対イラク武力行使

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選挙の争点は「命が第一だ!」

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/09/05 09:43 投稿番号: [79229 / 118550]
選挙の争点は「命が第一だ!」。アスベストを野放しにして日本国民を殺し、イラク侵略に荷担してイラク人殺しの自民党に投票するな!

***

>ああ、これを見たんです。
ちょうどチャンネル変えたときだったけど、【古舘が、大声で、興奮し取り乱して】、自論(民営化賛成)を、叫んでいた。


いつもの【古舘】ではなかった。
岡田氏・他の党首も憮然としていました。
びっくりしましたよ。

***

  「みのもんた」なんかも「小泉首相の肩を持つわけではないが・・・」とか言って肩を持ってますから・・・。亀井静香が小宮悦子に「抵抗勢力」とかいうことばを使うなとか言ってましたが、亀井の言い分が正しいでしょう。要するにマスコミを味方につけた小泉ということでしょう。


  ・・・

  しかしまあ迫り来る危機に無頓着で「郵政選挙」だなんて、マヌケな犬が考えそうな事ですよ。

  アメリカのハリケーンの大惨事を見たら、「日本は大丈夫か?手抜かりはないか?」と自省するものですよ。来ることが分かっている東海地震。浜岡原発はどうする?


  さて自民党大勝利の世論調査が出揃いましたが、この流れをみて歴史をふり返る時触れざるを得ないのは、やはり原爆投下を喜んだ国家首脳とそれを何ともおもわない国民意識ですね。

  例えばヒトラーは他国を徹底的に搾取しドイツ国民を手厚くもてなしたと言われてます。それだからこそあの熱狂を理解できますが、翻って日本はどうでしょう?小泉への熱狂もファシスト都知事への熱狂も私には理解不能ですよ。

  戦陣訓で兵士などを大量に無駄死させた東条、それだけで東条などは民衆裁判で処刑すべき人物です。ところがどっこい日本では、その孫の戯言をメディアが喜んで取り上げる。

  兵士の命など屁とも思わない馬鹿が考えた愚劣な戦術=特攻が問われることもなく、小泉が知覧で流す嘘涙だけがメディアで取り上げられる。

  ・・・

  アスベスト(石綿)全面禁止法案に反対した自民党は人殺し政党ですが、このままではその罪が問われる事もない。

  浜岡原発を止めないのも、「命が第一」ではなく「金が第一」だからですが、それだけでは説明できませんね。・・・まあ歴史を検証すると、あの危急の場面で三つのオモチャの事しか興味がなかった教祖ヒロヒト、そのヒロヒトが「原爆はやむ得ない」と発言する。そして原爆投下を喜んだ国家首脳たち。・・・そのアホどもを断罪しない、それどころか仰ぎ見る究極の人良し国民。その奇跡の関係で今を含めてのすべての異常事態を説明できますが、その行き着く先は日本滅亡ですね。

  さて、一体私たちはどうすりゃあいいんでしょう?


 

民営化とは、民主主義をなくすことです

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/09/05 08:43 投稿番号: [79228 / 118550]
▼ 私が民主党代表ならこうやって勝った − 全野党共闘とネット本拠【ブログ、世に倦む日日】

http://www.asyura2.com/0505/senkyo13/msg/434.html

▼ 4年半の「欺瞞の改革」を総点検   森永卓郎   (月刊現代)

http://www.asyura2.com/0505/senkyo13/msg/408.html

▼チョムスキー・インタビュー050518 「国家と企業:『法人』とはどんな『人格』の持ち主なのか」   (公開050903)

http://www.gifu-u.ac.jp/~terasima/translation_index.html

・・・最初の動きは実際に、資本への統制をなくすことでした。資本統制の核心はいかなる意味でも政府に独立した決定権を許すことにありますから、その支配権をなくし、通貨を自由に流通させればいいのです。そうすれば通貨に対する投機の巨大爆発がおこるのです。まだ他の方法も多くあります。

  事実、新自由主義のプログラムを見てみると、その中のどの一つの要素をとってみても民主主義を潰すように考えられています。通貨の固定をやめることや資本逃避の自由化もそうです。

民営化ということは、その定義上からして当然、民主主義をなくすことです。それは公共の場から全てを取り去ることです。色々なサービスを私企業の支配のもとに置くように変えるということは、政府がやろうとすることの全てを取り去ることです。

「民」とは、米国民間保険会社の「民」

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/09/05 08:12 投稿番号: [79227 / 118550]
▼ 米国の対日要求を日本の内政課題に偽装する小泉政権――関岡英之

http://www.asyura2.com/0505/senkyo13/msg/431.html

補足

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/05 07:30 投稿番号: [79226 / 118550]
>爆弾に名前を書いたオヤジ

例の来日したアメリカの科学者のこと?
それに関してなら、すでに感想かいているよ。

フロムちゃん、これってさ、話のすり替えじゃない?


