いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 三月危機を楽しみにw

投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2009/02/28 20:46 投稿番号: [51000 / 73791]
  まったりとゆるりと朝鮮人どもが地獄の淵へ飲み込まれていくのを笑いながら見物するとしましょう

Re: k_g_y

投稿者: ny5945ny 投稿日時: 2009/02/28 20:44 投稿番号: [50999 / 73791]
????

このブログ主が「直子」さんで

この髭のおじさんが「爺」ってこと?

三月危機を楽しみにw

投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2009/02/28 20:36 投稿番号: [50998 / 73791]
いよいよ二月も終わりです。

巷間伝えられる「三月危機」が始まります。

心から楽しみにしています。日本人と日本社会を
嫉み、呪い、誹謗し、騙し、仇をなすことに努め、
そのくせ、日本にすがらなければ、何もできない、
「世界サイテーの国と国民」が、自然の摂理に
従って、今、破滅を迎えようとしている。世界は
それを当然のことと見て、冷厳に見放しています。

彼らは、近代以前の土民に帰り、大日本帝国が
どれほどの恩寵を与えてくれたかを考えるべき。

もっとも、それができれば、今日の破綻前夜も
なかったかもしれないが、世界から見捨てられる
身の定めは、しかと味わってほしい。三十年くらいw

トピずれの話題が続々と出ていますが、このトピは
世界一愚劣な国家と経済が消滅するのを見届ける…
これを楽しむ人たちだけが、ここに集えばいいんだ。

Re: どうしてあなた方は韓国をもう少しやさ

投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2009/02/28 20:28 投稿番号: [50997 / 73791]
>韓国にモラルが育つまでは我が国は韓国に対し深く関わらないようにするべきです。

それじゃ、永遠に関わるべきではないってことですね

Re: 本を沢山読んでおくべきだったと言う後

投稿者: fff2252 投稿日時: 2009/02/28 20:24 投稿番号: [50996 / 73791]
>よほど天才でなければコンピュータ社会で必須の知識となっているテーラー展開やフーリエ変換など独自で思いつくはずが無い。ましてや相対性理論など。


コンピュータでも、プログラムを製作するとなると、学校で習ったプログラムを駆使し、お客様のニーズに合ったものを作り出す必要があるでしょ?
勿論使いまわしもできるが、あくまで独自判断と応用があっての話。

>fff2252さんの考えは、ノーベル財団が人類に貢献したとして物理・化学・医学賞受賞者を侮辱している。フィールズ賞を授与された若手数学者も同様に侮辱していると思います。

いいえ。そういう人たちを絶賛しています。
ノーベル賞を受賞できない韓国人を笑っているだけです。笑


>しかしfff2252さんは大変な天才のようですね。学校にも通い教育も受けずに相対性理論やブラックホールの理論などを独自に発想できるんですねぇ。私みたいな凡人には到底無理なことです。


そんな事言ってない。

相対性理論で新しい説を生むには、先ず基本を習う。
その上で、独自の新しい発見や理論を、基礎を元に生み出す。

結局のところ、応用能力というのが必要になる。
そこにはヒラメキの様な発想が必要。   となると、朝鮮人は全員ダメでしょう。

Re: 本を沢山読んでおくべきだったと言う後

投稿者: akkambeh 投稿日時: 2009/02/28 20:13 投稿番号: [50995 / 73791]
>それは大きな(朝鮮人的=クズな)間違い。
人類は常に進化している。


なぜ間違いなのか私には理解できません。
よほど天才でなければコンピュータ社会で必須の知識となっているテーラー展開やフーリエ変換など独自で思いつくはずが無い。ましてや相対性理論など。

fff2252さんの考えは、ノーベル財団が人類に貢献したとして物理・化学・医学賞受賞者を侮辱している。フィールズ賞を授与された若手数学者も同様に侮辱していると思います。

しかしfff2252さんは大変な天才のようですね。学校にも通い教育も受けずに相対性理論やブラックホールの理論などを独自に発想できるんですねぇ。私みたいな凡人には到底無理なことです。

韓国のジレンマ - 永世中立国の要件

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/02/28 19:23 投稿番号: [50994 / 73791]
投稿者:直子

まず日本の場合を見てみましょう。日本は永世中立国になれるでしょうか?

このブログの回答者がお見事なファイナルアンサーしてます^^

・・>この状況で日本の永世中立を肯定する立場では、武装永世中立しか方法がありませんが、少なくとも通常兵力200万は必要で、場合によっては核も持つ必要があります。しかし、力で侵略を抑えると言う事であって、周辺国からすればとんでもない脅威になります。核を持たなくても中立は保てるかもしれませんが、安保を破棄して軍拡をすれば、アメリカへの反逆として制裁を受け貿易が止まり、無法者国家としてイラクや北朝鮮のような運命は避けられません。永世中立どころか国が衰退して他国の侵略を招きます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1210418417


では韓国の場合はどうでしょうか?
いきなり結論:まったく可能性がありません^^;

>例えば、A国、B国、C国があったとします。A国もB国も強大な国で、この両国にはさまれる形で小さなC国があったとします。そしてC国は中立宣言をしました。ところがA国とB国の仲が険悪になって、今にも戦争が始まりそうです。C国は、A国とB国のいずれにとっても戦略上の要衝にあります。そこでA国はC国に仲間になれと圧力をかけます。B国もC国に仲間になれと迫っています。ここでC国がどちらかの国の仲間になる決断をくだせば、どちらかの庇護下に入ります。でも、あくまでも中立を叫びつづけたとしたら、A国、B国のいずれからもいつ寝返られるか猜疑心の目で見られ、ならば早いもの勝ちで攻撃して占領してしまえということになります。この場合、無防備で小さなC国はひとたまりもなく戦場と化します。
では、そうならないためにC国は軍事力を保持したとします。しかし、小さなC国では、強大なA国やB国と対峙できる軍備はどう逆立ちしても持てません。たとえ大軍備をしてもその費用は莫大です、ということです^^;



