対米全面テロ

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悲惨

投稿者: bobositai 投稿日時: 2001/12/18 12:20 投稿番号: [126238 / 177456]
テロでなくなった一般市民及び消防士の方々のご冥福をお祈りします。
テロは断じて許される行為ではありません!
しかし私は訴えたい!
アメリカの報復爆撃でお亡くなりになられた、アフガンの一般市民の方々。紳士・淑女及びお年寄り・お子様方のご冥福を心からお祈り申し上げますと!!
アフガンの紳士・淑女及びお年寄り・お子様方のことを思うとき、私は厳粛な気持ちになります。彼らはあまりといえばあまりにも悲惨な犠牲者です!!
これはただ事ではありませんぞ!私は全宇宙に響き渡る声で叫びたい。
「これはあまりにも悲惨な行為だ!!!!!」と。
繰り返し、アメリカの報復爆撃でお亡くなりになられた、アフガンの一般市民の方々。紳士・淑女及びお年寄り・お子様方のご冥福を心からお祈り申し上げます。

今日は重大な日本政策転換の日

投稿者: otemoyan1 投稿日時: 2001/12/18 12:17 投稿番号: [126237 / 177456]
いままで、どちらかと言えば、アラブ寄り
であった日本の中東政策を、当事者の一方
だけを罰して、経済制裁する決定を下す日
になったのが、今日と言う日である。

これ以降、日本の金融界も政界も「テロ」
の対象になりうるし、日本国民、イスラエ
ルほかアラブで取材をする報道陣も恐らく
「報復」の対象になると思われる。

新聞には小さくしか扱われていないが、
日本人の扱われかたが、日本政府の
パレスティナ関連の日本国内資産の
凍結措置の決定は、重大な重大な
ターニングポイントであることには
違いない。

私の意見は、この問題については、
中立であるが、イスラエルを罰する
ことなく当事者一方だけを、テロ撲滅
のアメリカの政策に追随した形で決定
されることは、おそらく当事者にとっ
ては大きな怒りを買うことには想像に
かたくない。

報道関係の人たち、お気をつけを。

kisimenjpさんへ

投稿者: chottomato2 投稿日時: 2001/12/18 12:16 投稿番号: [126236 / 177456]
わたしの馬鹿レスは、
あまり気にしなくていいですよ。(ニコッ)




良いお年を。





蛇   舞陀より

>>>勝者とアメリカ

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2001/12/18 12:11 投稿番号: [126235 / 177456]
>私達が使っているPC   と比べて大した違いがない   という意味なら、

そーゆー意味です、それで。。。
代物(3) http://dic.yahoo.co.jp/bin/docsearch?p=snj15812934&check=c
おそらく http://dic.yahoo.co.jp/bin/docsearch?p=snj4315721&check=c
ぐらいの意味で受け取ってください。

>この1文だけ、統一のとれた全体の流れとそぐわないので、疑問に感じました。

1文、1語単位については適当に解釈してください、以降も間違いがあったら正解を教えてください、よろしくお願いします(統一した感じになるようにも努めます)。トピずれになるのでレスはしませんが、その都度、心の中で感謝しますm(__)m

報道テロ!!

投稿者: samuzamuhutokoro 投稿日時: 2001/12/18 12:04 投稿番号: [126234 / 177456]
色々ながテロの呼び方があると思いますが
報道テロもあったりして???

直接ではなく、間接に、何百万人も死亡させる・・・・!!!!!

尻馬に乗る報道・・国民・・

>地球規模で

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/12/18 12:03 投稿番号: [126233 / 177456]
>劣化ウラン弾の話は、正直言うとあんまりよく分かりません。
>ただ僕に言わせれば、アメリカは枯葉剤や気化爆弾、そしてなんと言っても原爆を使用した国ですから、劣化ウラン弾を気にせず使用するのも当然でしょう。

>日本は使用しないでほしいですね。


横から失礼します。
私も、劣化ウラン弾の話はよく知らなかったのですが、だんだんわかってくるに
従って、そりゃマズイよ!!って感じになってきました。枯れ葉剤も気化爆弾も、
「ちょっとは気にしれ!」って感じです。

もちろん、日本には使用してほしくありませんが、地球は丸くつながっているので、
どこの国にも使ってほしくありません。
どうしたら(どこの国も)使用せずに済ませてくれるのか、そういうことを考え
たい、と思いますよね。

