捕鯨とクジラ保護

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Re: 日本は野生動物駆除大国??

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/08/22 23:36 投稿番号: [58600 / 63339]
>そんなことも自分で分らないのか?

僕は分かります
動物はムダに殺しても良いんだよ。

数が多くても殺してはいけない生物とは

投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/08/22 23:26 投稿番号: [58599 / 63339]
人間だけ。


つまり知能とかかわいらしさとか・・・そんなのは動物の命に関係ないと言うこと

カンガルーもネズミも数が増えれば駆除

投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/08/22 23:20 投稿番号: [58598 / 63339]
要は数の問題。倫理とか欧米人が優先していないのは数の多い動物の扱いを見れば分かるというものさ

欧米はすでに駆除しまくったから

投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/08/22 23:17 投稿番号: [58597 / 63339]
現在駆除する数が少ないだけ。大いばりできるはずもないな。

しかも現在でも駆除してるんだしな


日本は自然が多く残っているから今でも駆除せざるを得ない接点が多く残っているだけさ

Re: 日本は野生動物駆除大国??

投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/08/22 23:10 投稿番号: [58596 / 63339]
>動物をムダに殺していいのだな?


幼稚な発言するやつだな。

そんなことも自分で分らないのか?

哀れと言うか可哀想というか。

どっちでもええがな(ーー;)

Re: 日本は野生動物駆除大国??

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/08/22 23:05 投稿番号: [58595 / 63339]
動物をムダに殺していいのだな?

Re: 犬・猫・猿も食べていい。

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/08/22 23:03 投稿番号: [58594 / 63339]
>lkarl_2008 はその程度だろう。
人間を殺していけないのは法律や"おきて"があるからだ。

分かってるなら聞くなやバカ
鯨を食べてはいけない法律など無いから食べていいのだよ
分かった?

Re: 日本は野生動物駆除大国??

投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/08/22 22:34 投稿番号: [58593 / 63339]
>欧米では、野生動物を遊びで殺すスポーツが盛んですね。
>スポーツハンティングといいます。


あなたは銃を撃ったことは、ないのでしょうね。
撃つ者にとっては、スポーツも駆除も関係ないですよ。
ただ的を狙うことに集中し、あとは引き金を引くだけ。
それには、まるでゲームの様な面白さがあるのだと思います。
名目が何であれ、撃つことは面白いから撃つのですよ。
嫌な人が、無理やり撃たなければならない事情なんてあるのですか?
日本では駆除すれば金を貰えたりするのですから、面白くて
止められない気持ちが良くわかります。
どの国でも獲物は食料にされる事が多いでしょう。
しかし野生動物を殺すたびに金を貰える先進国はメッタにない
のではないかな。
その金目当てにどんなことが行われているか、オレは知らんけどね。
それから銃器所持の意味や歴史が、各国で大きく違っていると思える。
自然環境、野生動物繁殖数、人口など各国の違いだって考慮する必要が
ある。
アナタが言うスポーツハンティングは、条件さえ整っていれば日本でも
大流行するのは間違いないですよ、それほどの面白さがありますから。

Re: 犬・猫・猿も食べていい。

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/22 21:37 投稿番号: [58592 / 63339]
>人間を殺していけないのは法律や"おきて"があるからだ。

●「おきて」ってか〜なに幼稚な事を言っとんじゃ、ボケ!


>食べ物が豊富にあれば誰も人を食べることなど考えない。
しかし食べ物が無くなったらどうするだろう。

●相変わらずの幼稚無恥アフォレスじゃの〜^^;


>わりと最近の先進国でも人食いは起きているよ。北米だったと思うが旅客機が冬の山中に不時着し、天候が荒れたせいもあり長い間発見されなかった。生存者達は食料が尽きると、飢えをしのぐ為に死者の肉を食べ始めた。
厳冬期だったので腐ることなく残っていたらしい。それを食べ尽くした頃一人の負傷者が危篤となり、死の間際に「自分が死んだら皆で食べてくれ、生き延びてくれ」と言って死んでいった。その人の肉も食べただろうし、そのおかげで生き延びた人達は、やがて救助されたらしい。

●嘘吐きサンボ、30年以上も前の話をわりと最近の先進国ってか〜^^;

●相変わらず編集改ざん捏造レスの馬鹿サンボ!?   w(^0^)w


>俺はこの人達を非難しようとも思わない。「何を食べるか」はもちろんのこと「食べる食べない」も自由だと思うからね。因みに俺はベジだよ(^^♪

●オマエも馬鹿ベジかい、なんちゃってベジタリアン=似非ベジタリアン
=詐欺師springsanbo=discover_200=capt_dpaul_watson(ー。ー;)

Re: 犬・猫・猿も食べていい。

投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/08/22 21:07 投稿番号: [58591 / 63339]
>人間を殺して食ってはいけないのは自分が含まれてるからだよ
>そんなことも分からんのかバカ


lkarl_2008 はその程度だろう。
人間を殺していけないのは法律や"おきて"があるからだ。
食べ物が豊富にあれば誰も人を食べることなど考えない。
しかし食べ物が無くなったらどうするだろう。
わりと最近の先進国でも人食いは起きているよ。
北米だったと思うが旅客機が冬の山中に不時着し、天候が荒れた
せいもあり長い間発見されなかった。
生存者達は食料が尽きると、飢えをしのぐ為に死者の肉を食べ始めた。
厳冬期だったので腐ることなく残っていたらしい。
それを食べ尽くした頃一人の負傷者が危篤となり、死の間際に「自分が
死んだら皆で食べてくれ、生き延びてくれ」と言って死んでいった。
その人の肉も食べただろうし、そのおかげで生き延びた人達は、やがて
救助されたらしい。
俺はこの人達を非難しようとも思わない。
「何を食べるか」はもちろんのこと「食べる食べない」も自由だと
思うからね。
因みに俺はベジだよ(^^♪

