イスラエル/パレスチナ和平

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ジニ特使ってありゃ何ものだ

投稿者: nervcente 投稿日時: 2002/01/12 19:41 投稿番号: [2400 / 20008]
ジニ特使っていったい全体何をしにいったのだろうか。あのでかい図体、並みの日本人だったら2人分もあるガタイで、パレスティナをうろうろして。報道された限りではアラファトに「ハマスをはじめとした過激派を取り締まりなさい」シャロンには「武力攻撃を停止しなさい」。アラファトに取り締まる力がないことはわかっているのに、子供の使いか彼は。
長期の和平プランも持たずにあんなのを派遣するブッシュ政権はいったい何を考えているのだろうか。もしかして一発逆転の和平策でも内密に進行しているのだろうか?

唯我独尊

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/12 18:04 投稿番号: [2399 / 20008]
この森羅万象は諸行無常の秩序あり。

その上に人の世は因果応報と成がゆえ、正しき者は唯我独尊と立ち向かうべし。

父と子と聖霊の御名において、アメン

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/12 17:37 投稿番号: [2398 / 20008]
『Bio terror』
先日のBS1A.M.10:00~、イギリスで昨年秋放映されたというドキュメンタリー『Bio terror』を、偶然、見てしまいました。
日本ではオーム珍理狂による未熟な炭疽菌散布失敗から容易に扱えるサリン散布事件で、自分としてもその恐ろしさを目の当りにしておりますし、狂牛病もしかりです。
バイオ研究所は世界中いたるところに存在し、旧ソ連崩壊後、それに携わる人材、物資の散乱、病める米国の実体、それは恐ろしい物語りであります。

現在、米国が彼の地域への爆撃範囲を拡大しようとするのも、間接的に察することができました。
非は己に帰するところもあるので、釈然としないのでしょう。

病める米国の二つのバイオ研究所は実名で登場し、研究所内部の画像も含まれておりました。
低温粉末密閉された高度な技術による炭疽菌、その他合わせると現世界人口を9回抹殺できる量がそこからフセインへ流れた模様です。
善良なるバイオ研究所の設備があれば、その裏で技術者をもって増産可能なのだそうです。
その設備は一般人でも容易に購入できるそうです。
善と悪は裏腹なわけです。

『Bio terror』では米国のケネディー政権下とクリントン政権下でその現象が顕著に現れ、としておりましたが、鵜呑みには出来ません。

今後、炭疽菌等で狙われるとすれば、優先順位として現在の最前線、米国、そして英国、日本国の順でしょうか。
いや、奴らの考えから察するところ、戦争をしている者は後回しで、戦争をしない小部族から昇順かもしれません。

がしかし、奴らが『戦争を起こす』と言っている以上、『戦争をしない』態度で対抗しなければ、それ以外では奴らの思う壷に嵌まります。

三位一体
オシリス神(豊穣の神、後 冥界の支配者/兄)ホルス神の父
セト神(嵐と暴力の神/弟)
ホルス神(天空の神)オシリス神の子
イシス神(不思議な聖霊)兄弟の妻/ホルス神の母
アメン神(アモン神)テ−ベ(ルクソール)の主神

時に母であり、時に妻であり、愛人であり魔女であり、イシスに観る遥かなる母性エアリアスと成って全世界を救いの道へと導くのです
暴力によって引きちぎられバラ捲かれても、何日も何日もかけてその片鱗を拾い上げ組み合わせては復活を期待し、
またも暴力によって引きちぎられバラ捲かれても、何日も何日もかけてその片鱗を拾い上げ組み合わせては復活を期待し、
またまた暴力によって引きちぎられバラ捲かれ世間からそっぽっを向かれ嘲笑われても、何日も何日もかけてチ○ポを魚に喰われる前にその片鱗を拾い上げ組み合わせては復活を期待し、

この残酷の世界にあって物凄く新鮮に生きるのです

父と子と聖霊の御名において、アメン

アシュケーナージ=カザール人説について

投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2002/01/11 07:38 投稿番号: [2397 / 20008]
vessel_002様、おひさしぶりです。

>以前、アフガニスタンのパイプライン計画について彼らと論争したことがありますが、......

論争についても、パイプラインについても、アフガニスタンについても十分な知識があるとは言えませんがが、アフガニスタンのパイプライン計画についての英guardian紙の記事の日本語訳が
http://www.billtotten.com/japanese/ow1/00501.html
にあります。中東問題からの類推からすれば、妥当な記事ではないかと思われます。

>ところで、彼らがわざわざアシュケナジーなどを持ち出してくるのは、コソボ紛争における彼らの主張の矛盾点を正当化するためではないかと疑っております。反米という立場上、彼らはコソボではパレスチナのケースとは逆に、イスラム教徒と敵対するユーゴスラビアを支持せざるを得ないからです。これについてはいかがお考えでしょうか。

アシュケーナージ=カザール(orハザール)人説は、「2000年前にパレスチナを追放されたユダヤ人にはパレスチナに対する権利がある」とする頑迷な人(無神論者にとってはアホとしか思えませんが、米国では多数派を占めています。)に対して、「現在のユダヤ人にはパレスチナを追放されたユダヤ人の子孫だけでなく、多数のユダヤ教への改宗者が含まれているが、そのような人々に権利とやらは発生するのか?」という反シオニズム論の典型的な例です。広河隆一「パレスチナ」岩波新書(1987)やルディ・シュコビッツ「私の中のユダヤ人」集英社(1984)、アルフレッド・M・リリエンソール著・宇野正美訳「ユダヤ・コネクション」三公社(1991、ただし、原著はもっと前に発行)(訳者は、ユダヤ人陰謀論のトンデモですが、本自体の内容は極端で不正確な論が僅かながら含まれるもののまともです。)など、コソボ問題の起きる前から紹介されていますので、見当はずれではないでしょうか。

話は変わりますが、
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 後期博士課程山本達也氏のページ
http://www.sfc.keio.ac.jp/~yamamoto/index.html
に「米国ユダヤロビーの影響力とその限界」、
http://www.sfc.keio.ac.jp/~yamamoto/research/sotsuronindex.html
という論文があり、ユダヤロビーの影響力についての詳しい情報と納得できる結論が得られていると思われます。