>本当・・・真実

投稿者: amore_meu_amore 投稿日時: 2001/12/18 12:00 投稿番号: [126232 / 177456]
>各国の思いどうりでしょ


非常に多くの人が間違いに気づかず、指摘してくれる周囲の人間にも恵まれないために、誤りが氾濫していますが、

思いどおり   です。

優秀な人は、学校で学ぶことだけを   勉強   とはいわず、あらゆる場面・場所で知識を吸収していくものです。


あなたのせっかくの発言が、再びもったいない気がしました。

ICCニュース あちこちで火種が・・・

投稿者: qwery999 投稿日時: 2001/12/18 12:00 投稿番号: [126231 / 177456]
「国際テロは国際法廷で裁こう」ニュースをお送りします。

●最新ニュース
[資料館]12月17日   アメリカ政府が公開した、「ビン・ラディン」ビデオ筆記録全文(訳:chao_zoo)を公開しました

[ソフト]12月16日   Version 1.24を差し替えました
  1)発言番号を入力して「リスト取得」ボタンを押すと、その発言記事をブラウザ表示するように改良した
  2)タイトルリスト取得機能を追加した
  3)ハンドル無視機能を追加した

[資料館]12月13日   テロリストたちは国際の場で裁くべき   CICC-infoより(訳:etranger3_01)を公開しました

[資料館]12月13日   米メディアのICCに対する視点(1)   CICC-infoより(訳:chao_zoo)を公開しました

[資料館]12月13日   米メディアのICCに対する視点(2)   CICC-infoより(訳:chao_zoo)を公開しました

・今日のICC-infoニュースで、ルーマニアとポルトガルが近く「国際刑事裁判所」に批准する、との事でした。

・イスラエルとパレスチナに続き、インドとパキスタンとの関係も怪しくなってきました。

悲惨

投稿者: bobositai 投稿日時: 2001/12/18 11:56 投稿番号: [126230 / 177456]
テロでなくなった一般市民及び消防士の方々のご冥福をお祈りします。
テロは断じて許される行為ではありません!
しかし私は訴えたい!
アメリカの報復爆撃でお亡くなりになられた、アフガンの一般市民の方々。紳士・淑女及びお年寄り・お子様方のご冥福を心からお祈り申し上げますと!!
アフガンの紳士・淑女及びお年寄り・お子様方のことを思うとき、私は厳粛な気持ちになります。彼らはあまりといえばあまりにも悲惨な犠牲者です!!
これはただ事ではありませんぞ!私は全宇宙に響き渡る声で叫びたい。
「これはあまりにも悲惨な行為だ!!!!!」と。
繰り返し、アメリカの報復爆撃でお亡くなりになられた、アフガンの一般市民の方々。紳士・淑女及びお年寄り・お子様方のご冥福を心からお祈り申し上げます。

本当・・・真実

投稿者: samuzamuhutokoro 投稿日時: 2001/12/18 11:47 投稿番号: [126229 / 177456]
だけを伝えるマスコミが、何処にあるのでしょうか?
自国の国民をたきつける報道しかしていないでしょ??
各国メデアが、各国の思いどうりでしょ??

下手なことを報道すれば、潰されるし・・・

>事実

投稿者: samuzamuhutokoro 投稿日時: 2001/12/18 11:39 投稿番号: [126228 / 177456]
整合性=視聴率?

>情報については、送り手も、受け手も、意識的に、あるいは無意識的に当然取捨選択せざるをえないし、それはある程度是認されるべき。


事実をも隠して、整合???本当の報道が今の世の中におありか?

amore_meu_amoreさま

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/12/18 11:39 投稿番号: [126227 / 177456]
>煮るなり焼くなり   という言葉には、   どんな   ひどい   ことでも   という意味が本来の意味で、


えーっと、実はですね、そういう直接的な表現を避けた言葉のつもりだったのです。
お察ししただければ幸いです。

ただ、私自身は、アメリカにそういうことを勧めたいわけではありません。
どうか見逃してください。

悲惨

投稿者: bobositai 投稿日時: 2001/12/18 11:33 投稿番号: [126226 / 177456]
テロでなくなった一般市民及び消防士の方々のご冥福をお祈りします。
テロは断じて許される行為ではありません!
しかし私は訴えたい!
アメリカの報復爆撃でお亡くなりになられた、アフガンの一般市民の方々。紳士・淑女及びお年寄り・お子様方のご冥福を心からお祈り申し上げますと!!
アフガンの紳士・淑女及びお年寄り・お子様方のことを思うとき、私は厳粛な気持ちになります。彼らはあまりといえばあまりにも悲惨な犠牲者です!!
これはただ事ではありませんぞ!私は全宇宙に響き渡る声で叫びたい。
「これはあまりにも悲惨な行為だ!!!!!」と。
繰り返し、アメリカの報復爆撃でお亡くなりになられた、アフガンの一般市民の方々。紳士・淑女及びお年寄り・お子様方のご冥福を心からお祈り申し上げます。

宗教を信じている人たちに聞きたいのですが

投稿者: samuzamuhutokoro 投稿日時: 2001/12/18 11:26 投稿番号: [126225 / 177456]
神は、過去は見させるのに、未来を見せてくれないのは何故でしょう?