Re: 動物愛護精神の違い

投稿者: doragonstoyama 投稿日時: 2009/08/22 20:03 投稿番号: [58590 / 63339]
>クジラはオス牛みたいに突進してこないですから。
>大人しいクジラは、明らかに人間に惨殺されています。
>それも闘牛と比べたら圧倒的に卑怯な方法で。

  何という卑怯な言い訳。
  クジラは突進して来ないというなら、畜産の牛や豚は闘牛の牛のように突進して来るのか?
  では、牛や豚も死ぬ前に、正々堂々と畜産業者の人間と、生死を賭けた戦いをさせてから殺してやってくれないか?

  クジラは突進してこないって誰が言った?
  ヘミングウェイの「白鯨」を読んだことがないのか?
  「白鯨」とは一匹の獰猛なクジラと人間との戦いの物語だ。
  伝説の「白鯨」は人間に突進してきて人間を襲った。

Re: 動物愛護精神の違い

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/22 19:54 投稿番号: [58589 / 63339]
嘘吐き真似ハン詐欺師springsnboよ!

オマエ何を言っとんじゃ???


相変わらずの馬鹿投稿ってか〜   (^^;)

Re: 動物愛護精神の違い

投稿者: lifesaiver0077 投稿日時: 2009/08/22 19:03 投稿番号: [58588 / 63339]
>牛に対してはこんな残酷な殺し方をして楽しんでいます
>日本人には理解できない神経です。
>日本人と反捕鯨西欧人の動物愛護に対する考えは
かなり違うようです。


私とアナタでもかなり違いますね。
私は闘牛の牛は、普通の肉牛よりも幸せだろうと思う。
オス牛にも闘争本能みたいなものはあるでしょう。
流れ作業で機械的に殺されるより、戦う機会が与えられるだけ
幸せなんじゃなかろうか。
最後は処分されるとしても、牛にも闘牛士を殺すチャンスが十分
にあると言う意味で、これは間違いなく戦いであり、不公平な殺し
なんかではない。
実際にピカや闘牛士が角に突かれる事があるのですから。
人間側が剣や槍をつかうのは仕方ないですよ。
十倍近い体重差があり、スピード・パワー両方とも大人と子供みたい
に違う、そのうえ牛は武器を持っています。
人間側が剣や槍を使うのは仕方ないと思うね。
もし卑怯なやり方で殺していたら、長年多くの人を熱狂させ続ける事は
出来なかったでしょう。
命がけで戦うから闘牛士は尊敬され、強い牛も称えられるのです。


>になります。こんな残酷な牛虐待を
>見世物としてやっておりながら鯨がかわいそうって??開いた口がふさがりませんね。
>反捕鯨国の実態ってこんなもんです。そんな米欧豪を非難できないあふぉべじ反捕鯨派って哀れですね。スペイン人は闘牛を諸外国からどんなに非難されても自国の文化だからといって一蹴して、右往左往しませんね、その点はわが国も見習うべきかも?!


クジラはオス牛みたいに突進してこないですから。
大人しいクジラは、明らかに人間に惨殺されています。
それも闘牛と比べたら圧倒的に卑怯な方法で。
大体、牛肉を食べている人が牛虐待なんて言う事じたいがお笑いだ。
多くの牛豚鳥が殺されるのは肉食者のせいなのに、偽善とはおもわ
ないのか?
私はスペイン人にはいいませんが、このトピの偽善的動物食い達には
言っちゃったよ。
闘牛が、あの国の文化なのは誰もが認めることでしょう。
日本の相撲には通じるところがあっても、捕鯨文化なんて言い方は
日本では間違いです。

動物愛護精神の違い

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/22 17:49 投稿番号: [58587 / 63339]
<…その国の動物愛護
精神というのは、やはり日本とは大分違うのかもしれませんね…>
↓↓
犬は食わないが
牛に対してはこんな残酷な殺し方をして楽しんでいます
日本人には理解できない神経です。
日本人と反捕鯨西欧人の動物愛護に対する考えは
かなり違うようです。
●スペインの闘牛
スペインも反捕鯨国です。スペインの闘牛は残酷です。闘牛士は元気な牛をいきなり相手にするのではありません。まず、ピカドールが槍で急所を何度も突き牡牛の体力を減退させます。   牡牛はとたんに崩れます、その弱った牛を相手に闘牛士との戦いが始まるのです。なんと卑怯なことでしょう。何度しても、うまくいかないへたくそ闘牛士もいます。
特に闘争心のない牛の場合とくに哀れです。闘う気のない牛は赤色の布につられて思わず走り、ブスリと背中を刺される…闘う気はないのに挑発されてブスリ、血をダラダラ流しながらその場に立ち尽くして、
再び挑発されて突進してブスリ、血をダラダラ流す繰り返し。殺された牛はすぐに解体場に運ばれて肉になります。こんな残酷な牛虐待を
見世物としてやっておりながら鯨がかわいそうって??開いた口がふさがりませんね。
反捕鯨国の実態ってこんなもんです。そんな米欧豪を非難できないあふぉべじ反捕鯨派って哀れですね。スペイン人は闘牛を諸外国からどんなに非難されても自国の文化
だからといって一蹴して、右往左往しませんね、その点はわが国も見習うべきかも?!
http://good9.web.fc2.com/USI-TOP.html

