イスラエル/パレスチナ和平

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Re: >剥くのを手伝ってあげなきゃいけな

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 09:35 投稿番号: [11496 / 20008]
>では、あなたが誰かから鯨を食べる日本人は野蛮な民族と言われたらどう答えますか?

日本人の文化だといいますよ。


>イスラエルが壊すのは自爆テロ犯の出た家なので、おそらく千件にも満たないかと(自爆テロ千件もないですよね)。ヒズバラの援助金をもとにして、一件1万2千ドルとして総額で12000万ドル以下の被害です。ちなみに自爆テロ犯の家には実行グループから礼金も出るので、建て直すのはわけないですね。

参考文献おねがいします。実に興味ぶかい情報です。

>‘スーハ夫人はチュニジアの首都チュニスとパリの双方で暮らし、アラファト氏の死去直前の指示により、自治政府側から年間2200万ドル(約25億円)の生活費を受け取っているという。’

それも噂話なのでは?   しかもソースはイスラエル。   うーん   私ならその情報に距離おきますよ。

もっと中立なところからのソースお願いできます?

Re: >剥くのを手伝ってあげなきゃいけな

投稿者: pocopen2004 投稿日時: 2006/08/21 09:02 投稿番号: [11495 / 20008]
>>鯨を食べる日本人は野蛮な民族って言ってる人と変わらないですよ。

>どう変わらないのです?   興味深い発言です。
>人間の赤ちゃんは鯨と同じで、国によっては煮て食おうが、焼いて食おう>が、ちんちんちょん切ろうが自由にしていいと?
>これは説明を”ぜひ”お願いします。

では、あなたが誰かから鯨を食べる日本人は野蛮な民族と言われたらどう答えますか?

>立てられた家のほとんどがイスラエルのブルドーザーで壊されたとか?あくまでも推論ですよ。

援助金で家が建ってたかどうかは疑問ですが(確か難民のほとんどはまだキャンプ暮しだったような気もしますが、きちんとした家建ててもらってるんでしょうかね)イスラエルが壊すのは自爆テロ犯の出た家なので、おそらく千件にも満たないかと(自爆テロ千件もないですよね)。
ヒズバラの援助金をもとにして、一件1万2千ドルとして総額で12000万ドル以下の被害です。ちなみに自爆テロ犯の家には実行グループから礼金も出るので、建て直すのはわけないですね。

まだまだ援助金おつりがたっぷりあります。
あと他に考えられる可能性はなにがあると思いますか?

>このソースだと”According to rumors”(噂話によると)って書いてます
>が、、、あれ?   だれかが”噂話とか参考文献とかそういう話ではない”
>とかいってたような、、、誰だっけ、、、、

再婚話が噂話しなのですよ。
そんなことはどうでもいいことで、肝心なのは、

‘スーハ夫人はチュニジアの首都チュニスとパリの双方で暮らし、アラファト氏の死去直前の指示により、自治政府側から年間2200万ドル(約25億円)の生活費を受け取っているという。’

というところです。
彼女が豪遊して使う金額はイスラエルが壊した家屋の被害分以上のようですが、そのお金はどこから出てるんでしょうね?

またちんちんカルトからの引用ですか 〔笑

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 07:47 投稿番号: [11494 / 20008]
ウイキペヂアの中立性を嘘で揚げ足取る前にあんたのその態度改めたら?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11333


パレスチナ自治政府
パレスチナ自治政府、パレスチナ事務局(Palestinian National Authority, PNAまたはPA)は、ヨルダン川西岸地区およびガザ地区の大半を名目上管理する自治機関である。それはパレスチナ解放機構とイスラエルによるオスロ合意の結果、1994年に設立された。自治政府はパレスチナの都市区域(エリアA)と辺境区域(エリアB)の両区域に対する文民統制を行う。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%8A


パレスチナ人は存在する。

そして彼らはあなた方ユダヤ人に石をなげつづける。何度も何度も銃や砲弾で同胞が殺されてもそれでも投げ続ける。いざとなれば爆弾もって特攻だ。(w

そしてそれはこれからも変わらない。

パレスチナ人は存在しない

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/21 06:08 投稿番号: [11493 / 20008]
といったのはPLOの委員が1977年のインタビューで答えたのが最初ではない。それどころか1919年にエルサレムで行われたイスラム/キリストの合同会議においてパレスチナ代表を選ぶ際、アラブ側は「パレスチナ人など存在しない。パレスチナはシリアの一部だ」と主張。

1937年にも地方のアラブリーダーが「パレスチナ人という呼び名はシオニストがでっち上げた呼称であり、バイブルにもそんな名前は出てこないわが国は常にシリアの一部だった。」といっている。

1947年、アラブ代表が国連に提出した書類にも、政治的にパレスチナのアラブ人は独立した政治体として存在しないと明記されている。

その後、PLO   パレスチナ解放軍の会長もまた同じことをいってる。

であるから以前にromjisumanが紹介した記事に書いてあった、PLOの委員Palestine Liberation Organization executive committee member Zahir Muhsein.の話も、彼個人の意見ではなく、パレスチナ側の公式な方針だったということがよく分かる。

どうしてパレスチナ側がパレスチナ人など存在しないなどというのかといえば、彼等は今のイスラエルのある場所とパレスチナ難民キャンプがあるあたりを、イスラエルとパレスチナに二分するという国連の考えに反対だったからだ。あのあたりはずっとアラブ人の土地なのでありシリアの一部なのだと主張していたわけだ。だから分ける必要などないのだと。パレスチナという呼び名がシオニストのでっちあげた陰謀だとさえいってるくらいだから、アラブ人自身、あそこにパレスチナという独立国が存在したことも、パレスチナ人がなどという別の人種が存在するというおとも否定しているというのが事実だ。


Prior to partition, Palestinian Arabs did not view themselves as having
a separate identity. When the First Congress of Muslim- Christian
Associations met in Jerusalem in February 1919 to choose Palestinian
representatives for the Paris Peace Conference, the following resolution
was adopted:
We consider Palestine as part of Arab Syria, as it has never been
separated from it at any time. We are connected with it by national,
religious, linguistic, natural, economic and geographical bonds.6
In 1937, a local Arab leader, Auni Bey Abdul- Hadi, told the Peel Commission,
which ultimately suggested the partition of Palestine: “There
is no such country [as Palestine]! ‘Palestine’ is a term the Zionists invented!
There is no Palestine in the Bible. Our country was for centuries
part of Syria.”7
The representative of the Arab Higher Committee to the United Nations
submitted a statement to the General Assembly in May 1947 that
said, “Palestine was part of the Province of Syria” and that, “politically,
the Arabs of Palestine were not independent in the sense of forming
a separate political entity.” A few years later, Ahmed Shuqeiri, later the
chairman of the PLO, told the Security Council: “It is common knowledge
that Palestine is nothing but southern Syria.”

