対米全面テロ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

兵隊稼業は貯まるばかり!

投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/04 18:28 投稿番号: [161162 / 177456]
アメリカの兵隊さんは   日当いくらかしら、
  帰っても職がないから、

  給料でるは、食べれる、寝れる・・・そりゃ
  なかなか帰りたくないんじゃないの?

  なにしろ、ポチ日本がお給料を貢いでくれるからね。

stwmpxqmwtsさん

投稿者: legroupel5 投稿日時: 2003/12/04 18:05 投稿番号: [161161 / 177456]
恐縮です。

  最近はヒックスの「経済史の理論」が面白かったので、単にタイトルにつられシュムペーターの「資本主義・社会主義・民主主義」を読んでいるのですが、社会科学者の世界観に四苦八苦してます。身に付いているというより、身からあふれ出ている方が多いような・・・
  とはいえ、次はお薦めの渡辺利夫氏の「成長のアジア   停滞のアジア」に挑戦します。

> 民主的政府熱望

投稿者: legroupel5 投稿日時: 2003/12/04 18:04 投稿番号: [161160 / 177456]
> しかし気になるのは、危惧した通りのゲリラ攻撃頻発で、最近かなり過激になっ
> てきたのでは?と報道されている「米軍の振る舞い」と、自国をテロ攻撃から守
> ろうとする彼らの士気です・・。

  恐怖と猜疑心を植え付けて分断する。それがテロの目的ですからね。私が懸念するのは7割りが駐留を望んでいたことです。これはバグダッド住民が米軍に「依存」してるとも言えるので、治安の維持に米軍が前面に出なければなりません。そうするとテロが頻発する状況ではイラク国民の士気と米軍の「振る舞い」がスパイラル状に悪化するでしょう。

<イラク>民兵による対テロ部隊創設へ   統治評議会
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031204-00003021-mai-int

  だからこの対応には納得します。ですがスンニ派地域では、彼ら自身にサダムと対峙する意志を持ってもらわなければなりません。とはいっても普通のイラク人が1人で立ち向かうのは難しいので団結する必要があります。そのために民兵よりも地区ごとに有志を募って自警団を組織し、地区内は自警団が主となり、その周辺を連合軍が警備にあたることで対応する。そうした点在地区を拡大し連結することで、また最終的には連合軍からクルド人、シーア派がその役割を引き受けることで、国民が一丸となってサダムにイラク国民の意思を叩きつけるほうが良いと思います。


> 憲法の前文には「自分の国だけでなく、普遍的な政治道徳である他国の安全と
> 平和のためにも日本は貢献しなければならない」と謳われています

  憲法は人類普遍の原理、万人に人権があることに基づいています。確かに外国人を市民権を有する日本人と同等に扱いはしませんが、他国の人であってもその生存権が奪われようとしている時、この原理に基づいて我々は行動しなければなりません。
  民主主義国家がそれを放棄すれば、国内においても見て見ぬ振りをする姿勢が正しいことになり、黙認される範囲では何をやっても許される風潮が出てくるでしょう。そうなれば民主制は崩壊し、結局は我々を不幸にします。


> 海外の非戦闘地域での復興支援だけでなく、自分の生命にも危機が及ぶような戦
> 闘行為が要求される場所で、自衛隊の士気や、戦闘のための武器や技術が米軍並
> に十分なのかどうか気になります。

  装備や国内法規については疎いのですが、連合軍を崩壊させるためにも弱腰の国が狙われる可能性は高いので、交戦規定は現場に任せるべきだと思います。

ヘタなよこずき

投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2003/12/04 14:21 投稿番号: [161159 / 177456]
何が聞きたいのかさっぱり解りませんね。

>その理由をお教えいただけませんか?

それではあまり権力批判をやらないようなので、その権力者風に答えれば
納得頂けると思う。

共感は共感です、他にどんな理由が居るのか?
状況を見て共感している、まあ最近は時機を見て共感しているが。

この間あなたの本質を良く現していると思った投稿に厭味を言ったよね。
何故何も答えない。

>小泉も日本の政治家にしてはパフォーマンスが上手いほうだけど、足元にも及ばない。

>見え見えでアホらしいんだけど、実際にやるのは難しい。
>このブッシュの信念の強さ(頑固さ)は、ある程度評価していいんじゃない?

まったく逆の見方を私はしている、パフォーマンスを低俗に置き換えてね。
どこからこんな視点が出るか?

今日の『権力の犬』

投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2003/12/04 13:45 投稿番号: [161158 / 177456]
なんだ今日も仕事か?
どうもおぞましいものを見るようで私の性分には合わないがやってみるか。
引用するお相手には他意は御座いません失礼と思いますが御勘弁を。

>>同じく長い血の歴史が示すように、民主主義は欲しているだけで天から降ってくるものではありません。
>>自分の生命にも危機が及ぶような戦闘行為が要求される場所で、
>>自衛隊の士気や、戦闘のための武器や技術が米軍並に十分なのかどうか気になります。

>すべておっしゃる通りと思います。

いくらご主人様がそうだからと言って、ここで公開する必要も無いと思うが。
天から降った民主主義だからといって主権を無視して尻尾を振る事をあっさり認めてどうする。

いよいよ権力の正体がはっきりした、憲法を無視して戦闘行為を行う予定だ。

>でも何が民主主義か知らなければ、やりようがないですよね。

そうかやっぱりブッシュ大統領の命令が無ければ出来ないのか。

>ブッシュが、8月頃のフィリピンでの演説でイラクの学校教育に手をつけている

やっぱり権力者の代弁か?
でもそんな言い方でクビにならないのか?   ちゃんとブッシュ大統領閣下と言わなくても。
オレならよその国の学校の心配するならてめぇーの国の心配をしろ、銃の乱射がないようにとね。
外国の情報が気になるところも権力の犬らしいな。

>yumeneko2000さんが出してくる資料は、どうも怪しげなんだよな。

御主人以外の意見は聞けない、おまえの方がよっぽど怪しい。

marchingpeopleさん(ごめんなさい)などと他人を巻き込むな、彼とは私流のやり方で
少しだけやりとりをした、その時感じたのは決して知識だけではない純な魂を持っていると。
君が馴れ馴れしくすると相手を貶める、ましてや権力の犬では。

>時間が取れないので、十分にこなせないのが残念です。

なんだここだけでなく他でもやってるのか、ならば命令に忠実で本など読まぬことだ。

一回で辟易した、この程度のおとなしい『権力の犬』ぶりなら許せる。
もしまた偉そうにやるなら、再開する。

サドル師の側近逮捕

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/12/04 12:42 投稿番号: [161157 / 177456]
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20031204i303.htm
米軍、イラクのシーア派急進的指導者の側近を逮捕

  【バグダッド=林英彰】イラク駐留米軍のキミット准将は3日の会見で、イスラム教シーア派の急進的指導者モクタダ・サドル師の側近を、同日までにバグダッド北東部のシーア派居住区サドルシティーで拘束したことを明らかにした。
  拘束されたのはアマル・ヤシーリという人物。サドルシティーでサドル師の「作戦担当官」を務めていたといい、10月9日に同地区で米兵2人が死亡した襲撃事件に関与した疑いがもたれている。
  サドル師は同月、自らの政府樹立を宣言するなど、連合国暫定当局(CPA)やイラク統治評議会に、真っ向から対抗する姿勢を見せ、支持者が米軍と衝突する事件も相次いだ。しかし、最近は、支持者に対し米軍に協力するよう呼びかけるなど、主張を軟化させている。
  サドルシティーには約200万人の住民が住み、サドル師の支持者が多い。キミット准将によると、拘束時に混乱などは起きなかったという。



●烈士さん強力お薦めのサドル派独自政府、
その後全然続報がなかったので案じていましたが…

悪魔アメリカ

投稿者: nokatiku 投稿日時: 2003/12/04 10:49 投稿番号: [161156 / 177456]
アルジャジーラが撮影した
殺人狂アメリカの犠牲者です!
http://www.thenausea.com/elements/document3/document3.html

アメリカの策略?!

