日中関係

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中国経済破綻に向けて墓穴。日本企業外し

投稿者: ar_ti_cle21 投稿日時: 2012/10/18 23:35 投稿番号: [192626 / 196466]
日本企業はシナから東南アジア各国にシフトを変えつつある。

ドイツのアディダスも中国から撤退を決めた。その雇用は30万人、これが失業者になる。

対日経済では中国の製造業は「組み立て」が主体で、中枢の技術を自国で持っておらず、日本技術に依存している。

日本企業不買は結構だが、シナも相当な痛みを伴う。
減速する中国経済は6期止まらないで降下中だ。

「近いうち」に中国は破たんする。

Re: 経済:中国共産党に対するリスクが急浮

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/10/18 23:29 投稿番号: [192625 / 196466]
正直な話、中国としても初めての事態なので、先が見通せないというのが本音では無いでしょうか?

では、私のICJでの予想判決してみたいと思います。

この問題は、先の大戦の戦後処理に関わる問題なので、ICJは国連5理事国の判断に委ねられると思います。

中国以外の4理事国についての考え方について

①アメリカ:中国、日本、どちらの肩を持つ訳にもいかないので棄権
②ロシア:北方領土問題で味方になってくれる事を期待して中国へ一票
③イギリス:今回の事態では日本企業への襲撃には批判しながらも、尖閣問題では日本に否があると判断しており、中国へ一票
④フランス:日本、中国とも合弁会社があるので、棄権

結果:3:0で日本不利

結論:沖縄返還に関する条約の国際的立場があやふやであり、尖閣問題の帰属は議論の余地があり、日中両国が平和的な合意を以て解決する様勧告する。

尖閣は日本領土→日中間の係争地へ変更


こうなるのではないでしょうか?

Re: 仲が悪くて結構←果たしてそうかな?

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/18 23:28 投稿番号: [192624 / 196466]
おっ!   貴殿も久々だな^^。

ま、時候の挨拶は面倒だから本題だな^^。

>①   mr_chiniiさんが

これは、これはだな^^。   実はchiniにしたかったのだが、もう一つのiを打ってしまった。どうも手元ががな?^^;

>②   >いつの日か、日中が真に友人になれる日が来ると信じておる。日本人の古里が中国のどこかにあると私は信じておる。<
このように感じられるのも、韓流に影響された子が韓国に対してある種の親近感のような感情を抱くのと同様のことではないでしょうか?

中国大陸が日本人趨勢の、特に弥生人の故郷であることは間違いないと確信しておる。日本列島起源の古代人がいたとは考えにくい。ただし、日本と中国大陸とでは、その後の発展環境と過程が大いに異なっていると考える。朝鮮半島との関係影響も否定できない。韓流については、私は2000年に入ってから初めて韓国を数度訪れた。私の韓国に対する第一印象は、「郷愁」を感じたということに尽きる。家の造りも、町並みも、人々の意識も日本とは異なるが、どういう訳か思わず郷愁を感じてしまった。私は世界をかなり旅したが、これほど韓国人を身近に感じた人種はいない。中国人よりも身近に感じた。理由は分からん。本能か直感としかいいようがない(苦笑)。

>反日と叫んでいるほとんどの支那人は日本と日本人のことなど知らないでしょう。知っている支那人もいわゆる中華思想的な関係において日支関係をとらえているのではないでしょうか?

その通りと考える。では、これからの日本人はどうすべきか?   どう対応すべきか?   という問題だな。深く考えてみたい。

Re: 仲が悪くて結構←果たしてそうかな?

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/10/18 22:56 投稿番号: [192623 / 196466]
>多くの日本人は、私も含めてだが、そうは思ってはいない。<

(*゜・゜)んんんんんんんんんんん

どうでしょうか?

私の知る限りでは、多くの日本人はそう思っている感じです。

ほとんどの生徒が(女の子も)、支那を毛嫌いするようになっています。

ただ、韓国に対しては多少違う反応をする子もいますけど、それは韓国内での反日を(あまり報道されないので)知らないことと、
韓流の影響があるようです。

mr_chiniiさんが

>いつの日か、日中が真に友人になれる日が来ると信じておる。日本人の古里が中国のどこかにあると私は信じておる。<

このように感じられるのも、韓流に影響された子が韓国に対してある種の親近感のような感情を抱くのと同様のことではないでしょうか?

時代と言ったら失礼になるかもしれませんけれど、かつて日本人は支那に対して(さらに支那の共産主義に対しても!)ある種の憧憬を抱いていた時代があったのだと思います。

そういった思いが根底にある人に対して、それを捨ててくださいとは申しませんけど、そうでない日本人が時代と共に増えているのだと言うことは客観的に理解していただきたいです。

私は支那の文化に対するあこがれのようなものは一切ありません。
三国志も西遊記も読んだことがありません。
世界史の勉強でも中国史は一番興味のないところで苦痛でした。
社会人になってからも、毛沢東は独裁者で周恩来はそのイエスマン、蒋介石に至っては「その人だれ?」状態でした。


>13億もの中国人民の中には、この縁を理解する者も多いと考えておる。<

そうでしょうか?
多いでしょうか?
皆無とは思いませんけれど、ごく少数派ではないでしょうか?

反日と叫んでいるほとんどの支那人は日本と日本人のことなど知らないでしょう。
知っている支那人もいわゆる中華思想的な関係において日支関係をとらえているのではないでしょうか?