http://www.oct.zaq.ne.jp/afaas008/tougyu2.htm

動物愛護精神の違い

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/22 15:41 投稿番号: [58586 / 63339]
<…その国の動物愛護
精神というのは、やはり日本とは大分違うのかもしれませんね…>
↓↓
ペットの犬は食わないが
牛に対してはこんな残酷な殺し方をして楽しんでいます
日本人には理解できない神経です。
日本人と反捕鯨西欧人の動物愛護に対する考えは
かなり違うようです。
スペインの闘牛、日本の闘牛、皆さんは子供たちに
どちらを見せますか
●スペインの闘牛
スペインも反捕鯨国です。スペインの闘牛は残酷です。闘牛士は元気な牛をいきなり相手にするのではありません。まず、ピカドールが槍で急所を何度も突き牡牛の体力を減退させます。   牡牛はとたんに崩れます、その弱った牛を相手に闘牛士との戦いが始まるのです。なんと卑怯なことでしょう。何度しても、うまくいかないへたくそ闘牛士もいます。
特に闘争心のない牛の場合とくに哀れです。闘う気のない牛は赤色の布につられて思わず走り、ブスリと背中を刺される…闘う気はないのに挑発されてブスリ、血をダラダラ流しながらその場に立ち尽くして、
再び挑発されて突進してブスリ、血をダラダラ流す繰り返し。殺された牛はすぐに解体場に運ばれて肉になります。こんな残酷な牛虐待を
見世物としてやっておりながら鯨がかわいそうって??開いた口がふさがりませんね。
反捕鯨国の実態ってこんなもんです。そんな米欧豪を非難できないあふぉべじ反捕鯨派って哀れですね。スペイン人は闘牛を諸外国からどんなに非難されても自国の文化
だからといって一蹴して、右往左往しませんね、その点はわが国も見習うべきかも?!
http://good9.web.fc2.com/USI-TOP.html
● 日本の闘牛(宇和島の例)
それに比べて日本の闘牛はほほえましいものです。…勝ち方、敗け方にもよるが、一度出場すると、次回出場までは一定の休養期間が置かれ、手ひどい敗け方をすると、長期間にわたり出場が見合わされる。…、年に何回か出場するだけで、ふだんはのんびり暮らす。しかも、善戦する限りは長生きできる…   相撲には賞金が出るが、闘牛では「給金」とよばれるファイトマネーが支給される。…敗 けた方の牛に多く支払われる。勝牛4割、負牛6割と決まっているが、これには敗けた方の牛主に対する慰めの意味があり、宇和島ならではのうるわしき伝統で ある。http://www.tougyu.com/tougyu/index2.html

Re: 日本は野生動物駆除大国??

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/22 14:45 投稿番号: [58585 / 63339]
日本ではスポーツハンティングと称する、動物をレジャーのためにいたぶって殺すという
ような習慣はありませんね。以下英国のキツネ狩りの例です
↓↓
銃で殺すのはOK:キツネ狩り禁止法案
正しくは「猟犬を使った」狩りを禁止する法案です
※キツネ狩りというのは狩猟ではなく英国貴族に古くから伝わる   「スポーツ」   です。
馬に乗った貴族が50匹くらいの猟犬を指揮してキツネを巣穴から追い立てて殺すゲームのこと。
追い立てられたキツネは最後には猟犬にボロ雑巾のようにズタズタに噛み殺される。
これが楽しくて止められんと言うんだから英国の紳士・淑女とやらは残酷極まりないよね。
※キツネの皮は利用の対象でなく,食用にも適さないということで,
死体は犬の餌食になるか,木の枝に掛けられたりもする.場合によって
は尻尾が幸運のしるしとして婦人に与えられたりといったことも行われ
る.これが残虐性が叫ばれる所以である
※キツネ狩り禁止法は、ハウンドがキツネを噛み殺す前に、銃殺すれば良い、ねずみ、野うさぎ、リスを追ってはいけないが . . . など、あいまいなところがあり、法に触れるぎりぎりのところでで楽しんでいるためか、ハンティングの人気は、むしろ上昇しています。

※ 法案を提出した労働党によって行われた、Scott Henderson調査レポートでも…キツネの個体群数が管理されなければならないというのは当然のことであり、これについて狩猟は
効果的であるばかりか、最も残酷性の少ないキツネの殺し方なのである…とされている
※ キツネって所作がかわいいですね(これがキツネ狩りの対象種かどうかはわかりませんが)
  http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=XT6XPHXK4e4&feature=related

※ 猟犬にやられるとこうなります
http://www.youtube.com/user/xxcdoxx

※ こんなのは残酷じゃないOKとされています
  http://www.youtube.com/watch?v=wSC841KQH8k&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=Xrfmd7kZzJ4


==================================
http://rayinfo.koizumiengei.com/animal/animalhearts/NewFiles/entertainment_hunting.html
http://www.geocities.jp/britishnews2005/spotnews/pastnews14022002.html


http://www22.tok2.com/home/koamiz/london32.html

Re: 日本は野生動物駆除大国??