投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/04 10:25 投稿番号: [161155 / 177456]
アルカイダを強いものにしたてあげて、

  危機意識をあおって   得をするところは

  どこでしょう。

あやしいね! 爆弾魔アメリカだもんね

投稿者: sebastianno2 投稿日時: 2003/12/04 10:22 投稿番号: [161154 / 177456]
ほんとうにテロリストがやったのなら、

  薬きょうも銃弾ものこっていないというのは、

  まったくもって   おかしいよねえ・・・・?!?

  テロリストがわざわざ拾っていくわけないでしょ。


  アメリカ軍の発表と   現地の様子と警官の言ったことと全然ちがってるようよ・・・


  ところで、日本はこの戦争にしっかりと明確に加担しているんだよ。

  コイズミポチさんのおかげで・・・

  だから、こういう襲撃は可能性として十分にあるわけだし、

  こういう事態は当然あるんですよ、戦争なんだから。

  ラディンだって、今は日本を名指ししている。

  このお二人の死は大いに嘆くがいい・・・ア−メン

  しかし、あの策略にまみれた9.11以来,

  どれほどの   父親母親子供たちが、

  アメリカの   ミサイル・クラスタ−・ナパム・デ−ジ−カッタ−???

  の犠牲になって無惨にぬぬ死に!傷ついてきたことか?!

  このうえアメリカは   小型核爆弾を製造するという

  こういう   爆弾魔   アメリカに   待ったをいえない

  被爆日本の腰抜け野郎なんか

  日本の総理大臣になる資格なんかない!!!とわたしは思います。
 

 

>良く、勉強している人?

投稿者: warawaraj2002 投稿日時: 2003/12/04 09:26 投稿番号: [161152 / 177456]
あれこれ読み散らして披露してみても、

主体が駄目ではどうしようも無いのである。(藁)

>warawaraj2002殿へ。

投稿者: king_of_jigoku 投稿日時: 2003/12/04 09:20 投稿番号: [161151 / 177456]
>地獄の王様は誰かに似ておるような気がしないでもないな。

私は、King of jigoku以外のHNは以って居ない。
大変興味深いので、誰に似ているのか参考の為、教えて貰えませんか。
宜しく頼みます。

>>石あたま

投稿者: king_of_jigoku 投稿日時: 2003/12/04 09:09 投稿番号: [161150 / 177456]
stwmpxqmwts殿へ一言。
貴殿に劣化ウラン弾について、ド素人と言われたが、一寸、気分を害している。

貴殿の考えには相当部分に、私と同調部分が存在するが、時々、貴殿は肝心な部分に目を背ける場合がある様に思う。
しかも、これ以上論じたく無いと、逃げるのは駄目だと思う。

私は、例え、劣化ウラン弾の被爆の可能性が有ったとしても、自衛隊派兵を賛成している。
理由は日米軍事同盟、テロとの対決、国連協調と云う観点からだが、万全の構えで派兵すべきと云っているのだ。
だが、貴殿は、アメリカ情報を鵜呑みにして、唯、派兵賛成を口にする論者の様に思えるのだ。危険だ、と思う。

自衛隊隊員も生身の人間なのだ。
現地での派兵部隊の敵は、テロリストやゲリラ兵だけでは無い、と云う事を認識すべきだ。
私が、重装備部隊を派遣すべきと言っているのは、次の掲げる問題もあるからだ。
①イラク国内は全土が、未だ戦闘状態に有る事。
②現地には、フセイン時代の未発見地雷が至る所に有る事。
③米英のイラク攻撃で不発弾が至る所に有る事。
④日本人には、テロリスト・ゲリラ兵と善良なイラク人との区別が不可能な事。
⑤劣化ウラン弾による残留放射能を未だ調査されていない事。
⑥アメリカ軍の提供する情報があてに成らない事。デタラメ情報が多過ぎる。
⑦北朝鮮に対して、日本は軍事的にも、整然確固たる体制にある事を示すチャンスである事。
⑧イラク国民に米英に出来ない復興作業が、安全の下で遂行出来る事。
まだまだ、沢山書く事があるが、こうした観点から、私は重装備の自衛隊を日本軍として派遣する事に賛成しているのだ。

私は貴殿を、石あたま、とは云いたくない。
良く、勉強している人と思う。
相手の気分を害するカキコには、慎んだ方が良いと思うが、『大きなお世話だ』と言われれば、それまでだが、

>>>民主的政府熱望

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/04 08:24 投稿番号: [161149 / 177456]
legroupel5さんは、やはりmarchingpeopleさんでしたか。

出してくる資料が、並みでなくすばらしいですね。

やっぱり、ちがう。

紹介してもらった本は、なかなかすばらしいです。

時間が取れないので、十分にこなせないのが残念です。

またご教示ください。

stsuchi_ba2さん(2)

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/04 08:19 投稿番号: [161148 / 177456]
もしかして、ヨーロッパ在住ですか?

すばらしいですね。

よかったらそちらの反応なり、情報も教えてください。

>石あたま

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/04 08:14 投稿番号: [161147 / 177456]
JCAね?

アサフ・ドラコビッチ博士?