ちといま忙しいのでROMもできていません。
書き散らかしご容赦ください。

Re: 経済:中国共産党に対するリスクが急浮

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/18 22:44 投稿番号: [192622 / 196466]
おや?   久々だな(苦笑)。お主のこの意見が最も決定的要素だな:

>一番の問題は、世界がこの事態をどう見ているかにつきます。<


その通りと申し上げたい。これを世界がどう見るか?   については、究極的にはICJと言うことになる。国際法解釈と尊重にいまだに疎い国連加盟国が多いが、ICJは国連の司法機関であるということだ。最終的な結果は、ICJ判断を尊重するということに落ち着こう。これでお分かりいただけると幸甚だが..(苦笑)

ちなみに、現中国はICJ判断に委ねることを拒否しておる。

Re: 経済:中国共産党に対するリスクが急浮

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/18 22:33 投稿番号: [192621 / 196466]
このトピのどなたかが、私を経済音痴、軍事オタクとか申しておったが、何かご意見があれば拝聴しよう(苦笑)。

ちなみに、中国空母のワリヤーグであるが、ロシアはこの空母には設計段階における欠陥があったと申しておる。言い訳なのか、強がりなのか、その真意は分からぬが、そもそもスキージャンプ台空母自体、博物館行きだな。そのスキージャンプ台ワリヤーグからすら発艦着艦できずにタッチアンドゴーを繰り返している中国銭15という戦闘機はなんなのかな?   重装備と燃料満タンで飛びたてるのかな?   重装備がなければ、相手攻撃は蚊程度だな。燃料不十分では、相手まで届かない。たとえ届いたとしても空中戦に費やす燃料がない。全機撃墜の運命となろう。

ワリヤーグを中国が東シナ海に浮かべたとしよう。数十機しか搭載できない、それも不沈ではない船に何ができるのかな?   東シナ海は狭いから、沖縄等の多数の不沈空母から、いざとなれば数百機が出撃できる。勝敗は明らかだな(苦笑)。

また、有事の可能性があれば、沖縄第一列島線を日本海自と空自が封鎖する。運よく突破した中国潜水艦は、日米海軍が追跡する。不審な行動を見せれば、即撃沈する。いかがかな?   中国殿(苦笑)。

Re: 経済:中国共産党に対するリスクが急浮

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/10/18 22:13 投稿番号: [192620 / 196466]
そうですかね。

尖閣を国有化するとこうなると思ってましたが。前にも私がちゃんと言っていたじゃないですか。
全くの予想通りです。

一番の問題は、世界がこの事態をどう見ているかにつきます。
漁船衝突事件では、世界中が日本の側にたって発言していたでは無いですか。

今回の事態では、全ての責任は日本側にあると世界はみています。
突発的な事態では無く、日本の確信犯的な行動が招いた事態とみています。

外交とは、暗黙のルールという物があります。

昔ですね、Macのゲームで「BALANCE OF POWER」というのがありました。

ゲーム内容は、

『プレイヤーは超大国であるアメリカの大統領あるいはソ連の書記長いずれかの役割を選び、コンピュータは片方の役割となって一定期間中に自分の国の威信を相手国よりも拡大する』

です。この威信というのはメンツと同じです。

”世界中の国は基本的に「どちらか寄り」に分類され(中立もあります)、例えば自分寄りの国で内乱が起こればそれを沈静化したり、逆に相手寄りの国の反乱分子に援助を行って政府を転覆させたり(そうすればその国は自分寄りになります)することで、自国の威信を高める、そんなゲームです。

相手国のそうした政策は全て確認できるので、納得いかない政策(例えばソ連が日本の反乱分子に援助をしてる)があったら、抗議を行います。

抗議をすると「危機」が生まれます。危機では、相手がその抗議に対して「おりる」か「突っぱねる」かを選びます。

相手がその政策にどれだけ強硬かは、その国に対する超大国の影響力などが考慮されます。例えば上記の例では日本はアメリカの強い影響下にありますから、アメリカはソ連の政策を突っぱねてよいでしょう(もっともコンピュータはそんな無謀な政策は行いませんが...)。

さて、相手が「おりない」ならどうなるでしょう?その場合、超大国間の緊張が高まってきます。影響する威信が高くなる、とも言えるでしょう。お互いどうしても引かなかった場合、最終的に核戦争が引き起こされゲームオーバーです。ここで重要なのがこうなったらどっちも負けということです。”


いいですか?
核戦争に至ったら、ゲームオーバーです。下手くそなプレイヤーです。

アメリカ、ソ連も自分達の威信を高めようとしながらも、相手の面子を潰す様な事は控えてきた訳です。

野蛮で頭が悪いプレイヤーは即ゲームオーバーになります。


私の目から見れば、貴方は稚拙なゲームプレイヤーです。

このサイトで勉強して下さい。
http://www.geocities.jp/horrorshowguilty/book/bop.html

Re: 経済:中国共産党に対するリスクが急浮

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/18 22:02 投稿番号: [192619 / 196466]
日本の産業界・金融界は、リスクが不透明な中国には見切りをつけ始めている。日本産業にとり13億人もの中国巨大市場はもちろん魅力的だが、市場浸透には何も中国国内で生産しなければならないということではない。近隣国で中国労働市場よりも簡単に安く、しかも同品質で生産できるならば、何もリスクが不透明な中国へ進出する必要はない。中国近隣国や世界の発展途上国で中国製よりも安くて高品質かつ安全品質が生産できるならば、これら製品の中国市場逆流入はもちろん、世界の中国製品市場をも駆逐できよう。輸出型産業に依存し高成長を遂げてきた中国にはまさに痛手となろうな。中国人民の不満が一気に中国共産党相手に噴出すことも十分考えられる。

日本産業界は、その核心技術までは中国に渡していない。これが今後の中国経済に大きくモノを言うであろう(苦笑)。

単純明快なひとつの例をあげてみよう。日本の先端ロボット工作機械もそうだが、例えばユニクロ等の大衆向け安価衣料品産業である。もちろん、欧米高級衣料ブランド品もあるが、この生産には日本の工業用ミシンが大活躍している。シンガー等の欧米ミシンもあるが、日本製が圧倒的に多い。理由は、品質と価格もあるが、その斬新な汎用性にある。衣料品は、何も中国だけで作れるというものではない。勤勉さと手先が器用ならば、ミヤンマーでも作れる。それも中国人労働者の1/8〜1/4の賃金で作れるのだから、値段が安いだけの中国製品は、これらミヤンマー製品に取って代わられる日が今後1年以内に来よう。

