対米全面テロ
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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇31
投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/10/20 13:00 投稿番号: [160294 / 177456]
【二つの超大国、かっての共産主義国家旧ソ連(70年前)と
資本主義国家アメリカ(200年前)の建国に同一のmalevolence(悪意)な手が入っている。
両国は一つの胴体でありながら二つの頭を持った双頭の大蛇
いわばシャム双生児のようなもの、
一方が倒れれば他方も遅かれ早かれ倒れる、
一つ穴の狢だと言う事を貴方方知るのだ、
だから旧ソ連の崩壊は遅かれ早かれアメリカ崩壊を齎す、同生同死の関係にある。】
(要約)
↓
実に米国崩壊は、その世界的覇権国家の崩壊という意味では、
古代ローマ帝国の崩壊にも似た歴史的一大事件。
ところが古代ローマ帝国の崩壊と大きく異なるのは、
米国一国だけの崩壊だけでは済まない。
世界経済の連動性、一蓮托生の運命共同体的性格を考慮すれば、
実に世界は共倒れになって、資本主義体制自体の崩壊に繋がっていく。
米国崩壊は、米国による世界的軍事覇権のパックスアメリカーナの終焉であり、
世界の軍事、政治、貿易、経済などの秩序の崩壊であり、
一方では2005,6年頃から
グローバリゼーションの世界的な終焉をもたらし、
そして、2010年頃には資本主義体制自体の終焉をも招き、
新たな混沌、混乱、分裂と再編を招来させ、
実に歴史の大転換となって行く。
国家破産後の2005,6年頃からの実に5年間ほどが、
日本を始め全世界が地獄の苦しみに突入していくことになる。
この世界的大混乱の時期こそ、
闇の悪魔勢力(イルミナティ)が仕掛けて
策謀する世界支配が完成する時期でもある。
今時の世界的な激動の荒波による一連の危機は、
実に国境の消滅、政治の空洞化、国家解体等を招来し、
少数エリート(イルミナティ)による寡頭支配を通じて、
全世界人類の人口を適切に抑制し
管理支配して家畜化し奴隷化しようとして思想統制し、
2005年を目標に欧州大統領の実現から世界統一政府の樹立を企む
闇の陰謀組織(イルミナティ)が背後で暗躍する
グローバリズム化の推進の結果に他ならない。
目下の住基ネット(住民基本台帳法)や個人情報保護法の整備・推進も、
こうした世界統一政府の闇の陰謀勢力(イルミナティ)からの指令によるもの。
また、目下の郵政公社の更なる民営化に関しても、
通信の秘密や郵便貯金の国民金融資産を外資に明け渡し、
国家主権を→→→放棄する危険性。
更に、有事立法も独立国家としての日本にとっては絶対に必要ではあるが、
現状の対米(イルミナティ)従属下では米国(イルミナティ)の国益による
米軍(イルミナティに仕える軍隊)の戦争行為に対して、
国民の生命・財産を無条件で提供し協力し奉仕するもので、
これら法制度の適切な運用や対応を誤れば、
米国(イルミナティ)に利用されて
極めて危険な亡国の運命に至るものだ。……
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98/
これは メッセージ 160130 (itijinnokaze107 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160294.html
日米首脳会談:顛末否、お粗末「神の国」
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/10/20 10:15 投稿番号: [160293 / 177456]
http://www.tokyo-np.co.jp/sha/
日米首脳会談
友情に慢心しないで
(前
略)
半面、首脳間のきずなが問題解決に万能というわけではない。
小泉首相は国連の権威、大義を協調しつつ、国連を尊重するよう訴えたが、ブッシュ大統領は逆に国連改革の必要性を指摘し、首相の議論を受け入れなかった。
為替問題でも、議論はすれ違った。ブッシュ大統領は「強いドル」をうたう一方、「為替は市場が決める」とくぎを刺した。これに対し、小泉首相は「市場の乱高下は問題」として、必要なら市場介入をする姿勢を示した。米国は「ドル急落は困るが、緩やかなドル下落なら受け入れる」構えだが、日本の本音は「円高阻止」だ。
実際の為替相場は、大統領がいくら「強いドル」を強調したところで、米国が巨額の経常赤字を抱えている限り、潜在的なドル安圧力をはね返すことはできない。両国の思惑の違いを突いて、週明けの市場は一段の円高に動く可能性もある。
円高ドル安が加速するようなら、いずれ両国政府とも、うわべだけでない真の協調行動が試される。
●
円高、為替の話は置く。
ブッシュ大統領には、国連重視の気は全くない。
これに対し、小泉首相は、国連重視を訴えたようだが、
逆に切り返された。
猿芝居との思いはあったものの、このようにその実際が、伝えられると、
当時(小泉首相の米英イラク単独先制攻撃支持発言)のことが思い起こされる。
政府は、国連重視を国是としていたのだったが、この時、
突然、日米同盟重視と称して、国是「国連重視」を放擲したのだった。
これでは、ブッシュ氏も、首相発言を歯牙にもかけまい。
却って、ブッシュ政権の「神の国」を主張したのだった。
食い下がったのか、どうか知らない。
しかし、ちょっと思ったのは、この欄は、社説である。
東京新聞に限らず、
一般にニュースとして、この間のやりとりを伝えていたろうか。
…ずいぶん奇妙な、報道界の有様である。
これは メッセージ 160273 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160293.html
