悲しいサヨクのための嬉遊曲
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲(リラさん)
投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2006/10/31 16:28 投稿番号: [10440 / 22816]
獣○はさすがにナイでしょう。
(^_^;)
猫ちゃんの顔ならしょっちゅう舐めてますけど〜。
これは メッセージ 10439 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲(板長)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/10/31 13:15 投稿番号: [10439 / 22816]
>レズもの『も』好き。^^
オールラウンダー――博愛(愛、か?)主義者なのね。
ご立派。
でも、獣○はどうかご容赦を。
これは メッセージ 10434 (nazeda1777 さん)への返信です.
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ヨタローさ〜ん
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/10/31 13:08 投稿番号: [10438 / 22816]
お久です。
ご覧になっていたらぜひご教授ください。
わけあってアベ・プレヴォの『マノン・レスコー』を読みました。
が、しかし。
あれってどこが面白いんですか?
私には単なる幼稚な美人局の連続話にしか思えなかったんですけど。
マノンのキャラは立ってました。あーいう女は確実に居る。だけどあーいう女に引っ掛かったあげくシュヴァリエみたいになっちまう男ってホントに居るの?
あれなら『カルメン』のカルメンとドン・ホセの方がはるかに存在感を感じるんですが。
なんだか、ラクロの『危険な関係』の方が面白そうな気がしてきました。(映画でしか観たことないんですけどね)
リラの「無知」に光を!
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲
投稿者: syunuzuki2 投稿日時: 2006/10/31 13:02 投稿番号: [10437 / 22816]
これは メッセージ 10434 (nazeda1777 さん)への返信です.
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲(シュヌ氏)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/10/31 12:57 投稿番号: [10436 / 22816]
>吐き気をもよおし、すごい世界を垣間見た気がしました。
古い表現ですが「目が点になった」でしょう?
男子として極めて正常な反応です。保証書付でシュヌさんはホンマもんの漢!
>細身の綺麗な顔の人達ばかり
あれを擬似女性と思えばなんてことなくなるかも、ですよ?
(別にシュヌさんにボーイズラブ理解者になれとそそのかしているわけではないです。きっぱり)
>同性に対しての同性愛には拒否反応を示すが、異性の同性愛は許容できるということでしょうか。
同性の同性愛は1歩間違えれば我が身の危機ですからネ。
>異性の同性愛
はしょせんファンタジーの世界。
人間の危機本能ってよく出来てますね。
もっとも、モノホンのその道のかたたちから言わせると
「ボーイズラブなんてホンモノの世界をわかってないお遊び」
なのだそうでございます。(なんでわらひが知ってるの??)
これは メッセージ 10433 (syunuzuki2 さん)への返信です.
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲(板長)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/10/31 12:48 投稿番号: [10435 / 22816]
改めましておこんにちわ。
>見た目が美しいですよね(生臭くない)。
ほら、ね。
>ネコの子の『女の子とこんなことしてる私って変態?恥ずかしい‥‥』的な純真を想像してSっ気をくすぐられ萌え〜〜〜(*^。^*)
ますます、やっぱり。
♂のレズ物好きと♀のボーイズラブ好きは構図的に相似形なんですよ。
「赤裸々な告白感謝致す」
との巫女の伝言でしたー
これは メッセージ 10432 (nazeda1777 さん)への返信です.
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲
投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2006/10/31 12:22 投稿番号: [10434 / 22816]
ノン・ノン・ノ〜ン♪
レズもの『も』好き。^^
これは メッセージ 10433 (syunuzuki2 さん)への返信です.
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲
投稿者: syunuzuki2 投稿日時: 2006/10/31 12:17 投稿番号: [10433 / 22816]
ちょっと前に興味がてら読んだが、吐き気をもよおし、すごい世界を垣間見た気がしました。
女性って、ああいうマンガ好きなんですかね。
まあ、出てくるやつらはみんな細身の綺麗な顔の人達ばかりで、何でもすぐに戦う男向けのマンガとは違いますよね。
もっとも、私もレズものに抵抗感は感じないので、同姓に対しての同性愛には拒否反応を示すが、異性の同性愛は許容できるということでしょうか。
う〜〜む、ナゼダ氏はレズものが好き、ということか。
私も嫌いじゃないけど。
これは メッセージ 10431 (clionomiko さん)への返信です.
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲
投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2006/10/31 12:03 投稿番号: [10432 / 22816]
まず、見た目が美しいですよね(生臭くない)。
で、ネコの子の『女の子とこんなことしてる私って変態?恥ずかしい‥‥』的な純真を想像してSっ気をくすぐられ萌え〜〜〜(*^。^*)
尚且つ、タチの子の淫乱っぷりに『女の子もえっちなんだぁ〜』と興奮し、『この子とエッチしたらスゴイことされそう』と妄想する訳です。
(-.-)y-~~~
これは メッセージ 10431 (clionomiko さん)への返信です.
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲
投稿者: clionomiko 投稿日時: 2006/10/31 11:20 投稿番号: [10431 / 22816]
>那是陀卿
>どうして女性はボーイズラブに魅せられるのだ?
女性というにはかなり怪しい齢じゃが、このわらわが自らの考えを述べてもよいかえ?
よーするに、年ごろの少女たちは生身のおのこが生臭いのじゃよ。
であるから、擬似男性である「ボーイズ」に惹かれるのじゃな。1度ボーイズラブのマンガなり読んでご覧あれ。(お勧め本をご紹介してもよいぞえ)ウケの方のキャラは男子の形態はしておっても実態はほとんど女子じゃ。(宝塚の男役がもてはやされる心理に似ておるのぉ)
次に言えるのは、ある種の女は他の男女の恋愛沙汰を読んだり見せられたりするのに感情移入出来ない場合が多い。特に女性のキャラが自分の嫌いなタイプである場合はイライラするだけじゃ。しかし男同士であれば両方に感情移入出来やすくなる、という現象が起こる。
第3番目は女のサディズムじゃ。
男が男に組み敷かれてあえいだり痛がったり屈辱を受けるのに
「ムフフッ〜」
となるということ。
この心理はそなたさまにもわからぬではあるまい?
さて、今度はわらわがうかがおう。
>男がレズAVに惹かれる理由
とはいかがなものであろうかの?
是非知りたく思うゆえご説明よろしくお頼み申す。
これは メッセージ 10429 (nazeda1777 さん)への返信です.
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Re: お受験(チョビどのへ)
投稿者: clionomiko 投稿日時: 2006/10/31 11:03 投稿番号: [10430 / 22816]
これは メッセージ 10428 (drchobihige さん)への返信です.
