安全区以外の南京城内に善良な市民は誰一人として居なかった。
南京城内の安全区以外には誰も居なかったのだから、そこで虐殺など起こるわけがない。
次に、南京に残った全市民が集められていた安全区内の状況だが、12月13日に日本軍が南京を陥落させる前と比べ、日本軍占領後の南京安全区の人口は増加した。
日本軍が占領した上海などに避難していた南京市民が徐々に戻って来たのだ。
陥落から何日か経ち、安全区内で日本軍による約10件の強姦事件や同程度の掠奪事件が発生したが、これら事件は、日本の軍関係の裁判を司る法務部で把握されている。
日本軍将兵は道端で拾った靴を持ち帰っただけで掠奪事件として軍法会議にかけられたりしていたが、「虐殺」事件は南京に居た憲兵隊などに通報されたことも全くなかった。
また、15人の欧米人からなる安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは南京に長期間滞在していたが、誰も1度も日本軍による虐殺を目撃しなかった。
繰り返すが、日本軍による南京占領後、南京の治安が回復すると、日本軍が占領していた上海などに避難していた南京市民が戻って来て南京の人口は増加した。
虐殺事件に関しては、目撃が0件で、現地の憲兵隊などへの通報も、憲兵隊などによる発見もなかった。
支那軍による虐殺や戦闘中の誤爆による事故はあっても、犯人や被害者が特定されるような日本軍による虐殺事件はなかった。
最後に、戦後しばらく経ってから自白した元日本兵が何人か居たが、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されている。
よって、日本軍による南京虐殺事件は0件だったのだ。
●関連記事
南京大虐殺は嘘っぱちのでっち上げ
日本軍による南京虐殺の犠牲者数はゼロ(0人)
南京虐殺は嘘(0人)シリーズ84の目次
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3670.html
これは メッセージ 30306 (markyoshiweek さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30422.html
省みすれば遠ざかる・・・09歳末雑感
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2009/12/28 22:32 投稿番号: [30420 / 41162]
様々な出来事があった2009年も、残すところ
あとわずかとなった。
今年、印象に残ったことの一つに、中国の南京市で8月から開催された
「日本の100人の漫画家が描いた8月15日」
という展示会がある。
日本の著名な漫画家が
戦争体験を描いた展示会だった。
開幕式には
ちばてつや、森田拳次など
日中の代表的漫画家が出席し、
日中不戦と平和を誓い合った。
南京は
かつて日本軍が
捕虜や市民を大量殺害した地。
そこで
日本人の戦争体験の展示会が開かれたことについて、
「あしたのジョー」の作者
ちばてつやは、
「暗い歴史のある南京で開かれるとは思ってもみなかった」として
中国側の決断に感謝を表明した。
一方、中国アニメ協会の陳民沢副会長は、展示会開会式の席上で
「漫画を通じて世界平和に向けて一緒に努力しましょう」と挨拶した。
展示会には
終戦を中国で迎えた
ちばてつや、森田のほか、
従軍体験者でらう水木しげる、海老名香葉子、高倉健ら100人以上の
漫画家、作家、俳優らが
160点余の漫画や色紙を寄せた。
現地の大学生は、
「祖父母は
南京虐殺の生き残りで、亡くなるまで日本を嫌っていた」
「私は未来を見なければと思う」
「日本人も戦争でひどい目にあったことがわかってよかった」
と感想を語っていたという。
日中両国民が
真に理解しあい、友好を深めるうえでは、
歴史の事実に真摯に向き合い、それを教訓として共通認識を図り、
ともに歩むべき未来を探る以外に
方法はない、と思う。
いまさら、両国が公式に認め合った歴史的事実を
勝手に捻じ曲げ