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/22 11:10 投稿番号: [58584 / 63339]
<欧米では、野生動物を遊びで殺すスポーツが盛んですね。
スポーツハンティングといいます>
↓↓↓
害獣駆除については日欧米でそんなに差はありませんが。
害獣でもない動物をレジャーで追い詰めて撃ち殺す、こんなスポーツハンティング
なんてのは日本ではほとんど見かけませんが、欧米の反捕鯨国では
盛んです。以下スポーツハンターのパラダイスNZの例です。
そのほかに英国のキツネ狩り、スペインの闘牛(日本の闘牛と比較すると
興味深い)などを見ると動物保護(愛護)の観念が
日本人とはだいぶ異なるようですね

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
NZでは国民ほとんどがハンター
豪州と並ぶ反捕鯨国の頭目NZではハンティングが盛んです。
特にヘリによる鹿狩りは本来人間が入り込めない山岳峡谷にいる
鹿を大量にしとめられます。日本では味わえない豪快なスポーツです
彼らにとってクジラは可愛くても鹿どうでもいいようです
●…ニュージーランドでは、銃のライセンスが無くてもハンティングを行うことが可能です。
ニュー ジーランドでは銃のライセンスを持つガイドが同行することで、ショットガンもマグナムも撃つことができます。もちろん、今まで銃などに触ったことのない人 でも、ガイドが親切に取り扱い方を教えてくれます。…。ヘリコプターの登場により今まで人間が入り込むことが出来なかった険しい山岳地帯でのハンティング が可能になりました。ヘリコプターとその乗務員は毎日限界まで飛びつづけ、出撃毎にトラックに積み切れない程の鹿をしとめました…
今ではヘリコプターによるハンティングは一般的なものになり、そのエキサイティングなハンティングは国内外問わず人気が有ります。…
ニュー ジーランドではピストルによる狩猟が禁止されている以外、ほとんどの狩猟動物に対し数の制限やシーズンの規制などなく、1年中いつでもハンティングを楽し むことが出来ます。さらにニュージーランドではハンティングはポピュラーなスポーツとして国民に浸透しており、40歳を越える国民のほとんどはハンティン グと共に育ちました。
http://www.aloft.co.nz/activity/hunting/paradise.htm

Re: 日本は野生動物駆除大国??

投稿者: larmis_00 投稿日時: 2009/08/22 10:36 投稿番号: [58583 / 63339]
オーストラリアでは

http://www.weblio.jp/content/%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%83%BC

>一方で、一部のカンガルー類において個体数が増加し、環境や農業へ被害を与えている数種のカンガルーを対象に、年間300万頭前後が商業的に狩猟され[4]、その肉はオーストラリア国内での消費をはじめ、世界55国へ輸出されている[5]。

そうです。

Re: 日本は野生動物駆除大国??

投稿者: larmis_00 投稿日時: 2009/08/22 10:24 投稿番号: [58582 / 63339]
欧米では、野生動物を遊びで殺すスポーツが盛んですね。
スポーツハンティングといいます。

Re: 犬・猫・猿も食べていい。

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/22 10:23 投稿番号: [58581 / 63339]
>人間だけは食ってはいけないのか?
それは何故なんですか。誰がきめたのでしょうね。

●幼稚なやっちゃな〜! 俺の食べる物は俺が決める。


>私は人食いなど考えた事もないが、君は考えている様にみえる。

●狂ったおまえの考えなど、どうでもええ!w(^0^)w


>君の考えを聞きたい。人食いと動物食いの違いを。。

●狂ったおまえが一番よく知っているんじゃないか!w(^0^)w
●俺の考え、人以外は全ての動物を食ってよい。
●個人的に食べたくない物、あるいはペットは食べない。
※住んでいる国や地域で禁止されていたらそれに従う

Re: 犬・猫・猿も食べていい。

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/22 10:00 投稿番号: [58580 / 63339]
>人間だけは食ってはいけないのか?
それは何故なんですか。誰がきめたのでしょうね。

●幼稚なやっちゃな〜! 俺の食べる物は俺が決める。


>私は人食いなど考えた事もないが、君は考えている様にみえる。

●狂ったおまえはそうかも知れんが思うことなど同でもええ!


>君の考えを聞きたい。人食いと動物食いの違いを。。

●俺の考えは、人以外は全ての動物を食ってよい。(^。^)
(住んでいる国や地域で禁止されていたらそれに従う)

Re: 無差別殺戮魔lkarl_2008↓の背景

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/08/22 09:12 投稿番号: [58579 / 63339]
>人殺し文化、人食い文化、海賊文化、侵略戦争文化もあったように
昔から行っていたことが倫理的に正しいとは限らない。

未来に於いて地球上の癌である人間が生きてることが倫理的に正しくなくなったらどうするんだ?
今お前は死ぬのか?

>一般の良識人が自然に「感情移入」する動物を食するのは公序良俗に反する。
その結果、タイでも台湾でも犬食は禁止された。

我々は鯨にも感情移入しないのだよ。

>可哀想と感じない、可哀想でも殺せるという人格障害(既知害)は人殺しができることになる。
>事実、そういう既知害による快楽殺人が立て続けに何度も起こって旧世代を驚愕させたのだ。
それは、ここのクジラ殺しのそれ「可哀想だが食う」と全く根が同じである。
苛めを見ても「可哀想だが何もしない」と同じである。

鯨は人間でなく動物だから殺しても可哀想に思わないよ。
君の書いてる通り動物を殺すのを無闇に可哀想に思ってはならないと教えられたしね。

--------------------------------------------------------------------
可愛くもないのに、好奇心を満足すれば「カワイイ!」という程度な感情しか持たないバカと
何でも、「カワイソウ!」と言ってのけるバカは全く同じである。
親、教師、上司、客にに怒られてるのを「カワイソウ!」と、反射的に口に出すバカ者が増えている。
悪いことをして怒られているのに「可哀想」は無い。
理由を聞いてからでなければ「可哀想」かどうか分からないことだ。
--------------------------------------------------------------------

>自己認識、自己を客体化できる存在、他者、自然に共感できる存在がヒトの属するグループである。他者へ共感できることが人間の尊厳、唯一の価値である。
定性的にクジラや大型類人猿は人類と同様、ブタなどの自己認識できないグループと差別される。彼らは他者に同情し、過去を憂い、未来に夢を託すことなど無い。
>幼児以上の知能(感性)を持つ存在を殺せというのだから正常ではない。
これは大量殺人とそれほど違わない。

感性を持ってない人間の0歳の赤ちゃんを殺しても可哀想と思うよ。
そんな我々は全ての動物に感性を感じても殺しても可哀想に思わないよ。

>例えば、タマちゃんを救う会の代表が「(法を破っても)タマちゃんを救うこともあり得る」と、
言ったのを「何を信じてもいいが、遵法精神が欠けてるから駄目」と批判するのは誤りである。

仲間を守る為に自爆するおバカな行為は悪い事ではないのだろ?
自爆すりゃ仲間を助けられると思ってるのか?