知らんな。

yumeneko2000さんが出してくる資料は、どうも怪しげなんだよな。

あしからず。

stsuchi_ba2さん

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/04 08:10 投稿番号: [161146 / 177456]
>同じく長い血の歴史が示すように、民主主義は欲しているだけで天から降ってくるものではありません。
>再びイランや前イラクのようになってしまうかどうかは、
>本当は残された民主主義を望んでいる善良なイラク人達の命懸けの決意次第なのです。

>憲法の前文には「自分の国だけでなく、普遍的な政治道徳である他国の安全と
>平和のためにも日本は貢献しなければならない」と謳われていますが、実際問題
>として海外の非戦闘地域での復興支援だけでなく、自分の生命にも危機が及ぶ
ような戦闘行為が要求される場所で、
>自衛隊の士気や、戦闘のための武器や技術が米軍並に十分なのかどうか気になります。



すべておっしゃる通りと思います。

民主主義は、イラク人自身の決意にかかっていますよね。

でも何が民主主義か知らなければ、やりようがないですよね。

私は、やはり学校教育から手をつけるしかないと思ってます。

ブッシュが、8月頃のフィリピンでの演説でイラクの学校教育に手をつけているみたいなことを言ってましたが、うまく行けばいいと思ってます。

>ネオコンに蝕まれた米国

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/12/04 07:16 投稿番号: [161145 / 177456]
イラクにおけるレジスタンスの定義
(スコット・リッター)

http://www.csmonitor.com/2003/1110/p09s02-coop.html
(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.csmonitor.com%2F2003%2F1110%2Fp09s02-coop.html&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

……
小泉首相はブッシュのテキサスの牧場で
交わした密約の実行を迫られて。
しかしイタリアやスペインの同盟国からも死者、
各国の指導者への国民の風当たりが強くなり、
イギリスのブレア首相は政治生命が危ぶまれている。
イラクの戦争は
このままずるずると長引き戦死者は出続ける。
小泉首相はそれでも自衛隊をイラクへ派遣するだろうか。

日本の親米派の

【自民党は
    ↓
「CIA(国際ユダヤ金融の出先機関)から
資金を提供され→→政権を維持した買弁集団」。
しかも、
アメリカ政府の
資金援助を受けただけでも問題なのに、
“”外国の諜報機関から金を受け取った事“”は、
            ↓
<<政党として許されない売国行為の典型>>、

“”こんな恥知らずの政党が君臨する限りは、
日本が独立国家でありえるはずが無い“”】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1175

「自衛隊のイラクへの派遣すべしと言う意見は、
アメリカを恐れるあまりの情けない意見」。
【“”“大儀の無い戦争”“”】に
<憲法違反を承知で>
イラクへ自衛隊を派遣させれば、
日本の指導者は世界の笑いもの。
……
アメリカ(国際ユダヤ資本)にとって
戦争は構造的に行わなければならない病気。
朝鮮戦争で勝てず、ベトナムでも勝てず、イラクでも勝てないだろう。
朝鮮、ベトナム戦争当時はアメリカも国力が充実していた。
しかしイラク戦争は?→→→<アメリカ崩壊をはやめる事になる>。
ソ連におけるアフガニスタン侵攻となるかもしれない。
(この後、旧ソ連は崩壊)
日本の戦略としては
アメリカが撤退した後の
穴を埋めるような役割をすべきだ。
……全く、そうだと思う。
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu60.htm

>> 民主的政府熱望

投稿者: stsuchi_ba2 投稿日時: 2003/12/04 00:39 投稿番号: [161144 / 177456]
情報をどうもありがとうございました。最近、日本の世論の多くがテロ攻撃から
逃げる方向に行ってしまったようなので心配していましたが、駐留希望について
は71%と予想通りのまともな数値で安心しました。しかし気になるのは、危惧
した通りのゲリラ攻撃頻発で、最近かなり過激になってきたのでは?と報道されて
いる「米軍の振る舞い」と、自国をテロ攻撃から守ろうとする彼らの士気です・・。

憲法の前文には「自分の国だけでなく、普遍的な政治道徳である他国の安全と
平和のためにも日本は貢献しなければならない」と謳われていますが、実際問題
として海外の非戦闘地域での復興支援だけでなく、自分の生命にも危機が及ぶ
ような戦闘行為が要求される場所で、自衛隊の士気や、戦闘のための武器や技術
が米軍並に十分なのかどうか気になります。軽装備の自衛隊がテロ攻撃の対象に
ならざるを得ないというのも1つの危険な賭けだとは思いますが、特に対自爆攻撃
には、一発で確実に仕留める事の出来るような戦闘能力が必須の筈です。日本の
旧赤軍派やオウムのテロ対策とはかなり違った能力や決断が要求されると思います。

ストンプさんの石あたま!

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/12/04 00:20 投稿番号: [161143 / 177456]
小泉首相が外交官殺害インタビューで「どうしてこんなことするのか??」

何考えてるんだろう??   イラクの人たちが言う言葉でしょ!!

大量殺戮を繰り返しイラクを破壊した。

>劣化ウランが危険でない??

実証されてますよ。よ〜くご覧になって下さい。

http://www.jca.apc.org/stopUSwar/index.html

http://www.jca.apc.org/stopUSwar/DU/sunday_project0928.htm
危険を知りながら平気で劣化ウラン兵器の安全を説くペンタゴン。
議員の働きかけもあって、ピクーはようやく軍で尿の検査を受けることになった。そして、劣化ウランが検出された。彼女は、20種類以上の薬に頼って生きている。

キャロル・ピクー:「甲状腺が働かず、背骨がおかしくなり、歯ももろくなりました。下半身の感覚もありません。しかし、政府と軍は、今でも『劣化ウラン弾は安全だ』と言い続けています。

劣化ウラン弾は、安全だと言い続けるアメリカ政府と軍。しかし、ここに一本のビデオテープがある。ほかならぬ軍が8年前に製作したものだ。
米陸軍製作   「劣化ウラン災害への注意」:「劣化ウラン弾のチリは、長期にわたって土壌と水を汚染する。安全のため、劣化ウラン弾の汚染に近づくな!」
劣化ウラン弾の危険性を警告するビデオが、何とアメリカ軍内部で作られていたのだ。(中略)
そして、軍の劣化ウラン弾マニュアルを作ったロッキは、完成の翌年に、突然、任務を外され、軍籍を失った。その後、就職した大学の研究室にも軍がやってきた。
ロッキ:「大学で核兵器について研究を続けていたら、軍服を着た将校がやって来てこう言ったのです。『もうやめろ。放射能の問題をしゃべるな。』と。私が、『地獄へ落ちろ』と答えたら、3日後に大学をクビになったのです。」

湾岸戦争で、劣化ウラン弾に被曝したとされる兵士の数は、軍が報告しているだけで、320人。実際には、汚染地域に入った米兵の数は、40万人と退役軍人団体は推定している。だが、劣化ウラン弾被害について声を上げる者はあまりにも少ない。
そして、告発に立ち上がった誰もが、奇妙な事件に巻き込まれ、社会的に孤立し、変わり者と言うレッテルすら張られていった。そして、今年春のイラク戦争。自分たちと同じ被害に苦しむ者がまた生まれる。そう思った彼らは、再び声を上げ始めた。

ピクー:「(涙を流しながら)このビデオのコピーを私にくれませんか。ワシントン(政府)に突きつけてやります。

ロッキは、劣化ウラン弾が、都市の中心部で使われたことに激怒していた。
ロッキ:「なぜ、住宅街で劣化ウラン弾を使ったんだ。汚染を除去することができない。もし、他でも使用しているなら、バグダッド全域から住民を退去させなくてはならない。これは、アメリカの責任だ。悪夢だよ。」

◆劣化ウラン兵器の危険を全く報道しない米巨大メディアの腐敗。
6月11日、ニューヨーク。劣化ウラン弾シンポジウム。
シンポジウム主催者、ヘレン・カルデコット博士:「(劣化ウラン弾の使用は)戦争犯罪です。」
しかし、このシンポジウムは、メディアに取り上げられることはなかった。それどころか、劣化ウラン弾問題を取材するアメリカのメディアは、ほとんど無いのが現状だ。
ピクー:「アメリカのマスコミは、ほとんど政府の言いなりです。アメリカのマスコミが、劣化ウラン弾を大きく取り上げることは、きっと無いでしょう。」