ただし、サウジアラビアへの早期警戒管制機(airborne warning and command systems=AWACS)売却問題について、ユダヤロビーAIPACへの対抗勢力として、軍事産業ロビー等が全く登場しないの点は疑問です。また、エルサレム大使館法についても、東エルサレム併合という明らかな侵略行為を明白に支持した場合の、国際社会の反発が全く考慮されていないのも問題だと思われます。

バビロン捕囚

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/11 03:09 投稿番号: [2396 / 20008]
トロイの木馬の応用活用。

昔も今も

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/11 00:50 投稿番号: [2395 / 20008]
経験値を遺伝で子孫に伝えることの出来ない『宇宙の愚かな寄生虫=地球人』の考えることなど、今も昔も大差ないでしょう。

バビロン捕囚とゾロアスター教

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/11 00:31 投稿番号: [2394 / 20008]
私がいきなりバビロン捕囚とゾロアスター教をからめた理由。

南ユダ王族が新バビロニア王国のバビロン捕囚となってたかだか凡そ50年後にゾロアスター教ペルシャにより新バビロニア王国は滅びました。
隣の国を滅ぼすためには先ず内部にスパイを送り込み、計画通りに配置させ、いざ暴力行使の際に寝返りさせるのが手っ取り速いと考えます。
その一役をかったのがバビロン捕囚たちではなかったのか。
どちらも一神教同士で話のまとまりも速く、成功のあかつきには協力した見返りとして、カナンに戻り再び神殿と国を築くことを契約していたのではないかと考えております。

お答え致します:エフライム

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/11 00:01 投稿番号: [2393 / 20008]
ヤコブ(イスラエル)の12支族
older brotherから
1)ルベン
2)シメオン
3)レビ ─ 祭睚を司る専門職であるため、通常、イスラエル12支族には数えない。
      南北に分裂した時もこの一族は分配された。
4)ユダ
5)ダン
6)ナフタリ
7)ガド
8)アシェル
9)イッサカル
10)ゼブルン
       ┌──マナセ
11)ヨセフ ─┤
       └──エフライム
12)ベニヤミン

父ヤコブに最も可愛がられていたヨセフは12支族がカナンの地で大飢饉に遭う前に、兄たちの嫉妬をかい、エジプトに売られていたが、12支族がエジプトに逃れた時には当時のファラオに次ぐ地位であるエジプト首相に就いていた。
その息子にあたるのでエジプト人とも言えるかも。

jjiiiijjさん

投稿者: kazetokomorebi 投稿日時: 2002/01/10 22:59 投稿番号: [2392 / 20008]
ありがとうございます。
私も、聖書は1/5しか読んでないので知りませんが、よくご存知です。

イスラエル大使が、「和平の設計図が存在するにも関わらず、
暴力が足かせとなって、和平が実現されない」っておっしゃってました。

―エレミヤ書―あなたがたの咎が、これを追い払い、
あなたがたの罪が、このよい物を拒んだのだ。
それは私の民のうちに、悪者たちがいるからだ。
(イスラエル・パレスチナ含めてだと思います)

テロリストは、純粋な人たちなんだろうな。
でも、純粋な人たちをそそのかす人がいて、
そういう、そそのかす人は、たぶん、最後まで死なない。

パレスチナ・イスラエルの分割案をアラブ諸国が53年前に受け入れていれば、
パレスチナ国家は、53年前に設立されていて、今頃、パレスチナ人も
幸せな生活をしていたかもしれないのになぁ。

パレスチナ過激派組織の解体は、和平交渉を崩壊の危機から救うためにも、
パレスチナ人自身の未来を守るためにも、欠かせない要因で、
今、ユダヤ人と、アラブ諸国との重要な橋渡し的存在がパレスチナ人の
はずだけど、シャロン政権になってからなのか、テロ事件からか
わからないけど、関係が悪化している。

―エレミヤ書10章―イスラエルとユダの家は、わたしが彼らの先祖たちと
結んだわたしの契約を破った。

これは勿論、遠い昔の話なのだけど、やっぱり歴史って繰り返されてるのかなぁ。

jjiiiijjさん、もうひとつ聞いていいですか?
エフライムって何か知ってますか?
エフライムの妬みって、聖書によくでてくるのですが…

アシェラ像

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/10 19:10 投稿番号: [2391 / 20008]
そうだ

12支族にアシェルって支族がありましたね。
そっちかもね。

何分私、宗教信者でないもので。(^^;;;

Re:背信の姉と裏切りの妹

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/10 12:47 投稿番号: [2390 / 20008]
kazetokomorebi さん

―エレミヤ書3章―の件は「ヤロベアムの罪」「ニネベ捕囚」「バビロン捕囚」という一連の出来事をバビロン捕囚となった正統派が新バビロニア王国の影響下で書き上げたものだと考えます。
参考ページ:ヘブライの館
http://rerundata.hypermart.net/ura/hexagon/texts/textA2F3/a2f1000.html

―主の御告げ―は、もしかしたらペルシャのゾロアスター教のどちらか一方の神の御告げかもね。

―エレミヤ書17章―の金剛石ってのがどうも気になる。

―アシェラ像―は、ここで記されるとすればゾロアスター教の善神アフラ=マズダか悪神アフリマンの像かも。

よって新バビロニア王国の守護神にも気を払わなければならないのでしょう。

とまぁ、こんなところです。

背信の姉と裏切りの妹

投稿者: kazetokomorebi 投稿日時: 2002/01/10 00:00 投稿番号: [2389 / 20008]
私は宗教信者ではないのですが、私の稚拙な投稿でもそんな風に言って頂けるなんて、嬉しいです。
でも、ルーツを偽造するなんてことあるのかな。ないとは言えないけど、、

聖書は封印されているとかで、比喩が多くて、わからない文章が多いです。

―エレミヤ書3章―
背信の女イスラエルは、姦通したというその理由で、
わたしが離婚状を渡してこれを追い出したのに、
裏切る女、妹のユダは恐れもせず、自分も行って、
淫行を行なったのをわたしは見た。