経済:中国共産党に対するリスクが急浮上

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/18 21:37 投稿番号: [192618 / 196466]
現在、日本産業界では中国産業界に対するリスクに加え中国共産党に対するリスクの方がより深刻だとする意見が検討されている。中国産業界だけならば、中国人のビジネスモラルが問題視されるが、中国共産党となると次元が違ってくる。江沢民以来、中国共産党はなにかにつけて反日を武器に中国民意をコントロールしてきた。今回の日本野田政権の尖閣国有化に対し、中国共産党政権が見せた戦略はその代表的な例となろう。

政治イデオロギーが民間交易をもコントロールするという、極めて異例の事態となっている。政治戦略が前面に出れば、特に中国共産党一党支配王朝では、一夜にして豹変することもあり得るということだ。現に今回のことでは、中国共産党は一夜にして豹変し、過去最大の日系企業への乱入・略奪・破壊・放火を是認している。その後、中国政府は略奪者等の検挙に重い腰を上げているが、これは対外的なジェスチャーと自身に対する波及防止策でしかないようだ。

中国共産党政権そのものに対するリスクを日本産業界が認識し始めたことの意義は、今後の日中貿易取引において重大な意味を持つだろう。日本人特有の善意だけでは、もう中国とは取引できなるというシグナルだな。これは、中国経済の発展と環境問題等にボディブローのように効いてこよう。中国評論家のほとんどが、日本と中国とでは、日本が受けるダメージの方がはるかに大きいと論評しているが、私は逆だと考える。また、中国評論家は日本から導入予定の技術は、他の先進諸国からの導入で代替できから問題ないとしている。私に言わせれば、これら中国識者の意見は感情論もしくは中国流威圧でしかない。それとも無知ということかな?(苦笑)

この結果は、今後数年で顕著となろう。どういう結果になるかな?(苦笑)

Re: パンツを覗く日本人の民度とは

投稿者: suzu2611 投稿日時: 2012/10/18 06:06 投稿番号: [192617 / 196466]
日本のオンナが見せられるものはパンツくらいしか無いだろう。

目くらにされてる日本人らしい。

国ぐるみで歴史を隠蔽する國ゆえのパンチラ文化とは、、、、

Re: 「嫌われ者」中国の四面楚歌

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/10/17 21:14 投稿番号: [192616 / 196466]
シナ畜は蛮人そのもの。

此処に来るシナ畜の言動見ても、蛮人そのもの。

民族浄化と言う言葉を生み出した国もどきシナ大陸。ハヨ、滅んで貰いたいものですがねぇ〜。

「嫌われ者」中国の四面楚歌

投稿者: ylykaecb 投稿日時: 2012/10/17 20:31 投稿番号: [192615 / 196466]
中国への嫌悪感は尖閣問題だけではなく、南シナ海の東南アジア諸国連合(ASEAN)でも広がり、中国の四面楚歌が続いている。

『「嫌われ者」中国の四面楚歌』
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121017/chn12101715120005-n2.htm

ついこの間まで「人民服」来ていた一党独裁統制国家がト小平の「先富論」で貧富の差が広がった。

外交もテメー勝手でアジアから嫌われ者になった。

対中国戦略の見直しが必要

投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2012/10/17 15:36 投稿番号: [192614 / 196466]
中国の反日暴力デモはひとまず下火になったが、対中戦略を見直す日本企業経営者は多いだろう。その際、基本的な認識として持つべきは、中国共産党が投資リスクそのものに転化してしまった点である。共産党の首脳陣が誰であろうともはや日本企業の味方ではありえないこのピラミッド型システムが各地での日本企業の投資をサポートする中で、日本企業は電機も自動車も大手から末端下請けにいたるまで安心して対中投資、生産、販売に励んできた。ところが、数年前からこのシステムはほころびが目立ってきた。農村部出身の労働者が待遇改善や賃上げを要求し、労働争議が頻発するようになったのだ。工会は影響力を失った。背景には貧富の格差の拡大があり、不信感がこれ以上広がらないよう、党中央や地方の党幹部も労働者大衆の不満を押さえつけられない。権力者がそうなら民衆はつけあがるのが中国社会の常である。労働者側の要求はエスカレートしトラブルが慢性化する。そこに起きたのが沖縄県尖閣諸島の国有化である。党中央は「愛国無罪」の旗を振った。すると各地の共産党幹部が競うように「日の丸」への攻撃を始め、「井戸を掘った」松下の工場を含め、日系の工場や店舗への放火や略奪を放置した。対中投資リスクを軽減してきたはずの党システムは真逆の破壊装置に変化してしまった。格差拡大や鬱積する社会的な不満の解決能力を喪失した党中央が安易な反日ナショナリズム活用に走る。自身の政治的基盤が脆弱な党官僚は保身のために反日で足並みをそろえる。良識派は沈黙の日々だ。さりとて、日本企業はただちに撤退するわけにいかない。莫大な清算費用を突きつけられ、公正な裁判も受けられない。日本政府は企業任せにせずに、今回の破壊や休業に伴う賠償請求や日本人の生命・財産の安全確保を北京に対し厳しく迫るべきだ。このまま何も行動を起こさないなら、政府の資格はない。

チャイナリスクは素人にでも、ある程度は「予見可能」だった筈だ。莫大な資金を投入し、安い労働力で安い製品を製造する。しかしその世界は「共産党一党独裁+反日基盤社会」なのだ。いつなんどき、ゾンビの群れならぬ、荒れ狂った中国人の群れが襲撃するか知れない世界だ。「何事もなく」と根拠無く祈り続けても、いつかはそれが起きるはずである。リスクマネージメントの観点から、「緩かった」と攻められても仕方ない。

Re: 2016年に中国は世界一の経済大国。

投稿者: corvus_1534 投稿日時: 2012/10/17 06:45 投稿番号: [192613 / 196466]
>紀元前3000年頃の中国ですでに絹の生産は始まっていた

  粗悪品でしょうね。紀元前3000年といえど中国人であるからね。
 
この倭錦、班布は唐の時代になると「明霞錦」といわれる超ブランド品となった。「杜陽雑編」によれば、当時の人々はこの布を「生地は光り輝き、香りは良いにおい。五色がそれぞれ交わっており、中国の布をはるかにうわまわるものであった」と記されている。
卑弥呼から唐の時代の李白まで500年の開きがあるが、その間長く日本ブランドが重宝され続けた。

ザマーミロ粗悪品中国国家。

>その時の日本は?またチンチン丸出しの猿時代?

