捕鯨とクジラ保護

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

●本物の△違いはデスカバだよな●

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 02:34 投稿番号: [39841 / 63339]
・イルカの知能が3歳並だと7年以上も信じている

・イルカと人間の区別がつかない。

・残虐なことを見逃せば【悪】だと言いながら、人種差別や鯨以外は無視をする。


●こんな人類に害のある△違いは他にはいない。

クジラミ殺しの分類GIDK表

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 02:31 投稿番号: [39840 / 63339]
クジラ食いを容認するバカは次の4タイプに分類できる。
勿論、これらは少なからず混合している。

餓鬼(G):自己中で倫理観が無い我利我利亡者。人食いを(容認)する人格障害。
無知(I):大多数。MSR、チンパンジーのアイ、ボノボのカンジやゴリラのココを知らない。
痴呆(D):精神病、人格崩壊。最早、イルカの知能の高さ(三歳児以上)が理解できない。
生業(K):クジラ殺しを生業とする殺し屋。マフィアの組員。毒を食らわば皿までの確信犯。


捕鯨を容認する大多数は無知(I)によるのだが、それに餓鬼(G)が絡みついている。
△違い度や餓鬼性で右翼とクジラ殺しとは極めて相関が高くなる。
捕鯨派と称している投稿常習者は悉くバランス感覚が欠けた既知の△違いである。
そればかりか、日本語すら満足に読み書きできない知能が著しく劣る低能である。
こんなバカは誰も使ってくれない。駅前大学に収容されるかプー太郎、引きこもり。
これらの連中が一様に仕事についていないのはそのせいである。
役立たずどころか組織には邪魔で害だからである。金を払っても捨てたい屑であり汚物。
こういう屑を生み出さないようにどうすればいいかが、捕鯨問題の本質である。
アホ以外、誰も商業捕鯨が再開されるなどと思ってはいないのだから。
悪党にやりたい放題にさせている政治に無関心な日本人が
これらの屑を排出する背景であることは言うまでもない。
甘い汁に群がる悪の巣窟「下類研究所」を拠点とした捕鯨をネタに利益を貪るたかりの構造がある。
一事が万事、”調査捕鯨”などと子供も騙せないような真っ赤な嘘で盗人、
殺戮をして恥じない日本人が他国の良識ある人々に信頼されることは決して有り得ない。

残虐パクル金魚糞ロボsanba_3_sanba

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 02:28 投稿番号: [39839 / 63339]
esleliw   No.23106>食肉餓鬼は反倫理的だということだ。

esleliw   27171 >良心は欲に屈服するのが餓鬼の倫理。
esleliw No.29163>命を尊ばないのが餓鬼のクオリティー。
esleliw No.29161 嫌なことを押し付けるのが餓鬼のクオリティー。 嫌なことを自分にしたくないのが餓鬼のクオリティー。
esleliw No.29137 >餓鬼は残虐な生き物なんだよ。そのくらい認識しろよ。


sanba_2_sanba =springsanba =sanba_9800
sanba_3_sanba No.39475>私のことを言っているのか?私は彼の主張は理解している。
【残酷】については彼の主張から、今の自分の考えに行き着いた。
例え、彼が私を認めていない場合でも私は彼を認めている。


△違いはそれぞれに△違いである。

●馬鹿馬鹿の言うことはもう意味がない。

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 02:26 投稿番号: [39838 / 63339]
>自己認識能力があれば潜在的な共感能力があると推測してよい。

●鏡による自己認識能力の検査は、それがあることの証明は出来る。だが【無いことの証明】はできない。

だから犬猫牛豚だって、自己認識能力は否定できない。

だって、セット君は「鳩」の自己認識能力の可能性まで指摘していたしね。


●もうくどいんだよね。何も新しい話もないし、お前はナチスと同じだし。

全く倫理観がない。お前は人類を破滅に導く悪魔と同じ。

自己薬中投射whaling_agreement_vegan

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 02:22 投稿番号: [39837 / 63339]
whaling_agreement_veganNo.39698>俺は20年も飲み吸い続けた酒
禁断症状というべきイライラもあり非常に禁煙禁酒当初は苦しかった思い出がある。

No.39686 >俺は俺で3度ほど卒倒して救急で運ばれたが脳心臓血管系も異常なし、徐脈が出てその度に心臓が痛いがこれもすぐ収まり異常なし、不安感から死ぬ恐怖に駆られたことが何度かあった。
最終的にパニック障害の疑いと言われたよ。
やめて不安になる、手足が震える、恐怖に駆られる、食欲に影響する

完全な訳注。
話にのめり込んで、自己投射、フラッシュバックしてる譫妄餓鬼である。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=29368&thr=29195&cur=29195&dir=d

nyonyonyo2002 No.29195>知能があるから共感能力があるに違いない、などと推測はしないだろう。

自己認識能力があれば潜在的な共感能力があると推測してよい。
人間の場合、3歳児と4歳児の幅があるが、
特定種においてこの間に留まる合理的理由が無い。


>止めたくても止めることができないと聞く。悪いと分かっていて何故止められないのだ?
君の共感能力を活用し、この疑問に答えていただきたい。

君が何かの中毒で助けを求めてるのだろうな?
これは共感能力(愛の力)とは関係が無い。愛の押し着せはできないよ。
同じ過ちを繰り返すこと、欲望に支配されるかどうかは基本的に知能の問題に過ぎない。
しかし、多くは確信犯なので止めないだけで、意志薄弱だから止められないのではない。
僕は20数年ヘビースモーカーだったが、簡単に断煙できたので余りに物足りなかった。
強度の麻薬中毒から、いとも簡単に脱出した少女もいる(映画にもなった)。
従兄弟はアル中で、彼は家族の希望によって断酒会にも参加したらしいが
彼は死ぬまで酒を止めなかった。僕に、本心では止める気は無いと告白していたよ。
例えば、現在の子供達はケータイ中毒で、「無ければ生きられない」と答える。
酒を飲んで出廷し、酒を止めるくらいなら裁判官を止めるといって評判になった者もいる。
アル中も薬物中毒も、パチ中も同じだ。彼らは止められない。
で、どうすればいいかって?
「バカはしななきゃ治らない」というのが常識的な結論。
簡単なら、これほど自殺者がいる訳が無い。

理論的には、中毒というのも、目的喪失の代償行為であるから、
明確な目的を持つことが対処療法とはなる。
作業療法というのは、その事を踏まえたものだ。
だが、ワーカホリック、挙句は、燃え尽き症候群というケースもある。
実生活でこれを実現するには、哲学の問題となる。
「何故、人間(私)は生きるのか?」
「如何に人間は生きるべきか?(倫理)」

お前がリリーの自伝などを取り寄せれば?

