南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 南京大虐殺があったかどうかは。。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/06/24 22:33 投稿番号: [10080 / 41162]
>もう十数年も前の話ですが、僕の死んだ祖父が、


ほらね。
こうやって、話だけで、どんどん、捏造話が膨らんで行く

中国人のやり方っていうのは、こうしたイメージ操作が多いんですよ。

だから、証拠の提示から入ってもらわないと、話だけではどうにもなりません。

Re: 南京大虐殺があったかどうかは。。

投稿者: xxx_ddd_iii_o 投稿日時: 2006/06/24 22:31 投稿番号: [10079 / 41162]
もう十数年も前の話ですが、僕の死んだ祖父が、
中国で日本軍が残虐行為をしたことを平気でしゃべっていました。
残虐な写真も見せてもらいました。
別に中帰連とかじゃないですけどね。
でもほとんどの元日本兵は墓場までその話は持っていくんでしょう。

Re: 南京大虐殺があったかどうかは。。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/06/24 22:26 投稿番号: [10078 / 41162]
なるほど、

ほんとは、階級とかお名前が分かるといいのですが、

ただ、ここでは、無理でしょうから、べつの証拠はありませんか?

できるだけ調べてみたいです。

Re: 南京大虐殺があったかどうかは。。

投稿者: truehistorian 投稿日時: 2006/06/24 22:17 投稿番号: [10077 / 41162]
>その発言をしたいのなら、まず、その虐殺や強姦のあった日時、と客観的証拠が必要になるのですよ。そうでないと、中国人の捏造プロパンガンダといっしょです。

客観的証拠?この父親が残虐行為を働いた本人ですよ。
で、本人が息子にこの話しをしたんですよ。
そして、息子が勝手にその写真を持ち出して、わたしに見せたのですよ。
政治的意図はまったくなく、単に見せびらかすためにね。

ひとむかし前はこうした残虐行為を働いた旧日本軍兵士の
「懺悔の手記」のようなものも本屋や図書館でよくみかけられたものですが、
最近はまったく目にしなくなりましたね。
逆に、今日たまたま近所の大型書店にいったら、「南京大虐殺はウソ」式の
単行本が何種類も平積みされていて、「なんだかな〜〜」と思ったので、
ついこの記憶が蘇って、投稿しただけですよ。

Re: thirteen_satan様

投稿者: histograph 投稿日時: 2006/06/24 22:15 投稿番号: [10076 / 41162]
nmwgipさん>   望月証言は私家製本された本が実在するだけで、その一次資料どころか望月氏の書いた原稿の所在すら明らかになっていないはずです。
>   つまり、後年の創作疑惑どころか、本人が書いたものかどうかさえ定かではありません。

どうも、みなさんは日本の軍人やジャーナリストは嘘吐きばかりだったと思っておられるようで、困りました。

望月氏の回想記は、南京事件否定論者である元第19旅団司令部の通信班長犬飼總一郎氏に望月氏の戦友から送られたものです。犬飼氏は2003年2月に、この本を靖国神社内にある偕行文庫に寄贈し現在に至っています。「百人斬り」訴訟の原告側さえ望月氏が書いたものであることを疑っていませんが...(^^;

>一応現物が残っていると主張されている宇和田日記以下の代物と言えるでしょう。

秦郁彦氏は宇和田日記についてこのように結論しています。
「なお虐殺風景を書きとどめた宇和田日記の信頼性だが都城連隊には、たしかに虐殺はあった、と主張する元兵士(秋吉正行伍長)もいるし、確実と考えてよいと思う。」(『昭和史の謎を追う (上)』文春文庫 p.196)
私も、宇和田日記は本物だと思います(^^)

Re: 南京大虐殺があったかどうかは。。

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/24 22:02 投稿番号: [10075 / 41162]
>ただ、わたしの知人の父親が元関東軍の兵士で、中国東北部で
>中国人の婦女子を強姦・虐殺して、その死体の写真を一種の
>戦利品として持ち帰ったのものを、その知人から見せてもらったことがあります。

カメラを持ってた関東軍兵士なんてめずらしいね。
満州や支那では、その類の写真がよく土産として売られていたそうだよ。
もしかしたら、東中野修道著『南京事件「証拠写真」を検証する』という本にその写真が掲載されているかもしれないよ。
もし、本物なら最初の証拠写真発見となるから朝日新聞とかに報告してあげると喜ばれると思うよ。

Re: 南京大虐殺があったかどうかは。。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/06/24 21:52 投稿番号: [10074 / 41162]
>要は戦時中のような極限状況ではなんでもありだったんですよ。

その発言をしたいのなら、まず、その虐殺や強姦のあった日時、と客観的証拠が必要になるのですよ。そうでないと、中国人の捏造プロパンガンダといっしょです。

何故なら、中国人の捏造が多く、本当のことが、良く分からなくなっているからです。あなたのような証言は多いのですが、その証言を詳細に検討して行くと矛盾点も多く見られるものが多いし、その証言者が匿名であったり、不明であったりと、信用性が著しく劣るのですよ。

あったあったというのなら、まず、客観的証拠の提示からお願いします。

あなたの発言も「わたしの知人の父親が」ですから、

父親の知人 -- ->父親 -- ->わたしの知人 -- ->わたし -- ->投稿閲覧者

と何人もの人の伝言ゲームになっています。

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/24 21:44 投稿番号: [10073 / 41162]
>父島の件は?