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲
投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2006/10/31 10:14 投稿番号: [10429 / 22816]
これは メッセージ 1 (nazeda1777 さん)への返信です.
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Re: お受験(クリオさんへ)
投稿者: drchobihige 投稿日時: 2006/10/30 23:56 投稿番号: [10428 / 22816]
なるほど〜!
やはり、私は世界史ほか、いろいろと欠けている知識が多い事を認識致しました。
こういった事柄を広く学ぶ為に学生時代の授業を有意義に受講していれば良かったのですね。
そして、今こうして教えて頂いている事がすなわち
‘生涯教育’ですなぁ。^^
でも、西洋の文化やエジプト文明の中では‘時間’‘時代’の概念はどうだったんだろう…。
西暦は存在してなかったわけだし…。
あ〜、なんて私は無知なんでしょう。^^
さあ、勉強、勉強。^^
これは メッセージ 10427 (clionomiko さん)への返信です.
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Re: お受験(リラさんへ)
投稿者: clionomiko 投稿日時: 2006/10/30 23:46 投稿番号: [10427 / 22816]
これは メッセージ 10426 (drchobihige さん)への返信です.
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Re: お受験(リラさんへ)
投稿者: drchobihige 投稿日時: 2006/10/30 23:34 投稿番号: [10426 / 22816]
ははぁ、はじめましてでございまする。
>紀元前より生きておる。
のですか、それは「お疲れ様」です。
…ところで、質問です。
紀元前の頃は元号はいかが表現されておられたんでしょうか。
まさか、「紀元前○○年」ではあろうハズも無く。
あ、
「記憶に無い」
は無しで、お願いしま〜す^^
これは メッセージ 10425 (clionomiko さん)への返信です.
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Re: お受験(リラさんへ)
投稿者: clionomiko 投稿日時: 2006/10/30 23:28 投稿番号: [10425 / 22816]
>チョビヒゲどの
わらわとしてははじめてのご挨拶かの?
以後よろしゅうお願い申し上げまする。
>平成生まれ???(^^)
平成もすでに18年になりましたのォ。
それはそれとして、リラはともかくわらわはギリシアの神々の主にして雷神ゼウスのしらしめすオリュンポスの神々の1柱クリオの女神にお仕えしつづけてきた身ゆえ紀元前より生きておる。
クリストファー・マーロウもシェイクスピアもそれぞれの作品の翻訳者たちの活動も見守りつづけてきた身じゃ。(もっとも最近物忘れがひどいがの。歳ですな)
これは メッセージ 10422 (drchobihige さん)への返信です.
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ちょっぱー様
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2006/10/30 23:07 投稿番号: [10424 / 22816]
昨日はお褒めの言葉を頂戴し、有難うございました。
>神道に関して、日本民族が寛容だから神道が浸透したのか、神道が融通
無碍だから日本民族の性質が寛容になったのか?
どちらにせよ、この寛容さが日本人の利点であり瑕疵でもあります。
この件につき、例によって、福田恆存(モノの本では、“左翼が論争しても勝てない随一の保守知識人”という位置づけです)の言葉を引用し、御礼の代わりとさせていただきます。
貴兄の考えるヒントとなれば幸いでございます。
==========
・絶対神のない日本では、つねに相対の世界のなかで具体的な人格に絶対者を求めようとする心理があるのではないか。その欲求は、おさえてもおさえても、隙をねらって盛り上がってくるでしょう。(中略)
天皇を絶対視する「愚衆」を、私は単純に軽蔑しきれません。少なくとも、絶対主義を否定し、相対の世界だけで事足れりとしている唯物的な知識階級よりは・・・・「愚衆」の方が信頼できます。
(初出・日本および日本人)
・不潔を悪であるとする考え、というよりは不潔にしか罪を感じない心理、これはかならずしも神道的観念に養われた古代日本人のばあいにのみいいうることではありません。現代の日本人についても、そのうちでもっとも西洋的教養を身につけているひとたちについても、そのままあてはまるのです。日本人の道徳観の根底は美感であります。そして、その美感の最低限を示す原理が「汚れていない」ということであり、それがまた同時に最高原理にもなりうるのです。つまり、「汚れていない」という「醜悪の欠如状態」が積極的な最高の美にもなりうるのです。・・・・
私は、日本人のそういう美感が、明治以来、徐々に荒らされていくのを残念におもうと同時に、またそれだけが頼るべき唯一のものであり、再出発のための最低の段階であると信じております。日本人に「醜悪」の問題を識別する抽象化の能力が欠けていることはたしかであり、それが調和を愛する感覚的美感によって助長されていることもまた疑いの余地のないところですが、さればといって、これを土台としないかぎり、私たちは動きがとれないのです。第一、それを無視して押しつけてくる抽象的概念というものに対して、私たちの美感は、そもそもそれを歪んでいるものと見なすでしょう。
(初出・日本および日本人)
※
原文は旧仮名遣い
『福田恆存語録・日本への遺言
編・中村保男、谷田貝常夫
/
文藝春秋(平成7年に出版)』より
=========
因みに、サヨクが金科玉条にしている第9条については、同著にて、
「・・・形式的には理想主義という積極的性格のものであっても、内意は謝罪という消極的性格なものであり、これは日本国民にとって致命的な不幸だった。確かに日本人を敗北感のみならず、罪悪感から救い出し、再生の道を歩ませる為の“みそぎ”の役割を果たしたかも知れないが、半面、道徳的に負なるものを正なるものに擦りかえるという無意識的な自己正当化の狡さを教え込んだ」(初出・平和の理念)
現行憲法についても
「・・・前文ばかりではない、当用憲法の各条項は全て死文の堆積です。こんなものを信じたり、有難がったりする人は、左右を問わず信じる気になりません。孫子の代まで残すことによって、恥を曝すか、彼らの文化感覚や道徳感覚を低下させるか、そういう愚を犯すよりは、一日も早く、無効とし、廃棄することにしようではありませんか」(初出・当用憲法論)
と痛烈に批判しております
>太田某というお笑い芸人
は、福田の論法でいけば、自己正当化の権化で、国賊の類なんでしょうなぁ。
では、長文失礼いたしました。
これは メッセージ 10409 (chopper8111362 さん)への返信です.
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Re: お受験(海外事情)
投稿者: drchobihige 投稿日時: 2006/10/30 22:46 投稿番号: [10423 / 22816]
ひゅーまんさんに質問〜^^
ドイツでは、6〜7歳の時点で『マイスター養成』コースがある、と以前聞いた事があります。
確か、親が専門職・職人で子供が親の職を継ぐ事を前提にした、学校だったような。
ドイツでは日本以上にそういった‘特殊技能’に対しての社会的地位が確立していてそういった制度が定着しているんだろうとは思います。
でも、個人の職業選択の自由という点で、まだ毛の生えていない、もとい、幼児に毛が生えた年齢の子供が家業を継ぐと決めてしまう事は問題になってないんでしょうか???