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 02:16 投稿番号: [39836 / 63339]
アメリカに原著があるだろう。それを取り寄せて、読めばいいんだよ。

違うと言い張るならな!ばーか

●デスカバは真性のアホですね●

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 02:10 投稿番号: [39835 / 63339]
お前の引用に何の意味がある?お前の引用は一冊の本「イルカと話す日」の書評じゃねーかよ。

私の引用先が事実誤認なら、引用先を訴えなさい。

すべてリリーの自伝や著書からの誇大妄想

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 02:07 投稿番号: [39834 / 63339]
  △違い右翼の歪曲編集

http://www.animismonline.com/2007/01/post_23.html
●人間の将来像と、この地球上のサバイバルの可能性


それまでの沈黙が嘘だったかのように、立て続けて来日を果たしたジョン・C・リリィ博士。

●精神病の大嘘吐きをパクルデスカバ●

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 02:00 投稿番号: [39833 / 63339]
■リーリーと薬物    (すべてリリーの自伝や著書から)


第一期研究を行っている時期からリリーはLSD(幻覚剤)を頻繁に使用するようになり、研究そのものにも神秘主義の影が射すようになっていく。

彼は二度目の妻とも別居し、75年に離婚が成立している。 78年の自伝によると、LSD使用も離婚原因の一つだったようだ。

64年、イルカ研究中にドラッグで心が自分の肉体から離脱した状態を体験し、その状態がイルカによってプログラムされたのではないかとリリーは考えた。

73年になってケタミンという薬剤を知る。これも「内的現実」へのトリップを容易にする幻覚剤であり、彼はこの薬を常用するようになる。この頃になると、自伝の内容は露骨に神秘主義、或いはオカルトに接近している。

(彼は妄想から導き出した驚異を元に←*引用者補足)フォード大統領に警告しようとするが、電話がつながらなかった、と書いている。

こうしたリリーの主張と行動は、言うまでもなく周囲の人々にしかるべき対応をとらせた。つまり精神病院入りである。実際にリリーは病院に入れられたが、退院してからもケタミンを手放さなかったという。


鯨イルカ・イデオロギーを考える(Ⅳ)   ―   ジョン・C・リリーの場合   ― から抜粋引用


(HP「捕鯨ライブラリー」より)

●●●しかもデスカバの3歳並説は、自らが指定した霊長研で嘘確定●●●





霊長類研究所   総務掛です。
先日いただきました質問についての教員からの回答です。
よろしくお願いします。




>> > >1.研究者の間でアイは人の3歳児以上の知能はあると思われていますか?


単純にチンパンジーの知性はヒトの発達段階の何歳の頃に相当するとは言えません。その理由は、1)知能はモザイク状に発達する、2)チンパンジーも発達する存在であるためです。1の問いはチンパンジーの方を「静的」にとらえ、ヒトの方を「動的」にとらえています。このような問いかけはフェアではないと常々述べています。発達のプロセスそのものをダイナミックに比較する視点が必要でしょう。


>> > >2.あるイルカは形態模写ができますが、アイにできますか?


イルカにできる形態模写は訓練によって形成されたもので、ヒトの動作を自由にまねるものではないと思います。その意味ではチンパンジーも動作を真似ることはできますが、それは訓練されたものに限定されているように思います。そこにヒトとチンパンジーの大きな違いがある。イルカでは身体がそもそもヒトとは違います。自分の身体部位をヒトの身体部位と同関連付けて理解しているのかには非常に興味があります。「イルカのむなびれはヒトの手なのか?」


>> > >3.イルカはIDを持って挨拶しますが、アイにIDの認識がありますか?


チンパンジーも個体識別はしています。ただし、彼らが「名前」を自発的に用いているかについては不明です。ただ、ヒトが名づけた「名前」には適切に反応できるようです。イルカのsignature whistleがコミュニティの中でメンバーに共有されている公共のものなのかは僕も知りません。チンパンジーも声で個体識別はしています。


>> > >4.これらが事実とすれば、そのイルカは人の3歳児以上の知能があると思いま すか?


問い自体が不適切です。イルカの知性とヒトの知性を単純に比較するわけにはいかないでしょう。それぞれがそれぞれの環境に適応してきた結果、今ここにいるわけです。このような知能観が世間に蔓延しているのはひとえには私たち研究者の怠慢のせいかもしれませんね(反省)


京都大学霊長類研究所
思考言語分野
○○○○

・・・・・名前を載せていいか分からないからとりあえず伏せておきます。疑うなら同じ内容の質問を霊長研にすれば事実確認ができる。

●お前が【3歳並】が常識と言った事の嘘は確定した。嘘を根拠に、多くの人に誹謗中傷をした事を謝罪せよ!
それもできずに偉そうに倫理などと語るな!

幸福になる薬『プロザック(PROZAC)』

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 01:59 投稿番号: [39832 / 63339]
今回は『プロザック(PROZAC)』という薬についてお話したいと思います。おそらく名前を聞いた事がある人も多いと思いますが、一応ご説明させていただきます。

プロザックとはSSRI型抗鬱剤で、Eli Lilly社が1988年にアメリカで発売して以来、爆発的な人気を呼び、世界中で2000万人以上の人々が使用していると言われています。アメリカでは、落ち込んでいる、気分が重いという軽い患者にも処方され、"魔法のクスリ"として多くの人々が服用され、厳しい競争社会を生き抜くビジネスマンも「明るくなる」「積極的になれる」という評判から服用することもあるそうです。

ちなみにSSRI型というのは「Selective Serotonin Reuptake Inhibitors」の略となり、日本語に直訳すると『選択的セロトニン再吸収阻害物質』という事になります。人間の脳細胞にはそれぞれの細胞の間にシナプスと呼ばれる溝があり、脳細胞がセロトニンやアドレナリンといった脳内物質を生成した場合は、このシナプスを通って次の細胞に吸収されて、情報を次から次へと伝えていくような仕組みとなっています。そしてセロトニンがシナプス内に微量しか流れていないと鬱病の原因となります。そこで、SSRIはセロトニンがシナプスから減らない様にうまく調整することより、鬱や気分の暗い性格を修繕し、明るく前向きに精神状態を持つ事ができるようになるとされています。

日本でも輸入代行業者を介せば簡単に手に入ります。またSSRI系 の抗鬱剤が藤沢薬品からルボックス、明治製菓からデプロメールという製品名で販売されています。

この抗鬱剤なのですが、今回のアドバスターズの記事によるとトンデモナイ副作用があると記されています。以上の予備知識を踏まえた上で本文をお読みください。

大嘘吐きをパクル金魚糞ロボsanba_3_sanba

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 01:54 投稿番号: [39831 / 63339]
法螺吹きの右翼

http://hav.hle.niigata-u.ac.jp/miura/Default.htm

>「鯨は頭がいい」・・・などという言説が流されたことがあったが、これらは全部デタラメである。鯨類が他の哺乳類に比べて特に頭脳明晰だという証拠はない、というのが、現在ほぼ定説になりつつある。

極痴のクジラミ餓鬼でも分かるように、これ程、出鱈目な△違いはいまい。
誰でも、こいつのすべての言説が、嘘、歪曲、誇大妄想であることが分かっている。


>彼らが昔左翼だったのは、その意味では理解できる。時代風潮や「歴史的必然性」への盲従こそが、大半の左翼を作り出したのであったろうから。自分の頭で考えない人間は、いつの時代でも大多数を占めるものなのだ。

学生時代に”オタク右翼”と一蹴され、今でも根に持ってる根暗だろう。

>米国内で捕鯨問題が敗北左翼の救済コードとして機能した

この引篭り右翼の救済コードとして捕鯨運動が機能したらしい。

鯨が危険な病原菌を保菌したらどうする?

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 01:45 投稿番号: [39830 / 63339]
鯨が感染性の病原菌の保菌動物となり、魚や鳥を介して人間に伝染する可能性が出た場合、西洋人を含め、人間はどのように対処するだろうか?

