>>>>>テロは支配の隠れ蓑
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/24 14:59 投稿番号: [160933 / 177456]
だが不覚にも
“”ペンタゴン“”
は自ら墓穴を掘ってしまう。
「治安上の理由から」
報道陣や救助隊は現場への立ち入りを一切禁止され、
撮影すら許されなかったが、
唯一ペンタゴンが公式発表した現場写真には、
ほぼ100トンはあるはずの
航空機の残骸や破片、乗員・乗客の遺体が
どこにも見当たらなかったのだ。
ペンタゴンの公式説明に反して、
巨体の旅客機が激突したにしては
建物にほとんど損傷がないことも疑惑。
アーリントン地区消防局長のエド・プラウアーは
(あるジャーナリストから
機体の胴体部分やその類いのものがないことについて質問されて)
「あなたも知ってのとおり、
それについて私がコメントすることはない。
航空機が接近し現実に何が起こったのかは、
多くの目撃者からよりよい情報を得られるのではないか。
なのでわれわれは何も知らないし、私は知らない」
と言葉を濁し、コメントを避けた。
また「復旧作業」と称して
ペンタゴンの現場前に
ある芝生の上へ砂利と砂を撒いて敷きつめたのは、
これも爆破による硝煙反応、
亜硝酸塩が土壌から検出されないように
するための目くらまし。
さらに、ガソリンスタンドとワシントンホテルに設置された
CCTVカメラの映像は爆破直後
FBIによってすかさず押収され(非公開)、
後日NBC NEWSが報じた
ペンタゴンのセキュリティカメラによる5枚の連続写真
(全フレームを公表できないところがミソ)
には、爆撃されたシーンは明瞭に映っていたものの、
全長155フィート(47メートル24センチ)ほどもある
肝腎のボーイング757型機の
機影は映っていなかった。
となると、
飛行ルートからロストし追跡不能となった77便は
いったいどこへ消えてしまったのだろうか?
実は
“”遠隔誘導操縦に切り替えられた77便“”
は、93便が撃墜された同じペンシルベニア州で、
やはりF16戦闘機によって撃ち落とされていた。
機体の破片・遺留品などが
半径8マイル(約13キロメートル)
にわたって散乱していたのが、
両機が空中で撃ち落とされたことを状況的に証明。
今回の事件で、
皮肉なことにWTCビルの安全管理責任者だった
ジョン・オニール元FBI副長官が
ビル倒壊の犠牲となり亡くなった。
オニールは副長官時代、
オサマ・ビン・ラディンを
捕獲する「ランボー作戦」のチーフで、
彼を追跡してイエメン入りしようとした矢先、
ほかならないブッシュによって
<“捜査から手を引くよう暗に圧力がかかる”>。
オニールは
<アメリカの石油利権とビン・ラディン家の
深い因縁について誰よりもよく知っていた>。
生前、サウジアラビアと石油が
テロのネットワークを捜査するうえで最大の障害だったとも。
ただ利害を優先するばかりで、
テロ捜査に本腰を入れようともしない
トップの姿勢に失望して
2001年7月辞職するのだが、
2か月後帰らぬ人に…。
「死人に口なし」
とはよく言ったものだ。
またそれとともに、
「“”“WTC北ビル
22階から24階のFBIオフィスに保管されていた
テロや金融犯罪などの捜査記録(機密ファイル)も
爆破倒壊をうまく利用して証拠隠滅された“”“」。
<これで誰が得をしたか?>
WTCビルがターゲットに選ばれた理由はもはや歴然。
再び繰り返すが、
この軍事テロ作戦は
↓
【“”ビルダーバーグ・グループ“”の
シナリオ通り綿密な計画のもとに遂行された。
ミスディレクションに翻弄された
愚昧な民は相も変わらず
「“”“反テロ”“”」の幻影を追わされ、
他方で彼ら一握りの権力者(イルミナティ)の意のままに
世界は動かされ、
安泰の夢を見ることができるというわけだ】。
最後に、
ブッシュ元大統領&元CIA長官提唱の
「世界新秩序」を目論んだ
「““”新しい戦争“”“」は、
彼らのシナリオによれば、
今後6年間にわたって継続して展開される手筈だという。
……
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/no_terrorism.html