本件とは直接関係ないでしょ。


>>さらに、石山教授は731部隊の細菌実験に参加した医師から資料の一部を受け取ったとのことだが、そんな資料は全く存在しない。

>本件とは直接関係ないでしょ。

関係あるでしょ。
唐兵は、「石山教授は、旧日本軍の731部隊の細菌実験に参加した医師から資料の一部を受け取っており、人体実験には相当強い興味があったと見られている。」と述べて当該事件の動機の一つだと言ってるんだよ。


>思うだけならいいけど、嘘っぱちだと主張するなら、決定的な証拠をあげなきゃ。いままでのところ推測の域を出ていない。

だ・か・ら!
毎度のことだが、決定的な証拠を挙げるのは、「あった」「事実だった」と主張する側がすべきだろ。
生体解剖・生体実験の決定的な証拠を挙げて下さい。
次回レス寄越すときには、生きたまま肝臓・心臓などの器官を取り除いたり、血液の代用として海水を注射したり、解剖終了後に取り除かれた心臓や肝臓などが醤油で料理されて陸軍将校集会所の宴会に供された決定的な証拠を把握してからにして下さい。

南京大虐殺があったかどうかは。。

投稿者: truehistorian 投稿日時: 2006/06/24 21:43 投稿番号: [10072 / 41162]
おいておいて、
旧日本軍が戦時中、中国で数々の残虐行為を働いたのは事実のようですね。
わたしは歴史の捏造というものがあるのはわかってますから、
どんな歴史的主張も鵜呑みにはしないことにしています。
ただ、わたしの知人の父親が元関東軍の兵士で、中国東北部で
中国人の婦女子を強姦・虐殺して、その死体の写真を一種の
戦利品として持ち帰ったのものを、その知人から見せてもらった
ことがあります。そして、この知人の父親の話しでは、
こうした残虐行為は日常茶飯事だったとのこと。
要は戦時中のような極限状況ではなんでもありだったんですよ。
あまりウソだ、ウソだと声高に叫ぶのはやめましょうや。

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/06/24 21:10 投稿番号: [10071 / 41162]
>毎度のことだが、決定的な根拠というのは、「あった」「事実だった」と主張する側が提示すべきです。

あったとは言ってない。なかったというあなたの根拠に納得できない。

>貴方が、生きたまま肝臓・心臓などの器官を取り除いたり、血液の代用として海水を注射したり、

だから、そんなことより、生体解剖、生体実験だといっているでしょ。

>解剖終了後に取り除かれた心臓や肝臓などが醤油で料理されて陸軍将校集会所の宴会に供されたのが事実だと思うなら、

父島の件は?

>首謀者とされた石山福二郎教授もGHQから厳しい尋問を受けたが、生体解剖の事実を決して認めず、5日後、独房で自殺した(本当に自殺か怪しい)。

雪辱じゃなかったの?雪辱だったら、遺書くらい残っているのでは?筆記用具もとりあげられていたわけ?

>さらに、石山教授は731部隊の細菌実験に参加した医師から資料の一部を受け取ったとのことだが、そんな資料は全く存在しない。

本件とは直接関係ないでしょ。

>私は、でっち上げの嘘っぱちだと思っているけど

思うだけならいいけど、嘘っぱちだと主張するなら、決定的な証拠をあげなきゃ。いままでのところ推測の域を出ていない。

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/24 19:25 投稿番号: [10070 / 41162]
>>つまり、約30人いた被告人は誰も罪状を認めなかったのだよ。

>おかしい?一人として認めないのが普通のような気がするが。
>それはとにかく、約30人いた被告がだれも罪を認めなかったからといって即無実といえるわけ?


少なくとも、認める者が存在するよりは無実の可能性が高いでしょ。
それと、「一人として認めないのが普通」と考えるのは異常だよ。

米山豪憲君殺害事件の畠山鈴香容疑者も、奈良県の医師方で母子3人が死亡した放火殺人事件の高校1年の長男も、ニッポン放送株インサイダー取引事件の村上世彰容疑者も、罪を認めている。
最近話題の事件で思い付くだけでも、99%以上は犯行を認めているよ。

一方、九州大学医学部の生体解剖事件は約30人居た被告人のうち犯行を認めたのは0%だった。

貴方は、逮捕された人間が犯罪の事実を否認し続けることが如何に困難なことかを全く理解していないように思える。



>考慮すべき点かもしれないが、決定的な根拠ではないと思います。


毎度のことだが、決定的な根拠というのは、「あった」「事実だった」と主張する側が提示すべきです。

貴方が、生きたまま肝臓・心臓などの器官を取り除いたり、血液の代用として海水を注射したり、解剖終了後に取り除かれた心臓や肝臓などが醤油で料理されて陸軍将校集会所の宴会に供されたのが事実だと思うなら、私はこれ以上詳しく否定する気が起こらない。
深川唐兵と一緒に信じていれば良いでしょ。

私は、でっち上げの嘘っぱちだと思っているけど、説明しても納得しないなら諦めるよりしょうがない。

・まとめ

関係者約30人が起訴されたが、被告全員が無罪を主張した。
首謀者とされた石山福二郎教授もGHQから厳しい尋問を受けたが、生体解剖の事実を決して認めず、5日後、独房で自殺した(本当に自殺か怪しい)。
つまり、約30人いた被告人は誰も罪状を認めなかった。
戦後、出鱈目な軍事法廷によって約1000人(横浜では51人)のB・C級戦犯が処刑されたのだが、これほどの残虐行為をしたとされる多数の関係者が誰も処刑されることなく2年後に再審減刑(絞首刑→重労働)された。
冤罪と考える方が自然だろう。
さらに、石山教授は731部隊の細菌実験に参加した医師から資料の一部を受け取ったとのことだが、そんな資料は全く存在しない。

Re: thirteen_satan様

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/06/24 11:09 投稿番号: [10069 / 41162]
>この意味に於いて、まことに残念ですが、百人斬り訴訟は法廷戦術を根本的に誤ってしまったのだと言えるでしょう。

私もそう感じていた。

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/06/24 11:07 投稿番号: [10068 / 41162]
>絞首刑が重労働に減刑され、やがて釈放されました。

刑期をつとめたから?