資料:A GUIDE TO THE
Arab-Israeli Conflict
By Mitchell G. Bard
http://www.JewishVirtualLibrary.org

レバノン情勢 (8/19)

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/21 02:07 投稿番号: [11492 / 20008]
『レバノン:揺れるモザイク社会』:安武塔馬 JMM連載(第29回)
「戦争の風景7:傷跡」
http://www.geocities.jp/beirutreport/jmmlebanonwar.html

i-morley:Podcast
http://portal.podcastjuice.jp/dirretrieval/feed_detail.cgi?categoryid=16&blog_id=17&slisttart=0
http://morley.air-nifty.com/movie/
・レバノン特集〜パレスチナ人にインタビュー:8/13(72分13秒)
・レバノン緊急特集〜レバノン国内に電話取材:8/10(51分1秒)
・レバノン情勢・イスラエルからの声      :8/6(46分7秒)
・i-morleyの緊急レバノン特集(4)翻訳つき :8/4(24分45秒)
・i-morleyの緊急レバノン特集(3)翻訳つき :8/4(25分23秒)
・i-morleyの緊急レバノン特集(2) :8/3(33分8秒)
・i-morleyの緊急レバノン特集(1) :8/3(32分36秒)

ヒズボッラー戦士が明かす組織と対イスラエル戦争の実態/アラビアニュース
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/2b3afa0b4308afd52c3d651e208fc5eb

「国連がボランティアを見つけられないのも無理はない」:ロバート・フィスク
http://heartland.geocities.jp/readingfisk06/textbn/190806.html

停戦はしたのだが:志葉玲
http://reishiva.exblog.jp/5515098/

イスラエルの戦闘停止違反を批判・国連総長
http://www.nikkei.co.jp/sp2/nt15/20060820SSXKA002220082006.html

「レバノン停戦」(香港フェニックス) 8/7

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/21 01:16 投稿番号: [11491 / 20008]
http://blog.phoenixtv.com/user1/ssblh/archives/2006/264894.html

(程鶴麟:司会)
「ある視聴者が時事弁論会のブログにこんな書き込みをしています。
『今日のテーマで議論して面白いんだろうか。
今は国連が有用か無用かを論じるべきだ。
国連が無用なら解散すればよいのだ』
米仏が停戦決議案を安保理に提出しています」

(賽義徳:作家)
「誰もが即時停戦を望んでいます。
安保理決議案はイスラエルにはメリットがあります。
第一の欠陥はイスラエルに撤退を求めていないこと。
第二の欠陥はヒズボラにだけ兵士解放を求めている。
更にシェバ農場にも触れていない。
恒久的な和平を論ずるなら、この問題も解決すべき」

(何舟:香港城市大学教授)
「停戦=恒久的和平ではありません」

(何亮亮:時事評論員)
「これまでの中東戦争とは異なります。
片方は国ではない一組織です。
イスラエルが求めているのは、レバノン南部に
自分達に有利な安全な国境地帯を確保することです。
ヒズボラは消滅こそしていませんが、
この戦闘で大きな打撃と損害を受けています。
レバノンではこれまでヒズボラを支持していなかった勢力も
ヒズボラ支持に回っています。
元々ヒズボラとイスラエルの間の対立だったものが、
今ではレバノンとイスラエルの対立に発展しているんです」

(何舟:香港城市大学教授)
「これ以上戦闘を続ければヒズボラは
反撃能力すら失う恐れも出てきています」

(賽義徳:作家)
「イスラエルの目的は兵士の解放ではありません。
目的はレバノンを壊滅することです。
何故ならレバノンは最近急速な発展を遂げています。
文化的にも、経済的にも。
それはイスラエルにとっては望ましいことではありません」



「イスラエルはヒズボラを潰すという目的に達するのが難しいので、
一旦停戦に応じて、より正確な情報を手に入れてから、
次の攻撃に出た方が一層有利だと考えているでしょう。
アメリカにはレバノン政権を倒す気は更々ないと思います」


<視聴者アンケート>即時停戦は可能か
・10%:可能
・90%:不可能

<視聴者のメール>
「今は双方とも引くに引けないのだ」
「即時停戦は不可能。衝突の原因はヒズボラの挑発にある」
「少なくともイスラエルが一度勝利して
面子を保ってからでないと停戦はあり得ない」
「戦争屋達は永遠に平和を望まない」


(何亮亮:時事評論員)
「戦闘が始まったタイミングというものがあります。
西岸やハマスの問題。
どちらがどちらを罠にはめたのかは分かりません。
イランの核開発問題、シリアの撤退問題も背景にあります。
ヒズボラには何らかの目的があるんでしょうが、
明確にそれを示していません」

(賽義徳:作家)
「ヒズボラの目的はレバノンの解放にあります。
シェバ農場と政治犯の解放。
引き続きイスラエルを攻撃すると言ってきました」

(何舟:香港城市大学教授)
「しかしレバノンの目的はこの決議案には反映されていません。
少なくとも今回の戦闘においては、レバノンが
国土の解放という目的を持っているようには見えません。
しかもヒズボラの勢力の拡大は
イスラエルの方に向かっているというよりも、
国内の南から北の方に進んでいます」

「レバノン危機」(香港フェニックス) 7/27

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/21 00:59 投稿番号: [11490 / 20008]
http://blog.phoenixtv.com/user1/ssblh/archives/2006/245240.html

(譚志強:香港珠海書院教授)
「これまでの五度にわたる中東戦争は全てイスラエルの大勝に終わっている。
言い換えれば、周辺諸国は今回はこれまでとは違う戦略、戦い方で臨んでいる。
イランとシリアはヒズボラを使い、挑発させています。
つまり陰険な方法でイスラエルをやっつけようとしているのです」

(劉瀾昌:時事評論家)
「双方とも目的は限定的です。
戦火が中東全域に広がることは望んでいません。
イランはアメリカに痛手を与えて、
核開発問題への注目を何とか逸らしたいと願っています。
今中東では、米欧露が影響力拡大を競い合っています。
中国は1992年にイスラエルと国交を樹立し、
イスラエルからハイテクや先進的な武器を手に入れました」

(王奔:経済学博士)
「非対称な戦争です」

(譚志強:香港珠海書院教授)
「それは違います。
軍事的、武力衝突です」

(黄海波:司会)
「ハマスの幹部は、我々の取材に対して、
ヒズボラを応援するが、介入しないと答えています」

(劉瀾昌:時事評論家)
「石油産業は戦争拡大を望んでいるかもしれません」

(王奔:経済学博士)
「石油価格は高騰していません。
これは代理戦争です。
イランは既に介入しています。
一つは武器の供給。
イランの兵士四人の遺体がイランに
密かに輸送されたという報道もあります」

(劉瀾昌:時事評論家)
「アメリカにイランと戦う余力なんてあるんでしょうか」

(王奔:経済学博士)
「非対称な戦争には、二つの特徴があって、
一つはすぐに相手を殺そうとすること。
もう一つは、別の大きな戦いの導火線となること。
何故ならそれぞれに後ろ盾になる国があるからです」

(劉瀾昌:時事評論家)
「大事なことは、この戦争がエスカレートすれば
アメリカの国益を損ないます。
アメリカは統制可能な範囲を望んでいるんです」


<視聴者のアンケート>
・戦争が拡大する   :48%
・戦争は拡大しない:51%

イスラエルのお偉い方達

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/08/20 23:14 投稿番号: [11489 / 20008]
秘書のお尻をおなでになりつつ、国際的な約束を
お破りになって、相手国の軍服で潜入する御得意
かつ大の御趣味の人殺しを御相談しておられてよう
ですね。その前の一般人をなるべく沢山殺せる空爆
方法も含め、さぞやお上品なお顔で御相談なされて
いたわけでしょう。その素敵なお仕事の合間に、ご
自分の携帯電話で株屋さんにも御連絡でしょうね。
イスラエルの典型、模範であるお上品な方々を、私の
お友達にも紹介しなければ。

Re: hayabusa252 あんたもアホね。

投稿者: ill_always_true 投稿日時: 2006/08/20 20:29 投稿番号: [11488 / 20008]
何の反論も出来ず
ただ自分の感情に走るだけ。
理性も知性も何もない
腐った脳みそと推測できる
出来損ないのお方のようですね。

Re: レバノン市民、ヒズボラが最期に笑うか

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 20:04 投稿番号: [11487 / 20008]
>連中らにしては、アレだけ気持ち悪いくらい停戦状態、守ってたのに・・・(>_<)
>停戦条項破ってヒズボラの一味を殺害しやがった!!
>この挑発に乗ってミサイルをバンバン発射して報復しちゃうと、ヒズボラが悪者扱いされる事になる。

