Re: 三笠宮さま、南京事件を中国に謝罪する
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/14 01:31 投稿番号: [11745 / 41162]
とても印象操作に都合の良い文を見つけたね。
>日本軍が当然のように「虐殺を行なっていた」という「認識」
三笠宮の認識では、「虐殺とはむごたらしく殺すこと」だそうだ。
戦争中にこの定義の「虐殺」は何処にでも有るが。
日本軍・国民党軍・共産党軍。
連合国軍でも「虐殺」がなかったなどと言える国はなかろうよ。
>映像を通じての「目撃」
捕虜がどういう性質のものだったか、三笠宮は認識してないが。
捕虜でも処分しても構わない者が居るのを知らぬ訳であるまい。
>日露戦争に較べての軍規荒廃を憂えています。
時代が違うと言えばそれまでだが、
支那に対する応報感情もあっただろう。
日清・日露の日本軍の軍紀は世界戦史においても奇跡だったが。
そのころとくらべるのがそもそも間違い。
これは メッセージ 11741 (usotaiji さん)への返信です.
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