・・・あほな事を、直感で聞いてしまいました・・・・

>>具体的なやり方の是非

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/12/18 11:19 投稿番号: [126224 / 177456]
>一つ言えるのは日本人が(というよりkatakorichanが)楽だと考えている解決策を、
楽だとは思わない種類の人間もいるということです。


そうですかー・・・
何だってあんなに大雑把なのか、不思議で不思議で。軍事裁判なんて言ったら、
世界中から(米国内からも)反発がおきるって事くらい予想できるのに?って
思ったりするのですよね。何故にわざわざ道を困難にするのか・・・


>銃(軍事力)こそが自分の身を守ると銃口の陰で胸を張っている気がします。
…それはとても臆病な姿にも見えるのですが…。


うーん・・・確かに、それは臆病な姿に見えてしまいます。
それに、やっぱり、周り(他国だけでなく、アメリカ国民も含めて)が迷惑
を被る話なんだから、米政府はもっと真剣に頭をつかって解決方法を考えて
ほしいものです。


(たばこの話は、私も同じことを思います。やめられないと言う前に、
最初から吸えるようにならなきゃいいのにとも思います(笑))

>>「勝者とアメリカ

投稿者: basilapple 投稿日時: 2001/12/18 11:06 投稿番号: [126223 / 177456]
>神は一人の信者を通して我々に啓示されました。
「テロの根絶」です。
かつて、市民レベルでも「テロの根絶」を真剣に考えた時はあったでしょうか、それが実現できると信じて話し合った時があったでしょうか。この考えを一笑に付することなく人々が受け入れられたのは、夢を実現させる地, アメリカの大統領から発せられた言葉だからです、神がこの地を選び苛酷な試練を与えたのも、そのためだと思います。


私はとてもあなたのように感動的にBushの演説は聞けませんでした。ハッキリ言ってあれ以来、ある不安感が付きまとい、Bushのテロ根絶,正義,自由が鼻についてなりません。

まだ、クリントンの方が可愛げがありました。Bushよりは少しは環境のことも考えてましたし。

事実

投稿者: hal1004 投稿日時: 2001/12/18 11:03 投稿番号: [126222 / 177456]
>アメリカがした醜い事も、フセインがした悪い事も両方、淡々と出来るだけ、事実にだけ基づいて、視聴者に見せてくれれば、良いのでは?

例えどこまで迫ったとしても、「事実」には限界があります。
そのことを踏まえておかないと、例えば、アメリカ大統領には、4、6時中ビデオ監視でも付けておかないと、いずれ、我慢できなくなるでしょう。

あるいは全ての「事実」に整合性をつけるために、陰謀説にはまって行くか。

事実ではなく、整合性が先だ、という気がするのです。
人間とか宗教、民族、歴史などに関する、原理的な考察のないままに、つまり整合性を組み立てられる能力や知識のないままに、「事実」を突きつけられてしまえば、陰謀論まであと一歩なのです。

情報については、送り手も、受け手も、意識的に、あるいは無意識的に当然取捨選択せざるをえないし、それはある程度是認されるべき。
つまり、事実かどうかではなく、より整合性のある解釈かどうかにおいて争うべき、だと私は思うのです。
あるいは、整合性の組み立て方の力量において。

>>勝者とアメリカ

投稿者: amore_meu_amore 投稿日時: 2001/12/18 11:00 投稿番号: [126221 / 177456]
>今、私達が使っているPCよりも演算能力が低く、おそらく部品点数からも故障率に大した違いは無い代物



わかりやすく疑問の箇所を言いますと、

部品点数からも故障率に大した違いは無い

というのは、何に比べて大した違いがないのでしょうか。


私達が使っているPC   と比べて大した違いがない   という意味なら、

私達が使っているPCよりも演算能力が低く   と言ったあとで、

代物   という   卑しみ   をこめた言葉を使うのはなぜなのでしょうか。

さらに、その文を   恐らく   という   予想したくない仮定   の副詞   で修飾しているのはなぜなのでしょうか。


この1文だけ、統一のとれた全体の流れとそぐわないので、疑問に感じました。

Re: ビデオ

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/12/18 10:59 投稿番号: [126220 / 177456]
>>(私の知性にはそう思えるのです)。
>失礼ですが、これは書かない方がいいと思います。   揚げ足取りというのではなく
>そうしないと、その前に書かれている事と
>バランスが取れなくなると思うのですが。

実は元々、「私のゴーストがそうささやくのよ!」と書こうかと思ったのですが、
攻殻機動隊を知らない人には分からないかなと思って書き方を変えてみたのでした。
変えない方が良かった…わきゃないか(^^;。