現在、アメリカのメディアで、ほとんど唯一、劣化ウラン弾の記事を書き続けるスコット・ピーターソン記者も言う。
質問:「なぜ、アメリカのマスコミは劣化ウラン弾を取り上げないのか?」
ピーターソン記者:「それは、劣化ウラン弾問題が、複雑で非常に政治的だからだ。米軍はこの劣化ウラン弾を使い続

>某都知事・・・

投稿者: bogl2002 投稿日時: 2003/12/03 23:54 投稿番号: [161142 / 177456]
何度も言うようだが、彼には東京都のことだけを考えて欲しい。
東京都知事なんだから。

これまた横レスkisimenjpさん

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/12/03 23:44 投稿番号: [161141 / 177456]
>どうも君の引用の仕方、マスコミ記事でも権力者の言葉が多い。
>「各国の為政者は、陰謀史観の流布を黙認あるいは積極的に促進することで、
>自らの失政を外部の勢力に転嫁した。」とあるよね。
>君の物言いは小泉首相の失政を外部の勢力に転嫁する為
>この場所で働いているように受け取れる。


横レスですが、かな〜り的外れ、かつ牽強付会なお言葉ですね。

stwmpxqmwts氏がmsg161127に書いた
>「各国の為政者は、陰謀史観の流布を黙認あるいは積極的に促進することで、
>自らの失政を外部の勢力に転嫁した。」という言葉は
stwmpxqmwts氏のオリジナルの言葉ではなく、
『現代アラブの社会思想』(池内恵、講談社現代新書)からの引用ですよ?



どうしたら、これを「stwmpxqmwts氏=小泉のエージェントスミス」とまで膨らませられるのですか?

想像力の豊かさには感服しますが。。


ちなみにこの本をstwmpxqmwts氏が知ったのは、小生が氏に紹介したのがきっかけです。

で、小生がこの本を知ったのは、marchingpeopleさんからご紹介いただいたからです(笑)。

良書は思わぬ縁をもたらすものですな。

> 民主的政府熱望

投稿者: legroupel5 投稿日時: 2003/12/03 23:39 投稿番号: [161140 / 177456]
> 「米軍の即時撤退」を望んでいる一般市民は今どの位いるのでしょうか・・?

バグダッド住民に対して行われた世論調査によると・・・
  71%が今後数カ月は駐留するべきだと答え、直ちに撤退は26%
  米軍への攻撃は正当か?の問いには、19%が正当、17%は場合によっては正当
  米軍の振る舞いについて、良い或いは非常に良いとの答えたが58%、悪いが20%、非常に悪いが9%
・Poll: Most in Baghdad Want Troops to Stay
  http://www.guardian.co.uk/uslatest/story/0,1282,-3261157,00.html

  ちなみにル・モンドが4月1日に行った世論調査でフランス人の33%が「米英の敗北」を期待してましたから、イラク戦争の興奮から冷め、そろそろ復興の遅れと治安の悪化が指摘された頃(8/28 - 9/4)でも反米感情が他国と比べて高いわけではありません。

  しかしこの時点でも、バグダッド住民の6割が日中の外出に危険を感じています。その苛立ちは日々ましているでしょう。またおそらく「ブッシュは臆病者」とは言えても、「フセインは臆病者」と言えない状況があると思います。
  今後、この二つの感情、苛立ちとフセインへの恐れが概ね3割の反米感情と合わされば、イラクの治安回復はいっそう困難になってしまう。そうなったらスンニ派地域からの一時撤退はあり得るかも。


> 再びイランや前イラクのようになってしまうかどうかは、本当は
> 残された民主主義を望んでいる善良なイラク人達の命懸けの決意次第なのです。

  そうですね。撤退を望む声の中にも、治安回復は自分たちでやりたいという意志があるはずです。これは紛れもなく自治の精神ですから、それを尊重し、リスクを覚悟して委ねられることは委ねるべきですね。

>ryuuyuuressiさんには共感以外は

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/12/03 23:23 投稿番号: [161139 / 177456]
>ryuuyuuressiさんには共感以外は感じない。

横レスで大変失礼ですが、
その理由をお教えいただけませんか?

烈士さんが「反米」だからですか?
「(自称)平和派」だからですか?
「(自称)民主派」だからですか?
「国家主権至上主義」だからですか?
「反ストンプ氏」だからですか?


>>今は無辜の市民が犠牲になるテロリズムを礼賛しているr
>どこからこんな言葉をひねくり出す。

ryuuyuuressiさんは、イラクでの無差別爆破事件や、自国の外交官への攻撃までも
「テロ」という言葉を使わずに「国民的抵抗運動」として
非常に高く評価しています。

このたび国連がイラクでのアルカイダの「テロ(破壊工作)」を
報告したことで彼のスタンスは変わるのかもしれませんがね。。。

> 民主的政府熱望=・・

投稿者: stsuchi_ba2 投稿日時: 2003/12/03 22:22 投稿番号: [161138 / 177456]
> 結局、早期にイラク人自身により選挙を実施して、憲法を作成させ、
> 国連決議に沿った各国軍は撤退するのみだ。・・

非常に興味深いアンケート内容ですが、こちらの皆さんが欲している「米軍の
即時撤退」を望んでいる一般市民は今どの位いるのでしょうか・・?(ゴキブリ
退治と同じで、押して駄目なら一旦引いてみるのも戦術かと思われますが、)

アフガンは北部同盟という組織があったので、それなりに上手く行きそうな
感じですが、イラクの場合はこれから指導者になりそうな人を殆ど処刑されて
しまったようなので、彼らが望むような政権が直ぐに出来るのか気掛かりです。

旧バース党のシンパが、未だに数10万人は隠れていることは間違い無いので、
これからも数年は内乱・テロが避けようも無いことは明らかですが、同じく長い
血の歴史が示すように、民主主義は欲しているだけで天から降ってくるものでは
ありません。再びイランや前イラクのようになってしまうかどうかは、本当は
残された民主主義を望んでいる善良なイラク人達の命懸けの決意次第なのです。

原子物理の問題?

投稿者: warawaraj2002 投稿日時: 2003/12/03 21:35 投稿番号: [161137 / 177456]
>申し訳ないですが、お見かけするところking_of_jigokuさんもド素人の域を出ていないようです。
>今はどうなったかわかりませんが、以前原発反対運動と言うのが流行ってました。

お見かけするところずいぶん古臭い因縁を何かお持ちのようですが、
atwmpxqmwtsさんにも玄人芸を見せて頂きたいものですな、W。
それはそうと、地獄の王様は誰かに似ておるような気がしないでもないな。

>ということで、私はこの問題にもうこれ以上議論したくないのです。

爆笑!

marchingpeopleさん

投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2003/12/03 21:21 投稿番号: [161136 / 177456]
はて異な事を?
ryuuyuuressiさんには共感以外は感じない。

私には彼を許せない理由があり私の流儀でやるまでだ。

>今は無辜の市民が犠牲になるテロリズムを礼賛しているr

どこからこんな言葉をひねくり出す。
ネットの馬鹿な意見に感化されたのか?