>自害を以って「身の潔白を晴らす」ということはありますよ。

この場合どうかな。いくら日本人でも。

>つまり、約30人いた被告人は誰も罪状を認めなかったのだよ。

おかしい?一人として認めないのが普通のような気がするが。

それはとにかく、約30人いた被告がだれも罪を認めなかったからといって即無実といえるわけ?

>2年後に再審減刑(絞首刑→重労働)されたのは寧ろ冤罪の根拠となる。

考慮すべき点かもしれないが、決定的な根拠ではないと思いますが。

>冤罪と考える方が自然だろう。

考慮すべき点かもしれないが、決定的な根拠ではないと思います。

>「朝日」のことを理解していないようだ。

人民日報日本版とか?でたらめ記事の訂正も謝罪もしないとか?

Re: 言論統制の例

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/06/24 09:24 投稿番号: [10067 / 41162]
成るほど、全く日本は危機管理が敗戦によってズタズタになったままなんですね。

何らかの手段を政府は取って貰いたいものです。

色々お教え頂き有難う御座います。今後もご活躍を願います。

Re: 言論統制の例

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/06/24 01:31 投稿番号: [10066 / 41162]
  アメリカのマスコミ規制の話題が出ましたので、直接関係はありませんが興味深い事実を一つ。

「(1941年)12月18日、(アメリカ)連邦議会は、第一次戦時大権法を成立させ、ローズヴェルト大統領に戦争遂行上必要な大幅な権限を与えた。そのなかには、検閲に関する条項も含まれていた。
  翌19日、ローズヴェルトはこの戦時立法を根拠として、合衆国検閲局の設置を定めた大統領令8985号に署名した。これによれば、検閲局長官は、「郵便、電信、ラジオその他の検閲に関して、全く随意に」職務を執行し得るものとされた。
(中略)
  ところで、この大統領令8985号が、昭和16年(1941)12月19日に公布施行されているのは、興味深い偶然の一致といわなければならない。なぜなら、同じ日に日本では、第78臨時帝国議会において成立した同趣旨の戦時立法、言論出版集会結社等臨時取締法が公布(施行は12月21日)されているからである。
  このうち、日本の言論出版集会結社等臨時取締法は、戦後GHQ指令によって廃止を命じられたために、自由を抑圧した悪法という世評が定着しているが、罰則は最高刑懲役1年に過ぎない。これに対して、米国の第一次戦時大権法第303項が規定している検閲違反者に対する罰則は、最高刑罰金1万ドルまたは禁固10年、あるいはその双方である。罰則を比較するなら、米国は日本よりはるかに峻厳な戦時立法を行っていたといわなければならない。」
(『閉された言語空間』江藤淳著   文芸春秋社より引用)

  日本は戦前から伝統的に、マスコミに対して甘いのかも知れません。

マスコミの罪は

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/06/24 00:39 投稿番号: [10065 / 41162]
今も同じですね。
毎日は結果として、あたら有為な日本人の青年をシナ人に殺させた訳です。

マスコミに規制は無いのでしょうか?
日本はアメリカにより憲法を造って頂き、野党が何故か賛美して奉っております。

そのアメリカが、マスコミに対して日本と同じんでしょうか?
少なくても、スパイ防止法位はアメリカにはある筈ですが。

何とか、与えられた憲法を自賛するんであれば、スパイ防止法位は当然有るべき物ですね。ましてやマスコミの欺瞞さには、何とか日本国政府は対応して欲しい物です。

Re: スイスの民間防衛

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/06/24 00:28 投稿番号: [10064 / 41162]
>しかし、喧嘩をするときは相手の実力を良く見極めてやらないと、自滅です。二度目の復活はありえないでしょう。

日本が、滅亡する時は、中国も滅亡さ。

それでないと意味がない。

もっと、軍拡しないと、中国には、対抗できない。

まずは、その障害になる連中を駆逐しないと。

Re: 百人斬りの嘘

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/06/24 00:06 投稿番号: [10063 / 41162]
> 毎日新聞の前身に当たる新聞社が面白がって書いたようですね。後で、全くのねつ造だったことを謝罪していますが、

  謝罪というのは、昭和史年鑑『昭和史全記録』に百人斬りは事実無根と書いたことでしょうか。
  毎日新聞社を被告にしなければ、『昭和史全記録』を以て毎日新聞社と協同して本多一党を追い詰めることも、もしかしたら出来たかも知れなかったのですが・・・
  この件については返す返す残念です。

Re: thirteen_satan様

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/06/24 00:00 投稿番号: [10062 / 41162]
> この「事実」があったのだと言うだけで、中身の検証は全くなし。
> それこそ、本多勝一の「市民の証言は事実」と言って自らの為した事に
> 責任を負わない態度に共通するものを感じるのは私だけでしょうか。

  ご心配なく。
  私もそう思っていますので。
  資料の検証をせず、反対証言は総て捏造で片付けてしまうのが虐殺派のマニュアルです。
  まあ、反対証言を頭から疑って掛かる点は、私もあまり他人のことは言えないのですが。