でもいつものヒズボラなら絶対報復のためのロケット弾をうってるはずだけどね、「気持ちの悪いくらい停戦状態をまもってた」り、イスラエル軍が駐留する限り戦いはやめないといっていたのに、攻撃されても反撃しないなんて、どうしたんだろうね、、、、

ちょっと考えるね。

具体的に

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 19:33 投稿番号: [11486 / 20008]
>1)あくまで物事の本題に関する議論は避ける。
>2)枝葉末端のどうでもいいことに激しく食い付きあげ足をとる。
>3)明らかに説明されている相手の議論や質問を全くわからない振りをして「具体的に説明してください」といってみたり、わざととんちんかんな解釈をして相手に何度も説明をさせる。
>4)相手が根負けしてあきらめるのを待つ。


お願いします。なにをいってるかさっぱりわかりません。

Re: イスラエルのバカは

投稿者: hayabusa252 投稿日時: 2006/08/20 19:32 投稿番号: [11485 / 20008]
あなたも言語が貧困ですな。
バカとかゲスとか内容の無い投稿が多いね。
どうせ掲示板だから、かまわんのだが。
よっぽどなにか不満でもたまってるおっさんですか。

わからん人ですね

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 19:26 投稿番号: [11484 / 20008]
>私が証明しようとしたのはまさにこの前提が間違っているということなんだから。

ふざけないでください。   いかれた道具でいかれてるかどうか証明できるわけないといってるのです。


>割礼をする集合体の中にはユダヤ教徒もイスラム教徒も含まれるのだから、割礼という習慣を引き合いにだして、ユダヤ教徒を攻撃するのはおかしい。

あーのーねー

違う宗教なんだから同じ割礼でも違った結果になるの当然でしょ?

ようはその宗教に

”どこまで入れ込んでるかですよ。”

割礼はまさその入れ込み具合を表すいい証拠だ。

21世紀になっても

”神さまがちんちん切れいったー   ほえほえー”

で赤ん坊のちんちんちょん切る連中の、その宗教への入れ込みぐあいは異常です。

んでどんな宗教にいれこんでるか?

イスラエルの場合はシオ二ズムです。そーれーだーけ。

わたしはイスラエル人が宗教と現実/政治をわけて考えることができるようになればシオ二ズムを撲滅するのに役立つと思う。

それにはまず赤ん坊へのちんちん改造を否定すべきだ。

神によるちんちん切断命令がいかれたおとぎ話だと思えるようになれば、

神からユダヤ人に与えられた土地なんて幻想がへるのにも役立つ。選民意識/人種差別もへる。異教徒の命ももっと尊重できるようになる。中東におけるリーダーシップもとれるようになる。

かもしれない。

と考えます。

議論はあくまで避ける その2

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 18:45 投稿番号: [11483 / 20008]
君って反イスラエルシンパの原則を地でいってるね。

1)あくまで物事の本題に関する議論は避ける。
2)枝葉末端のどうでもいいことに激しく食い付きあげ足をとる。
3)明らかに説明されている相手の議論や質問を全くわからない振りをして「具体的に説明してください」といってみたり、わざととんちんかんな解釈をして相手に何度も説明をさせる。
4)相手が根負けしてあきらめるのを待つ。

君の手管はどうやら成功したよ。私はもういい。君はあくまで議論を避けるというシンパの原則と貫き通すつもりらしいから。

イスラエルのバカは

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/08/20 17:58 投稿番号: [11481 / 20008]
破壊と殺人以外にも、株の売り抜けやセクハラ
という下衆な行為もできることを披露したようだな。
さらに今回汚い停戦破りもやってみたそうでは
ないか。まるでガキのやることだが、バカ下衆ども
はさぞや真剣な顔で相談していたのだろうな。

ロジック取らされなかったんですか?

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 17:20 投稿番号: [11480 / 20008]
>この場合その定義も間違っていると思う。

あってます。GEでとらされた私が保証します。   ほとんど忘れたけど   〔笑

根本から訂正しましょう。(さっきの訂正でもおかしくなりました。)

まずあなたの前提がまちがってます。

>ユダヤ人は割礼をしている。
>割礼をしていればシオニストである。
>ユダヤ人はシオニストである。

ユダヤ人全員が割礼をするわけではない。  
シオニスト全員が割礼をするわけではない。  
ユダヤ人全員がシオニストなわけではない。

です。

これを円であらわすと

ユダヤ人(Y)
割礼   (K)
シオニスト   (S)

3つの円が重なり   3っつの中心が三角形をなします。   YKSの共通項もあればYKだけ   KS   だけ   SYだけとかもある。

これに(I)イスラム教徒を持ってきても   (I)の位置を決めることはできません。   (Y)と   (S)意外かつKにかさねればどこにでもおけるからです。   

つまりあなたはわったしの非整合性を証明できていません。

レバノン市民、ヒズボラが最期に笑うか?!

投稿者: do_the_right_smashing 投稿日時: 2006/08/20 17:06 投稿番号: [11479 / 20008]
ヒズボラも可哀想だよな・・・(-_-;)

連中らにしては、アレだけ気持ち悪いくらい停戦状態、守ってたのに・・・(>_<)

オルメルト、リブニ、ペレス率いるシオニスト連中は懲りずにヒズボラ殺傷し続けるつもりらしい。

停戦条項破ってヒズボラの一味を殺害しやがった!!

この挑発に乗ってミサイルをバンバン発射して報復しちゃうと、ヒズボラが悪者扱いされる事になる。

だってマタ避難民にさせられたら、それこそもうレバノン市民はヒズボラを信用しなくなるだろうから・・・・(-_-;)

だから根負けしないよう、自制するよう祈る(__)

アホで間抜けなブッシュは
〔ヒズボラの負けだ!〕
などとほざいてたが、それとほぼ同意のセリフ吐いたのは多分オルメルトのみだろう。

イスラエルの〈不正確〉な世論調査では、65%前後が
〔中途半端であり、モットモット叩き潰すべきだったのに!!〕
と非難してるらしい・・・。

〔中途半端で決着か?!〕
と投稿したが、最期にはヒズボラ、いやレバノン市民の勝利に終わると想う。

ジワジワとそれを実感する事になるだろうな。

こういう中途半端に終わった戦争は、プロパガンダで
〔勝った!〕
だの
〔負けた・・・〕
だのとさわがれ、伝説・神話化していくから。

〔ヒズボラが報復するのを我慢してやらなければ〕
という仮定のお話だが・・・(ーー;)

訂正

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 15:56 投稿番号: [11477 / 20008]
>AとBが重ならない可能性があるからです。   図面にして考えてね。

AとDが重ならないです

すいません。

議論はあくまで避ける?

