ストンプさんの石あたま!
投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/12/04 00:20 投稿番号: [161143 / 177456]
小泉首相が外交官殺害インタビューで「どうしてこんなことするのか??」
何考えてるんだろう?? イラクの人たちが言う言葉でしょ!!
大量殺戮を繰り返しイラクを破壊した。
>劣化ウランが危険でない??
実証されてますよ。よ〜くご覧になって下さい。
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/index.html
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/DU/sunday_project0928.htm
危険を知りながら平気で劣化ウラン兵器の安全を説くペンタゴン。
議員の働きかけもあって、ピクーはようやく軍で尿の検査を受けることになった。そして、劣化ウランが検出された。彼女は、20種類以上の薬に頼って生きている。
キャロル・ピクー:「甲状腺が働かず、背骨がおかしくなり、歯ももろくなりました。下半身の感覚もありません。しかし、政府と軍は、今でも『劣化ウラン弾は安全だ』と言い続けています。
劣化ウラン弾は、安全だと言い続けるアメリカ政府と軍。しかし、ここに一本のビデオテープがある。ほかならぬ軍が8年前に製作したものだ。
米陸軍製作 「劣化ウラン災害への注意」:「劣化ウラン弾のチリは、長期にわたって土壌と水を汚染する。安全のため、劣化ウラン弾の汚染に近づくな!」
劣化ウラン弾の危険性を警告するビデオが、何とアメリカ軍内部で作られていたのだ。(中略)
そして、軍の劣化ウラン弾マニュアルを作ったロッキは、完成の翌年に、突然、任務を外され、軍籍を失った。その後、就職した大学の研究室にも軍がやってきた。
ロッキ:「大学で核兵器について研究を続けていたら、軍服を着た将校がやって来てこう言ったのです。『もうやめろ。放射能の問題をしゃべるな。』と。私が、『地獄へ落ちろ』と答えたら、3日後に大学をクビになったのです。」
湾岸戦争で、劣化ウラン弾に被曝したとされる兵士の数は、軍が報告しているだけで、320人。実際には、汚染地域に入った米兵の数は、40万人と退役軍人団体は推定している。だが、劣化ウラン弾被害について声を上げる者はあまりにも少ない。
そして、告発に立ち上がった誰もが、奇妙な事件に巻き込まれ、社会的に孤立し、変わり者と言うレッテルすら張られていった。そして、今年春のイラク戦争。自分たちと同じ被害に苦しむ者がまた生まれる。そう思った彼らは、再び声を上げ始めた。
ピクー:「(涙を流しながら)このビデオのコピーを私にくれませんか。ワシントン(政府)に突きつけてやります。
ロッキは、劣化ウラン弾が、都市の中心部で使われたことに激怒していた。
ロッキ:「なぜ、住宅街で劣化ウラン弾を使ったんだ。汚染を除去することができない。もし、他でも使用しているなら、バグダッド全域から住民を退去させなくてはならない。これは、アメリカの責任だ。悪夢だよ。」
◆劣化ウラン兵器の危険を全く報道しない米巨大メディアの腐敗。
6月11日、ニューヨーク。劣化ウラン弾シンポジウム。
シンポジウム主催者、ヘレン・カルデコット博士:「(劣化ウラン弾の使用は)戦争犯罪です。」
しかし、このシンポジウムは、メディアに取り上げられることはなかった。それどころか、劣化ウラン弾問題を取材するアメリカのメディアは、ほとんど無いのが現状だ。
ピクー:「アメリカのマスコミは、ほとんど政府の言いなりです。アメリカのマスコミが、劣化ウラン弾を大きく取り上げることは、きっと無いでしょう。」
現在、アメリカのメディアで、ほとんど唯一、劣化ウラン弾の記事を書き続けるスコット・ピーターソン記者も言う。
質問:「なぜ、アメリカのマスコミは劣化ウラン弾を取り上げないのか?」
ピーターソン記者:「それは、劣化ウラン弾問題が、複雑で非常に政治的だからだ。米軍はこの劣化ウラン弾を使い続
何考えてるんだろう?? イラクの人たちが言う言葉でしょ!!
