南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 『南京の真実』制作委員会サイト

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/04/08 22:25 投稿番号: [17709 / 41162]
>日本が負けたことを否定する人間がいるのか。>

正確には、負け惜しみというべきか。

>「正当性のない世界侵略戦争を一方的に仕掛けて負けた」とでも言いたいのだろうが、それならそう言うべきだろう。>

何をごちゃごちゃ独り言で悦に入ってるんじゃろ。

>日本の責任にして片付けるのはよくない。>

まあ、これでも読んで勉強してくれや:

2005年9月5日発売の産経新聞より抜粋:
石原都知事の発言
「歴史に関する、ことのメリハリ」

八月が過ぎて靖国問題は旬が過ぎ沈静したかに見えるが、靖国が国際問題として蒸し返されるようになった切っ掛けのA級戦犯の合祀(ごうし)に関して、率直にいって私には納得しかねる点がある。というより私はA級戦犯の合祀には異議がある。

合祀の是非が論じられる時必ず、彼等を裁いた極東軍事法廷なるものの正当性が云々されるが、我々はそれにかまけて最も大切な問題を糊塗してしまったのではなかろうか。それはあの国際裁判とは別に、この国にあの多くの犠牲をもたらした戦争遂行の責任を、一体誰と誰が問われるべきなのかということが、棚上げされてしまったとしかいいようない。

私は毎年何度か靖国に参拝しているがその度、念頭から私なりに何人か、のあの戦争の明らかな責任者を外して合掌している。それはそうだろう、靖国が日本の興亡のために身を挺して努め戦って亡くなった功ある犠牲者を祭り鎮魂するための場であるなら、彼等を無下に死に追いやった科を受けるべき人間が鎮魂の対象とされるのは面妖な話である。死者の丁寧な鎮魂を民族の美風とするにしても、罪を問われるべき者たちの鎮魂は家族たちの仕事であって公に行われるべきものでありはしまい。

太平洋戦争に限っていえば、あの戦場における犠牲者の過半は餓死したという。そうした、兵站(へいたん)という戦争の原理を無視した戦を遂行した責任者の罪を一体誰が裁くべきなのか。それは国民自身に他なるまい。

自ら育てた航空兵たちを自爆に駆り立てる特攻突撃を外道として反対し続けていた大西滝治郎中将は、最後には国体を守り抜くためには若者たちに死んでもらうしかないと決心し特攻を発令したが、その責任を取って敗戦後間もなく、自分が殺した数千の英霊への償いとして割腹自刃した。

それも並の死に方ではなく、駆けつけた秘書官に、「俺は償いのために苦しみぬいて死ぬのだ」といって絶対に医者など呼ぶな、介錯などするなと命じ八時間もの間血の海の中でのたうち回って絶命したという。ならば英霊もそれを是として、ほほ笑み許すことだろう。同じように本土決戦を主唱していた阿南陸相も自刃して果てた。公家出身の近衛文麿にしてさえ毒を仰いだ。

A級戦犯の象徴的存在、かつ開戦時の首相東条英機は、戦犯として収容にきたMPに隠れて拳銃で自殺を図ったが果たさずに法廷にさらされた。彼を運び出したアメリカ兵は、彼が手にしていた拳銃が決して致命に至らぬ最小の22口径なのを見て失笑したそうな。(注:使用した拳銃は32口径、軍用拳銃等諸説ある。)

我々はあの戦争の責任者の存在について、あの裁判の正当性を非難することだけですむのだろうか。どの世界にも会社を潰してしまって責任を問われぬ経営者などいるものではない。

私は後年、あの裁判で終身刑をいい渡され後に復帰し、国会議員となり法務大臣も務めた賀屋興宣氏に私淑したが、賀屋氏が皮肉に「まあ人間の性としても、あの裁判は仕方なかったでしょうな。あれでもし日本が勝っていたりしたら、そりゃあもっと酷い裁判をやったに違いありませんよ」といっていたものだった。
この国は、結局何でもあり、無責任ナアナアの風潮に押し流され、周りからつけこまれるまま衰微の道をたどりかねない。
(祝都知事当選)

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、ー横

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/04/08 20:48 投稿番号: [17708 / 41162]
>>ちなみに満州は支那の領土などではない。>
>その、どさくさに紛れて、日本が満州を分捕った。


ジジイ、日本語理解してるか?(笑)

朝鮮民族は民意で受け入れられなかった

投稿者: shing_sing_sign 投稿日時: 2007/04/08 20:29 投稿番号: [17707 / 41162]
♪    ∧_∧
   (   ´∀` )))
  (( (   つ   ヽ、     ♪   ちょん脂肪♪
    〉 と/   )))         ちょん脂肪♪
   (__/^(_)


     ∧,_∧   ♪
   ((   (      )
♪    /      )   ))   ♪   あばばば♪
  ((   (   (    〈          ちょん帰国♪
    (_)^ヽ__)

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、ー横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/04/08 20:22 投稿番号: [17706 / 41162]
>ちなみに満州は支那の領土などではない。>

その、どさくさに紛れて、日本が満州を分捕った。
こういうのを(火事場泥棒)というんじゃろ。
今、お前さんがやってる商売と同じじゃないか?