  百人斬りに関して言えば、資料の検証以上に重要な点は、そもそも百人斬りは戦闘行為に関する報道であり戦時犯罪ではなかったということです。
  東京日日新聞は、野田・向井両氏を犯罪者に仕立て上げた訳ではありません。
  両少尉を非現実的な剣豪に仕立て上げただけです。
  ファンタジックな武勲談を戦時犯罪に捻じ曲げたのは南京軍事法廷であり、それを国内に再宣伝したのが本多記者の一党です。
  百人斬りの記事を浅海記者から持ちかけたか、両少尉から持ちかけたかなんて、本来は全く争点にならない部分です。
  解明し、弾劾すべきは、戦闘行為を戦時犯罪と決め付けた本多一党のプロパガンダです。
  この意味に於いて、まことに残念ですが、百人斬り訴訟は法廷戦術を根本的に誤ってしまったのだと言えるでしょう。

PS
  望月証言は私家製本された本が実在するだけで、その一次資料どころか望月氏の書いた原稿の所在すら明らかになっていないはずです。
  つまり、後年の創作疑惑どころか、本人が書いたものかどうかさえ定かではありません。
  百人斬り訴訟では、死者に対する名誉毀損の極めて厳しい立証条件(虚偽であることの証明を要する)から、偽物であるとは言い切れないと扱われているだけで、本来、証拠としての価値は皆無です。
  一応現物が残っていると主張されている宇和田日記以下の代物と言えるでしょう。

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/23 23:27 投稿番号: [10061 / 41162]
>即全員釈放ですか。減刑だったと思いましたが。釈放の理由は何だったのでしょうか。事実無根あるいは証拠不十分につき無罪ということだったのでしょうか。首謀者とされた者は獄中で自殺したようですね。無実なら自殺することもなかったと思いますが。

絞首刑が重労働に減刑され、やがて釈放されました。
自害を以って「身の潔白を晴らす」ということはありますよ。
それに、本当に自殺かどうかは怪しいものです。


>裁判があって有罪になった。これが一つの根拠。むろん誤審の可能性はあるが。

関係者約30人が起訴されたが、被告全員が無罪を主張した。
首謀者とされた石山福二郎教授もGHQから厳しい尋問を受けたが、生体解剖の事実を決して認めず、5日後、独房で自殺した(本当に自殺か怪しい)。
つまり、約30人いた被告人は誰も罪状を認めなかったのだよ。
当時は出鱈目な軍事法廷によって約1000人(横浜では51人)のB・C級戦犯が処刑されたのだが、これほどの残虐行為をしたとされる多数の関係者が誰も処刑されることなく、2年後に再審減刑(絞首刑→重労働)されたのは寧ろ冤罪の根拠となる。


>>裁判をして有罪にしたのだが、自白・証言の調書(供述書)とか物証などの証拠は有りますか?

>へえ、ないんですか。

「ない」とは言ったのでなく、「有りますか?」と質問しているのだが。


>証拠になるかどうかわからないけど、二つリンク

2つでも10でもかまわないけど、それでは証拠にならない。
要するに東野利夫という人が何十年も経ってから事件に関する本を出したり朝日新聞に投稿したり九州朝日放送のテレビ番組で証言したということでしょ?
証言は、それが『いつ記録されたものか、本当かどうかの検討ができるか』という2点がとても大事。
周囲の皆が死んだ頃になって、朝日新聞に投稿したり唯一の生き証人として九州朝日放送のテレビ番組で証言しているようでは証拠にならない。
当時約30人の被告全員が否認し、首謀者とされた石山福二郎教授もGHQから厳しい尋問を受けたが生体解剖の事実を決して認めず5日後に独房で死亡し、1948年8月27日に軍事法廷で5人に絞首刑の判決が下ったが、その2年後マッカーサーは再審減刑をおこない重労働に減刑した。
よって、今頃になって唯一の生き証人とやらが朝日新聞や九州朝日放送で何かを述べても証拠にならない。
「朝日」のことを理解していないようだ。
一方、石山教授は731部隊の細菌実験に参加した医師から資料の一部を受け取ったとのことだが、そんな資料は全く存在していない。
戦後、出鱈目な軍事法廷によって約1000人(横浜では51人)のB・C級戦犯が処刑されたのだが、これほどの残虐行為をしたとされる多数の関係者が誰も処刑されることなく2年後に再審減刑(絞首刑→重労働)された。
冤罪と考える方が自然だろう。

Re: 中国の公開処刑

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/23 23:17 投稿番号: [10060 / 41162]
>独裁共産国の中国にとっては、日本人を皆殺しにすることなど,何の躊躇もないであろう。
>それゆえ、中国との関係には最大限の配慮をしなければならない。
>特攻隊を賛美するのも結構だが、まず日本国民の安全を考えてもらいたいものだ。
>中国を挑発しすぎれば、不測の事態が起きないという保証は無い。
>(別に土下座外交をしろと言っている訳ではないので誤解しないでいただきたい。)

支那から日本を守るには、日本が軍事力を増強する以外に方法はないのだよ。
日本が下手に出れば、支那人はイイ気になって次から次へと日本を圧迫して来る。
日本が1歩退けば、2歩・3歩と圧して来るのが支那人・朝鮮人の特性だ。

Re: スイスの民間防衛

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/23 23:15 投稿番号: [10059 / 41162]
>それと、当然憲法改正し、戦える軍隊にするべきでしょうね。

基本的には、賛成です。しかし、喧嘩をするときは相手の実力を良く見極めてやらないと、自滅です。二度目の復活はありえないでしょう。

Re: スイスの民間防衛

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/06/23 23:14 投稿番号: [10058 / 41162]
まずは、ふかがわ君の捏造プロパガンダには、注意してもらいたい。
安易に迎合すれば、自衛権を失いかねない。

