対イラク武力行使

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Re: >それはアメリカ様から下賜いただいた

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/12 13:09 投稿番号: [84440 / 118550]
なんだ、君は低IQだったのか。
だったら引っ込んでいたら?
恥かくだけだわよ。

Re: >それはアメリカ様から下賜いただいた

投稿者: kimoi_abatar 投稿日時: 2005/11/12 13:07 投稿番号: [84439 / 118550]
>では分かりやすく説明したまえ。

ミジンコに将棋を教えるようなのもです。

Re: れRe: >>それはアメリカ様から

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/12 13:07 投稿番号: [84438 / 118550]
うむ、撤退か。
哀れだわな。

Re: れRe: >>それはアメリカ様から

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/11/12 13:05 投稿番号: [84437 / 118550]
はいはい。

低IQの自己申告ご苦労さん。

Re: >それはアメリカ様から下賜いただいた

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/12 13:02 投稿番号: [84436 / 118550]
では分かりやすく説明したまえ。
もっとも書いた君自身も何かいたかわからんのだろうが。

Re: れRe: >>それはアメリカ様から

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/12 12:59 投稿番号: [84435 / 118550]
>愚論である「押し付け憲法論」は、いわゆるIQの低い連中に対するプロパカンダで、それに乗せられている愚かさを指摘する必要もあろうかと・・・

反米のくせにアメリカ様からいただいた憲法をありがたがる。
この矛盾を誤魔化すには「押付け憲法論」は愚論と言わざるを得ないわな。

憲法といえども改正すること自体に何ら憚るところなく、その内容をしっかり吟味するすべきなのに、ひたすら改憲反対、護憲一色。
そもそもサヨは天皇制反対なのだから、その象徴を規定する現行憲法は改正すべき点があるはずなのに、それでもいたすら護憲護憲。

この頑な態度が結局アメリカ様の憲法をありがたく奉っているようにみえても致し方あるまいわな。

Re: >それはアメリカ様から下賜いただいた

投稿者: kimoi_abatar 投稿日時: 2005/11/12 12:59 投稿番号: [84434 / 118550]
>意味不明。

オマエ馬鹿だからなー

Re: ↓ご存じ真似HN・即HNの屑ストーカー

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/11/12 12:58 投稿番号: [84433 / 118550]
ふむ。

情報操作ご苦労。

Re: ちなみに

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/11/12 12:56 投稿番号: [84432 / 118550]
>問題提起であり、情報提供なのだ。

と言う情報操作でした(^O^)

チャンチャン!

れRe: >>それはアメリカ様から

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/11/12 12:14 投稿番号: [84431 / 118550]
愚論である「押し付け憲法論」は、いわゆるIQの低い連中に対するプロパカンダで、それに乗せられている愚かさを指摘する必要もあろうかと・・・

改憲について、自民党は愛情などとおよそ法に馴染まない恥ずかしい文言を盛り込むなど相変わらず暴走しています。

だが、自民党は色々誤魔化しに終始していますが、端的には9条の問題が主です。

朝鮮動乱、ベトナム戦争、アフガン攻撃、イラク攻撃・・・何処でも本格的派兵を逃れる事が出来たのは9条が有ったからです。

9条がなければ、現在のイラクでも米兵とともにイラク人殺しをし、自爆攻撃の犠牲者も出ているでしょうし、日本本国へのテロの危険度は増しているでしょう。

又、より多額の戦費は赤字財政をさらに危機に落とし込みます。

そもそも軍隊は用心棒以上の何物でもありません。
最初から日陰者ですね。

又、あらゆる独裁体制を見て解かるように、独裁者は軍と結びつき国民を力と恐怖で支配します。

こんな物騒な物はないほうがいい。

権力は最初優しくても、すぐに牙を剥きます。

国旗国歌法も立法時は強制しないとあれほど宣伝したが、今は確りと強制しています。

もう一つ、改憲させ軍を無料の下請けに使うべく圧力をかけているのはアメリカです。

Re: バッタ!予防線張ってないで案山子と対

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 12:09 投稿番号: [84430 / 118550]
アホ!

私の主旨を良く読め。
案山子さんは、私の基本姿勢を理解している。
だからこの点における議論の対立はしない。
議論ゴッコには興味ない。
この食えない湯でダコ!

Re: 自爆テロはどうして生まれるのか

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/12 11:59 投稿番号: [84429 / 118550]
>自爆テロはどうして生まれるのか.......

生きてても仕方のない奴が多いからだろう。くすくす。

Re: フセイン裁判と東京裁判

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/12 11:58 投稿番号: [84428 / 118550]
フセイン裁判って裁判官はアメリカ人?