大量殺戮を繰り返しイラクを破壊した。
>劣化ウランが危険でない??
実証されてますよ。よ〜くご覧になって下さい。
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/index.html
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/DU/sunday_project0928.htm
危険を知りながら平気で劣化ウラン兵器の安全を説くペンタゴン。
議員の働きかけもあって、ピクーはようやく軍で尿の検査を受けることになった。そして、劣化ウランが検出された。彼女は、20種類以上の薬に頼って生きている。
キャロル・ピクー:「甲状腺が働かず、背骨がおかしくなり、歯ももろくなりました。下半身の感覚もありません。しかし、政府と軍は、今でも『劣化ウラン弾は安全だ』と言い続けています。
劣化ウラン弾は、安全だと言い続けるアメリカ政府と軍。しかし、ここに一本のビデオテープがある。ほかならぬ軍が8年前に製作したものだ。
米陸軍製作 「劣化ウラン災害への注意」:「劣化ウラン弾のチリは、長期にわたって土壌と水を汚染する。安全のため、劣化ウラン弾の汚染に近づくな!」
劣化ウラン弾の危険性を警告するビデオが、何とアメリカ軍内部で作られていたのだ。(中略)
そして、軍の劣化ウラン弾マニュアルを作ったロッキは、完成の翌年に、突然、任務を外され、軍籍を失った。その後、就職した大学の研究室にも軍がやってきた。
ロッキ:「大学で核兵器について研究を続けていたら、軍服を着た将校がやって来てこう言ったのです。『もうやめろ。放射能の問題をしゃべるな。』と。私が、『地獄へ落ちろ』と答えたら、3日後に大学をクビになったのです。」
湾岸戦争で、劣化ウラン弾に被曝したとされる兵士の数は、軍が報告しているだけで、320人。実際には、汚染地域に入った米兵の数は、40万人と退役軍人団体は推定している。だが、劣化ウラン弾被害について声を上げる者はあまりにも少ない。
そして、告発に立ち上がった誰もが、奇妙な事件に巻き込まれ、社会的に孤立し、変わり者と言うレッテルすら張られていった。そして、今年春のイラク戦争。自分たちと同じ被害に苦しむ者がまた生まれる。そう思った彼らは、再び声を上げ始めた。
ピクー:「(涙を流しながら)このビデオのコピーを私にくれませんか。ワシントン(政府)に突きつけてやります。
ロッキは、劣化ウラン弾が、都市の中心部で使われたことに激怒していた。
ロッキ:「なぜ、住宅街で劣化ウラン弾を使ったんだ。汚染を除去することができない。もし、他でも使用しているなら、バグダッド全域から住民を退去させなくてはならない。これは、アメリカの責任だ。悪夢だよ。」
◆劣化ウラン兵器の危険を全く報道しない米巨大メディアの腐敗。
6月11日、ニューヨーク。劣化ウラン弾シンポジウム。
シンポジウム主催者、ヘレン・カルデコット博士:「(劣化ウラン弾の使用は)戦争犯罪です。」
しかし、このシンポジウムは、メディアに取り上げられることはなかった。それどころか、劣化ウラン弾問題を取材するアメリカのメディアは、ほとんど無いのが現状だ。
ピクー:「アメリカのマスコミは、ほとんど政府の言いなりです。アメリカのマスコミが、劣化ウラン弾を大きく取り上げることは、きっと無いでしょう。」
現在、アメリカのメディアで、ほとんど唯一、劣化ウラン弾の記事を書き続けるスコット・ピーターソン記者も言う。
質問:「なぜ、アメリカのマスコミは劣化ウラン弾を取り上げないのか?」
ピーターソン記者:「それは、劣化ウラン弾問題が、複雑で非常に政治的だからだ。米軍はこの劣化ウラン弾を使い続
これは メッセージ 161115 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/161143.html