日中関係

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Re: 母夜叉runrun72の為に 終

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/07 11:59 投稿番号: [189640 / 196466]
>神様は豚と犬を創作するとき、まちがえて<<<

過ちを犯すのは神様ではない。

>極限状況に落ちった人間を貶める気はさらさらない。
<<<

お前が日本人でもないですね。落ちったという日本語の表現がないな。

極限状況に落ちた人間は豚になってもよいってか。
極限状況に落ちた人間は、日本と称される本性を問われて、本領発揮するものである。


>しかし中国人は、普通の平穏な時代に嗜好食として人肉を食べる。しかもそれを商売にしている奴らがいた。しかもこれが中国に文化として存在している。絶対に容認できない。
<<<


善良の誰もが容認しないことだよ。

容認しない、できない、日本人による人殺しが秒単位で発生するほどだが。
殺人は、日本の文化とでもいいたいのか。笑

>例の日下公人氏も指摘しています。君の言っていることより日下氏の話が真実性があり説得力があるね。<<<

これはお前さんの出来不出来より、判断すべくことである。
いまままでのお前さんの書き込みからみれば、あほそのものですよ。

神様が間違えたという一言からでもな。

Re: 母夜叉runrun72の為に 終

投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/07 11:41 投稿番号: [189639 / 196466]
>残念ならが神様は中国人を一番多くしたわな

そうかなー・・。神様は豚と犬を創作するとき、まちがえて中国人を作ってしまった。その名残に頭脳は悪いが繁殖力だけが畜生と同じ、犬と豚並ですね。人口が多いのはそのためです。

>普通でないからこそ、記事なったんだろ

極限状況に落ちった人間を貶める気はさらさらない。

しかし中国人は、普通の平穏な時代に嗜好食として人肉を食べる。しかもそれを商売にしている奴らがいた。しかもこれが中国に文化として存在している。絶対に容認できない。
中華料理の手引書に人肉の調理の仕方が出ているという。これが何よりの証拠でです。この話はあちこちから聞きます。

例の日下公人氏も指摘しています。君の言っていることより日下氏の話が真実性があり説得力があるね。

Re: 母夜叉runrun72の為に 終

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/07 11:01 投稿番号: [189638 / 196466]
>糞を食べ、小便だって飲む奴だって中にはいるだろう<<<

糞食い、小便飲み、痴漢車両などは、倭助の独自の文化だわな。

>しかし中国は別だ。人を殺害しその肉を扱って商売している奴らがいる。
<<<

普通でないからこそ、記事になったんだろう。自分の頭は、考える脳がないのか。

>中国人の場合は別だ・・・中国人の存在は神の摂理に反していて、人類の敵だ。
<<<

残念ながら、神様が中国人を一番多くしたわな。

>それから・・台湾の軍人が日本に核兵器を落とす云々と言ったそうだが、日本人の前で直接言わない方がいいよ。
<<<

お前さんの尊敬する経済学者ってか、作り出した話にすぎない。
中国は、核での先制攻撃をしない、核のない国家に核攻撃もしないと宣言している。高官なら、決して外国人のまえでは口にできない言葉だと、思うがね。

お前さんは、偉そうな人が言っていることをすべてが正しくて、そのまま鵜呑みして、思い込まないほうがよい。

>昔、中国大陸から核ミサイルが東京に数分で届くと脅した奴がいるが、日本だって・・・日本から北京、上海は数分で届く。<<<

数分で、届かなければ、嘘になるが。だから、JPTMDだろう。笑
ようは、日本は非核三原則と嘘つきながら、実はアメリカの核の惨禍にある。

条件がそろえば、東京にふっちこんでもよいとだけのことではないか。


>その気になれば中国大陸13億人を一発で消滅させる核兵器を瞬間に作ってしまうよ。
<<<

日本は持ちたくても持てなく、原発がもう夢の話である。
もう原子力発電すら、なくなるしね。笑。

一発でかよ。
北京、上海にはそれぞれ、最低でも2発が必要だな。大笑い。


>え???・・日本人が何を自問するのか?
<<<

自問すらできない日本人となってしまったら、嘘つきの道しか残らないが。
現実は、そうですけどね。

Re: 母夜叉runrun72の為に 終

投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/07 10:11 投稿番号: [189637 / 196466]
>中国のどーのこーの言う前に、先ず、日本はどう?と自問してください。

え???・・日本人が何を自問するのか?

日本の昔話、言い伝え、歴史上の不祥事・・・たぶん事実話もあるだろう。

そりゃあねーーー・・現在日本は一億数千万の人口がある。その中には過去も現在も人肉を食べた人もいれば、糞を食べ、小便だって飲む奴だって中にはいるだろう。それはどの国にもある話であって日本に限った話ではない。

しかし中国は別だ。人を殺害しその肉を扱って商売している奴らがいる。
そして中国の一般市民は食べている。中国人が如何に話をすり替え、強弁しても、この話はいろいろな歴史書に記述してあって逃れようのない話だ。

日本の場合は殺して,又は死体の肉を剥いで商売するなんて考えも及ばない。人肉食はどこの国にもあると中国人は強弁するが、違うよ・・。
中国人の場合は別だ・・・中国人の存在は神の摂理に反していて、人類の敵だ。