ビンラディンとは
投稿者: cancandayojp 投稿日時: 2003/10/20 08:28 投稿番号: [160292 / 177456]
ビンラディンに、あなたの家族が攻撃されても「民族愛で米国と戦おう」と云えるのか疑問だ、宗教を通じて「殺りくのすすめ」は、絶対に反対すべきだ。
これは メッセージ 160289 (bogl2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160292.html
>>>“”「緑色の蛇の呪縛」“”
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/10/20 07:37 投稿番号: [160291 / 177456]
日銀もFRBも共に→民間経営の紙幣発行株式会社
日銀が中央銀行(国も出資する民間の紙幣発行株式会社。)
固定資産税も支払い登記もし、
株も発行し公募も(建前上)。
株の大半は→→ロスチャイルドの国際金融資本(イルミナティ)
日銀【イルミナティが大株主】
日本政府:51%
海外資本:40%、
ロスチャイルド財閥(イングランド銀行)
クーン・ロエブ商会
ロックフェラー財団
リチャード・A・ヴェルナー氏もその危険性を指摘→→「円の支配者」などで。
FRBも同様。
自主憲法、自主防衛などは
全く国家の自主権、自主独立国家を保障し約束していない。
【“”1913年のFRB連邦準備銀行(いかさまシステム)設立後、
80年にして、米国の政府・.企業・.個人の負債総額は20兆ドルになり“”、
基幹工業は壊滅。同時にデリバティブという名の実体を伴わない
金融ゲームが行われている。
この(いかさまシステムから)搾取(盗み取った)した金が
マンマト国際金融財閥(イルミナティ)
<ロスチャイルド、ロックフェラー等の懐>に流れ込む事になる】
《“”米国の最高の権力者は→→米大統領ではなくて、
FRB大株主の→→欧米国際金融家(イルミナティ)“”》。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=145619【中央銀行が→→→民間資本に牛耳られて
政府の干渉外に置かれているようでは、
当然の如く真の独立国家ではいえない。
特に1998年から日銀は政府から独立を果たして、
“”国家を破産に導くことも可能“”になり、
かってアムシェルド・ロスチャイルドはこう言った。
【私が一国の通貨(国家権力代りとなる)を
支配できれば、法律などは度外視できる】
今や着実にその野望を達成しつつある。】
某HPでも指摘↓
国内外に亘る歴史的危機とは、今や、2001年9月11日の米国テロ事件に続いて、2002年7月10日のニューヨーク株式市場のユーロ資金の引き上げによる全面的な米国の株安、ドル安による米国株価崩壊、経済破綻により、また米国のイラク対テロ戦争後でも、依然として経済低迷、ドル安の止めどもない拡大と相まって、早ければ2003年頃にも急迫してきた米国連邦政府崩壊、そして他方では、遅くても貿易上の破綻から2004,5年頃にも予想される日本の国家破産、更にはこれらの事態が米国や欧州や、韓国や一部の中国をも巻き込んだ東南アジア諸国や中南米諸国へと波及し、全世界の経済を大破綻させる、正に世界大恐慌による資本主義体制の崩壊、西洋文明の崩壊、特にユダヤ思想の崩壊とも言えるものであろう。今や、従来の予想を覆すかのように、一気に歴史の速度が100倍にも達するほど大激動に突入し始めたようだ。この流れは今後益々加速化しつつあると言えよう。単なる米国経済のバブル崩壊を通り越して、史上稀に見る多額で深刻な財政、貿易の破綻から米国崩壊、即ち、米国連邦政府の崩壊、そして全世界を巻き込む資本主義の崩壊にも至り、日本の国家破産に先行する可能性が高まってきたと言えよう。
……以下↓
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98
これは メッセージ 160212 (abcxyz_news さん)への返信です.
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「独自政府」という情報が
投稿者: java_script_xl 投稿日時: 2003/10/20 00:16 投稿番号: [160290 / 177456]
サドル師の発言ミスか、翻訳のミスか、記者の捏造か、原因は分かりませんが、
「独自政府を設立する」という情報そのものが正確ではなかったようですね。
結局は「イラク統治評議会には従わず、独自の活動をしていく」という宣言だったのかなと思うようになりました。
ただアリー廟を武力制圧しようとして、イラク人どうしで殺し合うのは誤った道でしょう。このようなことを繰り返していては、イラク人の賛同が広がるとは思えません。
これは メッセージ 160288 (rumsfeld_junior さん)への返信です.
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ビンラディンよ金正日を見習え
投稿者: bogl2002 投稿日時: 2003/10/19 22:52 投稿番号: [160289 / 177456]
金正日の韓国に対する「民族愛」を真似て「同じアジア人である日本人よ!米国と戦おう」と呼び掛ける方が有益だ。
旧ソ連を支持していた左翼や広島・長崎の原爆に恨みを抱く反米日本人が少なからず存在するのだ。
米国の同盟国であるフランスでさえイラク戦争に反対するという効果があった。
超大国に対してはこういった地道な工作活動がこれからの悪の生きる道である。
それができないからブッシュやプーチンに利用されるのだが…。
これは メッセージ 160287 (kumoppu さん)への返信です.