へぇー・・卑弥呼時代の日本は赤道直下の熱帯地方だったというのかい(大爆笑)。中国の書籍に書いてあったと聞いているが、朝鮮人もそんな話を持ち出す。君は日本の気候をしらない。春夏秋冬の季節があり、九州、近畿でも冬は氷点下になるのに、チンチン丸出しの裸生活だとすれば全員凍死するがね。少しは頭を使いなさいよ中国人さん。
裸で生活する日本人が何で中国製を遥かにしのぐ高級な絹織物を作り出せるのか。

日本の紙は、中国の歴史書である『旧唐書』でも「シルクそっくりで光沢があり、その美しさは中国の誰もがしらないもの」と、高い評価を得ていた。
日本の紙が中国の紙を凌駕していたことは、自他とも認めるものであり、高い製紙技術を保持していたことが窺いしれる。

秀吉の朝鮮征伐の時に明と朝鮮は日本軍の鳥銃(鉄砲)と日本刀にやられ放題であった。中国の剣は突き刺すか相手に打撃を与える戦法で斬るというのは軽視された。その点日本刀はその切れ味故にチョット体に触れるだけで相手を出血多量で殺害できた。
中国の将軍が日本刀を凌ぐ剣を作るように職人に命令したが、中国人の頭脳では逆立ちしても無理だった。

中国が世界一の経済大国だって??

あんた百数十年前にイギリスから押し付けられたアヘンを吸い過ぎで幻覚を見ているのではないか?。

ムリムリ!・・安価な粗悪品で世界を制覇できるわけがない(大爆笑)

Re: 2016年に中国は世界一の経済大国。

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/10/17 02:07 投稿番号: [192612 / 196466]
>その時の日本は?またチンチン丸出すの猿時代??<



その時の日本は?【まだ】チンチン丸出すの猿時代??

日本人はあまりにも出し過ぎ、また?と書いた。

Re: 米国の国益に反する???

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/10/17 01:57 投稿番号: [192611 / 196466]
無理しないで。

わざわざの返信、ありがとう。

Re: 2016年に中国は世界一の経済大国。

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/10/17 01:49 投稿番号: [192610 / 196466]
オマエは無知、幼稚、面白過ぎる。

>邪馬台国の卑弥呼の時代に中国の魏に輸出した日本製の布「倭錦」「班布」は「明霞錦」と言われ。。。中国の布を遥かに上回る」と絶賛された。<

>知らないでしょう?<

俺なら、決してこんな恥ずかしい歴史を持ちださない。

239年 、倭の女王魏に遣使、生口・斑布を献し「親魏倭王」の金印を仮授され、錦毛織・絳茜・紺青白の絹・刀・銅鏡・真珠・鉛丹を賜る。

243年、倭王   イセキ・イェヤコ等8人を遣使   生口・錦・絹・綿衣・丹・弓・矢を献す。

245年、魏   詔して難升米に黄旗を賜い郡に付して仮授せしむ。

247年、豊はイェヤコ等20人を遣し魏使の帰りを送らせ生口・白珠・青大曲玉・錦を献貢せり。


オマエはわざわざ「「生地は光り輝き、香りは良いにおい、五色がそれぞれ交わっており」の「倭錦」「班布」を絶賛するが、紀元前3000年頃の中国ですでに絹の生産は始まっていた、知らないでしょう?

その時の日本は?またチンチン丸出すの猿時代??


>唐の時代では日本製の紙は中国で生産されるより遥かに高品質であった。<

笑った。

紀元前140年〜87年頃の覇橋麻紙は中国陝西省西安市覇橋鎮で出土した。

唐時代には樹皮を主原料とした紙、竹、藁を原料として混ぜた紙が作られるようになった。

日本に伝えられ、その後は和紙として独自の発展を遂げた。

なんで「唐の時代では日本製の紙は中国で生産されるより遥かに高品質であった」と言える、不思議だ。


>明の時代の日本刀・・・これはどうあがいても中国人には作れなかった。<

中国人は中国の刀、中国の剣を作る、なんで日本刀を作る???


>日本製の扇子が中国の上流社会で珍重され高価な値段で売買されていたという。<

団扇は紀元前の中国で用いられたという記録がある。

三国時代の孔明の羽根うちわ、羽毛扇が有名、だから、扇子の「扇」に「羽」字を使われた。


>昔から日本人は手の込んだ高品質の工芸品を作り中国に輸出していた。中国人には高品質の工芸品、工業品の製造は永久に無理であることがわかる。<


「昔から日本人は手の込んだ高品質の工芸品」を作れるなら、中国へ侵略時代に中国の稀世珍宝、骨董品を略奪しない。今でも、お前らの倭王の皇宮の中に、中国から稀世珍宝、骨董品が大量に保存してる。

昔の話なら、日本人、もういいよ。なんでもかんでも中国のパクリだ、独自な発明ものが何にもなかった。



>中国人が世界一の経済大国というのは妄想です。<

妄想有るは妄想ないよりずっといいです。

中国の唐の時代に政治、経済は世界一の大国でした;
中国の元の時代に軍事は世界一の大国でした;
中国の清の最盛期に経済は世界一の大国でした。

元々大国だから、今の中国は昔の世界一大国の事をもう一度妄想していいじゃないか?

小さいなのに、大●●帝国とか。
資源がない、近隣から奪うとか。
弱者に会ってすぐ虐めするとか。
強者に会ってすぐ犬になるとか。

。。。。。。


こんな奴は「世界一」というのは妄想ですね。

中国が世界に真に受け入れられる条件は

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/17 01:28 投稿番号: [192609 / 196466]
まず、現行の国際法・国際規範を尊重し、より良い国際規範作りに汗水たらすことだな。その前提条件として、中国が民主国家になることが先決となる。今の中国共産党一党独裁体制では、よからぬ国以外の支持は受けられない。そのよからぬ国も、一夜にして豹変する可能性が大だな(苦笑)。おやすみ(苦笑)。

Re: 米国の国益に反する???