韓国は上記の仮定国C国よりはるかに規模が大きいですから、周辺事態が中立を許しません。ですから、周辺の大国と同盟を結ぶのが賢明な戦略となります。では、韓国が中国かロシアと同盟した場合はどうでしょうか?   単純に対北朝鮮戦略から見れば、多少有効でしょうね。しかしこの場合、韓国は、日本や米国および東南アジア諸国や他の圧倒的多数の国々から中国かロシアの衛星国としての視線でみられます。でも、これでもし北朝鮮との統一が具現化すれば、新たな国際戦略も立てられるでしょうから、未知数の部分がありますけど、戦略の転換を誤った場合は、豹変と見なされ、世界の漂流国となる可能性があります。

今の中国やロシアそして北朝鮮の状況から見ますと、韓国と北朝鮮が近未来に統一できる可能性はほぼないと考えます。朝鮮半島では昔から地域閥やお互いの偏見が根強く、これが統一の大きな障害となりましょう。同一民族だとの情緒だけで統一できるものではありません。権力や利害が大きく渦巻くでしょう。

韓国では、よくかっての東西ドイツと比較しておりますが、東ドイツの事情は、北朝鮮とはまったく違います。諸般の事情、特に人々の意識、既得権者の意識、そして決定的なのが東ドイツの人々のアンチソ連感情でした。ソ連が武力で威嚇して強制的に東ドイツを衛星国にしていた状況と、今の北朝鮮ではまったく違うのです。北朝鮮の人々には、アンチ中国やアンチロシア感情がそれほど強くないのです。アンチ金正日はあるかも知れませんけどね。もしクーデターが起きて、金体制が崩壊したとしても、そのクーデター実行勢力が金体制に代わるだけでしょうね。

私がお薦めするロードマップは、現在の韓米日同盟を強化し、日米が主導する中国とロシアへの接近戦略に協調することではないでしょうか?   将来、日米が中国やロシアと良好な関係が築かれれば、北朝鮮は孤立することになります。中国もロシアも今の北朝鮮の瀬戸際外交を快く思っておりません。ましてや、北朝鮮に危ない核兵器を持たせることもしないでしょう。いつ、北朝鮮が中国やロシアに牙を向けるか分りませんからね。北朝鮮は、孤立しても何の特にもなりませんから、一番接近しやすい米国に歩み寄らざるを得なくなるでしょう。そのとき、韓国と日本はどう北朝鮮とお付き合いするのでしょうか?^^;

金正日以後のお話でした^^;

Re: 風土を壊す移民を嫌うことは差別か?

投稿者: mftgoixhed 投稿日時: 2009/02/28 17:56 投稿番号: [50993 / 73791]
ここのトビには在日問題に関する正確な   戦後の経緯と朝鮮人の
資質などよく解るように投稿してくださっている方が多く、勉強になります。
ここでの討論で   思う事はこれらのご意見をもっと世間に知らせる方法に
ついても   意見交換が有るといいと思うのですが?
嫌韓流のような本が続けて出る事が大事ですね。
若い人たちの次の世代までもが騙されないように   警戒心を持たせる為にも
ネットの世界と雑誌や単行本などが   多く沢山出ればよいのですが…
今までの   日本の税金がどれだけ   韓国や在日のウソの為に使われてきたのかを
種類別に体系だって金額も追求してもらいたいものです。
戦後の騒乱や闇市場での脱税を現在価値に直すと国や国民にどれだけの
損害を与えたのか、その後から現在まで居座り続けていることで   多くの
日本国民が精神的にどれだけの大変な思いをしたのかも   金銭換算できると
いいのですけれど。
いずれにしても   日本人の被害額を大まかにでも把握できる方法が
見つかれば   帰国運動も又出てくるのではないでしょうか。
それと   何時までも在日の帰国に繋がる方策を永遠に模索すべきだと
思います。

Re: 風土を壊す移民を嫌うことは差別か?

投稿者: polk39takuro 投稿日時: 2009/02/28 16:55 投稿番号: [50992 / 73791]
>ウトロの朝鮮人の悪辣さを見ると、連中が法律や道徳を完膚なきまでに破壊しようという意図だけははっきり確認できます。

学生時代は京都だったので、保守的な私の論文が気に食わなかった教授に連れられ補習としてウトロには一度いきました。

そこで日本軍として戦い傷を負った朝鮮人が保障(生活保護では足りないという意味です)をもらえないと悔しがっていました。

この展開を見せ同情を誘い私を感化させることが目的であったのでしょうが、実務的に考えると非人道的な国は日本ではないということが解ります。

日韓基本条約で韓国が個別保障拒否し個別保障分も一括で受け取り韓国政府が日本国に成り代わり個別保証をすることになっていらのですが、韓国が個別保障を横行せず自国民の生存権を守らなかったというだけの話であって非人道的な国は日本では無く韓国であることが解ります。

こういった一連を考えるとウトロなどの在日朝鮮人の日本破壊は単なる自己防衛、自己正当化が目的であることが推測できます。

ウトロも問題の根底は韓国の責任不横行と在日差別が根幹なのですね。
加え在日朝鮮人の無教養とモラルの欠如の問題でもあります。

長くなってすみませんでした。

>密入国者が大挙して押し寄せ、強制送還しようにも相手国が受け入れないせいで日本国内に吹き溜まりのように溜まっていってしまい、ある日目が覚めたら「自分たちは強制連行の被害者だ」と言い出したのが、日本人として最も許せない卑劣なウソです。

戦時中日本にいた朝鮮人は優先的に帰国していますから、今現在、日本にいる朝鮮人の殆どが戦後日本に密入国してきたということも事実でしょう。

パチンコマルハンの社長も自ら、そして殆どの在日朝鮮人が戦後の混乱の中、紛れ込むようにして密入国してきたことを認めています。

>政治的難民でも何でもない、不当な拘束を受ける立場でもない在日朝鮮人は、直ちに国内からたたき出すべき。
これは差別でも何でもない。

密入国者をどう処置するかは法によって公平にするべきでしょうが、我が国は法治国家であるはずが在日朝鮮人が関わった諸問題では法治国家として機能していないことが多々あります。

>徒党を組んで存在を誇示して日本人に不快の念を抱かせる朝鮮人密入国者をよくよく調べてみれば、いずれかの犯罪に加担している。

戦後の混迷期は逮捕しようにも朝鮮人は武装し抵抗したため逮捕できずにいたという事情もあります。

それを正当化するための様々な被害者理論でもあると思います。

Re: どうしてあなた方は韓国をもう少しやさ

投稿者: polk39takuro 投稿日時: 2009/02/28 16:21 投稿番号: [50991 / 73791]
>>韓国の問題は法や民主主義どうこうというより、民主主意義政体があるにも関わらずそれを遵守するモラルが無いことが根本なので、どんなに民主主義の制度が発展しても韓国人にモラルが育たなければ無駄な努力でしょうし、日本から見れば無駄な期待であると思います。


>その通りですよ。
>韓国という、全世界で拒絶されている、きちがい民族の問題は、「民主主義」とは100%関係が無いのです!