Re: では、今日のお別れに

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/12 11:55 投稿番号: [84427 / 118550]
人の死を楽しむとは。
とことん落ちぶれたわな。

Re: >>それはアメリカ様から

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/12 11:53 投稿番号: [84426 / 118550]
>無責任な言い方になるかもしれませんが、この戦前の生き残りが現在の状況にどう対応するか、面白いじゃないですか。

無邪気だわな。
戦前の生き残りは対応なんかしなわよ。単に先送りするだけだわよ。

Re: >それはアメリカ様から下賜いただいた

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/11/12 11:51 投稿番号: [84425 / 118550]
意味不明。

バッタ!予防線張ってないで案山子と対決だ

投稿者: buttamurderer 投稿日時: 2005/11/12 11:22 投稿番号: [84424 / 118550]
>だから、これに関しては議論はしないと先にお断りしている。
なんて言わないで…俺はそのほうがおもしれー

Re: 何故怒るバッタ…誉めてやってるんだぞ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 10:07 投稿番号: [84423 / 118550]
別に怒ってなどいないよ。

からかっているだけだ。笑

何故怒るバッタ…誉めてやってるんだぞ

投稿者: buttamurderer 投稿日時: 2005/11/12 10:06 投稿番号: [84422 / 118550]
>真相は、広河隆一氏のような報道者としての使命感に燃えた、ごく一部の良心的なフリージャーナリスト達によって漏れ伝わってくる。
私達が今、耳や目にしている情報が、ごく僅かであることは誰もが認識していることだろう。

などと泣かせる事を言うから…誉めてやったのに…

声明文

内閣総理大臣    小泉純一郎殿
外務大臣        川口順子殿
防衛庁長官        石破茂殿

  私たちは、アルジャジーラに対し、拘束された日本人たちが、反占領運動、イラクの子どもたちへの支援運動、自衛隊に対する派兵反対運動を行ってきたことを説明するファックスを送り、緊急にその内容をイラク現地に向けて報道するように要請した。

  同時に、私たちは、日本人が拘束され、命を脅かされているからという理由からではなく、日本政府のアメリカ支援と自衛隊派遣が不正義であるという理由から、これに反対する。

  イラク占領は、その前提となる戦争も不正義であり、それを後押しした日本もその不正義に手を貸した。そのうえ自衛隊の派兵は、人道援助という名を用いようと、アメリカの占領を補完するものにほかならない。

  今回の拘束・脅迫という行為は、憎むべきものであるが、これを引き起こした責任は日本政府にある。拘束された3人の生命の責任はすべて日本政府にある。

  以上の理由により、ただちにイラクから自衛隊を撤退させることを日本政府に要請する。
東京都杉並区永福 1- 1 - 1 - 1117
03 - 5376 - 7898
日本ビジュアル・ジャーナリスト協会
代表   広河隆一

悪質な情報操作と言うなら

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 10:02 投稿番号: [84421 / 118550]
即HNではなく、本HNを示せ。
それが出来ぬならお前の主張は虚偽だ。

↓これが まさにその悪質な情報操作です

投稿者: momotarou_matrix 投稿日時: 2005/11/12 09:50 投稿番号: [84420 / 118550]
自分も同じレベルに落ちたくはないので

これ以上は控えますが

↓すべて都合の悪い相手を陥れるための嘘です。

↓ご存じ真似HN・即HNの屑ストーカー

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 09:45 投稿番号: [84419 / 118550]
最近では、ophelia_2009、indozoupapaなどのダブハンで、あちこちのトピの粘着荒らし行為をしている色キチガイ。
私ではない別HNを私だと吹聴する姑息な情報操作も行っています。
ただし、これに騙されるのはドラゴンデンパ怪獣とかの、これと同類の一部のアホくらいのもの。

一応皆様、ご注意下さい。

掲示板における情報操作

投稿者: momotarou_matrix 投稿日時: 2005/11/12 09:37 投稿番号: [84418 / 118550]
ついでに
battamamaによる掲示板における
悪質な情報操作.....早い話 嘘八百・デタラメ.....
の実態を自白してもらいたい。

講演3)メディアにおける情報操作(訂正)

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 09:29 投稿番号: [84417 / 118550]
>メディアは写す側からの視点でしか捉えていないから、見る側も被害の方にまで意識が及ばない。


メディアは写す側からの視点→メディアは撃つ側の視点

Re: 自爆テロはどうして生まれるのか

投稿者: momotarou_matrix 投稿日時: 2005/11/12 08:58 投稿番号: [84416 / 118550]
自爆テロはどうして生まれるのか.......