その辺の事、もしご存知でしたらご教授お願いします。
これは メッセージ 10405 (worst_human83 さん)への返信です.
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Re: お受験(リラさんへ)
投稿者: drchobihige 投稿日時: 2006/10/30 22:31 投稿番号: [10422 / 22816]
今晩は。
そして、私の陳腐な戯言に重みを加えて頂きまして、謝謝です〜。
>ただ、チョビヒゲさんと私はおそらく同世代…
多分、そうでしょう。
私、何を隠そう昭和二桁生まれです。
え”?違うんですか?
もしかして、
申し上げにくいんですが、
リラさんって、まさか…
平成生まれ???(^^)
これは メッセージ 10419 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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Re: ´Д`) y・やられ<横
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/10/30 20:00 投稿番号: [10420 / 22816]
>シュヌさん
>ほんと、散々引き伸ばしておいて、え〜〜〜マジかよ、ですね。
終わりが悪すぎです。
やっぱりそうだったんですか。
『デスノート』ってたしか『少年ジャンプ』での連載ですよね。
人気作品は漫画家の尻をバンバン叩いてでも終わらせない『ジャンプ』の悪い癖、治ってないですねぇ。
>後編で第2のキラ第3のキラ一気に出てくるの?って感じで、そりゃ無理があるんじゃないかい、と思います。
私は、部分的な内容を友だちから聞いただけなのですが、Lとの対決に焦点を絞ってある脚本なら成功・その他の原作の要素を詰め込もうとという野心を監督や脚本家が起こしたら失敗するだろうと今からドキドキしています。
これは メッセージ 10413 (syunuzuki2 さん)への返信です.
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Re: お受験(リラの総論)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/10/30 19:53 投稿番号: [10419 / 22816]
こんばんは。
>・学校の先生は‘学問を教えてやってる’
・塾の先生は‘学問を教えさせてもらってる’
の意識の差があると思います。
この、
>・学校の先生は‘学問を教えてやってる’
というのが公立の学校に限ればまったくおっしゃる通りですね。彼らの「身分規定」はあくまでも公務員ですしそれを悪用している(「公務員だから法律に書き記されている以上のことをする必要はない」って)教師も逆に熱心な組合員のなかに居ますから。
>でも、そこの所はフィフティ・フィフティとすれば、望んで教壇に立つ以上やはり教師の質の問題も問われても仕方が無いと思います。
たしかに。
愚弟にしろ親類どもにしろ自分の意思で教師になったのですから、どれだけ忙しかろうと父兄対策が難しかろうとそれは「自己責任」です。(どーしても嫌なら辞めて転職すればいいのですから)
>今リアルタイムで親、教師をやってる世代はどちらも戦後教育で育った世代。(例外もあるかも知れませんが)
なので、究極の責任を問えば‘その親・教師を育てた世代の失敗’の結果が今の教育問題の根底にあるのでは、と考えます。
実は
>究極の責任を問えば‘その親・教師を育てた世代の失敗’の結果
というご指摘はもっとも根底にあるのではないか、と思います。
ただ、チョビヒゲさんと私はおそらく同世代(もし違ったらごめんなさい)でしょう。私たちが高校生までの間にわれわれの親たちがPTAに出席して
「朝早く起きるよう指導してください」
だの、
「さっさとお風呂に入るように言ってやってください」
だのと担任に申し出ているシーンを想像お出来になります?
私は、
>その親・教師を育てた世代の失敗’の結果
のさらに後に再度の教育(親にしろ教師にしろ教育行政にしろ社会全体にしろ)の低下があったような気がするのです。
私は本来‘師’というものは弟子の側が選ぶべきものだと思っているんですよ。(そうでなきゃ、孔子に死ぬまで従った顔回らや釈尊の弟子たちやイエス・キリストの死後改心して伝道に励んだ連中なんて出てこないでしょう)
だから、根本的には集めた生徒を数分けして任意の先生をあてがうという仕組みそのものが「教育」の名に値しないのかもしれない。その意味では、生徒が先生を選べる塾の方が(たとえそれが受験対策用のものであっても)よっぽど「教育」らしいのかもしれません。
>①
従来通り、文系・理系問わず全ての主要科目を必修で履修
②
大学のような単位制を広く導入して、理系・文系の区別を明確にして履修
これを、各高校で方針を明文化して、受験の際に親子で選別をする。
今の、とにかく「大学に合格すること」が最大公約数の目的である高校までの体制では圧倒的に
>②
を選択する親子が多くなるでしょうね。
それはそれで
「なんのための学校制度か」
という目的が明確化されて教師側の負担は少なくなるかもしれません。
>②
ならば「生活指導」なんてしなくて良いし自分の教える教科を理解させることに集中出来るのですから。その意味では「教える技術」そのものの腕は上がるでしょう。(教師の「人格」は問われないわけですから問題教師はいよいよ増加するかもしれないという気はしますが)
結局、私も
>二択しか無い
と思っています。
1)高校の教師にまで自分の子供の朝起きやお風呂に入る時間まで指導してもらうことを求める親たちを容認する。
2)高校教師には完全なるプロフェッショナル性のみを求め塾の教師化することを是とする。
2)の問題点は↑に書きましたが1)を選ぶとしたら究極中学校を卒業して高校進学の意思がある子供たちは全部親もとから引き離しそれこそ全寮制の学校に入れてしまう方がいいのではないか、という気がします。それぞれの親子の間ではどういう方針でその後の3年間を送らせる方針の学校か、だけを選べば良い、と。
>学ぶって事は生涯学習…今、高校の授業を受講してみたいです。
成人も社会人枠で、駄目でしょうか、ねぇ。^^
実は私は英語が大の苦手で(もちろん理数系はもっと苦手ですけど)学生時代は最低ラインのところをさすらっていました。それが今、あちこちのサークルや地もとの大学の生涯教育事業の一環に顔を出して必死に英語と取っ組み合いをしています。
結局はどう教育行政をいじっても
>学びたくなった時が理解できる時かな
というのがもっとも切実な真実のような気がするんですよねぇ。
これは メッセージ 10412 (drchobihige さん)への返信です.
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息継ぎ
投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2006/10/30 17:51 投稿番号: [10418 / 22816]
忙し過ぎて・・・・
(T_T)
これは メッセージ 1 (nazeda1777 さん)への返信です.