韓国が自らが自浄するか、それとも孤立するかの選択をする問題で日本としてはそれをどうこうしろということは出来ません。

韓国にモラルが育つまでは我が国は韓国に対し深く関わらないようにするべきです。
日本は引越しできないので一定の距離を取った深く関わらない関係を構築する必要があります。

その一方で主権を侵害されたならば国際常識に沿った形で対応するべきです。

Re: 韓国は日本にとり重要な国なのです^^

投稿者: polk39takuro 投稿日時: 2009/02/28 16:14 投稿番号: [50990 / 73791]
>理由は、安全保障体制にあります。これについては「ユギオII」で大ちゃんが述べるそうです^^

私は韓国は日本にとって重要では無いと思っています。
理由は安全保障です。

韓国は日本にとって同盟国ではありませんし台湾有事を想定した場合でも韓国は日米台から構想外です。

そしてアジアの安定を守るため連携を深め個別に防衛協定を締結し、合同演習を予定している日米印豪の4カ国防衛構想からも外れております。


ここに韓国が加わると現在の国連の様に韓国が軋轢をもたらす結果になることを4国は知っているのでしょう。


そういった韓国人の特性を尊重しますが、尊重する代わり深く関われないというのも事実です。

韓国人がモラルとどう向き合うのかということを考えない限り韓国はどこの国にとっても重要な国とはなりえないと思います。

それは韓国のモラルの無い言動を黙認していた日本のサヨクにも責任があることでしょう。

Re: 米国で大麻“合法化”の波紋

投稿者: clear_niner 投稿日時: 2009/02/28 16:03 投稿番号: [50989 / 73791]
追伸
カリフォルニア州で以前医療用に使われたマリファナは
大量の医師、患者、栽培者、流通に関った人はFBIに逮捕されています
現在も係争中だが連邦法に判断が委ねられます
アメリカは罰金を国民から取るシステムを絶えず考えています
これもまやかしでしょうねwwww

憲法第九条 - マッカーサ草案 (7)完

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/02/28 16:00 投稿番号: [50988 / 73791]
投稿者:爺


■会見は計18回

  昭和天皇・マッカーサー会見は45年9月〜51年4月、リッジウェー中将(のち大将)との会見は翌年5月まで行われた。いずれも内容は秘密にされたが、マッカーサー会見第1回全文と第4回の前段については、作家の児島襄氏(故人)が通訳の記録を雑誌や著書に公表。第3回記録も国会図書館に保管されているのが見つかった。松井氏は死去の直前、会見内容のごく一部を産経新聞94年1月6日付朝刊で語っていたが、全容を示す手記は今回初めて明らかになった。

  【松井明氏(まつい・あきら)】   08年パリ生まれ。東大法学部卒。31年外務省入省。調査局長などを経て49年7月から53年3月まで昭和天皇の通訳。その間、吉田茂首相秘書官としてサンフランシスコ講和会議に随行。スウェーデン大使、国連大使、フランス大使などを歴任した。94年4月、86歳で死去。清浦奎吾内閣で外相を務めた松井慶四郎氏の長男。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~akiyama/no17.htm


マッカーサの発言の中で最も注目すべきは、東京裁判に対する彼の疑問と天皇の戦争責任不問について述べた部分であろう:

再掲
>(マッカーサ)元帥は「私は戦争裁判の構想に当初から疑問を持っておりました」と語り、「ワシントンから天皇裁判について意見を求められましたが、もちろん反対致しました」などと述べ、裁判を求めた英国やソ連を「間違い」だと主張した結果、天皇が不訴追になった経過を明らかにした。


次回からは、憲法九条がマッカーサ草案と現行憲法では、なにゆえ異なっているかについて述べてみたい。

では御免。

Re: 米国で大麻“合法化”の波紋

投稿者: okasaki132 投稿日時: 2009/02/28 16:00 投稿番号: [50987 / 73791]
大麻問題は厚生労働省にお任せしていますので

気にしていません。

バ韓国外交を気にしています。

Re: 米国で大麻“合法化”の波紋

投稿者: clear_niner 投稿日時: 2009/02/28 15:51 投稿番号: [50986 / 73791]
岡崎さん
根本的な間違いを指摘しておきます
州単位で合法化しても連邦法に違反しています
FBIの捜査対象になりますよ
もちろん連邦法が州法より上ですので
間違いを起さないようにねwwwwww

Re: 本を沢山読んでおくべきだったと言う後

投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2009/02/28 15:37 投稿番号: [50985 / 73791]
>本を沢山読んでおくべきだったと言う後悔自体に、すでに教養の無さが現れている。
>教養は自分で考えることから始まる。


  教養は本を読まなくても身につくこともある
  でも本を読んだから教養が身につかないとは、絶対にいえない

  本はやはり読む機会があるようなら読んだほうが絶対いいと思いますよ

  ヨコのヨコでした

憲法第九条 - マッカーサ草案 (6)

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/02/28 15:34 投稿番号: [50984 / 73791]
投稿者:爺

以下にマッカーサの重大な発言がある:
>(マッカーサ)元帥は「私は戦争裁判の構想に当初から疑問を持っておりました」と語り、「ワシントンから天皇裁判について意見を求められましたが、もちろん反対致しました」などと述べ、裁判を求めた英国やソ連を「間違い」だと主張した結果、天皇が不訴追になった経過を明らかにした。