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/04/08 17:28 投稿番号: [17705 / 41162]
予想通りもなにも、あんたに法律論を講義してやる義務なんぞないのだが。
まあ勘違いの激しい御仁だから仕方あるまい。

あまりヒスを起こすと更年期障害が進むよ(笑)
妄言吐かない限りはレスしないから安心しな。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/04/08 17:18 投稿番号: [17704 / 41162]
>嫌です。
時間が惜しい。

予想どおり(笑)

>それにてもすぐ食いつくな(笑)

最初にレスしたのはあんたでしょ!
あんたなんか、なーんにもわかってないんだから、
いちいち、あたしにレスしないでくれる!

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/04/08 17:05 投稿番号: [17703 / 41162]
嫌です。
時間が惜しい。
法律入門書でも読みなさい。
簡単な物をな。

それにてもすぐ食いつくな(笑)

Re: 『南京の真実』制作委員会サイト

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/04/08 17:04 投稿番号: [17702 / 41162]
>アナタ様の「見解」に、非常に同意することが
出来ました。

「同意」と言われると、やはり「反対」と言われるよりうれしいものですね。

>そこに、アナタ様のような、バランスを持た

  れた、決して、一方にだけ偏らない「見識」を

  披露されておられたのではないのかと小生なり、

  思料しまして、急遽、エ-ルを送らせて貰いまし

  た次第ですが。

ありがとうございます。相手の出方、言葉遣いによって私もそれなりの対応をしますが、悪口雑言の罵倒合戦は不毛ですね。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、ー横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/04/08 17:03 投稿番号: [17701 / 41162]
>「悪法も法なり」なんて言葉を知っているか?>

税金をちょろまかして、頭の毛が砂漠化してるお前さんが、ソクラテスとは、笑わせてくれるのー。
あんたのようなワルは例のお笑いインチキ映画に金を出す気はもうとうないんじゃろ?
いい歳こいて、自分の意見をはっきり言わんかい。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/04/08 16:57 投稿番号: [17700 / 41162]
>法律の何たるかも知らないのに
「合法的なんて言えるわけないでしょ!」
とヒステリックに叫んでもな。


そういうあんたは「法律」の何たるかをわかってるの?

「法律」の何たるかを語ってちょうだい!

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/04/08 16:42 投稿番号: [17699 / 41162]
>>当時の条約なんて不平等条約ばかりなのだから、合法的なんて言えるわけないでしょ!
>段々核心に触れてきましたな(笑)   いい事です。   まさにその通り。   少なくとも中国に関しては、当時の「条約」など一方的なものばかり。   そんな事言い出したら、イギリスがアヘン戦争で奪取した香港だって条約の結果ですよ。

そもそも「条約」など双方平等、満足で結ばれることなどあまりないというのが現実じゃありませんか。特に弱肉強食の帝国主義植民地主義の当時にあっては。

それがいやなら強くなれ。ということで日本は必死に富国強兵したんじゃなかろうか。

>あれは西欧列強による弱体国家中国の侵食に対する中国人の反抗の結果なのです。   日本はその尻馬に乗っただけ。   まあ帝国陸軍の柴五郎中佐なんかは結構かっこよくて英軍の連中が激賞したけど、それも植民地戦争の仇花ですよ。

そういう面もあったでしょうね。しかし、「中国人の反抗」ねえ。シナは歴史的いきさつからあのようにしか振舞えなかったのでしょうし、朝鮮、日本も同様でしょう。

「邪悪な日帝の侵略」に敢然と反抗した「正義の」シナや朝鮮が現在どうなっているか、なにをやっているか。「中国人の反抗」ねえ。

シナ、朝鮮の現状、行動も米帝やその属国日帝に対する「中国人の反抗」とでも言いたいのでしょうか。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/04/08 16:33 投稿番号: [17698 / 41162]
法律の何たるかも知らないのに
「合法的なんて言えるわけないでしょ!」
とヒステリックに叫んでもな。

「悪法も法なり」なんて言葉を知っているか?

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/04/08 16:22 投稿番号: [17697 / 41162]
>日本は開国以来、清や李氏朝鮮と同盟して「欧米に対抗する東亜ブロック」の形成を働きかけましたが、日本を「西洋の真似をする無節操」と呼び天皇制が理解できないため明治政府を「徳川国王を滅ぼした逆賊」と見なして欧米より日本を冷遇しました。
結局「日本の正しさ」を理解するのは清や李氏朝鮮が滅亡に追い込まれてからです。
日本は孫文や金玉均、蒋介石、周恩来らの亡命や留学を幅広く受け入れており、東アジアの近代化に大いに貢献しました。
(中国の科学用語、哲学用語もほとんど日本語であり毛語録でさえ専門用語のほとんどは日本語です)
結局「日本との協調ではなく排斥」をし続けてきたのは「中国、朝鮮」であって日本ではありません。

だからといってすべてがシナ、朝鮮の責任だとも言えないだろうが、これは非常に重要な点だと思う。こいう点を無視して一方的に「そもそもなぜ日本の大軍が中国にいたのか」という紋切り型で押し通そうとするのは単細胞の無理だろう。

大東亜戦争(そして南京や慰安婦の問題)は、百年、二百年、三百年、いやそれ以上の歴史的スパン、世界的地理的地政学的スパンをもった複雑な文脈のなかで起きた出来事で、上のような紋切り型で総括できるようなことではないだろう。