※私の中では、少なくともフロムちゃんは「左巻き」にはカテゴライズしていなかったんだけどなぁ・・・。

確かに、

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/09/05 07:28 投稿番号: [79225 / 118550]
当たっているだけあって、反論できないようだな。


却って恥じかいているぞ!!

ブッシュを責めないアメリカ世論

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/09/05 07:19 投稿番号: [79224 / 118550]
ハリケーン後の救済対策に関して、政府の対応に批判的な国民は多いが、ブッシュ大統領個人に責任があると考えているひとはそれほど多くないことが先日行われたABC News/Washington Postの世論調査で明らかになった。。この執拗なまでのブッシュ攻撃報道がされていることを考慮にいれると、アメリカ国民は主流メディアが考えているほど無知ではないということになる。

問:連邦政府はハリケーンに十分な用意をしていたと思うか。
答:思う   31%、   思わない   67%

問:地方行政は十分な用意をしていたと思うか
答:思う   24%   思わない   75%

問:   ブッシュ大統領を責めるか
答:   責める   44%    責めない   55%

民主党と共和党が五分五分のアメリカで、ブッシュを責めないと答えたひとが55%もいるというのは興味深い。またブッシュを責めると答えたひとのなかでもブッシュの責任は非常に大きいと答えたひとは23%だった。

問:   ブッシュの対応を推奨するか
答:   する   46%   しない   47%

この答えの内訳は民主党と共和党でまっぷたつに別れているのであまり意味がないように思う。

今回のハリケーンは稀にみる大惨事だったため、アメリカ国民もブッシュだけを責められないと理解を示しているのだろう。

http://abcnews.go.com/US/HurricaneKatrina/story?id=1094262&page=4

フロムちゃんNo.2

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/05 07:01 投稿番号: [79223 / 118550]
>『慎み』といえば、この爆弾に名前を書いたオヤジに慎みはあるでしょうか?
>ママさんに番組の感想を聞いてみたい。

え?
誰のこと?(マジ分からない。説明要)


>ママさんはアメリカに行ったことがあるのか疑問です。ママさんの意見は全てカカシさんの受け売りのような気がする...

え〜〜〜〜〜〜!
それは絶対あり得ないよぉ。
私は、私なりのソースと、自分のソース、そして在米の姉などの情報を集めた上で、「私の判断力」と「私の思考力」でもって語っていますよ。
案山子さんも仰っているように、基本的に私と案山子さんは意見は違います。
でも、日本とアメリカの国益が重なる部分に関してのみ意見が合っているのじゃないかな?
あるいは、そんな私の意見と案山子さんの意見が合致している部分があるとすれば、(その部分に関しては)私のソースと案山子さんのソースが一致しているというか、むしろ案山子さんの主張の客観性が証明されるのではないですか?


まもなく出かけなくてはならないので、簡単なレスですが、続きはまた夜にでも。

パピヨンさんへ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/09/05 06:32 投稿番号: [79222 / 118550]
  結局、堂々巡りですね。「独裁国家は、その脅威度を正確に計ることができないゆえに、武力を以てしてでも排除すべき脅威となる」…ようするに「理解の外にあるものは破壊される運命にある」と言って、理解することを拒否しているだけでしょう。

  一昔前の「共産主義国家」が「個人的独裁国家」に変化しただけ、単なる排除のレトリックです。目隠しをして「恐ろしい敵がいるぞ」と脅せば、誰だってパニックになります。目を開けてみれば「幽霊の正体見たり枯れ尾花」なのにね。

  「個人的独裁国家」の定義自体、パピヨンさんの主観でしかないことは、以前の論争で承知していますので、改めては取り上げません。

  国境を越えての犯罪捜査に、ある程度の障害があることは、相手が独裁国家であろうがなかろうが同じことです。60年代〜70年代にかけて、CIAやKGBが世界中で展開してきた数々のテロ犯罪だって、発覚したのは何十年も後のことでしたよね。しかし、国家犯罪の防止に限界があるからと言って、戦争を容認することは「戦争」という国家犯罪を容認することです。

  これを国内にあてはめると「適法捜査では、犯罪を充分に取り締まれないから、違法捜査を容認する」ことと同じになります。犯罪を規定するものが法であるのに、法を無視して犯罪を取り締まるということのパラドックスをご理解ください。

  国家犯罪にも、それを規定する法があり、その基準は国内法よりも緩やかです。武力を以てしてでも排除すべき脅威は、確かな証拠に依らずとも、安保理が専権的に認定できるのです。誰も「(確かな)証拠がないから、武力行使は駄目だ」なんて言ってません。安保理はイラクを「武力によってでも排除すべき脅威」とは認定しなかった…ただ、それだけのことです。