それから・・台湾の軍人が日本に核兵器を落とす云々と言ったそうだが、日本人の前で直接言わない方がいいよ。
北朝鮮なんかと日本人は訳が違うよ。その気になれば中国大陸13億人を一発で消滅させる核兵器を瞬間に作ってしまうよ。
人の国に核兵器を撃って、自分は無事だと思うのは大間違い。中国人の頭に数千発の核兵器が降り注ぐことだってあろうる。

昔、中国大陸から核ミサイルが東京に数分で届くと脅した奴がいるが、日本だって・・・日本から北京、上海は数分で届く。

Re: 母夜叉runrun72の為に&#65533;

投稿者: sinacikuman7878 投稿日時: 2012/06/07 08:52 投稿番号: [189636 / 196466]
石川五右衛門は刑吏の胃袋で消化された。

母夜叉runrun72の為に 終

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/06/07 01:43 投稿番号: [189635 / 196466]
runrun72ババ、もう深夜になります、キミは母夜叉だから怖くないが、俺は怖いです、こんな話題もう止めましょう。


結局、何を言いたいか?!つまり、母夜叉のキミ、中国のどーのこーの言う前に、先ず、日本はどう?と自問して下さい。

他人の事を興味津津で、自分は?叩けば沢山埃が出る、おもろい?


Re: 母夜叉runrun72の為に⑤

投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/07 01:38 投稿番号: [189634 / 196466]
ほとんど全て死者の骨なり肉なりを食った話。

あとは、飢饉と犯罪。

>綏靖天皇が七人の人を喰った。日本の天皇も人を喰った。

実在かどうかもわからない天皇で、伝承にすぎない。

Re: 中国人と結婚するな、食われるぞw

投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/07 01:34 投稿番号: [189633 / 196466]
>>それに、日本では脳死患者からの臓器提供が少ないため、臓器を得るために渡米したり中国から臓器を買って移植しに行っている人達はどう評価するんだろうか。

カニバリズムとは関係ないが、
実際褒められた話ではないわな。
他国人の臓器に依存してるわけだから。

ワタシも、シンチュウ氏にいいすぎてるフシもあるのかもしれん。
すまん。ねる。

母夜叉runrun72の為に⑤

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/06/07 01:31 投稿番号: [189632 / 196466]
ご協力ありがとうございます。


★日本人が人間を喰う民族であることは公文書に記録がある★


中国に習俗としての食人を示す公文書は存在しませんが、日本には公文書(弁官布告)として残っています。

(明治05)1870(明治03)年04月15日:政府、人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁。

つまり、明治のこの頃までは、人間のチンコや肝を食いたがるヤツが多く、密売が後を絶たなかったので、政府が禁令を出したわけです。用途は主に薬用だったようですが、金持ちの趣味なんかもあったらしい。



「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。

随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある[11]。戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。

確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。


綏靖天皇が七人の人を喰った。日本の天皇も人を喰った。

現代日本人の食人代表は勝新太郎です。

俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。


パリ人肉事件

1981年6月11日、フランスの首都、パリに留学していた日本人留学生佐川一政(当時32歳)が友人のオランダ人女性留学生(当時25歳)を自宅に呼び出し、背後からカービン銃で射殺した。佐川は衣服を脱がせ屍姦したあと遺体の一部を生のまま食べ、また遺体を解体し写真を撮影して遺体の一部をフライパンなどで調理して食べた。

Re: 中国人と結婚するな、食われるぞw

投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/07 01:29 投稿番号: [189631 / 196466]
>臓器を食べるよりそのまま体内に入れるのが遙かに危険な事をド・シロウトが知らないのも無理が無い。

カニバリズムの話をしていたんじゃないのかね?

で、ド素人ではない、というアンタは医療関係者か何かかい?

>それに、日本では脳死患者からの臓器提供が少ないため、臓器を得るために渡米したり中国から臓器を買って移植しに行っている人達はどう評価するんだろうか。

だから、カニバリズムの話をしていたんだが(笑)

臓器移植の評価は関係ないだろ(笑)

なんで、臓器移植の評価をおまえとせにゃならぬ。

ど素人と他人をバカにするが、実は自分もど素人である
おバカでお調子もののキミなんぞ相手にしてもしょうがないだろ。

>>ほう、食した場合の味を想像して、味にまで言及するとはな。

思いもよらなかった。<<

>バカとは思考の範囲が違うんだよ。バカが頭のいい人を評価する事など出来ない。

食い物、と思う発想があるから、味を想像できるんだろうね、
といってるだけで、
頭の良し悪しには関係ないんだが(笑)

理解できる?