<前回からの続き>

戦後の占領期に、昭和天皇と連合国軍総司令部(GHQ)の最高司令官が頻繁に行った会見について、通訳を務めた外交官が克明に書き残した手記が見つかった。講和交渉や独立後の日本の安全保障、朝鮮戦争の情勢など、高度に政治的な内容が詳細に語られていた。これまで会見内容は、ごく一部しか明らかになっておらず、戦後史の空白を埋める貴重な史料だ。
  外交官の故・松井明氏が1980年ごろ書き残した「天皇の通訳」の写しを、朝日新聞が入手した。400字詰め原稿用紙で246枚にわたる。

  松井氏は全11回に及ぶ天皇・マッカーサー会見のうち第8〜第11回と、マッカーサーの後任のリッジウェーとの会見全7回の通訳を担当。自ら通訳を務めた会見の大半を一問一答形式で克明に記した。

  ●共産主義に脅威  

  49年11月の第9回会見録で、天皇は共産主義の脅威を強調。「ソ連による共産主義思想の浸透と朝鮮に対する侵略等がありますと国民が甚だしく動揺するが如(ごと)き事態となることをおそれます」と、朝鮮戦争を予見するかのような発言をしていた。

  これに対してマッカーサー元帥は「米国としては空白状態に置かれた日本を侵略に任せておくわけにはいきません」と発言。「数年間過渡的な措置として英米軍の駐屯が必要」との見方を示した。

  元帥の立場はその後も数カ月間揺れるが、この会見で初めて、「講和後の米軍駐留」という安全保障の根幹に触れる構想を天皇に伝えていた点が注目される。

  日本の防衛をめぐっては47年5月6日の第4回会見直後に「元帥は天皇に対して米国は日本の防衛を保障する旨を確言した」とAP通信が打電。しかし、元帥はこれを全面否定し、通訳を務めた奥村勝蔵氏は内容を外部に漏らしたとして解任される事件が起きていた。

  この会見については奥村氏の記録が前半部分だけ明らかになっていた。そこには日本の防衛に関する具体的な発言はなく、後半部分に記されているのではとの見方があった。だが松井氏は奥村氏の記録の後半部分についても転記。そこでも日本の防衛について確約していなかったことが分かった。

  ●朝鮮の戦況質問

  マッカーサー元帥が米大統領に罷免された後の51年4月の最後の会見で、天皇は、極東国際軍事裁判(東京裁判)に触れ「戦争裁判に対して貴司令官が執られた態度につき、この機会に謝意を表したい」と語っていた。

  これに対し元帥は「私は戦争裁判の構想に当初から疑問を持っておりました」と語り、「ワシントンから天皇裁判について意見を求められましたが、もちろん反対致しました」などと述べ、裁判を求めた英国やソ連を「間違い」だと主張した結果、天皇が不訴追になった経過を明らかにした。

  朝鮮戦争さなかの51年5月に始まるリッジウェー会見で天皇は「(国連軍の)士気は」「制空権は」など一貫して戦況について質問。「仮に(共産側が)大攻勢に転じた場合、米軍は原子兵器を使用されるお考えはあるか?」とも尋ねていた。

  リッジウェー司令官は「原子兵器の使用の権限は米国大統領にしかない。野戦軍司令官としては何も申し上げられない」と答えながらも、地図を前に詳細に戦況を説明した。

  講和条約調印直前の51年8月の会見で同司令官は、日本が主権を回復したら国防上の責任を果たす必要がある、と指摘。天皇は「もちろん国が独立した以上、その防衛を考えるのは当然の責務。問題はいつの時点でいかなる形で実行するかということ」と述べた。続けて「日本の旧来の軍国主義の復活を阻止しなければならない」とし、「それにはまず軍人の訓練と優秀な幹部の養成だ」との考えを示していた。

<続く:あと1回で完>

k_g_y_007_naokoさんは

投稿者: okasaki132 投稿日時: 2009/02/28 15:25 投稿番号: [50983 / 73791]
韓国外務省の人かな。

自分が亡くなれば

韓国経済は即に崩壊する事は解っていますね。

Re: 憲法第九条 - マッカーサ草案 (結論)

投稿者: fff2252 投稿日時: 2009/02/28 15:24 投稿番号: [50982 / 73791]
とにかく、戦後50年間被害者面して詐欺をしてきた、在日韓国人1世2世3世4世5世に対しては、死刑しかないね。

先ずは朝日新聞共々、日本全国民に対し謝罪表明が必要だね!

憲法第九条 - マッカーサ草案 (5)

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/02/28 15:22 投稿番号: [50981 / 73791]
投稿者:爺

天皇とマッカーサーとの会見表

          通訳       話題

①1945.9.27   奥村勝蔵   天皇の戦争責任

②1946.5.31   寺崎英成   食糧問題

③1946   10.16   寺崎英成   食糧援助,憲法第9条、地方巡行

④1947.5.6    奥村勝蔵   日本の安全保障

⑤1947.11.14   寺崎英成    ?

⑥1948.5.6    二世      ?

⑦1949.1.10    二世      ?

⑧1949.7.8    松井明    国内の治安

⑨1949.11.26   松井明   講和問題、シベリア抑留、ソ連の原爆問題

⑩1950.4.18    松井明   共産圏の脅威

⑪1951.4.15    松井明   儀礼的(お別れ)

(秦郁彦『昭和天皇五つの決断』文春文庫1994)



(「くらしのレポート」NO163号掲載分に加筆)

参照   朝日新聞東京版朝刊(2002.8.5)


<続く>

憲法第九条 - マッカーサ草案 (4)

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/02/28 15:16 投稿番号: [50980 / 73791]
投稿者:爺

●天皇制との交換取引か

  当時、天皇戦犯説を主張していた。そうした状況から考えれば、次の2人の説は説得力があるような気がする。

「この会談で『天皇制と第9条』が暗黙にせよ、交換取引されたとすれば,幣原は真相を口外できぬ立場に追い込んでしまったことになる。のちに、解任されたマッカーサーが『第9条は幣原首相の発案だ』と言い出しても,『実は…』と反撃できず,沈黙を守ったのも説明がつこう。」(秦郁彦『昭和天皇五つの決断』あとがき文春文庫1994)