ええと、私も「自分で見たいと欲するものしか見ない」人間の一人でしょうから、
私が見ているものはきっとyoursongさんの見ているものとは違うということが
言いたかったのです。
もしそのように受け取れなかったとしたら書き方が悪かったのだと思います。
すみませんでした。

Re: 具体的なやり方の是非

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/12/18 10:52 投稿番号: [126219 / 177456]
>それと似たような形で、
>とりあえず口先だけでも(ウソでも)「第三国で公平な裁判を望む」とか「おとな
>しくしていれば話だけは聞いてやる」とか、そういう話を何故しないのか、
>それが不思議なのです。

アメリカがこういった柔軟な(ある意味で策略めいていますが)対応を好まないのは、
いったいどうしてでしょうね?(^^;アメリカ国家の成立とアメリカ人の気質の由来を
民俗学か何かと結びつければ出てくるかもしれませんが、詳しい人はいらっしゃるかな?(^^;

一つ言えるのは日本人が(というよりkatakorichanが)楽だと考えている解決策を、
楽だとは思わない種類の人間もいるということです。
たばこを吸う人に「あんた20年後に苦労するよ」と言っても、聞かない人は頑として
聞きませんよね?20年後に体のあちこちの異変で大騒ぎするより、たばこを吸わない方が
ずっと「楽」だと私なんかは考えるのですが、そうだと思わない人もいるようです。


>米政府は、今までウソをつき過ぎたので誰も信用しないと自覚しているの?
>やっぱり、最初に軍事行動ありきなの?

誰にも信用されないと自覚をしているというより、「信用」に自国の安全保障(自国民の
生命と財産を守る義務)を委ねるのが怖いのでしょうね。
イスラエルもそうですし、銃を保有しているアメリカ人もそうだと思うのですが、
銃(軍事力)こそが自分の身を守ると銃口の陰で胸を張っている気がします。
…それはとても臆病な姿にも見えるのですが…。

>勝者とアメリカ

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/12/18 10:44 投稿番号: [126218 / 177456]
>かつて、市民レベルでも「テロの根絶」を真剣に考えた時はあったでしょうか、それが実現できると信じて話し合った時があったでしょうか。


marchingpeopleさん、それからkoukotsuNoHitoさんの文章を読んで、
いろいろ考えさせられます。
あの事件以来、もう頭ぐるぐるですが・・・極小な脳で考えています。

もともとは信仰心皆無のワタシでしたが、それでもやっぱり、神様とか宇宙とか、
そういうことを考えるようになりました。科学と宗教は相対するものではなくて、
共に必要な事だということが(今頃)わかりました。

この3ヶ月、今まで生きてきた中で一番いろいろ考えて動いているかも。
テロ、暴力、武力、・・・とにかく無くしたいです。

CIAが出所説を否定

投稿者: basilapple 投稿日時: 2001/12/18 10:43 投稿番号: [126217 / 177456]
米中央情報局(CIA)が米上院に送り付けられた炭疽(たんそ)菌の出所だった可能性があるとされる問題で、CIAの報道担当者は16日、「現在捜査が進められている事件に使われた炭疽菌は、絶対にCIAの実験室から流出したものではない」と強く否定した。

  16日のワシントン・ポスト紙は、米連邦捜査局(FBI)が炭疽菌は米メリーランド州フォートデトリックの米陸軍感染症医学研究所から供給されたものと断定。CIAを含め、生物兵器攻撃に関する防御策の研究にかかわった米政府機関が出所ではないかとみて捜査を進めていると報じていた。(共同)
ーーーーー

どうもCIAって、USAの中の別な政府のようです。

>>具体的なやり方

投稿者: amore_meu_amore 投稿日時: 2001/12/18 10:42 投稿番号: [126216 / 177456]
>その後で煮るなり焼くなり(?)するってことを考えないのは、何故なのでしょう



わかりやすく言いますが、   煮て食おうと焼いて食おうと   ということばの   派生である

煮るなり焼くなり   という言葉には、   どんな   ひどい   ことでも   という意味が本来の意味で、

手段の多様性   の意味はないということです。


または、別の意味合いで使っていらっしゃるのでしょうか。

Re: イラク問題 : 米国内の受け止め方

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/12/18 10:39 投稿番号: [126215 / 177456]
ざっと目を通しましたが、Ramsey Clark氏の以下の発言が100万人という数字のソースでしょうか?
(英語は苦手ですので重要な言葉を読み飛ばしている可能性があります。
気付いたら指摘していただけると助かります)

More than 1 1/2 million people have died as a direct result of these sanctions. More than half have been children under five years of age.
<150万人の人々がこれらの制裁の直接の犠牲となって死にました。その半数は5歳以下の子供達でした。>

この数字をどうやってRamsey氏が調べたのか出典がわかりません。信用できるかどうかも?です。
しかし一つの数字として150万人という見方があることはわかりました。
イラク政府の調査かと思いますが、一つの(推測を含む)数字として受け取らせていただきます。


>NHK特集のような番組で、オスマントルコ帝国の時の頃からの中東の歴史を混ぜて、アメリカがした醜い事も、フセインがした悪い事も両方、淡々と出来るだけ、事実にだけ基づいて、視聴者に見せてくれれば、良いのでは?