この背信の女と裏切りの女は誰を指すのでしょうか?
解説では、背信の女は北イスラエル。
妹の裏切る女は、南ユダと書いています。
ただのカンですが、裏切りの女がパレスチナ人の先祖で、
背信の女がイスラエル人の先祖のような気がしました。

―主の御告げ―
背信の子らよ。帰れ。
わたしが、あなたがたの夫になるからだ。わたしがあなたがたを、
町からひとり、氏族からふたり選び取り、シオンに連れて行こう。
また、あなたがたに、わたしの心にかなった牧者たちを与える。
彼らは知識と分別をもってあなたがたを育てよう。

エレミヤ書17章
ユダの罪は鉄の筆と金剛石のとがりでしるされ、彼らの心の板と
彼らの祭壇の角に刻まれている。彼らの子たちまで、
その祭壇や、高い丘の茂った木のほとりにあるアシェラ像を
覚えているほどだ。

ヤハウェは、ユダのことで朝も昼も夜も涙を流すっていうようなことも
どこかに書いてたと思うけど、さがせませんでした。

牧者がキリスト教徒で、アシェラ像がアッラーのことかと思ったけど、たぶんあてこすり。
jjiiiijjさんだったら、どういう風に解釈しますか?
聖書を読んでいても、知識不足なので、何のことかさっぱりわからないことが多いです。

Re:武器密輸船パレスチナ船長

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/08 19:10 投稿番号: [2388 / 20008]
>内部に分裂と党派対立をごく自然に生み出すこと
>論理的には聖職者の評価を下落させるところから
>始めなければならない。
>彼らに公然たる戦いを挑み、彼らの信仰、彼らの
>私的行状への疑惑を募らせる。
>そして嘲弄と冷笑によって、聖職者の地位と服装
>に貼りついている権威を空洞化させるのである。

>すべての戦争、すべての革命、すべての政治的宗教的動乱は、
>我々の最終目的へ我々を近づけるものと思ってよい

この命令通りに仕掛けられたのかも。

武器密輸船パレスチナ船長

投稿者: a_tgc 投稿日時: 2002/01/08 18:43 投稿番号: [2387 / 20008]
もう戦争は避けられないかもね
http://ap.tanteifile.com/news/200201/0108/11.html

原点に立返る!?

投稿者: Yukimura_2 投稿日時: 2002/01/08 18:37 投稿番号: [2386 / 20008]
そうだ、「原点に立返る」といって聖火を持ち帰った。

あれが21世紀の世界征服作戦開始の合図なのだ!

それにしても、イザヤ書49章

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/08 18:13 投稿番号: [2385 / 20008]
ヤハウェイはちゃんと教えてくれているわけだ。

私は宗教信者ではないので、こういうアドバイスは有り難いです。

蛇頭は欧羅巴だけでは無く既にオリンピアスの子であり、プラトンがイデアを超越的なものと考えたのに対し、形相(エイドス)を質料に内在する種的本質と考え、質料を形相実現の可能性と見、あらゆる生成過程を質料が形相を実現する過程として説明したアリストテレスのまな弟子アレキサンダー大王と一緒に、その各地の拠点アレキサンドリアを溜り場として、東にも南にも北にも巡っているのでしょう。

または後からその様に屁理屈を並べたて、ルーツなるものを偽造し、人を銭と権威で買収し、思い込ませ、煽動してきたか。

世界的興業に参加することは、彼等を潤わせることなのかもしれませんねぇ。

Re:「ぺシリテ」って何よ?

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/08 13:49 投稿番号: [2384 / 20008]
誤植ってこともありますからぁ、(^^;;;

「ぺシリテ」って何よ?

投稿者: raidak68 投稿日時: 2002/01/08 13:01 投稿番号: [2383 / 20008]
「ぺリシテ」が正しいのでは?
因みに、「パレスチナ」の語源は
この「ぺリシテ」ってのは常識。

アーロン/アロンは

投稿者: Yukimura_2 投稿日時: 2002/01/08 03:32 投稿番号: [2382 / 20008]
モーセの兄弟だということです。

13の蛇頭:詳細04

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/08 03:13 投稿番号: [2381 / 20008]
  神と争う者の息子のすべてが今までのべたことを理解し、心に刻み込み、この真の原理を確信してほしい。その時、この真実なる原理を体得した時にこそ我々の力は巨大な樹木のように成長するのだ。この樹木の枝にはそれぞれ富、享楽、権力と名付けられた果実が実っている。これが幾世紀にもわたる、ついに神と争う者の民が逃れ得なかった、悲惨な生活の代償なのだ。
  我々の一族の者が一歩足を踏み出せば、残るものがそれに続く。もしその足が滑っても、すぐに同宗の仲間が助け起こしてくれる。もし一人の神と争う者の民が彼の住む国に召喚されたとしても、兄弟たちはすぐにその支援に駆けつける。『ただしそれは神と争う者が幾世紀にもわたって厳格に尊守奉持してきた律法にかなって、被疑者が行動している場合に限られる。』<(嘲笑!)
  我が民は我が父祖から継承した宗教儀礼と慣行については、保守的で忠実でなければならない。
  現下の社会問題、とりわけ労働者の待遇改善のために熱意あるところを見せるのは、我々の利益になることである。ただし本当のところは、我々の努力はこの世論の動向に棹さして、その舵取りにおさまることに向けられている。
  大衆の迷蒙と、内容空疎でも弁舌鮮やかでさえあればたちまち乗せられてしまうその性向を利用すれば、大衆を罠にからめとり、人気と信用の二重の道具にしてしまうことは容易である。我々の一族の中には、偽りの感情の表現に長じた者がいくらでもいる。篤信のキリスト教徒が宗教的熱情の中で出会うような雄弁を、我が一族の者は容易に操ることができるのである。
  『プロレタリアートをできる限り支配下に置いて、金を動かす者に従属させねばならない。この手を使えば、我々の望む時に大衆を蜂起させることができる。』<(嘲笑!どっかの叔父さんちみたい)
我々は大衆を教唆して、動乱に、革命に走らせる。こういった破局はすべて我々のひそかな利益にかなうものであり、我々の唯一の目標、世界支配、我が始祖アブラハムに約束された目標へと我々をすみやかに導くのである。
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終り
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配給:ワーナー・ブラザース映画/ハーリーポッターと賢者の石
この時期のロードショーだというのに立派な反戦映画だこりゃ。
キリスト教徒は脈々としてるってこったぁ。全く心配無い。
更に
これは19世紀の報告と20世紀のビジョンを語っているようですね。
ならば20世紀の報告と21世紀のビジョンも最近語られたはずだね。
しかし、現在の米国の状況は物の見事に嵌まっている様だ。

偉大なるキリスト教徒よ!底力を発揮せよ!