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Re: お受験(単位論)
投稿者: drchobihige 投稿日時: 2006/10/30 17:48 投稿番号: [10417 / 22816]
昨夜は思いっきり脱線…失礼しました。
で、今回問題になっている‘履修問題’。
私、正直告白しますと…高校の時、全然勉強しませんでしたから〜。
本当、発言する立場に無いんですが、敢えて。
もう、こうなったら二択しか無いのではないでしょうか。
①
従来通り、文系・理系問わず全ての主要科目を必修で履修
②
大学のような単位制を広く導入して、理系・文系の区別を明確にして履修
これを、各高校で方針を明文化して、受験の際に親子で選別をする。
この高校なら広く学べる、この高校なら大学受験に直結…とか家族の責任に任せるのが良いのでは無いでしょうか。
だって、私は高校で学ぶ事を怠った為、日本史・世界史何も覚えてない。^^
大体、横文字やカタカナの名前なんか覚える以前だったし。
でも、将来の目標が明確な生徒は②を選択するのもよし。
まだ、ビジョンを描けない生徒は①を選択して、適正をそれから考えればよし。
結局、私なんかみたいな、やる気の無い生徒には何を教えても‘糠に釘’でしたもん。
で、時が流れてこの数年、社会情勢が面白くなってきて只今チョコチョコ勉強中(?)です。
なので、学びたくなった時が理解できる時かな、と思う次第です。
いっその事②’として、「予備校の単科講習のように」担当教諭と教科を生徒が選ぶ、位の事はやってもいいのではないでしょうか。
それこそ『自己責任』ってやつで。
学ぶって事は生涯学習…今、高校の授業を受講してみたいです。
成人も社会人枠で、駄目でしょうか、ねぇ。^^
これは メッセージ 10412 (drchobihige さん)への返信です.
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いじめ自殺に思う
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2006/10/30 16:24 投稿番号: [10416 / 22816]
未婚者で子供もいない小生が、このテの問題に触れるのは甚だ不適格だと承知で、以下ものします。
いじめを苦にしてわが子が自殺・・・
突然子供を失った親の気持ちたるや、私如きには想像もつかないくらいの辛さ、悲しみだと思います。
ですから、それ自体、物凄くいたましい出来事だ。ということは重々承知なんですが・・・、果たして、生きるということは、彼らにとってなんだったんだろうという疑問が湧いてきます。
極めて個人的なことなんですが、約10年前、大病を患った肉親を見舞うため、地元の大きな病院によく出入りしていましたが、そこでよく目にしたのは、まだ年端もいかない、就学したてと思しき子供が、薬の副作用なんでしょうか、髪の毛が無く、そして鼻に管を通したまま、点滴を吊るした“車輪つきかけ棒”(←正式な名前が分かりません。悪しからず)を押しながら歩いている姿です。何人か見ました。
その時に感じたことは、「かわいそうだなぁ」と同時に「生きたくても満足に生きられない人間が、年齢関係なく世の中には居る」ということです。その子らには申し訳ないのですが、個人的に物凄く良い体験をしたと思っています。
よって、一連の報道を見聞きする度に、あの時の光景が甦り、自殺していった子供らに共感を覚えることがないのです。黄泉の世界へと旅立った子も、悩みに悩んだ末の決断だったんでしょうが、少なくとも、病院で見た子供達の方が、生きることに真剣だったと思います。命の重さを弁えていたに違いありません。
だからといって、学校側の責任を不問にせよ。というつもりはありません。特に、福岡でしたっけか?の、全校生徒を集めての集会で「みんな優しい子になりましょう(と記憶。間違っていたら御免)」という言葉には、不謹慎ながら失笑してしまいました。そういう、なあなあの体質というか、臭いものには蓋をしろ的な姿勢がいじめの温床になっているのに・・・。
理不尽な仕打ちというものは、無いに越したことはありませんが、残念ながら世の中には存在するものです。子供の世界とて例外ではありません。ですから、そういうのを踏まえて、“如何に生きるか”ということを教えない限り、このような事例は後を絶たないような気がします。言い換えれば、生命を賭けても守り通さねばならないものがあるということの教育とでもしましょうか。そうすれば、いくらかは精神的に打たれ強い子供になるのでは…と思います。もっとも、ここら辺は学校よりも家庭で教えるべきことなんでしょうが・・・。
それにしても、気になるのは、福岡の事件以降、いじめを苦にしての自殺報道が頻繁に流されているような気がします。ひょっとしたら、今流行っているから。というとんでもない理由で、自らを殺めることを選ぶような子もいるのではないでしょうか。杞憂に過ぎなければよいのですが・・・。ですから、こういった類の報道をする時は、どこかで必ず「命を粗末にするな」というコメントをキャスターなりコメンテーターがするべきだと考えます。
戦前の反省かなにかは知りませんが、薄っぺらい生命尊重思想が、いじめ自殺の遠因となっているのならば、早急に見直すべきでしょう。
私淑する福田恆存は「個人の生命より大事なものはないという考えは、大変な危険思想であって、ウラを返せば、任意に他人の命を奪っても良いということになる」と述べています。
自殺の場合は、当然「任意に自分の命を奪っても良い」になるのですが。
以上、不適格者の遠吠えでした。
これは メッセージ 1 (nazeda1777 さん)への返信です.
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Re: スパイ
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2006/10/30 12:56 投稿番号: [10415 / 22816]
正しい韓国政府の実態を国民に伝えるため、
政府広報で、こんなCMはどうでしょうか。
//とある一室で、国家機密に関する会議
盧武鉉「北のスパイは出て行け」
すると、彼を残して全員退室
一人残された彼も、やがて部屋を後にする。
もぬけの殻となった会議室に、「予想外。いや、予想通りだ」
というナレーション(声は、小林清志氏がいいかな・・・)が被り、
「太陽政策の見直し確率0%」という文字(特に0%)が画面いっぱいに映し出される。
そして、最後は、テーブルの上に誰かが落としていった金日成バッジが、どアップに・・・
って、ソフト○ンクのCMまんまなんですけど。
これは メッセージ 10414 (nazeda1777 さん)への返信です.