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サドル派「独自政府」報道について
投稿者: rumsfeld_junior 投稿日時: 2003/10/19 18:50 投稿番号: [160288 / 177456]
まだ「顛末」と言う言葉で終わらせられる状態ではない様だ。
今、NHKでABCのメジャー放映を流した。
映像で見る限り彼の民兵達は意気軒昂と見えた。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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15億ドル出して誤解されたらアホだ
投稿者: kumoppu 投稿日時: 2003/10/19 18:35 投稿番号: [160287 / 177456]
もちろんビンラディンの狂信的超過激路線を、イスラムの多くの人が支持しているわけではないと想うが、
日本国民は、国民の多くの感情として、今回の15億ドルは、イラクの人々の、悲惨な戦争の後の生活を心配して、イラクの生活と文化を立て直すために出すのであって、アメリカのしてきたやり方を肯定、支持しているから出すのではないと、イスラム諸国に宣言する必要がありますね。その点では政府と小泉は必ずしも良心的国民を代表してないと言えばいいと想う
アラブ諸国も、アメリカ政府がいいと想ってるわけでないが復興資金は出そうという動きだ、我々は基本的にそれと同じだと宣言すればいい
これは メッセージ 160278 (mumemoto63 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160287.html
>>> サドル派「独自政府」の顛末
投稿者: exchangezip0000 投稿日時: 2003/10/19 17:04 投稿番号: [160286 / 177456]
> 「勢力を伸ばしている」とは、どのような根拠から出たお考えでしょうか?
他の報道から感じ取られたことですかね?
バグダッドから発信されているblogからです。blogを英語で出せる人はまあインテリ層で、彼らは原理主義的な風潮が強まっていることをかなり懸念していることを読んだ覚えがあります。ここかどうかは、定かではありませんが次のURLをご覧になってはいかがでしょうか。イラクから出ているページが芋蔓式に辿れると思います。
Where is Raed?
http://dear_raed.blogspot.com/それと彼らは、イラクの人たちが米軍から夜討ち朝駆けを受け、盗賊ばかりでなく、米軍からも家にある宝石類などを略奪されていることを記しています。そうした状況で、人間はどうなるか、ということではないでしょうか。サドルさんに同調するわけではないにしても、反米的な方向に行くのが自然ではないかと、思えるのですが。
これは メッセージ 160283 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160286.html
マハティール
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/10/19 16:36 投稿番号: [160285 / 177456]
イスラムはインフラ整備や福祉において、税よりも民衆の相互扶助に
重きを置く。議会制民主主義国家との国家観の違い(一言で言えば、
国家権力をあまり尊重したがらない。)が様々な摩擦を生む根元で
あると感じられることが多い。
議会制民主主義を基礎に置くイスラム国家を構築することは一つの
マジックとも思われる。マハティールの魔法を良く研究する必要がある
だろう。良いところに目をつけたものだ。
人間の生活感、慣習は風土に根ざすものだ。中東と東南アジアに
おける風土の違いはあるだろう。中東におけるマハティールの魔法は
そう簡単には実現できないとは思う。
「地勢的側面」というものは、本来その風土に根ざす人々の生活感覚、
生活慣習と言う意味で重要なのだろう。それらを尊重しなければ成功
しない。単なる軍事上の用語としてこれを用いたラムズフェルドは・・・・
馬鹿!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160285.html
tantan3001さん
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/10/19 14:35 投稿番号: [160284 / 177456]
>概要だけでもかまいませんので、その内容を少しばかり翻訳していただけませんか?
マハティール氏のスピーチをプリンターに打ち出したところ、A4で10枚ばかりになりました。
前にケリー博士の文を訳したときは、A4で4枚ほどの原文を、翻訳するのに4・5日かかってしまいました。
10枚だとちょっと翻訳は無理ですが、できるだけ詳しい要約ならやってみましょう。
前から言ってますが、私の英語力はサラリーマンの宴会芸のようなものなので、うまくできるかどうかわかりませんが、
少し時間をいただければやってみます。
ざっと見たところ、さすがにマハティールとおもいました。
「イラクは憲法とか選挙とかいらないから、
マレーシアのマハティールのような開発独裁をやれ!」
と私も前に書いたことがあります。
もちろん、これは一つの極論です。
しかし、中東に彼のような優れた指導者がいれば、ここまではならなかたのにと思います。
同じイスラム教でも、こんなに違う。
これは メッセージ 160281 (tantan3001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160284.html
>> サドル派「独自政府」の顛末
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/10/19 13:25 投稿番号: [160283 / 177456]
>私がBBCで関連する記事を見つけたとしても、大した問題ではありません。
あら本当だ。どうやって見つけたの?
BBCのサーチ機能で「Sadr」と入れてみたんだけど出てこなかった
(再度試したが「al-Sadr」と入れたら出てきました。今度からはこれで探します)。
>つまり、CNNの記事を見る限り、「宣言」し「撤回」したのは、「サドル師」自身ではなく、
>彼の「民兵組織」だったということです。
>両者は完全に同じと断定していいのでしょうか?
それはいい指摘ですね。
ただし、exchangezip0000さんご紹介のBBC記事を読むと
サドル派に民兵組織の規模は、「支持者によれば」1万人強。
ということは、実数はもっと少ない。
この程度の小さな組織でしたら、
組織と指導者のあいだに十分な意思の疎通があるでしょうね。
>それはCNNが「イスラム教国家の樹立」と表現していることです。
>これまで私が見た記事では「政府」とかshadow cabinet、parallel governmentとか表現されていました。
>「国家」と「影の内閣(または政府)」は同じでしょうか?
国家と影の内閣(または独自政府)は違います。
ただし、ここでは報道の力点の置き方の違いが出たのでしょう。
CNNがイスラム教国家という言葉を使ったのは、
サドル派がイラン型のイスラム国家建設を目指していることを強調するためでは?
当然、その方針が「独自政府」にも反映しているでしょうから、
全くの的外れだとは思いません。
おそらくCNNはアメリカのメディアですから、
イラクにイラン型体制ができるかどうか、というのは大きな関心(恐怖)のはず。
ですから単に「独自政府」ではなく「イスラム教国家」と伝えたんじゃないかな?