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 15:54 投稿番号: [11476 / 20008]
パレスチナ人がなんでイスラエルにちょっかいだすかと聞いておきながらいつのまにか   パレスチナ内戦に話をすげかえたのはどこのどなたです?   イスラエルの不当性を話題にするのをさけパレスチナ内部のいざこざに話をすげかえてるのは

”あなた”

です。


>これは私が一番最初に君にした質問で、君がずっと避けてることだけどね、もしユダヤ人のシオニズムが問題だというなら、どうしてガザから撤退したイスラエル人がわざわざガザへ戻ってくるようなちょっかいをパレスチナ人は出したのだね?   http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11473


>イスラエル軍が去ってからパレスチナでずっと内輪もめがあったことは知ってるはずだ。

いいえ。まったく知りませんでした。   下の話が本当なら面白いとはおもいますよ。

ハマスのKhalid Mishaal政治局長
”パレスチナには、選挙で選ばれた自治政府の権限を奪っている
別の政府が存在する。そしてアメリカとイスラエルの支援を受けて、
軍事クーデターを画策している者がいると述べました。”
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/palestine/2006/04/hamas_fatah_sup.html

まあ私にはなんともいえません。

イスラエル(あなた)側にはあなたなりの主張があるんでしょ?    たとえばイスラム教で野蛮人だからとか?〔笑


>ほら、また大事なところを割愛したね。君の主張を裏付けるという説明がない限りはと注意書きしたはず。

だから読まなくっていいって。〔笑
読みたい人、議論したい人だけが読めばいいです。

”ガザ入植地撤去と入植地再編とは?”
http://palestine-heiwa.org/feature/gaza_disengagement/

イスラエル政府の「(ガザ回廊からの)撤退計画」の文書(英文)には驚いた。そこには、ガザ回廊にある入植地は撤去するが、周辺の全体の管理権はイスラエルが持ち続けること、西岸での「分離壁」の建設を継続すること、さらには西岸の一部はイスラエルとなること……などが明示されている。マスメディアが「一方的撤退」と報じる、その中味は、しかしガザ回廊全体の「監獄」化であり、同時に事実上の西岸地区併合、なのだ。
http://peace-palestine.seesaa.net/article/5154189.html


人が怒るときってなんか理由あるんだねー

数学???くくく 〔笑

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 15:13 投稿番号: [11475 / 20008]
わかりやすく言葉使ってあげたのに〔苦笑

あなたの言葉を(シオニスト、割礼してる人等)   話を進めましょう。

>まず、A=>B, B=>C, C=>A   と設定する。
1)A=>B 割礼をしている人(B)はシオニスト(A)である。
2)B=>C ユダヤ人(C)は割礼(B)する。
3)C=>A ユダヤ人(C)はシオニスト(A)である。

1)によるとAはBに含まれる。(シオニスト(A)は割礼をしている人(B)に含まれる)

それを

”A=>B”であなたはあらわしてる。    (おばさんによると大きいほうに矢印がむく)

(私流にすると   A<B。   Bのほうが大きい)


2)によると   BはCに含まれる。 割礼する人(B)はユダヤ人(C)に含まれる。

それをあなたはB=>Cであらわしてる

(私流にすると   B<C。   Cのほうが大きい)

3)によると   AはCに含まれる。   シオニスト(A)はユダヤ人(C)に含まれる。

それをあなたはC=>Aであらわしてる。

??

あれれれれれれれれれれ

C=>A   は   CはAに含まれると解釈すべきですよね?1)   と   2)によると。

間違いにきずきましたか?


あんたは論理的思考ができないから設定自体間違ってるんですよ

A<B   B<C −−−> A<C

つまり
A=>B
B=>C
A=>C   ( C=>A   は間違い)

が正解   (w

D   をイスラム教徒とすると

D=>B 割礼をするのなかにイスラム教徒がふくまれてる。

しかしこれからD=>A イスラム教徒はシオニストにふくまれてるを導くことは不可能。

AとBが重ならない可能性があるからです。   図面にして考えてね。

議論はあくまで避けるつもりだね

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 15:12 投稿番号: [11474 / 20008]
やっぱり君もその部類なのか。議論をするように見せかけてどうでもいいことにいつまでもこだわって、肝心の話はしないつもりなんだね。

パレスチナの内輪もめの話はアドベンさんもしているが、君がパレスチナやイスラエルの件に関して多少でも興味があるのなら、イスラエル軍が去ってからパレスチナでずっと内輪もめがあったことは知ってるはずだ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11331

それから
>もしユダヤ人のシオニズムが問題だというなら、どうしてガザから撤退したイスラエル人がわざわざガザへ戻ってくるようなちょっかいをパレスチナ人は出したのだね?

という質問にも答えなさい。

>>リンクはよまないからそのつもりで
>あ   そう。別にかまいませんよ   〔笑

ほら、また大事なところを割愛したね。君の主張を裏付けるという説明がない限りはと注意書きしたはず。

はい?

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 14:13 投稿番号: [11473 / 20008]
パレスチナ人同士が殺しあうってこととは何です?記事をおねがいします。   てっきりイスラエルとパレスチナ人によるうちわもめと解釈してました。パレスチナ人がちょっかいだしたともあなたは書いてます。

>これは私が一番最初に君にした質問で、君がずっと避けてることだけどね、もしユダヤ人のシオニズムが問題だというなら、どうしてガザから撤退したイスラエル人がわざわざガザへ戻ってくるようなちょっかいをパレスチナ人は出したのだね?   http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11460


>リンクはよまないからそのつもりで

あ   そう。別にかまいませんよ   〔笑

数学は赤点だった君へ

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 11:56 投稿番号: [11472 / 20008]
>わたしの設定はね割礼をしている人のなかにはシオニストがいるです。”割礼をしている人すべてがシオニストである。”ではありません。理解できますか?

理解してないのは君のほうだ。私のかいたことをきちんと読んでないだろう。それとも方程式がでてきたので拒絶反応なのかな。下記をもう一度よみたまえ。

>場合によって割礼の効果がシオニストになったりジハーディストになったりするなら、ユダヤ人がシオニストなのと割礼とは無関係か、その関係が正しく説明されていないということになる。ユダヤ人を攻撃する題材として割礼を持ち出すことがいかに不適切であるかが聡明な読者のみなさんにはお分かり頂けるだろう。

はっきりいって三歳児との対話はかなり飽きてきた。

だからさあ〜

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 11:46 投稿番号: [11471 / 20008]
記号だって、、、君は数学は赤点だったでしょう?   ま、いいや。

>シオニストが60年前のあやまちを認めれば、パレスチナの人々もユダヤ人もすこしは互いに納得して前進できるのではと考えます

だからさあ〜、イスラエルが過ちを認めるということと、パレスチナ人同士が殺しあうってこととどういう関係があるのかってきいてるの。漠然とした言い方じゃなくてきちんと具体的にその因果関係を説明しなさいよ。

リンクした記事が君の主張をどう裏付けているのかという説明がない限り、リンクはよまないからそのつもりで。他人の言葉を借りずに自分で説明したらどうなの?

あれ?でべそどうしたんです〔笑

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 11:28 投稿番号: [11470 / 20008]
でべそがだめならこんどは記号でごまかしですか?必死ですな   〔爆

わたしの設定はね

割礼をしている人のなかにはシオニストがいるです。

”割礼をしている人すべてがシオニストである。”ではありません。

理解できますか?

すいません

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 11:11 投稿番号: [11469 / 20008]
>シオニストが60年前のあやまちを認めることと、ガザの内輪もめとどういう関係があるのかね?説明したまえ。

シオニストが60年前のあやまちを認めれば、パレスチナの人々もユダヤ人もすこしは互いに納得して前進できるのではと考えます。

それなしでは60年繰り返してきたことをこれからも繰り返すだけだともわたしは思います。そしてガザのうちわもめのようなこともくりかえされる。

21世紀の立場でみても   イスラエル/クリスチャンシオニストのほうに非があります。

選民の国イスラエルなんぞ滅亡すべきだ。神の名のもとになにをやってもいい国なんて存在してはいけない。
http://www.youtube.com/watch?v=wiZxdxebR4M
http://www.youtube.com/watch?v=XS45u4hRFyw
http://www.youtube.com/watch?v=o5aVUZAX6wA


>君は学校の論文を書く時でも教授にリンクだけ渡して「全部大切だから読んで下さい」とやるのかい?   そんな論文では零点だろうね。参考文献はどの部分が自分の論点を証明するのか抜粋するか、このあたりに私の主張するこういうことが載っているといって指摘するのが普通だ。私のいってることがこの本に書いてあるから読めとか、このリンクを読めなんて、いうんなら、君と議論なんかする意味ない。

本を読めっていってるわけじゃないんですよ。たった一ページですから読んでください。   それもいやなら無視して結構。あなただけに提出したリンクでもありません。

それからあなたがやってることは議論じゃない。ただのプロパガンダです。  

嘘ついたり
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11333
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11335

ハリウッド俳優どーのこーの
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11416

低俗だ。

>だからユダヤ人特有の野蛮な習慣として取り上げるにはふさわしくないといってるのだ。理解力ないなあ。

 
ユダヤ人特有の野蛮な習慣だといったことは一度も無いのに、、、、理解力ないなあ。

焦点を絞ろう

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 07:54 投稿番号: [11467 / 20008]
>>中東問題の根源がイスラエルの占領にあるのであれば、どうしてイスラエルが撤退したガザでうちわもめがおきるのだね?
>シオニストが60年前のあやまちを認めないからでは?

