jm_st960と言う馬鹿
投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/06 22:29 投稿番号: [189614 / 196466]
自分の娘を天ぷらに揚げて、偉い人に差し出したら、出世したという人の話がある。『二十四考』という本がある。二十四人の親孝行者がいたと褒めた話である。二十四人の親孝行物語の中に、それがある。
娘が自分で進んでフライになり、父親は出世した。その真似がつづいたので流石に禁止令が出たと本に書いてある。
こういう本が、江戸時代の日本にはたくさん入っていて、日本人はあきれ果てて、萩生徂徠は『本邦二十四不孝』という本を書いた。それは、「中国では親孝行者が二十四人しかいないらしい。日本ではみんな親孝行だから『二十四孝』などと言う本は日本では書けない。書くとすれば、不孝者が二十四人だけいた、という本だ」と書いた。江戸時代の日本人は、それぐらい国際感覚があったのである。
これは、日下公人という日本で著名な経済学者であり、歴史にも詳しい人である。これを掲載している書籍は「日本と世界はこうなる」から抜粋した文章である。
この人が嘘をつくわけがない。嘘をついているのはお前等中国人だ。
本当にこの書籍を読んでいるのか?。
これは メッセージ 189613 (jm_s1960 さん)への返信です.
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