※広河隆一略歴
投稿者: battamama 投稿日時: 2005/11/12 07:59 投稿番号: [84408 / 118550]
※広河隆一略歴
フォトジャーナリスト、ビデオジャーナリスト、DAYS JAPN編集長
1943年、中国天津市に生まれる。2歳の時に日本に引き揚げる。
早稲田大学卒業後、イスラエルに渡る。
帰国後、中東諸国を中心に海外取材を重ねる。
レバノン戦争とパレスチナ人キャンプの虐殺事件のの記録で、「よみうり写真大賞」を受賞。
チェルノブイリとスリースマイル島原原発事故の報告で、講談社出版文化賞受賞。他
★著書:「核の大地」「戦火の4都市」「龍平の未来」「チェルノブイリと地球」「人間の戦場」「チェルノブイリ 消えた458の村」など多数。
「DAYS JAPN写真展」
会 期 : 2005年11月10日(木)〜11月25日(金)
会 場 : 立命館大学国際平和ミュージアム1階 中野記念ホール
開館時間 : 9時30分〜16時30分(入館は16時まで)
休 館 日 : 月曜日(11月14日、21日、24日)
参観料金 : 大人400円/中・高生300円/小学生200円(常設展もご覧いただけます)
会 期 : 2005年11月29日(火)〜12月14日(水)
会 場 : 立命館大学びわこ・くさつキャンパス アクロスウィング1階 (滋賀県草津市)
開館時間 : 9時30分〜16時30分(入館は16時まで)
参観料金 : 大人400円/中・高生300円/小学生200円
(立命館大学国際平和ミュージアム 常設展示場招待券付)
内 容 : 今回の展示においては、映像として情報を世界に発信しているフォトジャーナリズムの表現する様々な世界を知り、また、今世界では何が起っているのか、どこへ進んでいこうとしているのか、今いちど私たちが、この地球の上に生きていることの意味を見つめる一つのきっかけとなればと考えています。第一部では私達が直面している世界のテーマを取り上げています。第二部では「DAYS JAPAN」が設けた「DAYS国際フォトジャーナリズム大賞」で受賞した入賞作品を展示します。第三部においては、人間の尊厳をテーマとした作品を取り上げ、私達が守るべきものは何か、何を子孫に伝えるべきかを問いかけます。
フォトジャーナリスト、ビデオジャーナリスト、DAYS JAPN編集長
1943年、中国天津市に生まれる。2歳の時に日本に引き揚げる。
早稲田大学卒業後、イスラエルに渡る。
帰国後、中東諸国を中心に海外取材を重ねる。
レバノン戦争とパレスチナ人キャンプの虐殺事件のの記録で、「よみうり写真大賞」を受賞。
チェルノブイリとスリースマイル島原原発事故の報告で、講談社出版文化賞受賞。他
★著書:「核の大地」「戦火の4都市」「龍平の未来」「チェルノブイリと地球」「人間の戦場」「チェルノブイリ 消えた458の村」など多数。
「DAYS JAPN写真展」
会 期 : 2005年11月10日(木)〜11月25日(金)
会 場 : 立命館大学国際平和ミュージアム1階 中野記念ホール
開館時間 : 9時30分〜16時30分(入館は16時まで)
休 館 日 : 月曜日(11月14日、21日、24日)
参観料金 : 大人400円/中・高生300円/小学生200円(常設展もご覧いただけます)
会 期 : 2005年11月29日(火)〜12月14日(水)
会 場 : 立命館大学びわこ・くさつキャンパス アクロスウィング1階 (滋賀県草津市)
開館時間 : 9時30分〜16時30分(入館は16時まで)
参観料金 : 大人400円/中・高生300円/小学生200円
(立命館大学国際平和ミュージアム 常設展示場招待券付)
内 容 : 今回の展示においては、映像として情報を世界に発信しているフォトジャーナリズムの表現する様々な世界を知り、また、今世界では何が起っているのか、どこへ進んでいこうとしているのか、今いちど私たちが、この地球の上に生きていることの意味を見つめる一つのきっかけとなればと考えています。第一部では私達が直面している世界のテーマを取り上げています。第二部では「DAYS JAPAN」が設けた「DAYS国際フォトジャーナリズム大賞」で受賞した入賞作品を展示します。第三部においては、人間の尊厳をテーマとした作品を取り上げ、私達が守るべきものは何か、何を子孫に伝えるべきかを問いかけます。
これは メッセージ 84407 (battamama さん)への返信です.
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