対米全面テロ

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アメリカは、憲法を捨てて、軍政になる?

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/28 06:55 投稿番号: [160994 / 177456]
http://www.rense.com/general44/atttk.htm

  イラク戦争の総指揮をとった
フランクス元大将は、
雑誌のインタビューに
こう答えた。

「もしテロリストが
米国内で大量破壊兵器を使ったなら、
“”200年間も続いた民主主義という実験は終わり“”
を告げるだろう。
いままで米国民が大切にしてきた『自由』を失うのだ。
  大規模な被害を受けたあとは、
さらなるテロ攻撃を防ぐために、
米国民は“”憲法の有効性“”に疑問を持ち、
軍による統治を受け入れるだろう。
(“”さらにイルミナティによって蝕まれていく米国“”)
  実際それは、
≪憲法の仕組みそのものを破棄≫
することにつながるだろう。
これは、
とても大切なステップだ」……以下

(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.rense.com%2Fgeneral44%2Fatttk.htm&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

なんと逃げ足の速いこと!「come on!」?

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/28 06:15 投稿番号: [160993 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/1128/002.html

   ブッシュ米大統領がバグダッドを電撃訪問   滞在2時間半



   ●   バグダッドから、モスルとか、転戦(転進)しているのだろうか。
     それとも、もう、ワシントン?

     「かかって来い」と、かつてワシントンでは、のたまわって。
     第4師団の兵士を傷つけたものだった。

    ≪余談≫危険な人形・没収の話

    計450体でしたが、確か内訳は、ビン・ラディン人形400、フセイン人形50体で、
    いわゆる「テロリスト」に軍配が上がっているようです。

    商売上手、人気にウソはつけないのでしょう。
    バグダッドで、ブッシュ人形を仕入れる者は、今ありますでしょうか。

商魂逞しいと言うか・・・

投稿者: pitapita101 投稿日時: 2003/11/27 23:55 投稿番号: [160992 / 177456]
Tシャツが売られたりCDが出たり・・・本当に人間って何でも商売にしちゃうんですね^_^;

この人形、ビンラディンの方が似ているかな・・・

人形も危険:憎めない仕草だから?!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/27 23:36 投稿番号: [160991 / 177456]
   http://www.kyoto-np.co.jp/kp/topics/2003nov/27/K20031127MKJ1Z100000041.html

      人形も危険!!フセイン氏、ビンラディン氏押収
      イスラエルが450体


   ●   人形は、中国製で、アラブ系イスラエル人が輸入した。

     至極、商売上手ともみえるのだが。

     案外粗雑にも見えないところが
     特に、気に障ったのだろうか。

     没収された。
     壊されちゃあ、可愛そうだ。

〉「小泉首相は十分説明したか」=NO!

投稿者: tendergreen03 投稿日時: 2003/11/27 16:52 投稿番号: [160989 / 177456]
NO!NO!NO!絶対NO!!
彼の答弁はいつでも、なんでもそう!
説明になってない!あやふやでごまかしの答弁ばかり繰り返している。

「小泉首相は十分説明したか」=NO!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/27 09:02 投稿番号: [160988 / 177456]
   http://www.asahi.com/politics/update/1127/001.html

   「私は十分説明しました」   首相、答弁批判に反論


   ●   決を採ってみたいですね。   (   YES or NO)

     米軍・占領軍勢力を攻撃する反米勢力とは誰なのか。
     「テロリスト」は、誰なのかでもいいが。

     正体も明らかにせず、
     攻撃される、危険に巻き込まれるを論じても仕方ない。

     何の説明もなかった。すなわち、=NO。

     イラクのレジスタンスだったら、どうするのでしょう?

     米英のイラク先制攻撃の、
     国際法違反は、疑われなくなったようのだが。

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇37

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/11/27 08:18 投稿番号: [160987 / 177456]
“I・G染料株式会社”とは?
          ↓
【“”化学薬品と爆薬のカルテル会社“”。
≪ナチス・ドイツは≫
この会社があったから戦争を始める事が出来たのだ。
処が、この会社を裏から支配していたのは→→R一族。
I・Gの本社はR一族のディロン・リード社
(代表ポール・ニッツ)が
       ↓
【“””ディロン・リード社“”“は
ネルソン・Rが計画していた
共産主義=ナチズムの陰謀の実行機関】

設立したもので、ここにはR一族の邸宅もある。
ここに「戦略」爆撃攻撃を行った時、
ニッツは<I・G染料株式会社とR一族の邸宅>には
爆弾を落とさないように取り計らったのである】。
“”I・G社“”は
      ↓
ドイツが戦争を遂行するのに不可欠であり、
彼等イルミナティはここから莫大な利益を上げていた。
というのも、
ここでは強制収容所で殺された
“ユダヤ人の死体からとった脂肪を精製”
していたからである。
強制収容所のユダヤ人を殺して
脂肪を精製するよう命じていたのは、
実はR一族が支配していた
【この会社(“”I・G染料株式会社“”)だった】。
R一族は宣伝・プロパカンダの専門家アイビー・リーをドイツに派遣し、

【“”ヒットラーとゲッペルスに
効果的なプロパカンダの方法を教える一方、
ベルサイユ条約(1919年)を無視して
“ドイツとナチスの再軍備”を図ったのである。“”】

以下はその抜粋。
【“”“ヒットラーとナチスを操って
世界を惨禍に陥れたのはR一族である”“”】。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=852

【ネルソン・Rが
『屑』と呼んで忌み嫌っていた
『好ましくない』、
『役立たず』の
人間は皆殺しにすべきである。
これを『“”科学的に“”』提唱したのは、
そもそもR一族の一味だった
          ↓
ロックフェラー医学研究所の
  (“”アレクシス・カレル“”)。
カレルは著書に
『“”人間、この未知なるもの“”』。
を出版し、
その中で得々とこの見解を披露している。
<「博愛主義者」のネルソン・Rは>、
“アレクシス・カレル”の口を通して、
ヒットラーに
「“”不適格者“”」を殺した後の
上手な始末のつけ方も
教えてやっていたわけである。】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=1103

現職大統領ジョージ・W・ブッシュの祖父である
プレスコット・ブッシュもまた
(1926〜42年)
【“”“ナチス軍拡・戦争体制の
財政基盤のビジネスパートナー”“”
としてだけでなく、それを支えた
“”米国の銀行経営者としても暗躍“”
していたことが明らかになった】。……
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=160732

>自衛隊の派遣は無理でない

投稿者: king_of_jigoku 投稿日時: 2003/11/27 07:41 投稿番号: [160986 / 177456]
>テロリストを壊滅させるのはそんなに難しくないのでは。

テロリスト達は永遠に不滅だ。と云う認識が必要と思う。何時の時代にも病気の様に存在し、壊滅する事は不可能である。
テロリストの活動を弱める努力のみが、唯一の方法ではないかと思う。

>自衛隊の戦力があれば簡単だ。

確かに、本来の自衛隊が持つ重装備でイラク派遣するのなら良いのだが、軽装備で乗込むのは、鼓笛隊が行くようなものだ。

>中東のテロリストを根絶させる度胸を固めろ!!