この場合、やはり人間は【可哀想】なんてことは考えずに殺すであろう。

人間はどの人種であろうが、【鯨<人間】で当たり前だろう。

今は一部の環境保護団体が感情的に鯨保護に突っ走っているが、冷静に考えてもらいたいものである。

●デスカバは本物の△違いのようだ●

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 01:32 投稿番号: [39829 / 63339]
狂ったように覚醒剤を養護している。

Re: 坂口安吾「反スタイルの記」

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 01:32 投稿番号: [39828 / 63339]
        (下)

  織田作之助がヒロポンを濫用していた。彼は毎日ヒロポンの注射をして仕事にかゝるのだが、毎日というのは、よろしくない。
  私は仕事の日と、遊ぶ日を別にしており、仕事の日は仕事だけ、遊ぶ日は遊ぶだけ、というやり方だからヒロポンは毎日用いてはいない、もっとも、ヒロポンを用いて仕事をすると、三日や四日の徹夜ぐらい平気の代りに、いざ仕事が終って眠りたいという時に、眠ることができない。眠るためには酒を飲む必要があり、ヒロポンの効果を消して眠るまでには多量の酒が必要で、ウイスキーを一本半か二本飲む必要がある。原稿料がウイスキーで消えてなくなり足がでるから、バカげた話で、私は要するに、全然お金をもうけていないのである。

           ★

  織田のヒロポンは毎日だから、ひどかった。毎日ヒロポン、仕事、遊び、ヒロポン、仕事という順序で、くぎりがないから不健康だ。織田のヒロポンは注射だが、私は注射は好まない。第一回目だけ、よく利く。打ったとたんに頭が澄んでくるから、バカにきくように思えるけれども、一時間もすると、ぼやけてくる。二本目を打つ。もう、さほど利かない。
  飲む方はすぐは利かぬが、効果が持続的だから、私のように、仕事は仕事だけまとめてやるというやり方には、この方にかぎる。どうしても飲みすぎて、顔色はそう白となり、汗はでる、動きはうつ、どうもいやだ、もう飲みたくないと思うけれども、仕事の無理をきかせるためには飲まざるを得なくなってしまう。

           ★

  新潮と改造の新年号の小説の時はひどかった。どっちも、まる四日間、一睡もしていない。そうかといって、書き上げても、酒を飲んででい酔しなければ眠ることができないので、えゝマヽヨ、死んでもいゝや、と思って、銀座のルパンへウイスキーを飲みにでかけたものだ。あの日の心臓の動きはひどかったので、途中でブッ倒れるような気がして、仕方がなかったのである。
  その日、織田が昨日かっ血したということをきいたのである。石川淳がめいていしていて、織田はかっ血したから好きだ。かっ血する奴はみんな好きだ、死んでしまえば、なお、好きだ。と、石川式のことを叫んで立上ってフラ/\していた。

           ★

  石川淳だの太宰治というヒロポン型の先生がヒロポンを用いておらず、荒正人だの私のようなのがヒロポンを濫用しているのは、はなはだしくスタイルを裏切るものだから、私もヒロポンはやめたいと思っているのだが、近ごろは万事スタイルの混乱時代で、先日代々木の街頭で、おれがこの道を歩いているとだれでも共産党だと思うだろうな、と言ったら、友人のいわく、さにあらず、共産党はみんなオシャレだよ。とても、身だしなみがいゝんだ、という話で、私みたいのボロ洋服、頭髪ボウボウは共産党にもしてくれない。よってヒロポンを飲み、スタイル混乱期のおつきあいをしているような次第なのである。
--------------------------------------------------------------------------------

底本:「坂口安吾全集   04」筑摩書房
    1998(平成10)年5月22日初版第1刷発行
底本の親本:「東京新聞   第一五八二、一五八三号」
    1947(昭和22)年2月6日、2月7日
初出:「東京新聞   第一五八二、一五八三号」
    1947(昭和22)年2月6日、2月7日
入力:tatsuki
校正:宮元淳一
2006年5月5日作成
青空文庫作成ファイル:
このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。

坂口安吾「反スタイルの記」

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 01:31 投稿番号: [39827 / 63339]
http://www.aozora.gr.jp/cards/001095/files/42921_23109.html



        (上)

  私がヒロポンという薬の名をきいたのは六七年前で、東京新聞のY君がきかせてくれたのである。そのときは二日酔いの薬というY君式の伝授で、社の猛者(もさ)連中が宿酔(ふつかよい)に用いて霊顕あらたか、という効能がついていた。けれども、当時はそろ/\酒も姿をひそめて、めったに宿酔もできない世の中になりかけていたから、ヒロポンのお世話になる必要もなかった。
  それから一二年して、仕事にヒロポンを用いているという二人の男にぶつかった。南川潤と荒正人だ。南川がヒロポンというのは話が分るが、荒正人とヒロポンは取り合せが変だ。ヒロポンが顔負けしそうだけれども、彼は女房、女中に至るまでヒロポンをのませて家庭の能率をあげるという奇妙な文化生活をたのしんでいるのだそうである。

           ★

  当時は戦争中で、私は仕事もなく、酒もなしという状態でヒロポンのごやっかいになることも少なかったが、時々は、宿酔に用いたこともあって、私の宿酔とくるとドウモウだから、定量以上ガブガブのみ、ちょうど居合せた長畑医師にいさめられたことがある。そのとき、エフェドリンに似た成分の薬だということを教えられた。
  そのうちに空襲となり薬屋にヒロポンの姿もなくなり、本土が戦場になったというような時にヒロポンの必要がありそうだと考えていると、私の兄が軍需会社にいるものだから、その薬なら会社にある、夜業に工員にのませているのだ、といって、持ってきてくれた。ヒロポンが五粒に、胃の薬をまぜて一服になっている。
  私の街が焼野原になった夜、焼い弾が落ちはじめたとき、このヒロポンを飲んだ。どうにも睡くて仕方がないからで、戦争中は私は実にねむかった。そのヒロポンのせいだか、私は妙に怖くなかった。頭上で焼い弾がガラ/\やるのを軒の下からながめて、四方の火がだん/\迫ってくるのを変な孤独感で待ちかまえていたのである。

           ★

  ホープの編集記者の新美という人が、元来心理学を専攻した人で、戦争中、航空隊に属してヒロポンの心理反応を取り扱い、特攻隊にヒロポンを用いるつもりであったという、多少は度胸をつけること私も実験ずみだが、この新美氏のヒロポンの知識は専門家だから大したもので、私は二時間にわたってヒロポンの講話を承ったが、あんまり専門的な話だから、感心しながら、みんな忘れてしまった。ノートをとっておけばよかった。
  そのとき、ヒロポンは元来モヒ中毒の薬として発明されたものだということを知った。そのうちに覚せい剤としての効能などが分ってきたのだそうである。船酔いなどにも良いそうだ。とにかく、きく。これを飲めば十時間は必ず眠れぬ。その代り、心臓がドキ/\し、汗がでる、手がふるえる、色々とにぎやかな副産物があって、病的だが、仕事のためには確かによいから、自然、濫用してしまう。

●●デスカバの情報は古すぎ●●

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 01:31 投稿番号: [39826 / 63339]
お前は覚醒剤が危険ではないと宣伝したいのか?

それを真に受ける奴が出たらどうするんだ?

しかも昔の情報。今は通用しないような情報。馬鹿ですか?真性の△違いなんですか?

