Re: 盧溝橋でどちらが先に、、、
投稿者: kanbaku9999 投稿日時: 2007/04/08 11:31 投稿番号: [17683 / 41162]
何度言っても理解出来ない人には何度も言います。
>1927.8.13に、計画的に日本海軍上海陸戦隊を先制攻撃した、中国(張治中将軍)が「侵略者」です。
この点を見逃すと、普段は菊をめでながら、わけもなく突然刀を振り回す残虐な「狂人」になってしまいます。
あなたも残虐な「狂人」の末裔のひとりですか、それとも特アの人ですか。
だから日本軍は上海に何をしにいっていたのですか?
横浜に外国が来て治外法権の租界を作る、それをニコニコと歓迎しますかね、あなただったら。
重要な点を見逃しているのはあなたです。
中国では日本軍は刀を振り回す狂人だったのです。
そうねえ、「末裔」と言えばそうですかな、我々みんなが。
しかし歴史を正面から見すえ、真摯に反省している末裔と、理解力不足かなんか知らんが無茶苦茶を言って威張っている末裔と両方ありますよ。
>どちらが先に発砲したか分からぬ盧溝橋事件は、パリ不戦条約で規定した「侵略」の原因たりえません。
「たりえません」などと意味不明の日本語を使われても、、、盧溝橋事件をもって大規模な日中戦争が始まったとされるが、あんなもの、「戦争」ではありません。
日本による一方的な侵略です。
盧溝橋事件を言いがかりに待ってましたとばかりに日本が中国で何をしたか、資料は山ほど出ています。
もう一度言いましょう、侵略とは「他国に攻め入って土地や財物を奪い取ること。武力によって、他国の主権を侵害すること」(大辞泉)
この言葉は日本が中国でやった事を言う為に出来た言葉です、と言いたくなります。
あの時期、中国が日本で何をしましたか?
>歴史はムードや、感情ではありません。
誤解なきように。
あなたも分かってるじゃないですか。
百万以上の大軍を送り込み、強大な米軍相手の太平洋戦争以上の戦費をつぎ込んでまで侵略して殺戮、破壊、強姦の限りを尽くしていた事実はムードや感情論ではありません。
これは メッセージ 17681 (pluszee さん)への返信です.
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