南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 日本軍はなぜ虐殺事件を起こしたのか

投稿者: yqxfk192 投稿日時: 2009/12/28 16:27 投稿番号: [30417 / 41162]
>南京戦で中佐であった人物が、南京戦で大佐に命令ハできない

日本語の文章がまともに読めないと、いつまで経ってもトンマなカキコしか出来ないんだよなぁ!
親切にももう一度載せてやって、解説してやるからなぁ!!

『その代表的なものとして、1931年の   十月事件の首謀者であり、
沖縄戦では   中将で参謀長だった将校の場合を   みてみよう。
この人物は、南京戦のときは中佐で、
上海派遣軍の参謀兼中支那方面軍参謀情報課長だった。
軍司令官の専属副官だった大佐が   投書で、当時の方面軍司令部内部の
雰囲気を示すものとして、次のような出来事を   記録している。

   12月18日朝、第六師団から   軍の情報課に電話があった。
   「下関に支那人約十二、三万人居るが、どうしますか」
   情報課長、●●中佐は極めて簡単に「ヤッチマエ」と命令したが、
   私は事の重大性を思い、情報課長の電話は軍司令官の意図に反すると
   確信した。   この事を軍司令官に報告した。
   軍司令官は   直ちに●●中佐を呼んで
   「下関の支那人十二、三万人の解放」を命ぜられたが、
   ●●中佐は   「支那人の中には軍人が混っております」という。
   軍司令官は「軍人が混っていても、却って紀律を正しくするために
   必要だ」と   強く「解放」を命ぜられたので、●●中佐は
   「解りました」と返事をした。
   (中略)
   ところが   約一時間ぐらい経って再び第六師団から電話があった。
   「下関の支那人をどうするか」である。
   ●●中佐は   再び「ヤッチマエ」と命じた。
   私は   このことを軍司令官に報告することができなかった(以下略)』

第六師団から方面軍の情報課に電話が入って、それに対応したのが長中佐だが、
第六師団側は大佐が電話したのか?   電話の対応したのが中佐としても、
方面軍と第六師団の話なのだから、その際の階級は関係ないの!!!

あくまでも「方面軍と第六師団」のやり取りなのだから。   解るかなぁ?!バカネコでは無理か?!

日本の昔の戦(いくさ)でも、作戦連絡をする者の位で作戦命令を受けたり受けなかったはしないよ!!
作戦命令は、連絡係の位とは関係なく、総大将から下されたものとして聞くのであり、
その総大将の判断が間違いだと思えば、戦の後の処罰覚悟で総大将の命令に背くこともある!!!

第六師団側でも、電話連絡の対応をした者は「(方面)軍ではやれ(殺せ)と
言ってきています」と上(上官)に報告しているんだよ。

それとも第6師団側は、いちいち参謀や参謀長、或いは師団長自ら方面軍に出向いて
指示の確認を仰ぐのか?!なら、電話などしなくても良いし、電話も要らないだろ。

ところでバカネコは、暗号でやり取りすると書いていたが、その暗号には中佐から
大佐への命令とでも有ったのか(?_?)
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