「国際的非難と危惧の中から天皇制を救い出すためには、天皇を象徴ととするだけでは足らず、戦争を放棄するほかなかったのであろう。そのような配慮は、側近や知人には私語しえても、おおやけには述べうることではない。」(升味準之輔『戦後政治』上   東京大学出版会1983)

  ここまでみてくると、戦争放棄は天皇制存続と一対のものとして日米間でやり取りされていたことがわかる。日米どちらの発案かといえば、昭和天皇か幣原かは別にして、敗戦国日本の立場から非戦の決意を現したと見るのが自然ではないだろうか。出自は別として、戦争放棄こそ人類の理想であり、これを戦後の日本人が崇高な「原理原則」として培ってきたことは間違いない。「原理原則」はたとえどんな状況に直面しても安易に変えるべきではないと思う。

53年前、 政府が閣議で憲法改正案の検討を始めた矢先の1946年2月1日、毎日新聞は一面で憲法問題調査委員会(松本委員長)の試案(宮沢俊義試案とほぼ同じ)をスクープした。この記事の2日後にマッカーサーの憲法改正3原則が示され、これに基づいて2月10日にGHQ民政局案が作られた。結局、GHQは日本政府が示した松本案を拒否し、幣原は閣議でマッカーサー草案を基に政府案を作る事を決定した。

当時,総理官邸,枢密院,宮内庁を担当していた毎日新聞記者西山柳造は「スクープの経緯については『あるところから手に入れた』ということにしているが、実は松本委員会の事務局からとった。事務局に資料があったから『もらった』ということである。…一部では、吉田(茂)外相による観測気球との見方がされたがそんなことはない。」(『政治記者の目と耳』第4集政治記者OB会1999)とこれまで漠然と伝えられてきた試案入手の裏話を本人の言葉で披露している。こうした秘史が次々に明らかにされることを望みたい。(敬称略)#

 

「戦争放棄」条項制定までの経緯

1945年

9月27日天皇・マッカーサー第1回会見

10月4日近衛文麿・マッカーサー会談

10月5日幣原喜重郎内閣成立

10月11日幣原・マッカーサー会談

10月13日政府、憲法問題調査委員会(委員長松本丞治国務大臣)設置〜1946年2月2日解散

11月5日高野岩三郎委員会会合

11月23日近衛案上奏

12月8日衆議院で松本4原則示す

12月16日近衛服毒自殺

12月27日憲法研究会「憲法草案要綱」

1946年

1月1日人間宣言

1月4日松本丞治   憲法改正私案「天皇は至尊にして」

1月24日幣原・マッカーサー会談

2月1日毎日新聞「松本試案」スクープ

2月3日マッカーサーノート「憲法改正3原則」示す

2月8日政府、憲法問題調査委員会の憲法改正要綱(甲案)

2月10日憲法・総司令部草案

2月12日総司令部、日本政府に総司令部草案を示す日本案拒否  

2月22日松本,吉田,白州とホイットニーら会談

2月22日閣議、総司令部草案で政府案作成を決定

2月26日米英中ソが対日理事会設置   拒否権認める

3月6日政府、憲法改正草案要綱発表

4月10日戦後初の総選挙

4月22日幣原内閣総辞職

5月22日第1次吉田茂内閣成立

6月20日天皇勅書で戦争放棄承認(第90回帝国議会開院式)

11月3日日本国憲法公布

1947年

5月3日日本国憲法施行

<続く>

Re: 米大統領補佐官か中国政府スタッフか

投稿者: okasaki132 投稿日時: 2009/02/28 15:14 投稿番号: [50979 / 73791]
全ての情報を公開していますし、

いつ死んでも韓国を潰せるように手配していますよ。

憲法第九条 - マッカーサ草案 (3)

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/02/28 15:12 投稿番号: [50978 / 73791]
投稿者:爺

●昭和天皇が「戦争放棄」の発案者か

  鳩山由紀夫民主党代表は選挙中、“徴兵制”についても言及したというが、「論憲」の焦点はやはり「戦争放棄」だろう。そこでとかくの議論がある第9条の「戦争放棄」に限定してその起源を追ってみた。そのキーパーソンは昭和天皇であり、それを明らかにする資料の一つは昭和天皇とマッカーサーとの会見記録だと思う。ところが、その記録はほとんど明らかにされていない。会見は1945年9月27日から1951年4月15日まで11回行われているが、整理要約されたのは9回分だといわれ,そのうち第1回、第3回、第4回の分だけが伝えられている。「第9条」天皇起源説としては、大森実著『日本はなぜ戦争に二度負けたか』(149ページ中央公論社)のケーディス発言がある。それは「第9条は私が書きました。…」という民政局ケーディス大佐が「私は心の中で、第9条の戦争放棄の発想は、マッカーサーでもない,幣原でもない、発想は天皇だった、と考えてあの第9条を書きました。」と述べているからだ。これは大森が憲法制定作業から30年目にケーディスにインタビューして聞いたという。

●「幣原」起源説と幣原・マッカーサー会談

  戦争放棄の文言は、毎日新聞が松本試案をスクープした2日後の1946年2月3日、マッカーサーが憲法改正の柱として示した3原則(①天皇制存続②戦争放棄宣言③封建制度の終了)として初めて現れた。この着想は『マッカーサー回想記』によれば、幣原首相との会見だったとして、次のように記している。

「幣原男爵は1月24日(昭和21年)の正午に私の事務所を訪れ、私にペニシリンのお礼を述べたが、そのあと、…首相はそこで新憲法を書き上げるさいにいわゆる「戦争放棄」条項を含め,その条項では同時に日本は軍事機構は一切持たないことを決めたい、と提案した。そうすれば、旧軍部がいつの日にか再び権力を握るような手段を未然に打ち消すことになり、また、日本は再び戦争を起こす意思は絶対にないことを世界に納得させるという、二重の目的が達せられる、というのが幣原氏の説明だった。…私は腰が抜けるほど驚いた。…」(『マッカーサー回想記』下巻   朝日新聞社1964)