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/17 01:18 投稿番号: [192608 / 196466]
お主のご意見・見解は、今の中国を代弁しているようで実に参考となる(苦笑)。しかし、逐一私の意見を述べるには、かなり的がズレているようだから、申し訳ないが、私に取り、的を射ていると思えるようなご指摘にだけ、意見を述べさせていただきたい。すまぬな(苦笑)。

日本の心神改には無人機を併用する

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/17 01:10 投稿番号: [192607 / 196466]
これは、先端技術と作戦ノウハウがモノを言う。いかに我が方の熟練パイロットの損耗を防ぐかというテーマだな。加えて、無人機はパイロットに負荷するG問題はない。また、無人機の操縦士は、ゲームセンターで高成績を収めたマニアでもよい。集中力と反射神経に長けた小学生でも操縦可能だな(苦笑)。

米が無人機同士の空中給油に成功

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/17 01:02 投稿番号: [192606 / 196466]
これが何を意味するか?   一部の中国人民解放軍関係者には理解できるかも知れない。危険地帯上空に常時無人機を滞空させることが出来るということだ。その無人機に強力破壊ミサイルを搭載したらどうなるかだな(苦笑)。

また、オスプレーの沖縄配備の意味も理解しているかも知れない。中国は、沖縄に配備されたオスプレーはたったの12機だから搭乗兵員数は取るに足らないと言う。オスプレーは、隠密作戦に効果を発揮する。相手が待ち構えている地点にわざわざ兵を運ぶとでも思っているようだ。目立たないわずかな兵力で作戦を行う。目立つ作戦ならば、オスプレー120機ではどうかな?   空挺部隊・強襲揚陸部隊などは旅団規模でできるぞ(苦笑)。

オスプレー沖縄配備で、上海を含む、中国東海沿岸が作戦行動範囲になったことはまことに大きな意味がある。それも沖縄という不沈空母から飛び立てる。

半世紀送れた中共の帝国主義を示す記事

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/17 00:45 投稿番号: [192605 / 196466]
>「南シナ海の掌握が先、尖閣は後」これが中国にとっての最善策―香港紙
Record China 10月14日(日)13時49分配信

2012年10月12日、環球時報によると、香港紙・太陽報は「領海争いは南シナ海が先」と題した記事を掲載した。

10月8日より南シナ海において米軍とフィリピン軍の合同演習が10日間の日程で実施されている。このニュースは海外の華人社会や中国大陸では無視され、メディアは日中間の尖閣(中国名・釣魚島)問題に集中している。中央政府高官も尖閣問題を優先課題に置いているに違いない。短期間ならばそれも必要かもしれないが、こうした状況が長期化するのであれば、その方針は間違っているといえよう。すべての領有権争いのなかで、先に解決すべきは南シナ海であり、尖閣はその次だ。

今回の米・フィリピン両軍の合同演習地点は、中国が領有権を主張する南沙諸島から300kmから500kmほどしか離れていないフィリピン西南部のバラワン地区。こうした合同演習は頻繁に行われており、国際軍事専門家は「米軍は合同演習を通じて、この一帯の環境への適応性を増強させると同時に、この地に前線基地を建設しようとしている」と指摘する。

南シナ海の重要性は明らかであり、これを掌握することで中国が得る利益の大きさは尖閣諸島よりも大きい。中国の今の実力では、領有権をめぐって全方向に出撃するのは不可能だ。日本との争いをとりあえず沈静化して、まずはフィリピンと対峙するべきだ。南シナ海問題とは南沙諸島問題のことであり、南沙諸島のうち最も大きな太平島は台湾が、2番目の中業島はフィリピンが、3番目に大きい南威島はベトナムが実行支配している。この3島を手に入れれば南沙諸島も南シナ海も手に入れることができる。まずこれを解決してから日本と尖閣問題を話し合うことが、中国にとっての上策だといえる。(翻訳・編集/本郷)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121014-00000010-rcdc-cn


これを帝国主義という。中国人には理解困難らしい(笑)

日中が戦争 「どちらが勝つか」 口論

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/10/17 00:24 投稿番号: [192604 / 196466]
中国が勝つと主張する男がビール瓶で、

日本が勝つと主張する男性の腹を刺した。


日系車所有者襲撃犯等々、「阿Q」を養成しているか様な、庶民教育。

現代に於ける「阿Q」の存在は、歴史捏造歪曲教育の結果か。

正しい歴史を学ぶ必要がある。

米国の国益に反する???

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/10/16 23:56 投稿番号: [192603 / 196466]
>米国は、東シナ海と南シナ海における中国の拡張政策は、米国の国益に反するとはっきり断じなければならない。国際法に関する甘い響きの決まり文句は、これらの海域に迫り来る北京の覇権を防いではくれない。<

この「オ・ナ・ニ・−」しかできない爺、呆けてる?

アメリカの東側は大西洋、南側はメキシコ湾、西側は太平洋、そして北側はスペリオル湖、ミシガン湖、ヒューロン湖、エリー湖、オンタリオ湖とセントローレンス川がある。

遠くの東中国海と南中国海はアメリカと何の関係がある?

中国は自分の近海に何をする、どの政策を取る、それは「拡張政策」なら、無関係な、遠くのアメリカは東中国海と南中国海における政策がなに政策???

中国は自分の近海に何をする、どの政策を取る、なんで遠くのアメリカの国益に反するの???




更に、日本【人】の茶番を思い出した。。。


堂々と「領土問題存在せず」と言った日本【人】、釣魚島を東京都が購入するか国有化か、元々この問題は日本国民と話さないといけない、しかし、「領土問題存在せず」なのに、わざわざ遠くのアメリカの新聞に広告を出す、しかも同じ「中国の拡張政策は、米国の国益に反する」のような内容を書いた。


理解できない。


日本【人】は政治に関してロシア、韓国、北朝鮮、中国と中国台湾など近隣諸国、地域に四面楚歌、経済に関して長年低迷、国内にも問題だらけ、なんで「米国の国益」に関心の余裕があるの???