昭和二十六年、「覚醒剤取締法」が制定

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 01:28 投稿番号: [39825 / 63339]
日本では1941年に武田薬品工業からアンフェタミン製剤をゼドリン、大日本製薬(現在の大日本住友製薬)からメタンフェタミン製剤をヒロポンとして市販されたが、効果も売上げもヒロポンの方が上だった。そのため軍は生産性を上げるべく、軍需工場の作業員に配布したり、夜間の監視任務を負った戦闘員や夜間戦闘機の搭乗員に視力向上用として配布していた。いわゆる吶喊錠・突撃錠・猫目錠である。夜間戦闘機月光搭乗員として6機ものB-29を撃墜したエース、黒鳥四朗海軍少尉・倉本十三飛行兵曹長のペアが、戦後その副作用に苦しめられたのが有名な例である。 また特攻隊出陣の前には、錠剤ではなくアンプルが支給されていた。いずれの錠剤もヒロポンにお茶の粉末を混ぜたもので、アンプルは何も混ぜていない。アメリカやドイツやイギリスなども、兵士たちにぺルビチン錠などを配布していた。

やがて日本が敗戦すると同時に軍部が所蔵していた注射用アンプルがどっと流れ出て、戦後間もない闇市ではカストリ焼酎一杯より安い値段で1回分のアンプルが入手できたので、芸人や作家やバンドマンといった寸暇を惜しんで働く者たちから、興味半分で始めた若者まで瞬く間に広がって乱用者が増加していった。また1943年から1950年まで、薬局では印章さえ持っていけば誰でもヒロポンのアンプルや錠剤を購入可能で、タクシーの運転手や夜間勤務の工場作業員など、長時間労働が要求される職種の人々に好んで利用されていた。その疲労回復力から大変重宝された。だが実際は即効性の高いアンプルは常に闇に流れて常に品不足状態であり、薬局では錠剤しか入手できなかったことが、1949年の新聞で報道されている。この結果、日本ではメタンフェタミンが社会に蔓延し多数の依存症患者を生み出す事となった。

http://20century.blog2.fc2.com/blog-entry-406.html

はじめは医療従業者の疲労回復や学生の試験勉強の際に使われていた覚醒剤、それに目を付けたのは軍部であった。夜を徹して働く軍需工場の作業員の眠気防止・疲労回復に使われ、視力向上効果があることから夜間監視の戦闘員、夜間戦闘機搭乗員などに支給され、「突撃錠」「猫目錠」などと呼ばれていたという。

こうして覚醒剤は時局に沿って「国策薬」としての役割を追わされることになるが、これはなにも日本に限ったことではない。米英をはじめドイツも兵士たちに覚醒剤を支給し戦意の高揚を図った。米国では第二次世界大戦以後も、ベトナム戦争、湾岸戦争を通じて、デキストロ・アンフェタミン製剤「デキセドリン」(通称・スピード)を一部の兵士に処方し続けた。

「ヒロポン」500錠入り

覚醒剤の弊害が表面化するのは戦後の混乱期こと。敗戦の精神的虚脱にともなう刹那的享楽主義が蔓延するなか、軍部がストックしていた「ヒロポン」が大量に流出し闇で安価に販売された結果、乱用による中毒者が全国的に広がりはじめる。流出したのは純度の高いアンプル剤。ヒロポン中毒は「ポン中」と呼ばれ、「ヒロポン」は「国策薬」から一転「亡国への魔手」と称されるようになる。

一般市民のほかに芸能人、文筆家、芸術家などアーティストの多くが「ヒロポン」におぼれた。小説家では織田作之助、坂口安吾の常用が有名で、「ヒロポン」の登場する作品を残している。

リリーは精神病院に入院するほど精神崩壊

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 01:27 投稿番号: [39824 / 63339]
●中毒以前に、麻薬中毒で気が狂っていまい精神病院に入院したような奴なんだよ。退院後も麻薬を常用した危ない奴なの。



■リーリーと薬物


第一期研究を行っている時期からリリーはLSD(幻覚剤)を頻繁に使用するようになり、研究そのものにも神秘主義の影が射すようになっていく。

彼は二度目の妻とも別居し、75年に離婚が成立している。 78年の自伝によると、LSD使用も離婚原因の一つだったようだ。

64年、イルカ研究中にドラッグで心が自分の肉体から離脱した状態を体験し、その状態がイルカによってプログラムされたのではないかとリリーは考えた。

73年になってケタミンという薬剤を知る。これも「内的現実」へのトリップを容易にする幻覚剤であり、彼はこの薬を常用するようになる。この頃になると、自伝の内容は露骨に神秘主義、或いはオカルトに接近している。

(彼は妄想から導き出した驚異を元に←*引用者補足)フォード大統領に警告しようとするが、電話がつながらなかった、と書いている。

こうしたリリーの主張と行動は、言うまでもなく周囲の人々にしかるべき対応をとらせた。つまり精神病院入りである。実際にリリーは病院に入れられたが、退院してからもケタミンを手放さなかったという

LSD中毒など存在しない

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 01:23 投稿番号: [39823 / 63339]
http://www.cannabis-studyhouse.com/42_book/04_fancys_leaf/chap6/chap_6.html
このような分類に対して“麻薬”はふつう次のように定義されている。(朝比奈晴世著『麻薬』)『麻薬とは、耽溺性のために連続使用が必要となり、中毒性のために使用を中断すると精神にも肉体にも禁断減少による障害を与えるような薬物』そして、耽溺性とは次のことを意味する。

(1)薬物の使用を続け、その薬物を手に入れようとする欲望が非常に強く、やむにやまれないほどに強制的なものを感ずる(強い精神的依存性)
(2)薬物の量を増加する傾向がある(耐性傾向)
(3)精神的にも肉体的にも薬物に支配されて、使用をやめると禁断症状をおこす
(4)個人だけでなく、社会にも害がある

・・・

表からも分かるように、薬理学的に“麻薬”と呼べるのは、ヘロイン(アヘン系ドラッグ)、アルコール、バルビツール酸誘導体である。これに対し、カナビスやLSDなどは、上の定義を十分に満たしていない。つまり、切望感もなく、身体的依存性・禁断症状はない。むしろ、カナビスに比べれば、アルコールやバルビツール酸誘導体のほうが薬理的に“麻薬”に近いのである。

もっとも、薬理的側面だけがすべてではないから、社会に脅威(害)になるドラッグはやはり“麻薬”と呼ぶことができるかもしれない。その最もよい例がコカインの場合であろう。コカインには身体的依存性・禁断症状はないが、強いパラノイア的な錯乱を生じ、暴力的・反社会的な行為の引き金になることがある。この点では、コカインの大量使用者は、他のドラッグの使用者よりも危険である。従って“麻薬”と呼んでも適切かもしれない。しかしながら、カナビスの場合、この側面についてもあてはまらない。

・・・

“麻薬”は用語上の魔術(トリック)である。言葉の操作によって物事のイメージを固定化してしまえば、物事の本質をみる上で誤りを導く。例えば、ある人がいかに無実の罪であったとしても、ひとたび犯罪人というレッテルをはられると、それに応じた扱いしか受けられないようになってしまうものである。カナビスに“麻薬”というレッテルをはりつけ、ヘロインの兄弟のようなイメージをつくり上げ、カナビス=悪といった固定観念を言葉の上からつくり上げようとするのなら、確かに“魔薬”という言葉のほうが一層都合のよい言葉になっていただろう。