Re: 中国人と結婚するな、食われるぞw

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/06/07 01:27 投稿番号: [189630 / 196466]
哀瓦ず鋭いでつねー。分かりましたか。

まっ信用されようがされまいが、知った事では無いのでよろしく。ご勝手にどうぞ。それより、信用してなければレスしなければよかろう。
虫籠もあるぞ。

こちらとしても文系的B層的な素晴らしいご迷察の数々を楽しく拝見しているので、ROMの方々へのご期待に沿える様な素晴らしい文字列を今後とも期待しておる。

あ、レスしなくていいからね、念のため

Re: 中国人と結婚するな、食われるぞw

投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/07 01:19 投稿番号: [189629 / 196466]
>日本の食人文化を外国から指摘されて気分がいいんかね。

ふん、思わず味を想像しちまったアンタについては、
過去の投稿総合して、
在日朝鮮人か朝鮮系日本人だと私は思ってるんだけどね(笑)

同じ土俵にたってるフリして物言ってほしくないね。

ま、在日さんでもカキコがまともなら別にどうだっていいが。

リーマンショックのあと、賢しらに日本はもダメだ、
と下らん自論を展開して(笑)
このトピにはもうこない、っていって
HN一部変えてすぐ現れたキミのことは
信用しとらん。

下らんレスを私につけないでくれる?

投稿制限ばっかりだな・・(苦笑)

Re: 中国人と結婚するな、食われるぞw

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/06/07 01:05 投稿番号: [189628 / 196466]
おやおや、婆さん、今宵はなかなか元気では内科。
何かあったのか?

こんな夜遅く、ご老体に鞭打って投稿に勤しむのも結構だが、SMクラブだけにしておいた方がよいんとちゃう?

日本の食人文化を外国から指摘されて気分がいいんかね。

臓器を食べるよりそのまま体内に入れるのが遙かに危険な事をド・シロウトが知らないのも無理が無い。
ま、文系なんだから日本の童謡でフィクションを書くのが好きなのだろう。


それに、日本では脳死患者からの臓器提供が少ないため、臓器を得るために渡米したり中国から臓器を買って移植しに行っている人達はどう評価するんだろうか。

<ほう、食した場合の味を想像して、味にまで言及するとはな。

思いもよらなかった。<<

バカとは思考の範囲が違うんだよ。バカが頭のいい人を評価する事など出来ない。

ま、バカには自分の吐いた言葉が如何に気持ち悪いかを自覚させる教育の必要性も求められる。

自覚しているのならよしとしよう。

母夜叉runrun72の為に④

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/06/07 01:04 投稿番号: [189627 / 196466]
「幼児の蒲焼きは美味ですか?」

明治26年、三重県の高田久郎は新墓を暴いて幼児の遺体を掘り出し、「蒲焼き」にして食べた罪で禁固3ヶ月、罰金5円に処せられた。鰻重が30銭の時代の話である。


「人の胆は不治の病の薬に使われた!?」

「胆力」とか「胆が太い」とか「肝胆相照らす」とかいって、精神力の根源という考えにもとづく俗信なんでしょうが‥‥

安達ヶ原の鬼婆はもともと京の公卿の姫の乳母でした。姫は生まれつき言葉が話せず、胎児の生き胆で治ると聞いたために乳母は恐ろしい所業を続け、ついには実の娘まで殺めてしまいます。
「陸奥の 安達ヶ原の 黒塚に 鬼こもれりと 聞くはまことか(拾遺集)」



「熊胆は同じ重さの金と同額だったとか?」

江戸時代、公儀御試御用だった代々の山田浅右衛門(朝右衛門)。山田家は様斬(ためしぎり)をした死体から胆をとり、「△△丸」なる高価な薬を売って大変な財を得ていたとか。

戊辰戦争時、薩長兵達は殺した会津兵の肝をとって、たべた。ま、会津のある人も醤油かけて(薩長兵の)肝をやせ我慢して「うまし、うまし」と食べたと記録が・・・


「人肉食って何が悪い ?」

享保のはじめ、三河の国の保飯郡舞木村でのこと。新七という者の女房で、いわという歳二十五になる女がいた。

新七が京都から連れ帰ったのだが、いつもヒステリックで狂人のようになる性質で、とうとう新七は耐えかねて出奔した。

女はあとを慕って遠州の新井まで追いかけたけれども、関所を通ることができなかった。むなしく村に引き返して独りで暮らすうち、恨みつらみがいよいよまさり、ほとんど乱心の態となった。

そのころ、隣家に死人があって、田舎の風習どおり近辺の林で火葬にした。女はそこへ行って、半焼けの死人を火から引っぱり出した。腹を裂いて腸をつかみ出すと、持参のどんぶりに入れて、うどんなどを喰うようにずるずると喰った。

施主が火の様子を見に来て、びっくり仰天。村じゅうの者が棒を手にして追い払おうとすると、女は大いに怒って、「こんなうまい物を喰わずにおられるか。くやしかったらおまえらも喰え!」と叫びつつ踊り狂い、蝶か鳥のように飛び駆けて行方知れずとなった。



「全裸のランチ」

…変態M男の包茎の皮を焼き肉にして食べてしまう包茎焼き肉と、脂肪吸引してとった脂肪をラーメンにしてしまう人肉ラーメンの2つからなるオムニバス…モザイクが掛かっているとはいえ、いちもつがメスで切り刻まれるのは、見ていてあまり気分のいいものではない。…食べた人の話を聞くと、匂いの強いハムみたいだとのこと。(雑誌GON!1996年1月号。日本で市販されているAVの紹介記事)


Re: 母夜叉runrun72の為に①

投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/07 01:01 投稿番号: [189626 / 196466]
なんだ、こっからの引き写しか(苦笑)