13の蛇頭:詳細03

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/08 03:11 投稿番号: [2380 / 20008]
  さて、これから我々の計画は肝腎な点にさしかかる。文明の進歩のおかげで我々はほとんどすべての国で認知され、キリスト教徒と対等の市民権を入手した。これから最も力を入れて獲得せねばならぬのは、破産に関するもっとも寛容な法律である。これはかつてカリフォルニアの金鉱が我々に富をもたらした以上の金脈となるであろう。
  神と争う者の民は権能と名誉とを自由に裁量できる地位に昇るために野心を燃やさなければならない。これこそが司直の手を恐れることなく、あらゆる罠、あらゆる誘惑から身を守りつつ、すべての産業、金融、商業活動を最高の地位からコントロールするための最上の方途だからである。投機対象の選択に際しては、天から授けられた慎重さと機転を用いなければならない。
  社会の中で際立った地位を獲得するための努力も、おさおさ怠ってはならない。哲学、医学、法学、政治経済学、換言するならば学問、技芸、文学のあらゆる部門の成功が我々に多くをもたらし、我々の能力を天下に示す恰好の領域である。
  これらの職分はいずれも投機と不可欠である。ゆえにある音楽作品の製作は、それがいかに凡庸な作品であろうとも、その作者たる神と争う者の民のために台座を建て、栄光で飾る十分な理由になるのである。学問の分野では、医学と哲学、この二つは我々の知的領土に編入されなければならない。
  医師は患者の家族のごくごく内輪の秘密にまで立ち入ることができるし、我が不倶戴天の敵キリスト教徒の健康も生命も意のままにすることができる。
  我々はまた神と争う者の民とキリスト教徒との結婚を勧奨するべきである。なぜなら神と争う者の民はこの結婚で何一つ失うものはなく、ただ利益のみを享受し得るからである。神に選ばれた我々が種族の血は、少々不純な血が混じったところでいささかも穢されはしない。またこの結婚を通じて、我々は権力と影響力を持つ家系と婚姻関係を結ぶことができるようになる。我々が差し出す金の代わりに、我々の周囲全体に影響を及ぼすような力を手にいれたとしても不当ではない。キリスト教徒との結婚は、我々がたどってきた軌跡に少しの偏差も生ぜしめぬどころか、かえって、少しでも才覚を利かせれば我々を彼らの運命の支配者とするであろう。
  神と争う者の民が自分の妻に、我が聖なる宗教の同宗者を娶ることは望ましくない。むしろ神と争う者の民なる男はキリスト教徒の処女を妻に迎える方が望ましい。教会での結婚の秘蹟お代わりに、どこかの役所で簡単な結婚契約を交わすことも重要だ。なぜなら、そうすればキリスト教徒の女たちは雪崩打って我が陣営に馳せ参じるからである。
  黄金がこの世界で第一の権力であるとすると、第二は疑いもなく報道機関である。しかし黄金がなくては報道も何をなし得よう?今述べたすべての事業も報道機関の支援なしには現実不能である以上、我々の持つ黄金の力と、敵の目を濁らせる買収能力と巧妙さとがあれば、世論を操作し、大衆を支配するのもたやすいことだ。
  かくて一歩また一歩と、我々の大いなる美徳たる忍耐力を以ってこの路線を進んでゆくならば、我々はキリスト教徒をはねのけ、彼らの影響力を無にすることができるようになるのである。我々が世界中に、何を信仰するべきか、何を尊崇すべきか、何を呪詛すべきかを教えてやるのだ。『おそらく何人かの人間が我々に抗して立ち上がり、我々に中傷と涜聖の言葉を投げ付けるであろう。』<(判ってるじゃん)
『しかし従順で無知な大衆は我々のいうことに従い、我々の味方をするはずである。』<(なかなかいい読みしてるけど、そろそろヤバィェ〜ッ!社会現象として)
ひとたび報道機関の支配者となれば、我々は名誉について、美徳について、人格の廉直についての観念を変えることができ、家庭という、今まで神聖不可侵だった制度に最初の一撃を加え、その解体を達成できるのである。我が敵キリスト教徒がこれまで崇敬してきたすべての敬神と信仰も、我々が終らせる。情念の誘惑を我々の武器として、我々は尊敬され崇拝される一切のものに公然と戦いを挑むのだ。
-- -
続く
-- -

ペシリテってパレスチナを指すんですか?