都合よく書き換えようとするのは、じつに見苦しく、
かつ
未来を歩む両国民にとって有害なことは
他にないではないか。
これは メッセージ 30419 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30420.html
「英霊」の大多数は餓死であるという事実
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2009/12/28 21:55 投稿番号: [30419 / 41162]
南京での捕虜虐殺の原因の一つに、日本軍の補給体制の不備があった。
自軍の給養でさえ確保できないにもかかわらず、降伏してきた敵兵を
収容することは
不可能であり、捕虜の大量「処分」となったのだ。
補給確保の軽視・不備は、日本軍の
致命的な欠点だった。
太平洋の孤島や南方の密林とは違って
多くの人々が住む中国大陸では、
餓死者はなかったと思われやすいのだが、じつは敗戦前2年間に限れば
中国戦場では、病死者が
戦死者を
上回っていたのだ。
このことは、歴史学者の故藤原彰氏が
著書『餓死した英霊たち』で、
1994年刊行の長尾五一軍医中佐の遺著『戦争と栄養』等を基にして
裏付けている。
中国戦線で最後の作戦となった
第20軍のシ江作戦の場合、
45年4月〜6月の3カ月間の死者は
戦死695人に対して
戦傷死322人、戦病死2184人、合計3201人にのぼり、
「第20軍の統帥発動以来終戦までの各種比率は…戦死、戦傷、戦病死
おおむね4対5対91」(第20軍軍医部の戦死・戦病死者別一覧表)
とされている。
藤原氏は、こうした資料から、戦傷死が意外に多いことに注目し、
「負傷した後に包帯所や、野戦病院で死亡する者が多かったことは、
患者の給養がきわめて悪かったことと無関係ではない。」
「これも広く餓死の分類に入る。圧倒的に多い戦病死の詳細な内訳は
不明である。しかし病気の大部分が長期間の不十分な給養で、栄養失調
状態にあって病気にたいする抵抗力を失っていたため、戦病死に至った」
と書き、中国戦線での45万の戦没者の過半数が
戦病死、
それも給養不足に基づく栄養失調や、それが原因での体力の消耗による
広い意昧での餓死であったと結論している。
日本軍が、補給らしい補給もなしに
現地調達する方針は、
明治以来、一貫していた。
日清戦争が開始された当時、朝鮮出兵軍からの補給困難の訴えに対して
参謀本部は
次のように訓令していた。
古昔、兵家の格言に因糧於敵(糧を敵に因る)の一句あり。
爾来内外の用兵にこれを奉じて原則となすゆえんのものは
この理由に外ならず。
(中略)
糧食すらなお且つ敵地に所弁すべし、いわんやこれを運搬する
人夫においてをや」
(参謀総長・熾仁親王から混成旅団長・大島義昌あての訓令)
「因糧於敵」、これこそが 侵略軍として日本軍の行為の根本にあった。
ドラマ「坂の上の雲」にも描かれていた
他国領での
軍による徴発や
徴用、それは
要するに
現地民からの掠奪行為に
ほかならなかった。
南京事件の時代は、日清戦争の時よりも
はるかに大規模な武力侵攻が
広大な大陸の各地に拡散して進められた。
大量の餓死者を生み出すような無謀な戦争に、勝算などはなかったのだ。
これは メッセージ 30418 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30419.html
兵隊さん、ウソを言ってはいかんぞな!
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2009/12/28 21:26 投稿番号: [30418 / 41162]
最近、NHKで放送された
特別ドラマ、司馬遼太郎原作の
「坂の上の雲」第一部。
その中で、印象に残った場面がある。
従軍記者として
清国に赴いた主人公の一人、正岡子規が
戦争で疲弊し、街も人心も荒廃した人々の姿を目の当たりにする。
そして、日本軍の強制徴用に耐えかねて抗議する老人の姿を見る。
あの老人は
いったい何と言っているか?