今の、アメリカ指導部(ネオコン)に牛耳られているブッシュではテロリストを根絶させる事は絶対に出来ない。
しかも、バレスチナ問題も依然と霧の中だ。
ベトナム戦争より性質の悪い戦いになり、アメリカ軍を含む多くの軍隊は悲劇の結末を迎える事も有り得る。
今の自民党に、そんな覚悟・度胸がある者は一人も居ない、と云っても過言では無い。

>国民は自衛隊の海外派兵を支持しているぞ!!

大多数の国民が自衛隊の海外派兵を反対している事も、認識すべきだ。
只、アメリカと軍事同盟を締結している以上、派兵せざるを得ないと云うのが本音で有り、好んで行く馬鹿は居ない。
派遣される自衛隊隊員家族は遣り切れない不安な日々を過ごす事は確実だ。


政府与党の国会での、腰抜け答弁も困ったものだ。もっと、堂々と国民に大義名分を明示して、
自衛隊を行かせる以上、米英に優るとも劣らぬ重装備で行かせるべきで、二千人弱と云った少人数では無く、
一個師団程度の戦車部隊や特殊部隊を含み、イラク治安回復とインフラ復興支援の日本軍として行かせるべきだ。

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇36

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/11/27 06:42 投稿番号: [160985 / 177456]
            このシナリオを描いているのは誰か?
>やはり                ↓
【“”テロはアメリカ(イルミナティ)の戦略のひとつ“”】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=131669
  本当にそう思います。
だけど見事に米国民を洗脳した
米国のメディア
(既に→イルミナティの国民洗脳・御用機関“”と化した)。
見事と言うほかは有りません!
このバックに居る国際金融財閥(イルミナティ)、
「≪≪“”彼等の正体は
この掲示板でも、
殆ど語られていません“”≫≫」。

【“”“国際金融財閥(イルミナティ)こそ”“”
すべて“”18世紀以降の戦争を目論んだ元凶“”】

にも拘わらず闇の中に隠れている。

【“”“テロも戦争も彼等の政策の一環”“”】

であるということを知るのは

“もう少し時間が要るかも知れませんね”。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=131688&thr=1&cur=131798&dir=d

msg160373に引き続き
父親(R・ジュニア)から米国を支配する権力を
強引に奪い取った息子(次男・ネルソン・R)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=116

ついに第二次大戦を起こす。
彼等(イルミナティ)は、
世界戦争を起こして
<<“”米国(R一族)=ソビエト枢軸“”>>
勢力の伸張を図る一方、
この戦争に米国を巻き込んで、
米国の兵士(米国民をダシにするイルミナティ)
を中国に進駐させ、
“”R一族の石油会社の財産を守るために“”
あたらせようとした。

(これが彼等が
<“”ニュー・ディ−ルという共産主義政策“”>
を立案した狙いの一つ)
「“”【マルクス主義「ニュー・ディ−ル」という独裁形成】“”を、
海外の代理人を使っても実験。
ソビエトでは→→スターリン、
ドイツでは→→ヒットラー、
そしてイタリアでは→→ムッソリーニが
実験の責任者」。

【いかさま(寄生)システム
       ↓
“”連邦準備制度(FRB)“”】←を利用して
米国と世界経済を思うがままに操って
大恐慌(1929年)を起こした彼等は、
1937年にまた恐慌をたくらんだ。
(もしこの恐慌がなかったら、
米国は第二次大戦に参戦しなくてすんだはずだ)。
しかし彼等は米国を
第二次大戦に引きずり込む必要があった“”。
なぜなら

【第一次大戦の際、R一族は、
“”スターリンと密約“”を結んで
ソビエトの石油の支配権を手に入れたが、
その時サウジアラビアや近東の油田の
支配権を手中に収める事は出来なかった。】

第二次大戦が始まると、
英国首相チャーチルは上記の事実に目をつけ、
R一族に取引を持ちかけた。
つまり、
(米国が第二次世界大戦に参加し、
その費用を自国で負担するのなら
サウジアラビアのイブン・サウド王に命じて
その油田をR一族に譲渡しょうというものである。)

ところがR一族の狙いは、
英国が前から狙いをつけていた→ドイツの産業、
中でも→→<“薬品と染料カルテル”>
を戦利品として横取りする事にあった。
これを知って怒った英国は、
R一族のサウジアラビアでの
石油開発を妨害する行動に出た。
その結果、R一族は窮地に追い詰められた。
彼等はこの窮地を逃れるために、

【米国(R一族)=ソビエト枢軸の同盟者として】
      ↓
<<“””ナチスを創設“””するという手を打った。>>


「この策謀を助けたのがク−ン・ロエブ商会の
ドイツ系ユダヤ人銀行家ワーバーグ一族である。」
初めのうち、
ナチスはワーバーグ一族から財政援助を受けていたが、
やがてこの役割は
彼等(イルミナティ)が支配する
<<“I・G染料株式会社”>>が引き継ぐ事になった。
  

劣化ウラン弾

投稿者: juntarou1985 投稿日時: 2003/11/26 22:10 投稿番号: [160984 / 177456]
あなたがイラクにいきなさい。そして劣化ウラン弾の犠牲になれば目がさめるでしょう。

47パーセントの意味

投稿者: juntarou1985 投稿日時: 2003/11/26 21:59 投稿番号: [160983 / 177456]
ブッシュの支持率が47パーセントではなく、ブッシュにだまされているひとが47パーセントということですよ。人殺しと戦争が好きな人はそんなにいないでしょう。

自己レス:イラク人へのテロ増加?