ふかがわ君の目的は、日本破壊と人民解放軍による日本侵略をやりやすくすることにある。

日本人には、多数の情報ソースが、用意されている。だから、過去の戦争について、中国人の挑発にのって、日本が、如何に嵌められて行ったかを各自で調べて欲しい。

そして、戦後の日本が、如何に、中国人と朝鮮人に、騙されていたか気が付いて欲しい。調べれば分かることだ。教科書には、書いていない、おぞましい中国人と朝鮮人の行いが見えてくるだろう。そして、中国人・朝鮮人は、日本と、近い将来、本格的な戦闘状態に入る可能性がある。それまでに自衛権を保つためには、何が必要なのかを、各自、考えて欲しい。

民間防衛、日本語版を作ればこんな感じか。

中国の公開処刑

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/23 23:08 投稿番号: [10057 / 41162]
少女の処刑、残虐ですな。

私の知人の中国系マレーシア人は中国では見せしめのために一年に10,000人犯罪者(軽犯罪者を含む)を処刑するのが国の政策になっていると言っていたが、あながちオーバーでは無いであろう。

独裁共産国の中国にとっては、日本人を皆殺しにすることなど,何の躊躇もないであろう。

それゆえ、中国との関係には最大限の配慮をしなければならない。
特攻隊を賛美するのも結構だが、まず日本国民の安全を考えてもらいたいものだ。
中国を挑発しすぎれば、不測の事態が起きないという保証は無い。

(別に土下座外交をしろと言っている訳ではないので誤解しないでいただきたい。)

Re: スイスの民間防衛

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/23 23:06 投稿番号: [10056 / 41162]
「愛国心」を否定する人が沢山いる国なんて、世界でも日本だけですしね。言論の自由と言っても、「反日」まで行ってしまってはね。

それに、憲法9条があるから、日本は侵略もされないで平和なのだ。と言う考えはどう思いますか?

Re: スイスの民間防衛

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/06/23 22:56 投稿番号: [10055 / 41162]
昔の日本に戻った方が良いと思いますがな〜

先ず、教育勅語の復活・修身道徳教育の徹底。

後、スパイ防止法の復活。

日本は発言は自由だが、似非日本人は取締りの対象にして欲しい物ですな。
それと、当然憲法改正し、戦える軍隊にするべきでしょうね。

深川東平さん、そう思いませんか?

Re: 『支那軍、長崎へ無許可上陸』

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/06/23 22:50 投稿番号: [10054 / 41162]
シナ人って全く、救われない民族なんですね〜

外国である日本に何の通告もなく、長崎に入港!これって戦争しに来たって事ですよね〜
上陸後の暴弱無尽。シナ人の民度が良く解ります。

Re: スイスの民間防衛

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/23 22:39 投稿番号: [10053 / 41162]
>あんたも知っての通り、スイスでは民間防衛という国策によって皆家に銃を置いている。
>日本でこれと同じ事をしたら、今の時代キレやすい人間が多いこの国では、まずアメリカより殺人事件が増えるのは火を見るよりあきらか。

人を殺そうと思えば、包丁でも鉄パイプでもバットでもヒモでも車でもライターでも出来る。
家に銃を置いておく方が山口県光市の母子殺人事件や福岡一家4人殺害事件みたいなのが減るかもしれない。
特に最近は多くの支那人や韓国人がうろついているので警戒が必要だ。


>(人類皆兄弟!)日本人はこれでいこう。

支那人や朝鮮人と兄弟になるのは日本民族の破滅を意味する。
支那人や朝鮮人を絶対に信用してはならないし仲良くしてはならない。

スイスの民間防衛

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/23 22:22 投稿番号: [10052 / 41162]
>で、そのことと、民間防衛を学習することと、どう関係があるんだ?

あんたも知っての通り、スイスでは民間防衛という国策によって皆家に銃を置いている。

日本でこれと同じ事をしたら、今の時代キレやすい人間が多いこの国では、まずアメリカより殺人事件が増えるのは火を見るよりあきらか。

あまりくだらない思想に染まるなよな、元祖コーヒーくん。
日本人はスイス人とは違うんだよ。
(人類皆兄弟!)日本人はこれでいこう。

南京大虐殺だ?ふざけるな!

投稿者: hawaiiandream2010 投稿日時: 2006/06/23 21:39 投稿番号: [10051 / 41162]
昔のことをでっち上げて、現在の虐殺をごまかすな!
中国は今現在、虐殺を続けている。

http://www.geocities.jp/hlaasa3/tyu1.html

『支那軍、長崎へ無許可上陸』

投稿者: tm_bit 投稿日時: 2006/06/23 21:38 投稿番号: [10050 / 41162]
1886年(明治19年)8月1日、北洋艦隊の新鋭戦艦「定遠」「鎮遠」と巡洋艦「済遠」「威遠」の4隻が、日本政府には何ら予告なく、無許可で修理のためと称して突然長崎に入港した。
  艦名の「遠」は外国を意味し,特に日本を指していた。「定遠」「鎮遠」は日本鎮定の意味だ。排水量 7,220t、主砲は30cm×4,当時世界第一の大戦艦だった。
  その頃、日本海軍は英国製の「浪速」と「高千穂」(3000t)の小艦があるだけだった。

8月13日には清国水兵が勝手に上陸開始した。兵力は500人以上長崎市内をのし回り、商店に押し入って金品を強奪した。酒を探して飲み、市民の女性を追いかけるなど、散々に暴れ狂った。

  急報により、日本人巡査が鎮圧に出動したが、多勢に無勢袋叩きに遭った。やがて応援の巡査の一隊が駆けつけ、双方抜刀して市街戦になった。斬り合いの結果双方とも八十数人の死傷者を出した(水兵4人、巡査2人が死亡)
  この長崎事件は当時、日本全国に一大ショックを与え清国に対する日本人の敵愾心が烈火のように燃え上がった。

  この事件の背景には、朝鮮問題を巡る日清両国の紛争があった。そこで日本を脅かすため、清国海軍が計画的に長崎に殴り込みをかけたのだ。当時の弱小国の日本は、歯噛みしながら、なす術もなかった。

この「長崎事件」を契機として、日本人の防衛思想の根底に大陸を国防の第一線とする考え方が生まれたのである。



●120年前も今も変わらぬ支那の侵略性と恐喝性!