という子規の質問に
隊長は、「日本の兵隊さん、ありがとう」と言っておるのだ、と応える。
「ウソを言ってはいかんぞね。ワシは、シナ語は
よう解らんが、
あの老人は、あきらかに怒っておったじゃないですか――」問質す子規。
「黙れ!日本の記者なら軍人の言うとおり書けばよい―」と怒鳴る隊長。
明治時代には、それでもまだ
軍人に対して抗議できる空気はあった。
だが、その後、軍国主義の肥大化に伴って、いささかでも
軍に対して
批判的な論調は、圧殺を免れない風潮が徐々に高まっていくことになる。
南京虐殺事件の当時は、もはや
その軍国主義が
絶頂期に達していた。
日本の新聞記者も
事件当時、南京に従軍していたはずだ。
しかし、「日本の兵隊さん
ありがとう、と言っておるのだ」と
日本軍が発表すれば、記者は
そのとおりにしか書けなかった。
もしも
事実を書いたとしても、軍の検閲で
すべて廃棄される。
記事が削除されるだけでなく、記者の身の安全さえ保障されない。
戦時中、軍の方針に逆らうことは、まさに
命がけであった。
結果、南京の出来事は、同市に駐在していた外国の報道機関によって
世界中に知れ渡ることになったが、日本国民だけは
その事実を知らず
ただ戦勝気分に酔い、提灯行列を連ねて敵首都陥落を祝うだけだった。
ところで、正岡子規といえば
明治を代表する俳人だった。
俳句は、17文字に季節や風景を読み込む日本独自の言葉の芸術だ。
その俳句でさえも、太平洋戦争中は
厳しい弾圧の対象となった。
天皇制政府は、国民の表現の自由を圧殺したが、それは
言論・文化の
あらゆる分野に及び、俳句も例外ではなかったのだ。
俳句の分野では、真っ先に『プロレタリア俳句』が1931年に発禁。
当時、俳句界では
新興俳句が
広がりをみせていた。
短詩型が特徴の俳句は、現実への鋭い視点と、瑞々しい感性がなければ
成立しない。
特高警察の弾圧は、この俳句成立の根本条件といえるものに向けられた。
1940年2月から8月、新興俳句の中心だった俳誌『京大俳句』会員、
平畑静塔、波止影夫ら15人が
相次いで特高警察に検挙された。
熱い味噌汁をすすりあなたいない
ホスピタル鏡を朝な女のみがく
これが「反戦思想を含せしめたる作品」だとされたのだ。
黙々と鉄槌ふり我等何を見る
ネクタイを締めて薄給かくす夏
これが
「銃後の生活苦等を素材としたる反戦俳句」とされた。
裁判所は
これをもって
「一般大衆に階級的、反戦、反軍的意識を浸透せしめ」、
「其の左翼化に努め、以てコミンテルン日本共産党の目的遂行の為にする
行為」(「京大俳句」事件の「予審終結決定書」)であると決め付けた。
41年2月には、荻原井泉水の俳句革新に共鳴した栗林一石路が
橋本夢道らとつくった自由律系の『俳句生活』や『日本俳句』、
さらに
新興俳句関係の『広場』『土上』という東京の4俳誌の13人が、
また、同年10月には
山口県宇部市で『山脈』の山崎青鐘ら10人が、
検挙されてしまった。
同年12月8日の太平洋戦争開戦前夜のことだ。
戦争の進行とともに、厭戦気分につながる表現もチェックされた。
43年6月には
鹿児島で『きりしま』の
面高秀ら3人、
同年12月には
秋田で『蠍座』の2人が検挙されるなど、
弾圧の手は
地方の小さな俳句同人誌にまでも及んだ。
『土上』主宰の嶋田青峰は
留置場の劣悪な環境がたたって
病気が悪化し、伏せったまま
3年後に死去した。
文化・芸術、これら表現の自由が侵されるとき、それは
まさに
危険な戦争の前夜であることを
歴史の教訓としなければならない。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30418.html
Re: 日本軍はなぜ虐殺事件を起こしたのか
投稿者: yqxfk192 投稿日時: 2009/12/28 16:27 投稿番号: [30417 / 41162]
>南京戦で中佐であった人物が、南京戦で大佐に命令ハできない
日本語の文章がまともに読めないと、いつまで経ってもトンマなカキコしか出来ないんだよなぁ!
親切にももう一度載せてやって、解説してやるからなぁ!!