はっきり言わせて貰う、一旦日本国がどっかの国に制圧され、消滅されて、米国は一匹忠実な犬が失った、それは「米国の国益に反する」のだ。


日本【人】よ、お前ら、いつか、アメリカ人のスカートに潜らず、【人間】として正々堂々と立てる???


嘲笑。。。。。。


Re: 2016年に中国は世界一の経済大国。

投稿者: corvus_1534 投稿日時: 2012/10/16 23:20 投稿番号: [192602 / 196466]
中国が世界一の経済大国?

無理です。中国人の願望から出た妄想です。

中国の経済規模がこれ以上拡大するなら、政治力とあからさまな為替介入で不当に安い中国元を世界は認めないよ。当然大幅な切り上げが要求される。

不当に安く設定された中国元と低賃金を基に安価な粗悪品輸出で成り立っていた中国経済が、今度は高価な粗悪品を輸出することになる。
中国人に高品質な付加価値の高いものを作り出すことは無理です。

それに対して日本は「倭国」と呼ばれた古代の昔から高品質で付加価値の高い工芸品を中国に輸出していた。

邪馬台国の卑弥呼の時代に中国の魏に輸出した日本製の布「倭錦」「班布」は「明霞錦」と言われ中国の人々は「生地は光り輝き、香りは良いにおい、五色がそれぞれ交わっており、中国の布を遥かに上回る」と絶賛された。あの邪馬台国時代の出来事です。知らないでしょう?

唐の時代では日本製の紙は中国で生産されるより遥かに高品質であった。
明の時代の日本刀・・・これはどうあがいても中国人には作れなかった。
以上、まだまだありますがこれだけにしておきましょう。

日本製の扇子が中国の上流社会で珍重され高価な値段で売買されていたという。面白いのは朝鮮人の高麗が日本の扇子のコピーを作り安価な値段で売り出したというのは現代と全く同じである。

昔から日本人は手の込んだ高品質の工芸品を作り中国に輸出していた。中国人には高品質の工芸品、工業品の製造は永久に無理であることがわかる。

中国人が世界一の経済大国というのは妄想です。

Re: 2016年に中国は世界一の経済大国。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/10/16 22:04 投稿番号: [192601 / 196466]
私も覚えてますよ。


日経平均は4万円になるとか、アメリカに追いつくとか。

絶対に嘘と思ってました。
大当たりでした。今回も的中してしまうのでしょうか?

Re: 2016年に中国は世界一の経済大国。

投稿者: corvus_1534 投稿日時: 2012/10/16 21:56 投稿番号: [192600 / 196466]
たしか30年前のハーマンカーンというアメリカの著名な経済学者が21世紀は日本の世紀で、アメリカを抜いて世界一の経済大国になると言ってたな
他のアメリカのマスコミも同じようなことを言っていた。
結果は見事に外れました(大爆笑)

今の中国の勢いは30数年前の日本とソックリで全く同じです。まるで当時の日本のビデオを見ているようだ。

的中するといいですね(笑い)

Re: 2016年に中国は世界一の経済大国。

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/10/16 21:55 投稿番号: [192599 / 196466]
独裁国家が世界を牛耳ったらどうなるのかの〜。

ま、無くなって欲しいものだの〜、シナ大陸は。

2016年に中国は世界一の経済大国。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/10/16 21:41 投稿番号: [192598 / 196466]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120724-00000025-rcdc-cn

2012年7月23日、米誌ビジネスウィークによると、国際通貨基金(IMF)は2016年にも中国が米国を抜き世界最大の経済体になると予測している。中国広播網が伝えた。

2011年時点で米国のGDPは15兆ドル(約1200兆円)超。中国の7兆ドル(約562兆円)をダブルスコアで圧倒している。

果たしてわずか5年でこの差が逆転することはありえるのだろうか。

中国国際経済交流センターの徐洪才(シュー・ホンツァイ)氏は、中国は過去30年間平均10%近い成長を続けてきたが、今後10〜20年間も同様の成長を持続する力があると話した。

徐氏自身の予測では米中逆転は2020年だが、近い将来の逆転は間違いないとコメントした。<<


以前の予測だと、中国が世界一になるのは2025年とIMFは予想されてましたが、徐々に早くなりつつあるようです。

2025年の各国のGDP予想(2010年予想)

中国:30兆ドル
アメリカ:28兆ドル
日本:8兆ドル
ロシア:8兆ドル
インド:7兆ドル
ブラジル:6兆ドル


正直な話、日本と中国はお互いに依存関係にある方が望ましいと考えていました。
中国は日本の先端技術に頼り、日本は中国の生産能力に頼ると。

だが、この依存関係を解消するのなら一時的には中国は苦境になるかもしれませんが、今後は中国は他国には頼らず自分達で独り立ちして行く様になるでしょう。

それでなくても、中国には日本が居なくても今度はEU(特にドイツ、ノルウェー、スイス)やアメリカがその穴を埋めてくるだけです。

その際、取り残されるのは間違い無く日本だと断言できましょう。

日本のGDP成長率はマイナスへ振れていくのではないでしょうか。

8兆ドルなんて、いかないでしょう。
日本はまだ分からないのでしょうか。

国益は外交よりも勝るという事を。アメリカはニクソン時代からそれを実行してきたのにそれを未だに理解していないのでしょうかね。

バカですね。アメリカは自国の国益のためなら、日本など簡単に切り捨てますよ。

ずばり、はっきり言いましょうか。
中国が民主化され、アメリカと同じ価値観を共有する時代が来たら、その時日本は用無しです。

中国の高付加価値政策に日本慎重

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/16 19:39 投稿番号: [192597 / 196466]
中国の取り得は労働集約型の安価生産であった。労働集約型は、労働者の技術頭脳よりも、手作業の几帳面さと勤勉さが重視しされる。例えば縫製工場だが、勤勉で手先が器用であれば、雇用機会が少ない農村女子でも格安賃金で喜んで働いてもらうことが出来た。中国は、価格競争力・生産コスト低減を図る先進国企業にとり、まさに格好の進出先であった。これにより、中国の経済は2桁進歩を遂げた。