>報道されていたようにシーア派は、フセイン政権下では排除されていた勢力です。
>そうした勢力のうちの一部であっても、統治評議会に対する対抗政府を発表することによって
>米国の占領政策に反対する立場を明確にしていることは大きな出来事ではないでしょうか。
まあそうでしょうね。
バクダッドのサダムシティーが、サドルシティーと名を変えたように
ある程度のカリスマ的なものはある。
もちろん「七光り」という側面も強いのでしょうが。
ただし、サドル派自体が、シーア派内でどの程度の勢力を持っているのかは不明です。
潜在的な声を代表しているのかもしれないし、
逆に「声の大きい少数派」でしかないかもしれない。
そのあたりは、今後の報道を待って判断するしかないのでしょうが、
該当のBBC記事からもう1週間です。なんか他に続報ありますかね?
>また、バグダッドからの報告を読むと、彼らが徐々に勢力を伸ばしていることが感じ取れます。
さて、それはどうでしょうか?
あなたが引用してくれたBBC記事には、
「徐々に勢力を伸ばしていることが感じ取れ」る箇所がありますか?
むしろ逆では?
あっさりとですが、次のような記述があります。
>Mr al-Sadr - an outspoken opponent of the US presence in Iraq - commands a militia that supporters say is 10,000 strong.
>However the BBC's Martin Asser in Baghdad says most Iraqi Shias do not share his views.
●バクダッドのBBC記者によれば「ほとんどのシーア派は、彼とは違う見方をしている」
もちろんBBCを鵜呑みにするのが危険だということは当然です。
(ハットン委員会で「口が滑った」と証言した記者もいたことですし。)
しかし、少なくともこの記事からは
「勢力を伸ばしている」ということは、私には感じ取れません。
「勢力を伸ばしている」とは、どのような根拠から出たお考えでしょうか?
他の報道から感じ取られたことですかね?
いずれにせよ、ご指摘ありがとうございます。
これは メッセージ 160280 (exchangezip0000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160283.html
URL
投稿者: tantan3001 投稿日時: 2003/10/19 11:14 投稿番号: [160282 / 177456]
これは メッセージ 160281 (tantan3001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160282.html
stwmpxqmwtsさんへ
投稿者: tantan3001 投稿日時: 2003/10/19 11:11 投稿番号: [160281 / 177456]
はじめまして。
突然の名指しで失礼ですが、少し力をお貸ししていただきたく、恥ずかしながら指名させていただきました。
用件は、OICサミットでのマハティール氏のスピーチについてです。
すでにアドベンさんの概略説明もありましたが、全文が知りたく調べていたところ、
マレーシアのメディア「Star」に掲載されていました。
ところが、当方のPCでは文字化けが激しく、概要さえつかめない状況で、翻訳を断念しました。
そこで、少しばかりお力を貸していただきたいのですが、
概要だけでもかまいませんので、その内容を少しばかり翻訳していただけませんか?
もしくは、他でスピーチ内容が確認できるサイトがあれば、ご紹介していただければ、ありがたく思います。
あつかましい、お願いではございますが、よろしくお願いします。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160281.html
> サドル派「独自政府」の顛末
投稿者: exchangezip0000 投稿日時: 2003/10/19 09:59 投稿番号: [160280 / 177456]
私たちは普段は気づくことでも、何かの拍子に見逃してしまうことがよくあります。ですから、adventureoftheultraworldさんが、サドルさんの政府について次のように書き、
> BBCで探したけど見つからない。
私がBBCで関連する記事を見つけたとしても、大した問題ではありません。よくあることです。BBCはサドルさんに直接取材したようです。
Plans for rival Iraqi leadership - Sunday, 12 October, 2003
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/middle_east/3185376.stmもう一つ、adventureoftheultraworldさんはCNNの記事として次の引用をしています。
> カルバラでは、モスク周辺を拠点にする急進派の民兵組織と穏健派の間の対立が最近、深刻化し、反米強硬派の若手指導者ムクタダ・サドル師の民兵組織が、イスラム教国家の樹立を一方的に宣言する騒ぎもあったが、その後、撤回している。
同じ箇所の一部を強調して再引用するなら、誰が「宣言」したのかが明らかになる部分も含めるのが良かったのではないでしょうか。つまり、CNNの記事を見る限り、「宣言」し「撤回」したのは、「サドル師」自身ではなく、彼の「民兵組織」だったということです。両者は完全に同じと断定していいのでしょうか?