Re: スイス?えげつない国でっせ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/23 21:21 投稿番号: [10049 / 41162]
あ、そう。

で、そのことと、民間防衛を学習することと、どう関係があるんだ?

Re: スイス?えげつない国でっせ

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/06/23 21:04 投稿番号: [10048 / 41162]
急にスイスの誹謗を始めたのは
今夜スイス対韓国があるせいでないよな(笑)

冗談は抜きにして、
時代の背景を考えもせず非難する。
いつも日本に対して行うスタイルで共通しているが、
相変わらず程度が低いな。

>あの殺人エレベーターを作っているのもスイスのメーカーじゃったの。

1メーカーの製品に問題があるからその国に問題有りと?
その基準で判断するなら、共産支那や韓国なんて問題だらけになるが。
しかし、国家がエゴイストなんて当たり前の事をいまさら非難するかね。

スイス?えげつない国でっせ

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/23 20:33 投稿番号: [10047 / 41162]
(googleプログより抜粋)
「スイス」という国名を聞くと、みなさんはどんなイメージを持つだろう。雪をいただくアルプスの山々。精密で几帳面さが自慢の職人の国。平和を愛し、有事の際には国民皆兵で防衛する永世中立国。・・・などなど、良いイメージを持っておられる方が多いだろう。

だが、そんな誇り高きスイスに対して今、かつてない大きな汚名が着せられようとしている。

永世中立国のはずのスイスがナチスドイツを助け、ナチスがガス室に送り込む前にユダヤ人から剥ぎ取った財宝 -- 結婚指輪や金歯までも -- を、スイスの銀行が買い取ってマネーロンダリングをほどこした後、何食わぬ顔をして国際市場で売りさばいたり、ドイツに代わって調達した戦争用資材の購入代金として受け取っていた、というのである。

そして、スイスが第2次世界大戦中も永世中立国であり続けられたのは、こうしたナチスの協力があってこそのことだった。

ナチスをめぐるスイスの汚点には、実は日本も登場する。アメリカとイギリスは戦争中、日本軍の捕虜になった兵士のために使ってほしいとして、中立国スイスを通じて、当時の金で300万ドルを日本に渡してきた。

スイスと日本は1944年8月に密約を結び、この金のうち40%は日本がスイスで調達した物資などの支払いにあて、残る60%を日本側で使う、と取り決めた。

この話は、在アメリカのスイス大使館が1945年に本国と交信していた暗号電文をアメリカが解読し、機密文書にしてあったが、12月2日のロンドン会議で、スイスの条約違反をたたく目的で公開された。

スイスは本来、永世中立国として、米英から託された金を捕虜の待遇改善に使ってくださいと言って、日本に渡さねばならなかったのに、それを自国の商売のあがりとして使ってしまったというわけだ。

(スイスは自分の事しか考えない、究極のエゴイスト国家。日本はこんな国のまねをしてはいけません。
そういえば、あの殺人エレベーターを作っているのもスイスのメーカーじゃったの。)

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/06/23 09:13 投稿番号: [10046 / 41162]
>>裁判をして有罪にしたのだが、自白・証言の調書(供述書)とか物証などの証拠は有りますか?

>へえ、ないんですか。

>証拠になるかどうかわからないけど、二つリンクを貼ろうとしたが、受け入れられない。次の機会に。

リンクを貼ると投稿できないので、出典なしで、こんなのがありました。

九大生体解剖事件の証言
撃墜された米軍爆撃機B29の搭乗員捕虜を生きたまま解剖したという、
いわゆる“九大生体解剖事件”の最後の生き証人といわれる医師が、
今朝の朝日新聞「私の視点」に、貴重な証言を投稿されています。お
読みになっていない方のために、記事の切抜きをアップしましたので
ご覧ください。

http://www.rose.sannet.ne.jp/nishiha/kirinuki/asahi051230.htm

なおこの事件については、去る27日の九州朝日放送のテレビ番組「許
されざるメス   〜九州大学生体解剖事件〜」として放送されました。
ご覧になられた方は、ご感想をぜひお寄せください。下記の番組紹介
で、事件の概要が分かります。

http://www.kbc.co.jp/tv/yurusarezaru/

それから、こんなのも

さて、午後からは僕が所属する協会が医師・東野利夫先生を招いて行われた『いわゆる   九大生体解剖事件の真相』という講演に出かけました。
終戦末期の昭和20年5月、九州大学での行われたアメリカ人捕虜への人体解剖について、当時、研究補助員としてたまたま居合わせた東野利夫先生から直接語られる、当時の真実と時代背景、そして現在までの時の流れでした。
今年は、終戦60年という節目の年で、医師としての立場から語られる本当の戦争の姿に衝撃を受けました。

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/06/23 09:03 投稿番号: [10045 / 41162]
>生きたまま肝臓・心臓などの器官を取り除いたり、血液の代用として海水の注射が可能か否かの実験が本当に行われたと思ってるの?

生体解剖でしょう。肝臓・心臓の器官、海水云々のことより。

問題は、実際に肝臓・心臓を取り除いたり海水(塩水?)の注射をしたかどうか(捕虜一人一人にそれぞれやったらしいけど)というより、生体解剖実験をして死に至らしめたかどうかということです。それは事実あったと思っていました。

>解剖終了後、取り除かれた心臓や肝臓などが醤油で料理され、陸軍将校集会所の宴会に供されたと本気で思ってるの?