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/11/26 20:32 投稿番号: [160982 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031126-00000133-kyodo-int
「事実と異なる国内向け」   米司令官発言に批判続出
  【バグダッド26日共同】米中央軍のアビザイド司令官が25日「イラク駐留軍に対する攻撃よりも民間人を狙った攻撃が増加している」と発言したことについて、イラク知識人や外交団から「事実とかけ離れた米国内向けの発言」などと批判が相次いでいる。
  バグダッド大学ジャーナリズム学部のナース副学部長は、10月下旬のラマダン(断食月)入り後「連合軍暫定当局(CPA)管理区域への迫撃砲攻撃やヘリコプター撃墜が続いており、アビザイド司令官の発言は不正確な米国内向けのメッセージだ」と批判。
  バグダッドの外交筋も「イラク人を含む民間人への攻撃は8月以来、国連事務所やヨルダン大使館への爆弾テロなどが続いており、今になって武装勢力側の戦術が転換したわけではない」と話している。(共同通信)




>イラク知識人や外交団から
とあるけど、両者は別の観点から批判していることに要注意ね。

確かイラク人で犠牲になっているのは・・・

投稿者: military_messiah 投稿日時: 2003/11/26 18:45 投稿番号: [160981 / 177456]
「警察官」が多かったのではないか?

武装している「警察官」は「一般のイラク市民」ではない。

敵の敵は味方。

味方の敵は敵。

「敵の味方は敵」。

占領軍の統治に協力する「警察官」は占領を許せない者にとっては当然「敵」。

「警察官」は「一般市民」では決してない。

.

イラク人への攻撃

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/26 14:51 投稿番号: [160980 / 177456]
これがはっきりすれば米軍は大義を手にし、adven君も
とうとうと論理的にアメリカ支持を展開できるだろう。

攻撃側はフセイン政権の残党だろう。その言い分は、
アメリカの言う「イラク人」がアメリカ占領行政に協力する
傀儡であると言うことである。内戦の側面をも含んでいる。

フセイン政権の残党が「市民の敵」となるか「占領軍への敵」
となるかはイラク市民の考え次第であり、それを変えるのは
アメリカの行動である。

アメリカの大義は、アメリカの行動によって決まるのであって、
抵抗勢力の行動によって決まのではない。ブッシュにはその
辺の甘えが見えるな。

アフガン教授が強制わいせつで逮捕

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/11/26 14:31 投稿番号: [160979 / 177456]
http://www.zakzak.co.jp/top/top1126_1_01.html

アフガンの名門大学2教授が“乳もみテロ”
復興会議で来日、広島市内の宿泊ホテルで“わいせつ逮捕”

  ラディンのテロ組織アル・カイーダの影が列島に忍び寄る中、『国連訓練調査研究所(ユニタール)広島事務所』主催の会議に出席するため、来日していたアフガニスタンの大学教授2人が広島市のホテルの女性従業員に対する強制わいせつ容疑で逮捕された。2人は「風習の違い」と否認するが、『狂気のテロリスト』が潜伏中とされるアフガンから来た教授は、なぜ、“同時2発テロ”を働いたのか。
  広島県警に逮捕されたのは、バルク教育大教授のアブドゥル・アシール(46)とカブール大教授のムハメド・ハビビ(29)の2容疑者。
  アシール容疑者は白昼の17日午後零時20分ごろ、宿泊していたホテル(広島市)の自室で、清掃中だった女性清掃アルバイト(27)に正面から抱きつくなどした疑い。驚いた女性は廊下に逃れたが、わずか5分後、同じ階の別の部屋にいたハビビ容疑者が設備チェックを口実に部屋に招き、女性の胸をモンだ疑い。
  2人は、アジア太平洋地域の開発途上国の人材育成目的で、7月に開設された「ユニタール広島事務所」の招きで14日に来日。16日から現場ホテルに滞在、アフガンの復興をテーマとする研修に同国の政府職員ら二十数人と参加していた。
  調べに対し、2人は英語で「祖国の風習」と否認。女性は「拒否したのに、しつこく触ってきた」と訴え、中東に詳しい放送大学の高橋和夫助教授も「アフガン人が家族以外の女性とそんなことするはずがない」と2人のウソを看破する。
  「アフガンは厳格なイスラム教信者が多く、女性は外出の際にブルカで肌を隠し、基本的に男と女が隔離されている。男同士は挨拶で抱き合ったりするが、初対面の女性をいきなり抱きしめたり、触ったりする風習があるはずがない」
  厳格な規律で住民を虐げてきたイスラム原理主義勢力タリバンは掃討されたとはいえ、アッラーの国から来た教授とは思えぬ所業。しかも、2人が「超エリート」と聞けば2度ビックリだ。
  「日本で言えば、カブール大は東大。バルク大は北部にあり、地方国立大といったところ。国を代表して自国の復興を議論する会議に派遣されているわけですから、超エリート」(高橋氏)
  イラク情勢に隠れ、注目されなくなったアフガンだが、アル・カイーダ率いるラディンは依然、発見されていない。それどころか、イラク国内や周辺ではアル・カイーダによるテロが頻発。日本への報復テロも示唆しているほか、アフガンでもテロが依然、続く。
  そんな不安定な政府から、期待を背負っていた2人が犯した事件。
  タリバン政権下なら『ムチ打ちの刑』は確実だが、高橋氏は「厳しく規制された国から、女性が顔を出し、肌も露出する日本に来て、そのギャップの大きさに倫理観が狂ってしまったのか。日本では女子高生がミニスカートで歩いていますからね。そのカルチャーショックは日本人では計り知れない」とみる。
  いつどこでテロがあってもおかしくない時節柄か、捜査関係者は「今のところ、2人の所持品からラディンらの写真などは見つかっていない」と話している。


●くっだらないニュースだけど、ポイントは
>2人は英語で「祖国の風習」と否認。というところ。

独裁体制や殺人教義を擁護するときにも、
この「文化の違い」という言葉を免罪符にしようとする輩は多いよね。

世界各国が密接に繋がってしまった現在では、この手の言い訳は無効だと思う。

イラク人へのテロが増加?

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/11/26 14:25 投稿番号: [160978 / 177456]
http://cnn.co.jp/usa/CNN200311260001.html
「イラク人へのテロが増加」   ブレマー占領当局代表会見
バグダッド(CNN)   イラクの米英暫定占領当局(CPA)のブレマー代表は25日、米英当局とともに働くイラク人に向けたテロ攻撃が増加する一方で、米英軍に対する攻撃は減少していると述べた。
  ブレマー代表は「治安状況は変化している。これまでは米英軍に対する攻撃が大半だった。最近はイラク人へのテロが定期的に起きている。不快なことだが予期せぬ戦略だ」と述べた。
  米中央軍のアビゼイド司令官は「米英軍に対する攻撃は明らかに減少、我々のゲリラ掃討作戦は増加している。一方で、イラク市民に対する攻撃が増加している」と述べ、米英軍に対する攻撃はここ2週間で半減していると説明したが、具体的な数字は示さなかった。イラク駐留米軍などはこれまで、1日平均30―35件の攻撃が起きているとしていた。
  米中央軍は25日、第4歩兵師団は過去24時間に、ゲリラ18人を拘束したと述べた。

http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/middle_east/3235532.stm
によると
At least 250 Iraqis are believed to have been killed in anti-occupation resistance attacks since 1 May. No official figures are kept of the Iraqi death toll.
(5月1日以来、反占領レジスタンスによって、少なくとも250人のイラク人が殺害されたと考えられているが、公式統計はない。)