  それと、独裁政権が戦争によって崩壊するとする見方は一方的です。戦争が独裁政権を生むという反面も見る必要があるでしょう。どんな国でも(米国でも)、戦時は独裁色が強くなります。強力な統制なくして戦争は戦えないからです。だからこそ、戦争に負けた国は、あとから「あの国は独裁国家だった」という評価になるわけですね。ある国家が危険だから戦争するんじゃなくて、戦争している相手国は常に危険だという、あたりまえの事が、後で戦争の正当化に使われるだけのことなのです。

  イラクは大統領のカリスマ性ゆえに「独裁色」が濃かったと見られますが、実は議会も機能していたし、普通選挙も行われていました。大統領の権力は、米国のそれと比べても特別に強力だったわけじゃないのです。むしろ、米英との準戦時体制であったわりには、驚くほど民主的だったと言えるほどです。

  以前に侵略を受けたクウェートですら、イラク戦争直前に「イラクを脅威であるとは感じていない」と表明しています。CIAは何度もホワイトハウスに「イラクはたいした脅威じゃない」と報告しましたが、ブッシュ政権はその報告を無視しました。安保理がイラクへの武力攻撃を認めなかったことは、すでに書きましたね。

  あなたが、怪しげな「歴史の必然」や、主観で認定しただけの「恐怖独裁国家」を持ち出さないと「イラクの脅威」を説明できないのであれば、客観的に見てイラクは武力を用いても排除すべき脅威ではなかったということになるんじゃありませんか?

。。

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/09/05 06:30 投稿番号: [79221 / 118550]
さすがは
詭弁の大家、案山子女史


充実した詭弁でした。

上級用: おとぼけ、こじつけ、歪曲作戦

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/09/05 06:25 投稿番号: [79220 / 118550]
この技術取得は非常に難かしい。このトピでもこれが効果的にできる人間はひとりしかいない。はっきり言ってそういう人を馬鹿サヨなどと呼ぶべきではないだろう。きちんと左翼プロ市民と呼ぶべきである。

さて、この技術は上記の三点を駆使したものだが、これは例をだして説明した方が手っ取り早い。

おとぼけ:   イラク戦争が始まるまで、ビンラデンとフセインの関わりなど誰もはなしていなかった。
(事実この二人の関係については世界中のメディアが1998年当時から取りざたしていたことなど、十分承知しているが、それは都合よく忘れる)

こじつけ:   国連の条例でイラクはWMD開発に必要な物資を購入していはいけないことになっていたが、イラクはナイジャーや北朝鮮からの武器購入をしようとはしたが失敗したので、条例に違反したことにならない。

わい曲:「イラクが差しせまった危機になるまで待っていてはいけない」というブッシュ大統領の演説を、「イラクは差しせまった危機だから今すぐ攻めなければならない」と言ったのだと解釈する。

このなかでも一番大切な技術は「おとぼけ」である。何回もの交信に渡って議論され、結論が出たところで、あたかもそれまで全くなんの討論もされなかったかのようにもともとの主題を持ち出す。

「ブッシュ政策には一貫性がない」という主題からはじまって相手がいろいろな証拠でそれが間違っているという討論を一週間にわたって行った場合、最後のの締めくくりに「やっぱり一貫性がないことが証明された」というわけだ。「だからさ〜」と相手と堂々回りになったらしめたものである。

>馬鹿ウヨ詭弁講座

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/09/05 06:13 投稿番号: [79219 / 118550]
たしかに
詭弁が満載の講座だ

中級用、 質問攻め作戦

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/09/05 06:11 投稿番号: [79218 / 118550]
さて一応党のスローガンを取得したら、今度は討論を試みてみよう。しかしこの際討論をする相手は気をつけて選ばなければならない。この作戦を熟知している経験豊富な人間を相手にしてしまうと自爆間違いなしである。

相手は掲示板暦が浅く、根拠を常に重んじ、自分の検索力を少なからず誇示している人間が理想敵だ。相手の検索力を逆手にとって相手の足をすくう。これが秘けつである。

先ず相手のいってることに、「そんな話は聞いたことがない。」といちゃもんをつける。相手が調べてきて「ここに書いてあるぞ」と乗ってきたらしめたものである。ここで注意すべきことは相手の書いたことに関する議論などしていはいけないということだ。相手の出した証拠は無視して次の質問をする。その答えがかえってきたらまた別の質問をする、というふうに繰り返し、相手が本来なにを言おうとしていたのか本人にも読者にも分からなくさせことができれば成功である。

例に出していうならば、「ブッシュ大統領は最初からイラク民主主義を目的としていた」という相手にたいして、「そんな話はきいてなかったぞ」という。相手が昔のスピーチをだしてきたら、「WMDはどうなったのだ?」「911とフセインの関係は?」「シリアはどうした!」「イランはどうなった」とどんどん一見関係ありそうで、実は無関係で説明の難かしい話を持ち出す。