しかし、中国人の多くはこのような地位に長く甘んじるような民族ではない。より高収入の職場、かっこいい職場を求めて転職する。中国中央・地方政府も中国人一般の驕りと高ぶりから、この労働集約型経済から何としてでも脱却したいと考えた。これは当然のことと考えるが、中国人はまことに気が短い。すなわち、すぐに頭でっかちになるということだ。

高技術・高付加価値製品の生産は、企業機密に属する部分が多い。よほど相手下請け企業に信頼がなければ、そう簡単には移譲できない。中国企業の問題は、この信頼関係が築けないことにある。中国企業だけではない。中国政府も信頼できないのである。何故?   これは過去の中国企業と中国政府の振る舞いにある。特に日本企業の場合、中国政府が取っている反日教育に最大の問題がある。

では日本企業はどうするか?   ベトナム、インドネシア、タイ、フィリピン、ミヤンマー、インド等へ生産下請けを移すというのが主流となっている。この中で、勤勉と手先の器用さが期待できるのは、イスラム教国よりも仏教国となろう。特にミヤンマーが期待できる。人口も日本の半分の6000万人である。現在、ミヤンマー労働者の平均賃金は中国の1/8という統計もある。今後、数十年に渡り、ミヤンマー進出企業は中国の1/2以下の労働コストで生産できることは間違いない。加えて、ミヤンマー製が中国市場へ逆流入することも考えられる。最も中国の痛手になるのは、ミヤンマー製がそれまでの中国製品の世界市場に食い込む可能性が大きいということだな。日本は、別に中国製品など買わなくてもすむ製品が多い。中国製より安いミヤンマー製が中国製にとって代わるかもしれない。ミヤンマー人は、日本人にまことに好意的であることがうれしい。日本は、ミヤンマー産業、しいては生活環境向上のため、よくよく考えたミヤンマーのインフラ整備と環境維持に尽力することが大事となろう。

中国最大の欠陥は、中国人一般の傲慢さと宗教軽視にあろうし、共産党一党独裁にある。

まだこんな事を言ってる誅獄

投稿者: kuntakinte1929 投稿日時: 2012/10/16 12:35 投稿番号: [192596 / 196466]
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50384280.html
日本が経済的に追い込まれてる?
確かに傷は負ってるだろう、が誅獄の傷と比べたらどうだろう。
ここは欲しがりません、勝つまではの精神でもう少し我慢しよう。

誅獄の経済、3年を待たず破綻する可能性大です。
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20121011/ecn1210111816014-n1.htm
そうなれば日本の繁栄も約束されたようなもの。
後は馬鹿ん国を経済破綻に追い込むまで・・・(スワップ停止で瀕死でしょう。)

東シナ海/南シナ海を「北京の湖」にするな

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/10/16 00:14 投稿番号: [192595 / 196466]
こういう記事があった:

東シナ海、南シナ海を「北京の湖」にするな
WEDGE 10月15日(月)11時30分配信

  米AEI上席研究員で前国連大使のジョン・ボルトンが、9月10日付WSJ紙掲載の論説で、東シナ海および南シナ海における中国の拡大企図は米国に本格的な対応を迫りつつあり、模様眺めに徹したり、上品にも国際法を援用したりしていればよかった時期は過ぎた、と主張しています。

  すなわち、東シナ海および南シナ海では、中国が強引に領有権を主張し、そのことがここ数年、外交的対決、さらには物理的な対決を断続的に引き起こしてきた。

  ところが、今のワシントンでは、これらの紛争はどこか遠い場所の出来事、1938年にチェンバレン英首相がチェコスロバキアを「あまり知らない遠くの国」と言ったのに近い、ほとんど瑣末なことのように受け止められている。そうした無気力な姿勢は、以下の3点に基づく戦略的アプローチに取って代わられねばならない。

  第一に、米国は、東シナ海と南シナ海における中国の拡張政策は、米国の国益に反するとはっきり断じなければならない。国際法に関する甘い響きの決まり文句は、これらの海域に迫り来る北京の覇権を防いではくれない。重要なのは力と決意だ。

  第二に、米国は海軍を急ぎ再建しなければならない。それなくしては、いくら戦略的思考を変えても無意味だ。中国はこの数世紀来初めて大海軍を築き始めており、米国を西太平洋から追い出そうと、積極的にA2/AD(接近阻止/領域拒否)戦術と兵器システムを追求している。米国が海軍の能力を増強するか、あるいは、基本的に他の海域は放棄するかしない限り、中国近海の情勢は負の方向に進んでしまう。そうなれば、最終的にどうなるかは明らかだ。

  第三に、米国は、領有権を主張する、中国以外の諸国間の関係を調整するために、外交努力を――大方は水面下で――払わなければならない。東シナ海では中国の主たる競争相手は日本だが、南シナ海では中国はベトナム、フィリピン、その他のASEAN諸国と角を突き合わせている。これらの海域は地理的にも政治的にもそれぞれ別のものだが、中国にとっては2つとも同じ戦略的構図の一部であり、従って、米国もそうしたものとして捉えなければならない。

  中国は、ベトナムとフィリピンを争わせ、日本の孤立化と台湾の無力化を図り、あるいは競争相手国の間に不協和音を生じさせるなどして、これらの国同士の関係を破綻させることを目指している。もちろん、これらの国の対立する主張を調整しようとする実際的な外交戦略が、望ましい結果を必ずもたらしてくれるわけではないが、国際法に関する観念的スローガンを繰り返すよりははるかにましだ。

  米国の対中政策は包括的かつ機敏で粘り強いものでなければならないが、その中で不変であるべきなのは、中国周辺の国際水域を「北京湖」にしてはならない、ということだ、と論じています。

  *   *   *

  日本人が尖閣に関して抱く危機意識は、ワシントンで、ましてや欧州では、さしたる共感を呼んでいません。そして、尖閣問題が単に日中ナショナリズムの対立、ないし歴史問題に由来するかに捉えられ、南シナ海の紛争と切り離して論じられる傾向にあります。