いい加減なものも混じってそうだな(笑)

http://bbs.thebbs.jp/history/1117583815/

Re: 母夜叉runrun72の為に①

投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/07 00:54 投稿番号: [189625 / 196466]
1)灰屋紹益・・骨噛みと同じで亡くなった人の骨のケース
2)東京近郊ある焼き場では、生まれつき虚弱体質の人々が生焼けの頭蓋骨をつよく欲しがることがあるとも報道されている。
   →殺して食ってるわけじゃない。
3)『安積山』?
安積山影さへ見ゆる山の井の浅き心を我が思はなくに    で有名な?
身分違いの悲しい恋の物語じゃないか?
バカ。

カチカチ山とかもあるけど、民話ね。

安達が原は人食いの鬼婆が罰を受ける。母の蛮行をたしなめるために、
娘が自らの身を犠牲にして、わざと母親の手にかかり、死者の近親者
の痛みを人食いの母親に味合わせるというストーリー。

>死刑に処されしものの頭蓋骨は、これらの原料として公売していたが、

死刑にされたものの頭蓋骨です。

>シシビシオ(塩漬け)の刑について補足しておくと、この処刑法は日本でも江戸時代くらいまで用いられていた。江戸時代なんかだと、正式な裁きの前に被告が拷問なんかで死んでしまう場合が少なくなかったので、死体を塩漬けにしておくわけ。裁きの時に塩漬けから死体をひっぱり出してさらしたりしていた。

食ってません。

あと、熱心に並べてますが、

飢饉のとき、薬としてというのが多いようですね。

食材として調理して食うケースは、途中でてくる蒲焼くらいかな。

質・量とも、段違い。

軍事の際の保存食や携帯?行糧・・

中国のそれとは段違いでしょう(笑)

ケタ違い。

Re: jm_st960と言う馬鹿

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/07 00:54 投稿番号: [189624 / 196466]
>何をしても親への体的なものへである。

何をしても親への健康的なものへである。

Re: jm_st960と言う馬鹿

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/07 00:44 投稿番号: [189623 / 196466]
>自分の娘を天ぷらに揚げて、偉い人に差し出したら、出世したという人の話がある。『二十四考』という本がある。二十四人の親孝行者がいたと褒めた話である。二十四人の親孝行物語の中に、それがある。
娘が自分で進んでフライになり、父親は出世した。その真似がつづいたので流石に禁止令が出たと本に書いてある。
<<<

お前さんは真症バカなのか。
俺が『二十四孝』を今まで通して読んだこともなかった(笑)が、ちらほら、ストーリとして、伝えで知っていた。

>娘が自分で進んでフライになり、父親は出世した。<<<

何をしても親への体的なものへである。

出世のためだの、あほ日本人の無理解によるものでしかない。

>「中国では親孝行者が二十四人しかいないらしい。<<<

倭助が生まれつきのバカなのか?


二十四人しかではなくて、事実をあげながら、受け入れてくれやすい思想、教義だよ。


お前さんが鵜呑み君だから、俺の言ったことが理解できそうにもないな。


>この人が嘘をつくわけがない。嘘をついているのはお前等中国人だ。
<<<

お前さんの尊敬している日下氏は、自分の出会った中国の高官が彼(日下氏)がこれ以上、台湾に接近したら、日本に原爆の投下することを辞さないといったわな。

それから、彼は、中国が武力の下では、外交力がないとも言ったわな。

母夜叉runrun72の為に③

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/06/07 00:44 投稿番号: [189622 / 196466]
岩手県でも人肉を食べていた事例を紹介します。これは飢饉によるものです。

牛馬の肉を食するのはふつうで、人肉を食する者さえあり、老母の死体を五百文で売買し、嬰児(えいじ)を食う母親もあり

(胆沢町史より)


「明治大正昭和   事件犯罪大辞典」、「新聞集成   明治編年史」より。

明治25年   大分県

河野儀平   妻を殺して、その生肝を眼病の母に食べさせる。

明治26年   三重県

高島久次郎   墓を暴いて小児の死体を掘り出し、蒲焼にして食う。

明治35年   東京都

野口男三郎   少年を殺して臀部と踵の肉を切り取る。それで人肉スープを作り、ハンセン病の義兄に飲ませる。

明治35年   島根県

持田捨太郎   梅毒薬として利用するため、墓から人骨を掘り出す。人骨は黒焼きにし、木炭やイタチの黒焼きと配合して薬とした。

明治35年   大阪府

安藤小三郎   共同墓地の番人であった同人が生首を密売。

明治39年   長野県

馬場勝太郎   女性とその子ども、子守りの3人、さらに別の女性ひとりを殺害して、肝を取る。

「ハンセン病の薬にするので、女の肝を手に入れれば150円の報酬を払う」と“大阪の男”に誘われる。

明治40年   福島県

大竹某   墓から死体を掘り出して、梅毒薬を作る。

明治41年   三重県

小林助五郎、広松兄弟   7年間に渡って、火葬場の死体から脳漿を抉り出して「人油」として売る。

昭和8年   群馬県

火葬場従業員が性病患者に依頼されて、死体を焼かずに脳を密売。

火葬場の敷地内には焼かれなかった死体が1570体埋めてあった。

「九大の捕虜生体解剖人肉試食事件

太平洋戦争末期の1945年5〜6月、米軍捕虜8名を生きたまま解剖し、その肝臓を試食した事件。・・・起訴されたのは、(中略)解剖に付された捕虜1名の肝臓を食った少将・堀内清真ら5名である。」