父島での米パイロット人肉食事件もあったということだし。父島人肉食事件も嘘だったのですか。

>どうしてこれほどの残虐行為をした多数の関係者が誰も処刑されず全員釈放されたの?

即全員釈放ですか。減刑だったと思いましたが。釈放の理由は何だったのでしょうか。事実無根あるいは証拠不十分につき無罪ということだったのでしょうか。首謀者とされた者は獄中で自殺したようですね。無実なら自殺することもなかったと思いますが。

>逆に事実だとする根拠を示していただけませんか。

裁判があって有罪になった。これが一つの根拠。むろん誤審の可能性はあるが。

>裁判をして有罪にしたのだが、自白・証言の調書(供述書)とか物証などの証拠は有りますか?

へえ、ないんですか。

証拠になるかどうかわからないけど、二つリンクを貼ろうとしたが、受け入れられない。次の機会に。

「民間防衛」(スイス政府編)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/23 00:15 投稿番号: [10044 / 41162]
>もしも中国が軍拡しようとしているのなら、日本は軍備を縮小して、日本は中国に対して敵対するつもりはありませんよ、中国とは仲良くしたいんですよ、と意志表示するべきなのです。


(コピペ)


「民間防衛」(スイス政府編)←絶対必読!!

純粋に平和を願い人権を守ろうとしている人たちがいる。その裏でそういう純粋な人たちを利用しながらじわじわとその国の抵抗力を奪っていく者達がいる。
この本は、猫なで声の人権擁護・平和主義の主張の裏にいかに陰湿な狙いがあるかを実にわかりやすく指摘してくれています。また、外敵の侵略・火災・化学兵器や放射能への対処の仕方、救助や避難の方法など非常に実践的な情報も盛りだくさんです。

この本では、国の自由と独立を守るために、美辞麗句ではなく、見据えるべき真実が語られています。国民を守ろうとする政府の真摯な思いがひしひしと伝わってくる。平和国家スイス政府の提言だけに説得力があります。
是非ご一読を

以下抜粋(少し長いけど読む価値あり!!)
―――――――
今日のスイスは非常な平和愛好国である。しかし、常にそうであったのではない。過去には過失もあった。その過失は、われわれが将来をはっきり見通すための指針としての役に立つ。わが祖先は自由と独立を守るために戦った。この点で彼らの英雄的行為に感謝を捧げる。しかし、わが祖先は、近隣の土地を侵略し征服するためにも戦った。このため彼らは破滅しかかった。が、そのことを充分に理解して、侵略戦争を放棄したのである。 (p16)

戦争のもう一つの様相は、それが目に見えないものであり、偽装されているものであるだけに、いっそう危険である。また、それは国外から来るようには見えない。カムフラージュされて、さまざまの姿で、こっそりと国の中に忍び込んでくるのである。そして、われわれのあらゆる制度、あらゆる生活様式をひっくり返そうとする。
このやり方は、最初はだれにも不安を起こさせないように、注意深く前進してくる。その勝利は血なまぐさくはない。そして、多くの場合、暴力を用いないで目的を達する。これに対しても、また、しっかりと身を守ることが必要である。われわれは絶えず警戒を怠ってはならない。この方法による戦争に勝つ道は、武器や軍隊のカによってではなく、われわれの道徳的な力、抵抗の意志によるほかない。(p227)

国民をして戦うことをあきらめさせれば、その抵抗を打ち破ることができる。軍は、飛行機、装甲車、訓練された軍隊を持っているが、こんなものは全て役に立たないということを一般の国民に納得させることができれば・火器の試練を経ることなくして打ち破ることができる・・・。
このことは巧妙な宣伝の結果、可能となるのである。
敗北主義―――― それは猫なで声で最も崇高な感情に訴える。――――諸民族への協力、世界平和への献身、愛のある秩序の確立、相互扶助――――戦争・破壊・殺戮の恐怖・・・。
そして、その結論は、時代遅れの軍事防衛は放棄しよう、ということになる。
新聞は崇高な人道的感情によって勇気づけられた記事を書き立てる。
学校は、諸民族との友情の重んずべき事を教える。教会は福音書の慈愛を説く。
この宣伝は、最も尊ぶべき心の動きを利用して、最も陰険な意図のために役立たせる。(p232)
―――――――

最後の数行は、まさに朝日新聞のことですな(笑)
朝日は一見人権を高く掲げているように見えるけど実は人を陥れるためのまやかしに過ぎません。なぜなら、中国や北朝鮮の深刻苛烈な人権侵害に関してはほとんど何も非難しないからです。
非難するのは日本のわずかな人権侵害ばかり。

つまり、人権は、朝日にとって日本を攻撃する手段に過ぎません。まさに「最も尊ぶべき心の動きを利用して、最も陰険な意図のために役立たせる」ということをしています。
朝日は代表例ですが、似たような輩はごまんといます。
絶対にだまされてはいけません。

Re: 極悪ミドリ十字と731部隊 >唐兵

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/22 23:58 投稿番号: [10043 / 41162]
>731部隊は、実験で数十人から、百数十人やっているようです。

それは何かの間違いかガセネタだと思います。
そのような事実は全く確認されていません。
騙されないように気を付けて下さい。

Re: おとりのミサイル

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/22 23:54 投稿番号: [10042 / 41162]
>だが、米マサチューセッツ工科大学(MIT)のテッド・ポストル教授が調べたところでは、迎撃ミサイルが弾道ミサイルを撃墜する成層圏は、真空状態に近く空気抵抗が少ないため、おとりのミサイルと本物のミサイルは重さが違ってもほとんど同じ飛び方をする。このため、おとりと本物を遠くから見分けられる確率は10%程度しかないことが分かった。
>(うーん、中国のミサイル攻撃から自力で日本を防衛する方法は無いでしょう。)