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Re: スパイ
投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2006/10/30 09:30 投稿番号: [10414 / 22816]
フェイさん、こんちわー。
いや〜びっくりしましたぁ‥‥。
盧武鉉の取り巻きに工作員がいるとは聞いていましたが、こんなに分かり易い人たちが大量に紛れ込んでいるとは‥‥。
こりゃほんとに次の大統領まで保つかどうか。
ウリ党は支持者激減ですから、フツーに考えれば次期大統領はパク・クンヘですかね。
問題は将軍さまが指をくわえてそれを見ているだろうか、というところでしょうか。
難民が大量発生するようなことはやめて欲しいと、呆韓派の僕はただ願っておりますです。
(-.-;)
これは メッセージ 10384 (faye_valentine2006 さん)への返信です.
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Re: ´Д`) y・やられ<横
投稿者: syunuzuki2 投稿日時: 2006/10/30 08:54 投稿番号: [10413 / 22816]
>原作の最後は
>「はぁ?」
>というくらいあっけなかったそうですね。おまけに描き手は警察沙汰になるし。
ほんと、散々引き伸ばしておいて、え〜〜〜マジかよ、ですね。
終わりが悪すぎです。
L編で終わっとけばよかったんです。
ニア編は人気が出たからとって付けたって感じで、完全に失敗ですね。
映画もはしょりすぎでしょか。Lとキラがはじめて遭遇する場面全然違うし。
後編で第2のキラ第3のキラ一気に出てくるの?って感じで、そりゃ無理があるんじゃないかい、と思います。
原作読んでなければ、それなりによく出来ている映画だとは思いますが。
昨日、亡国のイージスやってましたが、ダイハードのパクリかと思ったのは私だけだろうか。
これは メッセージ 10397 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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Re: お受験(教師論)
投稿者: drchobihige 投稿日時: 2006/10/30 01:06 投稿番号: [10412 / 22816]
遅レスすみません。
で、
今日もうっかり一杯引っ掛けちまいまして〜。
以下はまぁ、酔っ払いの戯言程度に読んで下さい^^
でも、私の経験上から思うところは、
・学校の先生は‘学問を教えてやってる’
・塾の先生は‘学問を教えさせてもらってる’
の意識の差があると思います。
学校の先生は授業以外にも生徒の生活指導やら雑用が塾の先生に比べ圧倒的に多いのは事実でしょう。
なので、精神的な負担は比較すべくも無く。
でも…授業そのものを比べると、どうしても上のような結論に辿りついてしまいます。
公立と私立を比べた場合、数年で他校に転勤になる先生と一ヶ所で教え続ける先生。
資質などに問題があった場合、‘配置転換’と‘クビ’の差。
塾・予備校の講師は生徒から評判が悪ければ次が無い…つまりそれだけ学校の先生よりも更にシビアでしょう。
(教員免許の有無の問題もあるので一概に比較はできませんが)
塾・予備校講師は生活費の突然のカットと職を失うリスクは一番大きいと思います。
そして一方で学校の教師には聖職の碑、という気概すら感じられないプロフェッショナルも極少数とはいえ存在しています。
ちょっぱーさんだけでなく、自分も見聞きしてるし。
そして、保護者としては担任をはじめ、子供の先生を選択する事が出来ないのです。
だから、神経質に成らざるを得ない。
勿論、リラさんご指摘の‘無責任な親の問題’も大きいと思います。
多くの教師の方が頑張っていらっしゃる姿も目にしています。
でもその上で敢えて言えば
今リアルタイムで親、教師をやってる世代はどちらも戦後教育で育った世代。(例外もあるかも知れませんが)
なので、究極の責任を問えば‘その親・教師を育てた世代の失敗’の結果が今の教育問題の根底にあるのでは、と考えます。
でも、そこの所はフィフティ・フィフティとすれば、望んで教壇に立つ以上やはり教師の質の問題も問われても仕方が無いと思います。
学校で全ての教科を与えてもらっても、教師次第では何も身につかないかも知れないし、限定的な吸収しかできないかも知れない。
本人の学ぶ意欲が無ければそれ以前の話でしょうし。
では親として、せめてどうすればいいのか。
その選択肢の一つとして、教師や学校を選ぶ=お受験
なのでは無いでしょうか。
う〜ん、ここまで書いて、更に酒が回ってしまい…
う〜ん、自分は親として大丈夫なんだろうか…
う〜ん、教師の質を偉そうに論じる器か自分は…
う〜ん、う〜ん…
今日のところは…
ガラガラ、閉店^^
これは メッセージ 10406 (drchobihige さん)への返信です.
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Re: お受験>世界史のススメ
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2006/10/29 21:02 投稿番号: [10411 / 22816]
最初に、ウソ偽り無い元大学受験生&浪人生の立場から・・・。
もし、私が現役高校生で当事者だったら、やっぱり、「冗談じゃないぜ!」という気持ちになると思います。一応、現役合格を目指して勉強していましたので、この時期に致命的とも言える時間的なロスはしたくありません。まして責任の所在が自分には無いわけですから。
できるだけ、大学受験に直結するような授業を望む。例えば、極端な話、私立文系を志望する生徒なら、最初から、理系教科にはノータッチが理想。というのは人情なんでしょう。進学希望者なら誰だって、大学合格に向けて、効率のいい勉強をしたいでしょう。自分の得意教科に没頭したいでしょう。嫌いな分野に時間は取られたくないでしょう。最小限の努力で志望校に行ければ万々歳です。
ですから、ある程度、当該生徒の気持ちは元受験生として、分かるんですが・・・。
ただ、ぶっちゃけ、大学に入るという行為にしか興味がないんだなぁと思います。
穿った見方をすれば、
>「受験に必要ない科目は必修にしなくて良い」
>「世界史を学ぶ必要性が無い」
といった類のコメントは、「大学へは遊びに行く」というのと同義だと考えています。
それか、試験で良い点を取れなかった時の負け惜しみなんでしょう。
想像力が著しく欠けているのでしょうか。大学の授業で、世界史の基礎知識が必要とされる時が必ず来るということに思いが至らないのは全くもって不思議です。私は法学部でしたが、(西洋の)法思想史、政治史などといった、世界史を絡めた授業がいくつもありました。でも、世界史を習っていたので全く苦になりませんでした。理系志望者も同様です。確か近代科学発展の基はアリストテレスとか聖書の否定だったと記憶しています。つまり、世界史的な科学発展史みたいな流れを、いずれ踏まなければならないと思います。
ですから、大学進学後のことを真面目に考えれば、むしろ積極的に学ぶべきなんですよ世界史は。まして、皮肉を込めて言えば、国際化の時代なんですから。
ついでに申しますと、文系志望者だって、数学をおろそかにしてはいいわけがありません。経済学部は文系とはいえ、当然、高校数学の基礎が問われる時も来ましょう。私も経済原論とか統計学でちょっと使ったような記憶があります。
要は、高校の“正規の授業“は、大学の授業に繋がってくるのです。そして、社会人となった後も必携となってくるのは言うまでもありません。敢えて用いますが、“(日頃)役に立たない知識”は、その人物を豊穣なモノとする堆肥みたいなものだという視点を持ちえないとすれば、甚だ失礼ながら、その人間は無機質でかつ枯れやすい子供しか育てられない(または、育てられなかった)のではないでしょうか。
その辺のところを、現在、少々情緒不安定になっている高校側も生徒とその親御さん達の側、そして変に教育の現場に「ゆとり」を与えてしまった国も少しは考えて欲しいものです。
最後に蛇足ですが、「ゆとり」からは豊かな個性は生まれません。流行に流されるのがオチです。それか、性癖の類を「個性」と主張する屁理屈家を大量生産するかです。
これは メッセージ 10405 (worst_human83 さん)への返信です.