『その代表的なものとして、1931年の
十月事件の首謀者であり、
沖縄戦では
中将で参謀長だった将校の場合を
みてみよう。
この人物は、南京戦のときは中佐で、
上海派遣軍の参謀兼中支那方面軍参謀情報課長だった。
軍司令官の専属副官だった大佐が
投書で、当時の方面軍司令部内部の
雰囲気を示すものとして、次のような出来事を
記録している。
12月18日朝、第六師団から
軍の情報課に電話があった。
「下関に支那人約十二、三万人居るが、どうしますか」
情報課長、●●中佐は極めて簡単に「ヤッチマエ」と命令したが、
私は事の重大性を思い、情報課長の電話は軍司令官の意図に反すると
確信した。
この事を軍司令官に報告した。
軍司令官は
直ちに●●中佐を呼んで
「下関の支那人十二、三万人の解放」を命ぜられたが、
●●中佐は
「支那人の中には軍人が混っております」という。
軍司令官は「軍人が混っていても、却って紀律を正しくするために
必要だ」と
強く「解放」を命ぜられたので、●●中佐は
「解りました」と返事をした。
(中略)
ところが
約一時間ぐらい経って再び第六師団から電話があった。
「下関の支那人をどうするか」である。
●●中佐は
再び「ヤッチマエ」と命じた。
私は
このことを軍司令官に報告することができなかった(以下略)』
第六師団から方面軍の情報課に電話が入って、それに対応したのが長中佐だが、
第六師団側は大佐が電話したのか?
電話の対応したのが中佐としても、
方面軍と第六師団の話なのだから、その際の階級は関係ないの!!!
あくまでも「方面軍と第六師団」のやり取りなのだから。
解るかなぁ?!バカネコでは無理か?!
日本の昔の戦(いくさ)でも、作戦連絡をする者の位で作戦命令を受けたり受けなかったはしないよ!!
作戦命令は、連絡係の位とは関係なく、総大将から下されたものとして聞くのであり、
その総大将の判断が間違いだと思えば、戦の後の処罰覚悟で総大将の命令に背くこともある!!!
第六師団側でも、電話連絡の対応をした者は「(方面)軍ではやれ(殺せ)と
言ってきています」と上(上官)に報告しているんだよ。
それとも第6師団側は、いちいち参謀や参謀長、或いは師団長自ら方面軍に出向いて
指示の確認を仰ぐのか?!なら、電話などしなくても良いし、電話も要らないだろ。
ところでバカネコは、暗号でやり取りすると書いていたが、その暗号には中佐から
大佐への命令とでも有ったのか(?_?)
これは メッセージ 30403 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30417.html
Re: 自慰しまくりのコンドームすする君よ、
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2009/12/27 22:05 投稿番号: [30416 / 41162]
あ、そいつは元在日朝鮮人で、朝鮮人捨てて、米国籍取りながら、米語が出来ないシナに事大しているチョン滓です。
真面目に相手しないで、適当におちょくった方が良いと思います。
これは メッセージ 30415 (koudousuru009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30416.html
Re: 自慰しまくりのコンドームすする君よ、
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/12/27 19:51 投稿番号: [30415 / 41162]
あほう
(笑
お前はどこのどいつだ?
(大笑
これは メッセージ 30414 (markyoshiweek さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30415.html
自慰しまくりのコンドームすする君よ、
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2009/12/27 09:43 投稿番号: [30414 / 41162]
彼の書き込みのどこに「日本人への憎悪」が見られるのかね?
軍国主義正当化をはかる北朝鮮工作員どもへの憎悪しか見られんがね。W
これは メッセージ 30413 (koudousuru009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30414.html
狂いまわるfukagawatohei
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/12/27 09:07 投稿番号: [30413 / 41162]
日本人への根拠も無い憎悪に狂うfukagawatoheiが今日も狂いまわる。
ひたすら日本人を憎むfukagawatohei!