ブレマー代表とアビゼイド司令官の発表は「大本営発表」だから鵜呑みにはできないけど、
これまでに報道されてきた「抵抗運動」の手口から見ても、そんなに大きな嘘ではなさそう。
部族主義、復讐の美学、前政権下での家族単位の恨みつらみ、
そういったものを暴力的に解決しちゃおうという試みが、
「反米レジスタンス」という衣をまとって、各地で起きてるのか?。


「国民的抵抗運動」ではなく、「万人の万人に対する戦争」なのかもね。

衆議院予算委員会をテレビで見て

投稿者: kyky7700 投稿日時: 2003/11/26 13:51 投稿番号: [160977 / 177456]
日本はもう、アメリカ軍の後方支援をしているのでテロの対象国として名指しまでされているのです。
ですから自衛隊の派遣云々ではなく、もうテロリストにとっては攻撃対象なんですよ。

今、アメリカが引けばイラクは、テロの巣窟になるか、フセイン政権の復活が考えられます。
イラク内で活動をしている国は、多くあり日本よりも国力が低い国でも貢献しています。
しかし、テロの対象国に名指しはされていない。

日本はイラクで貢献できないし、派遣もしていないのにテロ対象国になってしまった
こうなってしまっている状況で実戦経験がない平和な国の・・・、
そして、アメリカの同盟国である日本の自衛隊が活動する条件は、
アメリカがイラクに受け入れられることでしょう。

日本の自衛隊が行けるとしたらそれは、親米的な地域でしかないのではないでしょうか?
アメリカが主張していたイラクの民主化、自由化、フセイン政権からの解放を行ってもらうこと。
そして、イラクに安全をもたらしてもらうこと。
これが不可欠な自衛隊の派遣条件だと思います。

国連主導への切り替えももう、遅いと思います。
国連も赤十字もテロ攻撃を受けました。
そのことに対してイラクの民衆はテロリストに対し、明確には反発をしていません。

英米か、国連かを議論しているのは外国の私たちでこのことに対してもイラク民主自身の声は聞こえてきません。
フセイン政権の残党にしてみれば、自分たちの主権が復活しない限りは、国連であっても敵でしかないのです。

↓日本のゴミ社民党

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/26 13:17 投稿番号: [160976 / 177456]
リンクをたどって行くとこんなのが出てくる。

    ↓

リレー行動の寄書きを手に有事法制反対を国会前でアピール


1.   5月23日の行動

  5月23日(金)は有事法制を止めよう!全国リレー国会行動が行われました。
  (略)

   また、社民党の山内恵子議員、北川れん子議員、福島瑞穂議員秘書竹村氏から、有事法案を廃案にするまでともに闘っていこうという連帯の挨拶がありました。また、阿部知子議員秘書岡本氏の出席もありました。
http://www.jca.apc.org/~p-news/YUUJI/052324ACTION.htm




水に落ちた犬は、叩けのことわざどうり、社民党はだから全滅させるべきだった。


まだ参院選がある。

劣化ウラン汚染地域に行く自衛隊員の任務

投稿者: omotenouranourawaomoteyo 投稿日時: 2003/11/26 13:00 投稿番号: [160975 / 177456]
http://mbs.jp/news/local/html/asx/20031123e03.asx

アメリカ軍のイラク占領統治の支援のためにイラクに派兵されるであろう自衛隊員の皆さん。お気の毒さまです。

派兵自衛隊員の皆さんには、是非とも、イラクの反米レジスタンスの攻撃目標となり、立派に、アメリカのために命を落としてください。

幸いにして生き延びるであろう派兵自衛隊員の皆さんは、どうか、アメリカ軍が空爆や砲撃で使用した劣化ウラン弾のウラニュウム汚染に感染して、発ガンしてください。

あなたたちが立派に発病されれば、アメリカ軍の残虐性の「生きた証人」になることができます。立派にウラニュウム汚染に感染して発ガンされるであろう自衛隊員の皆さんが、苦しめば苦しむほど、イラクの一般国民の健康がいかに危険にさらされているかが証明されます。これは大切な任務です。是非とも、立派に発ガンしてください。

派兵されるであろう自衛隊員の皆さん。あなたたちは勇敢な日本男児です。立派に任務を遂行して、アメリカ占領統治のために命を奉げられるか、もしくは立派にウラニュウム汚染に感染されますよう、心からお祈りいたします。ゆめゆめ、五体満足の健康体でご帰還なさらぬように。南無、合掌!

http://www.jca.apc.org/stopUSwar/UMRC/umrc.htm

世界史に残る奴

投稿者: dogma_xj 投稿日時: 2003/11/26 12:41 投稿番号: [160974 / 177456]
>良いぞブッシュ!!
来年の再選は固い。
しっかり中東のゴミ、テロリストどもを殲滅させて、民主化を果たしてくれ。
そうすれば世界史に残る大・大統領だぞ。

ヒトラーもヒロヒトラーも世界史に残ったな。

ユダヤの支配

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/26 12:27 投稿番号: [160973 / 177456]
そもそも民主主義社会において政権が特定の人々に
支配されるなどあり得ないことである。政権は有権者
によって常に監視されているんである。しかし、その
傾向は確かに見られる。

アメリカの有権者の痴呆化の問題であろう。小型核
兵器などといった「有害な大人のおもちゃ」に大金を
投入させるなど愚の骨頂である。

倫理面はともかくとして、現実として公民権法による
マイノリティーの参政に起因する問題があるだろう。
40年にしてその本質的な問題が露呈してきたと
考えられる。

しかし、そのような抜本的な道をとったアメリカは
賞賛されるべきである。今は馬鹿だが、やがてまた
知性を取り戻すだろう。国の生い立ちに起因する
人種差別問題を果敢にも根本的に解決せんとする
方策が生んだ苦難である。

今は酷い馬鹿だ。

大義無き者は

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/26 11:15 投稿番号: [160972 / 177456]
論理によって議論するすべを失い、あたら優れた知性を無駄にし、
単にわめくだけになる。わめくことに疲れ、いずれ行き着く先は
言論統制である。今の米政権の状況がまさにそれだ。自由な議論、
知性の収集策を失った社会はその愚かさ故にやがて崩壊する。

人が大義を重視するのは、単に倫理的理由からだけではない。
より良く生きる上での経験から得られたものなのだ。

あくまでも、ブッシュ、ネオコンの話だがね。

自衛隊の派遣は無理でない=小泉首相

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/26 09:37 投稿番号: [160971 / 177456]
<自衛隊イラク派遣>「状況を見極めて判断」   小泉首相

  衆院予算委員会は25日、小泉純一郎首相と全閣僚が出席して質疑を行った。首相は、イラク復興支援特別措置法に基づく自衛隊のイラク派遣について「現在も自衛隊の派遣は無理だと断定する状況になっていない」と強調した。また、時期を含めた派遣の意思決定については「状況を見極めて判断する」と述べるにとどまった。(毎日新聞)
[11月25日21時11分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031126-00002051-mai-pol

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コメント

テロリストを壊滅させるのはそんなに難しくないのでは。

自衛隊の戦力があれば簡単だ。

中東のテロリストを根絶させる度胸を固めろ!!