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/08 03:09 投稿番号: [2379 / 20008]
私の見聞では

エーゲ海の民からするとあの地域を
『フェニキアの』
    ‖
『パレスチナ』=『ペシリテの』
    ≠
『カナン』
ユダヤ人からするとあの地域を

と解釈してます。

自爆テロ

投稿者: kazetokomorebi 投稿日時: 2002/01/07 22:56 投稿番号: [2378 / 20008]
ペシリテってパレスチナを指すんですか?
テロリスト=蛇の子孫っていう思いがあって、
テロリスト達が心の清いパレスチナ人を
そそのかしてるって思ってたけど、、

神である主はこう仰せられる。―イザヤ書49章―

わたしは、あなたをしいたげる者に、彼ら自身の肉を食らわせる。
彼らは甘いぶどう酒に酔うように、自分自身の血に酔う。

でも、イスラエル人も目には目、歯には歯を以上の反撃をするのはなぜだろう、、

(続)ちょっと無理じゃないでしょうか

投稿者: nervcente 投稿日時: 2002/01/07 22:28 投稿番号: [2377 / 20008]
紛争解決にはイスラエルの消滅を願うのではだめでしょう。これほど資金とテクノロジーを持つ国を簡単に消滅させるなんてかなり難しい。むしろイスラエルの安全をもっと保障した和平プロセスを計画し、それによりアメリカ政府、シオニスト団体やユダヤ資本を説得翻意させる。安全の中には水資源や戦略上の要地を周辺諸国に返還したあとの資源と安全確保を国際社会が保証し、周辺諸国が敵対国でなくなるように措置を取る。この中でパレスティナ人の独立も位置付ける。このように平和というパイをみんなで喰らうことになれば、おそらく流血よりもビジネスでもしたほうがいいとパレスティナ人もシオニストも思うのではないだろうか。
そのためにもユダヤ人は古代ユダヤ王国の地に帰って暮らす権利を持つという偽神話は破棄されねばならない。古い住民台帳だから破棄するのではない。これは現実に人口を確保し軍隊を充実させ、パレスティナ人を平気で殺す狂信的なシオニストを生み、キブツという人間の盾を作るために機能している。

ちょっと無理じゃないでしょうか

投稿者: nervcente 投稿日時: 2002/01/07 22:09 投稿番号: [2376 / 20008]
友人のガーナ人は出稼ぎ先のベイルートでいきなりパレスティナ人の女に生まれたばかりの赤ん坊を「抱き上げて」とおしつけられたまげたそうな。彼の地ではブラックアフリカンは黒悪魔と呼ばれている。黒悪魔に抱いてもらうとAKUMAのように強い男に育ち、そうして自分達を痛めつけるイスラエル人をいっぱい殺すようになるだろうと考えられている。これは17年前のことなのでこの赤ん坊はもう戦死しているだろう。
憎悪を再生産して流血が収まらないのにシオニストが強硬な政策を改めないのはイスラエルの生存が和平政策では図れないと信じているからだと私は思う。

アーロン/アロン/黄金の犢だと!

投稿者: Yukimura_2 投稿日時: 2002/01/07 16:02 投稿番号: [2375 / 20008]
アーロン/アロンっていうとモーセの縁者だったような?

>我々の神はアロンがわれわれの為に砂漠にて建てた神、黄金の犢、往時の世界神である。

という事は出エジプト後、その行ないにモーセが怒って、シナイ山において神(ヤハウェイ)と民との契約を行い、律法(十戎)を民に与え導いた。

だから奴らはこの律法(十戎)からして忌々しいのである。

指示している事はすべてこの十戎を怠っている!。

日本の神社と縁あるとされるは、十戎を護る正統派ユダヤ王族の教えではないのか?

やべぇ〜!というOh! My Goodな心境の時に発する言葉も十戎を授けたヤハウェイの神に訴えているのだ。

ユダヤ人と猶太人は絶対区別するべし!

日本人よ!

今この時だから神社へ盛んにお参りするべし!

神社の奉仕する祭りに大いに参加しヤハウェイの神に訴えよ!

鉦や太鼓を打て!笛を吹け!

この馬鹿野郎!

誤植訂正

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/07 04:21 投稿番号: [2374 / 20008]
誤:ポロレタリアート

正:プロレタリアート

失礼しました。

13の蛇頭:詳細02

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/07 03:58 投稿番号: [2373 / 20008]
  欧羅巴の物質的状況を一瞥して見たまえ。今世紀に入ってから、神と争う者が手中の巨大な資本をほんの少し集中的に運用しただけで、蓄積した資産がどれほどになるか考えてもみたまえ。……パリ、ロンドン、ウイーン、ベルリン、アムステルダム、ハンブルグ、ローマ、ナポリ等々。ロートシュルト家の拠点である全ての都市で、神と争う者たちは数十億という資産を利して金融界を支配している。ましてやもっと小さな都市村落では、資本を握っているのはことごとく神と争う者の子らである。だから彼らなしでは、彼らの直接的影響無しでは、いかなる財政活動も、事業も執行し得ぬのである。
  今日あらゆる皇帝、国王、君主たちは自分たちの土台定からぬ王座を死守するために巨大な常備軍を抱え込んでおり、これを養うために首まで借金に浸っている。この債務を評価し管理するのは証券取引所であり、我々はあらゆる国で証券取引所の支配者である。我々は諸国の国債の実状をじっくり検分し、その価値の鑑定人となり、そして我々が国々に給付する資金の担保として、鉄道敷設、鉱山採掘、森林伐採の諸権利、製鉄所、製造工場、その他の不動産、そして租税そのものまで押さえてしまうこともできる。
  農業は今でも諸国の富の基幹である。広大な領地の所有は名誉と称号をもたらす重要な要件である。それゆえ土地買収にも我が 神と争う者 の兄弟たちの努力は向けられなければならない。また土地買収を容易にするためにも、土地の分割を押しすすめる必要がある。
  勤労階級を救済するという口実で大土地所有者の上に重税を課し、彼らが税の重圧に負けて土地を手離すと我々がそれを入手する。その時キリスト教徒のポロレタリアートは、我々に莫大な利益をもたらすことになるだろう。キリスト教教会は我々の最も危険な敵であるから、この影響を滅殺するために根気よい努力が必要だ。それゆえキリスト教信者の頭の中に自由思想、懐疑主義、政教分離の思想を吹き込み、宗教論争を煽り立てる。それがキリスト教内部に分裂と党派対立をごく自然に生み出すことになろう。
  論理的には聖職者の評価を下落させるところから始めなければならない。彼らに公然たる戦いを挑み、彼らの信仰、彼らの私的行状への疑惑を募らせる。そして嘲弄と冷笑によって、聖職者の地位と服装に貼りついている権威を空洞化させるのである。
  すべての戦争、すべての革命、すべての政治的宗教的動乱は、我々の最終目的へ我々を近づけるものと思ってよい。
  商取引と投機は利益を引き出す二大手段であるから、これを決して神と争う者の手から離してはならぬ。いったん枢要な地位を獲得したら、我々は工作員の表面的なお愛想と炯眼とを利用して、権力の真の中枢へ向かって浸透してゆく。つまり名誉と権力と特権を伴う地位は我々が押さえ、知識と勤勉と苦痛を伴うポストはキリスト教徒に押しつけてやるのである。官吏の地位は我々にとって第一級の重要性をもつ。弁護士業は文明を活性化する上で最も有用であると共に、我々の敵キリスト教徒の事業内容を窺う絶好のの足掛かりである。これを利用して我々は敵を意のままに操るのである。神と争う者がほとんどの場合大蔵大臣職を握っている以上、文部大臣になってはならぬ道理はない。神と争う者はまた立法府にも席を持つべきである。そして罪深く不敬な異邦人が、アブラハムの聖なる律法に変わることなく忠実な真の敬神者たる神と争う者の子らを迫害するために制定した法律を廃するのである。
  さて、ここから我々の計画は肝腎な点にさしかかる。
-- -
続く
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13の蛇頭:詳細01