強いて要約するなら、18〜20世紀の世界的帝国主義植民地主義戦争に巻き込まれた日本が戦った戦争ということだろう。戦争なんだから双方に悲惨な暴行破壊殺戮があるのはあたりまえで、それを一方的に日本の責任にして片付けるのはよくない。

Re: このサイトが詳しいです総連の拉致関与

投稿者: yohei_bonobo 投稿日時: 2007/04/08 15:45 投稿番号: [17696 / 41162]
要するに、

朝鮮人と結婚すると命の危険があるということだな。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: nikkyousokyuusai 投稿日時: 2007/04/08 15:40 投稿番号: [17695 / 41162]
  君面白いね。

  日本軍が中国に駐留するきっかけになったのは義和団が悪さしたからなんだよ。
  そして盧溝橋事件、中国が発砲した犯人捕まえなかったのがいけないんだよ。

中国に共産主義

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/04/08 13:07 投稿番号: [17694 / 41162]
>中国に共産主義を持ち込んだのも日本で学んだ留学生たちであり、


それって日本の責任?
典型的な責任転嫁の思想だね。

なら日本軍が満州に駐留する原因作ったのは中国だから、日中戦争も中国の責任だな(笑)

不平等条約

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/04/08 13:05 投稿番号: [17693 / 41162]
>>当時の条約なんて不平等条約ばかりなのだから、合法的なんて言えるわけないでしょ!

>段々核心に触れてきましたな(笑)   いい事です。   まさにその通り。   少なくとも中国に関しては、当時の「条約」など一方的なものばかり。


ふーん
不平等条約ならば、守らずに一方的に破っていいんだ?
凄い解釈だな(爆笑)

またでたバカ女

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/04/08 13:02 投稿番号: [17692 / 41162]
で、あんたのオヤジとやらの所属部隊はどこ?

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/04/08 12:37 投稿番号: [17691 / 41162]
すり替えに必死だな(笑)
不平等条約が悪い?
帝国主義侵略が悪い?
今の価値観から悪い悪いと叫ぶのは楽だろうよ。
その手の輩の常套手段だな(笑)

事実が見えてない輩は救い難い。
支那が一方的な被害者だと盲信しているのが哀れだよ。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/04/08 12:07 投稿番号: [17690 / 41162]
ウソか誤解か知らんが一度やるとその上塗りに大変ですね。   そして次々とボロがでる。

>租界なんてのはかっての香港と同じだ。勝手に作ったものではない。
そこで支那が約束事を無視して無法を働いたから軍隊が駐留していた。
言っておくが駐留していたのは日本軍だけでないぞ。


香港の歴史を知らないのですか?   アヘン密売で大もうけしていた英国に文句をつけた中国を英国が軍事力で粉砕して強奪したのが香港ですよ。   「勝手に」作ったのです。   約束事を無視?   一方的な不平等条約じゃないですか、そんなもの。   ヘイコラしないで歯向かった中国人はエライものです。   鬼畜米英と言っていたのに負けたら今度はマッカーサーが新しい神様になった日本と大違いです。

上海ではアメリカ、イギリス、フランス、日本が治外法権を持っていました。   すべてが帝国主義侵略の結果です。   正義の日本、信義の日本はどこへ行きました?   外国が悪い事をするから日本もしてもいい?   更にその後、日本が中国でやった事はもう比較にならない蛮行でしたよ。

Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2

投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2007/04/08 12:01 投稿番号: [17689 / 41162]
本日=4/8、都知事とか他県知事選とか、一応、日本国家国

  民の義務と言うか、儀式がある一方、桜花賞とかで

  バクチ好きにとって、コタエラレナイ日本中央競馬開催と

  かちあったりで、いつまで、日本帝国陸軍々人による中国

  南京一般庶民に対する大虐殺、朝鮮人婦女子を売春婦に

  仕立て上げたのも、日本国家のシワザだ、云々   アタマの

  程度の「バカ野郎ら」が、ガタガタくっちゃべるだけでは

  済まなくなる様だが(勿論、知能IQが高い、利口者も参加

  した上での、南京虐殺等の討論は結構、ケだらけだが)



   アナタ様も小生ゴトキも、同様だろうが、以上述べた

  南京虐殺関連の「書き込み」が、お互い、正体不明者で、

  手メエ勝手な、言い放題だから、いい加減、「下火」に

  と言うか、幕を下ろし、シカト?し合うのも良いのかも

  しれないが。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/08 11:56 投稿番号: [17688 / 41162]
>日本は孫文や金玉均、蒋介石、周恩来らの亡命や留学を幅広く受け入れており、東アジアの近代化に大いに貢献しました。
(中国の科学用語、哲学用語もほとんど日本語であり毛語録でさえ専門用語のほとんどは日本語です)

中国に共産主義を持ち込んだのも日本で学んだ留学生たちであり、ある意味では「中華人民共和国は、日本がアジアにもたらした成果の一つ」とも言えます。

アメリカや日本の一部は「中国が益々発展する」と思い込んでいるようですが、「国が永続的な日本」とは異なり、中国は「比較的短期間に国ごと崩壊を繰り返す国」であり、むしろ今また急激な富の格差と腐敗とともに「新たな崩壊」が始まろうとしています。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/04/08 11:55 投稿番号: [17687 / 41162]
>>「北清事変」の戦後処理を定めた「辛丑条約」に基き、合法的に駐留していたのだが、何か問題でも?