だが、ドラッグをもっと科学的に偏見のない純粋な目でみようとするのならば“麻薬”というような安易な言葉は捨て去るべきである。“麻薬”という言葉は科学的な思考を停止させる。取り締まり目的には都合はよいかもしれないが、不合理な理由で法的制裁を受ける人がいることを考えればやはりおかしい。ドラッグを正確にとらえないかぎりこうした不幸はなくならない。

WHOでも、これと同じような主張をしている。WHOは、1964年の報告で、薬の耽溺性(drug addiction)とか薬の習慣性(drug habituation)という用語が余りに一般化されすぎて不正確であるので、使わないようにし、その代わりに、薬物依存性(drug dependance)という用語を使うことにして、薬物のタイプ別に分類するように勧告している。つまり、ドラッグの種類によって、依存性の型が変わるので、モルヒネタイプの依存性とか、カナビスタイプの依存性とか、アルコールタイプの依存性という具合に類別するのである。確かに、こうすれば、分類も科学的になるし、各々のドラッグの比較も抽象的にならずに、具体的にできるようになる。

・・・

、LSDには急速な耐性は生じるが、ヘロインのような中毒性は生じないのである。

だから麻薬を宣伝するな!警察に相談

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 01:18 投稿番号: [39822 / 63339]
警察に相談するぞ!麻薬を甘く考えるな。


お前の書き込みに単純に影響を受け、麻薬にてうぃだすにんげんが出たらどうするんだ!

そういう人に対する配慮・思いやりがないからお前は駄目なんだよ。



●マリファナ(乾燥大麻)Wikiより


疫学的には、ECA Study (Epidemiologic Catchment Area Study, 1994) で米国北部で調査された2万人のうち4.4%が大麻を乱用し、その約5分の3が大麻依存状態であることが示された。

大麻が依存を起こすことの実験的証明は、2000年代に入ってなされた。 2001年の大麻常用者12人に大麻摂取を断たせた研究では、全員が食欲が落ち、眠れず、そわそわ・いらいら、攻撃性亢進が見られたが、大麻摂取でそれらは消失した[39](禁断症状発症率は、95%信頼区間で78%以上)。これらのことや他の複数の研究[40][41][42]から、大麻常用者は実験的に高率に禁断症状を発症しうると考えられている。



アメリカ合衆国
連邦法、州法、市法に細かく分類され、それら法律の運用の複雑さや矛盾があるが、連邦法では少量であっても違法となるものの州単位では実験栽培を開始している。連邦法である規制物質法の基では、大麻はスケジュールIに分類され厳しく管理されている。一方、マリノールは規制物質法の基スケジュールIIIに分類され、医師による処方が許容されている。

Re: マリファナに対する偏向報道

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 01:05 投稿番号: [39821 / 63339]
http://asayake.jp/modules/report/index.php?page=print&storyid=666

たかが大麻で目クジラ立てて

毎日新聞   1977年(昭和52年)9月14日 5面「記者の目」

関   元(編集委員)


重罪扱い   厳しい日本
全米委員会の報告(「マリファナ―誤解のしるし」)―習慣性・禁断症状なし、犯罪誘発の危険少ない―大統領も刑罰緩和を呼掛け

この結果、米国ではオレゴンやカリフォルニア州は、すでにマリファナ使用に対する実刑を廃止し、カーター大統領もことし8月2日の麻薬教書で、5年前のこの報告の「基本的な勧告を実施すべき時である」として、(1)一オンス以下のマリファナ所持には実刑を廃止して罰金刑のみとする   (2)しかしこれらは合法化ではなく密売は引続き犯罪扱いする―よう連邦法を改正することを議会に求めた。
先入観に立脚   日本の取締り
これに対し、井上陽水を捕えた警視庁の河越保安二課長は「マリファナを常用すると慢性中毒になって早発性痴呆症になる」と信じている。また厚生省麻薬課が去年出したパンフレット『大麻』には「マリファナを吸えば狂乱し、挑発的、暴力的となる…急性中毒による死亡報告がある…慢性中毒の症状としては多彩なる精神異常発現作用、長期常用による人格水準の低下がある」と書いてある。このパンフレットは全米委員会の報告の趣旨はほとんど無視し、日本内外のマリファナに関する極端に否定的な報告例を断片的に集めたに過ぎない。全米委員会報告が短期的な人体実験および2年から17年に及ぶマリファナ常用者観察例に基づいているのに反し、厚生省は人体実験をしたことが全然ない。
大麻取締法は米の押付けだ
井上陽水は「アメリカでマリファナの味を覚えた」と自供したそうだが、マリファナを吸うことも、それに対するタブー意識も、第二次世界大戦後アメリカから日本へ直輸入されたものである。大麻取締法がまさにその象徴だ。これは米占領軍が日本に強制したポツダム政令をそのまま法律化して今日まで続けてきたものだ。

敗戦まで日本でマリファナには何の規制もなかったが、全国に野生し、また栽培されてきた大麻、つまりマリファナを日本人は麻酔剤や下剤に古くから利用し、日本薬局方にも「印度大麻草エキス」は鎮静、催眠剤として収められていた。日本産のマリファナは陶酔物質THC(テトラハイドロカナビノール)含有量が少ないといわれているが、その国産マリファナを日本人が古くから快楽のために使っていた可能性は否定できない。それにだれも目くじらを立てなかっただけの話だ。

いま米国では   大人も堂々と
アメリカの若者は大人にマリファナ戦争を仕掛けて勝った。マリファナはアメリカでもはや若者の独占物ではもちろんない。いまのアメリカで、きちんとした、だがちょっとさばけた大人のパーティーで女主人は客にこうたずねる。「お飲みになる?それとも、お吸いになる?」―もちろん、酒かマリファナかを、だ。

マリファナをめぐってアメリカはずい分大騒ぎしたあげく、やっと個人使用への実刑撤廃という大統領提案にこぎつけた。その理由をカーター氏は「個人が薬を所持していることに対する罰則は、その個人がその薬を使ってこうむる損害を上回ってはならない」といっている。要するにたかがマリファナを吸ったぐらいで刑務所に送ってはならない、ということだ。

日本の当局がこのカーターさんの言葉をよくかみしめて、大麻法を同様に改正しても、対米追随にはならない。なぜならそもそもマリファナに対する過剰反応こそ、敗戦によるアメリカの押しつけだったのだから。
1977年、約30年も前の時点でこのような論説が毎日新聞に出ていたことを思うと、大麻についてのマスコミの報道は、寧ろ後退してしまっているのではないでしょうか。タブー視されている感がある。反面、麻の実の食糧としての価値は、マスコミでも近年見直されつつあるように感じられます。これもその方面で尽力されてきた方たちの存在があったからで、黙っていたら麻の実の価値がひとりでに見直されてきたわけではないでしょう。医療用途についても、産業的な利用価値についても、嗜好目的についても、同じ流れにあるだろうと感じています。

マリファナに対する偏向報道

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 01:03 投稿番号: [39820 / 63339]
http://www.news.janjan.jp/living/0808/0808235315/1.php
マリファナは悪なのか?〜日本の薬物政策のあり方と、マスメディアのマリファナに対する偏向報道を問う
円山てのる2008/08/24
日本の薬物政策のあり方とともに、マスメディアのマリファナに対する偏向報道にも、この際、一考を促したい。






