南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 昨晩、NHK 日本軍の南京虐殺事件 放

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/14 13:52 投稿番号: [11776 / 41162]
完全に支那の側に立った編集だった。
>盧溝橋事件も、蒋介石日記の記述を紹介することによって日本軍が仕掛けたことにされていたし、その後の支那軍の停戦協定破りや通州事件や大山中尉惨殺事件などは完全にスルーし、支那軍が大軍を投入して始めた上海戦についても日本の「一撃論」の予想が外れたなどと馬鹿なことを言って何故か日本を批判していたし、上海市街地爆撃も日本軍の仕業のように映像を流してした。

バカ書くな、、(笑)

NHKは中国政府の番組製作会社か?(笑)

日本人の日本人による、日本人の為の   番組だったんだよ(笑)

おまえら、宇宙人か?   笑うしかないね、、

虐殺は嘘47 出鱈目裁判7弁護側最終弁論

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 13:52 投稿番号: [11775 / 41162]
東京裁判
弁護側最終弁論



上海付近戦闘の経緯

また、中国軍は退却に際しては所謂「清野戦術」を採り、所在の重要交通機関および建造物も破壊、焼却を行わせたのみならず、一部の将兵はいわゆる便衣隊となって、軍服を脱ぎ平服を着て残留し、我が将兵を狙撃し、我軍の背後を脅かす者も少なくなかった。



所謂南京掠奪暴行事件

この点については、検察側から数多の証人および書証の提出があった。その中には小説的架空の物語、針小棒大の誇張的事実、煽情的な宣伝用文句等が混在するので、裁判上必ずしも措信すべからざるものである。


先ず、中国の南京守備軍が大将の平和的接収の申し出に応ぜず頑強に抵抗したため激戦が展開され、一般人婦女子にも相当多数の死傷者を出したことは已むを得ない。これをも日本軍の犯罪行為と言うのは不当である。尚、中国には所謂便衣隊なるものがあって、敗残兵は平服を着、密かに日本兵に近づいてこれを狙撃する。日本兵はこの便衣隊の襲撃に上海戦以来非常に悩まされていたのであるが、南京戦闘の興奮と混乱した状態により、中国人に村する猜疑不安の念に駆られ、一般人を便衣隊と誤認速断してこれを殺傷したことも、若干あったと想像される。しかし、これは元より散発的に発生した不祥事であり、これを計画的かつ残忍な鏖殺と言うのは不当である。
難民区に潜入した敗残兵を常民から選り出すためには、日華人合同の委員会を組織し、その合議の上審査検定し、常民には居住証明書を与え、敗残兵を俘虜としたのである。俘虜の取り扱いについては、大将は夙に外交官とも相談して上海に俘虜収容所を作り、適正な処置を取っていたのである。俘虜の取り扱いを適正にするという大将の趣旨は部下将兵にもよく徹底していたから、一、二の不心得者がその取り扱いを誤ったかも知れないが、俘虜の組織的な鏖殺拷問等ということがあろうはずがない。


かくて、南京陥落当時発生した総ての犯罪行為は、日本軍のみがなしたものであると宣伝され、それが中国全体に、また世界全般に流布され、真実であるかのように国際的に考えられた。中国の夷を以って夷を制する宣伝外交は、見事に効を奏したのである。


これを要するに所謂『南京掠奪暴行事件』なるものの真相をつぶさに究明すれば、南京陥落に際し中国兵が行った破壊的行為、中国要人の戦場放棄により生じた無政府状態の下に跳梁した不逞市民の犯罪行為、これに加えるに、中国軍民の執拗極まりない侮日思潮と、常軌を逸した敵対行動に憤慨した日本軍の即断行動、物資に窮した日本軍の徴発行為および、国籍を超えた性的交渉等について、戦乱時の恐怖心に駆られた群集心理に基づいてあるいは捏造され、あるいは誇張された噂話が、折柄、抗日侮日に熱狂した中国人とこれを支持した第三国人等によって、針小棒大に全世界に宣伝されたのである。そうであればこそ、当時南京攻略に従軍し、かつその後同地に滞在して事情に精通した真面目な日本軍の将兵は、終戦後初めてアメリカ側より以上のような宣伝報告を聴き唖然とした旨、本法廷で幾多の証人が証言したのである。

P263〜P274より抜粋

『「南京大虐殺」はこうして作られた――東京裁判の欺瞞』冨士信夫著

虐殺は嘘46 出鱈目裁判6 弁護側立証

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 13:43 投稿番号: [11774 / 41162]
東京裁判
弁護側立証


●塚本浩次

本証人は陸軍法務局で、昭和12年(1937年)8月30日に上海派遣軍法務官同検察官、翌13年2月9日に中支派遣軍検察官、予審官、裁判官に任命された経歴を持つ人物…

(略)

この後、検察官はなおも検察側提出証拠の中から幾つかの殺害事件について訊問したが、塚本証人は「そのようなことは全くないと思う」との証言を繰り返した。



●中山寧人

本証人は昭和12年(1937年)11月から翌13年3月まで中支那方面軍参謀(当時、陸軍少佐)として勤務し、情報収集を主務としていた人物であった。従って以下紹介するように、その宣誓供述書の内容は、中支那方面軍の任務、松井軍司令官の旗下部隊に発した命令の内容、南京城攻撃前に執られた措置、南京攻略の模様、南京入城後に執られた措置等詳細に亘るものであった…

(略)

