Re: 日本軍はなぜ虐殺事件を起こしたのか
投稿者: yqxfk192 投稿日時: 2009/12/26 11:13 投稿番号: [30401 / 41162]
相変わらず日本語の文章が正しく読めないバカネコだなぁ!
日本語文読解力皆無のバカネコは、
下記の文章を読んで<中佐が大佐に命令するとは何処の軍隊だい>だってさぁ!
『その代表的なものとして、1931年の
十月事件の首謀者であり、
沖縄戦では
中将で参謀長だった将校の場合を
みてみよう。
この人物は、南京戦のときは中佐で、
上海派遣軍の参謀兼中支那方面軍参謀情報課長だった。
軍司令官の専属副官だった大佐が
投書で、当時の方面軍司令部内部の
雰囲気を示すものとして、次のような出来事を
記録している。
12月18日朝、第六師団から
軍の情報課に電話があった。
「下関に支那人約十二、三万人居るが、どうしますか」
情報課長、●●中佐は極めて簡単に「ヤッチマエ」と命令したが、
私は事の重大性を思い、情報課長の電話は軍司令官の意図に反すると
確信した。
この事を軍司令官に報告した。
軍司令官は
直ちに●●中佐を呼んで
「下関の支那人十二、三万人の解放」を命ぜられたが、
●●中佐は
「支那人の中には軍人が混っております」という。
軍司令官は「軍人が混っていても、却って紀律を正しくするために
必要だ」と
強く「解放」を命ぜられたので、●●中佐は
「解りました」と返事をした。
(中略)
ところが
約一時間ぐらい経って再び第六師団から電話があった。
「下関の支那人をどうするか」である。
●●中佐は
再び「ヤッチマエ」と命じた。
私は
このことを軍司令官に報告することができなかった(以下略)』
この中で投書した大佐はどこに所属していたのか?!軍の情報課へ電話した「第六師団」なのか?!
それとも中佐と同じ「上海派遣軍」なのか?!
日本語の文章が正しく読める人は、大佐は中佐と同じ「上海派遣軍」に所属していて、
当時の方面軍司令部内部の雰囲気をよく知る立場に居た人である。だから一度目の中佐の対応に対し、
「私は事の重大性を思い、情報課長の電話は軍司令官の意図に反すると
確信した。
この事を軍司令官に報告した。」なのである。
>ところが
約一時間ぐらい経って再び第六師団から電話があった。
命令を受けようと連絡入れた人間が、上記の様な書き方をするのか?!
「北」のバカネコ工作員=nyankotyanndamonは、もう一度「北」へ帰って勉強しなおせ!
でも、日本へ戻って来なくて良いからなぁ(^^)/~~~
これは メッセージ 30392 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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