>当時の条約なんて不平等条約ばかりなのだから、合法的なんて言えるわけないでしょ!

段々核心に触れてきましたな(笑)   いい事です。   まさにその通り。   少なくとも中国に関しては、当時の「条約」など一方的なものばかり。   そんな事言い出したら、イギリスがアヘン戦争で奪取した香港だって条約の結果ですよ。

それに、皆さん分析が足りない。   自分の意見に合う部分だけで資料調べをやめてしまうからそうなるのです。   「北清事変」そのものの背景をちょっとでも知ってればこんな事は言えません。   あれは西欧列強による弱体国家中国の侵食に対する中国人の反抗の結果なのです。   日本はその尻馬に乗っただけ。   まあ帝国陸軍の柴五郎中佐なんかは結構かっこよくて英軍の連中が激賞したけど、それも植民地戦争の仇花ですよ。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/04/08 11:51 投稿番号: [17686 / 41162]
>だから日本軍は上海に何をしにいっていたのですか?   横浜に外国が来て治外法権の租界を作る、それをニコニコと歓迎しますかね、あなただったら。   重要な点を見逃しているのはあなたです。   中国では日本軍は刀を振り回す狂人だったのです。

また堂々と嘘を吐く。
租界なんてのはかっての香港と同じだ。勝手に作ったものではない。
そこで支那が約束事を無視して無法を働いたから軍隊が駐留していた。
言っておくが駐留していたのは日本軍だけでないぞ。

そのごく少数の海軍陸戦隊(ここが重要だな)に攻撃をしかけたのが国民党軍だ。上海の苦境から陸軍の派遣が決定されている。
因果を問うならどちらに問題ありかね(笑)

>「他国に攻め入って土地や財物を奪い取ること。武力によって、他国の主権を侵害すること」(大辞泉)

国民党や軍閥が満州に対してさんざんやった事だな(笑)
日本資本で発展した満州が欲しかったらしいぞ。
ちなみに満州は支那の領土などではない。

偏った知識しか持ってない様子だな(笑)

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/08 11:47 投稿番号: [17685 / 41162]
>だから日本軍は上海に何をしにいっていたのですか?   横浜に外国が来て治外法権の租界を作る、それをニコニコと歓迎しますかね、あなただったら。重要な点を見逃しているのはあなたです

日本は開国以来、清や李氏朝鮮と同盟して「欧米に対抗する東亜ブロック」の形成を働きかけましたが、日本を「西洋の真似をする無節操」と呼び天皇制が理解できないため明治政府を「徳川国王を滅ぼした逆賊」と見なして欧米より日本を冷遇しました。
結局「日本の正しさ」を理解するのは清や李氏朝鮮が滅亡に追い込まれてからです。

日本は孫文や金玉均、蒋介石、周恩来らの亡命や留学を幅広く受け入れており、東アジアの近代化に大いに貢献しました。
(中国の科学用語、哲学用語もほとんど日本語であり毛語録でさえ専門用語のほとんどは日本語です)

結局「日本との協調ではなく排斥」をし続けてきたのは「中国、朝鮮」であって日本ではありません。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: abe_maliko 投稿日時: 2007/04/08 11:33 投稿番号: [17684 / 41162]
>「北清事変」の戦後処理を定めた「辛丑条約」に基き、合法的に駐留していたのだが、何か問題でも?


当時の条約なんて不平等条約ばかりなのだから、合法的なんて言えるわけないでしょ!

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/04/08 11:31 投稿番号: [17683 / 41162]
何度言っても理解出来ない人には何度も言います。

>1927.8.13に、計画的に日本海軍上海陸戦隊を先制攻撃した、中国(張治中将軍)が「侵略者」です。   この点を見逃すと、普段は菊をめでながら、わけもなく突然刀を振り回す残虐な「狂人」になってしまいます。   あなたも残虐な「狂人」の末裔のひとりですか、それとも特アの人ですか。

だから日本軍は上海に何をしにいっていたのですか?   横浜に外国が来て治外法権の租界を作る、それをニコニコと歓迎しますかね、あなただったら。   重要な点を見逃しているのはあなたです。   中国では日本軍は刀を振り回す狂人だったのです。   そうねえ、「末裔」と言えばそうですかな、我々みんなが。   しかし歴史を正面から見すえ、真摯に反省している末裔と、理解力不足かなんか知らんが無茶苦茶を言って威張っている末裔と両方ありますよ。

>どちらが先に発砲したか分からぬ盧溝橋事件は、パリ不戦条約で規定した「侵略」の原因たりえません。  

「たりえません」などと意味不明の日本語を使われても、、、盧溝橋事件をもって大規模な日中戦争が始まったとされるが、あんなもの、「戦争」ではありません。   日本による一方的な侵略です。   盧溝橋事件を言いがかりに待ってましたとばかりに日本が中国で何をしたか、資料は山ほど出ています。   もう一度言いましょう、侵略とは「他国に攻め入って土地や財物を奪い取ること。武力によって、他国の主権を侵害すること」(大辞泉)   この言葉は日本が中国でやった事を言う為に出来た言葉です、と言いたくなります。   あの時期、中国が日本で何をしましたか?  

