対イラク武力行使

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備考2:アリ

投稿者: eldragon88 投稿日時: 2005/08/05 12:02 投稿番号: [76535 / 118550]
我々に見えている世界は、ある限られた倍率でしかなく、
倍率を変えることで全く別の見え方がするのではないか、
と時々思ったりすることがある。
最近の生物学では、アリやハチに関する新しい認識も生まれている。
つまり、アリやハチを「超個体」とする捉え方だ。
個々のアリを「1個体」とするのではなく、1匹の女王アリを生殖器とする
集団(コロニー)の全体を「1個体」とする見方である。
このような認識になると、「アリ」は巨大な生物ということになる。
視点の倍率が変わる瞬間である。
生物学におけるコペルニクス的転換と言えるかもしれない。
「とてもちっぽけな生き物だと思っていたものが、本当は最も巨大な
生き物だった」というわけだ。
ちなみに、地球上に存在するアリの総重量は、人類の総重量に匹敵する
とさえ言われるほど、その生存量は膨大な数だとされている。
こういう風に見方を変えたとき、アリの数十倍の大きさのカマキリが、
数匹のアリの集団に遭遇した時、すくんで身動きできなくなってしまう
ことにも説明がつく。もちろん、そのカマキリはその後アリの大群に
よって解体されてしまうわけだが。
人類もうかうかしてはいられない。放射能汚染なんかで、アリが巨大変異
しないことを祈るしかない。”ムヒ”だけでは間に合わなくなる。(笑)

こうして、物の見方の倍率を変えてみたり、見る角度を変えてみたり
することで、世界の見え方がガラリと変わってしまう可能性がある。
もう少し大きな単位で考えてみれば、社会そのものが「寄生」によって
完全に乗っ取られ、そのシステムを操作されていることだってあり得る
のではないか、と想像が広がっていく。
乱暴な言い方をすれば、アメリカの政権機能を、いわば「脳中枢」に
見立てると、それが「何者か」によって乗っ取られ支配されているという
見方もできる。これはいわゆる「陰謀論」に通じるわけだけど・・・。
もし、「何者か」の立場になって、最も魅力的な宿主と思えるのは、
どんな国だろうかと考えてみたとき、やはり、「アメリカ」という答え
しか思い浮かばない。
「自由と民主主義」という卵をふ化させているつもりが、
実は「恐怖と軍国主義」の卵をふ化し続けていたりするわけだ。

「陰謀論」も一概に荒唐無稽とは言い切れない。
「信じる」「信じない」の問題としてではなく、
「可能性」の問題として。

備考1:フクロムシ

投稿者: eldragon88 投稿日時: 2005/08/05 12:02 投稿番号: [76534 / 118550]
「フクロムシ」という寄生生物が居る。主にカニを宿主として
寄生するのだが、その寄生形態はむしろ「乗っ取り」に近い。
宿主のカニの生殖器を破壊し、カニの脳神経までも支配して、
カニの行動を完全に支配してしまうからである。
カニ自身は、自分が乗っ取られていることなど気づかずに、
フクロムシの卵を自分の卵と思ってふ化させる。
フクロムシに寄生されたカニは、外見上は「カニ」だが、
その実態(生態)は「フクロムシ」という不思議な生き物になる。
なんだかエイリアンに乗っ取られた人間のような話だが、
これは空想物語ではなく、自然界で当たり前に起きている出来事
のひとつである。

生物学者のリチャード・ドーキンスがmeme(ミーム)という新しい
概念を登場させたが、それは脳から脳へと伝搬するウィルスのような
役割を果たすのではないか、と仮説を立てている。
つまり、ミームによって人間は価値観や行動様式を共有しているのでは
ないかという仮説である。ミームの語源はギリシャ語で「擬態」を
意味する言葉からとったものであるが、ドラクエなどのゲームを
やったことがある人なら「ミミック」と言えば馴染み深いだろう。