もう一つはるかに重要な点があります。それはCNNが「イスラム教国家の樹立」と表現していることです。これまで私が見た記事では「政府」とかshadow cabinet、parallel governmentとか表現されていました。「国家」と「影の内閣(または政府)」は同じでしょうか?この当たりのことは、サドル師に直接取材をしたBBCの上記の記事の方が信頼性が高いかもしれません。
また、CNNの記事には「その後、撤回している」という表現がありますが、少なくとも私が調べた限り、サドルさん自身がそのようなことを言った記事は見あたりません。私は、どうもCNNの方がちゃんと取材しなかったか、偏った意図があったような印象を受けます。
報道されていたようにシーア派は、フセイン政権下では排除されていた勢力です。そうした勢力のうちの一部であっても、統治評議会に対する対抗政府を発表することによって米国の占領政策に反対する立場を明確にしていることは大きな出来事ではないでしょうか。また、バグダッドからの報告を読むと、彼らが徐々に勢力を伸ばしていることが感じ取れます。
これは メッセージ 160253 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160280.html
「テロとの戦争」宗教戦争と見なす発言
投稿者: a189985671 投稿日時: 2003/10/19 06:06 投稿番号: [160279 / 177456]
【ワシントン和田浩明】米国防総省高官が軍服姿で宗教的な集会に出席し、ブッシュ政権の推進する「テロとの戦争」をキリスト教とイスラム教の宗教戦争と見なす趣旨の発言をし物議を醸している。
この高官は国防次官代理のウィリアム・ボイキン中将。01年の米同時多発テロを指示したとされるウサマ・ビンラディン氏や、イラクのフセイン元大統領らの追跡に関わる諜報活動の指揮が任務とされる。
ボイキン中将は熱心なキリスト教徒で、今年6月にオレゴン州で開かれた集会に出席した際、「我々の敵はサタン(悪魔)だ」「彼らが戦いを仕掛けてくるのは、我々がキリスト教の国だからだ」などと軍服姿で発言。昨年には米軍を「神の軍隊」と呼び、ブッシュ大統領は「神が任じた」と語ったという。米メディアが16日に報道して表面化した。
[毎日:WEB]
⇒まったくそのとおりだ。
中東の宗教戦争に極東日本が関与すべきでない。白ザル・ブッシュに15億ドルもの奉賀金をだしたポチ公・小泉政権を総選挙で糾弾しよう!!!
↓↓↓
http://www.h2.dion.ne.jp/~matuit/newpage.htm
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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ビンラディン日本攻撃示唆か。
投稿者: mumemoto63 投稿日時: 2003/10/19 02:27 投稿番号: [160278 / 177456]
共同通信によるとビンラディンが日本
攻撃を示唆した模様。イラク派兵もい
いが国内テロにも警戒が必要では。
国民一人一人も警戒すべし。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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韓国、戦闘兵派遣が事実上確定
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/10/19 01:38 投稿番号: [160277 / 177456]
戦闘兵派遣が事実上確定
米国のイラク決議案が国連安保理で全会一致で採択されたことを受け、韓国政府がイラクに戦闘部隊(軽・歩兵)を派兵することで内部方針を固めた。また、近くこれを発表することが分かった。
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は18日、国家安全保障会議(NSC)の全体会議を行い、この問題を集中的に論議、会議の結果次第で、早ければ同日中にも派兵方針を発表する可能性もあると伝えられた。
盧大統領は19日午前、タイのバンコクで開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席するため出国し、20日、バンコクでブッシュ米大統領と朝食を兼ねた会談を行う。
大統領府の某高位関係者は17日、「韓国国民は派兵そのものには反対が多いものの、国連決議案の採択という条件下では賛成している」とし、「これが世論であるため、これに従うことが正しい」とし、派兵という方向で概ね合意したことを示唆した。
他の政府高官は「国益を最大限に創出する方向で、近く決定されるはず」とした。また、「羅鍾一(ナ・ジョンイル)大統領国家安保補佐官の訪米に先立ち、すでに派兵は決定されていたのではないか」との質問に、「そう解釈しても間違いではない」とし、羅補佐官が12〜15日の訪米の際、ライス大統領補佐官(国家安全保障問題担当)に派兵の決定を通知したことを示唆した。
ク大統領は17日、市民社会団体及び宗教界関係者との懇談会の席で、「これまで本格的な派兵論議を進めることができなかった」とし、「明日の安保長官会議で集中的に話し合う予定」とした。
また、これに先立って行われた在郷軍人会役員との昼食の席で、「派兵の時期と性格、規模はもちろん、これについて話し合い決定する手続きを、国際政治の環境の中で国家威信と国家利益を最大化できるように調整する必要がある」と述べた。
辛貞録(シン・ジョンロク)記者
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/10/17/20031017000052.html>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
コメント
危険な地域に派遣するのだから、当然だろう。
どうして日本でも、こんな当たり前の議論ができないのだろう。
不思議と言えば不思議だ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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>恥の上塗り
投稿者: ppppppxya2002 投稿日時: 2003/10/19 01:08 投稿番号: [160276 / 177456]
たしかにあんた、ホンマ恥の上塗りやで。
>>日本は戦争に引きずり込まれたのだ。
>だからそういってるだろ?
>(敵方)からいわせると、(引きずり込んだ)のだよ。
>「盧溝橋事件」云々はただの話のまくらだろ。
やはり、日本は中国共産党、ソ連の謀略にだまされたわけだ。
盧溝橋での、中国共産党によるわずか数発の発砲によって日本は対中国への戦争に引き込まれ、のちにアメリカ、イギリス等も巻き込み、その結果日本は焼け野原となったわけだ。
日中戦争が日本の侵略なんてのは中国の言いがかりにすぎないわけだ。
「南京事件」
なんてのは、日本を悪者に仕立てるための格好のでっちあげの冤罪だろう。
今後、中国政府が「日本の侵略に対する謝罪と賠償」
を我が国に求めたときは、詐欺罪および強要罪とみなそう!
しかしこのal raden s apprentice氏は、最終的に中国共産党が勝ったことを自慢しているようだが、彼は中国共産党の対日工作員かよ?
これは メッセージ 160220 (al_raden_s_apprentice さん)への返信です.