>歴史はムードや、感情ではありません。   誤解なきように。

あなたも分かってるじゃないですか。   百万以上の大軍を送り込み、強大な米軍相手の太平洋戦争以上の戦費をつぎ込んでまで侵略して殺戮、破壊、強姦の限りを尽くしていた事実はムードや感情論ではありません。

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: filthymacnasty2 投稿日時: 2007/04/08 11:25 投稿番号: [17682 / 41162]
>重要なのは、日本軍の大軍がなぜ中国にいたか、何しに中国へ行っていたのか、です

「北清事変」の戦後処理を定めた「辛丑条約」に基き、合法的に駐留していたのだが、何か問題でも?
それに盧溝橋の近辺にいた日本軍は、たった5,774人だが・・・
それに対して中国の「第29軍」(宋哲元軍長)は、7万5000人の大軍だった

Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: pluszee 投稿日時: 2007/04/08 10:30 投稿番号: [17681 / 41162]
>「戦争の準備」?   準備どころか、実際にこちらから侵略をしかけ、100万以上の軍隊を送って中国大陸を荒らしまわっていたのは日本ですよ。   1928年の「満州某重大事件」あたりから日本が満州、中国で何をやったかをもう一度おさらいして下さい。   絵に描いたような一方的な侵略戦争でした。<

違います。

どちらが先に発砲したか分からぬ盧溝橋事件は、パリ不戦条約で規定した「侵略」の原因たりえません。

1927.8.13に、計画的に日本海軍上海陸戦隊を先制攻撃した、中国(張治中将軍)が「侵略者」です。   この点を見逃すと、普段は菊をめでながら、わけもなく突然刀を振り回す残虐な「狂人」になってしまいます。   あなたも残虐な「狂人」の末裔のひとりですか、それとも特アの人ですか。  

この点を間違えている人が非常に多いですから、あなたこそ、シッカリ歴史を勉強してください。

歴史はムードや、感情ではありません。   誤解なきように。

Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/08 10:12 投稿番号: [17680 / 41162]
>アメリカに宣戦布告したのはドイツですよ。   真珠湾攻撃の成功に血迷ったドイツは早速アメリカに宣戦布告をしました

ですから「日本と同盟関係にあるドイツ」は「日本とアメリカが戦争を開始した」ことで「アメリカと戦争することになる」ということで、これはアメリカの意図通りです。

Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/08 10:09 投稿番号: [17679 / 41162]
>あほ〜開封したのは日曜日の賛美歌を歌った後だよ

送られてきたのは「前日」です。
「送られてきてから、なぜか大使館員が一人もいなくなった」から見ていなかっただけです。


>次はもっと   上手くやろうってことに思えちゃうんだよね(笑)

「語るに落ちる」というやつですね。
やはりあなたは事実を理解した上で「騙り」をやってるだけですね。

>アメリカ大統領ってのは市民がどうの   こうの   っていえる権利はないんだぜ、、単独で   己の権限で兵隊を動かしたり、戦争を提起することだって可能なんだよ、、日本の総理大臣と同じ様に考えちゃ間違っちゃうんだよ、

これは反対です。
日本では議員より官僚が強いですが、アメリカに議員団と官僚が視察に行くと、アメリカでの対応は「官僚はただの役人」で「市民から選ばれた議員が偉い」と大切に扱われています。

アメリカでは大統領でさえ「国民が選んだから偉い」のであって、「国民感情を動かす危険性」を感じれば「大統領の動き」も変化します。

Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/08 09:59 投稿番号: [17678 / 41162]
>戦略の意図はあったが、軍隊を動かす兵站、作戦、計画など、なんら無く、ただ闇雲に南京を目指して突撃   させたってこと

「テロリストの駆逐は必要」でしたが、「戦争の準備はしていなかった」というのは同意します。


>だから   戦場近くに運んでなきゃならなかったってことだよ。

運ぶのに何ヶ月必要だというんでしょう?


>なんで、北京大学生が鉄砲撃たなきゃならん?   しかも中国軍指導者に頼まれて、、?   鉄砲撃つのが商売の兵隊がそこいらに幾らでも居たんじゃないのかい?

万が一でも「共産軍が発砲した」ということにならないことが必要だったからでしょう。


>軍隊を派遣した日本政府の罪が重いってことなんだよ

中国が無能なせいで十カ国以上が軍隊を派遣せざるを得ず、日本軍はそのひとつに過ぎません。


>この牟田口ってのはインパール作戦でも大失敗をしてる司令官だったな。

ロシア語に堪能な牟田口の最初の活動はカムチャッカ半島への単独渡航でしたね。
コミンテルンのスバイをブレーンにしている近衛が首相になったとたん、中国共産党は盧溝橋事件を起しますが、日本軍が発砲してくれないと始まりません。
"偶然にも"その盧溝橋の支那駐屯歩兵第一連隊の連隊長であった牟田口は独断で発砲命令を下し日中戦争の端緒となります。
インパール作戦では、7万人近い将兵をほとんど餓死、病死で死なせておりこれが日本陸軍瓦解の発端ともなりました。
これは日本軍から見れば無謀な行動ですがコミンテルンから見れば銃では不可能なほど「最も効率的に日本軍の戦力を殺いだ」ことになります。
牟田口は、天皇の任免権でさえ独断で侵しても平気ですし、戦場で敗退が決まってから神道式の祈祷をこれみよがしにしたりしています。