●芦田日記に「マッカーサー」提案説

  これに対して、芦田均が幣原の閣議報告の模様を記録した日記がマッカーサー説の根拠として挙げられている。「マッカーサーは先ず例の如く演説を始めた。『…日本の為に図るに寧ろ第二章(草案)の如く国策遂行の為にする戦争を放棄すると声明して日本がMoralLeadershipを握るべきだと思う。』幣原はこの時語を挿んでLeadershipといわれるが、恐らく誰もfollowerとならないだろうと言った。マッカーサーは『followersが無くても日本は失うところはない。…この際は先ず諸外国のReactionに留意すべきであって、米国案を容認しなければ日本の絶好のchanceを失うであろう。』…第一章(天皇条項)と戦争放棄とが要点であるから其の他については十分研究の余地ある如き印象を与えられたと、総理は頗る相手の態度に理解ある意見を述べられた。」(『芦田均日記』第一巻岩波書店1986)

  幣原はマッカーサーとの会談後、親友の大平駒槌(おおだいらこまつち=枢密顧問官)にその内容を語っていた。その内容が「大平メモ」として残っている。田中英夫著『憲法制定過程覚え書き』(有斐閣1980)によれば、1月24日のメモには「大いに2人は共鳴してその日はわかれたそうだ。」とあり、『マッカーサー回想記』の記述と「大平メモ」の記録とは非常によく似ている、という。また、2月21日のメモには「これ以外に天皇制をつづけてゆける方法はないのではないかという事に二人の意見が一致したので,この草案を通すことに幣原も腹を決めたのだそうだ。」と書いてあるという。

<続く>

Re: 本を沢山読んでおくべきだったと言う後

投稿者: fff2252 投稿日時: 2009/02/28 15:11 投稿番号: [50977 / 73791]
>科学技術は過去からの知識の積み重ねで無から独自に考える必要はなくなっている。


それは大きな(朝鮮人的=クズな)間違い。
人類は常に進化している。

良い方向に。

例えば、現在の常識(在日は被害者だ)も、1年後には、逆(在日は全員犯罪者だ)になる。
それが正しい人間のあり方だ。

アメリカも昔、イタリア人により、メチャクチャにされていた時代があったが、そういう常識を覆し、一人残らずイタリア人を殺した結果、まともなアメリカ社会ができあがった。

日本も全く同じだろう。

戦後50年間。   詐欺と嘘だけで不法に利益をこうむってきた創価学会や在日は、全員始末され、きれーサッパリ浄化される時が来ている。

常に新しい発想と概念が必要だ。   (by 国際人より)

米大統領補佐官か中国政府スタッフか

投稿者: okasaki132 投稿日時: 2009/02/28 15:10 投稿番号: [50976 / 73791]
米大統領補佐官か中国政府スタッフか迷っています。

米中非難しても無駄ですよ。

憲法第九条 - マッカーサ草案 (2)

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/02/28 14:55 投稿番号: [50975 / 73791]
投稿者:爺

あるブログから転記:

第17回   第9条「戦争放棄」の起源を辿る(1999・10・20記)

  来年1月の通常国会で「憲法調査会」が衆・参両院に設置され、国会での「論憲」がスタートする。こうした動きは数年前から出ていたが、このための国会法改正案が先の国会で賛成多数(自民、自由、民主、公明、改革クラブは賛成、共産,社民は反対)で可決成立(1999・7・29)した。「憲法を広範かつ総合的に調査」することが目的で、議論を憲法改正に直結させない歯止めとして議案提出権はない。現憲法を見直す公的機関としては1957年に政府に設置された「憲法調査会」(1964年最終報告書提出)があるが、国会への設置は初めてになる。

  これからの「論憲」に1999年9月の自民党総裁選と民主党代表選で示された党首候補の「憲法・安保」観がどのように反映するのかわからないが、その発言のなかでも、山崎拓と鳩山由紀夫の考え方は改憲で一貫している。(朝日新聞1999・9・17   )

▲小渕恵三(自民党)

「憲法は不磨の大典で一字一句,一行も改められないというのではないことは、憲法で認められている。」

▲加藤紘一(自民党)

「アジア太平洋の安定のために,日米は中国に安保対話のの門戸を開き『日米中の三角形』をつくるべきだ。」

▲山崎拓(自民党)

「解釈改憲による集団自衛権の行使ではなく、憲法9条を改正し、国家意思を明確にすべきだ。」

▲鳩山由紀夫(民主党)

「憲法は改正すべきだ。しっかりと論争する。いつまでも日米安保におんぶにだっこでいいか。それは危険だ。」

▲菅直人(民主党)

「憲法の議論は中心的な課題ではないと思う。党首選でそれを中心的課題にすることは避けたい。」

▲横路孝弘(民主党)

「憲法前文と9条は国際社会に誇るべき理念であり,21世紀に向けて大切に堅持すべきだ。」


<続く>

憲法第九条 - マッカーサ草案

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/02/28 14:50 投稿番号: [50974 / 73791]
投稿者:爺

第2章    戦争ノ廃棄

第8条

国民ノ一主権トシテノ戦争ハ之ヲ廃止ス他ノ国民トノ紛争解決ノ手段トシテノ武力ノ威嚇又ハ使用ハ永久ニ之ヲ廃棄ス

陸軍、海軍、空軍又ハ其ノ他ノ戦力ハ決シテ許諾セラルルコト無カルヘク又交戦状態ノ権利ハ決シテ国家ニ授与セラルルコト無カルヘシ

原文<CHAPTER II. Renunciation of war
Article VIII. War as a sovereign right of the nation is abolished.
The threat or use of force is forever renounced as a means for settling disputes with any other nation.
No army, navy, air force, or other way potential will ever be authorized and no rights of belligerency will ever be conferred upon the State.>
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/makasasouannhonnyaku.htm


現行第九条:

1.日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2.前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

[編集] 英訳文
1.Aspiring sincerely to an international peace based on justice and order, the Japanese people forever renounce war as a sovereign right of the nation and the threat or use of force as means of settling international disputes.
2.In order to accomplish the aim of the preceding paragraph, land, sea, and air forces, as well as other war potential, will never be maintained. The right of belligerency of the state will not be recognized.[1]
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E7%AC%AC9%E6%9D%A1

上記のマッカーサ草案と現行第九条には、開きがある。何故かな?