>人は他の動物や人に食われる為に生まれてきた訳ではない。

そもそもそんな食べていい動物とか食べていけない動物とかそんな決まり事自体存在しない。
拠って鯨は食べてはいけない存在ではないのである。

>自然界で食物連鎖の頂点にあるクジラもそうだ。

人間に向かって行って自爆するバカな鯨は人間に食べられちゃってるじゃん

>ヒトの何十倍も歴史が長く、最も荘厳な動物で地球自然が造った究極の傑作である。
宇宙的視野で見れば、過去に何度も絶滅した人類、
今又百年以内で自滅する恐れのある現世人類など足元にも及ばない存在である。

おバカで自爆する鯨が「最も荘厳な動物で地球自然が造った究極の傑作」だってさ。

>高知能と理解できないのはボケ、痴呆である。
この連中は人食いはおろか人殺しも平気で行うことができる。

鯨は高知能と理解できないが人間は高知能と理解できる。
拠って我々は人殺しも人食いも出来ない

Re: 犬・猫・猿も食べていい。

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/08/22 00:31 投稿番号: [58577 / 63339]
>人間だけは食ってはいけないのか?
それは何故なんですか。
誰がきめたのでしょうね。
私は人食いなど考えた事もないが、君は考えている様にみえる。
君の考えを聞きたい。
人食いと動物食いの違いを。。

人間を殺して食ってはいけないのは自分が含まれてるからだよ
そんなことも分からんのかバカ

Re: 無差別殺戮魔lkarl_2008↓の背景

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/08/22 00:19 投稿番号: [58576 / 63339]
>人殺し文化、人食い文化、海賊文化、侵略戦争文化もあったように
昔から行っていたことが倫理的に正しいとは限らない。

未来に於いて地球上の癌である人間が生きてることが倫理的に正しくなくなったらどうするんだ?
今お前は死ぬのか?

>一般の良識人が自然に「感情移入」する動物を食するのは公序良俗に反する。
その結果、タイでも台湾でも犬食は禁止された。

我々は鯨にも感情移入しないのだよ。

>可哀想と感じない、可哀想でも殺せるという人格障害(既知害)は人殺しができることになる。
>事実、そういう既知害による快楽殺人が立て続けに何度も起こって旧世代を驚愕させたのだ。
それは、ここのクジラ殺しのそれ「可哀想だが食う」と全く根が同じである。
苛めを見ても「可哀想だが何もしない」と同じである。
>自己認識、自己を客体化できる存在、他者、自然に共感できる存在がヒトの属するグループである。他者へ共感できることが人間の尊厳、唯一の価値である。
定性的にクジラや大型類人猿は人類と同様、ブタなどの自己認識できないグループと差別される。彼らは他者に同情し、過去を憂い、未来に夢を託すことなど無い。
>幼児以上の知能(感性)を持つ存在を殺せというのだから正常ではない。
これは大量殺人とそれほど違わない。

鯨は人間でなく動物だから殺しても可哀想に思わないよ。
君の書いてる通り動物を殺すのを無闇に可哀想に思ってはならないと教えられたしね。

--------------------------------------------------------------------
可愛くもないのに、好奇心を満足すれば「カワイイ!」という程度な感情しか持たないバカと
何でも、「カワイソウ!」と言ってのけるバカは全く同じである。
親、教師、上司、客にに怒られてるのを「カワイソウ!」と、反射的に口に出すバカ者が増えている。
悪いことをして怒られているのに「可哀想」は無い。
理由を聞いてからでなければ「可哀想」かどうか分からないことだ。
--------------------------------------------------------------------

>例えば、タマちゃんを救う会の代表が「(法を破っても)タマちゃんを救うこともあり得る」と、
言ったのを「何を信じてもいいが、遵法精神が欠けてるから駄目」と批判するのは誤りである。

自爆するおバカな鯨は法律を破るような悪いことするわけじゃないのだろ?

>人は他の動物や人に食われる為に生まれてきた訳ではない。
そんな事を許せばモワイ人のように滅びるのである。

強者に向かって食べる事を許さなければ食べられないと思ってるバカ

>自然界で食物連鎖の頂点にあるクジラもそうだ。

人間に向かって行って自爆するバカな鯨は人間に食べられちゃってるじゃん

>ヒトの何十倍も歴史が長く、最も荘厳な動物で地球自然が造った究極の傑作である。
宇宙的視野で見れば、過去に何度も絶滅した人類、
今又百年以内で自滅する恐れのある現世人類など足元にも及ばない存在である。

我々はそう思ってない。

>高知能と理解できないのはボケ、痴呆である。
この連中は人食いはおろか人殺しも平気で行うことができる。

鯨は高知能と理解できないが人間は高知能と理解できる。
拠って我々は人殺しも人食いも出来ない

Re: 犬・猫・猿も食べていい。

投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/08/22 00:10 投稿番号: [58575 / 63339]
>犬・猫・猿も食べていい。
>人間以外は何を食ってもいいんだよ。