シオニストが60年前のあやまちを認めることと、ガザの内輪もめとどういう関係があるのかね?説明したまえ。

>あなたは論文の参考文献も無視するんですか?ちなみにわたしは全部大切だとおもってるのでコピペはしません。

君は学校の論文を書く時でも教授にリンクだけ渡して「全部大切だから読んで下さい」とやるのかい?   そんな論文では零点だろうね。参考文献はどの部分が自分の論点を証明するのか抜粋するか、このあたりに私の主張するこういうことが載っているといって指摘するのが普通だ。私のいってることがこの本に書いてあるから読めとか、このリンクを読めなんて、いうんなら、君と議論なんかする意味ない。

>同じ割礼(cause) でも   効果   (effect) が場所や地域によって違うと主張してるのです。
理解できますか?

だからユダヤ人特有の野蛮な習慣として取り上げるにはふさわしくないといってるのだ。理解力ないなあ。

またちゃんと読んでませんね

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 07:07 投稿番号: [11466 / 20008]
>中東問題の根源がイスラエルの占領にあるのであれば、どうしてイスラエルが撤退したガザでうちわもめがおきるのだね?

シオニストが60年前のあやまちを認めないからでは?


>他人の受け売りリンクなら読む気はないからそのつもりで。

あなたは論文の参考文献も無視するんですか?ちなみにわたしは全部大切だとおもってるのでコピペはしません。ちゃんと目を通してください。   いやなら別にいいです。資料に目をとおす能力のないあなた程度の人間に理解されようとも思わない。

それに私はあなたのように自分の宗教を正当化しにきてるわけでもないんですよ。   嘘までついてプロパガンダ合戦しにきてるわけでもない。http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11333
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11335

他人と意見を交換し私自身が納得できればそれでいいんです。


>割礼を例にあげてユダヤ教批判をするのはおかしい。ユダヤ教特有の習慣をとりあげて、これだからユダヤ教はシオニズムなどという変な考えを持つのだといわなければ意味がない。『理解できますか?』

あなたは理解できてませんね。よく読んでください。

”全ての割礼宗教がシオニズムを生み出すわけではない”

この文意は

同じ割礼(cause) でも   効果   (effect) が場所や地域によって違うと主張してるのです。

理解できますか?

>妹が私を侮辱したいのであれば、妹と私の共通の性質を攻撃しても意味がない。なぜならそれを持ち出せば妹は私を攻撃するのと同時に自分自身んを攻撃することになるからだよ。

相変わらず理解してませんね。   わたしはあんた〔ユダヤ人)と同類じゃない   妹〔イスラム教徒)と同類でもない。あしからず。

たとえ話は妹をよくいじめる姉にいってやってください   〔笑

そういう印象とは

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 06:32 投稿番号: [11465 / 20008]
>ただ君の議論の仕方は他人にそういう印象を与えるということだけ理解しておけばいい。

どういう印象ですか?〔最近よくつかいますね。   印象って言葉)


>愛想をつかしただけだよ。

あなたと同じように反論できなかっただけと思ってますが?


>こういうのを揚げ足取りというのだ。

散々人の揚げ足取っといてこうですか、、〔笑

ユダヤのおばちゃんへの忠告ですがね、

もっとイスラエルに不利な情報にも目を通して   何が大切かちゃーんと見極めるべきでは?

中立性がちゃんとある記事でさえ否定して、

自分はやっぱり   正しい
自分はやっぱり   正しい
自分はやっぱり   正しい
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11335
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11333

こんな論法が通用するのは思想が統一されたカルト宗教仲間の間だけですよ。

レバノン情勢 (8/18)

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/20 06:27 投稿番号: [11464 / 20008]
レバノンで深刻な環境破壊   国民を苦しめる戦争の後遺症
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2340780/detail
Lebanon’s environmental woes begin
http://english.aljazeera.net/NR/exeres/CDEC3AE1-3F24-4B6B-8592-60E70C5E36A2.htm

イスラエルは何を望むのか
イスラエル人歴史家が考えるレバノン攻撃の裏側
What Does Israel Want?
イラン・パペ / Ilan Pappe
http://www.onweb.to/palestine/siryo/pappe-what14jul06.html

戦争の先の戦い:レバノンの戦いは米、イラン、パレスチナの戦いでもある
英エコノミスト誌
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20060808/107680/

ヒズボッラーがレバノン政府に先行し被災者に補償金支払いと復旧に着手
/アラビアニュース
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/f9f233f8b9a64514aaa3c096b449f90c

1世帯1万2千ドル、自宅全壊の住民にヒズボラが現金
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe4800/news/20060819i105.htm

「死者数1300、レバノンの苦しみは時を追う毎に大きくなる」
8/17 ロバート・フィスク
http://heartland.geocities.jp/readingfisk06/textbn/170806.html

「国軍は戻った、だが彼らがヒズボラを武装解除する見込みは無い」
8/18 ロバート・フィスク
http://heartland.geocities.jp/readingfisk06/textbn/180806.html

ヒズボラの資金源について
http://scrapbook.ameba.jp/rebanon_book/entry-10016017503.html

レバノンからも代表「国民元気づけたい」世界バスケ
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200608190153.html

Kiryat Shmona counts cost of war
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/5264594.stm

Mideast bloggers fear for the future
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/5260472.stm

Re: つながってません

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 06:13 投稿番号: [11463 / 20008]
あ、メッセージが行き違いになったね。しかし君はまた質問から逃げているね。もう一度質問しよう。

中東問題の根源がイスラエルの占領にあるのであれば、どうしてイスラエルが撤退したガザでうちわもめがおきるのだね?

>わたしは国同士の戦争をトピックにしてます。   どっかの国の内乱ではありません。

パレスチナとイスラエルの話をしているんだよ。イスラエルが撤退した後、選挙までやって自治政府を設立したパレスチナは、内輪もめばかりしていてパレスチナ統治などそっちのけ。経済は破たんして崩壊状態。イスラエルが何もかも悪いというなら、どうしてイスラエルがいなくなっても問題は続くのだ?   きちんと答えたまえ。他人の受け売りリンクなら読む気はないからそのつもりで。だいたい君の紹介するリンクが本当に君のいってることと関係あるかどうか、過去の体験からいってはなはだ疑わしい。大事なところだけ抜粋して紹介すればいいだろう。(英語ならきちんと訳せ)

>全ての割礼宗教がシオニズムを生み出すわけではない。ユダヤ教の話をしてるときにイスラム教徒やどっかのアフリカの風習の話をする必要もない。理解できますか?

その通り、すべての割礼宗教がシオニズムを生み出すのでないなら、割礼を例にあげてユダヤ教批判をするのはおかしい。ユダヤ教特有の習慣をとりあげて、これだからユダヤ教はシオニズムなどという変な考えを持つのだといわなければ意味がない。『理解できますか?』

君がこのような基本的な理屈がわからないから、私の出した出臍の謎が解けないんだよ。妹が私を侮辱したいのであれば、妹と私の共通の性質を攻撃しても意味がない。なぜならそれを持ち出せば妹は私を攻撃するのと同時に自分自身んを攻撃することになるからだよ。

で、妹が同じ母親を持つ姉に向かって「おまえのかあさんでべそ」というやるのがどうしておかしいのか、君にはまだわからないの?