大きなヒントを教えよう。






君の傲慢な性格と無関係ではない。

ちなみに

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 08:58 投稿番号: [84415 / 118550]
私の一連の投稿は、反米でもなければ、テロリスト擁護でもない。

あらゆる戦争は、私達人類ひとりひとりの「意識の責任だ」ということを主旨とする。
誰が悪い、誰が正しいと、人ごとのように審判する資格など、果たして私達にあるのかどうかを深く内省するための問題提起であり、情報提供なのだ。
現象を正しく見ること、識別することが、最低限私達に出来ることだ。
判断や、行動はそれからだ。
だから、これに関しては議論はしないと先にお断りしている。

湯でタコ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 08:42 投稿番号: [84414 / 118550]
シオニストさんに追いつめられて、真っ赤にゆであがったタコ。

君こそ、タコ揚げ、違った格上げして貰いなさい。

自爆テロはどうして生まれるのか

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 08:37 投稿番号: [84413 / 118550]
日本では「自爆テロ」という言葉で一括りにするが、英語での「Suicide attack」とは必ずしも同意語ではない。厳密には、「Suicide attack」は、自爆攻撃である。
「テロリスト=悪」という図式がある。

一口にテロリズムと言っても、一般に政治的意図を持って市民を無差別に狙うテロリズムと、止むに止まれぬ事情からの抵抗による「自爆攻撃」に分類される。
自爆テロであろうと、自爆攻撃であろうと、一般に市民を巻き込む意味では一見大差ない。
しかし、その行為に至る心のプロセスには大きな差がある。
テロリストが作られる背景は一様ではなく、時にカルト的な思想を吹き込んでの洗脳によってテロリストを育成する場合もあれば、経済的理由によってテロリストを志願する場合もある。
しかし、抵抗勢力としての自爆攻撃には、その背景において悲しい現実が多い。
1人の少年の虚ろな顔が、先の広河氏のスライドに映し出されていた。彼はやがて自爆攻撃でもって、その命を絶った。
イスラエル軍に占領された為、それに抵抗した者達は逮捕され拘置された。その大半は難民キャンプのパレスチナ人。
先の少年は、家族や女性達の目の前で裸にされるという辱めを受けた。イスラム教において、これは死んだ方がましなほどの最大の屈辱である。
イスラエル軍からの拘束から釈放された後、この少年はしばし引きこもった末、身体に爆弾を巻き付けて自爆攻撃で抵抗を謀った。

広河隆一代表の声明文!…これは正しい!

投稿者: buttamurderer 投稿日時: 2005/11/12 08:33 投稿番号: [84412 / 118550]
■ 日本ビジュアルジャーナリスト協会   『声明文』

Posted: 4/9/2004

  【東京 9 日】

声明文

内閣総理大臣    小泉純一郎殿
外務大臣        川口順子殿
防衛庁長官        石破茂殿

  私たちは、アルジャジーラに対し、拘束された日本人たちが、反占領運動、イラクの子どもたちへの支援運動、自衛隊に対する派兵反対運動を行ってきたことを説明するファックスを送り、緊急にその内容をイラク現地に向けて報道するように要請した。

  同時に、私たちは、日本人が拘束され、命を脅かされているからという理由からではなく、日本政府のアメリカ支援と自衛隊派遣が不正義であるという理由から、これに反対する。

  イラク占領は、その前提となる戦争も不正義であり、それを後押しした日本もその不正義に手を貸した。そのうえ自衛隊の派兵は、人道援助という名を用いようと、アメリカの占領を補完するものにほかならない。

  今回の拘束・脅迫という行為は、憎むべきものであるが、これを引き起こした責任は日本政府にある。拘束された3人の生命の責任はすべて日本政府にある。

  以上の理由により、ただちにイラクから自衛隊を撤退させることを日本政府に要請する。
東京都杉並区永福 1- 1 - 1 - 1117
03 - 5376 - 7898
日本ビジュアル・ジャーナリスト協会
代表   広河隆一

バッタおばさんに格上げしてやろうか…

投稿者: buttamurderer 投稿日時: 2005/11/12 08:24 投稿番号: [84411 / 118550]
もう少し勉強して、頭の膿が出し切れたら…な

一貫して3人の人質を支援した広河隆一

投稿者: buttamurderer 投稿日時: 2005/11/12 08:21 投稿番号: [84410 / 118550]
http://www.hiropress.net/contents/

確かに立派なジャーナリストだ

フセイン裁判と東京裁判

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2005/11/12 08:08 投稿番号: [84409 / 118550]
こんにちわ、妹之山商店街さん。