国民は自衛隊の海外派兵を支持しているぞ!!

イラク民主化の決意揺るがず−米大統領

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/26 09:26 投稿番号: [160970 / 177456]
テロとの戦い継続を強調=イラク民主化の決意揺るがず−米大統領

  【ワシントン24日時事】ブッシュ米大統領は24日、コロラド州フォートカーソンの米軍基地で兵士を前に演説し、イラクやトルコなどで続くテロに言及。「テロリストは交渉で阻止できない。選択肢はただ一つ。敵との戦いを継続しなければならない」と訴えた。
  同基地からは、イラクに1万2000人の兵士が派遣され、これまでに28人が死亡している。ブッシュ大統領は米兵の勇気をたたえるとともに、イラクが民主国家に脱皮すれば、米国はより安全になると強調した。
  ブッシュ大統領は「イラクでの使命は困難であり、敵は危険である」との認識を示しながらも、「イラク民主化が失敗に終われば、テロリストのネットワークに新たな基地を提供することになる」と警告。民主化を支援する米国の決意は揺るがないと語った。   (時事通信)
[11月25日9時1分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031125-00000050-jij-int

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コメント

テロリストが一番恐いのが、民主化。

選挙をすれば、負けるのは明らか。

選挙制度が定着すれば二度と立ち上がれない。

日本の馬鹿左翼も同じ。

テロリスト、原理主義者、馬鹿左翼、殺すに刃物はいらぬ、選挙の一回もすればよい。

世論調査、ブッシュ大統領選再選支持は47%

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/26 09:07 投稿番号: [160969 / 177456]
米大統領選世論調査、ブッシュ氏再選支持は47%

  [ワシントン   23日   ロイター]   米誌タイムとCNNテレビが発表した共同世論調査によると、ブッシュ大統領の再選を支持する人と支持しない人の割合は、ほぼ五分五分であることが分かった。
  調査結果によると、大統領選でブッシュ氏に「投票する」「たぶん投票する」と答えた人は47%、「投票しない」「たぶん投票しない」と答えた人は48%だった。
  一方、米同時多発テロ直後は89%を記録したブッシュ大統領の支持率は52%に落ち込み、不支持率は過去最高の43%に達した。
  ただ、不支持率の上昇にもかかわらず、選挙がことし実施されれば、ブッシュ氏がどの民主党候補に対しても有利であることも分かった。
  クラーク元北大西洋条約機構(NATO)欧州連合軍最高司令官との選挙になった場合、ブッシュ氏支持が49%、クラーク氏支持は42%。ディーン前バーモント州知事との対決なら、59%対39%でブッシュ氏が優勢だった。
  調査は11月18日と19日、1507人を対象に実施された。(ロイター)
[11月24日17時19分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031124-00000188-reu-int

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コメント

良いぞブッシュ!!

来年の再選は固い。

しっかり中東のゴミ、テロリストどもを殲滅させて、民主化を果たしてくれ。

そうすれば世界史に残る大・大統領だぞ。

おい、ブッシュ 世界を返せ!

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/11/26 08:26 投稿番号: [160968 / 177456]
  マイケル・ムーア

左側にあるアメリカ政治情報メモをクリックしてね。

http://www.soejima.to/

PB   先ほど、アメリカはリベラルで左派になったと言われたが、アメリカが変わってきたと感じたのはいつ頃から?
M   アメリカ国民の考えがとくにシフトしたのはこの2、3ヵ月だね。国民はブッシュに嘘をつかれていることにようやく気付いたようだ。ブッシュ政権は次から次へと国民に嘘をついてきた。サダム・フセインが9・11の同時多発テロ事件にかかわっているとか、フセインは大量破壊兵器を持っているとか、生物兵器を持っているとか、移動車付の兵器があるとか。そのひとつをよく見ると、風船を膨らませるためのヘリウムタンクだった。そうやってイラク戦争を始める言い訳を作って、軍隊をイラクに送ったんだ。
  無知を強制されたような社会に住み、そこのリーダーがイエール大学の卒業式でスピーチをして、そこで「私は成績がCマイナスだった」と自慢するくらいだから、どうしようもない。マヌケであることを自慢することが格好いいと思っているんだ。テレビのニュース・チャンネルにもマヌケ専用のチャンネルがあるくらいだ。
  嘘を報道することにアメリカの主流メディアものってきた。本当にアメリカについての真実を知りたかったら、イギリスの『ガーディアン』紙を読むことだ。今はインターネットでアクセスできる。『ガーデイアン』紙なら嘘をつくことはない。インターネットがない時代なら、嘘をつかれていることに気付くまで何年もかかるが、今なら遅くても2,3ヵ月でわかってしまう。
イラク戦争について言えば、我々がどれほどブッシュに嘘をつかれてきたかを説明するのに、僕はすべての材料を持っている。2冊目の本『おい、ブッシュ、世界を返せ!』は、『アホでマヌケなアメリカ白人』をシュレッダーから救ってくれた司書に一部捧げている。また、2人のカトリックの修道女にも捧げられている。彼女たちは、コロラド州にある核兵器のことで騒いで血を流したことで今刑務所に入れられている正義感の非常に強い人だ。また、レイチェル・コリーにも捧げられている。彼女は轢き殺されるまでイスラエルのブルドーザーの前に立ちはだかった勇敢な女性だった。
  イラクには、今も米軍が残り、若い兵士が頑張っている。アメリカの親や兄弟は、もう二度と会えないと思いながら、毎日を過ごしている。この前シカゴにいたときに、ある女性が私のところにやってきて、「私の息子はラッキーだった。負傷しただけで、今ここに戻ってきたから」と言っていた。兵士のほとんどは、アメリカ経済に元気がないから、イラクに行っているんだ。今のアメリカ経済の状況では、ほとんどの人が苦しんでいて、恩恵を被るのは少数だからね。彼らは、兵役に登録せざるを得ない状況に置かれている。我々のために、彼らは命を犠牲にする覚悟をしている。18〜20歳の若者が現実に我々のために死ぬ覚悟でいることは信じられないことだ。本当に国防のためなら話はわかるが、そうではない。もう300人以上も死んでいる。彼らは何のために死んだのか。彼らの親に何と言えばいいのか。石油のために死んだというような単純なことではないだろう。石油大手のハリバートン(チェイニー副大統領がかつてCEOをやっていた企業で戦後復興に深く関与)だけがこの戦争の唯一の受益者だとしたら、若い兵士たちは、この企業のために死んでいったのか。これほど下劣なことはいまだかつて聞いたことがない。こんなに大規模な犯罪は見たことがない。アメリカ国民に嘘をついたのだから。ブッシュは連続嘘つき魔だ。これ以上ひどいことはできない。我々がイラク人に何をしたのかはもう忘れてほしい。ブッシュは何よりも、ブッシュを支持した、まさにそのアメリカの中産階級を殺すことに決めたのだから。ブッシュは信じられない間違いをおかした。その結果、次の選挙では選出されることはなくなった。よく聞いてほしい。ブッシュは見込みのない、アホなのだ。もうブッシュは終わっている。