まず一つ。私はNHK特集(NHKスペシャル)が公平で客観的だと思ったことはありません。
確かに民放の番組よりお金と時間をかけて調査されていますが、常に制作者の意図は感じますし、
それを斟酌しないで画面に映ったものを事実だと思うことは避けるべきだと思っています。

そして報道で「淡々と事実を見せる」ということが不可能であることを指摘したいです。
その「事実」はどうやって集めれば良いのでしょうか?記者が現地に行き、証拠を隠す陰謀の
すべてを暴き、映像に納め、嘘を消し去ることが可能だとはとても思えないです。
それとも「元司法長官」の言うことなら真実だとする見方が「淡々と事実だけに基づく」
報道と呼べるものなのでしょうか。


>例えば、湾岸戦争で10万人もの人々が殺された事は、後に発表されて、いまだに分かっていない、アメリカ人もたくさんいるようです。

しかしceltic_siren_morpheusさんがあげられた情報のほとんどはインターネットで
入手することができるのですよね?しかも今時の検索エンジンを用いれば容易に出元を
調べることが出来る。ではどうしてアメリカ人はそれらを知りうることができないのですか?
アメリカのネットの普及率は日本よりも高く、きっと有効に利用されているでしょうに。

例えば貧しくてネットを利用できない人がこれらの情報に触れられないのは理解できます。
しかしアメリカで情報を発信している人(記者、大学教授、聖職者、ボランティアetc.)の
多くは、情報統制に参加しているわけではないインターネット利用者でしょう?
ならこれらの情報が社会に伝搬していかない理由はネットの普及率とは思えない。

つまるところ、アメリカ人が「分かっていない」のは、報道機関の問題なのではなく、
アメリカ人自身がこういった情報から目を塞ぎたいと思っているのではと思いました。
(当然、アメリカ人の中にもいろんな考えを持つ人がいるでしょうし、自由を掲げる国のこと、
多くの「目を塞ぎたい」アメリカ人は無意識でやっているのだと思いますが)


私自身もいわゆる偏向報道については問題視しています。
しかし、ある偏向報道について、また別な見方から偏向報道を行う報道機関があれば
社会にとってはそれで満足しうるのかなと思っています。
(日本には産経新聞と朝日新聞があるからそれでいいのかな、とか)

アメリカがそういった逆方向の偏向報道機関を持たないことは悲しむべきことですが、
「公平で客観的な報道」がないことは私は当然のことだと思っています。
そしてネットの普及が「知りたい」と思う多くの人々に情報入手のalternateを
与えるとしたら、それは社会にとっては良いことだと思いますよ。

>勝者とアメリカ

投稿者: amore_meu_amore 投稿日時: 2001/12/18 10:31 投稿番号: [126214 / 177456]
>今、私達が使っているPCよりも演算能力が低く、おそらく部品点数からも故障率に大した違いは無い代物



横からですが、
他の多くの投稿とは違い、新聞・教科書などの   表記   と似た現代的な文で、大変読みやすいのですが、

故障率に対した違いはない代物   という記述の   代物   とは、この流れの中で、どういう意味で使っていらっしゃるのでしょうか。

>造形屋から見たビデオ

投稿者: basilapple 投稿日時: 2001/12/18 10:24 投稿番号: [126213 / 177456]
>人物造形(マネキン屋)の意見から言わしてもらいますと、
それまでに報道されていたビデオの人物と比べて
人物の顎(あご)の形が違います。


やはり,専門の方のお話は説得がありますね?私は兎に角、太ってるから別人か何か細工をしていると直感しました。

ご存知の方がいるかもしれませんが、Green   Cardの写真は必ず片方の耳を出して少し横顔から撮ります。これは、耳、あごなどの特徴がわかるからだったんですね?