某都知事・・・

投稿者: pitapita101 投稿日時: 2003/12/03 20:19 投稿番号: [161135 / 177456]
イラクに自衛隊を送って殲滅しろとか仰ったそうですが・・・
近頃じゃ この人が何を言おうが大して驚かなくなったし 個人がどんな考えを持とうが
構いませんが 公の場で発言する立場なんだから も少し考えて言いましょうよ〜

アメリカの捏造策略を考える(終)

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/12/03 17:25 投稿番号: [161134 / 177456]
国民を騙すことなく、
本音や真実を語ることだ。
何時までも米国の
圧力、恫喝、脅迫に怯えているようでは、
真の独立国家にな永遠になり得ない。
  イラクへの
“”復興支援とか人道支援とか“”
言っても、結局のところは
米軍(国際ユダヤ金融に奉仕する軍隊)
の支援であり、
米国企業(国際金融傘下の多国籍企業)
の復興事業の防衛であり、
イラクへの内政干渉、
すでに、
こうした虚構、欺瞞、虚偽を
誤魔化すことは最早限界。
国民にも真実を語って、
国民を無益な犠牲に晒すことを回避すべき。
日本は“”“専守防衛”“”に徹し、
イラクの問題はイラク人自身に任せるべき。
イラク国民は
人道支援の背後に横たわる
       ↓
<<“”邪悪な意図“”>>
を解り始めた。
イラク人には米軍(国際ユダヤ金融に奉仕する軍隊)
に協力し支援する者は全て敵だ。
そして国連決議とは言っても、
結局のところは国連は第二次世界大戦の
連合国による“”管理支配体制、旧敵国条項も健在“”。
このイラク戦争は→→“”米ロの代理戦争“”になりつつある、
既にアルカイダは米国に加担する日本も
テロ報復の対象にすると明言し始めた、
日本は
<“”“甘い人道支援や復興支援という仮面”“”>
を脱ぎ捨てて、
真剣にイラク国民の心情を理解したいものだ。

アメリカの捏造策略を考える(四)

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/12/03 17:23 投稿番号: [161133 / 177456]
イラク戦争への自衛隊派遣でも、
さすがの親米保守派も
意見が分かれている。

「日米安保条約の遵守だとか、
北朝鮮からの防衛で米国の支援して貰うために
イラク戦争でも日本は
米国に協力しておかねばならないとか、
米国(国際ユダヤ金融に乗っ取られた)に逆らっては
食糧や資源・エネルギーの確保に
支障をきたすことになる危険があるとか」。

その一方で、
   ↓
「自衛隊が実戦を軍隊に積んでの昇格する野望、
憲法改正への布石でありシナリオ作り」。
そして、
自衛隊派遣に反対する保守派は、

【“”大義名分のない米国の単独主義“”】に

同調する危険性を知り警鐘、
今こそ、
米国に対して真剣に対峙するべき時期。
(この事を貴方方よく考えるべきだ)。
日本は国連決議の下での、
<イラク復興支援、戦後処理、国際貢献だとか言っているが>、
カンボジアやチモールの
戦闘終結後の復興支援とは明らかに異なる。

「イラク攻撃には国連決議もなく、
大規模な戦闘終了後も
未だにテロ報復を受けて戦闘状態下。
そもそもイラク攻撃に
十分な説明と大義名分が明白でない以上、
米国に付き従っていくことは、
極めて危険な選択、
米国崩壊と共に
日本も道連れになる危険性」。

  それに日本の自衛隊派遣も
日米安保条約の遵守だとか言っても
             ↓
【“”日米安保条約自体が片務条約“”】、
自衛隊は米軍を防衛する任務が→→“”“真相”“”。
米国(国際ユダヤ金融)の属国のくせして、
偉そうに国際貢献なんかの苦し紛れの言い訳。
これは副島隆彦氏も言っている。
独立国家とは
     ↓
【“””自主防衛、自主憲法、自主通貨経済を確立しているもの“”“】、
現在の日本は
自国の国民の生命や財産を防衛する軍隊もなく、
自衛隊は外見上は軍隊の姿
(実質は米軍を守護し防衛する米軍の補完部隊)。
また憲法も所詮は米軍による<“”日本占領管理基本法“”>。
「また経済にしても、
稼いだ外貨の大半を
米国ドル国債の購入を強制させられて、
米国に逆還流させられており、
米国経済の繁栄に
無理矢理に投資させられているのが実体。
これがどうして独立国家なのか???」

政治家や官僚は、
日本は米国の属国である
という真実を語る時期に来た。
       ↓
「CIA(国際ユダヤ金融の出先機関)
から金を貰って、自民党は一党独裁を続けた事実」
『ロサンジェルス・タイムズ』には、
日本通を自認する
チャルマ―ズ・ジョンソンが、
次のような嫌味なコメント。
「日本の政治は
CIA(国際ユダヤ金融の出先機関)が
30年前に買収して手なずけた、
単一独裁政党によるシステムであり、
冷戦時代にCIAが
日本を支配していた自民党の議員達に、
財政的な援助をしたものである。」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1175

kisimenjpさん

投稿者: legroupel5 投稿日時: 2003/12/03 16:43 投稿番号: [161132 / 177456]
marchingpeopleです。


  先ず、無辜の市民が犠牲になるから暴力を否定、つまり反戦を主張しながら、今は無辜の市民が犠牲になるテロリズムを礼賛しているryuuyuuressiさんを批判してみたら?

権力の犬か?stwmpxqmwts 君

投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2003/12/03 14:30 投稿番号: [161131 / 177456]
はて?侮辱、軽蔑に反論しない、どんな理由があるか?
考えられるのはそれが仕事だからと。

どうも君の引用の仕方、マスコミ記事でも権力者の言葉が多い。
紹介した書籍や「ウォーラーステイン氏」なども仕事上やむを得ず読んでいるフシがある。
でもね君が紹介すると価値が下がるよ、作者にも失礼だ。
何故なら良く読んでいない、まあ買ったなら印税が入るからいいか。

「各国の為政者は、陰謀史観の流布を黙認あるいは積極的に促進するこ
とで、自らの失政を外部の勢力に転嫁した。」とあるよね。

君の物言いは小泉首相の失政を外部の勢力に転嫁する為この場所で働いているように
受け取れる。

馬鹿とはさみは使いよう…日本のことわざにあるがその例にぴったりだ。
ウォーラーステイン氏もネットで検索したら意外な意見に遭遇した。
著作権があるようで前文の引用は出来ないが、君の意見とは正反対の主張をされている。

「面白いというか、難しいというか。」などと言うが、仕事に使うには面白く
理解するのは難しいのであろう。

本や知識、英語などが自分を飾る道具程度の意見なら見過ごせるが、権力の犬なら
観察する必要がある。

反論するかどうかは自由だが、容赦の無い批判をやってみる。

アメリカの捏造策略の疑い

投稿者: rikiya_ward_of_lights 投稿日時: 2003/12/03 13:16 投稿番号: [161130 / 177456]
よくは読んでなくて
的外れのレスかもしれないが

単なる反米テロでなく「無差別テロ」に
見せかけるために
アメリカがやったのでは、と言ったんだが。

そうではなかったにせよ
今までの経歴から
そう誤解されても何も言えまいと
言ったまで。


レスはいらないよ

>アリ・シスタニ師見直し要求!