Re: 中国人と結婚するな、食われるぞw

投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/07 00:36 投稿番号: [189621 / 196466]
>古今東西でもカニバリズムの記述は残っていて日本も例外ではないじゃないか。

確かにな。

しかし、質も量も違う。

中国は、人肉を食材とするレベルにまで達してる。

>今の中国では食人はタブーとされて違法である。

タブーなんだろうかね?
違法で推奨されない行為だとしても、
語ってはいかんのか(笑)

>それに医学的に言っちゃうと、輸血、臓器移植はカニバリズムの最たるものである。

カニバリズム=食人なんだが、

輸血、臓器移植は、明らかに食べていないんだが。
経口摂取してないんだが?
どこが、カニバリズムの最たるものなんだ。
バカじゃないか?

もっとも、臓器移植は心情的には近いのかもな。

人間を人間として見ず、人体を平気で毀損して利用する、
という意味では。
中国では、就職させて、3ヵ月後に従業員に薬を飲ませて臓器をとった
って事件もあったらしいから。

http://www.youtube.com/watch?v=vLMotQYqDFA

http://news.livedoor.com/article/detail/5880653/

『「少しでも条件の良い仕事につきたい」というのは誰もが考えることだ。経済成長めざましい中国ではその貪欲さは人一倍である。
中国江蘇省南京市在住の海(かい)さん(男性・25才)もその一人だ。昨年ある医療機器メーカーへの転職を決意。給料も良く、住居と食事も会社が提供。営業成績次第では、さらに給料アップが見込まれるとのことで、とてもやる気になっていたそうだ。
だが、彼が入社した会社は社員の臓器をも奪い取るとんでもなく悪質なブラック企業だったのである。
海さんが入社して3カ月後、ある病院への出張が決まった。早速現地に赴き、病院側に勧められた水を飲んだところ、彼は意識を失ってしまったそうだ。次に彼が気がついたときは手術台の上に寝かされて、ちょうど傷口を縫合されていたところであった。なんと眠らされている間に2つあるうちの腎臓の1つが摘出されていたのである。
その後、海さんは発熱など体調不良を繰り返した。あまりの辛さに同僚に相談したところ、自分が勤めていた会社が医療機器メーカーではなく、闇の臓器売買集団だったことが明らかになった。海さんの腎臓も商品として取引されていたらしいのだ。さらに少なくとも7〜8人の同僚が被害に遭っていることがわかった。
その手口は悪質にして周到。入社後、健康診断を受けさせ臓器に疾患等がないのを確認した上で「遠方の病院へ出張」。福利厚生のうちである健康診断が、まさか臓器を摘出するための健康チェックだったとは誰も思わないだろう。』

>そして、恐らく、人間の肉の味は牛肉ではなく豚肉の味に近いであろう。

ほう、食した場合の味を想像して、味にまで言及するとはな。

思いもよらなかった。

>こんな事言い争って気分が悪くならないか?

味まで記述したおまえのせいで気分が悪くなった。

>余り、この事で言い争うのは気分がいいものでない。やめてくれ

味まで想像しといて何をいっとる。
嫌ならタイトルみて読むな。
慮外者。

母夜叉runrun72の為に②

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/06/07 00:36 投稿番号: [189620 / 196466]
日本の実際の食人慣習を反映しているのでしょうね

千人の血を吸うことによって自らの病を治癒させることができると信じた梅毒患者の例も記録されている(藤岡・原田『日本風俗史』1896年、二巻、161頁)

南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」(日本人太古食人説)

「生首売買事件東京に起こらんとす」という新聞記事で、当時の社会にかなり大きな衝動を与えた怪事件があった。

当時の新聞によると、「古来薬品として人体の一部を黒焼きにして、霊天蓋、人胆、天粉、天末、人油などと称して売買され、死刑に処されしものの頭蓋骨は、これらの原料として公売していたが、明治3年4月にこれらの禁令が発布され禁止されたにも拘わらず、これらの薬品は以前売買されている。

日清戦争の際に彼地にてこれを製造し、あるいは人胆で巨利を得たものありと伝えられており、その余波は越中富山に及び、反魂胆本家として有名な薬店も家宅捜査を受け、それにより9個の天印を発見し、調査により東京より買い入れたことを確かめた」(東京日々新聞)とある。

警視庁は調査を進めた結果、天粉、天末、人油等の死体を原料として製造した薬店が、東京市中の至る所の薬店で売買していることをつきとめた。しかし細末として販売しているため、それが人の生首から製造されたのか判明しなかった。とにかく生首が売買されたことは事実で、奇怪な事件として、当時異常な衝動を与え、当局でも厳重な取締をしたが、その需要は絶えないということであった。