>具体的なやり方

投稿者: amore_meu_amore 投稿日時: 2001/12/18 10:18 投稿番号: [126212 / 177456]
>その後で煮るなり焼くなり(?)するってことを考えないのは、何故なのでしょう



横からですが、
この文の流れの中で出てくる、煮るなり焼くなり   というのはどういう意味で使っていらっしゃるのでしょうか。

>「勝者とアメリカ

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2001/12/18 10:15 投稿番号: [126211 / 177456]
こんにちは、koukotsuNoHitoさん
亀レスになりましたがありがとう御座います、ここ数日、調子が悪かったのでおとなしく寝てました。
文明の岐路として事件を捉える観点に同感します、私は解決に時間が掛かると思いますがもう少し楽観的です。


確かに9・11以降は神を見失った人達が、恐怖心に駆られて慈悲の心まで見失ってしまったように感じられます。
巻き込まれた方達とその家族にとって9・11が、何だったのか想像することもできませんが、メディアを通して目撃した人にとっては、やはり、あれは神の意思の現れであり、私たちに与えてくださった試練だと思います。

現代文明の象徴的な存在である超高層ビルと飛行機が激突し、全てを瓦礫にしてしまった神の意志は、私達が摩天に立ち、神にほんの僅かに近づいた視点で世界を見渡しても、その眼下にある惨状を見ようとせず、自分の足許にだけ文明を築き豊かさを享受するだけでは、それが砂上の楼閣に過ぎぬと仰っているのだと思います。
あるいは空を見上げ、この同じ空の下に救われぬ魂がある限り、決して我々も救われることがないと仰っているのだと思います。もしこれが神の御意志でなければ、数年前に彷徨う魂が、同じWTCの倒壊を爆薬で試みたときに成就させていたことでしょう。

では、どうやってこの試練を乗り越え、より強く正しく生き、再び安らぎの時を迎えることが出来るのでしょう。
神は一人の信者を通して我々に啓示されました。
「テロの根絶」です。
かつて、市民レベルでも「テロの根絶」を真剣に考えた時はあったでしょうか、それが実現できると信じて話し合った時があったでしょうか。この考えを一笑に付することなく人々が受け入れられたのは、夢を実現させる地, アメリカの大統領から発せられた言葉だからです、神がこの地を選び苛酷な試練を与えたのも、そのためだと思います。

30年以上前、文明の冒険者である彼らは人類を月に送る偉業を成し遂げました、それはアメリカの大統領が「安易な事ではなく、より困難な事だから選んだ」と市民に彼の情熱と意志を示した時から始まりました。あの宇宙船に使われたコンピュータは、今、私達が使っているPCよりも演算能力が低く、おそらく部品点数からも故障率に大した違いは無い代物だと思います、それを考えると、また今日でも簡単でない事を考えても、あの目標が遙か彼方にあったことを感じます。
しかしその挑戦の中にも試練の時がありました、「アポロ13」です。以前テレビでその当時の司令官, ジーン・クランツ氏が次々と起こる致命的な問題を、英知を結集して解決していった様子を淡々と語っていました。しかしパラシュートが開き無事に帰還した様子を語るうちに、涙を流し言葉を失ってしまいました。
素晴らしい才能が結集して難題を解決したのは事実ですが、何よりも彼と彼の配下で延べ人数にして3万人以上の人達の「必ず救う」という意志と情熱が、あの絶望的な状況から「偉大な失敗」を生み出したことに気づきました。
そして今日、あのビルが倒壊する瞬間を目撃してなお救出に集まる市民の姿に、冷たい雨に打たれても去ることのない彼らに、崩れ落ちそうな瓦礫の隙間に飛び込み暗闇に向かって声をかける姿に、絶望を前にしても勇気を持って立ち向かうアメリカの精神を見ました。

1928年は、アラブ=スペイン的な旋律を取り入れた、ラヴェルの傑作、「ボレロ」が初演された年です、今でも大胆かつ情熱的な管弦楽として多くの人に愛されています。そして2001年は文明の更なる融合を目標に、市民が新たに立ち上がった年として記憶される事を確信しています。少年が神への感謝を捧げるために小太鼓を打ち鳴らす響きを、ある人は風の中から、ある人は街の喧噪の中から、そしてある人は爆弾が起こす地響きの中から聞き取り、「テロの根絶」を目標にして歩みだした市民の足音が聞こえてきます。

足を引っ張ること

投稿者: hal1004 投稿日時: 2001/12/18 10:04 投稿番号: [126210 / 177456]
chao_zoo様、お久しぶりです。

「足を引っ張る」というご指摘はごもっともだと思います。

たいていの政治的決断は、プラス面もあればマイナス面もあると思います。
そのバランスについての評価が、アメリカ政府とchao_zooさんの差なのだ、と思います。
これは、容易に定量化できるものではない気がします。

全ての人が同意できるような決断しか世にないのであれば、役人だけいれば安泰で、政治家などいらなくなるでしょう。
Aグループの意見を取り入れれば、利益が相反するBグループを「確実に」不幸にする。
しかしそこで、Aグループの意見を取り入れる・・・わずかかも知れないけれども、そうしないよりはマシであるから・・・。
政治的決断とは、そのようなものではないでしょうか。

完全な解決策を目指しながらも、完全な解決策とは程遠い選択肢しか残っていないとしたら?