ちなみに当時妹は三歳、私は6歳だった。6歳の子供でもこの理屈は理解できたから大笑いになったんだけどね。

こんなことを説明しなきゃならない人とではイラクの話などしても無駄だからやめておく。

>中東だけでやっているのではない

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 05:55 投稿番号: [11462 / 20008]
紛争っていたるところでおこなわれてるんですね。
勉強になりました。(w

romjisumanに再度問う

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 05:40 投稿番号: [11461 / 20008]
おっとっと、君のペースにのせられて、君が連発する枝葉末端のどうでもいい質問にばかり答えていて肝心な議論を忘れるところだった。もう一度シンパのマニュアルをよく読んで、今後議論を避けて訳の分からない攻撃ばかりする人間との議論は気をつけなければ、、、(反省)

君のイラク云々の質問に答える前に、君が避けているこの問題について君の意見を聞かせてもらいたい。

>中東の紛争は国土問題ではない。それが証拠にパレスチナ人はイスラエル軍がガザから撤退した後、仲間同士で殺しあいをしている。

だいたい現在イスラム教徒を世界で一番大量殺しているのは誰あろうイスラム教徒だ。イスラムの聖廟をぶっとばしているのも、コーランを一番冒涜しているのも、君が愛し崇拝するジハーディストであってシオニストではない。爆弾の腹巻きをしたシオニストがイラクのモスクで自爆した例がひとつでもあるのか?

これは私が一番最初に君にした質問で、君がずっと避けてることだけどね、もしユダヤ人のシオニズムが問題だというなら、どうしてガザから撤退したイスラエル人がわざわざガザへ戻ってくるようなちょっかいをパレスチナ人は出したのだね?   どうしてガザを自分らの手で平和に統治し、パレスチナという独立国家を作って、国家として正式にイスラエルと外交で領土問題を解決しようとしないのだね?

どうしていつもカッサムや、カチューシャに頼るのさ?   いつまでも60年前の問題を蒸し返して、なにもかもユダヤ人が悪いといってるだけでは問題解決には一歩も近付かないと思うけどね。

つながってません

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 05:37 投稿番号: [11460 / 20008]
>そしてこれがユダヤ人とイスラム教徒の同じ習慣を取り上げて君がユダヤ人だけが野蛮だといってることとどうして共通するのか、まだ分からないの?   (大爆笑!)

イスラム人〔妹)がユダヤ人〔姉)に”やーいお前のちんちん改造ちんちん”
といえば確かにおかしいですよ。

ですがわたしはちんちんカルトとは縁がない。妹でもなんでもない私はすべての割礼宗教に

”やーいお前のちんちん改造ちんちん”といえます。

しかし全ての割礼宗教がシオニズムを生み出すわけではない。ユダヤ教の話をしてるときにイスラム教徒やどっかのアフリカの風習の話をする必要もない。理解できますか?

どうころんでも、わたしはあなたの嘲笑した妹にはなりません。例としてつながってません。

ユダヤ人がイスラム教徒を馬鹿にしてるのならそれはたしかに嘲笑もんだとはおもいますよ。   まさに妹と姉ですね。


>中東の紛争は国土問題ではない。それが証拠にパレスチナ人はイスラエル軍がガザから撤退した後、仲間同士で殺しあいをしている。

わたしは国同士の戦争をトピックにしてます。   どっかの国の内乱ではありません。


>だいたい現在イスラム教徒を世界で一番大量殺しているのは誰あろうイスラム教徒だ。

なにを参照されてるんですか?


>爆弾の腹巻きをしたシオニストがイラクのモスクで自爆した例がひとつでもあるのか?

ないでしょうね。   アメリカ製の武器使った爆撃のほうがお好きなようですし。まさに妹と姉ですね。   〔笑
http://www.youtube.com/watch?v=cNP71_TAx6E
http://video.google.com/videoplay?docid=4024645156417765905&q=lebanon


>これは私が一番最初に君にした質問で、君がずっと避けてることだけどね、もしユダヤ人のシオニズムが問題だというなら、どうしてガザから撤退したイスラエル人がわざわざガザへ戻ってくるようなちょっかいをパレスチナ人は出したのだね?

いつしたんです?   リンクをお願いします。

それからこんなサイトあったですよ

”「撤退」によって、ガザが今の巨大な野外監獄から変化するという展望
はほとんど持てません。”
http://list.jca.apc.org/public/aml/2005-August/002886.html

あとこんなのも
http://www.tkfd.or.jp/news/islam/43_20050812_1.shtml


>いつまでも60年前の問題を蒸し返して、なにもかもユダヤ人が悪いといってるだけでは問題解決には一歩も近付かないと思うけどね。

あやまちを認めるのも外交の一つの政策では?   シオニストのしたことを棚にあげて蒸し返すな!ばきゅーんばきゅーんはあまりにもむしが良すぎると思いますが。それで他人の恨みが消えると思いますか?

根本をまずあらためなくてはいけないと思いますよ。

Re: 預言者さんへ

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/20 05:06 投稿番号: [11459 / 20008]
もういいよ。君がどういうつもりで書いたかなんてことをここで議論しても仕方ない。君の意図は君が一番よくわかってるんだからさ。ただ君の議論の仕方は他人にそういう印象を与えるということだけ理解しておけばいい。だから最初から自分が何をいいたいのかはっきりさせておくことが大切なんだ。そうすれば誰からも突っ込まれない。

君はユダヤ人と何度も議論をしたことがあるというが、シオニストと議論をしたことはないのではないかな。なぜならこの問題に少しでも興味のある人なら、ユダヤ人でなくても君の掲げるイスラエル建国のいきさつについて大いに異議があるはずで、ここですでに私が書いたようなことは初歩の初歩だから君がいままで聞いたことがないはずがないのさ。

>ユダヤ人と何度もやりあった記事ですし、誰にかみつかれても対応できる自信もありました。

君がここで繰り広げているように「やりあった」なら相手は愛想をつかしただけだよ。

>あなたは中立性がないと主張されてます。中立性は信用できないとはかかれていません。

こういうのを揚げ足取りというのだ。ところで出臍の謎は解けた?

イスラエル・ヒズボラ間の停戦維持 (PBS)③

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/20 05:00 投稿番号: [11458 / 20008]
Spinning both sides of the war:戦争の両方の側面を巡って

JIM LEHRER:
メルヘムさん、イスラエルがもっと戦線を拡大して、もっと早く兵員を増強し、
もっと空爆を行っていれば、このような批判は上がらなかったのでしょうか。
たとえ長期的に結果がより深刻なものになったとしても。

HISHAM MELHEM:レバノン人にとってですか。

JIM LEHRER:そうです。

HISHAM MELHEM:
もちろんです。犠牲者が増え、破壊が拡大し、混乱が広がっていたでしょう。
レバノンの国家ははるかに弱くなっていたでしょう。
そしておそらくヒズボラは今のように
『この国を守っているのは我々だけ』と主張するでしょう。
人々を過激化させるばかりなんです。
既にシーア派が過激化しています。
ヒズボラしか守ってくれる人はいないと思っているんです。
今日、ナスララ師はまるで住宅相のように
人々に住宅再建の為の費用を渡すと言っていました。
既に政府には任せられない、国家の役割を果たしている訳です。

JIM LEHRER:
オルメルト首相が、国家内国家はもはや存在しないと言ったのは間違いだと?