すでに決着してるようですが、シシビシオ(塩漬け)の刑について補足しておくと、この処刑法は日本でも江戸時代くらいまで用いられていた。江戸時代なんかだと、正式な裁きの前に被告が拷問なんかで死んでしまう場合が少なくなかったので、死体を塩漬けにしておくわけ。裁きの時に塩漬けから死体をひっぱり出してさらしたりしていた。森鴎外の歴史小説(「大塩平八郎」)なんかにも出てくる。

母夜叉runrun72の為に①

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/06/07 00:28 投稿番号: [189619 / 196466]
>両脚羊・・って何のこと?<

母夜叉はこんな興味を持ってるか?俺が知らない。

母夜叉のご興味を満足するためにこんなものを探してあげる↓


(『日本民俗学論考』)

灰屋紹益が愛人の吉野太夫の死亡した時、火葬した遺骸の灰を酒に浸して嚥下したことは、今になお人口に膾炙している。けれども斯様な事柄は必ずしも珍しいことで無く、愛人や肉親の死を悲しみ惜しむあまりにその肉を食し或は遺骨を口にするが如きことは我国に於ても古くから世に行われていた。今も肉親の遺骨を食ふ風習が伊豆(田方加茂の両郡地方)及び沼津近在に行はれていることは民俗学の権威たる中山太郎先生の記述された所である。


田中香涯著「我国に於ける食人の風習」

東京近郊ある焼き場では、生まれつき虚弱体質の人々が生焼けの頭蓋骨をつよく欲しがることがあるとも報道されている。詳細は1902年2月の『万朝報』3018号3頁、及び同月の他の新聞を参照のこと

(南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」)

文学作品にでてくると、結構習慣が広がっているようで人を食っちゃう文学は日本にもたくさんありますが。

人間喰う山賊の話とか江戸時代の小説には少なくありませんが、人肉工場が出てくる『安積山』とか、子供をなべで料理する『破几帳』とか。民話なんかも人喰う話が一杯ありますよね。

最近じゃあ『湘南人肉医』なんて小説もありますよね。映画化されてますが。



Re: 中国人と結婚するな、食われるぞw

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/06/07 00:01 投稿番号: [189618 / 196466]
ちょっと、調子こくのもいい加減にした方がいいんじゃないのか?
古今東西でもカニバリズムの記述は残っていて日本も例外ではないじゃないか。

猟奇的な興味の対象として小説に描かれたり実話を殊更宣伝して注目を浴びたりするのを目的としてマスコミにも取り上げられてたりする。

人間の共食いはプリオン病の発生に繋がり、その人種は繁栄しない。
(ニューギニアのクールー病や牛に牛粉を食べさせてBSEが発生した例)

今の中国では食人はタブーとされて違法である。


それに医学的に言っちゃうと、輸血、臓器移植はカニバリズムの最たるものである。

そして、恐らく、人間の肉の味は牛肉ではなく豚肉の味に近いであろう。
こんな事言い争って気分が悪くならないか?

余り、この事で言い争うのは気分がいいものでない。やめてくれ

中国人と結婚するな、食われるぞw

投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/06 23:18 投稿番号: [189617 / 196466]
水滸伝がフィクションであるのはわかってますよ。

でも、作中、母夜叉夫婦経営の店の人肉饅頭以外にも、
人肉を食べる話はいっぱい出てきてますが?

それに、母夜叉夫婦の店に来た武松だって、人肉饅頭食わされたこと
大して気にしてないじゃない(笑)

そうして、その人肉食が頻繁にでてくる水滸伝は庶民に大人気だったんでしょ。

人肉食ったり、売買してる人間は、百八の星の化身であったとしても、人間。

>因みに、日本有名な「ドラゴンボール」の中に、人間をチョコレートにしようと、
お菓子として食べた魔人ブウはババ夜叉の親戚か?

魔人だから(笑)人じゃない。
人ではない能力いっぱいもってるでしょ(笑)

人肉をたべるったって、

例えば、戦って勝った強い戦士の肉を食べるとか、
呪的な理由で人肉を食べる部族とかはいました。

それに、極端な植えとか極限状態ではしょうがない。
(例;アンデス、死の聖餐)

でも、それだって、中国だと趣きが変わる。

旧唐書   張巡は篭城中、自分の妻だか妾の肉を兵に食べさせて、
兵の士気を鼓舞してる。

日本女性にいいたいね。
中国人と結婚するなよ。

飢餓や、目上のものに取り入るときには(時には目下のものにも)、
殺して人肉にされた挙句、人に食用として与えられるかもよ、って(マジ)

中国で城塞にこもるってことは、(兵以外の一般人も)、
いざというときの食糧用かしらん。
生かしておけば新鮮なまま保存できるし、必要なときに殺せばいいもんね、
とか思っちゃう(苦笑)

それに食材としては手に入れやすい。
さらって来ればいいんだから。

他にも、文革時代も罪人を食ってた記録はあるよね。

両脚羊・・って何のこと?