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/07 03:57 投稿番号: [2372 / 20008]
  1800年間にわたり神と争う者は、最初アブラハムに約束され、のちに十字架によって彼らから奪い去られた権利を求めて戦っているのである。踏みつけにされ、敵たちに軽蔑され、絶えずあらゆる種類の死と、迫害と、誘拐と強姦の脅威の下にありながら、神と争う者の民は滅びなかった。それどころか神と争う者の民が全世界に離散したのは、全世界をその配下に収めんが為であった。
  1800年間、我が碩学たちは敢然と、何ものにも打ちまかされぬ不抜の意志を以て、十字架と戦ってきた。我が民は着実に成長を遂げ、その力は日々に増大している。我々の神はアロンがわれわれの為に砂漠にて建てた神、黄金の犢、往時の世界神である。
  我々が地上のすべての黄金の唯一の所有者となり、真の権力が我々の手中に収められた時、アブラハムへの約束は完遂したことになるのである。
  黄金、地上最大の権力。……黄金は力であり、償いであり、全脳の道具であり、人間が恐怖しかつ切望するもののすべてである。……これぞ唯一の神秘であり、世界を支配する精神の最も深遠な識知である。これぞ未来である。
  1800年間は敵側の分が良かった。しかし今世紀と未来の諸世紀は我々神と争う者の民のものでなければならず、また確実に我々のものとなるのである。
  敵との苛烈で絶え間ない闘争の1000年間の間に<グランド・マスター>カレブ即ち聖ラビ・シメオン・ベン・ユダの墓前に、各世代の選ばれたる者たちが、我が敵キリスト教徒が絶えず犯し続けている大きな誤ちと罪とを、我々の大儀のために逆用する方法を検討すべく集まるのも、これで10度目となった。
  毎回新しいサンヘドリンはその敵との仮借ない戦いを宣告し、奨励してきた。しかし、かつてどの世紀の父祖たちも、十九世紀が我々に贈ったほどの黄金、すなわち権力を集めるまでには至らなかった。それゆえ我々は、一切の幻想を排し、我々の目標は指呼の間にあり我々の未来は確かである、と胸を張っていい得るのである。
  迫害と汚辱、神と争う者の民が英雄的な忍耐力を以て耐え抜いたあの暗黒で陰惨な時代は、有難いことに今ようやく終ろうとしている。これはひとえにキリスト教徒の間の文明の進歩に負うものである。文明の進歩こそ我々がその背後に身を隠す楯であり、この庇護下の我々は長い間手の届かなかった最終目的に今到達せんとしているのである。
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続く
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驚くべき発言

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/06 15:36 投稿番号: [2371 / 20008]
  スロバキア、ハンガリー、ギリシャでの猶太人虐殺の責任を問われ1947年に処刑された、SS大尉でアイヒマンの側近にいたディーダー・ヴィスリセニーは、1946年11月、チェコスロバキアで裁判が開廷される直前に猶太人絶滅の詳細な歴史を叙述した。彼は、ジェノサイドの計画とテクニックがどのように緻密化されていったかを論じる前に、ヒトラーとヒムラーを欧羅巴猶太人民族絶滅計画へ至らしめた本当の理由が何だったのか理解する為に欠かす事の出来ない一事実について、若干の言及を行なっている。

  彼が言おうとしたのは、この男たちの頭に取り憑いていた一つの世界観のことである。

  反猶太人主義は国家社会主義党のプログラムの枢要な柱の一つであるが、こらは二つの考えに根拠を有する。すなわち、ギュンター教授の疑似科学的生物学理論と、世界は善と悪 二力ののせめぎ合いによって動かされているとする神秘的、宗教的な考えである。
  この考えによると、悪の原理は猶太人によって具現化されており、これをカトリック教会(イエズス会)、フリーメイソン、ボルシェヴィズムが補完する。このような世界観にまつわる文献は広く知られており、国家社会主義党の昔の刊行物にはこの世界観が横溢していた。『シオンの堅者のプロトコル』からローゼンベルグの『神話』までの道は真直ぐ一本である。………この様な考えに論理的な議論をもって反駁することは全く不可能である。これは一種の宗教であり、それだからこそ国民を一つのセクトにまとめ上げる力を持ったのである。この種の影響の為に何百万もの人がこれを真実だと思い込んだ。中世の魔女狩りの他に類を見ない現象である。
  神秘的人種主義者たちは、この悪の世界に善と光の世界を対置させる。この善と光の世界は金髪碧眼の人間たちに化肉しており、文化と国家のあらゆる創造力はここから派生してくるのである。この二つの世界は久しく死闘を続けてきており、ヒムラーの始めた1939年の戦争は、この二大勢力の最後の決戦に他ならなかった。ヒムラーを冷徹で皮肉屋の政治家と見る傾向があるが、これは誤りである。ヒムラーの態度は神秘家の態度であり、彼はこの『世界観』に狂信的に帰依していたのである。