HISHAM MELHEM:
オルメルト首相は戦術的勝利と言わざるを得ないんです。
戦略的な勝利ではないからです。
彼はヒズボラがリタニ川の北に追いやられると考えています。
しかしヒズボラがリタニ川の北に行っても、
軍事的、政治的にレバノン国内で最も能力の高い存在であることは確かなんです。

JIM LEHRER:打撃を受けても、ですね。

HISHAM MELHEM:その通り。彼らはレバノンでは力があるんです。

DAVID MAKOVSKY:
12000発のミサイルを集める間、シャロン首相が殆どずっと政権を握り、
オルメルト氏は最後の段階で引き継いだのです。
また、レバノン戦争の経験から、どのようにレバノンに入り、
どのように撤退するべきかについても分かっていました。
停戦がうまくいけば、レバノン軍は31年ぶりに
南部に展開することになるんですよ。
もしそうなれば、イスラエルのみならず、
レバノン、そして世界にとって大きな勝利となります。
そうなれば一番の敗者はヒズボラになります。
問題はレバノンが言っているように展開するかどうかです。


Keeping a peace in the Middle East:中東での平和維持

HISHAM MELHEM:
国をこんなにしてしまったイスラエル政府とレバノン政府が協力することは
難しいと思います。

JIM LEHRER:
でも停戦に伴う15000人の国連部隊派遣の他に選択肢はないのでは?

HISHAM MELHEM:
それは違うと思います。
レバノンの首相と政府は力が強くなったんです。
弱くてもよくやったからです。
七項目の解決策も提示しましたし、
レバノン正規軍を南部に派遣すると提案しました。
レバノン政府の問題は、非常に脆い、弱い政府で、
政治的秩序も不安定ということなんです。
レバノンは国家内国家であるヒズボラだけでなく、
自分本位なダマスカスやもっと自分本位なテヘランのような政府にも
対処しなければならないんです。
そしてアメリカは、レバノンが本当に助けを必要としていた時に
助けてくれませんでした。
レバノンはアメリカの友好国ですが、粉々にされてしまいました。
アメリカは、レバノンとアラブの目には
イスラエルに青信号を出していると見えたんです。
イランの考え方は違うんです。
シリア、ヒズボラ、ハマスは、アメリカの中東での役割は終わった。
ブッシュ大統領の中東での計画は終わったと考えているんです。
汎アラブ的な方法で地域全体を見なければ問題は解決しません。

イスラエル・ヒズボラ間の停戦維持 (PBS)②

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/20 04:43 投稿番号: [11457 / 20008]
なければなりません。
ヒズボラはこの瓦礫の山に登って黄色い旗を立てるでしょう。

JIM LEHRER:そしてイスラエルの所為だと言うんですね。

HISHAM MELHEM:
そうです。イスラエル、アラブ、アメリカ人の所為にするでしょう。
しかしこれは大きな犠牲を払って得た勝利です。
抑止力になっていないじゃないかという人がいると思います。
イスラエルがレバノンの経済を破壊し、
千人余りの人々を殺害するのを抑止できなかったんです。
今、言うのが辛いもう一つのことがあります。
そしてアラブには虚無的な見方が広がっているんです。
いわゆるアラブの世論ですけれども、レバノンの一部もそうですが、
主にアラブ世界の人達です。
我々はイスラエルの力の陰で暮らし、再三イスラエルに屈辱を受けてきた。
アラブ人、イラン人にとっては、イスラエルに何らかの苦しみをもたらし、
50万人をシェルターに避難させ、イスラエル兵百人を殺害すれば勝利なんだと。
一瞬たりともその犠牲を払っているのは誰かを考えたりはしないんです。
ダマスカスやカイロ、アンマンのカフェでコーヒーやお茶をすすっている人は、
極めて自分本位なイランやシリアの体制もそうですが、
最後のレバノン人、最後のパレスチナ人が死ぬまでイスラエルと戦うことを
望んでいるんです。


Israel after the war:戦後のイスラエル

JIM LEHRER:
イスラエルの話をしましょう。
オルメルト首相は14日、謝罪のような、弁明のような発言をしましたが、
デイビッド、首相は政治上の問題を抱えているのですか。

DAVID MAKOVSKY:
そうです。かなりの問題を抱えています。
メレヘムさんが言われる通り、イスラエル側には敗北感があると思います。
国民の64%がリタニまで侵攻して欲しかったと言っているんですね。

JIM LEHRER:北の川ですね。

DAVID MAKOVSKY:
そうです。更に北上し、そこに緩衝地帯を設けると。
多国籍軍はヒズボラの武装解除を本当には行わないだろうとの声が多いのです。
どうしてもっと早く地上軍を投入しなかったのかという意見もあります。

JIM LEHRER:
レポートの兵士も作戦が失敗だったと言っていました。

DAVID MAKOVSKY:
そうです。
イスラエルの人々は、イスラエルは超大国ではないのだと。
アメリカであれば、六週間イラクやクウェートを空爆し続けた上で、
地上作戦に切り換えられるけれども、
イスラエルは超大国ではないのだから、その作戦は使えないというのです。
イスラエルはいつもアメリカの外交により、どこかでストップをかけられます。
どこかの時点で、レフリーが笛を鳴らすんですが、
彼らはその歩調に合ってなかったのです。

JIM LEHRER:オルメルト首相がですか。

DAVID MAKOVSKY:そうです。その点を多く批判されています。

JIM LEHRER:
しかしイスラエル国民の反応は、メルヘム氏の仰ったアラブの反応に比べて、
イスラエル国民は、イスラエル軍はレバノンをもっと破壊すべきだったのに、
何故しなかったのか、この作戦は失敗だと言っているんですか。

DAVID MAKOVSKY:
まあ我々は今後数日の内に世論調査で見るでしょう。
少なくとも今の所、イスラエルの人々は
もっと続けるべきであったと思っています。
彼らは戦いが正当で、決定的な結果を出したかったのに、
出なかったと思っています。
67年の第三次中東戦争と比べる人がいますが、当時はエジプトの空軍部隊は
ある一つの基地に集中し、そこさえ攻撃すれば良かったんですが、
今回は武装勢力が相手です。
アメリカがイラクやアフガニスタンで苦戦したのと同じような相手です。
この戦いは難しいのです。
またイスラエルの民主主義を誤解してはなりません。
問題を徹底的に議論します。
イスラエルでは説明責任もとっていますが、
そのことは戦場に反映されませんでした。
戦いに際し、国民は結束していました。
次はイスラエル国内で対立が生じていると思います。
オルメルト首相の考え、情報、軍については色んな憶測が飛び交っていますが、
それはイスラエルの崩壊ではなく、民主主義だということ。
健全で、治療のプロセスです。

イスラエル・ヒズボラ間の停戦維持 (PBS)①

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/20 04:41 投稿番号: [11456 / 20008]
Cease-fire Holds Between Israel, Hezbollah
http://www.pbs.org/newshour/bb/middle_east/july-dec06/ceasefire_08-14.html

JULIAN MANYON, ITV News Correspondent:
病院の隣も破壊されていました。
イスラエルはクラスター爆弾を使用していました。
更に南のビント・ジバイルの街は瓦礫の山と化していました。
瓦礫の中、まだ生き延びているお年寄りもいました。
この女性の夫と息子は瓦礫の下に埋まっています。
この年配の婦人は死んだものとみなされて取り残されました。
それでもまだ水を求めて叫ぶ元気がありました。

MARTIN GEISSLER, ITV News Correspondent:
この戦争は戦った多くの人々に深遠な影響を与えています。
私は前に見なかったものを見ました。それは確かです。
私はかつてやったことがないことをしました。
自分が変わったと思いますか。


A winner among the rubble:瓦礫の間の勝利者

JIM LEHRER:
ヒッシャム氏はレバノンの新聞 Nahar のワシントン支局長です。
彼はアル・アラビーヤ・テレビで週に一度の番組のホスト役を務めます。
デイビッドはワシントン近東政策研究所で中東和平策定プロセス研究主任です。
エルサレム・ポストとハアレツで編集者と特派員を務めました。
デイビッドさん、両側が勝利宣言しています。
どちらが正しいのでしょうか。