「日本軍は戦地で芸者遊びするほど退廃していた」とよく言いますがあれも牟田口です。

「前線では補給不足で苦戦が続くなかで司令部に清明荘という料亭と芸者を随伴させ、遊興に耽っていた。しかも、作戦中も毎日5時を過ぎると自宅へ帰り、そこで浴衣に着替えて料亭へ出向く生活ぶりは英軍に筒抜けであった。英軍はこれを前線でスピーカーを通じて流したため日本軍将兵の士気を著しく下げた。」

要するに、牟田口のテーマは「日本軍に戦争の端緒を作らせ、日本軍の戦力と士気を低下させ、敗戦に追い込む」ことにあり、そのための実行要員のひとりということです。(その黒幕は司令部や作戦部にもいたようです)

インパールの大敗北で予備役にされていましたがすぐに復帰し、よりにもよって「陸軍予科士官学校」の校長に就任しました。
黒幕が「未来の士官」たちをどのように品定めし使おうとしていたかを考えると恐ろしいことです。

そして東京裁判でも不起訴処分となり戦後経営した焼肉屋の名前は「ジンギスカン」でありこれはインパール作戦の別名です。
牟田口にとってこれは忌まわしい過去ではなく輝かしい勲章だということです。

結局金がほしいんだ

投稿者: tyuugokugahirefusu 投稿日時: 2007/04/08 09:01 投稿番号: [17677 / 41162]
日本人には理解しがたいが、彼らは惨めな時代を金に変えたいんだよ。
プライドのない人間たちじゃないか。
日本人が同じ立場ならそんなこと蒸し返すようなことはしない。
ひたすら隠して、未来に向かっていくよ。
また日本はそうして来たよ。

Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/04/08 09:01 投稿番号: [17676 / 41162]
>そのためにさんざんドイツを挑発しましたが乗ってこなかったため
同盟国である日本を追い詰め暴発させたことでドイツと戦うことができたわけです。

アメリカに宣戦布告したのはドイツですよ。   真珠湾攻撃の成功に血迷ったドイツは早速アメリカに宣戦布告をしました。

また、アメリカがどのように日本を「追い詰め」ましたか?   日本のやった事は自縄自縛、身から出たサビ、自業自得の典型でした。

Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/04/08 08:57 投稿番号: [17675 / 41162]
>はぁ?   文書が送られてきたのは「前日」ですけど?

あほ〜開封したのは日曜日の賛美歌を歌った後だよ。
最後の一枚に   宣戦布告に繋がる文が書かれてたんだよ(笑)


>一般の大使館員にとっては)「予期しないトラブル」であることを自分で詳しく書いていながら、頭は「だまし討ち」に固定されているんですね。

あほじゃねぇ〜〜予期しない?、、今の外務省   や防衛省の秘密漏れ状態ではなかったと思うけどね(笑)

>外交   経済   政治のみならず「技術の世界」はいつでもそうです。
問題はこの「原因と結果の関係」を「学習」して知識として「次は同じ過ちを犯さない」ことです。

そうかい   愚かさを学べ、、同じ過ちは犯さない、、結構だけどアンタが書くと   次はもっと   上手くやろうってことに思えちゃうんだよね(笑)
反省も   学習する意欲も   なさそうだから、、(笑)

>アメリカで相手にすべきは大統領ではなくアメリカ市民です。開戦前日本政府はそれを理解せず、あくまで政府のみを相手にしていました。

あのな、、惚けた知識は必要とはしないんだよ(笑)
アメリカ大統領ってのは市民がどうの   こうの   っていえる権利はないんだぜ、、単独で   己の権限で兵隊を動かしたり、戦争を提起することだって可能なんだよ、、日本の総理大臣と同じ様に考えちゃ間違っちゃうんだよ、

北朝鮮の工作船を攻撃するにも閣議決定しなきゃならん様な国じゃないんだよ(笑)

>ケネディ暗殺で「魔法の銃弾」というものがあります。

おいらにはアンタのアタマが   魔法のドタマに   思えるよ(笑)

Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/04/08 08:44 投稿番号: [17674 / 41162]
>「計画」というのは「日本による中国侵略計画」を企図していたものではないということです。
「現地における極地的な軍事作戦」としては、上海を押さえても引き上げたとたん「また戦闘を仕掛けてくる」のは明らかで、「元」を断たなければ引き上げることもできません。


こういうこじつけ的な単細胞判断はやめなよ(笑)
計画もなく、殺人者を好き勝手に野放しにするのは、野蛮人のやることだよ(笑)
南京政府攻略を意図してたのは日本軍の一部の将校だけだよ。
松井   武藤   の戦争拡大派と呼ばれる戦犯どもだよ(笑)だから、戦略の意図はあったが、軍隊を動かす兵站、作戦、計画など、なんら無く、ただ闇雲に南京を目指して突撃   させたってこと、、およそ想像もつかないアホ気な戦争をしでかしたんだよ、結果   南京大虐殺って汚名をいただくこととなってるんじゃないかい(笑)連れていかれた日本兵ほど哀れな者もいないよな
。まさに、野蛮人   未開人の集団強盗と化し、、やりたい放題のことやっちゃった、、ってことだね。