なぜだろう?!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30413.html
Re: 憎悪の狂人koudousuruAHO
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/12/26 22:13 投稿番号: [30412 / 41162]
コピペしかできないkoudousuruAHO
「中国のプロパガンダ機関であるcenturychina(センチュリーチャイナ)を直接見ればいい。
南京大虐殺がどんなものであるか、分かる
(大笑
」
http://www.centurychina.com/wiihist/↑
これが、中国宣伝部日本駐在員のkoudousuruAHOが日夜これでもかと
日本人に南京大虐殺の事実を日本に伝えているコピペである。
これは メッセージ 30408 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30412.html
Re: 憎悪の狂人koudousuruAHO
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/12/26 22:06 投稿番号: [30411 / 41162]
>ハヨ日本国籍外れて、シナ国籍になればええんでねえか〜?
胃中者は他に日本語知らんのかね〜。
あんたのような無知な人間がいるから胃中者がバカにされるんだよ。
あんたは、はよ〜anoyoに行っていいぞ。あんたにふさわしい所だからな。
これは メッセージ 30410 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30411.html
Re: 憎悪の狂人koudousuruAHO
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2009/12/26 21:57 投稿番号: [30410 / 41162]
南京大屠殺って、日記だけの証明かい〜。
中帰連が謝罪の日記書いても真実とは、更々思えませんがの〜。
で、有った派は証明するのに偽造写真ばかり〜。
トウヘイ、ハヨ日本国籍外れて、シナ国籍になればええんでねえか〜?
でも、俺は日本人で居たいってか〜?矛盾してるんだぜ、お前は!このボケ!
これは メッセージ 30408 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30410.html
Re: コピペしかできない?
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2009/12/26 21:03 投稿番号: [30409 / 41162]
ん?「コペピ」と違たんか?W
これは メッセージ 30407 (koudousuru009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30409.html
Re: 憎悪の狂人koudousuruAHO
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/12/26 21:00 投稿番号: [30408 / 41162]
これは メッセージ 30407 (koudousuru009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30408.html
憎悪の狂人fukagawatohei (笑
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/12/26 20:39 投稿番号: [30407 / 41162]
コピペしかできない
(笑
あとは日本人に対する理由の無い憎悪だけ
(笑
憎悪の狂人fukagawatohei!!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30407.html
Re: コピペする有象無象koudousuruAHO
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/12/26 18:22 投稿番号: [30406 / 41162]
同じ事を、何度も、何度も
誰が読むもんか
あほう
これは メッセージ 30405 (koudousuru009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30406.html
コピペする有象無象wadatumi_voice21
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2009/12/26 14:20 投稿番号: [30405 / 41162]
同じ事を、何度も、何度も
(笑
誰が読むもんか
(笑
あほう
(大笑
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30405.html
Re: 北鮮のビビリ犬ouka1gouよう ( ´ー`)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/26 12:47 投稿番号: [30404 / 41162]
米軍の資料を読んでからものを言え、馬鹿目。
これは メッセージ 30402 (markyoshiweek さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30404.html
Re: 日本軍はなぜ虐殺事件を起こしたのか
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/12/26 12:46 投稿番号: [30403 / 41162]
南京戦で中佐であった人物が、南京戦で大佐に命令ハできない、天才バカボン君。
後に中将になったとしても、南京戦では単なる、将校(中佐)でしかない、天才バカボン君。
昭和十二年十二月時点の第六師団参謀部。
第6師団司令部(熊本)
師団長 谷寿夫中将(15期)
参謀長 下野一霍大佐(23期)
参謀 作戦主任・佐藤幸徳大佐(25期)
情報主任・藤原武少佐(31期)
後方主任・岡田重美大尉(34期)
副官 高級副官・平岡力中佐(24期)
次級副官・白浜勝海少佐
これは メッセージ 30401 (yqxfk192 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30403.html
北鮮のビビリ犬ouka1gouよう ( ´ー`)y-~~
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2009/12/26 11:34 投稿番号: [30402 / 41162]
挙げられた文献を読んでからモノ言えや、ボケ犬。WWWWW
日本軍が毒ガスを使ったことは周知の事実。
これは メッセージ 30399 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/30402.html
Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ
[検索ページ]
(中東)
(東亜)
(捕鯨 / 捕鯨詳細)