南京事件のことを私が聞いたのは、実は終戦後である。私は南京事件なるものは、次の4つに区分して考える必要があると思う。

第1   市民に対する虐殺事件。これは絶対にそういうことはないと信じている。
第2   俘虜の虐殺。先述したような誤り伝えられた外に、これもないと考える。
第3   外国権益、特に財産に対する侵害。これは一部にあったと思う。ただし、これは中国兵がやったのか日本兵がやったのか、その点は今に至るまではっきりしない。
第4   婦女子に対する不法行為および掠奪。これは小規模においてはあったと考え、はなはだ遺憾に思う。



●松井石根

当時、自分が我軍将兵の軍紀風紀の粛正、その他右目的達成のため執った諸般の処置については、先に証人中山寧人が詳細に証言しているので、再説はしない。
自分の南京占領に対する周到な配慮に拘らず、占領当時のこうそうたる状態における、興奮した一部若年将兵の間に忌むべき暴行を行った者があったらしく、これは自分のはなはだ遺憾とするところである。
ちなみに南京陥落当時、自分は南京を去ること略々140マイルの蘇州で病臥中で、自分の命令に拘らずこれら暴行が行われたことは知らず、また何等の報告に接せず、17日南京入城後初めて憲兵隊長よりこれを聞き、各部隊に命じて、即刻厳格な調査と処罰をなさしめた。
ただし、戦時における支那兵および一部不逞の民衆が、戦乱に乗じて常習的ノ暴行掠奪を行うことは周知の事実であって、南京陥落当時の暴行掠奪も支那軍民の冒したものも、また少なくなかった。これを全部日本軍将兵の責任に帰そうとするのは、事実を誣いるものである。

(略)

要するに、自分は南京陥落後昭和13年2月まで上海に在住したが、その間、12月下旬南京で若干の不祥事件があったとの噂を聞いただけであって、何等このような事実について公的報告を受けたことなく、当法廷で検察側の主張するような大規模な虐殺事件に関しては、1945年終戦後東京での米軍放送によって、初めて聞き知ったものであることをここに確言する。
自分は右放送を聞いた後、我軍の南京占領後の行動について調査を試みたけれども、当時の責任者は既に死亡し、または外国で抑留処罰され、諸書類はことごとく焼けてしまったため、10年前の過去に遡って当時の真相を仔細に吟味証明することは出来なかった。しかし、自分は南京攻略戦闘に際して、支那軍民が爆撃、銃砲火等によって多数死傷したことはあっただろうけれども、検察側が主張するような、計画的または集団的虐殺を行った事実は断じてないと信じる。日本軍幹部がこれを命じ、またはこれを黙認した、というようなことは、はなはだしく事実を誣いるものである。

(略)

自分は上海帰還後、南京での暴行事件の噂を聞き、特に12月下旬部下参謀を南京に派遣し、重ねて南京滞在将兵に戒告を発し、事件の厳重な調査と違反者の処罰励行を命じた。しかし、自分の離任まで格別重要な報告には接しなかった。

P148〜201より抜粋

『「南京大虐殺」はこうして作られた――東京裁判の欺瞞』冨士信夫著

虐殺は嘘45 出鱈目裁判5寝耳に水の虚構

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 13:36 投稿番号: [11773 / 41162]
東京裁判に於ける南京問題と「検閲」

連日新聞紙上に報じられて全国民の注視を集めた各段階の審理過程の中、殊に印象深かったのが、満州国建国事情めぐっての審理で検察側証人として出廷した廃帝溥儀(ふぎ)氏の錯乱した言動(八月の後半)、そしてその少し前七月下旬に突如として法廷に登場し九月始めまで尾を曳(ひ)くことになる「南京問題」である。

これは全ての日本国民にとって寝耳に水の衝撃だった。南京問題の証言に法廷に呼び出された検察側証人達は、簡単に言へばそこで思ふ存分に法螺(ほら)を吹きまくり、見て来た様な嘘をつき放題に言ひ散らす。新聞報道を通じて唯一方的にその虚構を耳に吹き込まれる一般の市民、法廷内で直接それを聞かされる弁護人、記者、傍聴人達、いづれも遺憾(いかん)ながらそれに反駁(はんばく)する力も手段も持ち合わせてゐない。凡そ或る事実が「あった」といふ証明は証拠さへあれば誰にもできるが、「なかった」といふ証明は極めて困難である。それは汝が「知らなかった」だけのこと、と言はれればそれまでだからだ。

かくてこの巨大な「うそ」が世界の眼を欺く「まこと」に仕立て上げてゆくからくりはそれ自体極東国際軍事裁判所が抱へこんだ大醜聞(だいしゅうぶん)であり、永く歴史に残る不名誉な失策となった。南京問題が全く検察側証人達の虚言(きょげん)から捏造(ねつぞう)された架空の事件であるとの実証的及び文献的研究は数多くあるが、その虚構が成立することになった現場としての東京裁判法廷内部の経過に焦点を絞った研究としては冨士信夫氏の『「南京大虐殺」はこうして作られた−東京裁判の欺瞞(ぎまん)』(平成七年四月、展転社刊)が始めてのものであると言ってよい。

この南京問題の場合に典型的に表れてきたことだが、検察側の立証に八箇月も日時を費し、その間に提出される個々の事項について弁護側の反駁立証を即座に行ふ機会が与へられてゐない、といふ構造は非常な問題である。

(中略)

  何分事件全体が虚構なのであるから、事件の不存在を直接証明する形の証拠資料もあり得ないわけで、弁護側の提出した南京問題に関係する反証は、その様な事が起り得るはずがない、そんな事実を見た人はゐない、といった形の消極的なものばかりで、且つ点数も少ない。

従って却下されたり未提出に終ったものも点数からいへば僅少であり、本書原本の資料集も、その点では別段の新しい論拠を提出するものとはなってゐない。

『東京裁判   日本の弁明』小堀桂一郎編   講談社学術文庫(解説P25〜28)

Re: 三笠宮さま、南京事件を中国に謝罪する

投稿者: sioazi_z 投稿日時: 2006/08/14 13:10 投稿番号: [11772 / 41162]
yominokuni56
真摯に私なりの意見を述べたつもりですが

>君に常識を問うのも、なんだかな〜と思うのだけどね(笑)

こういう笑い返すような返答は、はたして常識ある者のすることでしょうか?