「フセイン裁判」を考える時、どうしても避けて通れないのが「東京裁判」。

「東京裁判」を否定、もしくは、容認しないと言う人達には、「フセイン裁判」の不当性について、特によく考えてもらいたい問題だね。

※広河隆一略歴

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 07:59 投稿番号: [84408 / 118550]
※広河隆一略歴
フォトジャーナリスト、ビデオジャーナリスト、DAYS JAPN編集長

1943年、中国天津市に生まれる。2歳の時に日本に引き揚げる。
早稲田大学卒業後、イスラエルに渡る。
帰国後、中東諸国を中心に海外取材を重ねる。
レバノン戦争とパレスチナ人キャンプの虐殺事件のの記録で、「よみうり写真大賞」を受賞。
チェルノブイリとスリースマイル島原原発事故の報告で、講談社出版文化賞受賞。他
★著書:「核の大地」「戦火の4都市」「龍平の未来」「チェルノブイリと地球」「人間の戦場」「チェルノブイリ   消えた458の村」など多数。

「DAYS   JAPN写真展」
会     期   : 2005年11月10日(木)〜11月25日(金)
会     場   : 立命館大学国際平和ミュージアム1階   中野記念ホール
開館時間   : 9時30分〜16時30分(入館は16時まで)
休 館 日   : 月曜日(11月14日、21日、24日)
参観料金   : 大人400円/中・高生300円/小学生200円(常設展もご覧いただけます)

会     期   : 2005年11月29日(火)〜12月14日(水)
会     場   : 立命館大学びわこ・くさつキャンパス   アクロスウィング1階 (滋賀県草津市)

開館時間   : 9時30分〜16時30分(入館は16時まで)
参観料金   : 大人400円/中・高生300円/小学生200円
(立命館大学国際平和ミュージアム   常設展示場招待券付)
内     容   : 今回の展示においては、映像として情報を世界に発信しているフォトジャーナリズムの表現する様々な世界を知り、また、今世界では何が起っているのか、どこへ進んでいこうとしているのか、今いちど私たちが、この地球の上に生きていることの意味を見つめる一つのきっかけとなればと考えています。第一部では私達が直面している世界のテーマを取り上げています。第二部では「DAYS JAPAN」が設けた「DAYS国際フォトジャーナリズム大賞」で受賞した入賞作品を展示します。第三部においては、人間の尊厳をテーマとした作品を取り上げ、私達が守るべきものは何か、何を子孫に伝えるべきかを問いかけます。

講演3)メディアにおける情報操作

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 07:55 投稿番号: [84407 / 118550]
誤射数メートルと言われているトマホーク。
しかし、撃たれる側は数㎞どころか、無差別に近い程の甚大なる被害を受けている。
メディアは写す側からの視点でしか捉えていないから、見る側も被害の方にまで意識が及ばない。

イラクで市場に集う多くの人達が、爆弾の被害で犠牲になった。
その時、絶妙なタイミングで噂が流れた。
「アメリカの爆弾ではなく、イラクがそれを撃ち落とそうとして、失敗して市場に落ちたのだ」と。
メディアも、その情報を真実だとして報道した。
しかし、ひとりの優れた医者が、現場に残された爆弾の痕跡を執念で調査した結果、それがアメリカの爆弾であることを突き止めた。
砕けた爆弾の破片には、ロスアンゼルスで何年何月に作られ、何年何月に落とされたということが記されていたのだ。
しかし、一旦流してしまった誤報を、訂正するメディアは一切無かった。

クライスター爆弾が、最近ではよく使用されるという。
この爆弾は、空中で2つに分かれ、更に無数の小爆弾として広がり、一部地面に落ちたものは、やがて一定の時間経過で爆発する地雷となる。
この爆弾によって、多くのイラク市民が犠牲になっているという。
家の前を武装したイラク軍が通った後、必ずこの爆弾が落とされる。
つまり、1人のターゲットを確実に殺すために、クライスター爆弾を落とすのだ。
これによって犠牲となった人達のことを、アメリカでは「付随的、付属的」被害だという。たった1人を殺すために、多くの市民が殺され、かつ砲弾されているのだ。
スライドには、幼子を抱えた美しい女性が映し出されていた。その次のスライドには、目が潰れ顔がデコボコに腫れ上がった老女のような女性が映し出されていた。これは同一人物である。彼女は爆撃の被害で幼子を失い、彼女は失明して、顔中に無数のガラスが突き刺さっている。
アメリカに行けば、彼女の傷を治すことは可能だった。周囲の勧めを受け、彼女は渡米を決意したが、アメリカは彼女にビザを発行しなかった。彼女の存在により、アメリカの「正義の戦争」のイメージが覆ることを恐れたからだ。
このような話は、氷山の一角に過ぎない。メディアは自社の利益と防衛を優先し、真実を報道するという本来の使命を後回しにしているのが多くの実態である。
真相は、広河隆一氏のような報道者としての使命感に燃えた、ごく一部の良心的なフリージャーナリスト達によって漏れ伝わってくる。
私達が今、耳や目にしている情報が、ごく僅かであることは誰もが認識していることだろう。
しかし、その映像や写真ですら、必ずしも真実を伝えているとは限らないのだ。そういうことも認識した上で、あらゆる情報を洞察し、識別する必要がある。
そうでなければ、私達も戦争に意識の上で加担する加害者たり得るのである。