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/12/03 12:57 投稿番号: [161129 / 177456]
http://news.goo.ne.jp/news/kyodo/kokusai/20031202/20031202a3890.html
米の主権移譲計画支持   イラク統治評議会がと米紙

  【ワシントン2日共同】2日付の米紙ワシントン・ポストは、イラクの多数派を構成するイスラム教シーア派の最高権威アリ・シスタニ師が直接選挙抜きの暫定政権樹立に反対しているにもかかわらず、イラク人による暫定統治機関、統治評議会の半数以上の評議員が、米国主導の連合軍暫定当局(CPA)と合意した主権移譲計画を支持することを決めたと報じた。
  CPAトップのブレマー文民行政官がここ数日間、評議員を説得したことが背景。ただシスタニ師の意見を退けることで、シーア派勢力が暫定政権の正統性を認めない恐れがあると同紙は指摘している。
  同紙によると、評議会内には計画の微修正や、シスタニ師にさらに詳細を説明することで、反対論を克服できるとの希望的な見方もある。直接選挙については主権移譲を遅らせる恐れがあるとして消極論が強くなっている。
  また同師の主張を受け入れることが、事実上の「拒否権」を同師に与えることになるとの認識が評議会内にあるという。


                        
>また同師の主張を受け入れることが、事実上の「拒否権」を同師に与えることになるとの認識が評議会内にあるという。

>>すべてアメリカの捏造策略

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/12/03 12:55 投稿番号: [161128 / 177456]
>そんな話を聞くと
>国連や赤十字をも狙った攻撃も
>なんかあやしく見えてくる。


http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20031202it04.htm
イラクのテロ、国連報告書が「アル・カーイダ関与」

  【ニューヨーク=勝田誠】国連安全保障理事会は1日、国際テロ組織アル・カーイダやタリバンの実態に関する最新報告書を発表した。
  報告書は、イラク戦争後のイラクが「国際テロ組織アル・カーイダにとって、理想の戦場と化した」とし、イラクでのテロ・襲撃事件にアル・カーイダがかかわっていることを指摘した。最近のテロ攻撃には組織だった動きが指摘されていたが、国連の公式文書がアル・カーイダ関与に明確に言及したのは初めてだ。
  報告書は、アル・カーイダなどへの制裁委員会を創設した安保理決議1363などに基づく定期報告で、今回が2回目。83か国から提出された国別対応報告や、国際機構の報告に基づく内容で、全45ページの本文と付帯文書から成る。
  報告書は、戦後イラクに米軍が占領軍として駐留したことを契機に、アル・カーイダ指導者、ウサマ・ビンラーディンに共鳴する信奉者ら、それまでイラク国内にいなかった「外国勢力」が入り込んだと指摘。
  特に、バグダッドでの国連現地本部爆弾テロ(8月19日)から、赤十字国際委員会現地本部テロ(10月27日)までの一連のテロで、アル・カーイダによる攻撃の特徴が強まったと指摘した。
  この特徴は、単なる反米テロよりも「無差別テロ」の性質を強く帯び、短時間に複数の標的を狙うなど、「組織化され、波状攻撃を仕掛ける能力に富み、自爆テロをまぜた攻撃を行う」点にあるとした。また、報告書は「アル・カーイダは緩やかなネットワークであり、アル・カーイダそのものと、その関連組織を区別すべきでない」と述べた。
  報告書は、アル・カーイダの浸透を今年夏以降としている。これ以前は、対占領軍攻撃は、バース党支持者などサダム・フセイン旧体制の残党と「マフィアのような犯罪組織」による「ゲリラ戦」だったが、8月以降は、攻撃形態ががらりと変わったという。
  報告書はまた、アル・カーイダが今後、生物・化学兵器など大量破壊兵器を入手、使用する可能性も高まっていると指摘、「より強硬かつ包括的な決議」を採択し、危機に対処するよう警告した。
  さらにアル・カーイダの資金源について、組織と関係のある企業の活動制限などで一定の進展はあったとしながらも、「慈善団体」経由で、引き続き資金が流れていると懸念を表明した。欧州や湾岸諸国に本部を置くイスラム教系慈善団体に言及したものと見られる。

陰謀史観とオカルト思想(2)

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/03 11:14 投稿番号: [161127 / 177456]
陰謀史観とオカルト思想はアラブ社会では相当にはやっているらしい。

大体は社会運動に挫折した左翼が作り、無知な民衆がそれを信じると言う形らしい。

日本でも、運動に挫折した馬鹿左翼がそれを受容し発信し、無知な民衆がそれを信ずるというのは同じ。

第4インターの太田龍がそう。

本掲示板でも馬鹿左翼の成れの果てのabcxyz_news=itijinnokaze107が流し、

yumeneko2000などのその他大勢が信じてるという構図は同じ。



以下参照文献からの抜粋、続き

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


『現代アラブの社会思想』(池内恵、講談社現代新書)
Ⅵ陰謀史観とオカルト思想




その原因のひとつとして、政権側が陰謀史観を積極的に広めていた時期があったことが
挙げられるだろう。各国の為政者は、陰謀史観の流布を黙認あるいは積極的に促進するこ
とで、自らの失政を外部の勢力に転嫁した。
  たとえばエジプトでは、ナセル時代に陰謀史観が多く用いられた。軍事的挫折や政治的
失敗、経済不振、社会・倫理的混乱などの災厄は、「ユダヤ人とモサド」、「アメリカ人とC
IA」、あるいはそれらと謎めいた関係を持つ「フリーメーソン」による陰謀として説明さ
れた。エジプトにおいて陰謀史観は娯楽読み物の領域に留まってはいない。   一定の社会的
威信を持つ者によつて、公の場で真顔で論じられることが少なくない。
  一方、最近では反体制側が政権の正統性を否定するために「陰謀勢力によつて操られて
いる」という説を流す傾向が強い。政策論を正面きって闘わせるのでなく、いわば「陰謀
史観を闘わせる」という議論の方法が定着した感がある。人民闘争論やイスラーム主義が、
それぞれ陰謀史観による歴史・現実解釈に流れていったことは第−部で述べた。さまざま
な立場からの陰謀史観が相互作用し、自己発展を遂げるに至ったというのが実態だろう。
  有名な事件や史実の裏で「ユダヤ・フリーメーソンが糸を引いていた」と論じるのがよ
くあるパターンである。実力者、実業家、政治家、機構・組織・団体などを、実は「ユダ
ヤのフリーメーソンだ」と論じて貶めようとする例も頻繁にみられる。
  アラブ世界で衆目を集めた出来事のほとんどすべてに陰謀史観による説明が用意されて
きたといってもよいが、典型的な例を近年エジプトで問題になった「遺伝子組み換え作物」
に関するものにみてみよう。
  輸入農作物に混じって流入する遺伝子組み換え作物に対する不安は、エジプトにおいて
も囁かれるようになっている。この問題は根本的にはエジプトの農業自給率の低さという
問題に起因しているものだが、これに陰謀史観による説明がなされることで、スキャンダ
ルとなった。
  反体制的なイスラーム主義の立場をとる社会労働党の機関紙『シャアブ』は、エジプト
とイスラエルとの間に結ばれた農業技術援助協定を問題視し、真の目的は遺伝子組み換え
食品をエジプトに流通させることにある、と非難した。これに呼応して、遺伝子組み換え
食品の害は「男性の性的機能の低下」をもたらすところにあり、イスラエルはそれによっ
てエジプトの国力を低下させようとしている、などといった説が乱れ飛んだ。『シャアブ』
がこの「陰謀」に荷担するエジプト側の密通者として農業大臣ユースフ・ワーリーを名指
しで非難したため、『シャアブ』の主筆は名誉毀損の罪に問われ投獄された。論争点はエジ
プトの抱える切実な経済問題から離れ、言論の自由やイスラエルとの和平問題といったも
のに移ってしまった。しかも陰謀史観そのものに関する議論そのものは、欠如していたの
である。