  そうした中で、ボルトンの所説に、初めて溜飲の下がるものを認めることができます。第一に、ボルトンは、東シナ海と南シナ海を“the East and South China Seas”と表現し、両者を一体と見たうえ、双方において中国が示す拡大意欲に違いを認めません。第二に、「中国の端的な巨大さ、存在感が、辺りを払う状況を防がねばならない」と明確に言い切っています。

  日本を含む近隣諸国は、まさしく中国の圧倒的存在感に脅威を認めているのです。ここをワシントンの知識層は実感をもって受けとめることができず、自分たちにほとんど関係のない遠い場所での瑣末ないざこざとしか受けとめられない、というボルトンの指摘には、なるほど、やはりそんなものかと思わされます。

  そのような態度は捨てるべきで、次の大統領が誰であれ、とらねばならない策のカギとなるのは、力と覚悟である、というボルトンの論は、極めて明快かつ適切です。中国に通じる言語は力、そして力を支える気骨だけだということをよく見抜いています。

  ボルトンは、「中国周辺の国際海域を、北京の湖にしてはならない」という一線を、米国は今後の原則とすべしと、論説を締めくくっていますが、当然、日本もこの認識に立って対中戦略を構築しなければなりません。この、ボルトンの歯切れのよい議論は、ワシントンの知識層だけでなく、日本としても心して傾聴すべきものと言えるでしょう。(著者:岡崎研究所)

Re: これが支那人の実態

投稿者: fujinotakanenifuruyuki 投稿日時: 2012/10/15 23:39 投稿番号: [192594 / 196466]
>日本人は冷静?   冷静って何だ?・・・バカになることか?


  宗教の違いではないでしょうか?
  「バチが当たる体験があるから」悪いことはしないのが日本人ですね。

  ★悪いことをした国は南北朝鮮もシナもバチが当たって国は滅びる寸前でしょう?

Re: これが支那人の実態

投稿者: corvus_1534 投稿日時: 2012/10/15 21:54 投稿番号: [192593 / 196466]
日本人は冷静なのか?。
それともバカなのか?

自分の同胞が中国人に暴行されるか、人権無視されいている。

もしこれが日本以外のまともな国だったら、横浜、神戸などのチャイナタウンは報復のターゲットとしてとっくに焼き討ちされている。

同じようなことが過去にあったね。昔北朝鮮の工作員に日本の13歳の少女が拉致されて現在スパイ養成の仕事をさせられている。他に拉致された日本人は200人以上存在すると言われている。
それでも日本国民は朝鮮総連、北朝鮮学校などを存在させている。これらの人達は日本国民から危害を加えられるおそれがないのを知っているから堂々と日本国民に向かって日本国民以上の人権を主張する。

日本人は冷静?   冷静って何だ?・・・バカになることか?

Re: チャンコロはレベルが低い

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/10/15 21:43 投稿番号: [192592 / 196466]
お前も、日本国から退去しろ〜。

シナ畜生は、そもそも胎児スープ当り前よの〜。人間食ってきた飢饉だらけの歴史だの〜。人間の尊厳も感じられんチャンコロコロスケよの〜。

世界より蛮人と見なされて、迫害されるシナ畜生の姿が見えるの〜。

ま、シナ畜生どもはハヨ滅んだ方が世界の為、地球の為だの〜。

パンツを覗く支那人の民度とは

投稿者: yamato_fuhito 投稿日時: 2012/10/15 21:38 投稿番号: [192591 / 196466]
ブス女のパンツを覗いていないと気が済まない支那人の民度とは論評にも値しない。

Re: チャンコロはレベルが低い

投稿者: suzu2611 投稿日時: 2012/10/15 21:20 投稿番号: [192590 / 196466]
官民そろって中共を支援してきた日本国は岐路にある。

共産党幹部は世界の富豪10人の中に何人も入っている。これからは
人民解放軍の時代かもしれないぞ。これ以上中共は日本国のために
協力できないだろう。

となると、どうなるかな?

JKのパンツ画像は日本の民度だ。これで何人もの官民が粛正されている。

オラは眠いからこれ以上は次回にゆずるが、覗きは日本の閉鎖社会、ならびに
この国のドンクサさをあらわす例として上程した。

覗きは趣味でない。オラはムスメッ子の足の指を一本一本、ぺろぺろ舐める方が
好きなんよ。

Re: これが支那人の実態

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/10/15 21:14 投稿番号: [192589 / 196466]
又、第二の通州事件が起きる可能性も有ります。

日本国政府は、シナ大陸に進出した企業に帰国させるようにすべきです。

親、子供達の手に針金を結び、池に惨殺された日本人家族。

腹を切り裂かれ、胎児を取り出し投げ捨てた蛮人がシナ畜生どもです。

こんな国モドキと「友好平和」なんぞ糞食らえ〜。

Re: これが支那人の実態

投稿者: corvus_1534 投稿日時: 2012/10/15 20:46 投稿番号: [192588 / 196466]
支那の若者は学校で必要以上に日本を憎悪するように教育してきた。テレビドラマ、映画では今でも大戦中の日本人、日本軍を悪役とした内容だ。
日本政府も抗議すればいいものを黙認している。
その結果がこのような事件を招いた。
日中友好、日中相互依存の言葉をお題目に唱えながら、裏では若者に日本を心から憎悪するように教育していた。

何が日中相互依存だ・・何が日中友好だ・・そんなもの永久にありえない。
絶対に無理だ。

しかしこの日本の企業はまだ中国にいたのか。商人と言う奴等は儲けとなれば自分の親兄弟、国まで売りかねない売国奴の犬だ。殴り殺されようが切り殺されようが好きにしてくれ。

Re: チャンコロはレベルが低い

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/10/15 20:23 投稿番号: [192587 / 196466]
醜いチャンコロよの〜。

シナ人が殺人を犯す時、楽しんで惨殺して当り前よの〜。ま、顔の皮膚を剥ぎ、胸まで生き埋めにし、男根を切り取り口に食わせ窒息死させる民度〜。

正に蛮人よの〜。お前、女子のパンツばかり覗いているようだの〜。ハヨ滅べ〜!
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