“”ペンタゴン“”
は自ら墓穴を掘ってしまう。
「治安上の理由から」
報道陣や救助隊は現場への立ち入りを一切禁止され、
撮影すら許されなかったが、
唯一ペンタゴンが公式発表した現場写真には、
ほぼ100トンはあるはずの
航空機の残骸や破片、乗員・乗客の遺体が
どこにも見当たらなかったのだ。
ペンタゴンの公式説明に反して、
巨体の旅客機が激突したにしては
建物にほとんど損傷がないことも疑惑。
アーリントン地区消防局長のエド・プラウアーは
(あるジャーナリストから
機体の胴体部分やその類いのものがないことについて質問されて)
「あなたも知ってのとおり、
それについて私がコメントすることはない。
航空機が接近し現実に何が起こったのかは、
多くの目撃者からよりよい情報を得られるのではないか。
なのでわれわれは何も知らないし、私は知らない」
と言葉を濁し、コメントを避けた。
また「復旧作業」と称して
ペンタゴンの現場前に
ある芝生の上へ砂利と砂を撒いて敷きつめたのは、
これも爆破による硝煙反応、
亜硝酸塩が土壌から検出されないように
するための目くらまし。
さらに、ガソリンスタンドとワシントンホテルに設置された
CCTVカメラの映像は爆破直後
FBIによってすかさず押収され(非公開)、
後日NBC NEWSが報じた
ペンタゴンのセキュリティカメラによる5枚の連続写真
(全フレームを公表できないところがミソ)
には、爆撃されたシーンは明瞭に映っていたものの、
全長155フィート(47メートル24センチ)ほどもある
肝腎のボーイング757型機の
機影は映っていなかった。
となると、
飛行ルートからロストし追跡不能となった77便は
いったいどこへ消えてしまったのだろうか?
実は
“”遠隔誘導操縦に切り替えられた77便“”
は、93便が撃墜された同じペンシルベニア州で、
やはりF16戦闘機によって撃ち落とされていた。
機体の破片・遺留品などが
半径8マイル(約13キロメートル)
にわたって散乱していたのが、
両機が空中で撃ち落とされたことを状況的に証明。
今回の事件で、
皮肉なことにWTCビルの安全管理責任者だった
ジョン・オニール元FBI副長官が
ビル倒壊の犠牲となり亡くなった。
オニールは副長官時代、
オサマ・ビン・ラディンを
捕獲する「ランボー作戦」のチーフで、
彼を追跡してイエメン入りしようとした矢先、
ほかならないブッシュによって
<“捜査から手を引くよう暗に圧力がかかる”>。
オニールは
<アメリカの石油利権とビン・ラディン家の
深い因縁について誰よりもよく知っていた>。
生前、サウジアラビアと石油が
テロのネットワークを捜査するうえで最大の障害だったとも。
ただ利害を優先するばかりで、
テロ捜査に本腰を入れようともしない
トップの姿勢に失望して
2001年7月辞職するのだが、
2か月後帰らぬ人に…。
「死人に口なし」
とはよく言ったものだ。
またそれとともに、
「“”“WTC北ビル
22階から24階のFBIオフィスに保管されていた
テロや金融犯罪などの捜査記録(機密ファイル)も
爆破倒壊をうまく利用して証拠隠滅された“”“」。
<これで誰が得をしたか?>
WTCビルがターゲットに選ばれた理由はもはや歴然。
再び繰り返すが、
この軍事テロ作戦は
↓
【“”ビルダーバーグ・グループ“”の
シナリオ通り綿密な計画のもとに遂行された。
ミスディレクションに翻弄された
愚昧な民は相も変わらず
「“”“反テロ”“”」の幻影を追わされ、
他方で彼ら一握りの権力者(イルミナティ)の意のままに
世界は動かされ、
安泰の夢を見ることができるというわけだ】。
最後に、
ブッシュ元大統領&元CIA長官提唱の
「世界新秩序」を目論んだ
「““”新しい戦争“”“」は、
彼らのシナリオによれば、
今後6年間にわたって継続して展開される手筈だという。
……
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/no_terrorism.html
これは メッセージ 160932 (abcxyz_news さん)への返信です.
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