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Re: お受験(総論)
投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2006/10/29 17:04 投稿番号: [10410 / 22816]
教師の質は、、。問題があるね。
教師こそ聖職であってほしいものです。
先日、訳あって、息子の小学校に出向きました。校長を前に、演説一発(約一時間 笑)。
ディベートにもなりませんでした、、、。
誰かが言っていたけど、「ゆとり教育も、詰め込み教育も、関係ない。得意科目も、不得意科目も、関係ない。教師に魅力があれば、どのような子供でも、すばらしい成績を残す。」と。
まあ、おいらは、すばらしい教師に会えなかったな〜。
話は変わるけど、おいら、高校の進路選択は「生物の理系」、、、。
当時、受けられる大学がほとんどなくて、あえなく浪人ケテーイ、、、(共通一次試験で足きり〜)。
貴重な青春の一年を、、、、、楽しく過ごせました(笑)。
ちゅーか、共通一次試験って、古い?
これは メッセージ 10406 (drchobihige さん)への返信です.
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Re: 言論の自由>ちょんまげ様
投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2006/10/29 16:53 投稿番号: [10409 / 22816]
おお、貴殿へのレスになっていましたか。
いや、思いつくまま徒然にレスを入れていたので、、、。
とりあえず、返レス、ありがとうございます。
>韓国の神聖不可侵なものは、逆説的に、日本なんじゃないでしょうか。
なるほど、鋭い洞察です。今後の思考実験の要素にさせていただきます。ありがとうございました。
韓国人の「日本を侵す(犯す?)ことができるのは自民族だけだ!!」という潜在意識が、さきの中国反日デモに対する韓国の世論に見て取れたことは、この証左ではないでしょうか?
さて、神道に関して、日本民族が寛容だから神道が浸透したのか、神道が融通無碍だから日本民族の性質が寛容になったのか?
どちらにせよ、この寛容さが日本人の利点であり瑕疵でもあります。
ぼくは、この「日本人の寛容さ」を、日本の最大の利点に育ててほしいものだと思います。
(周辺に、多少ユニークな民族や国家が存在しても、それを受け入れられるようになりたいね。)
もちろん、「他国民を拉致し、核兵器を有する、狂気の独裁国家」が隣国として存在する国は、歴史上にもまれであり、その状態にある日本国は火急の事態にある事は事実。これに対して、日本国は、現時の国際常識に沿った(最も厳しい)対応をとるべきでしょう。
「他者の善意のみを信頼する寛容」は「思考を放棄した怠惰な寛容(怠け者の寛容)」であり、国難を誘致するだけです。日本国では、大東亜戦争へ向かわざるを得なかった過去の歴史と、現行憲法(前文と一条、九条!)への原理主義的拘泥による内政外交の行き詰まりが、それを証明しています。(まあ、九条に拘泥するのは政府や団体だけではなく、個人もそうですね。先日、太田某というお笑い芸人の本を読みました。『憲法九条を世界遺産に』とか言う本です。これこそ、「怠惰な寛容」と「支離滅裂」からなる本でした。)
拙稿も支離滅裂で申し訳ございません、お許し下さい。
では、また。
これは メッセージ 10347 (chonmage_johney さん)への返信です.
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健康、復活!?
投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2006/10/29 16:03 投稿番号: [10408 / 22816]
コレステロールと尿酸値がちょっと高め。近頃はやりのチョイ悪オヤジ、チョッパーです。
どうにか、一週間を点滴で乗り越えて、週末をひさしぶりに自分の事務所で過ごしています。
例によって、浦島状態っす。
とりあえず、体調を壊していた僕に、優しい声をおかけ下さった皆様、ありがとうございます。
「また、怠け病かいっ!!」と、嫁やスタッフから叱責されながらも、このトピの皆様のお言葉をささえに、何とか今日も生きています。
しかし、個人事業に転向すると、自分の健康状態が、生活にモロ影響するものですね〜。
これは、クレヨンさんやチョビヒゲさんから頂いた箴言でわかっていはいたのですが、、、。
いや、反省、、、反省、、、、。
さて、おいら、昨今の北朝鮮問題にやや食傷気味ですが、それでも目を輝かせてSAPIOを読む生臭さは消せません。
しかし、やはり、今回の核実験、その真偽に今ひとつの不信を抱いています。
米国が韓半島上空で検出したとする放射性物質の種類も量も明白にされていませんし、、。
将軍様の真意も計りかねます、、。
そんななか、今回のSAPIOにある佐藤優氏と石破茂氏の対談が、おもしろかったっすね。
この佐藤優氏、はじめは眉唾モンやのーと思っていましたが、氏が先日上梓した「日米開戦の真実
大川周明著『米英東亜侵略史』を読み解く」を拝見して、認識を改めました。
んで、この石破氏との対談における佐藤氏のアジア情勢認識が、おいらに近いわけです。けど、実務的には石破氏のほうが、しっくりくるかな?
まあ、ちょっとだけれども、久しぶりに腑に落ちた記事でありました。
SAPIOのような、ミーハー右翼雑誌なんか読まん!!と言われる貴兄も多かろうとは思いますが、極東における吐露しがたい鬱積を、気持ちよく晴らしてくれる一服の清涼飲料として、一読するも、精神衛生によろしいのではないかと思います。
チョッパーでした。
これは メッセージ 1 (nazeda1777 さん)への返信です.