  友人との会話ということで気を許したヒトラーは、公然とは決していわなかったこと──キリスト教そのものも猶太人の陰謀の一部であるとする──を洩らしてしまっている。
  イエスは当然猶太人ではなく『アーリア人』である。しかしキリスト教の定礎を築いたのはイエスではなくパウロである。パウロは平和主義と平等主義を説いて、羅馬帝国の根幹を成して位階的、軍人的な原理を退け、それによって羅馬を荒廃させ、猶太人が世界支配への一歩地歩を進めるのを許したのである。
  近代に至っても、猶太人は同じマヌーヴァーを繰り返す。フランス革命、自由主義、デモクラシー。みなその産物であり、その最終的精華がボルシェヴィズムなのだ。何百万という犠牲者を出したボルシェヴィキ革命は、地上の全人類に対する猶太人の永遠の闘争の最終章の幕開けである。

妄想

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/06 02:18 投稿番号: [2370 / 20008]
映画「ベン・ハー」を観ていて変だと感じた個所がある。
それは市中引回されるイエスに対してローマ兵を振り切ってまで一杯の癒しの水を与えた主人公のベン・ハーの名を、ティゥーダまたはチューダと発音しているにもかかわらず、日本語字幕では『ユダ』と翻訳されていた事だ。

>7世紀頃から12世紀前後に存在したらしいハザール汗国

>マニと醜悪な「山の老人」は猶太人出身であること

>摩尼示天教(マニケンキョウ)

>トガルマ/ウイグル

>サマルカンド/1000年昔に失われたザナルカンドから来たティーダ

>イギリスの征服王(在位c.1066〜87)ノルマンディ公ウィリアムス一世/チューダー様式

だいぶ冗談きついかもしれませんが、なんか引っ掛かるんだ。
やつら、映画好きだし。(^^;;;

あっらぁ〜っ、繋がったぁ〜よぉ

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/06 01:36 投稿番号: [2369 / 20008]
>マニと醜悪な「山の老人」は猶太人出身であること

>摩尼示天教(マニケンキョウ)

>サマルカンド

>ウイグル

繋がったぁ〜よぉ
おおぉ、1000年昔に失われた都市、ザナルカンド/ティゥーダ・ベン・ハー
あれっ!違うかぁ、(^^;;;

以下引用

●国家的な「ユダヤ化政策(改宗政策)」を推し進めたハザール王オバデアから200年たったヨセフ王時代の書記は、以下のような記録を残し、ハザール人は全トルコ民族の先祖であるトガルマを通じ、ノアの長男セム(黄色人種)ではなく第3番目の息子ヤペテ(白人種)の直系子孫であることを断言している。

「・・・我々の父祖の系図から、トガルマには10人の息子があったことを知った。その子孫の名前はウィグル、デュルス、アヴァル、フン、バシリー、タルニアク、ハザール、ザゴラ、ブルガル、サビールである。我々は7番目の息子ハザールの子孫である。」

●このことに関し、イスラエルのテルアビブ大学でユダヤ史を教えていたA・N・ポリアック教授は、イスラエル共和国が建国される以前の1944年に『ハザリア』という著書を出版し、次のような見解を発表していた。

「・・・これらの事実から、ハザールのユダヤ人と他のユダヤ・コミュニティの間にあった問題、およびハザール系ユダヤ人がどの程度まで東ヨーロッパのユダヤ人居住地の核となっていたのか、という疑問について、新たに研究していく必要がある。この定住地の子孫――その地にとどまった者、あるいはアメリカやその他に移住した者、イスラエルに行った者――が、現在の世界で“ユダヤ人”と言われる人々の大部分を占めているのだ・・・」

ヘブライの館/猶太人問題集
http://rerundata.hypermart.net/ura/hexagon/texts/textA2F3/a2f1000.html

13の蛇頭:追伸

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/05 04:17 投稿番号: [2368 / 20008]
「おわかりじゃろう、コーニングスビー君。この世界は裏舞台を知らぬ連中には想像もつかなぬ者たちによって支配されておるのじゃよ」

13の蛇頭3/3

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/05 03:37 投稿番号: [2367 / 20008]
『ビアリッツ』の刊行は1868年。
中産階級の緩慢な成長に伴って独国内にリベラルな空気が少しづつ拡がっていた頃のことである。
猶太人の開放は、1871年新生独帝国の成立と共に帝国全域に適用された。
しかし毒性の強いウルトラ保守派の反猶太人主義はしぶとく生き延びている。
政治的統一の立ち遅れをカバーするために極端な民族主義へ訴えざるを得なかったことが、猶太人の陰謀神話の最初の真に迫ったバージョンが出現する素地を恐らく作り出したのであろう。
神話の歴史は始まったばかりだ。
空想が現実を圧倒し始めるにはまだ時間が必要なのかも。
-- -
終り
尚、ロシア政府特派員の巧妙なる策謀によって奪取されたと云われる極めつけの一節は、打っているとキーボードと指が腐りそうだから止めます(危険だし)。他をあたってくださいませ。
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13の蛇頭2/3