以下省略

陰謀史観とオカルト思想(1)

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/12/03 11:13 投稿番号: [161126 / 177456]
陰謀史観とオカルト思想はアラブ社会では相当にはやっているらしい。

大体は社会運動に挫折した左翼が作り、無知な民衆がそれを信じると言う形らしい。

日本でも、運動に挫折した馬鹿左翼がそれを受容し発信し、無知な民衆がそれを信ずるというのは同じ。

第4インターの太田龍がそう。

本掲示板でも馬鹿左翼の成れの果てのabcxyz_news=itijinnokaze107が流し、

yumeneko2000などのその他大勢が信じてるという構図は同じ。



以下参照文献からの抜粋

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


『現代アラブの社会思想』(池内恵、講談社現代新書)
Ⅵ陰謀史観とオカルト思想


アラブ世界と陰謀史観


  古典的終末論の文言と現代的事象との「符丁」を特定してゆく作業の中に、近代・現代
に登場した新たな思想的要素が混入し、現代の終末論文献に特異な相貌を与えている。付
け加えられた要素として顕著なのが、「陰謀史観」と「オカルト思想」である。
  アラブ世界の近現代史に瀰漫する陰謀史観が再解釈され、「偽救世主」のモチーフと結合
することにより、陰謀史観と終末論が合流する。そこに現代のグローバルな言説空問に浮
遊するオカルト的要素が混入することで、超自然的な世界認識は自己完結に達している。
  アメリカで同時多発テロが起きたとき、   エジプトやパキスタンの街の人々のコメントを
日本のテレビのニュースで流していたが、「これはイスラエルの仕業に違いない」という人
が何人かいたことに不審を持った人もいるかもしれない。実はこのような受け止め方は、
アラブ世界やイスラーム世界に広まっているものである。アラブ人やイスラーム教徒が犯
したとされる犯罪を、「われわれを貶める名目のイスラエルの陰謀だ」と説明する論法は、
アラブ世界、あるいは中東・イスラーム世界全域に広汎に流通している。

アメリカの捏造策略を考える(三)

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/12/03 10:59 投稿番号: [161125 / 177456]
そのイラク攻撃の真の背景や原因
         ↓
“”原油利権とイスラエルの安全保障“”。
即ち、
≪フセイン元大統領が原油決済を
ドルから→→ユーロに変換しようとしたために、
ドル崩壊を恐れた≫、
「またイスラエルの増大する人口や工業化のために、
イラクのチグリス・ユーフラテス河の
豊富な水の確保にあった」。

「フセイン独裁国家を解体して
イラク国民を解放
(イルミナティが食べやすいように民主制国家)にする
民主制国家の樹立と言っても、
米国のお膝元のキューバや、
中近東全体のサウジやイラン、
シリアなどは一体どうなるのか???
またビルマの軍事政権や北朝鮮、
中国の一党独裁共産党政権も。
“これは明らかにダブルスタンダード”」。

「既にイラクでは仏独、露、中国などが
イラクフセイン政権を原油利権で契約して侵出、
米国は仏独露に比べて一歩出遅れ、
その為に焦った、焦らずを得ない緊急性が
ユーロへの原油決済でのドル崩壊の懸念」。
米国には初めから
      ↓
大量破壊兵器の廃棄だとか民主制樹立とかいう
大義名分や国連決議などはどうでも良かった。
そして
≪“”イラク攻撃に背後にはイスラエルが加担し暗躍“”。
“”イラク攻撃の深遠な背景や真意は大イスラエルの建設“”≫、

「イスラエル国家の国旗の縦二本線は
ナイル河とチグリス・ユーフラテス河を現し、
正に両河川に跨る領土の確保を目指して、
湾岸からカスピ海に至る中近東一帯、
中央アジアまでも支配に納める戦略。
その狙いは豊富な原油と天然ガス。
チェンチェン紛争も、
今回のグルジアでの政変も背後には原油利権、
原油ルートの確保を巡る確執が大きく関係」。

  今のイラク情勢はパレスチナ紛争化し、
次第にパレスチナ紛争が→中近東全域に拡大しつつある。

「トルコでのユダヤ教会や英国領事館を狙った爆弾テロも、
またイラクでも国際機関を狙ったテロも、
そして今日のオーストラリアのNGOが
手榴弾攻撃を受けたことも、
イラク人によるテロの可能性も言われるが、
これまでの例からしてイスラエルが、
米国を泥沼の戦争に引きづり込んで
戦争を拡大していくことを仕掛けている懸念性。
当の米国も敢えて国境を越えて
流入して来るテロを国境線で取り締まるよりも、
むしろテロ拡大を期待して、
その対テロ戦争を正当化して、
中近東全体に一気に戦争拡大を図っていく口実に
しようとしている節さえある。
なぜならテロリストの中には、
外国政府発行のパスポートを持参していたり、
米国に依頼されたとか言う証言もある」。

  そういう複雑怪奇な陰謀、
謀略の渦巻く中、益々混乱していく情勢下、
日本がイラク戦争に自衛隊を派遣して参加するのは、
そもそも復興支援だとか人道支援だとか言っても、
未だ戦闘状態下で、
各国が撤退を検討し余儀なくされている中で、
非戦闘地域に派遣するイラク特措法の趣旨に反するし、
国際貢献も遠吠えのように聞こえ始めた。

<“”“米国が勝手に始めた邪悪な意図や背景の戦争”“”>、

このような理不尽な米国(国際ユダヤ金融)に
日本がどうして協力する必要があるのか???