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Re: お受験(リラのヨコレス)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/10/29 10:24 投稿番号: [10407 / 22816]
おはようでございます。
身内に教職員が多い人間としてヨコー。
今や日教組の組織率は
>2004年:29.9%、76単組、組合員数約31~32万2000人
なんですよ。くわしくは以下のような状態なんですけどね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%95%99%E8%81%B7%E5%93%A1%E7%B5%84%E5%90%88
つまり創価学会の信者数より少ない。
だから
>教師の質
の問題も当然あるわけですけど(最近までニュースを騒がしていた「いじめ」教師のような人間も援助交際に手を出す教師もいることは事実)、1番の問題は教師たち――特に熱心に仕事に取り組もうとする人ほど忙し過ぎるといういうことがもっと大問題だと私は考えます。
身内の話で恐縮ですが私の弟の1人は某県で小学校の教員をしています。
で、彼の家に電話を掛けてもほとんどが義妹(弟の奥さん)しか居ないんですよね。(まぁこっちは無愛想な愚弟の声を聞くよりそつのない義妹とたわいのないお喋りをする方が気が楽なんだけど)彼女に言わせると
「○○さん?
その日のうちに帰ってくることはまずないですね。私はキムタクとお食事しています。(今は亀梨くんかも。許す?
>サンデーさん)」
それに父兄からいきなり怒鳴り声で掛かってくる電話が怖いそうであそこの家はいつも留守電。勝手に話しはじめると(居れば)義妹がでます。
そのほか、これは高校の教師をしている別の身内の話。
PTAで出る父兄のクレームやお願い。
A:「先生、うちの子はなかなか朝早く起きません。もっと早く起きるように指導してください」
B:「うちの子、滅多にお風呂に入ろうとしないんですよ。さっさと入るように言ってやってください」
C:「先生、このまえうちの娘のスカート丈が短いとおっしゃいましたね。でも、これはこの子より背が高かった姉のお下がりなんです。当然姉が着ていたたときはもっと短く見えてたはずです。それがどうして妹のこの子だけ注意されなくてはならないんですかっ!」
あげく私、親しくしているある大学教授が大学当局から配布されたと言って机の上に乗せていた「学生に対する指導の方針」らしいものを見せてもらいました。
1番先に目を引いたのは、
「朝からちゃんと歯を磨いて来るよう学生に指導すること」
大学生に、ですよ……
教育現場の実態はかくの如しなんです。
これでは、単位履修問題なんて氷山の一角どころかほんの先端に過ぎないんでは?
自分に子供が居ないから言えるのかもしれませんけど学校を
>‘学ぶ事を知る所’であり、‘知る喜びを得る所’
に戻すためにはまず親教育からはじめなきゃいけないんじゃないかというのが現時点での私の見解。
問題教師をさっさと現場がら立ち退かせる制度は必要でしょうけど、そのほかの先生にはもっと時間的余裕と自由を与えてあげなきゃ教師を職業に選ぶ人なんて居なくなるでしょう。
これは メッセージ 10406 (drchobihige さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022057/haa47a4a4a55a5ha5afa4na4bfa4aa4n4rm76j_1/10407.html
Re: お受験(総論)
投稿者: drchobihige 投稿日時: 2006/10/29 02:23 投稿番号: [10406 / 22816]
ひえ〜!
ヒューマンさん、そこきたかぁ…。
スンマソン、酔っ払いモードなので改めてレスしますが取りあえず。
学校は‘学ぶ事を知る所’であり、‘知る喜びを得る所’だと思います。
そして、それらを充たす為には教師の存在が不可欠でしょう。
今の教育の問題点は、その教師の質にあると思います。
…酒が回ってきたので、続きは又。
これは メッセージ 10405 (worst_human83 さん)への返信です.
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Re: お受験
投稿者: worst_human83 投稿日時: 2006/10/29 01:39 投稿番号: [10405 / 22816]
それにしても気になるのは、生徒達の
「受験に必要ない科目は必修にしなくて良い」
とか
「世界史を学ぶ必要性が無い」
とか
「受験の勉強だけしていたい」
とか、記事中にあるような
「世界史を必修にしていることに問題があるのではないか。進学校には時間がなく、受験に必要ない科目はやるべきではない」
という言葉だ。
高校の勉強って、そういうもんじゃないだろう?
と、俺は思うのだ。
倫理にしろ、公民にしろ、世界史にしろ、日本史にしろ、地理にしろ、社会科目というものは「社会」という名を冠するだけあって「社会」の勉強であり、その全てが社会に出て通用、または必要だったりするものじゃないのだろうか。
社会科目、国語科目などは「教養科目」と言われることが多いが、その教養の基礎を、もしくは発展系を学ぶのが高校の授業ではないのか?
実際、多くの人が高校で「プラトン」やら「アリストテレス」やら「日本国憲法」だの「護憲改憲」だの「イスラエル・パレスチナ問題の遠因」やら「啓蒙思想」やら「日本における中世の終わりと近代の始まり」だの「自由民権運動の内実」だの「県ごとにおける特産品」やら「移民問題」やらを学ぶ。
そういった教養は、新聞やテレビ、ネットでの情報収集における根っことなるものであり、そして人によってはそれらを仕事に活用し、人によっては本を読むときに活用し、人によっては会話を豊潤なものへと醸成させる基礎とする。
それらは「必要ない」で片付けられるものだろうか?
