Re: 母夜叉runrun72の為に①
投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/07 00:54 投稿番号: [189625 / 196466]
1)灰屋紹益・・骨噛みと同じで亡くなった人の骨のケース
2)東京近郊ある焼き場では、生まれつき虚弱体質の人々が生焼けの頭蓋骨をつよく欲しがることがあるとも報道されている。
→殺して食ってるわけじゃない。
3)『安積山』?
安積山影さへ見ゆる山の井の浅き心を我が思はなくに
で有名な?
身分違いの悲しい恋の物語じゃないか?
バカ。
カチカチ山とかもあるけど、民話ね。
安達が原は人食いの鬼婆が罰を受ける。母の蛮行をたしなめるために、
娘が自らの身を犠牲にして、わざと母親の手にかかり、死者の近親者
の痛みを人食いの母親に味合わせるというストーリー。
>死刑に処されしものの頭蓋骨は、これらの原料として公売していたが、
死刑にされたものの頭蓋骨です。
>シシビシオ(塩漬け)の刑について補足しておくと、この処刑法は日本でも江戸時代くらいまで用いられていた。江戸時代なんかだと、正式な裁きの前に被告が拷問なんかで死んでしまう場合が少なくなかったので、死体を塩漬けにしておくわけ。裁きの時に塩漬けから死体をひっぱり出してさらしたりしていた。
食ってません。
あと、熱心に並べてますが、
飢饉のとき、薬としてというのが多いようですね。
食材として調理して食うケースは、途中でてくる蒲焼くらいかな。
質・量とも、段違い。
軍事の際の保存食や携帯?行糧・・
中国のそれとは段違いでしょう(笑)
ケタ違い。
これは メッセージ 189619 (jm_s1960 さん)への返信です.
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