この間j-girlがこの手を使おうとしたが、まだ中級なのに上級を相手にして自爆してしまった。このやり方が一番うまいのは最近はあまりこない酔っ払いおじさんこと鎌倉おやじである。昔のハリウッドには共産主義者が多かったという話をしたら、ボギーは、アーサーミラーは、チャップリンは、と言い出した。私も経験が浅かったのでこれにはしっかり乗ってしまってチャップリンの経歴などの検索にかなりよけいな時間を浪費してしまった。相手の時間をこれだけ浪費させられればしめたものである。

初級用、スローガン作戦

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/09/05 05:31 投稿番号: [79217 / 118550]
初心者の君たちは、相手とまともに議論をしても勝ち目がない。そういう君たちに最も効果のあるやり方は、スローガンをしっかり暗記し、それを何度もくりかえすことである。「戦争反対!」「教科書反対!」小泉はアメリカのポチ!」という具合に。記憶力のいいひとなら、誰かの書いたもっともらしい文章を2〜3節暗記して、意味がわからなくてもそれを繰り返すやり方もある。

この際なるべく相手に理解しがたい「不誠実誘導爆弾発言」といったような言葉使いや言い回しをすると効果がある。君たちがわかっていようといまいと問題ではない。相手を混乱させるのが目的だからである。

ここで大事なのは、決して相手の誘いのって質問に答えたりしないことである。初心者の君たちにはまだスローガンの中身を説明する技術はない。質問を受けたら相手が質問すること自体おかしいというふりをしよう。

「そんなこともわからんのか、あんぽんたん!」「こんなことは常識だ」「必然的にそうなるのだ!」と繰り返し、質問をはねつけよう。

それでもしつこい相手には、決定的な個人的中傷誹謗でとどめをさそう。相手はこれで大抵黙る。

吉備団子先輩の投稿をよく読んで、この技術を習得しよう。

馬鹿サヨ詭弁講座

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/09/05 05:06 投稿番号: [79216 / 118550]
イラク関係の政治トピに出入りして2年あまり。かなりの馬鹿サヨ相手に話をしてきて色々勉強になったので、ここで私がこれまでに得た馬鹿サヨの討論技術をご披露したいと思う。

一応これは馬鹿サヨのための講義だが、特に馬鹿サヨでなければならないというわけではない。自分に理論がない人間ならば誰でも使うことができる便利な技術である。

君たち馬鹿サヨが今後も効果的に左翼思想を広めるためには、この技術を習得する必要がある。君たちの経験と知識に基づいて、初級、中級、上級にわけて講義してあげるのでよ〜く記帳するように。

では次へ続く。

イラクのパニック>スピカさん

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/09/05 04:37 投稿番号: [79215 / 118550]
スピカさんありがとうございました。
いつも、勉強になります。

ちょっとまたまた穿ってみます。( ̄ー ̄; ヒヤリ

>わたしは、現在の時点でスンニ派のなかの急進的な人々が、サドル支持者を狙って殺しにかかるとは、ちょっと考えにくいと思うのです。

私も、なんか、せっかく友好関係が築かれようとしているさなか、これを妨害しようとしている何らかの勢力が関与していると考えるのが普通だと思うんですよねえ。
「ザルカウイ」なんていうのが出てくるということは、最近、私の中では、アメリカの関与があると同義(に限りなく近い)になっているんです。(^_^;)

昨日、NHKの特集みたいなのやっていましたが、しかし、「アメリカの影」が非常に薄い事態になっていて、「問題は、国内の部族同士が、混乱による情報の錯綜が生じていて、一体誰が敵で誰が味方だか、誰も 知らない、内乱的な民族・宗教闘争に繋がっていくかもしれない非常に複雑な様相を呈してきた」という結論になっていましたが、アメリカの影がそこまで薄いという事自体が、私には「作為的」な部分を感じさせてしまいます。


※結局は、イラク人なんか、野蛮人だから、いくらアメリカが人や金を使っても無駄だという事がわかった。こんな無駄な努力は時間と人と金が勿体ないから早く撤退しよう。という、口実造りのために、 アメリカのブッシュ政権は、こういう「混乱」をわざわざ作り出して、早期撤退を準備していると考える事も、あまり的外れでも無いような気がします。

あとの石油利権は、傀儡政権がアメリカに貢いでくれる事になっているという条件付きで・・・(-。−;)