さて、三笠宮様の発言ですが
日本の皇族は事実に対してはキチンと仰っておいでだと思います
発言がはばかられる場合などは黙っておいででしょう
仰言る場合は、たとえ遠まわしであろうとも「事実」がわかるような表現をなされるでしょうから
「暴行」といった、明らかに「虐殺」とは意味の違う表現はなされないでしょうね

三笠宮様は問題発言の多い方ではありますが
政治家のように、その場しのぎの「曲解」をおっしゃる事はありません


>昨晩のNHKのドキュメンタリー観ましたか?

所要の為、残念ながら観ておりません
ただ、映像の真偽が明らかでない旨は聞き及んでおります


>そして、あなたも、想像力というものを磨きなさい、漢字に惑わされてるようでは、並以下ですよ。

かなり非常識な発言ですね、年少者ですか?少なくとも社会人ではありませんね
一応コメントしますね
言葉をぞんざいに扱う人には想像もつかない事かも知れませんが
三笠宮様のような立場の人は一言一句のもつ重さがあり、それにこだわる必要があります
まして公式の場であればなおさらでしょうね

Re: 昨晩、NHK 日本軍の南京虐殺事件 放

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 12:18 投稿番号: [11771 / 41162]
>昨晩、NHKにおいて、日中戦争に関する放映がありました。
>最初から最後まで、日本軍の謀略と暗殺で日中は戦争状態となり、国際的な戦争と捉えることなく、全てが事変として処理されていました

完全に支那の側に立った編集だった。
盧溝橋事件も、蒋介石日記の記述を紹介することによって日本軍が仕掛けたことにされていたし、その後の支那軍の停戦協定破りや通州事件や大山中尉惨殺事件などは完全にスルーし、支那軍が大軍を投入して始めた上海戦についても日本の「一撃論」の予想が外れたなどと馬鹿なことを言って何故か日本を批判していたし、上海市街地爆撃も日本軍の仕業のように映像を流してした。



>南京虐殺事件の実写フイルムがありましたね。
>アメリカ人マギー氏が撮った、南京での日本軍の虐殺現場フイルムが、、なんと、むごたらしい殺し方してましたな、、

支那人たちが病院で治療している風景を映していただけなのに、「南京虐殺」の証拠として注目されているようなNHKのナレーションだった。

Re: 虐殺とは 証言者の封殺。

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/14 11:23 投稿番号: [11770 / 41162]
また得意のすり替えか。
本筋からずらして印象操作ご苦労。
証言者に対する問題は別と言う事に気づいてないのかね。
気づいていてずらした可能性が大だがな。

もう一度言ってやろう、
「証言の信憑性と言うのはどうやって担保するのか知っているか?
匿名の証言はそれ単独では何の価値もないし、意味もない。」

>thirteen_satan のしつこさはそれに通じているような気がする。

とうとうネタ切れで個人攻撃か?
程度か知れる発言だ。

Re: 虐殺とは 証言者の封殺。

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/14 09:58 投稿番号: [11769 / 41162]
>>ネットで騒いで、証言者本人や家族に圧力をかけるのは辞めて欲しいね。
キミがそうするとはいわないが。

(thirteen_satan wrote)
>証言の信憑性と言うのはどうやって担保するのか知っているか?
>匿名の証言はそれ単独では何の価値もないし、意味もない。

従軍日記と写真が新聞報道されると
「土産残虐写真」だと見破れなかった新聞社の弱みに付け込み、
日記筆者の「名前を教えろ」と押しかけ、
「誰だ」「誰だ」と戦友会内部では『犯人探し』に大騒ぎ。

全く関係ない人物Aさんを犯人としてでっちあげ、
A未亡人を取り囲んでつるし上げ、
仕舞いには入院させちまったよ。

見っとも無いことに、
その後、その従軍日記はBさんのもので、
戦友会が雑誌に掲載していたことがわかった。
それを取り扱った編集人は、
もうすでに、A未亡人吊るしあげまで始っていたので、
『AさんではなくBさんです』とはとても言い出せなかったんだと。

こうして
『捏造日記だ』というコブシの振り下ろし所がなくなってしまった。
なにしろ、糾弾大会のリーダーである元中隊長が、
Bさんの従軍日記を掲載した冊子の『編集長』だったのだから。

これで、キチガイじみた魔女狩り騒動が収まるとおもったら、
こともあろうに元中隊長らは、戦友会幹部の面子を立てるために、
筆跡鑑定しろと、どうしてもの犯人扱い。
毛沢東の紅衛兵がやったことと同じ。

それもまったくの紅衛兵なみの人権無視。
筆跡が合わなければ捏造で、
筆跡が合えば文章指導したやつがいる、だとさ。

どっちに転んでも犯人にしてしまう『魔女狩り』。
これは、実際に九州地方の某連隊戦友会であったことだ。

====
紅衛兵の真似を老兵がやり、
そして今、顔も名も隠したネトウヨがやる。
真実の証言を暴力で封殺する。

thirteen_satan のしつこさはそれに通じているような気がする。

証言者が名前と顔を出すことは命がけである。
とくに未亡人を通じての遺品発掘は大いに妨げられた。

Re: 謝罪すべきは中国

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/14 09:38 投稿番号: [11768 / 41162]
日中戦争は、国際条約に基づく日本の領土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であった。