人間だけは食ってはいけないのか?
それは何故なんですか。
誰がきめたのでしょうね。
私は人食いなど考えた事もないが、君は考えている様にみえる。
君の考えを聞きたい。
人食いと動物食いの違いを。。

デスバカの妄想願望羅列はすべて間違い

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/21 17:30 投稿番号: [58574 / 63339]
0.動物の能力=本能は人間の知能、理性とは質が違いその高低優劣を比較するのは無意味であること。ただし人間が他の動物と違うのは特別エライからではなく他の動物同士もそれぞれ違うのでありそれぞれの知能比較は、異種格闘技においてどちらが強いかというのと同じく意味が無いこと(猪木とモハメドアリはどちらが強いかに意味が無いのと同じ)


   …
5.子供達に残酷な行為を許容させれば脳(”良心と論理”)が壊れ、善悪の区別ができなくなること。ただし肉食とは関係ない(下記モンゴルの羊参照)
6.世界の文明人、特に反捕鯨国は圧倒的に猛肉食であり牛、羊、その他野生獣殺戮(捕食)を残酷だと感じていないこと

8.肉食をしなくても何とか生きていけるが、何とか生きていけることと健康に生きることは違うこと
肉食、菜食とヒトの残虐性は関係ないこと(ヒットラーは菜食)。…
10.終着点は不殺生に向かっていない。世界的に肉の需要は増加拡大中であり人類はベジタリアンに向かっていない。e x .ネオマルサス派の誤り
11.もし本気で総人類菜食を目指すならば肉の
利用量から見て牛肉1万回攻撃
にたいしてクジラは1回の割りにならなければ意味は無く、世界は菜食から
遠のく一方であること

●モンゴル;羊の解体5歳の女の子が解体を手伝っています。アフォベジの論では
この子は成人して人肉食いになるというわけですが、けっしてそのようなことは
ありません。
http://www.tabisora.com/travel/121.html

デスバカの妄想願望羅列はすべて間違い

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/21 15:38 投稿番号: [58573 / 63339]
0.動物の能力=本能は人間の知能とは質が違いその高低を比較するのは無意味であること

   …
5.子供達に残酷な行為を許容させれば脳(”良心と論理”)が壊れ、善悪の区別ができなくなること。ただし肉食とは関係ない(下記モンゴルの羊参照)
6.世界の文明人、特に反捕鯨国は圧倒的に猛肉食であり牛、羊、その他野生獣殺戮(捕食)を残酷だと感じていないこと

8.肉食をしなくても何とか生きていけるが、何とか生きていけることと健康に生きることは違うこと
肉食、菜食とヒトの残虐性は関係ないこと(ヒットラーは菜食)。…
10.終着点は不殺生に向かっていない。世界的に肉の需要は増加拡大中であり人類はベジタリアンに向かっていない。e x .ネオマルサス派の誤り
11.もし本気で総人類菜食を目指すならば肉の
利用量から見て牛肉1万回攻撃
にたいしてクジラは1回の割りにならなければ意味は無く、世界は菜食から
遠のく一方であること


●モンゴル;羊の解体
無駄にするところがない、モンゴルの人々が羊を解体するときには「一滴の血をも大地に流さない」という不文律があるそうです。ちなみにこの解体作業は決して「見せ物」ではありません。5歳の女の子が解体を手伝っています。アフォベジの論では
この子は成人して人肉食いになるというわけですが、けっしてそのようなことは
ありません。
http://www.tabisora.com/travel/121.html

Re: ユダヤ人殺しもクジラ殺しも共通心理

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/21 12:15 投稿番号: [58571 / 63339]
disocver_200オマエの頭は腐っとる。

だから、意味不明のレスしか出来ないのだろう。


掲示板で狂っている場合じゃないぞ、早く医者に行け!

もう、掲示板に帰って来んでもええぞ!   (ー。−;)

デス鹿馬〜=殺生・盗み・嘘・邪淫・薬物

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/21 12:15 投稿番号: [58570 / 63339]
何時も可笑しな事を口走っている、嘘吐き変態discover_200!   (ー。−;)

Re: 韓国犬食・・・

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/21 11:49 投稿番号: [58569 / 63339]
他国の食習慣に文句つけんじゃねえ!

変態デス鹿馬ー!   v(^0^)v

Re: 犬・猫・猿も食べていい。

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/21 11:43 投稿番号: [58568 / 63339]
人間以外は何を食ってもいいんだよ!

Re: 犬を埋葬した・・・

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/21 11:41 投稿番号: [58567 / 63339]
嘘吐きサンボ、オマエ何言っとんじゃ?


身近な生き物が死んだ、だから埋葬した。

犬を食べた、骨は埋めた。

埋めないとウジが湧く、腐って悪臭がする。だから埋める。

Re: 白人は人間自体を8つに分けた

投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/08/21 11:39 投稿番号: [58566 / 63339]
>黒人を人間と見なさなかったのではなく、別の種類の人間として差別していたんですね



・アメリカ独立宣言と同時期の人種理論でも、黒人は人間の一つと見なされていました。「人間と見なされていなかった黒人が人間の仲間入りをした」というデスカバの論理は大嘘です。現実には白人とは違う人間も、白人と同じ権利が認められるようになったということですね。




人種(Wikipedia)