食用の人間のことじゃん。

食材の一種だよね。中国人にとっては。

本朝二十不孝  (井原西鶴) 

投稿者: dokonimo123 投稿日時: 2012/06/06 23:14 投稿番号: [189616 / 196466]
http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/30/4/3020460.html


中国の二十四孝を俳諧化して二十不孝と題し二十篇の挿話に代表的な親不孝者を登場させる.親が死んだら倍にして返す「死一倍」を契約,父親を殺そうと用意した毒薬を誤り飲んで死んでしまう笹六等々.西鶴は社会からはみ出す人間群像を描いて徳川封建社会の実相を読者に示した.赤木文庫を用い吉田半兵衛作の挿絵をすべて収録.

Re: jm_s1960と言う馬鹿

投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/06 22:38 投稿番号: [189615 / 196466]
失礼   jm_s1960でしたね。   訂正します。

平に、平に・・・。

jm_st960と言う馬鹿

投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/06 22:29 投稿番号: [189614 / 196466]
自分の娘を天ぷらに揚げて、偉い人に差し出したら、出世したという人の話がある。『二十四考』という本がある。二十四人の親孝行者がいたと褒めた話である。二十四人の親孝行物語の中に、それがある。
娘が自分で進んでフライになり、父親は出世した。その真似がつづいたので流石に禁止令が出たと本に書いてある。

こういう本が、江戸時代の日本にはたくさん入っていて、日本人はあきれ果てて、萩生徂徠は『本邦二十四不孝』という本を書いた。それは、「中国では親孝行者が二十四人しかいないらしい。日本ではみんな親孝行だから『二十四孝』などと言う本は日本では書けない。書くとすれば、不孝者が二十四人だけいた、という本だ」と書いた。江戸時代の日本人は、それぐらい国際感覚があったのである。

これは、日下公人という日本で著名な経済学者であり、歴史にも詳しい人である。これを掲載している書籍は「日本と世界はこうなる」から抜粋した文章である。
この人が嘘をつくわけがない。嘘をついているのはお前等中国人だ。
本当にこの書籍を読んでいるのか?。

crisupura24(オークナ)と言う馬鹿

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/06/06 21:53 投稿番号: [189613 / 196466]
>『二十四考』っという本がある。<

>江戸時代に『二十四考』という本が日本に輸入されたが、江戸幕府もさすがに呆れ本の内容を勝手に書き換えたという。<


『二十四考』と言う本が本当にあるの?オマエは読んだ?

「考」と「孝」も区別できない馬鹿!


>二十四人の親孝行者がいたと褒めた話である。自分の娘を殺して天プラに揚げて偉い人に差し出したら、出世したという人の本である。そして、この話をきいてその真似が続いたという。<

二十四人の親孝行者が確かにいたが、一体何処に「自分の娘を殺して天プラに揚げて偉い人に差し出し」と書いた?

日本料理天プラ出たが、刺身がある?馬鹿!

親孝行の本なのに、なぜ出世の為に自分の娘を殺してと言う出鱈目の内容がある?オマエは本当に『二十四孝』を読んだことが有るの?


>この話は嘘のような話だが事実だ。<

オマエは嘘だ、それが事実だ。


本番中国版の『二十四孝』↓

http://baike.baidu.com/view/5086.htm


中国語を読めなければ、適当にネットで日本語の物を探しに来なさい、一体何処に「自分の娘を殺して天プラに揚げて偉い人に差し出したら、出世した」という本がある?日本の事でしょう?それでもオマエの得意な捏造?


>中国人は四つ足のある物は、机と椅子以外は何でも食べるという諺がある。
これは人間も食べるという意味も含まれている。<

人間の足は二つですが、オマエの足は四つ、それなら理解できる。


Re: jptmd2004さんの両親は人食い

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/06/06 21:13 投稿番号: [189612 / 196466]
自国の政府に文句も言えない社会ってのは、進歩が出来ないね〜。

シナ人は古来より、自分さえ良ければ良いと言う価値観だもんなぁ〜。

人間のクズの価値観、そこには進歩は望めないって事位わからんかなぁ〜。

ま、北チョンの宗主国だもんなぁ〜。悲惨なる一般民衆。それがシナ畜の歴史の縮図だろうがなぁ〜。

Re: jptmd2004さんの両親は人食い

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/06 20:02 投稿番号: [189611 / 196466]
>情報公開しないのは中国人の悪い癖だ。<<<

日本人が、さーる並みで、みんな素肌で道を歩くのか。笑

Re: jptmd2004さんの両親は人食い

投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/06 19:57 投稿番号: [189610 / 196466]
おっ!・・・・jptmd2004さんだ!

君は中国の両親に電話をかけたのか?。

中国にいるあんたの両親に何人位の人間の肉を食べたのか聞いてみた?。

情報公開せよ!。情報公開しないのは中国人の悪い癖だ。

Re: 中国文化の源泉は西アジア・・・②

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/06 19:48 投稿番号: [189609 / 196466]
アホ、

お前たちが、ルーツどうこう、考えだしことで、人を責めるか。

それから、
「四大発明」以外は、いろいろあり、
少し頭があれば、あほ記事が最初から成立もしないし、
鵜のみの掲載もなおさら馬鹿だろう。



バカ日本人だな。

「尖閣は日本領」

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/06/06 19:42 投稿番号: [189608 / 196466]
「台湾は中国のものではない」

「尖閣は日本領」
「領有権は日本にある。中国固有の領土というなら、裏付けとなる証拠の提出が必要」


事実を述べた李登輝元総統、歴史を捏造歪曲する輩に、嫌われて当然か。

Re: jptmd2004さんの両親は人食い

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/06 19:37 投稿番号: [189607 / 196466]
やれ、やれ!