  先日、ロシア出身の幕内力士だった若ノ鵬(20)が、マリファナ(大麻)所持の容疑で逮捕され、日本相撲協会を解雇された。

  日本で、マリファナに対する視線は厳しい。仮に、若ノ鵬の一件について、「たかだかマリファナぐらいのことで」といった論調で書くと、間違いなく激しい反論を受けることになるだろう。

  マリファナを吸うと統合失調症を発症するとの見解がある。しかし、マリファナを一服するや、直ちに発症するわけではない。「朝から晩までマリファナを吸い続けるような生活を続ける人の中に、統合失調症を発症する人が見られる」という言い方をするのが正確だ。マリファナが蔓延すると、統合失調症が「増加する」とも表現されるが、仮にその統計が正しいとして、もともと何らかの精神障害を持っていた人が、マリファナを常用したことによって統合失調症を誘発した可能性もあり、さらに慎重な調査が必要なテーマなのだ。

  朝から晩まで酒を飲み続けるような生活を続ける人が、健康体でいられるとは、とても思えない。しかし、だからと言って飲酒を違法にはしない。いっぽう、マリファナ=イコール=精神病の原因であり、だからマリファナの喫煙を規制すべきだとの理屈は、堂々とまかり通っている。

  いわゆるドラッグ(麻薬)は、大きく2種類に分けられる。ハードドラッグとソフトドラッグである。

  ハードドラッグには深刻な中毒性・依存性があり、脳や身体を蝕む副作用を起こす。また、重い鬱症状や凶暴性などを誘引し、反社会的な問題行動〜犯罪行為(怠惰、厭世、破壊、放火、暴力、殺人など)に繋がる恐れがある。ヘロイン、モルヒネ、コカイン、メタアンフェタミン(覚醒剤)などがこれにあたり、麻薬及び向精神薬取締法や覚醒剤取締法によって厳しく規制されている。

  ハードドラッグは非常に危険だ。使ってはならないし、規制されて当然である。

  ソフトドラッグには、マリファナだけでなく、酒やタバコも含まれている。中毒性・依存性がハードドラッグほど顕著ではなく、脳や身体への悪影響(副作用)もハードドラッグよりは小さく、反社会的な問題行動〜犯罪行為に結び付く懸念がハードドラッグほど持たれていないものを指す。あまり考えたことがない人は多いかも知れないが、酒やタバコも、れっきとしたドラッグの一種なのである。

  むしろ、アルコールやニコチンの中毒性・依存性は高いとも言える。また、アルコールの場合、反社会的な問題行動〜犯罪行為に結び付く危険性が皆無ではない。ニコチンは健康への悪影響が、はっきりと示されている。それでも、合法なのだ。

  では、なぜマリファナを特別に取り締まろうとするのだろうか。
  すなわち、ゲートウェイ理論に基づいているのだ。

  この理論では、まずゲートウェイドラッグを定義する。ゲートウェイドラッグとは、より依存性や副作用の強いハードドラッグへと誘導する可能性のあるドラッグのことだと断定され、酒やタバコ、シンナーなど有機溶剤、脱法ドラッグ、そしてマリファナを指す。

・・・・・

  マリファナは、酒やタバコと同様、ともにソフトドラッグの一種である。そして、やはり酒やタバコと同様、100%安全でもなければ、100%危険でもない。もとより酒やタバコと同様、ハードドラッグとは、明確に区別して考えるべきだ。

  酒やタバコがそうであるように、マリファナについても、その利点と問題点を公正かつ客観的に情報開示し、そうした上で、喫煙するかしないか、個人の主体的判断に委ねるのが、行政府の姿勢として願わしい。

  ましてや、マリファナを吸う行為、マリファナを吸った人間について、まるで極悪非道であるかのように伝えるマスメディアの論調は、とても真実を伝えているとは言い難い。

  大麻取締法に違反したことで、社会的制裁を受けるに至った人たちは、年間数千人に及ぶようだ。日本相撲協会を解雇された、元幕内力士の若ノ鵬もその一人だが、彼らの「犯した罪」の実際より、その刑罰や社会的制裁のほうが遙かに重い現実は、けっして真っ当な状況とは思えない。

  日本の薬物政策のあり方とともに、マスメディアのマリファナに対する偏向報道にも、この際、一考を促したい。

Re: クジラ問題の目的←牛ジラミの妄想

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 01:03 投稿番号: [39819 / 63339]
>40年後にもクジラ類の知能についての科学常識さえない無知蒙昧。

●お前が一番科学常識がなかった。
精神病患者の妄想を信じる△違いデスカバ。

●人間の条件とは何か←デスカバにはない

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 01:01 投稿番号: [39818 / 63339]
>一つは他者を認識する能力であり、あと一つは他者
への共感能力ないし感情移入能力である。

●人種差別をスルーしてしまう、人間性の欠如したデスカバ。
犬猫はスルーするデスカバ



>他者認識にはもう一つ重要な側面がある。それは相手の立場に立って、あるいは相手の身になって、ものごとを見たり考えたりすることができるということである。

●デスカバには、クジラ以外の動物・人間の立場を考える心がない。


だからお前はゴミクズ。

クジラ問題の目的

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 01:00 投稿番号: [39817 / 63339]
1960年代以降に明らかにされたクジラ類の高度な知能を背景に
今日の日本に特有なクジラ問題が存在する。

第一に”無知が諸悪の根源”で、
40年後にもクジラ類の知能についての科学常識さえない無知蒙昧。
第二に、”無感が諸悪の根源”で、
高知能の動物を殺すことに対して良心の呵責が無い倫理観の欠如。


1.クジラを食いたい餓鬼と右翼、異常犯罪の増加とは根が同じであることを示すこと
2.クジラ殺しのような感受性の乏しい餓鬼が、何故増殖しているのかを示すこと
3.学力低下は周知の事実であるが、知能の低下も一般的傾向であることを示すこと
4.民主主義下で、この種の反社会的存在(餓鬼)を如何に退治するのが適切かを示すこと
5.その他派生する啓蒙思想の普及を行うこと

共感倫理回路が欠損したデスカバ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 00:58 投稿番号: [39816 / 63339]
>この共認機能のもとになるものが共感回路(実現論1_4_05;参照)であるが、この共感によって周りの感情や心情を理解できるということは、裏をかえせばわざと相手を苦しめる行動もできるということを「共感」が持ち合わせているということを示しています。
しかし、このような事件の加害者に「共感」機能が正常に働いていたのかが怪しい。

●お前は犬猫に対してこれが欠損している。

人種差別される人々に対してもこれが欠損している。

だからお前は人間のくず。ゴミだね。

人間の条件とは何か

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 00:57 投稿番号: [39815 / 63339]
http://archism.org/works/02-05%20lunch%2004%20news.htm
社会を成り立たせる人間の条件とは何か
■社会力の基盤になる事柄ないし能力

・・・・では社会力の基盤になる事柄ないし能力とはどんなことなのか。その内容
は大きく分けて二つある。一つは他者を認識する能力であり、あと一つは他者
への共感能力ないし感情移入能力である。   (P65)


■他者を認識する

・・・・他者を認識するとは、まずは、社会生活をともにしている人たちがそれぞ
れどんな社会的位置を占めて行動しているかが分かるということである。(P65)

他者認識にはもう一つ重要な側面がある。それは相手の立場に立って、あるい
は相手の身になって、ものごとを見たり考えたりすることができるということであ
る。   (P66)