(続きます)

イルミナティに乗っ取られた米国民の悲劇

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/26 06:47 投稿番号: [160967 / 177456]
★ イラクでの傷病兵の数が、9000人を越した
http://www.upi.com/view.cfm?StoryID=20031113-074311-4128r

  米国防総省の最新の統計によると、
イラク戦争で病気や死傷した

【“”米軍犠牲者の数が、
すでに9000人を
越していることが判明“”】。

  湾岸戦争情報センターの
ロビンソン部長は、
こう語った。

「犠牲者の劇的な増加に、
われわれはショックを受けています。
特に、
この戦争で神経や精神をやられて
送還されてくる米兵の急増が、
心配の種です。
  わたしたちは、
“”第一次湾岸戦争のあやまちを繰り返さないために“”、
戦場で苦しんでいる病んだ兵士たちの病状を、
はっきりと知らせてくれるように
国防総省に要求しています。
  傷病兵たちの症状を詳しく分析すれば、
イラクでどんなひどい病気が流行しているか、
科学者たちが結論づけることができるからです」……以下

(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.upi.com%2Fview.cfm%3FStoryID%3D20031113-074311-4128r&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

小泉ブッシュの本性

投稿者: anti_genrisyugisya 投稿日時: 2003/11/26 03:08 投稿番号: [160966 / 177456]
9月下旬、バグダッドから北に70キロほどいったイラク中部の町ドルアヤ
の近郊で、米軍のブルドーザーが果樹園の木々をすべて根こそぎにする作業が
行われた。付近は旧フセイン政権の支持者が多いスンニ派の地域で、米軍に対
するゲリラ攻撃が頻発していた。米軍は、付近の村人たちを尋問したが、誰も
ゲリラの居場所を教えなかったため、その「懲罰」として、村人たちが所有す
るナツメヤシやオレンジ、レモンなどの果樹を、根こそぎ切り倒した。
http://news.independent.co.uk/world/middle_east/story.jsp?story=452375


http://news.independent.co.uk/world/middle_east/story.jsp?story=452375


伐採するなと泣いて頼み込む村人たちを振り切り、ブルドーザーを運転する
米軍兵士は、なぜかジャズの音楽をボリューム一杯に流しながら伐採作業を続
けた。ナツメヤシは樹齢70年のものもあり、村人たちが先祖代々育ててきた
果樹園だった。伐採を止めようと、ブルドーザーの前に身を投げ出した女性の
村人もいたが、米兵たちに排除された。

  伐採を担当した米軍部隊の中には、村人たちの悲痛な叫びを聞き、自分に与
えられた伐採の任務と「なぜ村人たちにこんな辛い思いをさせねばならないの
か」という不合理感の板挟みに耐え切れず、突然大声で泣き崩れてしまう兵士
もいたという。

  テロ・ゲリラ攻撃が起きた場所の近くで、実行犯の居所を教えろと村人に尋
ね、情報をもらえなかったら「懲罰」として村の家々を壊したり、果樹園を伐
採したりするのは、イスラエル軍がパレスチナ占領地でよく行っている「作戦」
である。パレスチナ人はオリーブの果樹園を大事に育て、オリーブはパレスチ
ナ人の「民族の木」のような意味合いを持っているが、それがイスラエル軍の
ブルドーザーによって潰されることは、パレスチナ人の全体にとって、イスラ
エルに対する憎しみを植え付ける「効果」がある。

  ナツメヤシの実が特産品であるイラクでは、ナツメヤシが人々にとって民族
の象徴のような木になっている。その意味で、ドルアヤでの果樹園の伐採は
「イラクのパレスチナ化」「アメリカのイスラエル化」を象徴する出来事とし
て報じられた。

さすが

投稿者: miniiwa 投稿日時: 2003/11/26 02:26 投稿番号: [160965 / 177456]
戦争となる血が騒ぐのかGDP年率8.2パーセント。

イスラエルの命令同りに動くしかなくなった

投稿者: donnkihoutenootakebi 投稿日時: 2003/11/26 02:02 投稿番号: [160964 / 177456]
国は哀れだね。執事に乗っ取られた国の国民の悲劇だな。WASUPUの反乱は近いか。    わかるかそんなこと!

イスラエル化する米軍

投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2003/11/26 01:47 投稿番号: [160963 / 177456]
9月下旬、バグダッドから北に70キロほどいったイラク中部の町ドルアヤ
の近郊で、米軍のブルドーザーが果樹園の木々をすべて根こそぎにする作業が
行われた。付近は旧フセイン政権の支持者が多いスンニ派の地域で、米軍に対
するゲリラ攻撃が頻発していた。米軍は、付近の村人たちを尋問したが、誰も
ゲリラの居場所を教えなかったため、その「懲罰」として、村人たちが所有す
るナツメヤシやオレンジ、レモンなどの果樹を、根こそぎ切り倒した。
http://news.independent.co.uk/world/middle_east/story.jsp?story=452375

米軍も地に落ちたもんだ。これじゃ屈辱の撤退も時間の問題だろう。

平和ボケの極み、福島社民党委員長

投稿者: tanioka_yasuji 投稿日時: 2003/11/26 00:01 投稿番号: [160962 / 177456]
投稿者: akanbei_21c
最近の「朝まで生テレビ」での福島瑞穂の迷発言。

福島「警察官の拳銃使用は絶対反対。犯罪者と言えども
人権はある訳ですしぃ〜、犯人には傷一つ付けてはいけない。
たとえ凶器を持った凶悪犯と言えども警察官は丸腰で逮捕に向かうべき」
田原「そんな事して、警察官が殺されたら?」
福島「それは警察官の職務ですしぃ〜〜」
(「ええっ〜」と言う驚きの声が怒濤のようにスタジオ中に響き渡る)
その声にまずいと思ったか福島が続ける。
福島「それに犯人がそんなに抵抗するんだったら無理して逮捕する
必要は無いと思うんですよぉ〜、逃がしても良い訳ですしぃ〜」
田原「じゃっ、逃がした犯人が別の所でまた人を殺したら?」
福島「それはそれで別の問題ですしぃ〜」

どうやってテロリストを滅ぼせるのか?