講演2)メディアにおける情報操作

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 07:43 投稿番号: [84406 / 118550]
4年前の9月11日、アメリカで同時多発事故が起こった。この時世界中が、このニュース映像に釘付けになった。
私は、このテロを新しい戦争の始まりだと直感した。当時、私はカウンセリングの勉強をしていたのだが、何かに取り憑かれたかのように、私はカウンセリングのメーリングリストで、この事件にまつわる思いを毎日流し続けた。
テレビや雑誌等のメディアは、崩壊するツインビルの様子や、恐怖に泣け叫び逃げまどう人々、このテロによる被害者達の嘆きや悲しみを連日報道した。アメリカでは星条旗が至る所に掲げられ、人々の心はテロリストへの怒りと憎しみで一致団結しているかに見えた。
ふと、この時私は思った。この人々の怒りと団結の思いのベクトルを、戦意に利用することも出来るのではないかと。
その後、アメリカは報復としてアフガニスタンへの武力攻撃を行った。
この武力行使は、悪玉であるテロリストを絶滅させる正義の攻撃だと多くは疑わなかったのではなかったろうか。
人道に反する犯罪と、敵に対する犯罪では人間心理に及ぼす影響は全く異なる。
ホロコーストは、人道に反する犯罪なのか、ユダヤ人に対する犯罪なのか。
日本への原爆投下も、人道に反する犯罪なのか、野蛮人ジャップに対する犯罪なのかで、全く人の認識は変わってしまうのだ。

メディアは「正義の国」アメリカが、アフガニスタンを最新兵器で爆撃する映像を流し続けた。
しかし、その下にいる一般民衆がどのような被害を受けているのかはほとんど報道されなかった。
この一連の報道を見ながら、そこに住んでいる住民達は、この時どこでどうなっているのかと思いを馳せた人も多かったのではないだろうか。
しかし、その情報のほとんどを私達は知ることなく今日を迎えている。それはイラク戦争においてもしかりである。自爆テロや、アメリカの攻撃によって多くの住民が巻き込まれたという断片的なニュースを耳目にすることはあっても、そのミクロの部分は一切知らされていないし、知る術もない。
メディアも規制されている。時折フリーのジャーナリストから、そのごく一部が漏れ伝わるだけだ。
イラクや、アフガニスタンの民間人がどれだけ殺されたのかを多くは知らない。いくつかのNGOが実態を調査すべく部分的に活動しているが、そこを支配する米軍の妨害にあってままならない。
その土地を占領した側が、自国に都合の良い情報を流す。
メディアを通じてしか出来事を知ることの出来ない一般人は、あらゆる情報操作(隠蔽や情報攪乱)の中にあっても、その識別さえ難しい。
例えば、イラクがいかに酷いことをしたのかと思わせる一枚の証拠写真として、油田の前を通るラクダの写真が公開された。これは、わざわざラクダを現場に連れてきて作られたヤラセの写真だったと、広河氏はその舞台裏を明かした。
あるいは、「フセインが隠れ込んでいた防空壕」というキャンプションの添えられた1枚の写真。
しかし、実際に破壊されたのはフセインではなく、400人の人達が逃げ込んだ防空壕だったのだ。
時に、こうやって情報は「証拠写真」ですらキャンプションひとつで容易に操作することが出来る。それは南京大虐殺においてもしかりである。

講演1)チェルノブイリ原発事故関連

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 07:35 投稿番号: [84405 / 118550]
10月11日、立命館大学の国際平和ミュージーアムにて、DAYS JAPANの編集長かつ、フリージャーナリストの広河隆一氏の、スライドを伴った講演が行われた。
この一連の投稿は、その時の講演内容を元に一部私の雑感を交えて構成されている。
尚、基本的にこれは情報提供であるので、これに関する議論は一切するつもりはない。