日本では、
おチンチンを切り落として、美味く調理して人に食べさせるのが犯罪ではない。
もちろん、おチンチンを食った人も犯罪ではない。
少し、考えれば、わかることだろうが。

>日本にも確かに、飢饉、天災で飢えをしのぎ、自らの生命を守るために死人の肉を食べた、戦争で精神が捻じ曲がり敵兵の肉を食べたというのもある。
<<<

今でも、度さえこえなければ、そうしてもよいとの法律が日本にあるよ。

>嗜好品<<<

趣味の悪い人のやることだろうが。

>中国人は四つ足のある物は、机と椅子以外は何でも食べるという諺がある。
これは人間も食べるという意味も含まれている。<<<

日本警察がいる限り、日本人はみんな助平、泥棒、殺人とまで言いたいのか。
同じく日本が刑法があることから、日本人は皆なにかしらの犯人とのことか。

笑った。

Re: jptmd2004さんの両親は人食い

投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/06 19:10 投稿番号: [189606 / 196466]
『二十四考』っという本がある。二十四人の親孝行者がいたと褒めた話である。自分の娘を殺して天プラに揚げて偉い人に差し出したら、出世したという人の本である。そして、この話をきいてその真似が続いたという。
この話は嘘のような話だが事実だ。

江戸時代に『二十四考』という本が日本に輸入されたが、江戸幕府もさすがに呆れ本の内容を勝手に書き換えたという。

日本にも確かに、飢饉、天災で飢えをしのぎ、自らの生命を守るために死人の肉を食べた、戦争で精神が捻じ曲がり敵兵の肉を食べたというのもある。
だが平時に他の食物が足りているのに、嗜好品として人間の肉を食べているのは中国人だけである。

中国人は四つ足のある物は、机と椅子以外は何でも食べるという諺がある。
これは人間も食べるという意味も含まれている。

Re: すべからく先祖は人肉食してきた。

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/06/06 18:37 投稿番号: [189605 / 196466]
満州に住んだニホンジンたちは、人肉入りの肉まんじゅうを食していた。彼らを
死体損壊罪で裁けるか。答えはチンチンしながら千回せよ。

すべからく先祖は人肉食してきた。

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/06/06 18:17 投稿番号: [189604 / 196466]
この世に生きるナンピトも過去に祖先が人肉食をしてきた痕跡がDNA上記録されている。

他人を石打つ前に、オノレのDNAに聞いてみよ。おまえらも同様人食い族の
末裔という事実を畏れよ。

這い回ってチンチン咬みながら旋回せよ。

Re: jptmd2004さんの両親は人食い

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/06/06 18:12 投稿番号: [189603 / 196466]
いいかげんな法解釈すんな。チンチンして千回せよ。

死体損壊罪が必ず適用されるとは限らない。法は人肉食に関し「ふくみ」をもっている。

Re: jptmd2004さんの両親は人食い

投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/06 15:57 投稿番号: [189602 / 196466]
日本では人肉を食べることは法律で固く禁じられております。
死体損壊罪という禁固刑が待っています。中国では法律がないそうですが、日本にはあります。人肉食即刑務所が待っています。
まして殺害して被害者の肉を食べると重刑になります。

あ・・・それから中国の人肉食の習慣は日常茶飯事らしかったです。

稜遅刑(りょうちけい)というのがあって、清の時代まで続いていた刑罰があります。生身の人間の肉を少しずつ切り落とし、長時間苦痛を与えた上で死に至らす刑。水滸伝にもこの刑の記述があり、この刑に処せられた人間の肉が販売されていた。

1622年に崇禎帝の指示により処刑された鄭蔓という人物の肉を業者が手に入れ販売された。

人肉を仕入れて販売するということは、食べる人がいるということ。中国では人肉を扱って販売する商売があった。

それから最近、幼児、児童の誘拐事件が中国で多発していますが、これは誘拐した幼児、児童を殺害して臓器を取り出して販売する業者がいるという。
これ事実でしょう・・・。

まさに中国人は現代の鬼畜です。   畜生より劣っている。

Re: 中国文化の源泉は

投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2012/06/06 15:15 投稿番号: [189601 / 196466]
清朝や元朝で、まったく使い物にならなかった「漢文」を、いまだに自慢している野卑で無教養なシナ人達が、なにやら三歳児のように喚いているが・・・はて、何だろう?


ああ・・・すまん、卑猥で野卑な君達、確かに俺の投稿の一部が間違っていた。

>>ほんの数年前まで文盲だらけで、まともな書籍すら社会に流通してなく、東アジアの文化はすべてシナ大陸から発生したと考えている無知な中国人に教えてあげる。

ではなくて・・・「【今日でも】文盲だらけで、まともな書籍すら社会に流通してなく、東アジアの文化はすべてシナ大陸から発生したと考えている【無教養な】中国人」と、訂正が必要だった(笑)
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