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馬鹿問題の大きな側面は
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/10/19 01:07 投稿番号: [160275 / 177456]
馬鹿息子問題であると言えよう。
これだけ馬鹿が増えた理由の一つとして、平和が続き、
政治家の世襲があい次ぎ、世間を知らない馬鹿息子
が政治の世界に充満していることを考えれば説明が
つきやすい。世界の馬鹿息子(先日死んだ馬鹿兄弟を
含めて・・・・)を数えるとキリがない。
一つの側面としてではあるがね。
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世界が直面しているのは
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/10/19 01:02 投稿番号: [160274 / 177456]
馬鹿問題である。
もはや思想がどうの、**党がどうのなどといった
高尚なものではない。どの国の人間、どの派、どの
政党に関わらず、ともかく馬鹿を駆逐しなければ話
にならない。
言うだにおぞましくもばかばかしい馬鹿問題である。
私はずっと言っていることだがね。
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>こんな馬鹿:米軍=「神の国」負けOK!
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/10/18 22:49 投稿番号: [160273 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031019-00000053-mai-int
<米国防総省高官>「テロとの戦い」宗教戦争とみなす発言で物議
同記事より、引用。
>この高官は今年6月に国防次官代理に昇任したウィリアム・ボイキン中将。
01年の米同時多発テロを指示したとされるウサマ・ビンラディン氏や、イラクのフセイン大統領らの追跡にかかわる諜報活動の指揮が任務とされる。
>ボイキン中将は熱心なキリスト教徒で、今年6月にオレゴン州で開かれた集会に出席した際、「われわれの敵はサタン(悪魔)だ」「彼等が戦いを仕掛けてくるのは、我々がキリスト教の国だからだ」などと軍服姿で発言。昨年には米軍を「神の軍隊」を呼び、ブッシュ大統領は「神が任じた」と語ったという。
●
ブッシュ大統領も、熱心なキリスト教徒だと聞く。
こんな連中ばかり寄って多寡って、特殊空間を形成し、酔っ払って、
結論だけ、現実世界に適用しているのだろうか。
『恐怖と衝撃』作戦だの、ミサイル、空爆だのを実行し、
機械的に使用して、殺戮・環境破壊を楽しむ。
普通考えると、
『神の国』に負けがあるとは、考え難いのに、あっても気に懸けないのだ…。
…ちょっと、追体験できない輩かな。
危ない玩具は、直にも取り上げないと、大変なことになる。
これは メッセージ 160270 (tonton_katukatu さん)への返信です.
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こりゃあヒドイ馬鹿だ
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/10/18 22:36 投稿番号: [160272 / 177456]
>こんな連中がトップにいることも、彼等をを支持する馬鹿がいる
>ことも驚嘆に値する。
中将自身の発言はともかく
(このレベルの発言は日本でもよくあるでしょ?
馬鹿はどこにでもいるのよ。)
ラムズフェルドの対応は最悪。
「自由の国」という言葉を使っているところがとくにヒドイ。
「自由」への冒涜だ。
この発言に民主党の大統領候補リーバーマン議員が噛み付いた。
それだけじゃない味のあるニュースなのでご紹介。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/3202500.stmLieberman heckled at Arab forum
リーバーマンに大ブーイング(意訳)。
アラブ系市民の集会に選挙運動の一環として出席したリーバーマンが
イスラエルが建設中のセキュリティフェンス(壁)などをめぐる質疑応答で
ブーイングされまくったらしい。
ブーイングされたのはイスラエルの自衛権を擁護したり、
壁を「一時的なもの」と説明したところ。
ただ、彼の持論:他文化への寛容や人権の擁護、偏見と差別への反対については、
やはり拍手喝さいだったらしい。
9.11後の中東系市民の拘束に関するブッシュ政権の対応を大批判した後、
くだんの中将の発言をぶった切り、「対テロ戦争を宗教戦争に転化しちゃいかん」と力説。
知ってるだろうけど、リーバーマンは正統派ユダヤ人。
前回大統領選挙で、ゴアの副大統領候補を務めた。
「これで民主党がユダヤ票を独占するのかな?」と思ってたら、
同性愛者の権利擁護など、「人権派」の姿勢が保守的なユダヤ正統派から嫌われ
リベラルなユダヤ人からしか票を取れなかったらしい。
今回、民主党の大統領候補になる可能性もあるけど、
この人とブッシュの対決だったら、世間の反米家諸氏はどっちを応援するのかね?
最近イラクトピでもユダヤ陰謀論が幅を利かせてきたので、ちょっと疑問に思った。
これは メッセージ 160270 (tonton_katukatu さん)への返信です.
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アメリカって・・・
投稿者: vivivivivivilll 投稿日時: 2003/10/18 22:04 投稿番号: [160271 / 177456]
アメリカってユダヤ資本が力を握ってるというじゃないですか?
共和党にも民主党にも選挙資金が入り込んでいるから、ユダヤ人にとってはどっちが政権をとっても同じ。
メディアにもユダヤ資本が入り込んでいるのは有名だし。ハリウッドにも・・。
見えざる帝国とも言われるのもわかります。日経新聞も昔、「ユダヤ人の陰謀」?確かこんな本の題名だと思いますが、広告を入れたら大騒ぎになって謝罪。それ以来、神経質になってるという話しも過去にあったじゃないですか?
なんかイスラエルに対する態度を見ててもやっぱりこのままじゃ解決しないんだろうーなと思います。
これは メッセージ 160270 (tonton_katukatu さん)への返信です.