日清戦争の下関条約
北清事変の北京議定書
日露戦争のポーツマス条約
第一次大戦のヴェルサイユ条約(山東半島等のドイツ権益移譲)

これらの立派な国際条約に基づく日本の国土や権益を武力で侵害したのはチャイナ。

日中戦争は、日本の領土が武力侵害され、居留民の生命安全が脅かされたことに対する正当防衛行為。

日本の行動はすべて国際条約に基ずく、合法な正当防衛行為
歴史認識を改めねばならんのは侵略国家中国
日中戦争は、国際条約に基づく日本の領土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であった。

謝罪すべきは共産独裁国家中国
反省すべきは人権抑圧国家中国

条約違反常習国家中国。
ベルサイユ条約、バリ不戦条約、九カ国条約に違反して、満州での日本権益を侵害したり、北京や上海で、日本の領地に対する侵略戦争を仕掛け、正当防衛行為として完璧に日本にたたかれ、重慶へ逃げ延びた中国。
出ると負け、負け狗・中国。   生意気を言うんじゃないの。
日本に連戦連敗。
日本は米国に負けただけ。生意気言うなよ、ボケ

中国は反省し、日本に謝罪しろ!


●極東国際軍事法廷はポツダム宣言違反の違法法廷
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=58152

●満州は中華民国の領土でない
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=58145


●日中戦争は日本の正当防衛行為
日中戦争は、国際条約に基づく日本の国土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であった。

日中戦争は日本の正当防衛行為
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54192


日中戦争は日本の正当防衛行為2
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54208

日中戦争は日本の正当防衛行為3
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54212

日中戦争は日本の正当防衛行為4
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54213

日中戦争は日本の正当防衛行為5
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54225

日中戦争は日本の正当防衛行為6
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54227

日中戦争は日本の正当防衛行為7
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54237

>Re: 謝罪すべきは中国

投稿者: cbc2000_cn 投稿日時: 2006/08/14 09:17 投稿番号: [11767 / 41162]
>日本の行動はすべて国際条約に基ずく、

だから、国際条約で、日本は中国の領土を盗取、アジア諸国民を奴隷状態にした野蛮なる敵国として決めているのだ、お前がいう日本の行動はすべて国際条約に基ずくなら、野蛮国ということを認めろ!

Re: 靖国参拝問題の本質は屁撒・江沢民

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/14 09:13 投稿番号: [11766 / 41162]
靖国参拝問題の本質は、「漢奸の息子」の屁撒・江沢民と子分の瘋癲老人・唐カセンの存在。

瘋癲老人クラブの操り人形・胡錦涛
胡錦涛の本質は手下としてのチベット侵略


江沢民   (1926年8月17日 - )

江沢民の実父江世俊は、日本軍占領下の江蘇省で日本の特務機関に協力をしていた。叔父江世侯 (上青) は抗日分子と目され、子供のないまま1939年に死亡した。江沢民は、公式にはこの江世侯の養子ということになっているが、江家の長男の長男が養子になるのは極めて不自然であり、「漢奸の息子」という出自を隠すためと考えられている。

1943年 楊州中学卒業後、汪兆銘政権下の南京中央大学に入学し、1946年 上海交通大学に移籍、1947年に卒業した。 中央大学在籍の経歴は隠されることが多い。この間、1946年に中国共産党に入党したことになっているが、この経歴にも疑問がある。 1950年代には機械技術者としてモスクワのスターリン自動車工場で研修を受けた。駐ルーマニア大使や電子工業部部長(大臣)、上海市長、党上海市委員会書記を経て、1989年6月 天安門事件直後の中共13期4中全会で、失脚した趙紫陽の後任として訒小平に党総書記に抜擢された。ロシア語、ルーマニア語に堪能。日本語も自在に操れるとされるが、公式の場で話したことはない。

2006年8月に発売された江沢民文選によると、1998年8月「(日本に対しては)歴史問題を始終強調し、永遠に話していかなくてはならない」と外国に駐在する大使など外交当局者を集めた会議で指示を出していた。
同年11月に中国国家主席として初めて日本を訪れた際は、宮中晩餐会で屁を連発し、「日本政府による歴史教育が不十分だから、(国民の)不幸な歴史に対する知識が極めて乏しい」と発言して世界からその非礼さ、無礼さ、不潔さを非難された。

Re: 謝罪すべきは中国

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/14 09:08 投稿番号: [11765 / 41162]
日本の行動はすべて国際条約に基ずく、合法な政党防衛行為
歴史認識を改めねばならんのは侵略国家中国

謝罪すべきは共産独裁国家中国
反省すべきは人権抑圧国家中国

条約違反常習国家中国。
ベルサイユ条約、バリ不戦条約、九カ国条約に違反して、満州での日本権益を侵害したり、北京や上海で、日本の領地に対する侵略戦争を仕掛け、正当防衛行為として完璧に日本にたたかれ、重慶へ逃げ延びた中国。
出ると負け、負け狗・中国。   生意気を言うんじゃないの。
日本に連戦連敗。
日本は米国に負けただけ。生意気言うなよ、ボケ

中国は反省し、日本に謝罪しろ!


