対米全面テロ

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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇30

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/10/12 08:32 投稿番号: [160130 / 177456]
同じころイルミナティ達は、
“”【マルクス主義「ニュー・ディ−ル」という独裁形成】“”を、
海外の代理人を使って実験もしていた。
ソビエトでは→→スターリン、
ドイツでは→→ヒットラー、
そしてイタリアでは→→ムッソリーニが
実験の責任者であった。
R・ジュニアは、
間接的ではあったものの、
米国とソ連で誰にも犯されることのない権力を樹立した。

【我々は対立した一方の相手に囚われない様にしないと二つの剣を同時に手に持つ
イルミナティの策にマンマト嵌ってしまう。かって彼等は武蔵の如く右手に右翼の剣、
即ち右に位置する西欧からの資金援助を受ける団体、組織。同じく左手には左翼の剣、
即ち左に位置する東欧からの資金援助を受ける団体、組織。この二つの剣を同時に持ち、
それぞれを操っているのがドイツ・フリーメーソンから生まれた特異な秘密結社イルミナティだ!
二つの超大国、かっての共産主義国家旧ソ連(70年前)と資本主義国家アメリカ(200年前)の建国に同一のmalevolence(悪意)な手が入っている。
両国は一つの胴体でありながら二つの頭を持った双頭の大蛇いわばシャム双生児のようなもの、一方が倒れれば他方も遅かれ早かれ倒れる、一つ穴の狢だと言う事を貴方方知るのだ、だから旧ソ連の崩壊は遅かれ早かれアメリカ崩壊を齎す、同生同死の関係にある。】
“”再び共産主義、社会主義、近代資本主義は、一つ穴の狢であり、同一の根元に連なるものだ、だからこそ必然的に→≪旧ソ連の崩壊と分解はアメリカの弔鐘となる≫のだ。
今アメリカが命ながら得ているのは日本からトロイの木馬を通じて金を毟り取っているからだ。だからこそ下記の会話のように本音をポロリと言ったのだ。
    1985年春、北京で会談した時の二人(ロックフェラと訒 小平)の発言内容
    訒 小平「お国は財政赤字で貿易赤字、
        それもこの先どんどん増えるようですが、
         いったいどうされるお積りですか?」
    ロックフェラー「正直言って対策はありません。
           まあ日本から出させるよりは他はないでしょう」

米国をR一族の領土にすりかえる陰謀を推し進め、
米国の富(中央銀行という泥棒装置を使って)を強奪し、
米国民「小作人」(←ニッカ−ソンが命名)を
強引に(彼等の財産を守るための、更に財産を盗むための)兵隊にして
R一族の世界征服に利用したのだ。
アメリカ人は、R一族の広報担当者に騙されて、
彼等が「慈愛に満ちた慈善家」だという
笑止千万(馬鹿げた)な信念を信じるようになっていった。
R一族は、30年もの間巧みに言い逃れをしながら陰謀の工作をしたり、
課税を逃れながら→国民に税を課して盗みを働いてきた。
1907年のロシア帝国崩壊、第一次世界大戦のインフレ、
インチキな泥棒システム「連邦」準備銀行の操作、
1921年と1929年の恐慌、
その間の好景気などをステップにして、
R一族は資産を何倍にも増やしてきた。
にもかかわらず数々の不正な手段で政府を丸め込み、
R一族が連邦所得税を払わなくてすむように工作したのだ。
彼等は税を一銭も払っていない(だからこそ資産も増えたのだ。)
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