ミサイルの迎撃が不可能であることは、少し勉強すれば誰でも理解できること。
日本もアメリカも、MDでは北朝鮮のノドンやテポドンすら迎撃できない。

では、支那や北朝鮮のミサイル攻撃から自力で日本を防衛する方法は本当にないのか?
否、日本も核ミサイルを持てば良いのだ。

支那や朝鮮の核ミサイルから日本を守るのは、迎撃ミサイルなどではなく、「1に核武装、2に核武装、3・4がなくて、5に核シェルター」なのだよ。

Re: 極悪ミドリ十字と731部隊 >唐兵

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/22 23:36 投稿番号: [10041 / 41162]
731部隊がやっていたことはイラク派遣自衛隊と同じようなこと。
ただ、ソ連や支那が細菌戦を実行したので防衛的細菌戦の研究は行った。

―――――――
731部隊「関東軍防疫給水部」について

防疫給水について大活躍し恩恵を受けた。砂質広漠地故、水に乏しく、ハルハ河は敵の火制下で利用困難、唯一の水源であるホルステン河(水流部3〜5メートル、水は濁っているが水源が泉故、枯渇することはない)工兵橋に大型濾水機を設置して、全第一線部隊の給水源としての大役を担当した。この濾水機は細菌のみならずリケッチャまでも排除できた。

「ノモンハン事件」の間に一度「ハルハ河で腸チブス菌が検出された。ソ連が上流で投下した疑が在るので、防疫給水部の水以外を飲用しないように」との注意があった。

ハルピン郊外に駐屯して防疫給水と伝染病の研究をしている旨の文書をみたことがある。元来防疫給水を任務とする部隊であるが、細菌戦の攻防にまで研究範囲が拡大していくのは、各国共通の成り行きであろう。細菌戦の恐ろしいのは、フラスコ一本であっても、大きな効果を収めることが可能であり、隠密裏に使用しやすく、一般の伝染病と判別困難なことである。しかしながらノモンハンには住民もおらず、地勢・気候も不適で彼我ともに、細菌を使用していないことを断言できる。

事務局長阿部武彦
『ノモンハン戦場日記』ノモンハン会

―――――――
  「(ソ連は)ハバロフスクに細菌戦の施設があり、ノモンハン事件以前にさえも、病気にかかった動物をつかい、炭疽菌を他の動物や人間に移す実験がこの地方で行われていた」(「ノモンハン」A.クックス)。
  ノモンハンで細菌爆弾を落とした目撃報道がある。(ベッケンカンプ記者)、さらに、同書注で、7月15日、16日、ソ連軍飛行機が日本軍が水源としている湖水に散布した赤痢菌を検出した例(小松原日記では9日以来)や発見されて自殺した細菌源頒布のソ連軍医を挙げている。その後の追及がないから、疑わしいなどの意見があるが、日本軍の特徴として、かえって秘密にする傾向があるのを無視している。
  歩兵第74連隊第1大隊戦闘日記には7月9日にソ連機が日本軍水源に爆弾を落下し、その後、大隊全員が赤痢になったのを記述している。航空地区司令部情報記録には10日に細菌爆弾破片確認。12日投下の細菌はF級Y型赤痢菌含有と判明、とある。その他、8月16日以来、各隊に腸チフス患者発生。要注意の命令が出されている。

  日本軍は下痢患者が続出し、この防疫に石井部隊が駆り出されて無菌の水を供給するろ過装置を設置し感状を貰ったが、これを戦後、「日本の左翼作家何人かが、石井部隊がノモンハンでハルハ河の上流からコレラ、発疹チフスやその他の疫病の菌を放流する仕事に従事したのは間違いなく、そのため、30人以上の日本人医療従事者や軍属が死んだ、という話を広めたことがあった」と、クックス氏は左翼作家を非難している。
  「ノモンハン秘史」(辻政信)第1頁に消毒した水を前線に届ける「決死の給水に出発せんとする石井部隊の兵(バルシャガル高地にて7月12日撮影)」の写真がある。
(中略)
  第一、日本軍の戦病者は2236名であり、ソ連側の701名で数字の語るところは明白に日本軍の細菌戦無効もしくは否定である。ソ連軍は水を高台の上から補給されており、日本軍がハルハ河上流に細菌を散布しても意味がなかった。
  付記、世界最初に細菌戦を行ったのは支那軍で昭和12年9月、上海付近で井戸、クリーク、水溜りなどに細菌(コレラ菌)を投入し、後には毒薬(昇汞、青酸カリ)も投入し、シナ土民が損害を被った。甚だしいのは、西瓜に注入中を発見戦闘になり、射殺された例がある。そして石井部隊が動員されて防疫に従事し食い止めた。当時の新聞記事にも多く見られる。石井部隊が行って細菌戦をした、と言うのは戦後左翼の好む論法で、事実は逆である。

『ノモンハン事件の真相と戦果   ソ連軍撃破の記録』小田洋太郎・田端元著
―――――――


731部隊の悪行は作り話(ホラー小説のネタ)。
当然マトモな証拠は全然ない。
反日左翼も全く相手にしないハバロフスク軍事裁判のデタラメ証言はあったけど、あまりにも嘘が下手過ぎて誰も紹介すらしない。

戦後、30年以上経ってから、改めて中帰連(支那共産党によって洗脳された精神障害者の団体)が作った話を、推理小説作家がホラー小説のネタにし、その後、大学教授が古本屋で見つけた自然感染とか動物実験とか死体解剖とかの医学書を「731部隊の生体実験の資料」として資料集に所収したりしたが、全部嘘っぱち。
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