☆下は、以前このトピに書き込まれていたgasuperuasuperuさんの記述です。
こういう可能性は、私自身は、「可能性の中の一つ」として心の中に保存しているんです(^_^;)
* ********************
2.    キューバ、プエルトリコ、グアム、フィリピンを手に入れるために、
1898年2月キューバのハバナ港に停泊していた米国戦艦「メイン号」を自軍の
コマンド部隊に爆破させ、スペインがやったと言いがかりをつけて米西戦争を
起こした。自国の軍人に252人の犠牲者を出したこの謀略は米議会資料で正式
に暴露されているが、「まあ昔のことだし領土も大幅拡大したからいいんじゃ
ないか」ということで片づけられているようだ。
<中略>
3. トンキン湾で米海軍駆逐艦が北ベトナムの哨戒艇に攻撃を受けたとデマを
流し(これは当時の国防長官だったマクナマラも自伝の中で認めている)、
これをきっかけにして北ベトナム領土に対してB52による無差別絨毯爆撃を
開始、学校も病院もおかまいなく破壊し非戦闘員を万単位で殺戮した。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=30031

懲罰的な免罪符

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2005/09/05 03:49 投稿番号: [79214 / 118550]
レス、どうも。

いろいろ考えて遅くなりました。

さて、先の「無辜」であるなしについて、敢えて言及したのは、武力行使賛成派の人が今までにしてきたイラク武装勢力の戦死者に対する発言があり、むしろ、「ざまあみろ」的発言の端が、そこから生まれてきたんではないかと思ったもので。

そして、その「発言」の根幹には、相手が悪い、だから死んでも(殺しても)いいという発想がある。

では、何故、「悪い」のかと言えば、それは個人の主観によって判断されている。

だから、武力行使反対派は、イラク武装勢力が悪くないと考え、殺害した米兵、命令したブッシュ大統領、それを支持した米国民が、「相手が悪い、だから死んでもいい」と考えて「発言」する。

事は相対的だと思うのだけれども。

こういった連鎖を避けるためにも、両派とも、互いに襟を正し、礼節も持って議論するよう心掛けるべきかと・・・。

まあ、これは読んでる人、全てに向けてるんだけど。

アフラ氏を解剖する・・・(3)ー(2)

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/09/05 03:49 投稿番号: [79213 / 118550]
また資金運用では、高利率が望めない昨今、一番確実な利率が保証されている、アメリカ国債を買う方向になる事は確実で、やはり、今まで通り、アメリカの国債を買いささえる事で、日本の郵貯の巨額な資金が海外(特にアメリカ)に流出する事は確実であるという。

この事は、もしかして、今までは、アメリカの利益のために隷米という形で踊らされていた日本の姿勢が、しかしそれでも多少は、日本に対する恩義とでもいうべき、日本の優越感を示せていたという実体が存在していたのかもしれないが(橋本のときに、米国債売却をにおわせたら株価が一気に下がった)、これからは、日本の都合によって自ら自分の利益のために、なけなしの資金を運用するという方向に流れるという事だから、今まで以上に、アメリカは日本に不必要な恩義を感じる事無く、完全なる「ギブ&テイク」が成立する。
という事は、軍事的にも経済的にも優位で強権であるアメリカの都合が優先される、「言いなり外交」とでもいうべき状況が、今以上にさらに強化されるという事に繋がらないのだろうか?
・・・・日本という国家の財布が完全に握られてしまうわけである。

※日本の「経済」が依然として国際的にも弱い事を認めているにも関わらず、「見切り発車」で、我々のなけなしの年金や郵貯を、待ったなしの禿鷹達の中に放り込む事を簡単に許す事のできるアフラ氏という人間の言動は、非常に無責任で、やはりどこかの「ネジ」が外れているのでは無いか?と、疑わざるを得ない。
非常に場当たり的で、自分の仕事の都合だか、趣味だか知らないが、その目前の利益のみにしか目がいかず、将来的な「安全」の根拠も無く、なけなしの巨額の資金を失うかもしれないリスクを、簡単に国民におしつけて、率先して疑う事無く国民に吹聴して回り、かつ、平然としていられる、驚くべき愚かな恐ろしい人間であるといわざるを得ない。
・・・「売国奴」とはこういう人間の事をいうのでは無いだろうか?


**************************:
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=77637

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総体的に、「経済」に関することに対して、日本は「弱」いですね?ヘッジでもやられましたね?タイなんて、国家的規模でやられてしまいましたよね?つい先日も、酒業小売店連盟(?)の144億の金が泡銭と消えました。国民年金の運用にしてもその失敗から、いまのようなさらに厳しい状況にさらされて、我々の老後が脅かされているわけです。
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  弱い原因は、郵貯、簡保の存在、そして銀行業界、保険業界の保護政策が理由です。
それらを強い業界にしていくためにも、郵政民営化が必要ですよねえ?
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私は、こういう日本の巨額なお金が海外に流れて運用されるよりも、いまだに厳しい状況にある中小企業や、環境設備、年金整備、さまざまな、いまだに厳しい国内へと向けたほうがイイと思いますが、そのためには、今まで通りか、何らかの特殊法人なりを設定して、国外に流れるのを防ぐべきだと思います。
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  それこそ、無能な官僚(政治家)に任せるより、想像力豊かな外国企業に資金を運用してもらって、利益を国民に還元してもらいたいですねえ?
  黒でも白でも、ねずみを取る猫が良い猫ですからねえ?