Re: 本を沢山読んでおくべきだったと言う後

投稿者: udagawa_renge 投稿日時: 2009/02/28 14:46 投稿番号: [50973 / 73791]
ついでながらもう一言。

>あるいは宮本武蔵の時代にどれだけの書籍が世の中に出回っていたのかな?

↑、貴方ねえ〜、そりゃ宮本武蔵っちゅうより、当時の日本を愚弄する発言でしょ。
今の日本人よりはるかに難解な書籍に、幼少の頃より接しいていたのが当時の日本人ですよ。
悔しかったら当時の人が読んでいた四書五経を、原文で読んでみなさいよ。
自慢じゃございませんが、私しゃ5分で頭痛になり、10分後には寝っころがって酒でも飲みだしますよ。
凄かったのですよ、昔の日本人は。
それに一歩でも近ずきたいと思って、現代語訳をシコシコと悪い頭でよんでいるんですよ。
勝手にバカにしてなさい。


ハイ、トピズレにてこれでレスなし。

訂正

投稿者: akkambeh 投稿日時: 2009/02/28 14:29 投稿番号: [50972 / 73791]
>論理性的
論理的

Re: 本を沢山読んでおくべきだったと言う後

投稿者: akkambeh 投稿日時: 2009/02/28 14:23 投稿番号: [50971 / 73791]
>本を沢山読んでおくべきだったと言う後悔自体に、すでに教養の無さが現れている。教養は自分で考えることから始まる。

それは私の考えている教養とは違いますね。

科学技術は過去からの知識の積み重ねで無から独自に考える必要はなくなっている。社会科学でも同様で知識を得るためには師から学ぶ・あるいは本から知識を得ることは重要(但し本を吟味する必要が有る)

基本は科学者(自然・社会)としての資質が身についているかどうか。
これが無いと技術者と言っても理由も分からず数式に値を当てはめているだけとなる、法曹者であっても成立の背景を無視して判決を下すだけのこととなる。

科学者としての資質とは物事を論理的に考え、問題を解決するという意思を持ち考えること。
演繹的に仮定を考えた場合は、必ずそれを裏付ける実証を挙げ仮定の正しさを証明する必要が有る。帰納的に考える場合も同様。

素粒子の世界で新しい発見が有るのは、論理的に考えるとどうしても誤差が生ずる(凡人は単なる誤差と考えるが)、そこに知られていない何かが影響していると考え追求していった結果だと思う。

仮定など「ほら」を吹くのは楽しいが、実証は地道な調査・研究を行うしかなく好きでなければ辛い作業となる。また反対に辛い作業を経て結果を得た時の喜びは非常に大きなものとなる。

隠居してから学問を始め偉大な成果を挙げた「伊能忠敬」という先達もおりますので年をとってから学問を初めても大成する可能性がありますので頑張って下さい。

朝鮮人の特質として論理性的に物事を実証するという思想が欠如しており、地道な作業など下人のすることで、結果は奪えば良いと考えていること。・・・・これでは尊敬される筈が無い。

Re: 日本で大麻が蔓延?

投稿者: fff2252 投稿日時: 2009/02/28 14:20 投稿番号: [50970 / 73791]
>あのね、覚醒剤を採取・所持して居るところを捕まえるのは歩いて行けるところに有る警察署。で自宅から数十メートル先に裁判所があるけれど、その手前には警察の官舎もあるし、裁判所の周りには弁護士事務所も多数有る。漏れないはずの生の情報が入って来るんです。


じゃ、在日韓国人と中国人を逮捕すれば良いだけだろ?
特にニセブランドが集中している楽・市場は別名『韓国市場』と呼ばれるほど、在日が優遇されて店を出しているからね。
母体が(朝鮮人である)創価学会の楽・市場は問題だね!

Re: 日本で大麻が蔓延?

投稿者: eggusandot 投稿日時: 2009/02/28 14:12 投稿番号: [50969 / 73791]
あのね、覚醒剤を採取・所持して居るところを捕まえるのは歩いて行けるところに有る警察署。で自宅から数十メートル先に裁判所があるけれど、その手前には警察の官舎もあるし、裁判所の周りには弁護士事務所も多数有る。漏れないはずの生の情報が入って来るんです。

Re: 本を沢山読んでおくべきだったと言う後

投稿者: udagawa_renge 投稿日時: 2009/02/28 14:08 投稿番号: [50968 / 73791]
う〜〜ん、びっくりしたなあ〜〜もう。

>本を沢山読めば、智識を沢山つめこめば、素晴らしい教養が身につくのかな?

↑、はいよ、今時の痴識いっぱいの、渋谷辺りで女のケツ追っかけて、セックスの事しか考えていないような痴職人よりは、月とスッポン位ましかと、
ま、その期待に応えているギャルもギャルだけどね。
これって在日じゃないよ、立派に大東亜戦争で戦ったニッポン人の子孫です。
つか、デカルトとオカルトの区別がつかん人とこういう議論しても無駄。

>朝鮮人が教養が無いのは、自分で考えもせず、表面的にまねる事しか能がないからだとわ思わんか?

↑、これがなんで読書と関係あるか、頭のわるう〜いオッサンに分かりやすく説明してくんしゃい。
期待はしとらんよ、チミは嫌韓に励みなさい、それに関しては応援してるから。

Re: 米国で大麻“合法化”の【嘘!】

投稿者: fff2252 投稿日時: 2009/02/28 13:53 投稿番号: [50967 / 73791]
>、カリフォルニア州のサンタモニカやオークランド、ワシントン州シアトルなど、すでに9都市で採択されている。


サンフランシスコから始まったこの潮流は、非常に高いハードルがある。
こういう事実をもみ消し、嘘を報道するのは良くない!


マリファナ(大麻)は現在でも全米の都市で違反の薬。
即逮捕で禁固刑。

サンフランシスコでこの案が始まったが、あくまで医者の処方箋があっての事!

医者が『どうしてもこの患者には大麻が医学的、医療的に必要だ!』という根拠と病気を立証できないなら、処方箋を発行できない!!