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こんな馬鹿である
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/10/18 21:53 投稿番号: [160270 / 177456]
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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ブッシュを少しはお見送り
投稿者: kumoppu 投稿日時: 2003/10/18 21:21 投稿番号: [160269 / 177456]
今度のイラク戦争は、どう考えても、アメリカの社会があまりにも、石油に頼りすぎていることと関係有ることは否定できないと想う、中でも車の燃料の年間4億トンもの石油は、大変なひどいと言っても良い莫大な量だ。此の点に着目できないのでは大統領が訪日しても白けるばかりだ、小泉ポチはボーとしてるだけだし、これほど訪日を無視された大統領もいないのではないか
そこでやはり、新バッテリー、ナノゲートキャパシタも出たことだし、アメリカの一億にもなるだろう車のガレージに、ほとんどに、太陽光発電パネルまたは風車を設備して、膨大なアメリカの車をハイブリッドではあるが、メインとしては電気で走らせるよう
容量としては、最新20%の発電パネルを15−20平方メートル設置して3kwか4kwのパネルをあげるようにすればいいと想う、アメリカは住宅地もやや広い、そうするとかなりの割合を太陽光の電力で走る、全米で行えば石油超消費のあり地獄からぬけられる
田舎の方は走行距離が長いから5−6kwくらいのパネルをあげられればいい、風が吹くところなら風車併用も有効だろう
全米一億のガレージに平均4kwのパネルがあがれば、発電能力昼間瞬間合計4億kwに達しエネルギー革命となるだろう
ブッシュ氏へのお土産にどうだろう 。後から送ることになるけど
これは メッセージ 160267 (plasmovivax さん)への返信です.
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どちらかというと
投稿者: java_script_xl 投稿日時: 2003/10/18 20:55 投稿番号: [160268 / 177456]
>日本は信頼されてると言うことでしょうか。
ブッシュと小泉さんが馬が合うのは事実でしょうが、
日本が信頼されているというよりは必要とされているということでしょうね。
スペイン会議での拠出額は日本が群を抜いているでしょう。
ただ、日本にとってもアメリカは必要であり、お互い様という面が強い。
それが同盟関係というものでしょうね。
これは メッセージ 160266 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
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Bush is just stupid,America will suffer
投稿者: plasmovivax 投稿日時: 2003/10/18 20:52 投稿番号: [160267 / 177456]
これは メッセージ 160262 (midutani111 さん)への返信です.
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java_script_xlさん
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/10/18 20:49 投稿番号: [160266 / 177456]
>でもブッシュ大統領は韓国への訪問予定を取りやめて、シュワちゃんとの会談に切り替えてしまった。
>ブッシュが個人的に盧武鉉を嫌っているというのは本当のようですね。
そんなことがありましたか。
うーん、そういえば今回のアジア訪問に韓国はなかったですよね。
日本は信頼されてると言うことでしょうか。
これは メッセージ 160265 (java_script_xl さん)への返信です.
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>韓国イラクに追加部隊
投稿者: java_script_xl 投稿日時: 2003/10/18 19:40 投稿番号: [160265 / 177456]
日本が派遣を決定すると、すぐに韓国が対抗するところなんか健気ですよね。
でもブッシュ大統領は韓国への訪問予定を取りやめて、シュワちゃんとの会談に切り替えてしまった。ブッシュが個人的に盧武鉉を嫌っているというのは本当のようですね。
これは メッセージ 160261 (stwmpxqmwts さん)への返信です.
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・yahooアメリカサイトで
投稿者: space69ace7 投稿日時: 2003/10/18 18:01 投稿番号: [160264 / 177456]
これは メッセージ 160262 (midutani111 さん)への返信です.
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> yahooアメリカサイトで
投稿者: september_9999th 投稿日時: 2003/10/18 17:59 投稿番号: [160263 / 177456]
これは メッセージ 160262 (midutani111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160263.html
yahooアメリカサイトで
投稿者: midutani111 投稿日時: 2003/10/18 17:26 投稿番号: [160262 / 177456]
これは メッセージ 160225 (midutani111 さん)への返信です.
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韓国イラクに追加部隊
投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/10/18 14:50 投稿番号: [160261 / 177456]
AP通信に拠れば、
既に650人の「non-combat troops」 (工作部隊?)を送っている韓国が、
新たに追加部隊を送ることを決定したらしい。
2億ドルのイラク復興資金援助も決定していて、韓国の援助活動も本格化する。
一説には、5000人ほどが要求されてるらしい。
日本も、一個師団ほど派遣してはどうだろうか?
最近読んでいて面白かったのは、
>自由主義的民主制の国同士は、お互いに戦争をしない。
と言う法則があるらしい。
韓国と日本が戦火を交える可能性はゼロと言うこと。
韓国とは、これからも多くの点で協力できるだろう。
しかし、北朝鮮・中国とは備えをしても、損では無いということがわかる。
”South Korea to Send Troops to Iraq ”
Fri Oct 17,10:17 PM ET
By JAE-SUK YOO, Associated Press Writer
SEOUL, South Korea
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/ap/20031018/ap_on_re_as/skorea_iraq&cid=516&ncid=1473
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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国民的抵抗運動=文字通り『継続・頻発』
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/10/18 06:39 投稿番号: [160260 / 177456]
http://www.asahi.com/international/update/1017/007.html
イラクでの米兵死者101人に
5月の戦闘終了後
米軍当局によると、ブッシュ米大統領が5月1日に大規模先頭終了を宣言した後、イラクで攻撃を受けて死亡した米兵は17日、101人に達した。イラク中部のカルバラで16日夜、米兵3人がイスラム教シーア派勢力側との銃撃戦で死亡。17日朝にもバグダッドで爆弾の爆発により米兵1人が犠牲になった。
(後
略)
●
これは、あくまで独り言ですが。
イラクの国民的抵抗運動とは、
誰が、どの派が、解放の果実(政権)を手にするかは、
今は、知れないけれども、
統治評議会(シスターニ派含む)ですら、
今回の米主導の安保理決議を快く思っていない。
主権回復を遅らせたから、時期を明示しなかったからだ。
いろんな出来事の中から、仮に、サドル派(目標が明確)に求心力がつけば、
米軍とて、そう簡単ではない。
「大義のない戦争」であることは、勿論、
政権転覆の対象=フセイン政権も既にない。
その上で、シーア派などと戦闘にでも至れば、
今回の安保理決議もあることだし、
内外から、撤兵を迫られることになろう。
その時までに、どれほどの血が流されるか、犠牲となるか、
避けなければならないとは思うものの、
あのブッシュ政権=米帝国の態度では、見通しは暗い。
決定打は、むしろ米国内での再選阻止か、大統領のキブアップかではなかろうか。
国民的抵抗運動に、ギブアップはない。
「占領軍は、出ていけ」「主権を返せ」
とする主体は、いくらでも代わり得るのだから。
無論、国民的抵抗運動だからといって、必ず成功するものでもない。
それも事実です。
これは メッセージ 160252 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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>>サドル派「独自政府」の顛末
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/10/18 02:35 投稿番号: [160259 / 177456]
>サドル氏がロクな奴でないとしても正当な理由無くイラクに侵攻した米国の、
>さらにその傀儡でヨルダンで有罪になっている
>某チャラチャラビー氏よりはマシでしょう。
>にも是非ご意見をどうぞ。
「マシ」という言葉をどう考えますかね。
なにをもってマシとするのか?