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/05 03:29 投稿番号: [2366 / 20008]
  仮廬の祭りの夜11時、墓地の扉が静かに開き、小石や藪の上をひきずられる長いマントの布ずれの音が聞こえてくる。
  形も朧な白衣の人影が墓地を横切り、とある墓石の前へ進む。
  そこに跪くと、額で墓石に三たび触れ、祈りの言葉を低く呟く。
  もう一つの影が近づいてくる。
  跛足で腰の曲がった老人だ。
  老人は深く吐息をつくと最初の男の傍に席を取り、同じように叩頭し、祈りを捧げ跪く。
  この儀式が十三度繰り返される。
  十三番目の「失墜せるものと追放せらるるもの」の代表、すなわち最後の人物がやってくると、時計は真夜中を打つ。
  墓地の中に鋭く、金属的な音が響き、青味がかった炎が点火すると、次々と跪いた十三人の姿が闇に浮く。
  陰に籠った声が語りはじめる。
「ようこそ、神と争う者の支族の長たちよ」
  口を開いたのは悪魔である。
  この言葉に十三人が応える。
「ようこそ、呪われたる者の子よ」
  アーロンの末裔を議長に、参会者は一人一人前回の会合以来百年間の自分たちの活動を報告する。
  先ずレヴィの族長が、弾圧と闘争の数百年ののち、彼らの手のうちへ掻き集められた財貨の力のよって遂に「神と争う者」の國の再興が成ったことを報告する。全世界が「神と争う者」の手に帰するまで余す所はわずかである。
  ルベンの族長は株式取引によって、猶太人が欧羅巴の全君主、全政府を多額の債券によって締めつけ、その支配下に収めたことを報告する。
  シメオンの族長は広大な所有地の分割案を提議する。耕作者たちは今後猶太人の為にことになるであろう。
  ユダの族長は自営職人たちをいつでも容易に煽動し操作することのできる工場労働者へ没落させるための計画を述べる。
  アーロンの族長は、自由思想、懐疑主義、反教権主義に火をつけて廻ることによって、キリスト教会を徐々に蝕むことを約束する。
  イッサカルの族長は、王権の枢要な担い手であり、愛国主義の化身たる軍隊に対する不信感を大衆の間に募らせることが大事だと述べる。
  ゼブルンの族長は、猶太人は生来ひどく保守的であるけれど、これらは外観だけでも進歩勢力と同盟しなければならないと説く。というのも、無秩序と革命は貧者には事実上いかなる利益ももたらさず、もっぱら猶太人の権力の増長を利するからである。
  一番下品な階層のダンの族長の野心はもう少しつつましい。彼は猶太人が火酒とビールと羊毛とパンの商取引を独占できるように目を光らせている。
  ナフタリの族長は、猶太人が行政官庁の高級職 ─ 殊に法務や教育を管轄する省庁の要職 ─ を占めるべきだと主張する。
  ベニヤミンの族長は同じことを自由業について申し立てる。
  アシェルの族長は、猶太人がこの計画に奉仕するためにはキリスト教徒の女性と結婚することが不可欠であると考えている。また姦通や不貞の愉悦を求める猶太人は猶太人女性に手を出してはならず、もっぱらキリスト教徒の女性を相手にするべきであるとも述べる。
  マナッセの族長は演説の最後を締め括って、ジャーナリズムを抑えることの重要性をとうとうと語る。ジャーナリズムさえ手に入れれば、大衆に何を信じさせ、何を攻撃させるかは意のままである、と。
  参加者全員の報告が終ると、議長役のレヴィ人が激励のメッセージを送る。
  我が言葉は剣である。
  この剣もて神と争う者は敵を斃すのである。
  この指令が忠実に守られるならば、来るべき猶太人の子孫たちはもはや二度と迫害を蒙ることはあるまい。それどころか彼らは幸運と富と権力とを満喫することだろう。一世紀後に参加者の孫たちが再びこの墓石の傍に集う時、孫たちはこの世界の支配者になっており、他の民族はその奴隷であると宣することができるであろう。
  レヴィの族長が結論として宣言する。
「我らが誓約を新たにせよ、金の犢の息子たち。さらば地上のすべての国々へ離散せよ!」
  すると青い炎が墓石の上に現れる。
  十三人の参加者は墓石の上へ一個ずつ石を投じる。
  すると炎のだだ中から巨怪な金の犢の像が出現する。
  かくして集会は終る。

  しかし参加者は自分たちの話の内容が始めから終りまで二人の人物 ─ 改宗猶太人と独国人の学者 ─ に立ち聞きされていることに気づかなかった。この二人は直ちに全力を尽くしてこの猶太人の悪魔的陰謀と戦うことを誓い合うのであった。
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続く
尚、ロシア政府特派員の巧妙なる策謀によって奪取されたと云われる極めつけの一節は、打っているとキーボードと指が腐りそうだから止めます(危険だし)。他をあたってくださいませ。
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13の蛇頭1/3

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/05 03:28 投稿番号: [2365 / 20008]
  汚職と文書偽造でプロシア郵政相を罷免された小官僚崩れの文士ヘルマン・ゲトシェ。
彼がジョン・レットクリフ卿(Sir John Retcliffe)なる筆名の下に書き散らした煽情的な小説一つ、節度の無い浪漫派趣味が遺憾なく発揮された『ビアリッツ』、その中の一章『プラハの猶太人墓地にて』。
それはやがて、はかり知れぬ暴威を揮う反猶太人偽書の種本なる。
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続く
尚、ロシア政府特派員の巧妙なる策謀によって奪取されたと云われる極めつけの一節は、打っているとキーボードと指が腐りそうだから止めます(危険だし)。他をあたってくださいませ。
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人殺しへの罵声だ、猶太人に限らないぞ!

投稿者: jjiiiijj 投稿日時: 2002/01/04 16:00 投稿番号: [2364 / 20008]
人殺しの罵声だ、猶太人に限らないぞ!

フジテレビを見て

投稿者: preppy551 投稿日時: 2002/01/03 00:23 投稿番号: [2363 / 20008]

瀬島龍三が出演している。
とにかく見ろ。

ユダヤ人の悪口を言ったら殺される

投稿者: kyuriyo 投稿日時: 2002/01/03 00:00 投稿番号: [2362 / 20008]
Yahoo自身ユダヤ系資本企業じゃないでしょうか?あまりはっきり投稿すると勝手に控除されるのでは。彼らわ意外と身近な所に居ますよ。殆どのユダヤ人は二重、三重国籍で日本でアメリカ籍、オランダ籍等々と登録して居ても日本の書類のみではユダヤ系か否か解明は不可能です。又入国ビザ(長期滞在)等はキャバレー、クラブで働いてる女性に声をかけ金で釣り結婚する形は彼らに取り常識。ロシアのハバロスク近郊にもユダヤ人の自治領があるのをご存知ですか?あまり書くと消されるのいけないので。

今年は願いがかないますように・・

投稿者: akdfwaoiefj 投稿日時: 2002/01/02 22:57 投稿番号: [2361 / 20008]
シオニスト人種差別国家=イスラエルと、その醜い偽善者の国民=イスラエル人がこの世から消えてなくなりますように。
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