全ては自作自演

投稿者: kzuya_nakazima 投稿日時: 2003/12/03 10:54 投稿番号: [161124 / 177456]
大量に資金を蓄えてるテロ組織なんて本当はいないんじゃない。
ビンラディンもフセインもCIAの捏造。
アメリカが戦争を仕掛けたい国に、テロという幻影を写し込んで似非世論を掻き立てる。
アメリカって国はそうやって一つ一つ、自国の傘下に入れていくんだろうな。

むしろテロと断言していないニューヨークの大停電のほうが、盲点を突いている点ではテロらしいかもしれないな。

9・11も自作自演?と思いたくはないが、狂気の為政者ならそれくらいはやりかねないかもしれないね。

アメリカの捏造策略を考える(ニ)

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/12/03 10:50 投稿番号: [161123 / 177456]
“”9.11事件“”はあたかも
      ↓
「ヒットラーの
国会議事堂の焼き討ち事件
共産党の仕業にして
一挙に独裁軍事政権を樹立したものと
極めてよく似た考え方でありシナリオ」。
   9.11事件以後は
       ↓
≪対テロ戦争のスローガンの下
一気に軍事費を増大させ、
“”世界の4割を占める超軍事覇権国家に変貌“”、
<<国家安全保安省を設立>>
http://www.gyouseinews.com/foreign_prospect/aug2002/002.html

中央集権体制を固め→→≪中近東地域全体に軍事基地を設置配置≫。

「対アフガン戦争までは世界を騙せても、
対イラク戦争では、
その“”邪悪な陰謀の意図“”が暴露された」。
アフガン戦争でも、
瓦礫の山岳に対する戦争で、
膨大な軍事兵器の生産に着手するなど異常、
今では対テロ戦争が中近東全体に拡大しようとしている、
しかも
【“””劣化ウラン弾などの核兵器一歩手前の大量破壊兵器“””】
を使用、
やっとの事、
一般の者でも何処かおかしいと感じるようになった。
  対アフガン戦争は
       ↓
“”米国CIA(国際ユダヤ金融の使い走り)と
オサマビン・ラデインとの協力関係“”
の証拠を隠滅し、
そしてカスピ海地方の
豊富な原油や天然ガスの利権を獲得し、
インド洋に搬出するルートの確保のため。

「オサマ・ビンラデインに対しても、
あえてアルジャジーラ放送を利用して泳がし、
アフガニスタン地域を混乱破壊させて、
戦争を周辺に拡大して
支配地域を拡張するために画策。
携帯電話の利用も
不可能なアフガニスタンの山岳から、
一体どうして世界中に
テロ報復のメッセージを発信できるのか???
背後にオサマ・ビンラデインとは
別の勢力の暗躍があるとしか思われない」。

  対イラク戦争でも、
その大義名分は→→大量破壊兵器の廃棄、
そして民主制国家の樹立であったが、
未だに大量破壊兵器は発見されず、
民主制国家なども吹き飛んでしまった。
そしてこの大量破壊兵器も、
イラン、イラク戦争で、
イランの台頭を警戒した米国(国際金融)が
             ↓
フセイン政権に与えたものであり、
当時のフセインイラク大統領と
ラムズフェルド米国防長官とが
親しく面接している姿を見ても明らか。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1157

両者は明らかに親しい関係にあったが、
今では邪魔になったと言うことだ。
(これこそイルミナティの真骨頂、
彼等の操り人形と成ったのはいいが
用無しとなれば使い捨てのカイロのような物、
ルーズベルト、ヤルタ会談後に毒を盛られ
レーニンもまたロシア革命成就と共に
お役御免となり殺された。
さすがというべきかスターリンは殺人鬼であったが
彼等の恐ろしさ知って鉄のカーテン引き
イルミナティの禍根を断ち切ったのだ)

アメリカの捏造策略を考える(一)

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/12/03 10:45 投稿番号: [161122 / 177456]
われわれは
「共産主義か資本主義か」
「自由か規制か」
「国際主義か民族主義か」
などといった
<“”“敵対する概念で物事を把握”“”>
する事になれてしまっている。
ところで、

「このように対立する概念を
あらかじめ立てておいて、
“”人々に二つのブロックのいずれに
所属するかを決定させて
支配しようとするやり方は“”、
イルミナティの創立者
         ↓
<<アダム・ワイスハウプト>>
によって創作されたものだ」。
「世界秘密結社(著)ネスター・H・ウエブスター女史(訳)馬野周二」

この「敵対の概念」「対立の概念」が一般化(普遍化)された事で
我々の考え方に矛盾や混乱が生まれてきた。
例えば右翼左翼にしても
イルミナティが貴方方の思考を惑わさせるために
作った比較的に新しい造語。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=137854

今回の英米のイラク侵略戦争の原点も
某識者が鋭く喝破しているように
          ↓
<“”“全ては9.11事件が発端”“”>、
ここから出発しないと英米のイラク侵略戦争の全体像は見えて来ない。
その延長戦に→→→対テロ戦争、
対アフガン戦争の延長で、
         ↓
「アルカイダやタリバンと
イラクとの関連性を結びつけた、
<これは、かってヒットラーや東條をマンマト冷血な悪魔に仕立て上げた如く
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1171

今回もまた“”対イラク戦争を正当化するために“”フセインを悪魔に仕立て上げた。
<これは国際金融が国民を正義(嘘・嘘)の戦争に巧妙に誘導するための常套手段>
                  ↓
<“”フセイン政権の残虐性や独裁制を強調“”>、
こうして→→→対イラク戦争を正当化」。
  しかし、
  【“”“9.11事件が米国(国際ユダヤ金融)の自作自演”“”】、
今では明らかにいろんな証拠があちらこちらから、でてきて暴露されつつある。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=160532

その9.11事件を
仕掛けた背景や理由、
     ↓
東西冷戦(芝居)が終結し、
旧ソ連が自滅崩壊(経済が立ち行かず解体させた)したために、
<<<米国の産軍複合体の軍事関連予算の削減に抵抗>>>、
【“”新たな敵対勢力を捏造し
軍事費の増加を図っていく必要があった“”】。
そこで
<“”“自作自演のテロを画策”“”>、
冷戦(芝居)に代わる新しい戦争(新たな芝居)
            ↓
【即ち対テロ戦争を捏造画策】。
その中心は→【“”ユダヤ・親イスラエル・シオニストのネオコン勢力“”】、
その思想の源流は→→ドイツのナチス思想。
              ↓
【ナチスこそ←ネルソン・ロックフェラー一味で
ユニオン・クラブ会員だったニッカ−ソンが
示した完璧な政府そのもの。
彼が米国と世界を征服するために、
マルクス主義ニュー・ディ−ル政策の
青写真として書いた→→『米国の金持ち達』。
共産主義ニュー・ディ−ル政策の外国の実験者
    ソビエト→→→スターリン
    ドイツ→→→ヒットラー
    イタリア→→→ムッソリーニ
ヒットラーはその書『我が闘争』で、
“”政府転覆の手段や人間から自由を奪い取る方法“”、
それは
国民を少数者の集団に分断して
支配するやり方として
優越民族という概念を提出≫】。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=160987&thr=160520&cur=160520&dir=d
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)