確かに受験には必要ないかもしれない(自分は世界史選択したので必要だったけど)。しかし、それらを学んでおかないと、社会に出て恥を掻くのは彼らではないだろうか。
学ぶべきことを学ばず、常識を知らず育った大人・・・。はっきり言って、自分がそんな人間になってしまっていたら・・・と思うとぞっとする。
公民によって社会の成り立ち、構造を知る。
倫理によって数々の思想、「人間」というものを知る。
地理によって諸国の国情、風土を知る。
世界史によって国際社会の複雑さ、その基礎が何なのかを知る。
日本史によって自分たちの国の歴史、その成功と過ちを知る。
無駄なことなんてないように見える。
古来、日本の武士の教育は歴史と地理・人文を重視して行われてきた。「歴史」というものは先人の過ち成功を学び、そこから教訓を得、そしてそれを未来に役立てる学問だ。それらの教育は結果的に幕末になって明治維新となって芽吹いた。明治維新を主導した、坂本龍馬、西郷隆盛、桂小五郎らも、狂ったように司馬遷の歴史書「史記」と、頼山陽の歴史・人文地理書「日本外史」を読んだ。
それほど、歴史というものは未来を考える力を、そしてその為の行動力を与えてくれるものだ。
数学や理科、英語も重要なのは分かる。受験勉強科目だから重点的に勉強したくなるのも分かる。しかし、世界史や地理も、それと同じくらい重要なのだ。
少なくとも「受験勉強」という枠組みではなく「教育」という枠組みで見る限りは。
まだまだ書きたいことはあるが、これ以上書くと脱線しそうになるので、ここいらで締めようと思う。
生徒達が受けた本当の被害は、「受験勉強の邪魔」となったことではない。
高校生のうちに学ぶべきことを学ばされず、真っ当な知識を持つ大人となる機会を阻害された
それこそが、生徒達が蒙った最大の被害ではないだろうか。
生徒達や父兄は、「ごまかしてでも卒業させろ」「国も補償しろ」と叫ぶのではなく、「何故真っ当な教育を受けさせなかった」「どうして常識となることを教えてくれなかった」と叫ぶべきではないだろうか。
そして、生徒達はこうも叫ぶべきだろう。
「貴重な青春の時間を返せ!」
と。
まあ、その父兄たちも、「進学校」「受験勉強」というものに目を曇らせているので、何を言っても無駄かもしれないが。
それに、奇麗事や正論が通じる今でもないしなぁ。
また理系生徒が世界史を軽視するのも凄い分かるし。
実際、文型生徒だった自分が数学や理科を軽視したように。
ただ、「必要最低限」だけは俺も学んだ。理系生徒にも、その世界史が「必要最低限」だということを弁えて、ほんのちょっとでイイから前向きに取り組んで欲しいもんだ。
これは メッセージ 10404 (worst_human83 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022057/haa47a4a4a55a5ha5afa4na4bfa4aa4n4rm76j_1/10405.html
お受験
投稿者: worst_human83 投稿日時: 2006/10/29 01:10 投稿番号: [10404 / 22816]
某所に書いた意見を、そのまま転載〜。年頃のお子さんがいるチャゲアス好きな女性や、ダンディーヒゲなおじさんの意見を聞きたいなぁ。あ、どっちもそれどころじゃないか。
最近氾濫している、高校の履修不足問題。大体が世界史・倫理・公民の社会科目の履修不足であり、また3年生にとっては受験の追い込み次期に発覚したとあって、教師、生徒、国、社会を含めて大混乱だ。
次から次へと発覚する履修不足の高校・・・・
勿論、これらの原因の多くは、学校側と国にある。彼らの多くは「ゆとり教育」世代。今でこそ随分見直されたゆとり教育だが、彼らはまさに完全なるゆとり教育の被害者である。まず、これは国の責任。
そして、そのゆとり教育で差がついた学力を何とか是正しようとして、結果的にやってはならないことに手を出した。これは学校の責任。まあ、格差を是正しようとした、といえば聞こえは良いが、結局どの学校も「進学校」を謳いたいがため、それにとって入学者を増やしたいがための利己的仕業だから、学校の責任といっても良いだろう。
が、そもそも社会で何の役にも立たない詰め込み式受験制度を奨励してきたのは国。これまた国の責任。
そして、それに異議を唱えず唯々諾々と従い続けた学校・・・。
と責任の数を追及すればキリが無いが、まあ国と学校に大部分の責任があることは免れ得ないだろう。
しまいにゃ、入学も卒業も裏金(寄付金も)で済ました森馬鹿元総理が
森元首相「(生徒は)かわいそうだ。もう一度授業を受けさせるようなことは必要ない。寛大な措置を取るべきだ」
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=poli&NWID=2006102801000084圧力でも掛かったのか、ニュースが消えてしまっているのでとりあえず全文載せます。
政府は28日、全国の高校で必修科目の未履修が相次いで発覚した問題で、単位不足が懸念される生徒に対する救済策の検討に入った。安倍晋三首相が27日、伊吹文明文部科学相を首相官邸に呼び、指示した。
伊吹文科相は救済に否定的な考えを示していたが、全国の都道府県教育委員会の27日時点の集計で、未履修の高校が41都道府県の約400校に上り、単位不足の恐れのある生徒が7万人以上となる見込みであることが判明。事態の深刻化を受け政府は方針転換を迫られた。
(略)
与党内では「(生徒は)かわいそうだ。もう一度授業を受けさせるようなことは必要ない。世界史の本でも読み、論文を出してもらうなど、寛大な措置を取るべきだ」(森喜朗元首相)
などの声が上がっている。
と言った感じの馬鹿発言をする始末。もう一度も何も、「まだ」受けてすらいないんだけどね。
そもそもこの問題は、お前も一口噛んでいるゆとり教育に遠因を求められるってことを分かっているのか?分かってねーだろーなぁ・・・。
まあ、政府が救済してしまったら、真面目に履修してきた生徒が馬鹿を見ることになってしまい、それこそ「政府公認の不正」となってしまうが、かといってどの履修不足学校も、いざ履修しようとなったら殺人的なスケジュールを組まされることとなる。
それで受験に失敗する生徒が続々出ても、結局履修しきれずに留年する人が続々出ても、どちらにしても政府としては困った事態になるし、親御さんたちだってその分授業料が増えたり予備校代が増えたりするのは嫌だろう。というか、冗談じゃない、と目を剥くこと間違いなし。
「7万人」という大規模な数に上ってしまった今となっては、もはや救済措置をとるしかないであろうことは、現実的な問題から見ても理解できる。感情は納得しないが。
国と学校が共同してこの問題に当たるしかない。国が悪い、学校が悪い、などと責任転嫁レースすらも出来ない状況に追い込まれてしまっているのだから。
これは メッセージ 1 (nazeda1777 さん)への返信です.
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Re: 悲しいサヨクのための嬉遊曲
投稿者: worst_human83 投稿日時: 2006/10/29 01:07 投稿番号: [10403 / 22816]
>地元じゃ、既にその筋の人間に嫌われているのは事実なんだけどね(笑
>でも、まだまだ直接的には被害は無いなぁ。
とは言っても、北海道は知事からしてあっちよりな風土・・・。こむたんさんのような過激派が生きていけるか心配でありますw
>やっぱりさぁ、潜入調査って、危険だよね。
激しく同意。
自分は大抵ダミーの名詞で入り込みますが、その後ひょんなところでそこの関係者と出くわしたりして、ヤヴァイことになりかけたことがちらほら・・・。
これは メッセージ 10389 (komtang15 さん)への返信です.
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公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2006/10/28 23:20 投稿番号: [10402 / 22816]
マオちゃんの件ですが、今、私もシンクタンクも混乱の多忙状態でして、ゆっくり検討することが出来ません。いずれお答え致します。
これは メッセージ 1 (nazeda1777 さん)への返信です.
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Re: ´Д`) y・・・やられたよ(リラ様)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2006/10/28 23:17 投稿番号: [10401 / 22816]
???
!
♪♪
……妖しい投稿だ。(工作員の遣り取りかと目を吊り上げて見守っている人もいるに違いない)
これは メッセージ 10396 (denk0408 さん)への返信です.
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