在日による嘘で騙されないように!!

米国で大麻“合法化”の波紋

投稿者: okasaki132 投稿日時: 2009/02/28 13:46 投稿番号: [50966 / 73791]
米国で大麻“合法化”の波紋   デンバーでは住民投票で可決

デンバーでの大麻“合法化”運動を行うメーソン・トバートさん(撮影・松尾理也)   西海岸を中心とした米国都市部で、少量のマリフアナ所持を実質合法化する動きがじわじわ広がっている。今月に入って、同様の提案を住民投票で可決したコロラド州デンバーもそのひとつ。大麻合法化運動への支持の高まりについて、当地の活動家、メーソン・トバートさん(25)は「民主党の復活など、米社会に起きているリベラルへの揺り戻しと、背景が共通するのではないか」と話している。(デンバー   松尾理也)

  デンバーでこのほど可決されたのは、「1オンス(約28グラム)以下のマリフアナ所持に対する法執行の優先順位を最低とする」住民提案。同様の条例は数年前からリベラル色の強い西海岸の都市部を中心に広まりだし、カリフォルニア州のサンタモニカやオークランド、ワシントン州シアトルなど、すでに9都市で採択されている。

  「言い換えれば、少量の所持であれば逮捕はされず、罰金も科されないようにしようという意味」と、デンバーで住民提案運動の中心となった市民団体「SAFER」代表のトバートさんは、条例の趣旨を解説する。

  むろん、大麻の販売や栽培は、今回の条例が施行されても違法のまま。しかし「実際には大麻はふんだんに出回っており、容易に入手することができる」。将来の流通の合法化も目標にしつつ、現在はまず所持の部分の“合法化”をめざしている段階だという。

  「大麻は無害とは言わないが、暴力や事故に直結するアルコールよりよほど安全」というのが、トバートさんの主張だが、これまで少数派、異端としてとらえられることが普通だった考えが半数を超える支持を集めたことに、「時代が変わりつつある証拠だ」と、驚きを隠さない。

  むろん、大麻合法化の主張は現在でも一般化しているとはいえない。昨年ネバダ、コロラド両州で住民投票にかけられた合法化提案はいずれも退けられた。しかし一方で、60〜70年代に青春期を過ごし、大麻に親近感を持つ人々が現在、社会に影響力を持つ立場に多いことも事実。

  トバートさんは、「同種の条例はすべてリベラルな都市部で成立していることを考えれば、リベラル陣営の復権、伸長と共通する背景があるのは明らか」とした上で、さらに「保守派の中にも、個人の自由を最大限に尊重すべきだとの立場から賛同にまわる人も増えつつある」と、支持の広がりを指摘している。
http://sankei.jp.msn.com/world/america/071122/amr0711220900001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/america/071122/amr0711220900001-n2.htm

クソ在日韓国人のakkambehよ

投稿者: fff2252 投稿日時: 2009/02/28 13:39 投稿番号: [50965 / 73791]
>>憲法違反
憲法は国民の権利や義務などを定めたもの。
国民でもない外国人が憲法違反を訴えたいなら国民になれば良いだけ。

>己の犯罪歴や親族の犯罪歴のため国民になれないのを他人のせいにするなよ。
ミエミエではないか。


祖父母の犯罪(在日1世の嘘とデタラメと詐欺)を支持している異常、在日3世、4世、5世も同罪だな。   共犯者という事で。

反論無いだろ?

本を沢山読んでおくべきだったと言う後悔

投稿者: crazykorean001 投稿日時: 2009/02/28 13:38 投稿番号: [50964 / 73791]
>今後悔しているのは唯一つ。もっと本を沢山読んでおくべきだったと言う事です。

トピズレながら一言。

キリストや釈迦は、本を沢山読んだから後世に残る宗教哲学を生み出しえたのか?
宮本武蔵は、本を沢山読んだから五輪書が書けたのか?
キリストや釈迦の時代、あるいは宮本武蔵の時代にどれだけの書籍が世の中に出回っていたのかな?

本を沢山読めば、知識を沢山詰め込めば、素晴らしい教養が身に付くのかな?
禅僧は座禅なんぞせずに、そんな時間があったらもっと本を読むべきなのかな?

人間の知識などタカが知れたもの。それを肌身で実感したところから、悟りは始まる。

クイズ番組で百科事典的な知識の豊富さ、漢字力、時事などの知識の豊富さをお笑い芸人が芸能人が競っているが、それがどれだけ他の人間の人生を豊かにすることに役立っているというのかな?

本を沢山読んでおくべきだったと言う後悔自体に、すでに教養の無さが現れている。
教養は自分で考えることから始まる。

朝鮮人が教養が無いのは、自分で考えもせず、表面的に真似ることしか能がないからだとわ思わんか?

Re: 日本で大麻が蔓延?

投稿者: akkambeh 投稿日時: 2009/02/28 13:20 投稿番号: [50963 / 73791]
eggusandotさん

トピずれだけど。
アメリカの報告は間違っていませんよ。
ただ、「アメリカ人(日本人以外)が多数集まる場所・地域」で・・が抜けているんです。

k_g_y

投稿者: gg_kagaya 投稿日時: 2009/02/28 13:16 投稿番号: [50962 / 73791]
http://maihan.exblog.jp/5878683/

http://www.mars.dti.ne.jp/~irmela/Bus.jpg

Re: 日本で大麻が蔓延?

投稿者: fff2252 投稿日時: 2009/02/28 13:16 投稿番号: [50961 / 73791]
>人間が、採っているところ・持っているところを逮捕されることは良く聴く。でも、蔓延は日本攻撃だろう。


いつも在日犯罪者としての意見ご苦労さん。
そんなの日本攻撃でも何でもない。

昔から特に日本の刑事ドラマ(西部警察、太陽に吠えろ、探偵物語、など)に出てくる麻薬売買組織は、全部在日韓国人であり、在日朝鮮人だ。
たまに中国系もあるが。

お前らのビジネスを邪魔するのがアメリカ?

お前らのビジネスを阻止しているのは、日本国民だよ!   ボケ!!
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