学説史的にはドイツの医師ヨハン・フリードリッヒ・ブルーメンバッハ (Johann Friedrich Blumenbach, 1752-1840) による分類が人種理論の嚆矢とされている。ブルーメンバッハは1775年にゲッティンゲン大学に提出した論文 De generis humani varietate nativa (ヒトの自然的変種)において頭蓋骨の比較研究などを基礎に、コーカシア(白人種)、モンゴリカ(黄色人種)、エチオピカ(黒人種)、アメリカナ(赤色人種)、マライカ(茶色人種)の5種に分類した。

ブルーメンバッハの分類方法および定義の特徴は、ユダヤ=キリスト教的文化および当時のヨーロッパ人の伝統に強く影響を受けていることにある。たとえばコーカシアという定義は、旧約聖書でノアの箱舟が辿り着いたとされる中央アジアのコーカサス地方を命名の由来としており、実際のヨーロッパ人の居住地域や特徴とは関係のない定義である。また、モンゴリカという定義も単なる「モンゴル人」という意味であり、当時のヨーロッパ人に知られていたモンゴル帝国の人々を表しているに過ぎない。

初期の人類学が成立したこの時代のヨーロッパは、未だユダヤ=キリスト教的文化の伝統に支配されていた時代であった。この時代、『創世記』のノアの箱舟が辿り着いたとされたアララト山がある中央アジアのコーカサス地方は、アルメニア教会などにとっては聖地とされており、且つ旧約聖書の創世記1~6章では、白い色は光・昼・人・善を表し、黒い色は闇・夜・獣・悪を表していた。このことから、当時の人類学を主導したヨーロッパ人は自分たちを「ノアの箱舟で、コーカサス地方に辿り着いた人々の子孫で、善である白い人」という趣旨で、自らをコーカソイドと定義した[1]。

実際ブルーメンバッハは、さまざまな人間集団のなかで「コーカサス出身」の「白い肌の人々」が最も美しくすべての人間集団の「基本形」で、他の4つの人類集団はそれから「退化」したものだと定義している。このような宗教的影響から、現在は同じコーカソイドに分類される、イタリアなど南欧圏に居住するキリスト教徒は白人、トルコ及びパレスチナ地方など中近東に居住する異教徒のイスラム教徒(ムスリム)は有色人種と規定するなど、現在の人類学的レベルで判断すると非合理的かつ恣意的な分類概念となっている[2]。

1813年にはブルーメンバッハの影響下でジェイムズ・C・プリチャード (James Cowles Prichard, 1786-1848) が『人類の自然史』を出版し、ウィリアム・ロレンス (William Lawrence) とウィリアム・ウェルズ(William Charles Wells)とともに人間の進化論を展開した。ただし、プリチャードらはあくまで自然科学者であり、たとえば「人類の原型は黒人種であることを示す多くのデータがある」とも述べている。ブルーメンバッハの影響を受けた他の学者にはトマス・ヘンリー・ハクスリー(1825-1895)やウィリアム・フラワー(1831-1899)などがいる。

Re: 犬食い変態猿discover_200

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/21 11:29 投稿番号: [58565 / 63339]
俺は犬喰ったことないぞ!

雀や野ハトは食べたが、犬は喰わん、

嘘吐きdiscover_200は話を作っちゃいなんぞな!   (^^;)

Re: 地獄逝き・・・変態デス鹿馬ー

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/21 11:25 投稿番号: [58564 / 63339]
変態デス鹿馬ー

雀焼き美味いぞ、食わず嫌いはいかんぞ!   v(^0^)v

人類が菜食に向かう気配なし

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/21 10:39 投稿番号: [58563 / 63339]
<10.終着点は不殺生。人類はベジタリアンに向かっていること。e x .ネオマルサス問題>
↑↑↑
またまたアフォベジの根拠なし妄想羅列です。
●世界の食肉需要は増加拡大中(^^♪」
アフォベジは西欧では菜食が流行といいますがそれは
西欧世界の猛肉食に対する反動としてのささやかな現象に
過ぎません。世界的にみれば肉の需要は
どんどん増えています。世界が菜食に向かうような
気配すらありません。デスバカ君に勧告、cibui53君流に肉の
利用量から見て菜食に向かうためには牛肉1万回攻撃
にたいしてクジラは1回の割りにしなきゃ世界は菜食から
遠のく一方だぜ。それなのに君らのやってるのは逆、捕鯨たたき
1万回にたいして他の肉食攻撃は1回 もあるの??(^^♪
↓↓↓
●食肉の一人当たり消費は2005年に比べて6.8kg増加し、58.1kgの
水準に達する。…   今後10年間に、牛肉貿易は年平均3.0%で伸び、
2015年には8.6百万トンに達する。貿易の回復に伴い、牛肉の
生産量は年率1.7%で伸び、2015年には61.9百万トンに達すると見込まれる。
http://jlta.lin.go.jp/kaigai/meguru/houkoku/h17_07.html
●米国農務省によると、主要国におけ
る食肉の生産量は増加傾向で推移している。…、すべての動物性タ
ンパク質の需要は拡大している。…全体で見ると食肉需要は引き続き
拡大している。
http://www.nbafa.or.jp/pdf/beef12/001_005.pdf#search=%27%E4%B8%96%E7%95%8C%20%20%E7%89%9B%E8%82%89%27
●世界の肉と魚の消費は、どちらも、1960年代以降、20年ごとに1.9倍、
1.8倍と倍増テンポで拡大している。
http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/0240.html
●生肉市場は強気である。…牛肉の在庫減少は世界共通で、
豊富な在庫から大量供給ができるのはブラジルだ
  http://www.nikkeyshimbun.com.br/080524-24brasil.html

究極の美??