とりあえずチャラビ氏とサドル氏に関して言うのなら
チャラビ氏の問題:公金横領(でしたっけ?)での有罪判決。
優雅な亡命生活を送っていたことに対する一般イラク国民の反感があると言われている。
サドル師の問題:ホエイ師、ハキム師ら有力シーア派指導者暗殺への関与疑惑。
イラン型の政教一致体制を目指す。
結局、「マシ」と言うのは、「どちらがイラク国民を幸福に出来るのか?」
ということですよね?
だってチャラビ氏を「アメリカの傀儡」といって貶すなら、
サドル師だってイラン(の保守派)の傀儡みたいだし。
いずれにせよ、まだ「チャラビかサドルかの2者選択」という段階ではないでしょう?
http://news.bbc.co.uk/1/shared/spl/hi/middle_east/03/post_saddam_iraq/html/default.stmあたり見ればわかるけど、イラクには各種政党やグループ、聖職者集団がたくさんある。
宗教勢力だってSCIRIとサドル派だけじゃない。
だから、出来る新政権が、拷問を日常的にやったり、独裁体制作ったり、
少数民族に毒ガスぶっかけたり、ミサイルや核用の原発作ったり、
隣国に戦争吹っかけたりしない限りは、誰でもいいんじゃないかな?
イラク人がそう決めるのなら。
ただ、イラン型の政教一致体制がロクなことにならないってのは
今のイランの有様見れば充分わかるから、
個人的には、サドル師が権力握るのは好ましくないと思う。
これは メッセージ 160254 (rumsfeld_junior さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160259.html
大穴は
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/10/18 01:44 投稿番号: [160258 / 177456]
滅多に無いから大穴なのだ。ほとんどが失敗に終る。
大穴狙いは敗北主義である。普通の戦いを諦めては
いけない。根気良く普通を戦うべきなのだ。誰もがそう
やって成長してきたのである。
諦めた者が普通を嫌い大穴狙いの敗北主義に陥り、
当然の失敗を重ねた末の絶望から夢想に遊ぶようになる。
「イラク国民がアメリカの支配を歓呼で向える」あまりに
馬鹿な大穴狙いであるが、そのような馬鹿がアメリカの
政権にあることは現実である。
馬鹿の夢想に遊んでいてはアメリカは崩壊するが、その
ようなことは当然起こらない。パウエルが国際社会の説得
という普通の仕事に励んでなんとか形を作るのである。
大穴狙いの馬鹿など、演説は勇壮でも何の役にも立たない。
マスコミ受けはするという所がみそなのだろう。
アメリカの大統領は金で決まる。そのような側面があるの
は事実であり、アメリカの民主主義は危機に瀕している。
愚かなものは誤りを犯し、苦境に陥って再生せねばなら
ない。アメリカはそうした過程にあるのだろう。今は巻き
込まれて怪我をしないよう気を付けることだな。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160258.html
次はきっと大穴だ
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/10/18 01:24 投稿番号: [160257 / 177456]
馬鹿な親父が家から金を持ち出す理由である。
同種の愚かさがブッシュにはある。ここの馬鹿
も同種だな。
普通を嫌って非現実的成功を追い求めるのだ。
大穴など狙わず真面目に働け。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160257.html
遅かれ早かれ
投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/10/18 01:21 投稿番号: [160256 / 177456]
内戦的側面と独立闘争の側面は発生するだろう。
細かな事件を取り上げて安心するだけで備えを
疎かにすることろがブッシュの愚かさであり、今日
の苦境を生んだのである。ブッシュ、ネオコンには
性格的欠陥とも言うべき愚かさがあるな。狂信性
とも言えよう。
これは メッセージ 160253 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160256.html
>サドル派「独自政府」の顛末
投稿者: java_script_xl 投稿日時: 2003/10/18 00:34 投稿番号: [160255 / 177456]
>ムクタダ・サドル師の民兵組織が、イスラム教国家の樹立を一方的に宣言する騒ぎもあったが、その後、撤回している。
よかったですね。この話は少し心配していたのです。
アメリカ軍がいるうちからイラク人どうしの内ゲバが始まるようでは、イラクの独立はかなり遠のくと感じていました。
これは メッセージ 160253 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/160255.html
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