DAVID MAKOVSKY, Project on the Middle East Peace Process:
どちらもある程度正しいと思います。
ヒズボラが強くなったか、弱くなったか、客観的にみれば弱くなっていますが
主観的、心情的には強くなっていると思います。
ヒズボラがレバノンの政治的な状況でどう振る舞うのかまだ分かりません。
まだ難しい問題が山積しています。
客観的にみれば、前線にいた戦闘員の四分の一ほどが殺害され
指令本部や資金の分配拠点など、かなりの部分が破壊されました。
認めようとはしないでしょうが。
客観的にみれば弱体化していますが、しかし主観的、心情的にはナスララ師は
英雄視され、ヒズボラのような組織が世界各地にできるかもしれません。
果たしてこの勝利が短命に終わるかどうか疑問です。
似た組織がアラブ世界に次々に登場すれば、テヘランのヒズボラ支持者への
反感を買うことになるかもしれませんし、どうなるか分かりません。
ボクシングに喩えれば、ムハメド・アリの全盛期に彼を相手にナスララ師は
自分が15ラウンド闘い抜いたような、そういった心境になっているでしょう。
イスラエルは地域大国です。
しかしナスララ師のパンチは全てベルトの下でした。
人口密集地の民間人、女性、子供などに向かって
無差別に四千発のロケット弾を発射しました。
それだけでもヒズボラがどんな組織か分かります。
主観的には、彼は良い気分になっているかもしれません。
レバノンの文脈で考えた場合、この先どうなるか。
ナスララ師の功績を認めるんでしょうか。
色んな疑問がまだまだ残っています。
停戦が果たして維持できるのか。
レバノン政府が主導権を握れるのかなど
分からないことがたくさんあるので、勝者、敗者ははっきりしません。

JIM LEHRER:
誰が勝ったか、そして誰が負けましたか。
今はレバノン側の分析でしたが、イスラエル側はどうでしょう。
イスラエルは何を成し遂げたのでしょうか。

HISHAM MELHEM, Washington Bureau Chief, An-Nahar:
イスラエルが当初の野心的な要求、目標を達成できなかったのは明らかです。
それはヒズボラの指導部を殺害し、その軍事力を大幅に削ぎ、政治的勝利を
収め、二人の拉致された兵士を奪還し、違う現実を作り出すことでした。
まだ事態は流動的ですが、イスラエルの自慢の無敵の軍は
素晴らしい働きをしたとは言い難く、逆に軍事的には弱いことが分かりました。
そしてヒズボラはイデオロギーや政治的にどうみるかは別にして
イスラエルの戦略的抑止力に大きな穴をあけることができました。
とても良い戦いをし、規律がとれ、士気が高く、有効で、抜け目なく
決意が固かったんです。
地形をよく知っていました。
軍事力という意味では、国家以外の行為者としては最高でした。
ヒズボラはイランとシリアが支援していますので
戦略的には意味のない時代遅れのロケット弾4000発を発射しました。
しかし意図された通り、混乱と恐怖を引き起こすことはできました。
一方で、ヒズボラの指導者ナスララ師は、イスラエル軍がレバノンの経済
レバノンのインフラを破壊したという、基本的、否定できない事実は
認め

預言者さんへ

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/20 04:38 投稿番号: [11455 / 20008]
>こじつけはやめたまえ。君はイスラム教徒の習慣を知らなかったんだろう?攻撃に使えなくなった。それだけのことだよ。悪あがきが見苦しい。

知ってましたよ。

”攻撃に使えなくなった。”とはあなたの願望にしかすぎません。(改造されただんなさんの傷つきちんちん否定したくない気持ちはわからんでもないです。)


>これは突き詰めていうなら、現在パレスチナと呼ばれる地域を含めてあの辺りをイスラム教徒が支配していたという歴史はあるが、パレスチナ国家としてアラブ人が統治したことはないという文章が正しいわけだ。

as a separate nation.

とは一つの国としてと訳します。”パレスチナという呼称の国”としてとは訳しません。

Palestine は1)地域   2)そう呼称される国の2つに解釈できわたしの解釈は2)なんだよ!とだだこねるかもしれないので、それにもお答えしましょう。

2002年にアメリカ人のシオニストカルトが

”パレスチナはパレスチナ国家としてアラブ人が支配したことがない”

だからパレスチナの人間は存在しないと主張する論法が正しいのなら、

ユダヤ系ヨーロッパ移民も現在のイスラエルを国家として支配したことがない。イスラエル人は存在しないと主張してもオッケーなのでは?http://www.worldnetdaily.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=28222


>君の「説明」は、私がPLOの委員の話を指摘した後での見苦しい言い訳にしか過ぎない。

シオニストの論法には共通性があると紹介しただけですよ。”読んでみてください”と記事を紹介した。   それだけですよ?   それにあなたと同じような議論もしてます。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11145&thr=11132&cur=11132&dir=d
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11158

ユダヤ人と何度もやりあった記事ですし、誰にかみつかれても対応できる自信もありました。ちなみにあなたは”パレスチナの人間は存在しない”論法のやりかたを普通のユダヤ人とはちょっと違ったものにしましたよ。おかげでこれから先もっと楽ですけどね。  

>悪意を感じるのさ。

妄想です。大量破壊兵器信仰みたいなもんです。自分たちはつねにねらわれてる被害者なのよとあなたは主張したいだけだ。  
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11335


>著者がこんなことを根拠にパレスチナ人がいないといいはるのはおかしい、とでも書いて記事を紹介したなら別だが、読者が英語の添付は面倒くさがって読まないだろうと踏んで、記事の内容を意図的にわい曲して紹介した君のやり方は汚いよ。

紹介した記事をいちいち訳さないと歪曲になるんですか?   なんですかそりゃ?


>私のブログにコメントを書きたまえ。

あなたが自由に編集できるブログに何か書き込めと?   絶対いやです。〔笑

ところで質問に答えてません。

あなたは脅威のない大量破壊兵器がこわくてブッシュ大統領の政策を支持したんですか?  

>私が竹島のことを例に出した理由はウィキペディアの中立性は信用できないという例として出したに過ぎない。

残念ですが

あなたは中立性がないと主張されてます。中立性は信用できないとはかかれていません。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11333

強力な部隊が配属されるまでは止められぬ?

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/19 22:43 投稿番号: [11454 / 20008]
イスラエル軍が特殊部隊派遣、レバノン東部で銃撃戦

  【エルサレム=三井美奈】イスラエル軍は19日、イスラエル国境の北方約100キロ・メートルに位置するレバノン東部ボダイにヘリコプターで特殊部隊を派遣し、イスラム教シーア派組織ヒズボラとの銃撃戦で国軍兵士1人が死亡した。

  ロイター通信によると、標的はヒズボラの現地事務所で、ヒズボラ側にも3人の死者が出た。付近の橋がイスラエル軍のミサイル攻撃を受けたとの情報もある。

  19日の銃撃戦は、イスラエルとヒズボラとの停戦が14日に発効した後、初の本格的な交戦だ。イスラエル軍は攻撃続行の可能性も示唆しており、国連レバノン暫定軍(UNIFIL)増強部隊のレバノン南部展開が遅れれば、交戦再開の可能性も否定できない。
(読売新聞) - 8月19日22時2分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060819-00000012-yom-int


>国連レバノン暫定軍(UNIFIL)増強部隊のレバノン南部展開が遅れれば、交戦再開の可能性も否定できない。


強力な部隊が配属されるまでは攻撃続行するのだ?








早く新撰組が来ないかな??
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