>反米人間は勘違いしやすい。

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/09/05 03:48 投稿番号: [79212 / 118550]
格言
親米人間は勘違い甚だしい。

アフラ氏を解剖する・・・(3)ー(1)

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/09/05 03:45 投稿番号: [79211 / 118550]
シリーズ化するかどうかはいまだに未定(^▽^;)

下に書かれた、
この、「酒業小売店連盟(?)の144億の年金の運用を間接的に経営実態の無いイギリスの運用会社に預けて、金が泡銭と消えた事件」は象徴的であるが、この件に関しても、いまだにその責任の所在が明らかにされていない。
日本の代理店は、自分の責任を、完全に海外の運用会社に責任転嫁して、誰も責任をとらない。海外に責任を問う方法さえもがいまだに未知だという事だ。

つまり、全国の小売酒店の年金は、おそらく誰も責任をとらないまま、泣き寝入りという結論になって、最終的には、なけなしの老後のための年金がうやむやの内に消えてしまう事になるのだろう。
結局、日本の金融運用管理会社そのものが信じられないくらい、今でも虚弱なのはこの事でも完全に証明されている。


先日の森永さんの意見だと、民営化によって生まれるこの巨大な金融会社は、おそらくこの弱体化した日本の企業では、受け皿が無いので、この株主の多くは、外資がになう事になるというが、つまり、結局は、郵政公社が、外国の会社に買収されるという事態を、我々は目の前で指をくわえてみていなければならないという事態をもかなり高い確率で想像しなければならない。そうなると、日本政府の権限が効くとも思えないから、おそらく政府の介入権限が無効になるかもしれない10年後以降は、外資に都合のいい様に合理化されて、地方や、利益の少ない営業所は無くなっていく事は必至で、これはもう、完全にニュージーランドの二の舞いである。しかも、「長銀」の様に、完全民営化されるまでも、、我々の税金を(今の所最低でも)2兆円も使って基金にして、外国の金融会社を育てるという事態にもなりかねない。・・・これは長銀という前例のある事だからあながち妄想でも無いと思う。

>反米人間は攻撃的である。

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/09/05 03:34 投稿番号: [79210 / 118550]
バカ

けなしてるんだか誉めてんだか
はっきりしろ!



格言
親米人間は攻撃の的である。

ぶた子 さん

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/09/05 03:27 投稿番号: [79209 / 118550]
さすがにバカ家だけあって、見当違い甚だしい。笑

親米主義者は 人格が歪んでいる

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/09/05 03:25 投稿番号: [79208 / 118550]
格言
親米人間は 常に自分の裏を語る

>>親米主義者は 人格が歪んでいる

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/09/05 03:22 投稿番号: [79207 / 118550]
格言
偉大な精神は、全て懐疑家である。

親禿主義者は 人格が歪んでいる

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/09/05 03:20 投稿番号: [79206 / 118550]
生ハゲの相手は面倒だから   以下略。

>親米主義者は 人格が歪んでいる

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/09/05 03:14 投稿番号: [79205 / 118550]
格言
自分を馬鹿だと思いひねくれているオヤジの99%以上は親米人間である。

ブッシュのバカバカしさ

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/09/05 02:10 投稿番号: [79204 / 118550]
あれほどのバカバカしさは、世界の人々が
バカになってきたためと捉えるべきではない。
バッタはバカだからそう捉え、自分達バカ
の時代が来たとはしゃぐのだけれどどね。
アメリカの軍産複合体が抱える矛盾が、
これほどまでにバカバカしくなってきたという
ことである。進化論まで否定しなければ
ならないほどに矛盾が昂進してきたのだ。
「かなり来ている」のである。また、ベトナム
戦争以降のアメリカの戦争は、軍事的必要
性よりも、主に財政事情によって定期的に
行われていることに留意すべきである。

>フロムちゃん

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/09/05 01:45 投稿番号: [79203 / 118550]
こんばんわ。

無視するのも失礼なので、少しだけ...


『慎み』といえば、この爆弾に名前を書いたオヤジに慎みはあるでしょうか?

ママさんに番組の感想を聞いてみたい。


それと、ママさんはアメリカに行ったことがあるのか疑問です。ママさんの意見は全てカカシさんの受け売りのような気がする...