●極東国際軍事法廷はポツダム宣言違反の違法法廷
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=58152

●満州は中華民国の領土でない
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=58145


●日中戦争は日本の正当防衛行為
日中戦争は、国際条約に基づく日本の国土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であった。

日中戦争は日本の正当防衛行為
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54192


日中戦争は日本の正当防衛行為2
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54208

日中戦争は日本の正当防衛行為3
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54212

日中戦争は日本の正当防衛行為4
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54213

日中戦争は日本の正当防衛行為5
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54225

日中戦争は日本の正当防衛行為6
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54227

日中戦争は日本の正当防衛行為7
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54237

日本は4年連続最下位=貧困国への貢献

投稿者: cbc2000_cn 投稿日時: 2006/08/14 09:03 投稿番号: [11764 / 41162]
日本は4年連続最下位=貧困国への貢献度−米民間調査

  【ワシントン13日時事】米シンクタンクの世界開発センター(CGD)と外交専門誌「フォーリン・ポリシー」が13日発表した貧困国に対する開発貢献度指数(CDI)調査によると、日本は調査を開始した2003年以来4年連続で、先進21カ国中最下位との評価だった。
  CDIは、開発援助、貿易、安全保障、技術移転など7項目を採点し、平均点で評価する。日本は3.1点と、20位のギリシャ(4.0点)にも大きく差をつけられている。トップはオランダ(6.6点)、2位はデンマーク(6.4点)。
  日本については、政府開発援助(ODA)の額は大きいものの、国内総生産(GDP)比では欧州の中小国に劣るほか、「コメの高関税など農産物貿易の閉鎖性」「外国人労働者の受け入れが少ない」「国連などの平和維持活動にめったに参加しない」といった点が厳しい評価につながった。ただ、投資や技術移転では高い評価を得ており、平均点は前年より0.4ポイント上昇した。

それは甘い

投稿者: ja2047 投稿日時: 2006/08/14 08:14 投稿番号: [11763 / 41162]
>東中野先生は当分   暇がでそうでんな(笑)

東中野センセはNHKで紹介された一連の資料は知った上で「あれ」を書いてるのです。
存在する資料をどうやって否定するかというのが彼のメシの種ですし、否定したい派の
需要はこれで高まりますので、むしろお仕事は増えると思いますね。

昨晩、NHK 日本軍の南京虐殺事件 放映

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/14 07:06 投稿番号: [11762 / 41162]
昨晩、NHKにおいて、日中戦争に関する放映がありました。
最初から最後まで、日本軍の謀略と暗殺で日中は戦争状態となり、国際的な戦争と捉えることなく、全てが事変として処理されていました、それは、国際条約上の戦争とすると、ハーグ陸戦法規に抵触する、つまり   捕虜、民間人の虐殺に反する行為となり国際的批難を受けることを避ける為に、事変としたようです。
勿論   ですから、中国政府(南京政府、国民党政府)に対して宣戦布告も行わず、いきなり侵略戦争を仕掛けています。

南京虐殺事件の実写フイルムがありましたね。
アメリカ人マギー氏が撮った、南京での日本軍の虐殺現場フイルムが、、なんと、むごたらしい殺し方してましたな、、もっと大量にフィルムはあるようですが、日本人としては観るに耐えられない、、、これが一部ですが、放映の限界ということでしょうな。

東中野先生は当分   暇がでそうでんな(笑)

日本人以外の外国人はほとんど、これを知っているってことでしょうね(笑)

南京虐殺は事実でしたね(笑)

Re: 三笠宮さま、南京事件を中国に謝罪する

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/14 06:53 投稿番号: [11761 / 41162]
>目撃されたのは「暴行」行為のみである
ちなみに「検索辞書:大辞泉」で「暴行罪」をみると

>「他人の身体に有形的、物理的な力を加えた結果が傷害の程度に達しない罪。」
と、なっている
少なくとも三笠宮様の眼前では「虐殺」が無かったという証明になると思うのだが
どうだろう?

君に常識を問うのも、なんだかな〜と思うのだけどね(笑)
これから食事をする間際の時間に、中国人を大量に残虐に虐殺しまして、、申し訳なく思っておりますとは
言わないとおもうぜ(笑)大変失礼な言い方じゃないかと、思いますけどね。

チョット   考えて頂きたい、、仮にあなたの言う暴行(障害に至らない圧力)であったとして、宮中晩餐会において、日本を代表する皇族が、、将校として、南京に駐屯し、あなたの言われる日本軍の中国人民に対する暴行を目撃したと、、それに対して、公の場で謝罪する、、、??

三笠宮さまは常識というものを持ち合わせていない、アホということになりゃしませんかね(笑)君は日本の皇族をバカにしてるのでしょうかね。

少なくとも、皇族である三笠宮さまが南京に駐屯していることは、日本軍兵士は全てが知っていたことと思いますよ、その目前で暴行してるってことは、軍規は荒廃してたと考えるのが常識ってもんですよ。

昨晩のNHKのドキュメンタリー観ましたか?

南京での虐殺事件の実行兵士の証言、、アメリカ人マギー氏の8ミリフイルムに日本軍の虐殺現場が克明に描写されてましたよ、これは一部の映像でしたが、放映するにNHKとしては、国内放映の限界だったのでしょうね。
むごたらしい虐殺現場がいくつも秘蔵されてるものと思いましたがね。

東中野先生も、明日から先生家業は、廃業ですな(笑)

そして、あなたも、想像力というものを磨きなさい、漢字に惑わされてるようでは、並以下ですよ。

Re: 若杉参謀(三笠宮)の尉官教育

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 03:04 投稿番号: [11760 / 41162]
>>いつ、どのような暴行を目撃して、どのように処罰したの?

