対米全面テロ

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アメリカの捏造策略を考える(三)

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/12/03 10:59 投稿番号: [161125 / 177456]
そのイラク攻撃の真の背景や原因
         ↓
“”原油利権とイスラエルの安全保障“”。
即ち、
≪フセイン元大統領が原油決済を
ドルから→→ユーロに変換しようとしたために、
ドル崩壊を恐れた≫、
「またイスラエルの増大する人口や工業化のために、
イラクのチグリス・ユーフラテス河の
豊富な水の確保にあった」。

「フセイン独裁国家を解体して
イラク国民を解放
(イルミナティが食べやすいように民主制国家)にする
民主制国家の樹立と言っても、
米国のお膝元のキューバや、
中近東全体のサウジやイラン、
シリアなどは一体どうなるのか???
またビルマの軍事政権や北朝鮮、
中国の一党独裁共産党政権も。
“これは明らかにダブルスタンダード”」。

「既にイラクでは仏独、露、中国などが
イラクフセイン政権を原油利権で契約して侵出、
米国は仏独露に比べて一歩出遅れ、
その為に焦った、焦らずを得ない緊急性が
ユーロへの原油決済でのドル崩壊の懸念」。
米国には初めから
      ↓
大量破壊兵器の廃棄だとか民主制樹立とかいう
大義名分や国連決議などはどうでも良かった。
そして
≪“”イラク攻撃に背後にはイスラエルが加担し暗躍“”。
“”イラク攻撃の深遠な背景や真意は大イスラエルの建設“”≫、

「イスラエル国家の国旗の縦二本線は
ナイル河とチグリス・ユーフラテス河を現し、
正に両河川に跨る領土の確保を目指して、
湾岸からカスピ海に至る中近東一帯、
中央アジアまでも支配に納める戦略。
その狙いは豊富な原油と天然ガス。
チェンチェン紛争も、
今回のグルジアでの政変も背後には原油利権、
原油ルートの確保を巡る確執が大きく関係」。

  今のイラク情勢はパレスチナ紛争化し、
次第にパレスチナ紛争が→中近東全域に拡大しつつある。

「トルコでのユダヤ教会や英国領事館を狙った爆弾テロも、
またイラクでも国際機関を狙ったテロも、
そして今日のオーストラリアのNGOが
手榴弾攻撃を受けたことも、
イラク人によるテロの可能性も言われるが、
これまでの例からしてイスラエルが、
米国を泥沼の戦争に引きづり込んで
戦争を拡大していくことを仕掛けている懸念性。
当の米国も敢えて国境を越えて
流入して来るテロを国境線で取り締まるよりも、
むしろテロ拡大を期待して、
その対テロ戦争を正当化して、
中近東全体に一気に戦争拡大を図っていく口実に
しようとしている節さえある。
なぜならテロリストの中には、
外国政府発行のパスポートを持参していたり、
米国に依頼されたとか言う証言もある」。

  そういう複雑怪奇な陰謀、
謀略の渦巻く中、益々混乱していく情勢下、
日本がイラク戦争に自衛隊を派遣して参加するのは、
そもそも復興支援だとか人道支援だとか言っても、
未だ戦闘状態下で、
各国が撤退を検討し余儀なくされている中で、
非戦闘地域に派遣するイラク特措法の趣旨に反するし、
国際貢献も遠吠えのように聞こえ始めた。

<“”“米国が勝手に始めた邪悪な意図や背景の戦争”“”>、

このような理不尽な米国(国際ユダヤ金融)に
日本がどうして協力する必要があるのか???
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