投稿者: juntarou1985 投稿日時: 2003/11/25 22:37 投稿番号: [160961 / 177456]
あなたはよっぽど戦争が好きらしい。
ABCXYZ   NEWSを読んですこしは検証してみたらどうか!?
自衛隊がどうやってテロと対抗するのだ???
もっと問題は深いのだ!!

30以上の「ナショナリスト」が抵抗運動!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/25 19:50 投稿番号: [160960 / 177456]
   http://www.mainichi.com/index.tpl

       毎日・インターナショナル
       から、

       『揺らぐイラク開戦の大義』


   ◇米軍の敵は「フセイン」なのか!?◇

                  (中                  略)

   ◆30を超える愛国武装勢力が米軍に抵抗

   ところが、米軍の侵攻によって、イラク国内に新たな反米勢力が生まれていたとしたらどうだろう。「イラクの解放」という開戦の大義名分が大きく崩れることになる。現実にこうした事態が生まれているのに、米軍はきちんと直視していない、との指摘も少なくない。

   例えば、国際、軍事情勢の分析で定評のある米国のシンクタンク「ストラットフォール」である。同シンクタンクは、旧バース党勢力の一部が、戦線に加わっていることは事実だが、対米ゲリラ戦の主力と考えるのは間違いだと、次のような根拠を挙げる。

                  (中                  略)

   同シンクタンクは、イラクを外国の支配から守ろうとする「ナショナリスト」(排外主義者)こそ、反米ゲリラ攻撃の主力であり、イラクの元民兵の中堅クラスが中心になっていると主張する。これには、30を超すさまざまなグループがあり、ある集団は反フセイン、別の集団は親フセインであるという。

                  (後                  略)


   ●   複数のシンクタンクが、イラクの『国民的抵抗運動』を認知しつつあることを指摘したい。
     ここでは、30を超える愛国武装勢力とされているが。

     また、シンクタンク「ストラットフォール」によれば、
     (1)アルカイダなど国外のテロ組織からの支援は、人的なものより、ほとんどが資金面である
     (2)「ナショナリスト」を中心に、一部スンニ派の宗教勢力、フセイン政権残党が加わり、
     渾然とした独立の武装集団が個々に攻撃を行っている――と指摘。
     さらに、「各グループが一部で連携の動きを見せているのが最近の傾向」
     という。

     最大勢力のシーア派は、どうしているのでしょうか。
     そのうちの、シスターニ派は、統治評議会にいるが。

>人間の学ぶことなど

投稿者: view_from_sky 投稿日時: 2003/11/25 12:31 投稿番号: [160959 / 177456]
>一つ一つはたいしたことではない。そうした小さなこと
  を重ね、それらの位置づけを調整し続ければ、全体と
  してたいしたものになる場合がある。個々については
  自慢するほどのものなど何も無い。


おいおい、なんだこりゃ
それは小学校の校長先生が何も話題がないとき児童たちを前に
話すことだろ。ここでそれを書いてどうなるんだ。

そういうことを口走っているヒマがあったら少しは具体的に反論しろ。

>一つ学んだことを過大に考え過ぎれば、次を学ぶこと
  がストレスになるだろう。つまらないことを自慢しはじめた
  瞬間から成長が止まるのだ。しょせん一つ一つは小さな
  ことだ。気楽にどんどん学べーーーーーーーー!


何の話だこりゃ
俺はおまえを相手に自慢するほど間抜けではないよ。

おまえの言ってることは、馬鹿のたわごとだということを分からせるために
くだらんとは思いつつ相手をしてやったわけだよ。

もっと早く気付くべきだが、将棋に譬えれば、おまえは最後の最後に王様を
詰まれるまで、気付かないわけだ。

わかったかい、坊や。

アフガン25年ぶりに国際社会復帰

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/11/25 12:27 投稿番号: [160958 / 177456]
http://cnn.co.jp/sports/CNN200311240010.html
アフガンでサッカーW杯予選   約25年ぶり

カブール――サッカーの2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会に向けたアジア地区予備予選が23日、アフガニスタンの首都カブールで行われた。アフガニスタン国内でサッカーの国際公式試合が行われるのは、少なくとも1979年のソ連侵攻以来で25年ぶり。
  アフガニスタン―トルクメニスタンの第2戦となった試合は、トルクメニスタンが2―0で勝ち、2試合得点計13―0で、アフガニスタンのW杯1次予選出場の可能性はなくなった。
  しかし、旧タリバン政権が処刑場に使っていた国立競技場には、アフガン人約2500人が集まった。競技場のあちこちにいまだ弾痕が残り、ピッチの芝生もあちこちがはげている状態だが、カルザイ大統領の大きな肖像画が掲げられたスタンドに集まった観衆は、代表チームがボールをミッドフィールドに運ぶたびに大歓声を上げた。
  スタンドにいた18歳男性は「僕たちはまだ弱いが、神は偉大だ。いつの日か、ワールドカップに出場して、ロナウドのブラジルと試合してみせる」と希望を口にした。
  会場警備にあたった22歳警官は「とても嬉しい日だ。ここは旧政権が処刑場として使っていた場所。しかしスポーツは平和の使者だ」と語った。
  代表チームのMFアリ・アフマドさん(19)は、「自分と、自分の国のために、すごく誇らしく思っている」と話した。
  アフガニスタン国内でサッカーの公式試合が最後に開かれたのは、1979年のソ連によるアフガン侵攻以前のこと。代表チームにとって最後の国際試合は1984年だった。また1996年に権力を掌握したタリバンはサッカーを禁止した。
  アフガンの代表チームが国際試合に復帰したのは、昨年9月末。韓国・釜山で開かれたアジア大会でイランやカタール、レバノンと対戦。FIFA(国際サッカー連盟)の公式ランキングに復活した。現在アフガニスタンは、203カ国中198位。