   例えば、谷川俊太郎氏のよく知られた絵本に「わたし」がある。
     わたし
     おとこのこから    みると    おんなのこ
     あかちゃんから   みると    おねえちゃん
     お兄ちゃんから   みると    いもうと
     おかあさんから    みると    むすめの    みちこ
     おとうさんから    みても    むすめの    みちこ
     おばあちゃんから   みると     まごの    みちこ
     けんいちおじさんから     みると    めいの    みっちゃん
     さっちゃんから    みると    おともだち
     せんせいから    みると    せいと
     となりのおばさんから    みると    やまぐちさんちの    したの    おこさん
   (谷川俊太郎『わたし』福音館書店)
   ・・・・「みちこ」という名前をもった一人の女の子が、相手が誰であるかによっ
   て、自分が占める位置が変化することがよくわかる。   (P99-100)


■他者への共感能力ないし感情移入能力

あと一つ、他者への共感能力ないし感情移入能力であるが、これは、相手の
立場や相手がおかれている状況についての理解があり、また相手がそのような
立場と状況にあって、何を考え何を欲しているかも分かっている、それゆえに、
その相手に対して同情的かつ好意的な感情を寄せることができることをいう。

   しかし、ここでいう他者への共感能力とは、・・・・直接知っているかいないか
   にかかわらず、常に誰かのことを心にかけていることといってもいいだろう。
   間接的に知っていたある男性が交通事故で子ども二人と妻を残して死んだ
   という話を聞き、残された奥さんと子どもたちはこれから生活が大変だろうな
   と心を痛めるとか、アフリカのマラウイは今年は旱魃で食料不足だというニュ
   ースを聞き、何とかできないものかと頭を悩ませるといったことである。(P67)

このように、常に誰かのことを心にかけている人は、常に社会への関心を持ち
続けている人でもある。社会を作り、社会を運営し、社会を変える力である人
間の社会力は、このような心の動きに支えられていることも忘れてはならない
ことである。   (P67-68)

共感倫理回路が欠損した絶滅痴愚種クジラミ

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 00:55 投稿番号: [39814 / 63339]
心の本体=共認機能の形成過程

106414 共感・共認機能の障害
  村田頼哉   (   34   高知   企画   ) 06/02/27 AM00   【印刷用へ】

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=106414
京都の学習塾小6女児殺害事件や滋賀の幼稚園児殺害事件などから以下のような記事が掲載されていました。


京都の学習塾小6女児殺害事件や滋賀の幼稚園児殺害事件などから以下のような記事が掲載されていました。

======================== = 引   用 ======================== =
『共感は類人猿本来の本能』
最近、幼い子どもが殺される事件が多発している。そのようなニュースが放映されると、私は耐えきれずにテレビを消してしまう。被害者や遺族の悲しみ、無念さを痛感して涙が流れ、心身が引き裂かれる思いがするからだ。

これは、「共感」にほかならない。霊長類を長年研究してきた著者によれば、「共感」は人間の「本能」という。赤ん坊同士の泣き声に対する同調行動のように、人間には生まれたときから他者との距離を縮めたいという衝動があり、成長後は他者を思いやりたいとの衝動が現れる。

この他者への共感能力、特に「慰め」は、類人猿に顕著という。たとえば、性行動を緊張緩和・衝突回避に用いることで有名なボノボは、仲間に共感して相手の欲求や必要を理解したり、慰めたりして、その達成を手助けする。

<高知新聞(2006年2月19日)【塩月亮子・日本橋学館大助教授】>
======================== =引用終り ======================== =

> サル及び人類は、本能では生きていけないがゆえに、本能に代わる共認機能を獲得し、それを命綱にして強化してきた。つまり共認機能とは本能の代替物である。一般動物の行動様式は本能にプログラミングされているが、人類の場合、本能だけでは適応できなかったゆえに、課題共認⇒役割共認⇒規範共認という形で形成された共認内容を道標にして行動=適応している。もちろんその意味では、本能と同じく共認機能にも、外圧=内圧の原理は貫徹されている。<(81972)

この共認機能のもとになるものが共感回路(実現論1_4_05;参照)であるが、この共感によって周りの感情や心情を理解できるということは、裏をかえせばわざと相手を苦しめる行動もできるということを「共感」が持ち合わせているということを示しています。
しかし、このような事件の加害者に「共感」機能が正常に働いていたのかが怪しい。

これまでの事件の原因として「キレる」ということがよく言われていたが、これはあくまでも一時的(短期的)なもので、それがおさまれり正気に戻れば、後悔の念などが出てきてしかるべきであるが、そういったものが全くといっていいほど感じられない。

これらの事件は、共感・共認機能が錆付いているというよりは、障害を抱えていると言っていいのではないだろうか。

Re: 人格障害の△違いこそデスカバやん

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/30 00:54 投稿番号: [39813 / 63339]
>お前はそう思ってるのだな、ウソツキ餓鬼?
そんなことを主張してる学者など千人に一人もいまい、法螺吹き餓鬼。

●鯨の知能が3歳並を主張している学者がいないと言うことだね。


>よく分からないことは同類推定するのが知識の応用だ。
●バンドウイルカも3歳並とは推定できない。だからどの鯨も推定できないと言うことだな。


>3歳児並のカラスを殺してるのを容認してるとすれば、それは狂気。
●鯨もカラスも3歳並ではないから殺していいと言うことだな。

人格障害の△違い無能餓鬼akkxgfm55f

投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/30 00:49 投稿番号: [39812 / 63339]
akkxgfm55f No.39800 >④犬の知能は3歳児ぐらいということを知ってますか?
⑤カラスの知能が犬の知能より高いことを知ってますか?

お前はそう思ってるのだな、ウソツキ餓鬼?
そんなことを主張してる学者など千人に一人もいまい、法螺吹き餓鬼。

>⑥クジラは多種類おり知能の高い鯨もおればそうでないのもいることを知っていますか
(チンパン−の知能が高いといってもメガネザルも高いとはいえないのと同じこと)
………

知識無意味、応用力ゼロの低脳餓鬼。
よく分からないことは同類推定するのが知識の応用だ。

>⑧巣で親を待つ3歳児並の知能を持つ子カラスとその家族を想像してみて下さい。それでもカラスを駆除しますか?(日本では毎年約40万羽のカラスが駆除されています)

3歳児並のカラスを殺してるのを容認してるとすれば、それは狂気。
つまり、お前は人格障害の△違いということだ。
尚、カラスに突付かれた臆病低脳慎太郎の復讐(毎年1万羽殺戮)は狂気。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
石原がゴルフ場で茂みにいたカラスにアイアンをぶつけ、逆につつかれた私怨からカラス駆除政策(カラス緊急捕獲作戦)を始めたという。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
都立公園などの東京都の敷地各所に「カラストラップ」というものが仕掛けられています。トラップは、縦・横・高さが各3m程度の大きさで、一基作るのに30万円かかるとのこと。中にはエサと、おとり(囮)のカラスが入っていて、それに誘われて中に入ると逃げることができません。3日ごとに委託された業者が巡回して、おとり以外のカラスを回収し、二酸化炭素によって安楽死をさせます。その後の処理は、動物専門の葬儀業者に1kgあたり350円で託しているそうです。昨年は14,000羽ほどを捕えたとのこと。カラス1羽は600〜800gですので、その葬式代だけで300万円はかかったということになります。担当者によると、捕獲を中心に、あと2年で東京のカラスを7,000羽にするとか。トラップは100基以上設置されていますが、あまり目につかない場所に置かれていて、公表もしていませんので、実際目にした人は多くないでしょう。
  東京都は大金をかけて、なぜカラスを掴まえて殺すのでしょうか。