1986年4月26日、ウクライナ共和国のチェルノブイリ原子力発電所4号炉で起きた。わずか数秒の間に2度以上の大爆発が起き、原子炉は壊れ、核燃料はこなごなになってふき上げられた。千メートルから2千メートルもの上空に吹き上げられた放射能は、遠くの国々にまで運ばれ、地球全体に放射能が降った。チェルノブイリ原発周辺は、30キロメートルにわたって、人の住めないところとなり、14万人が避難した。
この事故による初期の死者は、原発の運転員と消防隊の隊員だった。先日のDAYS JAPNの編集長   広河隆一氏の講演で、最初彼らが埋葬された墓地をスライドで見た。それぞれ土が被せられ、その上に花が鏤められていた。ところが、その後被爆した遺体から残留した放射能が土に染み込んでいくことが分かり、遺体は掘り起こされ鉛とコンクリートで封印されたということだった。
原発の実験は、放射能は事故を起こさないということが前提となっており、起こった事故の対処法は分からないままに実験がなされているのが世界の現状だ。だから、その失敗で起こった事故は隠そうとする。
チェルノブイリ原発事故に付随して起こった火災の時、鉛を投入したり色んな手段をとって何とか消火には至ったが、二次原発の火災が起こった時、どうしたらそれを鎮火できるか世界はまだ分かっていない。

アメリカのネバダで核実験が行われる際には、その風向きを重視して行われる。ラスベガスやロスアンゼルス方面とは反対の風向きと決まっているのだ。
しかし、その反対方向に住む住人達は、放射能の影響を受け、多くの人が白血病や癌に冒され亡くなっている。その後も、住民は様々な症状に苦しみ続けている。
その街や人を称して、『風下の街』あるいは『風下の人々』と言われている。
原発事故による被害で、放射能を浴びた街の環境にも異変が起こった。
放射能を浴びた木々からは、黒い樹液が垂れ、60㎝にも肥大したタンポポの葉っぱ、3メートルにも成長したアザミ等々。
放射能が植物のDNAをも破壊し、突然変異を起こさせた一例である。
放射能は人間のみならず、自然環境にも変化を起こしたのだ。
そこはキリスト教信者がほとんどであったこともあり、「神が与えた試練」だとして住民は耐え続けたが、やがてあまりの被害の甚大さにたまりかね、彼らはアメリカ政府を訴えた。
しかし、核実験は「公共利益」のため、裁判所は取り上げてはくれなかった。
チェルノブイリにおけるプルトニウムの事故を、ロシアはもちろんのこと、イギリスも秘密にしたし、アメリカのCIAもその報告書を黒く塗りつぶして隠蔽した。
なぜならば、核開発は各国の国益に繋がることであり、その問題点を公にすることは、それぞれの国の核開発に支障が起こるからだ。

<パリ騒乱><トピずれ

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2005/11/12 07:22 投稿番号: [84404 / 118550]
毒舌のサルコジ内相、裏目に(毎日新聞)

〜移民系の若者を「ごろつき」と呼んで、フランス各地で暴動を激化させてしまったと批判されるニコラ・サルコジ内相(50)。これまでも数々の発言で物議を醸しながらも人気を集めてきたが、今回は裏目に出たようだ〜

〜「香港は魅惑的な都市だが、東京は息が詰まる。京都御所はうらぶれている」。04年1月、香港を訪問したサルコジ内相が食事会で同行記者団に向かって日本の都市を批判した。さらに、「太った男同士が戦うことがなぜそんなに魅力的なのか。知的なスポーツではない」と相撲をこきおろした。
  ライバル関係にあるシラク大統領が大の相撲ファンであることへの当てつけだったのは明白だ〜

〜サルコジ氏はパリ生まれのハンガリー移民2世。22歳で地元ヌイイ市会議員、仏最年少の28歳で同市長、33歳で国会議員となった。04年に与党・国民運動連合党首となり、次期大統領選(07年)をうかがう。
  02年5月〜04年3月の最初の内相時代に警察力を動員して不法移民対策を強化した。「移民2世だから逆に移民に厳しく対応しているのか」との批判に対して、「私は移民反対のルペン(極右・国民戦線)党首とは違う。この国には優秀な移民が必要だ」と反論した。
  昨春の訪米時にも米国のパウエル前国務長官(元統合参謀本部議長)、ライス国務長官に言及して「仏には何人の黒人の将軍、外交官がいるのか」と語り、米国のように移民が成功できる社会を模索している側面も持つ。熟練労働者、起業家、研究者ら職業で移民の受け入れ枠の導入を提唱してきたのも、「移民の成功」を実現させる方策と考えているからだ。
  政治スタイルは、どこにでも現場に現れて即断即行を身上とする。大衆と同じ言葉で語りかける気さくさもあり、これがサルコジ氏の人気の源泉だった。今年6月に発足したドビルパン内閣で内相に復帰した。
  今回の暴動で若者の猛反発を招いた「ラカーユ(ごろつき)」という言葉は、郊外の移民系住民が使う俗語だ。「他の政治家と違って、郊外のことを知っている」と言いたかったために俗語を使ったとみられるが、裏目に出てしまった。今年6月には郊外の集合団地で殺害された少年の父親に「この地域を高圧掘削機で掃除する」と語って問題になったが、これも治安対策への熱意をストレートに出しすぎたためのようだ。
  仏メディアでの登場も政治家の中では突出している。仏各紙は先月、サルコジ氏に政治担当の女性記者の愛人がいると報じた。仏メディアはこれまで、政治家の愛人問題があっても報じない慣例を守ってきただけに異例だが、サルコジ氏は現在離婚係争中のセシリア夫人とともに大衆紙などに頻繁に登場している〜