(横レスですので、読んでいただくだけでよいです)

>Re: ビデオ

投稿者: mitad50 投稿日時: 2001/12/18 09:56 投稿番号: [126209 / 177456]
遅くなりましたが、
レス有難うございました。


だから全部比較すれば   と単純に考えてしまいますが、   まあ、いいです。
あまり固執するつもりはありません。


>(私の知性にはそう思えるのです)。

失礼ですが、これは書かない方がいいと思います。   揚げ足取りというのではなく
そうしないと、その前に書かれている事と
バランスが取れなくなると思うのですが。

>具体的なやり方の是非

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/12/18 09:53 投稿番号: [126208 / 177456]
>なお、誤りであるとかないとかはテロ組織に対する方針の次元での評価であって、
無実であるアフガニスタン一般民衆の頭上に爆弾を落としたことが正しいと言っている
>わけではありません。それは具体的なやり方の是非のレベルでの評価です。


そのー・・、「具体的なやり方」かたのことなんですが、どうもよくわからない
部分があります。米政府は、確かに「薄く広がる反米感情」は気にしていないかも
しれません。ただ、だからといって、どうして爆撃による対症療法になってしまう
のでしょうか?   このような対症療法は、本当に楽なのでしょうか?

前に、nukeさんも国際刑事裁判所のことで、アメリカも「(あんまり)追及
しないから」というような形で誘うことも考えてはどうか?というようなことを
発言されていましたが(大雑把な引用ですみません)、それと似たような形で、
とりあえず口先だけでも(ウソでも)「第三国で公平な裁判を望む」とか「おとな
しくしていれば話だけは聞いてやる」とか、そういう話を何故しないのか、
それが不思議なのです。

今回のように「Dead or Alive」だの「軍事裁判」だの、そんな事を言ったら、
ますます相手を匿う人間が増えて、作戦が難しくなるだけでしょうし。とにかく、
ウソでも何でもいいから協力者を増やしてて捕まえ、その後で煮るなり焼くなり(?)
するってことを考えないのは、何故なのでしょう??

米政府は、今までウソをつき過ぎたので誰も信用しないと自覚しているの?
やっぱり、最初に軍事行動ありきなの?
・・・などと、いろんな事が疑問なのです。

イラク問題 : 米国内の受け止め方

投稿者: celtic_siren_morpheus 投稿日時: 2001/12/18 09:29 投稿番号: [126207 / 177456]
<日本の報道機関でも、コメンテータの軽い話題程度ならともかく、信頼できるニュースソースからとして報道されたのを見たことがありません。日本の報道機関でも、コメンテータの軽い話題程度ならともかく、信頼できるニュースソースからとして報道されたのを見たことがありません。
そもそも100万人という数字はどこから出てきたものなのでしょうか?>

On December 11, 2001 the following letter was sent from former U.S. Attorney General Ramsey Clark to
the ambassador and foreign minister of each member of the UN Security Council and the UN General Assembly.

2001年12月11日の、次の手紙は前米国司法長官ラムジー・クラーク氏から、国連安全保障理事会と国連総会の各メンバーの大使および外務大臣のもとへ送られました。
http://www.iacenter.org/rc_121101.htm

ラムジー・クラークの国連安全保障理事会への手紙の中の重要部分の抜粋
More than 1 1/2 million people have died as a direct result of these sanctions. More than half have been children under five years of age.

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
5分に1人の子どもが死んでゆくhttp://www.kensin.or.jp/~wm/morizumi/iraq/iraq.html
イラクの子供たちが制裁戦争で命を失っているhttp://www.billtotten.com/japanese/ow1/00239.html
クリントンによる長年の対イラク制裁は全面的に間違っている
http://www.billtotten.com/japanese/ow1/00236.html

<仮にアメリカのどこかのニュース番組が反戦キャンペーンと受け取れるような偏向番組を放映したとして、celtic_siren_morpheusさんはそれを期待されているのではありませんか?>

いいえ、全然違います。反戦番組である必要はありません。どちらかというと、NHK特集のような番組で、オスマントルコ帝国の時の頃からの中東の歴史を混ぜて、アメリカがした醜い事も、フセインがした悪い事も両方、淡々と出来るだけ、事実にだけ基づいて、視聴者に見せてくれれば、良いのでは?例えば、湾岸戦争で10万人もの人々が殺された事は、後に発表されて、いまだに分かっていない、アメリカ人もたくさんいるようです。そして、以下のような事も一般のアメリカ人は殆ど知りません。