●どうでもいいニュースだけど、
アフガニスタンの「国際社会」への復帰をお祝いします。

トルクメニスタンにボロ負けしているような実力だから、
日本にとっては脅威じゃないし、
ロナウドの現役中には、ワールドカップ出場も難しいだろうけどさ。

パール「イラク戦争は国際法違反」と認める

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/25 11:52 投稿番号: [160957 / 177456]
★ (闇のプリンス)パールが、「イラク戦争は国際法違反」と認める

http://www.villagevoice.com/issues/0348/mondo6.php

  ブッシュ政権はいままで、

「“”イラク戦争は
国連憲章にかなっているので合法で、
それは正当防衛のための戦争だった“”」

と主張してきた。
  ところが、
国防政策委員リチャード・パールが、
ロンドンでの講演会でこう発言し、聴衆を驚かせた。

「イラク戦争についていえば、
それは国際法にかなってはいないと、
わたしは考えている。
しかし、われわれが正しい政策を実行しようとするとき、
ときどき国際法がじゃまになることがあるのだ」

……以下
(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.villagevoice.com%2Fissues%2F0348%2Fmondo6.php&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan

人間の学ぶことなど

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/25 11:45 投稿番号: [160956 / 177456]
一つ一つはたいしたことではない。そうした小さなこと
を重ね、それらの位置づけを調整し続ければ、全体と
してたいしたものになる場合がある。個々については
自慢するほどのものなど何も無い。

一つ学んだことを過大に考え過ぎれば、次を学ぶこと
がストレスになるだろう。つまらないことを自慢しはじめた
瞬間から成長が止まるのだ。しょせん一つ一つは小さな
ことだ。気楽にどんどん学べーーーーーーーー!

このタコ。

これがおまえへの最後の思いやりだ。

香港議会選民主派躍進、親中派最大敗北

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/25 08:58 投稿番号: [160955 / 177456]
親中派、最大の敗北   香港区議会選で民主派躍進

  【香港24日共同】香港の区議会(地方議会、18区で直接選挙枠は計400議席)選挙が23日行われ、24日までの開票で、親中派の民主建港連盟(民建連)が1999年の前回選挙での83議席から62議席と減らし大敗した。
  最大の民主派政党、民主党は86議席から95議席と躍進した。
  7月に国家安全条例に反対する50万人デモが行われ、董建華行政長官が9月に条例草案を撤回。民主化要求が高まる中での選挙で、親中派政府への不満があらためて裏付けられた。来年9月の立法会(中央議会)選挙に大きく影響しそうだ。
  親中派の自由党も13議席(前回16議席)と議席を減らし、民主派の「前線」は6議席(同4議席)と健闘。投票率は前回の35・82%を大きく上回る44・06%と、関心の高さを示した。(共同通信)
[11月24日21時32分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031124-00000125-kyodo-int

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

コメント

どの世界でも、自由な選挙が実施されればば、馬鹿左翼・原理主義者・テロリストは嫌われると言うこと。

つまり、イラクに限らず中東一帯で、なぜテロリストが横行するかと言えば、

自由選挙をすれば、

馬鹿左翼・原理主義者・テロリストが負けると言うことをよく自分たちで知っているからである。

だから、ウソだと知りつつ、イスラムには、アメリカ型の民主主義は合わないというのだ。

その実一番恐いのは、自由選挙である。

自分たちが誰からも相手にされていないことを、白日のもとにさらされるのが、一番恐いのである。

馬鹿左翼・原理主義者・テロリストが一番恐れているのは、自由選挙、つまりアメリカ型の民主主義である。

世界はどこに向かっているのか?

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/25 07:13 投稿番号: [160954 / 177456]
・・・・・・・・・・・・・・・
世界はどこに向かっているのか?
・・・・・・・・・・・・・・・

                  ロバート・フィスク11月22日
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=40&ItemID=4547

  ブッシュ大統領の
「テロとの戦い」に参加したばかりに、
英国が支払った代価は大きい。

「“”アルカイダは、
わざわざブッシュ大統領の訪英中を選んで
トルコの英領事館や英銀行を爆破した“”」。  
 
<「“”“中東をイスラエルに都合のいいように改変する”“”」>
というブッシュの子供じみた試みは、
アラブ人たちの憎悪をかきたて、
そのとばっちりを英国がこうむったというわけだ。
 
実際のところ、
【“”ブレア首相が
ブッシュ政権に協力すればするほど、
テロリストはますます勢力を増している“”】。
英国はテロリストの宣伝隊をしているようなものだ。
 
  オーストラリアはブッシュ政権を支持したばかりに、
バリ島でのテロ爆弾にあったし、
イタリアがイラクに兵を派遣したばかりに、
ナーシリアで多大な被害を受けた。  
そして今度は、英国の番が回ってきた。
 
1997年にわたしがウサマ・ビンラディンに会ったとき、
彼は、
「“”英国が湾岸諸国から撤兵しないかぎり、
イスラム教徒の怒りから抜け出ることは
ないだろう“”」
とくり返し警告。
  
今回の連続テロは、
トルコの親イスラエル政権に向けての
イスラム教徒たちの不満を示すためのものでもあった。

  ブッシュ大統領は、

「テロリストは洞窟に住んでいるので、
世界情勢から寸断されている。だから、
めくらめっぽうに爆弾攻撃をしかけている」

と人々に思わせたがっている。
だが、彼らテロリストはもっと賢明で、
ブッシュやブレアを政治的に追い落とす策略にたけている。

  ウサマ・ビンラディンの新しい音声テープが発表されるたびに、
西欧メディアが強調するのは、

「この声は本当にウサマだろうか?  
彼はまだ生きているのだろうか?」
ということだけだ。
 
ところが、アラブ人たちの反応はまったく違う。
彼らは、それがウサマ自身であることを知っていて、
ウサマの言わんとするメッセージに耳をかたむけるのである。

  ブッシュ大統領はロンドン訪問中も、
くり返しウソをついた。
たとえば、
テロリストによる攻撃地点を、
「バリ島、エルサレム、リヤド、
バグダッド、イスタンブール・・・」
と数えあげた。
 
【“”エルサレムの自殺爆弾は、
イスラエルの残酷な占領に対する
パレスチナ人の抵抗運動の一部であり、
「テロとの戦い」とはなんの関係もない“”】。
 
しかし、
エルサレムを対テロ戦争リストに含めることにより、
シャロン首相はパレスチナ人に対してどんな攻撃でもできるし、
それをブッシュの
「アルカイダとの戦い」
の一部だと主張できるのだ。……以下続く
(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.zmag.org%2Fcontent%2Fshowarticle.cfm%3FSectionID%3D40%26ItemID%3D4547&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan
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