投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/08/21 05:20 投稿番号: [58562 / 63339]
金メダリストは今も全く変わらない体型を保っている。
後姿を見ると、無駄のない逆三角形が非常に印象的である。
引き締まったウエスト、足腰に残った適度の"ふくよかさ"。
彼女のビーナスラインは世界トップレベルの選手の中でも
ダントツの美しさだ。
繊細優美な滑りだけでなく、メッタに見れない"おしり"の
美しさを、当然君も知っているだろう(^^♪
 
http://www.youtube.com/watch?v=MeCcQNgMrvQ

白人は人間自体を8つに分けた

投稿者: kkkvzmoon1492 投稿日時: 2009/08/21 03:48 投稿番号: [58561 / 63339]
だから独立宣言の「human」とは、白人だけを指すのですね。黒人を人間と見なさなかったのではなく、別の種類の人間として差別していたんですね

http://en.wikipedia.org/wiki/Louis_Agassiz



Racial classification scheme and racism
Further information: Scientific racism
After Agassiz came to the United States he became a prolific writer in what has been later termed the genre of scientific racism. Agassiz was specifically a believer and advocate in polygenism, that races came from separate origins (specifically separate creations), were endowed with unequal attributes, and could be classified into specific climatic zones, in the same way he felt other animals and plants could be classified.[4]

These included Western American Temperate (the indigenous peoples west of the Rockies); Eastern American Temperate (east of the Rockies); Tropical Asiatic (south of the Himalayas); Temperate Asiatic (east of the Urals and north of the Himalayas); South American Temperate (South America); New Holland (Australia); Arctic (Alaska and Arctic Canada); Cape of Good Hope (South Africa); and American Tropical (Central America and the West Indies).

Agassiz denied that species originated in single pairs, whether at a single location or at many. He argued instead that multiple individuals in each species were created at the same time and then distributed throughout the continents where God meant for them to dwell. His lectures on polygenism were popular among the slaveholders in the South; for many this opinion legitimized the belief in a lower standard of the Negro.[5] Interestingly, his stance in this case was considered to be quite radical in its time, because it went against the more orthodox and standard reading of the Bible in his time which implied all human stock descended from a single couple (Adam and Eve), and in his defense Agassiz often used what now sounds like a very "modern" argument about the need for independence between science and religion; though Agassiz, unlike many polygeneticists, maintained his religious beliefs and was not anti-Biblical in general.[6]

Stephen Jay Gould has argued that Agassiz's theories sprang from an initial revulsion in his encounters with African-Americans upon moving to the United States.[7] Agassiz's racism was by no means unique for his time or context, though his reading of it into a formalized and scientific context gave it a sense of legitimacy, and allowed it to be easily exported to other contexts.

In the context of ethnology and anthropology of the mid-19th century, Agassiz's polygenetic views became explicitly seen as opposing Darwin's views on race, which sought to show the common origin of all human races and the superficiality of racial differences. Darwin's second book on evolution, The Descent of Man, features extensive argumentation addressing the single origin of the races, at times explicitly opposing Agassiz's theories.[8]

Agassiz's racial theories have, in the late twentieth and early twenty-first centuries, become seen as tarnishing to his scientific record, occasionally prompting the renaming of landmarks, schoolhouses, and other institutions which bear the name of Agassiz (many of which abound in Massachusetts). Opinions on these events are often torn, given his extensive scientific legacy in other areas.[9] On September 9, 2007 the Swiss Federal Council (Government) acknowledged the "racist thinking" of Agassiz but declined to rename the Agassizhorn summit.[10]

Re: 何も知らない△違い極痴kkkvzmoon1492

投稿者: kkkvzmoon1492 投稿日時: 2009/08/21 03:33 投稿番号: [58560 / 63339]
劣った人として差別していたのであり、生物学的に人間ととらえていなかったとは証明できないでしょうね



http://wikipanda.jp/j/78/c6/2a/02f7f4c820c9a465951eac1adfa85af0.htm

ネグロイド差別の起源中世イスラムの歴史家や地理家が描く黒人は非常に偏見に満ちたものである。

11世紀の歴史家バクリーは「スーダン人たちは人間よりも動物に近く、彼らはもっぱら物欲に興味を持ち、しばしば食人を行い、ほとんど羞恥心を持たない」と記している。

12世紀の地理学者イドリースィーは「スーダン人たちは最も堕落した人々であるが、子供を生む能力は最もすぐれている人々である。彼らの生活はまるで動物のようで、彼らは物と女以外の欲求以外になんの関心もしめさない」と記している。

14世紀の旅行家イブン・バットゥータは「彼らの教養の無さや白人に対する無礼な態度をみて、つくづくこんなところまで来てしまったことを後悔した」と記している。

中世イスラムの最も偉大な歴史家イブン・ハルドゥーンは「黒人の大半は洞穴や密林に住み、草を食い、野蛮のままで社会的集団生活をせず、たがいに殺して食べる。黒人は一般に軽率で興奮しやすく、非常に情緒的な性格で、メロディを聞けばいつでも踊りたがり、また、黒人はどこにおいても愚か者とされている」と記している。

中世イスラム世界で描かれているネグロイドの姿は今日の英米にある偏見と似通っている。これらイスラムの学者の著作は早くから翻訳され、ヨーロッパに伝えられたことから、近代以降のヨーロッパ社会に形成されるネグロイドに対する歪んだ認識のひとつのルーツとして考えられる。[3]

Re: 日本を外から見たお話

投稿者: bonbi_himanasi 投稿日時: 2009/08/21 03:30 投稿番号: [58559 / 63339]
簡単にだまされてはダメですよ。

「フランス国営放送情報番組」を偽装した謀略ビデオがYouTubeに
http://www.news.janjan.jp/media/0908/0908199003/1.php
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