>「爆撃機がある」時点で「いつかどこかを空爆の必要がある」かもしれないのに用意してから数年の間に何の準備もやっていないはずないですが。(7月7日準備開始で8月初め実施なら十分可能でしょう。)

あのな、、長崎の大村飛行場から南京爆撃に向かった爆撃機は日本海軍の新型開発機、なんだよ、、初めてテスト飛行と実践に向けて飛ばされた長距離爆撃機なんだよ。当時の爆撃機   戦闘機の航続距離ってのは、そんなに長くはないよ。だから   戦場近くに運んでなきゃならなかったってことだよ。
この日にあわせて、準備してたって事なんだろうね。

上海鎮圧後、、大至急   飛行場を整備拡張し、中国大陸から南京市内を昼夜爆撃する計画に変更されてるぜ(笑)

>それに無差別爆撃ではなく急降下して上昇する「拠点に対する精密爆撃」だと思いますが。

あはっはは、、精密爆撃?   そんな思考回路も技術も当時の日本軍に持ち合わせてなんかいないよ(笑)爆弾を落とすのに、どうやって計算するんだよ?風向き   高度、コンピューターなど無かった時代だ、、それともソロバンで真にあったか?(笑)
爆弾手に持って、黙視で投下してたんじゃないかい?精密爆撃とやらは、、?(笑)現在のミサイルだって目標に的確にあてることは難しいことなんだがね(笑)

精密爆撃できるパイロットを養成するのに期間はどれほど必要か?
手で持ち   黙視で爆撃するのなら、、大して養成時間は必要ないかもしれんがな(笑)

>>最初の一発はドチラが発射したか   未だに謎だよな

>《東京裁判で、連合国側は盧溝橋事件は日本軍が起こしたものと判断し、当時の責任者として河辺旅団長、牟田口連隊長を戦犯として起訴拘留していた。ところが昭和23年頃だったか、中共政府の劉少奇副主席が突然西側諸国の記者団に対し、証拠を示して盧溝橋事件を起こしたのは自分が北京大学の学生を使って発生させたものであると発表した。東京裁判判検事団は大騒ぎとなり、すぐ二人の戦犯容疑を取消して釈放された。」

あのな、、最初に撃った一発が問題じゃない事くらい、幼稚園児でも理解できるだろうよ(笑)
わざわざ、、なんで、北京大学生が鉄砲撃たなきゃならん?   しかも中国軍指導者に頼まれて、、?   鉄砲撃つのが商売の兵隊がそこいらに幾らでも居たんじゃないのかい?   それとも   鉄砲撃つのは北京大学生に限られてたのかい?(笑)

その銃声と野クソしてた日本兵とをつなぎ合わせ、軍隊を派遣した日本政府の罪が重いってことなんだよ(笑)
なぜ、野クソしてた日本兵が中国軍に殺されたと   判断したのか?   そういう脚本が出来ていたってことなんだろうね。しかも   その件については、現地で一件落着してた後に   日本政府は軍隊を送り込み、それが抗日運動を惹起させ、上海暴動につながり、さらに、邦人保護を口実に上海鎮圧部隊を派遣し、戦争不拡大を叫びながら、、戦争をどんどん   拡大させていったのが日本の戦争指導者の意図なんだと思うけどね(笑)

丁度あんたが、、今ここで書いてるような思考回路でね。やられた   やられたと言いながら、、正当化しようとしてる様な思考回路で、無茶をやっちゃったんだよ、、(笑)実にシロアリのアタマだな。

この牟田口ってのはインパール作戦でも大失敗をしてる司令官だったな。
おおくの日本兵を食糧持たさず、反対する下士官将校を左遷し、己の出世欲だけで、数万人に及ぶ日本兵を餓死させ、作戦はことごとく失敗し、それでも、陸軍大学校の学長へと栄転した、東条英機の後輩だったな(笑)
日本陸軍大学卒の中でも最低の将校だったようだぜ(笑)

Re: 特殊な残虐性が発揮される条件

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/08 08:43 投稿番号: [17673 / 41162]
>要するに、「倭人の開拓地」に「朝鮮王」が落ち延びてきて「気のいい倭人が助けたら土地を奪われた」ということですね。
>あ〜〜   鼻くそ   目くそを笑うだった、、

そして「中国の古代文明」といわれているもののほとんどは、「倭人のいた山東半島西部、南部」が発祥です。諸氏百家でさえ山東半島西部がメッカです。

Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/08 08:38 投稿番号: [17672 / 41162]
>朝鮮人ボランティアに感謝の気持ちは無いのか?

だからこそトラブルを起されると扱いに困るのです。
しかも「あまりに長い間中国人に虐げられていた」ことを考えると「復讐」が理解できないわけでもありません。
さらに戦闘終了後こそ通訳がいなければ話になりませんしデタラメを伝えられても困ります。
結局いつものごとく日本の対応は徹底を欠いた穏便な形で内部的に事態の収拾を図ったかもしれません。
(そして戦後、結果的に日本人が代わりに処刑されたわけです。)


>朝鮮人日本兵はボランティアだったんだね

「法整備され朝鮮人が日本兵として正式に採用される」のは、志願した通訳が登場した数年後のことです。


>ドイツを北の方面から挟撃する計画だったんだろうな

意図と準備は明白ですね。「あとは口実待ち」ということです。

>なにも   日本と戦争しなくたってドイツと直接戦争しようと思えば関係なくヨーロッパ戦線でアメリカ軍は戦う口実などいくらでもあったんだよ(笑)

具体的には何ですか?
志願した軍人でもないアメリカの若者を戦場に送るのに十分な口実ですか?