>ほれ   [#11756]

全く回答になっていない。
やっぱりガセネタだね。

Re: 若杉参謀(三笠宮)の尉官教育

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/14 02:47 投稿番号: [11759 / 41162]
>知らん振りしなかったよ。
>そこが、三笠宮の凄いとこだ。

ほれ   [#11756]

虐殺は嘘44 出鱈目裁判4 卑怯な戦術

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 02:35 投稿番号: [11758 / 41162]
東京裁判を前にし、わざわざ日本から野田少尉や向井少尉などを南京に連れて行き、証拠も自白もないのに南京軍事法廷で死刑にしてしまい、残虐行為があったという既成事実をつくり上げ、それを前提に東京裁判で南京事件の審理を進めた。

しかし、自白も証拠もなしに南京の軍事法廷で死刑にされた谷中将や田中大尉(300人斬り)や向井・野田両少尉(100人斬り)の4人は、全員が無実だった。

このように、南京など各所の裁判所で裁かれて断罪されてしまった無実の者の長い表を東京裁判では検察側が証拠とした。
確たる証拠に裏付けられた信憑性の高い事件なんてどこにもないにもかかわらず。
検察側のやり方は実に卑怯であり、決して許されるものではない。

(参考)
――――――――
しかしながら、これらの恐るべき残虐行為を犯したかも知れない人物は、この法廷には現れていない。その中で、生きて捕虜にされた多くは、己の非行に対して、既に自ら命をその代価として支払わされている。かような罪人の、各所の裁判所で裁かれ、断罪されたものの長い表が、いくつか検察側によってわれわれに示されている。かような表が長文にわたっているということ自体が、すべてのかかる暴行の容疑者にたいして、どこにおいてもけっして誤った酌量がなされなかったということについて、十分な保証を与えてくれるものである。しかしながら、現在我々が考慮しているのは、これらの残虐行為の遂行に、なんら明らかに参加を示していない人々に関する事件である。」
『パル判決書』
――――――――


前回の投稿で説明済みだが、参考までに谷寿夫中将の申弁書の別の部分を紹介しておく。


『谷寿夫 申弁書』

(途中から)

被告は此等の暴行ありしを、見たことも聴きたることもなく、また目認目許せしこともなく、況や命令を下せしことも、報告を受けたることもなし。

  また住民よりの訴へも、陳情を受けたることもなし。

  この事実は被告の率ゆる部隊が、専ら迅速なる作戦行動に忙はしく、暴行等を為すの余裕なかりしに依るの外、被告の部下指導の方針に依るものなり。

  即ち元来被告は中日親善の信念に基づき、内地出発当時の部下に与へたる訓示にも

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「兄弟国たる中国住民には骨肉の愛情を以てし、戦闘の必要以外、極力之を愛撫し俘虜には親切を旨とし、略奪、暴行等の過誤を厳に戒めたる」
に依る外、各戦闘の前後には機会を求めて隷下部隊に厳重に非違行為を戒め、常に軍紀風紀の厳正を要求し、犯すものには厳罰を加へたるに原因す。

  故に被告は被告の部隊に関する限り此等提示せられたる戦犯行為なきを確信す。

  尚起訴書には被告を日本侵略運動中の一急進軍人なりと記述せられあるも、被告の経歴其他に依り該当せざること明瞭なり。

(以下略)

http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/tani-sinbensho.html

Re: 若杉参謀(三笠宮)の尉官教育

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 02:20 投稿番号: [11757 / 41162]
>知らん振りしなかったよ。
>そこが、三笠宮の凄いとこだ。

で、いつ、どのような暴行を目撃して、どのように処罰したの?

若杉参謀(三笠宮)の尉官教育

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/14 02:15 投稿番号: [11756 / 41162]
>見ただけで知らん振りしたの?

知らん振りしなかったよ。
そこが、三笠宮の凄いとこだ。

三笠宮の「印」は「若杉」。だから、軍の中では「若杉大尉」。

「若杉参謀(三笠宮)の尉官教育」
http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=1335;id=sikousa kugo#atop

Re: 南京大虐殺の何が悪い!

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/14 02:15 投稿番号: [11755 / 41162]
>そのためにも、早く台湾に侵攻しろよ。

侵攻はないんじゃないかと思う。もうすでに(別な形で)おこなわれているようだし。ときどき台湾人と話をするのだがシナに(完全にというか正式にというか)「呑み込まれる」(統合とか言ってたな)のは時間の問題(20−30年先)だと言う。シナは侵攻やるやるといって口先だけだとも。

それより日本の将来があぶない。少子化、教育の退廃など。ある沖縄人がいってた、日本は少子化によって20、30年後にはシナに呑み込まれているだろうと。沖縄の人って日本本土にたいして愛憎をいだいている人が結構いるんじゃないか。

Re: 三笠宮さま、南京事件を中国に謝罪する

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 02:11 投稿番号: [11754 / 41162]
な〜んだ。

結局、映画しか見てないじゃん。

Re: 虐殺とは

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 02:07 投稿番号: [11753 / 41162]
>では再放送で確認しよう。

私も「NHKスペシャル」を観たのですが、盧溝橋事件→上海戦→南京戦と、全て支那人が納得いくように編集していました。
病院で治療を受けている人々を映したマギーの記録フィルムのことを、南京虐殺の証拠として注目されているとか言ってました。
NHKは本当にアフォです。


>>「後ろ手に縛って一列5人」
>>「便衣兵かどうか区別するためという名目で(揚子江)川岸まで連行した」
>>「川面に逃げ出したので軽機関銃で殺した」
>>「陣地の敵兵をやっつけるのとは違う。あれは虐殺だ」

便衣兵摘出作業中に逃げ出した奴を軽機関銃で殺したのだから当たり前なのですが、それを「虐殺」と言ってるアンポンタン爺だからNHKが使ったのでしょう。

べつにいいんだけどね

投稿者: evo400c 投稿日時: 2006/08/14 01:57 投稿番号: [11752 / 41162]
国土に合わないTGV導入してヨーロッパと仲良くすればいいし
日本を無視して来なけりゃ良いのでは   お互い平和に過ごせるし
ハイハイ・・・ヨーロッパでは韓国好かれてますよ

Re: 南京大虐殺の何が悪い!