明日でもいいです。おやすみなさい。

>hanbeiningen_kenkyuka さん

投稿者: hanbeiningen_kenkyuka 投稿日時: 2005/09/05 01:34 投稿番号: [79202 / 118550]
>さすがに研究家だけあって、全て当たってる。笑


どうも

じゃ、も1つおまけに

格言
反米人間は穿った見方をしないとやってゆけない。

>全ての道は【郵政民営化】から通ず?

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/09/05 01:32 投稿番号: [79201 / 118550]
いや、単に政界再編の道具ですよ。

一年くらい前に漠然と見えていたデザイン、絵がみえてきた感じですよ。

そうか、郵政民営化をツールにしたのか、という感じですね。

あとは、改憲、政教分離問題へと進むと思うけど、改憲ご、ポチはどの位置を目指すかかが問題。ようするに、戦争との距離のとり方。

この絵を描いている者たちの、戦争との距離のとり方はまだ見えない。

平和憲法の放棄はどこかで、うまくひっこめろ、ですけど、どうなっているか。憲法第9条は、日本にとってまだまだ利用価値があるからねえ。そう簡単に手放す訳にはいかない。

だが、そこまでは、まだ見ててこないな。今回の絵を描いている者たちの本音が…。

だが、かなり上手くやっていることは確か…。

軍事費は膨れ上がる

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/09/05 01:30 投稿番号: [79200 / 118550]
日本の公共工事費も膨れ上がった
のだが、さすがに金がなくなると建設
理由が批判されて縮小に向かった。
しかし、軍事費の支出理由はあいまい
であるから縮小が難しい。「テロとの
戦い」なんて子供だましだとは思う
けれども、通ってしまうな。曖昧な支出
は、腐敗を呼び、甘やかされた人々を
増大させて常に軍需産業を巨大化
させる。このような状態に陥った国家
は、日本にしろドイツにしろ、敗戦に
よってしか是正できない。しかしもう
アメリカに国家体制を根本的に改めさ
せるとうな敗戦は無いだろう。核の時代
にそれがあるとするなら世界の破滅で
ある。内乱、クーデターくらいしか更正
の道は残っていないだろう。

hanbeiningen_kenkyuka さん

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/05 01:24 投稿番号: [79199 / 118550]
さすがに研究家だけあって、全て当たってる。笑

>小泉がアメリカのポチというデマ?

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/05 01:22 投稿番号: [79198 / 118550]
アマデウスさん、以前「邦人人質」のトピでお目にかかった方ではないでしょうか?
だとしたら、お久しぶりです。その後、こちらのトピでも1度レス頂いていますが。

>「対話が出来ていないから、国として孤立してしまっている」ですが、日本としては米国に対して対話ができなく、孤立する理由は無いからです。

記事の全文をそのままコピペした訳ではなく、内容を私なりに把握した上で、割愛した部分もあります。だから誤解もあるかと思います。
ここでいう孤立とは、対アメリカのみならず、韓国・中国も含んでのことです。
後に出てくる、「中国では胡錦涛国家主席、韓国ではノムヒョン大統領と会って、親書を手渡したのに、小泉首相には面会を拒否されたと、ワシントンでは衝撃をもって報道された。」と繋がるものです。
それと、六カ国協議にしても、北朝鮮の拉致被害を受けた韓国は、そのことを問題としていないのに、日本だけは頑として譲りませんね。このようなことも含んでの事ではないかと思います。

>郵政廃案で内閣総辞職ということは彼の性分が許さず、なんとか残り1年を凌ごうとしているように見えます。
>そのためには郵政民営化がらみで誤解を生んだり、難題を押し付けられたりする外交を避けている結果、「国として孤立してしまっている」のではないでしょうか。

それはあるでしょうね。
彼とすれば、何としてでも郵政民営化を遂行したい。その為には、あまり日本国内でも摩擦を起こしたくないという思いが働いているかも知れません。
ただ、この記事の見解は違っていました。
アメリカとの9月の首脳会談をキャンセルするための理由付けのために、この期になって衆議院解散を決行したいう見方です。そうなると、小泉首相の真意は全く違ったものになってきますね。
第1期の時、ブッシュ政権を支持してきたのは、日本の常任理事国入りや、北朝鮮拉致問題とリンクしていたからではないでしょうか。もちろん、中東の石油の利権もあったことでしょう。それと靖国問題の解決。ブッシュが靖国神社を参拝するというところまでこぎ着けましたよね。これは中国へのアピールの為だったと思います。もっとも、馬鹿な外務省の横やりで叶いませんでしたが。(結局明治神宮の参拝に留まった)
こういったことからも、小泉首相は日本の国益を優先したわけで、別にアメリカに追従した訳ではないと思います。