「米陸軍環境政策局によれば大口径の劣化ウラン弾1400発以上が湾岸戦争で消費され、A-10対地攻撃機などからの30ミリ劣化ウラン弾は94万発も発射された。使用総量は800トンに上るという。「広島に落とされた原爆の1万4千倍から3万6千倍の放射能原子」(矢ヶ崎克馬・琉球大学教授)がばらまかれたことになる。」
現在のイラクでの白血病患者数は、湾岸戦争前の10倍。http://www.kensin.or.jp/~wm/morizumi/iraq/iraq2.html

貧富の差

投稿者: hal1004 投稿日時: 2001/12/18 09:12 投稿番号: [126206 / 177456]
ちょっと単純化して言いますが、

テロは、
「テロが起こる原因は貧富の差だ」と思うような思想が起こすのです。

テロも、起こす者からみれば、極めて正義に貫かれた行為です。

>FOXは危険

投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/12/18 09:10 投稿番号: [126205 / 177456]
所詮は「キツネのお便り」なのですから??

実例?

投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/12/18 09:03 投稿番号: [126204 / 177456]


http://www.ex.sakura.ne.jp/~ere/slg/slg_19990518.html

>要するに、恐ろしい

投稿者: amore_meu_amore 投稿日時: 2001/12/18 09:01 投稿番号: [126203 / 177456]
>生きている馬の目玉を、引き抜くほどに、恐ろしく頭がいいので



生き馬の目を抜く   ほど   頭がいい   という表現はしないのでお聞きしたのですが、

ユダヤ人は   おそろしく   頭がいい   という意味で、

生き馬の目を抜く   つまり   素早い様子   という言い回しが文を難解にしていました。

>>米マスコミ

投稿者: gomen7cyousuke 投稿日時: 2001/12/18 08:58 投稿番号: [126202 / 177456]
>マスコミ操作への危機感さえないかもしれませんね。

CNNの映像が全世界を駆け巡るのも米国の衛星システムが発達しているから・・・

そしてテレビの普及・・・・・・

Re: 米国内の受け止め方

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/12/18 08:42 投稿番号: [126201 / 177456]
>経済制裁で、百万人以上のイラク人が死んでるなんて、アメリカのテレビでやってるの、私は見た事が無いです。

日本の報道機関でも、コメンテータの軽い話題程度ならともかく、信頼できる
ニュースソースからとして報道されたのを見たことがありません。
そもそも100万人という数字はどこから出てきたものなのでしょうか?


>テロ以後、湾岸戦争を客観的に振り返り、総括するような番組をアメリカのテレビ局でやっているのも見た事がありません。

バグダッドのあちこちに24時間のライブカメラでもしかけ、それを無編集でだらだらと
流さない限り、本当に「客観的」な報道というのはあり得ない気がします。
(嘘です。これすらどこにライブカメラを設置するかで放送者の意図が混じります)
まして「総括」するとあれば、湾岸戦争が歴史になるくらい未来に、歴史学者を
コメンテータに連れてきたって「客観的」など達成しようがない気がするのですが…。

「より信用出来る報道がされている所を見たい」という意図と、「客観的に振り返り」という
celtic_siren_morpheusさんの言葉の間にどこか違和感を感じてしまいます。
仮にアメリカのどこかのニュース番組が反戦キャンペーンと受け取れるような偏向番組を
放映したとして、celtic_siren_morpheusさんはそれを期待されているのではありませんか?
(すいません、私の推測です。外れていたら申し訳ない)

「(フセインの悪事を流さず)飢えや医療の不備で苦しむ子供の映像が見たい」
「イラク国民が経済封鎖でどのように苦しんでいるか映像で見たい」というなら
理解できます。どこかのTV局がそういう逆方向に「偏った」報道をすることで、
視聴者はCNNやFOXと併せ見ることが出来ますし、結果として「より多様性のある」
情報を入手できるかもしれません。それは好ましいことだと思います。
受け手次第では多様性のある報道からイラクでおきている事態をそれぞれの心の内に
構成することが出来ます。それは「客観性」などではありませんが、視聴者の主体性がある
議論、政治行動、そういったことのタネになるでしょうから。

>崩された後に

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/12/18 08:41 投稿番号: [126200 / 177456]
>もともと、ふつうの人々なのに
>それなりのありきたりの日々を送っていたのに
>そういうものが崩された後に


追いつめられて崩されて、、、
それでも、自爆テロをすすめるような組織にハマらないでほしいです!

今、世界中でいっしょうけんめい
どうしたらいいのか、考えているところだから!

おはようございます。genrishugiさま

投稿者: kamemusi48 投稿日時: 2001/12/18 08:38 投稿番号: [126199 / 177456]
バーンスタインとブルーノ・ワルターぐらいしか思いつかないのですけど。

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