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/14 01:56 投稿番号: [11751 / 41162]
>日本の研究者(もちろん虐殺がなかった、と主張するグループが入ることが大前提)が現地の調査に加わるのを中国共産党が認めれば、あなたのいうとおり有益です。ただ、それを中国共産党が認めるとは思えません。

研究ですから、もちろん中国共産党が組織的に介入してはなりません。また、政治的な調査団ではなくあくまで研究ですから、学問研究の原則に則ることが前提です。政治グループを双方から、というわけにはいきません。

史料改竄を平気でする自称研究者は、肯定否定どちらにとっても邪魔ですね(H中のサンのような)。

Re: 虐殺とは

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 01:53 投稿番号: [11750 / 41162]
>「後ろ手に縛って一列5人」
>「便衣兵かどうか区別するためという名目で(揚子江)川岸まで連行した」
>「川面に逃げ出したので軽機関銃で殺した」
>「陣地の敵兵をやっつけるのとは違う。あれは虐殺だ」

便衣兵摘出作業中に逃げ出した奴を軽機関銃で殺して何が悪いの?
あの爺は日本語が苦手だから「虐殺」の意味が分かってないのさ。

Re: 虐殺とは

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/14 01:52 投稿番号: [11749 / 41162]
>例えば、警備の厳しい空港で誰何されて、
黙って逃げれば現在の欧米でも射殺されます。

それは言えると思う。こないだ米国の空港でちょっとした質問があって拳銃をつるした警備の警官?に近づいたんだ。ほかでもないあなたにという意味だったんだろう何の気なしに彼を指差ししながら近づいてエクスキューズミー(すみませんが)の挨拶もなしにいきなり質問したのがよけい悪かったのだろう、相手は一瞬顔色を変えて身構える態度をとった。厳しい不機嫌な顔つきをしていた。

Re: 虐殺とは

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/14 01:47 投稿番号: [11748 / 41162]
>「日本の中国侵略戦争中   旧陸軍の将校として、南京に駐屯したことがある。日本軍の暴行を目のあたりにし、今もなお、深く恥じ、気がとがめている。中国人民に謝罪したい」

いつ、どのような暴行だったのか、全然分からないね。
それで、将校だった三笠宮さまは、目の前で暴行を行った日本兵をどのように処罰したのかな?
まさか、見ただけで知らん振りしたの?

南京ね

投稿者: evo400c 投稿日時: 2006/08/14 01:41 投稿番号: [11747 / 41162]
所詮何の利益が有るのか?
中国にとって中華思想のみ優先か?
中国共産党は自国民を桁違いの虐殺をしているが?
歴史は言った者勝ちでは無いと思うが?
今でも大変だよな   言論統制   思想弾圧あるでしょ

Re: 三笠宮さま、南京事件を中国に謝罪する

投稿者: brownsugar_blacknight 投稿日時: 2006/08/14 01:37 投稿番号: [11746 / 41162]
>usotaiji
ほう、成る程。

しかし、三笠宮も「なんだか人数のことが問題になって
いるような気がする。   辞典には、虐殺とはむごたらし
く殺すことと書いてある。つまり、人数は関係ない。」

と、言ってるんだろう。
なら、大虐殺が有ったとする者は、先ず、30万
(今や60万かぁ?)とかいう人数を取り下げろ。

usotaiji よ!   お前も『嘘退治』を名乗るなら、
数字の大嘘を退治しやがれ!

Re: 三笠宮さま、南京事件を中国に謝罪する

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/14 01:31 投稿番号: [11745 / 41162]
とても印象操作に都合の良い文を見つけたね。

>日本軍が当然のように「虐殺を行なっていた」という「認識」

三笠宮の認識では、「虐殺とはむごたらしく殺すこと」だそうだ。
戦争中にこの定義の「虐殺」は何処にでも有るが。
日本軍・国民党軍・共産党軍。
連合国軍でも「虐殺」がなかったなどと言える国はなかろうよ。

>映像を通じての「目撃」

捕虜がどういう性質のものだったか、三笠宮は認識してないが。
捕虜でも処分しても構わない者が居るのを知らぬ訳であるまい。

>日露戦争に較べての軍規荒廃を憂えています。

時代が違うと言えばそれまでだが、
支那に対する応報感情もあっただろう。
日清・日露の日本軍の軍紀は世界戦史においても奇跡だったが。
そのころとくらべるのがそもそも間違い。

Re: だいじょーぶ

投稿者: luft_cairn 投稿日時: 2006/08/14 01:24 投稿番号: [11744 / 41162]
>アメリカでもヨーロッパでもアジアでも、一番嫌われている日本人。それでも金の力があるうちは、文句も言ってられるけど、金がなくなったら悲惨だなあ。

自分の経験からはそれはないな!   有色人種差別はさりげなく感じるが
その時韓国の人が気の毒だったので力は無いがアジア人として口利きをしてあげたが・・・
白人社会での旧植民地の扱いは今でも・・・フランス見たら
趣旨わかるかな?
今の韓国があるのもよく考えたら?
DRAM   世界一になぜなれた?

将来日本が貧乏になる事は   当たってるかな!

Re: 南京大虐殺の何が悪い!