>⑨そもそも知能が高ければ殺すのはダメで知能が低ければ殺してもいいのですか(姿の美醜も同じ)
⇒鯨やイルカの知能、カラスの知能、犬の知能についてはネットでいくらでも検索してくださいね(うまくURL貼れませんので)

人間を特徴付けるのは知能(人間性=他者への共感能力、悲しみや笑いなどの高次な感情)。
ヒト並に知性が高い存在を殺すのは人殺しと同等であり
それを食うことは人食いと同等だということが分からない△違い極痴。
つい百年数十年前まで、奴隷は人間と看做されなかった。
人殺しや人食いがタブーなのは同族だからではないのだ。

糞ロボsanba_2_sanba No.33688 >●奴隷時代も人間は人間だった●

無知無学の統合失調。
奴隷文化では奴隷は人間として看做されていない、人間以外の動物なのだ。

http://drhnakai.hp.infoseek.co.jp/sub1-16-3.html
  当時のヨーロッパ社会に、奴隷貿易を人類の罪と見なす神は存在しなかった。啓蒙主義者モンテスキューは、『法の精神』で、「黒人が人間だと考えることは不可能である。彼らを人間であると考えれば、我々がキリスト教徒でないことを認めざるをえなくなる。」としている。
・・・
[アメリカの奴隷制度]
  1776年に公布されたアメリカ独立宣言には、「すべての人間は生まれながらにして平等であり、創造主によって一定の奪いがたい権利を与えられ、そのなかには生命、自由、および幸福の追求が含まれていることを、われわれは自明の真理であると信じる。」と謳われている。ここで言う「すべての人間」には、決して黒人やインディアンは含まれていない。これが、「自明の真理」である。

Re: ●このトピの本物ベジタリアンは名乗り

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/29 20:58 投稿番号: [39811 / 63339]
>ここの自称ベジは皆イカレてますね^


●デスカバはノンベジだと思われるが、いかれています・・・・

まさか・・・・・・危ない薬物・・・・(いかんいかん、いけない想像をしてしまいました。いくらなんでもそれはないですね ^^;)

Re: ●このトピの本物ベジタリアンは名乗り

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/08/29 20:47 投稿番号: [39810 / 63339]
ここの自称ベジは皆イカレてますね^^直ぐに切れるし♪クズレスの連続投稿にクズコピペ♪レスは矛盾の宝庫♪

Re: ●このトピの本物ベジタリアンは名乗り

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/08/29 20:43 投稿番号: [39809 / 63339]
ベジは動物性のどんな食物を食うかでランク分けしてるようです。
食うもので「格付け」が決る身分制度があるんですねぇ〜♪スゴイかも♪

Re: ●このトピの本物ベジタリアンは名乗り

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/29 20:40 投稿番号: [39808 / 63339]
ブログを見ていくと奥さんがベジタリアンになろうと(努力?)しているものに出くわします。

旦那さんは雑食・・・家庭生活がうまくいくものなのでしょうか?

奥さんはちょっとしたことですぐにカーッとなって、機関銃のように言葉を発してきます・・・・。

Re: ●このトピの本物ベジタリアンは名乗り

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/08/29 20:37 投稿番号: [39807 / 63339]
ついでにベジを貫くことによる苦労談も話していただければ信憑性が増します。例えば、ベジとノンベジの夫婦はよくあると思います。でもバカソン君の場合は他人が肉を食うことも許せないようですが、恋人がノンベジでなかったらどうするのかね(結婚はやめるだろうね…でもそれはカルト同士が結婚するというまさにオウムの世界だよ)

●このトピの本物ベジタリアンは名乗り出よ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/29 19:46 投稿番号: [39805 / 63339]
自らのベジタリアンとしての種別

ベジタリアンになって何年なのか

家族もベジタリアンなのか・・・

ペットがいる場合餌をどうしているか


菜食主義を理由に反捕鯨を名乗る皆さん。本物ならば以上のことを教えてください。(教えても何も困らないでしょ?)

クジラの知能?

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/08/29 19:33 投稿番号: [39804 / 63339]
…鯨が人間に近い高度な知能を持った生き物であると信じ、それを捕鯨に関する政策に反映させるという行為は、喩えて言うなら、カリフォルニアの砂漠で空飛ぶ円盤に乗ってきた金星人とテレパシーで会話したという、1950年代初頭のジョージ・アダムスキーの話を鵜呑みにして、「金星の方々に迷惑がかからないように、探査機を送り込むのはやめましょう」というのと同レベルであって、カルト・グループの仲間うちならまだしも、政治レベルでまかり通る事が私には不思議に思える…→詳しくは「クジラやイルカの知能」で検索してね。

●●デスカバ 気をつけろ!●●

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/29 17:52 投稿番号: [39803 / 63339]
三菱重工ラグビー部員に麻薬使用で逮捕状
8月29日14時44分配信 産経新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080829-00000942-san-soci

警視庁麻布署は、都内で麻薬を使用したとして、麻薬取締法違反(使用)の疑いで、三菱重工ラグビー部「相模原ダイナボアーズ」に所属するオーストラリア国籍の選手(31)の逮捕状を取った。


豪でMDMA4トン押収   世界最大規模の量
08/08 14:06更新

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/asia/167977/

オーストラリア連邦警察は8日、イタリアからメルボルンに到着したコンテナ船から合成麻薬MDMA(通称エクスタシー)約4・4トン(約1500万錠)を押収し、麻薬密輸などの疑いで16人を逮捕したと発表した。


米海兵隊員は「運び屋」   合成麻薬密輸で懲役11年
07/01 17:40更新
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/157710/


  MDMAなど合成麻薬計約1万8000錠をフランスから持ち込んだとして、麻薬取締法違反などの罪に問われた米海兵隊伍長、ウカグ・パラ・エマノウ被告(32)の判決公判が1日、千葉地裁で開かれた。栃木力裁判長はウカグ被告を「運び屋」と認定、懲役11年、罰金300万円(求刑懲役13年、罰金450万円)を言い渡した。

● 鯨肉食 によって殺生の数を減らせる

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/29 16:14 投稿番号: [39802 / 63339]
●ベジタリアンの人は「殺生をできるだけ少なくする努力をしている」とよく言う。


これを私なりに考えてみた。

【殺生の数を出来るだけ少なくするには、小さな動物を食べることをまずやめることだ】

大きな身体の生き物は一つの命からたくさんの肉を得ることが出来る。だから殺生の数を少なくする事に貢献する。

鶏肉や魚を食べることをやめて、鯨を食べるなら殺生の数を減らせるはずだ!


頭がいいから、可愛いから・・・そんな動物差別はやめよう。殺生の数を減らしたいなら小さな生き物を大切にすることから始めたらいいんじゃないのか?

Re: d( ̄  ̄) イイコト?

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/08/29 15:58 投稿番号: [39801 / 63339]
>私たちは1000店長さまとは何年のお付き合いになるでしょう(笑)

そのパターン、HN変えても何度もしない方がいいですよ(笑)<


__↑___↑____

テメー何言っとんじゃ、新手のトピアラシ?

他人の別ハンを見つけて自慢する馬鹿が何処の掲示板にも居るが、
テメーも、そういった馬鹿の一人か?    \(ー。ー;)/
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)