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051111-00000256-kyodo-int


略歴を見るかぎり、彼を支持する理由は「日本人」にはないように思うけどね。

少なくとも、知日家・親日家であるシラク大統領(訪日45回)よりは。

まあ、どのみち、礼節に則った言動は、特に公人には必要だと思うけど。

社会的にマイナスの影響が大きいから。

「フセイン裁判の裏側」ニュースの視点②

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/11/12 03:53 投稿番号: [84403 / 118550]
  10月25日、イラク弁護士協会(2000人)が
国際監視団の下で、国際法廷を開くべきだと提案するも否決される。

  ヨルダンの弁護士協会(800人)が、イラクの弁護士協会を支援。
フセイン支援弁護団の会合(ヨルダン   10月25日)
サーレハ会長は、
・正当な理由なしにイラクに武力行使したことは、戦争犯罪
・アメリカこそが戦争犯罪人として国際法廷で、ICCという国際刑事裁判所で
  裁かれるべきだと提案

  前団長のジアード氏は、
・占領下における住民の裁判は、国際法上、ジュネーブ条約上許されない。
・合法な国際裁判を開くべきだと提案

  フセイン支援弁護団(ヨルダン)イッサム・ガッザウイ弁護士は、
「私達は大統領が起訴されないように尽くします。
  彼は今でもイラクの大統領です。元大統領ではありません。
  ブッシュ大統領が終戦を宣言した時に、その戦争は終わったんです。
  国際法によると、その時点で、大統領は釈放されるべきだったんです」

イッサム氏は、決してフセイン支持者なのではなく、
あくまでも法に携わる人間として違法性を主張している。
法解釈という論理的な話をしている。
前の憲法は生きている。
だからフセインは今も法的には大統領。
そういう解釈。

「フセイン支援弁護団」というのは、フセイン支援ではなくて、
フセイン弁護団を支援するということ。
命懸けの弁護団を支援する弁護士の団体ということ。
弁護士が弁護士として当たり前にできなければならない活動が、
今のイラクではできないので、支援するということ。
フセインを支援することと混同されているようだが。


<日本人に求めることは>(ドレイミ氏へのインタビュー)
「我々は日本の方々にイラクで何が起こっているのか、
  その真実を知ってもらいたいんです。
  イラクはアメリカに破壊され、そして占領されている状態です。
  イラクは国際連合のメンバーです。
  世界中にとってイラクは、中東のバランスを保つ意味でも重要な国の筈です。
  なのに、いわれもない侵略が行われたんです。
  これはジュネーブ条約に反します。
  また、国連憲章にも反する行為なんです。
  アメリカのイラク攻撃は法に反した、正当性に欠く行為だったんです」


10月10日、国連の国際的人権侵害を調べる会のレアンドロー代表が報告書を提出。
フセイン裁判は司法の独立を侵害する、非合法なものと警告を発している。
・占領期間中に裁判を行っていること
・米占領当局がスポンサーとしてお金を出している
・明らかにフセインを死刑にする為に裁判が行われている
  これらは、司法の独立に反し、公正でなく、非合法である。
  その上で、国連が指導する国際法廷を開くことを提案
  この提案は安保理に上がってこない。

「フセイン裁判の裏側」ニュースの視点①

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/11/12 03:52 投稿番号: [84402 / 118550]
  「フセイン裁判の裏側」ニュースの視点(TBS)

