Re: 南京虐殺の盲点、朝鮮人通訳軍属 2
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/04/08 00:28 投稿番号: [17663 / 41162]
>7)「日本軍がこのまま撤収すればまた多大の犠牲者を払って無意味な戦闘を長引かせるだけ」でそれは言わば「シロアリが巣食いかけている柱の表面だけきれいにするような行為」であり、ビンラディンやフセインに相当するテロリストの首魁と目された蒋介石が「さらに勢力を回復するまで放置する」ことは不可能だった
そのシロアリが、日本軍であったと気づくのが常識人なんだけどね(笑)
>日本政府が外務省の駐米大使館に「宣戦布告文書」を送ったとき、あらかじめ「これから送る文章は重要であり何時までにハル氏のもとに届けること」という予告通信まで送っています。
外交は結果だよ、
幾ら用意周到でも最後の詰めで ずっこければ それまで、むなしい言い訳はやめなよ(笑)
だれも その途中経過まで 推し量って 惜しかったねなんて慰めてやくれないよ 情けないこと書くなよ 恥ずかしいことだよ(笑)
大体ね 日本大使館の職員はキリスト教徒で当日は日曜日で教会に午前中行っていて留守だったんだよ、、タイピングする秘書も休みでな、、アメリカ人秘書には打たせるなって指令が来てたんだよね。
それで、タイプも打てない大使館職員が汗水垂らして、作成し、持っていったが、、手渡した頃にはすでに真珠湾では爆音と爆撃の砲弾の破裂音がしてたってことだ、、これを闇討ち 騙し討ちって卑怯者のやる戦法なんだよね(笑)
>一方、駐米大使館はその「予告通信」を受け取ったにも関わらず、大使館員全員を外に出して「大使館が完全に空っぽ」の状態を作り上げています。(「私が残りましょうか」と申し出た大使館員を叱責までしています
どういう意味なんだ〜〜ョ〜解らんがね(笑)
駐米日本大使館の職員は既に宣戦布告文をアメリカ政府に提出出来ないとして、大使館員の退避させたと 書いてるのか? ??だな。
日曜日は大使館はお休み キリスト教徒は教会で賛美歌を歌い、ヒルからはのんびりと魚釣りがハワイの日本大使館職員の日課だよ(笑)
外交 経済 政治はすべて、結果が重要なんだよ、、それくらいは理解しなよ、、情状酌量なんてこと、、あり得ないからね(笑)
惜しかったねぇ〜〜ってのもない、、残念だね。
>もし日本が「最初からアメリカと戦争するつもりでいた」なら、「海外での戦争経験のないアメリカ」が体制を整える前に日露戦争同様に「日本が講和に持ち込んでいた」かもしれません。
ミッドウエーで日本軍が勝利してたなら、講和を進めただろうが、、アメリカは おそらく それを良しとはしなかっただろう、、なぜなら、日本の数十倍の国力が存在してたのだからね。決して甘くはなかったと考えるのが常識だよ。それにアメリカ本土が襲われてはいない、、決して甘い相手ではないってことじゃないのかい。だから、本土空襲まで降伏文書の提示はしてやしない。
>少なくとも日本政府が闇討ちを仕掛けたことにはなりませんし、むしろ「アメリカと外務省内のスパイによる茶番」と見るのが自然です。
アメリカのスパイが日本政府内に存在してたと仮定すれば、日本軍は真珠湾で壊滅してるよ(笑)
そもそも 内部に日本人のアメリカよりのスパイが存在してて、戦争に勝てる訳ないだろうに、、(笑) そのアメリカとスパイとの接点はどこにある?、、当時英語がしゃべれる将校ってのは限定されてたと思うがね、、陸大出身者くらいのモンだろうね、それとも朝鮮人通訳か?(笑)
朝鮮人通訳ならあり得ないこともない、、ん でもな 英語しゃべれたかな?(笑)
そのシロアリが、日本軍であったと気づくのが常識人なんだけどね(笑)
>日本政府が外務省の駐米大使館に「宣戦布告文書」を送ったとき、あらかじめ「これから送る文章は重要であり何時までにハル氏のもとに届けること」という予告通信まで送っています。
外交は結果だよ、
幾ら用意周到でも最後の詰めで ずっこければ それまで、むなしい言い訳はやめなよ(笑)
だれも その途中経過まで 推し量って 惜しかったねなんて慰めてやくれないよ 情けないこと書くなよ 恥ずかしいことだよ(笑)
大体ね 日本大使館の職員はキリスト教徒で当日は日曜日で教会に午前中行っていて留守だったんだよ、、タイピングする秘書も休みでな、、アメリカ人秘書には打たせるなって指令が来てたんだよね。
それで、タイプも打てない大使館職員が汗水垂らして、作成し、持っていったが、、手渡した頃にはすでに真珠湾では爆音と爆撃の砲弾の破裂音がしてたってことだ、、これを闇討ち 騙し討ちって卑怯者のやる戦法なんだよね(笑)
>一方、駐米大使館はその「予告通信」を受け取ったにも関わらず、大使館員全員を外に出して「大使館が完全に空っぽ」の状態を作り上げています。(「私が残りましょうか」と申し出た大使館員を叱責までしています
どういう意味なんだ〜〜ョ〜解らんがね(笑)
駐米日本大使館の職員は既に宣戦布告文をアメリカ政府に提出出来ないとして、大使館員の退避させたと 書いてるのか? ??だな。
日曜日は大使館はお休み キリスト教徒は教会で賛美歌を歌い、ヒルからはのんびりと魚釣りがハワイの日本大使館職員の日課だよ(笑)
外交 経済 政治はすべて、結果が重要なんだよ、、それくらいは理解しなよ、、情状酌量なんてこと、、あり得ないからね(笑)
惜しかったねぇ〜〜ってのもない、、残念だね。
>もし日本が「最初からアメリカと戦争するつもりでいた」なら、「海外での戦争経験のないアメリカ」が体制を整える前に日露戦争同様に「日本が講和に持ち込んでいた」かもしれません。
ミッドウエーで日本軍が勝利してたなら、講和を進めただろうが、、アメリカは おそらく それを良しとはしなかっただろう、、なぜなら、日本の数十倍の国力が存在してたのだからね。決して甘くはなかったと考えるのが常識だよ。それにアメリカ本土が襲われてはいない、、決して甘い相手ではないってことじゃないのかい。だから、本土空襲まで降伏文書の提示はしてやしない。
>少なくとも日本政府が闇討ちを仕掛けたことにはなりませんし、むしろ「アメリカと外務省内のスパイによる茶番」と見るのが自然です。
アメリカのスパイが日本政府内に存在してたと仮定すれば、日本軍は真珠湾で壊滅してるよ(笑)
そもそも 内部に日本人のアメリカよりのスパイが存在してて、戦争に勝てる訳ないだろうに、、(笑) そのアメリカとスパイとの接点はどこにある?、、当時英語がしゃべれる将校ってのは限定されてたと思うがね、、陸大出身者くらいのモンだろうね、それとも朝鮮人通訳か?(笑)
朝鮮人通訳ならあり得ないこともない、、ん でもな 英語しゃべれたかな?(笑)
これは メッセージ 17653 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.