投稿者: luxsor8408 投稿日時: 2006/08/14 01:15 投稿番号: [11743 / 41162]
>そんなことはないでしょう。今日のNHK特集でも、南京大学の学者と学生が近郊住民に聞き取り調査をしてましたよ。日本の研究者もその調査に加わり、調査に不正が無いか確認すればいいし、現場での調査に加わることはとても有益だ。

日本の研究者(もちろん虐殺がなかった、と主張するグループが入ることが大前提)が現地の調査に加わるのを中国共産党が認めれば、あなたのいうとおり有益です。
ただ、それを中国共産党が認めるとは思えません。

Re: 南京大虐殺の何が悪い!

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/14 01:07 投稿番号: [11742 / 41162]
>だから国際的な期間などを使って調べれば、捏造の事実が明るみにですので中国は絶対に詳しく調査しないでしょう。

そんなことはないでしょう。今日のNHK特集でも、南京大学の学者と学生が近郊住民に聞き取り調査をしてましたよ。日本の研究者もその調査に加わり、調査に不正が無いか確認すればいいし、現場での調査に加わることはとても有益だ。

Re: 三笠宮さま、南京事件を中国に謝罪する

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/14 00:59 投稿番号: [11741 / 41162]
三笠宮は、
日本軍が当然のように「虐殺を行なっていた」という「認識」と、映像を通じての「目撃」を、はっきりと表明しています。そうして、日露戦争に較べての軍規荒廃を憂えています。

====
三笠宮崇仁インタビュー「闇に葬られた皇室の軍部批判」より
(聞き手   中野邦観・読売新聞調査研究本部主任研究員)  

  ―最近また南京大虐殺について、閣僚の発言が問題になりましたが、同じような問題が何回も繰り返し問題になるのはまことに困ったことだと思います。三笠宮殿下はこの問題についてどのように受け止められておられますか。

三笠宮   最近の新聞などで議論されているのを見ますと、なんだか人数のことが問題になっているような気がします。辞典には、虐殺とはむごたらしく殺すことと書いてあります。つまり、人数は関係ありません。私が戦地で強いショックを受けたのは、ある青年将校から「新兵教育には、生きている捕虜を目標にして銃剣術の練習をするのがいちばんよい。それで根性ができる」という話を聞いた時でした。それ以来、陸軍士官学校で受けた教育とは一体何だったのかという懐疑に駆られました。

  また、南京の総司令部では、満州にいた日本の部隊の実写映画を見ました。それには、広い野原に中国人の捕虜が、たぶん杭にくくりつけられており、また、そこに毒ガスが放射されたり、毒ガス弾が発射されたりしていました。ほんとうに目を覆いたくなる場面でした。これごそ虐殺以外の何ものでもないでしょう

  しかし、日本軍が昔からこんなだったのではありません。北京駐屯の岡村寧次大将(陸士十六期・東京出身)などは、その前から軍紀、軍律の乱れを心配され、四悪(強姦、略奪、放火、殺人)厳禁ということを言われていました。私も北京に行って、直接聞いたことがあります。

  日清、日露戦争の際には、小隊長まで「国際法」の冊子をポケットに入れていたと聞きました。戦後ロシア人の捕虜が日本内地に収容されていましたし、第一次大戦の時にはドイツ人の捕虜がたくさん来ていました。彼らは国際法に基づいて保護されていましたから、皆親日になったのです。彼らの中には、解放後も日本に残って商売を始めた人達さえいました。神戸には今でも流行っているパン屋さんやお菓子屋さんがありますね。

(「THIS   IS   読売」1994年8月号   P54〜P56)
====

Re: 南京大虐殺の何が悪い!

投稿者: luxsor8408 投稿日時: 2006/08/14 00:48 投稿番号: [11740 / 41162]
>調査してないのかな?
なんで調査してないといえるのかな?

実は過去に南京の住民に対して日本軍に暴行虐殺された家族などを調べようとしたが、ほとんど名乗り出なかったそうです。
だから国際的な期間などを使って調べれば、捏造の事実が明るみにですので中国は絶対に詳しく調査しないでしょう。

ただ、中国共産党の宣伝活動に動員された「語り部」や、中帰連という、共産党に洗脳された元日本兵の証言などはあります。
しかし、全てを詳しく調査すれば矛盾点が露呈して、信憑性はありません。
もっとも、捏造の事実は中国政府が一番知っているので、国際的な調査などやるはずがありませんが。

Re: 三笠宮さま、南京事件を中国に謝罪する

投稿者: brownsugar_blacknight 投稿日時: 2006/08/14 00:47 投稿番号: [11739 / 41162]
これの、どこが目撃証言になるんだ?

Re: 南京大虐殺の何が悪い!

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/14 00:39 投稿番号: [11738 / 41162]
>ところで、なんで中国は「南京大虐殺」を調査しないんだ?

調査してないのかな?
なんで調査してないといえるのかな?

Re: 三笠宮さま、南京事件を中国に謝罪する

投稿者: sioazi_z 投稿日時: 2006/08/14 00:34 投稿番号: [11737 / 41162]
三笠宮様が

>1998年11月26日   夜   天皇皇后両陛下主催の宮中晩餐会の席上
「日本の中国侵略戦争中   旧陸軍の将校として、南京に駐屯したことがある。日本軍の暴行を目のあたりにし、今もなお、深く恥じ、気がとがめている。中国人民に謝罪したい」との考えを江沢民中国国家主席(当時)に伝えられた。(読売新聞   2006年8月10日   朝刊掲載)

と、仰られたとの事だが
目撃されたのは「暴行」行為のみである
ちなみに「検索辞書:大辞泉」で「暴行罪」をみると

「他人の身体に有形的、物理的な力を加えた結果が傷害の程度に達しない罪。」

と、なっている
少なくとも三笠宮様の眼前では「虐殺」が無かったという証明になると思うのだが
どうだろう?
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