  ジャーナリストの平田伊都子女史の報告。

  フセインの唯一の弁護士であるハリル・ドレイミ氏は、
アンマンにいるフセインの長女のラバドに雇われている。

  ハリル・ドレイミ氏へのインタビュー

<フセイン大統領は一時間も喋ったんですか>
「ええ、実は多くの場面がカットされていました。
  編集の専門家がいて、放送する段階で編集が加えられていました。
  生中継されていた映像は、実はコントロールされていたんです。
  私はこの裁判で合わせて三回発言しました。
  検事の発言に対して反論したんです。
  法廷では検事は我々の敵です。
  彼は犠牲者の為に発言しますが、我々は被告人の為に発言します。
  しかしその我々の発言はテレビでは放送されませんでした。
  また休廷の時、大勢の兵士がフセイン元大統領を取り囲んで、
  乱暴に引きずっていきました。
  その場面もまたテレビでは見られませんでした。
  法廷の中では映像に映らない場所にチャラビ氏などの政府高官が大勢いました。
  イラク移行政府は裁判にかかわっていないと主張していますが、
  これは事実を語っていません。
  政府が司法・行政・立法、この全ての権利を握っている状況なんです。
  法廷の中は政府によってつくられたものです。
  その目的は裁判の捏造なんです。
  何もかもがまるでハリウッド映画のようでした」


  アルジャジーラでは、これは20分遅れで配送されてきていますと
三回くらいアナウンスがあった。
カメラは二台あって、カメラマンはアメリカ人。
アメリカ人の超スーパー編集マンが、編集して、それを送っていた。
20分間は編集とカットの時間だった。

法廷の中にも米兵がいて、仕切っていた。

・裁判長はクルド人
・検事五人はシーア派
・被告八人はスンニ派
  平田女史は、
「どう考えても、これは政治的リンチ」
「10月19日という日付を設定したのは米占領当局」
「米自身の発表によれば、この裁判セットをつくる為に米は160億円投資した」
「判事、裁判長はド素人、一年間かけて即席養成した」
「給料、特別手当も貰っている」
「弁護団も給料を要求したが、否決された」
(被告達は資産凍結されているので、給料を貰っていない)
「急ごしらえのハリウッド製の裁判劇」

  フセイン弁護団のサードゥーン弁護士が、10月21日に殺害される。
「拉致したのは内務省の人間だとはっきり本人達が言っている。
  イラク内務省諜報部のある階は、イランの諜報部が占めている。
  ある階は、バドル軍が占めている。
  結局バドル軍がやったと本人達も声明を出している」

アサド大統領頭を下げるのは神に対してのみ

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/11/12 01:16 投稿番号: [84401 / 118550]
  (2005.11.11)アルジャジーラ
・「アサド大統領がダマスカス大学で行った演説は、シリア国内の全ての勢力に
   好意的に受け止められました。特に大統領が誰にも頭を下げないと断言した
   ことが、満足をもって受け入れられたようです。

   『バッシャール・アサドは、自分や国民や祖国を世界の誰かに対し頭を
    下げさせるような大統領にはなりません。我々が頭を下げるのは
    全知全能のアッラーに対してのみです』

   大統領は、はっきとした方向性を示しました。
   その為国民はその中に今後予想される展開を見ることになりました。
   それにはシリアに対する更なる圧力の増大も含まれます。

   市民です。
   『これから先の段階は、シリアにとって難しいものになるでしょう。
    国民はそのことを分かっています。それでも難しい道を選んだ大統領を
    支持すると思います』

   『調査委員会やその他のこと全て、以前からアメリカの侵略的な計画に
    よって、元々決められていたものです。
    私達が何をしても仕方ないのです』


   アサド大統領は、多数のクルド人にシリア国籍を与えること、
   腐敗を追及し、会計基準を強化するなど、内政の改革を断行すると
   約束しましたが、観測筋は、今後も一般国民が政治に参加することには
   強い拒否の姿勢が見られると分析しています」



  <私の感想>

  アサド政権に批判的な勢力も、欧米のシリアへの圧力に、
無批判的に追随する姿勢は見せていないように思われます。
・反アサド・反バアス党感情と
・反欧米感情
  この両者の、バランスに踏まえているものと思われます。

  アサド大統領からすれば、国民の反欧米感情を利用し、
そこに準拠して、ナショナリズムを煽り、内部固めを基礎に、
延命しようということなのでしょうね。

  シリアとイラクのバアス党。
アラブ民族主義と社会主義を掲げる党ですが、
サッダーム・フセインもその最末期には、
イスラームを表面的には強調していましたね。
自らの延命にイスラームを利用しようとしたと思います。



  <参照>
・「権威主義・独裁維持のための「多元主義」」
   バッシャール・アサド政権下のシリア
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/gendaisekai/2005/07/post_1ead.html

・「シリア〝民主化〟への攻防」NHKBS
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/gendaisekai/2005/07/nhkbs_58ca.html

・「シリアとレバノン」小山茂樹(東洋経済新報社)
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/gendaisekai/2005/08/post_4fa0.html
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