動物愛護精神の違い
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/22 17:49 投稿番号: [58587 / 63339]
<…その国の動物愛護
精神というのは、やはり日本とは大分違うのかもしれませんね…>
↓↓
犬は食わないが
牛に対してはこんな残酷な殺し方をして楽しんでいます
日本人には理解できない神経です。
日本人と反捕鯨西欧人の動物愛護に対する考えは
かなり違うようです。
●スペインの闘牛
スペインも反捕鯨国です。スペインの闘牛は残酷です。闘牛士は元気な牛をいきなり相手にするのではありません。まず、ピカドールが槍で急所を何度も突き牡牛の体力を減退させます。
牡牛はとたんに崩れます、その弱った牛を相手に闘牛士との戦いが始まるのです。なんと卑怯なことでしょう。何度しても、うまくいかないへたくそ闘牛士もいます。
特に闘争心のない牛の場合とくに哀れです。闘う気のない牛は赤色の布につられて思わず走り、ブスリと背中を刺される…闘う気はないのに挑発されてブスリ、血をダラダラ流しながらその場に立ち尽くして、
再び挑発されて突進してブスリ、血をダラダラ流す繰り返し。殺された牛はすぐに解体場に運ばれて肉になります。こんな残酷な牛虐待を
見世物としてやっておりながら鯨がかわいそうって??開いた口がふさがりませんね。
反捕鯨国の実態ってこんなもんです。そんな米欧豪を非難できないあふぉべじ反捕鯨派って哀れですね。スペイン人は闘牛を諸外国からどんなに非難されても自国の文化
だからといって一蹴して、右往左往しませんね、その点はわが国も見習うべきかも?!
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これは メッセージ 58520 (lifesaiver0077 さん)への返信です.
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