>むしろ三国同盟を結んだ日本が間に挟まれたって事なんだろうな、、これにソ連を加え4カ国同盟を画策し、アホな松岡の陰謀は敗れたちゅうのが、本筋なんだけどね(笑)

松岡がアホというのは同意しますが、南進策ではなく北進策なら、大陸の東西でソ連をはさみ、南仏領駐屯でアメリカの介入させずに済んだでしょうね。

盧溝橋でどちらが先に、、、

投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/04/08 08:23 投稿番号: [17671 / 41162]
まだ盧溝橋でどちらが先に発砲したかを論議するんですか(笑)   まあ屁理屈の応酬としては面白いが、枝葉末節ですよ。   重要なのは、日本軍の大軍がなぜ中国にいたか、何しに中国へ行っていたのか、です。   そしてどちらから飛んできたか分からん数発の銃弾で日本軍は早速組織だった反撃を加えている事から見て、日本軍は最初から言いがかりを待っていたのですよ。

>上海を押さえても引き上げたとたん「また戦闘を仕掛けてくる」のは明らかで、「元」を断たなければ引き上げることもできません。

当たり前ですね、これは。   すぐに「中国側が非協力的」とか「反撃してきたから」などと言う人がいるが、当たり前ですよ。   よその国の軍隊が侵略してきたのを「熱烈歓迎」するわけにはイカンでしょう。

>それに無差別爆撃ではなく急降下して上昇する「拠点に対する精密爆撃」だと思いますが。

小型の急降下爆撃機はそうでしょうが、海軍の96式中攻などでは不可能で、高空からの水平爆撃、従ってピン・。ポイントではありませんでした。



>要するに「戦争の準備をしていたのは中国」であって日本はしていなかったということですね。

「戦争の準備」?   準備どころか、実際にこちらから侵略をしかけ、100万以上の軍隊を送って中国大陸を荒らしまわっていたのは日本ですよ。   1928年の「満州某重大事件」あたりから日本が満州、中国で何をやったかをもう一度おさらいして下さい。   絵に描いたような一方的な侵略戦争でした。

Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/04/08 08:21 投稿番号: [17670 / 41162]
>大体ね   日本大使館の職員はキリスト教徒で当日は日曜日で教会に午前中行っていて留守だったんだよ、、タイピングする秘書も休みでな、、アメリカ人秘書には打たせるなって指令が来てたんだよね。それで、タイプも打てない大使館職員が汗水垂らして、作成し、持っていったが、、手渡した頃にはすでに真珠湾では爆音と爆撃の砲弾の破裂音がしてたってことだ。

はぁ?   文書が送られてきたのは「前日」ですけど?


>これを闇討ち   騙し討ちって卑怯者のやる戦法なんだよね(笑)

(一般の大使館員にとっては)「予期しないトラブル」であることを自分で詳しく書いていながら、頭は「だまし討ち」に固定されているんですね。


>外交   経済   政治はすべて、結果が重要なんだよ

外交   経済   政治のみならず「技術の世界」はいつでもそうです。
問題はこの「原因と結果の関係」を「学習」して知識として「次は同じ過ちを犯さない」ことです。

「歴史に、もしもはない」の意味も取り違えてはいけません。

起きてしまった歴史が変わることはありませんが、地震でも分かるように「あのときどう行動すべきであったか」「同じことがまた起きたときどう行動するべきか」のシミュレーションをあらゆるパターンを想定して繰り返すべきで、「歴史はそのための教材」に過ぎません。

そしてそのためには、歴史の意図的な歪曲や隠蔽を取り除く必要があります。

ケネディ暗殺で「魔法の銃弾」というものがあります。
これは暗殺犯が「オズワルドの単独犯行」とすると「1発の弾丸は3回ほど異なる角度からケネディの身体を出たり入ったりしたことになる。」という矛盾を表したものです。
しかしCIAの必殺テクニックであるクロスファイア(3方向同時射撃)として考えれば、「何の物理的矛盾も生じない」ということです。

当日の日本大使館の動きやその失態(?)に対する評価を俯瞰すれば、おのずと「その意味」が見えてきます。


>決して甘い相手ではないってことじゃないのかい。

アメリカで相手にすべきは大統領ではなくアメリカ市民です。開戦前日本政府はそれを理解せず、あくまで政府のみを相手にしていました。
「ハルノートの内容」をアメリカや欧州の市民に暴露するだけでも風向きは変わります。
アメリカ政府は日本の降伏まで手を緩めないでしょうが「落としどころ」はかなり変わってきます。

>アメリカのスパイが日本政府内に存在してたと仮定すれば、日本軍は真珠湾で壊滅してるよ

それは逆でしょう。
「アメリカの若者を戦場に送らない」と言って当選したルーズベルトが戦争を始めるには「アメリカのどこか」が攻撃されないと口実にはなりません。
日本との併合を望んだハワイ王国を滅亡させて領土にしたアメリカにとって、「ハワイを日本軍に攻撃させる」のは「ハワイ島民のアメリカ依存を達成させる」上でも「最も望むべき手法」です。
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