ちなみに、小泉首相は、自分の誕生日に送られてくる祝いのケーキすら受け取らない程意志徹底しているそうです。
他の政治家は、叩けば埃が出ますが、小泉首相に限ってはそれが一切無いと政治評論家の三宅氏も語っています。(確か彼は反小泉)
こういった小泉首相はの一徹ぶりは、内外にいずれにおいても変わりないのではないでしょうか。それが孤立にも繋がっているのでしょう。
信念を貫くというのは難しいことです。下手をすれば、こうして国際的にも孤立するのですから。
だからといって、小泉首相の注目度と支持率は依然強い。
日本を軽視している諸外国の首脳達でさえ、彼の強靱な意志とパフォーマンスには一目を置いているそうですから。
小泉首相は、日本がアメリカ追従のポチといったイメージを払拭できる、数少ない天才的政治家でしょう。

堀江氏の出馬 背景に目を

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/09/05 01:22 投稿番号: [79197 / 118550]
>>
また、IT政策への関与も似たような意味で、好ましいものではないというべきだろう。
>>

だが、堀江氏が政治に興味を持ち始めたのは、これでしょうね。
フジテレビとの騒動までは、堀江氏は自分の生き残る方法は時間との勝負と言っていた。度庶民に徹した発想ですね。

ようするに、ITにはいずれ、いくつもの規制が掛かってくる。そうなると、あがったりになる商売を堀江氏は抱えている。あがったりになる前に、次の商財に手を広げておきたい、という発想だった。

だが、野球参入騒動や、その延長線上の宣伝効果などに味を占めて狙っているうちに、さらに気づいた。政治に接触する機会ができてきて、政治に美味しさに気づいたのだ。規制もコントロールできる可能性にまで気づきだした。政治家をコントロールすればいいのだと…。

もっかはその当たりですね。まだ、その先にまでは、思考が進んではいない。

ま、堀江氏、以外に政治的センスはあるのかも知れない。案外、財界より、政界に軸足を置き出すのかもしれない。

だが、まあ、ちょっと見物ですね。舞台はこれまでの人材とは、次元が違う。

ホリエモンも本当の値打ちが、実は問われる。一時の徒花か、それとも、それなりに時代にクサビを打ち込んでいく筋の良さがあるのか。

だが、政治家は食えないよ。それにどこまで気づいているか。気づいていないでも、毒気をどう避けられるか。まあ、フジテレビ騒動では、結構、うまく財界の毒気をさけてしまいましたけどね。

今回の結論が見えてくるのは、速くても数年先、遅ければ十年以上先になるかも知れないが…。

現代では少し違うと思う

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/09/05 01:19 投稿番号: [79196 / 118550]
不況の解決策というより、アメリカの産業の根幹
部分が戦争のための産業であるので、定期的に
戦争を行う必要がある。国庫に金がたまるとこれ
を軍産複合体に放出するのだ。それは当然戦争
という形態をとる・・・と考えている。60年前の戦争
は不況対策というには大きすぎると思う。きっかけ
になったのは認める。それほど怒られるほどの
意見の違いとは思わないのだがね。おしまい。

> >>>反米主義者は 人格が歪んでいる

投稿者: hanbeiningen_kenkyuka 投稿日時: 2005/09/05 01:18 投稿番号: [79195 / 118550]
格言
反米人間は勘違いしやすい。

>>>反米主義者は 人格が歪んでいる

投稿者: hanbeiningen_kenkyuka 投稿日時: 2005/09/05 01:17 投稿番号: [79194 / 118550]
格言
反米人間は攻撃的である。

>>反米主義者は 人格が歪んでいる

投稿者: hanbeiningen_kenkyuka 投稿日時: 2005/09/05 01:15 投稿番号: [79193 / 118550]
格言
反米人間は男女問わず猜疑心が強い。

>反米主義者は 人格が歪んでいる

投稿者: hanbeiningen_kenkyuka 投稿日時: 2005/09/05 01:12 投稿番号: [79192 / 118550]
格言
自分をインテリだと思いひねくれているオヤジの99%以上は反米人間である。

>何を怒っているのかね

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/09/05 01:09 投稿番号: [79191 / 118550]
確かに60年前、軍産複合体はありませんでした。

しかし、番組の第2部でこれから陸軍に志願する若者が取り上げられていましたが、不景気になり、失業率があがると、その解決法として戦争が最も簡単な手段であることは60年前もおなじです。

私はあなたに、そこに気づいて欲しい。



別に怒ってはいません。あなたと同じ、『〜である』調にしたから、怒っているように見えたのカナ?

おしまい

キビダンゴ君

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/09/05 00:54 投稿番号: [79190 / 118550]
君の文章は、あまりにも抽象的というか独善的なため、周囲に理解されないどころか曲解されているのではないだろうか。
特に、読解力と論理的思考力の無いドラキュラさんに至っては悲惨だ。
明らかに、その主語と述語を取り違えている。
結構、迷惑だよ。
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