フクロムシの寄生例やミームの仮説などから、イメージできること
は、人間においても「脳」の乗っ取りは、十分にあり得る話なので
はないかと、ふと神妙に考え込んでしまう。
カニと同様、自分の脳が「別の何か」に完全に支配されていても、
当人は全くそのことに気づかず、全ての行動や考えが自分の意志だと
思っている可能性もなくはない。
本来のその人の人格形成過程から判断して、とてもやりそうも
ないようなことを突然「やってしまう」。その行動動機を探っても
因果関係が謎のまま残される。
「自分の中から声がする」と言って、異様な犯罪行動に出る少年
たちは、もしかして、フクロムシに寄生されたカニと同じ状態に
置かれているのかもしれない。
そのような可能性に対して、もちろん、現在の科学は無力である。
というより、最初からそんな視点は除外されている。
オウム事件以降、「洗脳」という言葉がリアリティを持って流通し
た経緯がある。しかし、その「脳」の異変に対して、科学的には
あくまでも「心理学」の領域で議論されている。
生物学的視点で、ミームという概念を持ちだしたドーキンスの功績
は、想像以上に大きなものになるのかもしれない。
ドーキンスはまた、meme(ミーム)というネーミングに関しても、
「将来、gene(遺伝子)と対比して語られる時のことを想定して」
と言っているほどだ。それほど、この仮説の発展性に確証がある
のだろう。

#76530 及び #76532の投稿について

投稿者: messiah2101 投稿日時: 2005/08/05 11:23 投稿番号: [76533 / 118550]
ただ今、ヤフー事務局に対し削除依頼を出しました。

この二名の品性の愚劣さを良く表している投稿なので以下に観賞用に保存します。


カカシさん、飯屋は
2005/ 8/ 5 3:29
メッセージ: 76530 / 76532

アバターとは?
投稿者: zionisatou2

本人が、告白してましたが、父親がとんでもない女好き・色町好き。

それで女郎屋からもらってきた梅毒が原因で出来た子が、つまり飯屋だったらしいです。

だから先天的に脳が弱い。

おまけに、飯屋の品性は掲示板一の下劣と来てますから、

まともに相手にしないほうがいいですよ。

これは oxnardnokakashi さんの 76498 に対する返信です


ズィオンさん
2005/ 8/ 5 10:01
メッセージ: 76532 / 76532

アバターとは?
投稿者: oxnardnokakashi (女性/海外(万年29歳))

私はうさん臭いおっさん連中のいうことは、まとめてひと絡げにしているので、誰が何を書いたという細いことは特に気にしてないんですよ。どうせみんな同じようなことをいってるのでね。

うさん臭いおっさん連中のいうことは基本的には無視することにしてるのですが、この間は左巻き連中がよくやる歴史の書き換えで。私の一貫している意見があたかもご都合主義でころころかわっているかのような書き方だったので、嘘でも何度もいえば信じるひともいるので、ま私の自己満足もありますけど一応過去とぴを検索してみたわけです。

変態エロおやじは自分がふしだらな生活をして怪しげなものをもらってきたのを、親のせいにしてるだけなんじゃないですか。あの病気は末期症状は脳障害をおこしますから、、、

これは zionisatou2 さんの 76530 に対する返信です

.

カータードクトリン

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/05 09:23 投稿番号: [76531 / 118550]
>う〜ん、1980年の大統領一般教書で宣言された「カーター・ドクトリン」を御存知ない?   これは困りましたね。

いやはや、これは失礼しました。自分が知らないことは断言する前に調べるべきでしたね。勉強不足でした。(反省!)

で、付け焼き刃ですが、1980年の大統領一般教書の中東政策のところだけひろって読んでみました。しかしカーター大統領がいっていたのは、アメリカの利権が外的から脅かされた場合には、武力行使も辞さないというもので、ソ連のアフガニスタン侵略に強く抗議する意味での発言だったようですね。

で、レーガンのイランコントラ事件や、パパブッシュの湾岸戦争、現ブッシュのイラク戦争がこのドクトリンの延長線上にあるという考え方も確かに存在してるようです。

しかし、これがアメリカが民主共和の政党を超えて、アメリカの方針として、イラク侵略を狙っていたという考えに続くというのは、ちょっと議論が飛躍しすぎてやしませんか?

私は大抵の場合、もし推論が正しければ結果的にこういう状態が生じなければならない、という単純な考えを持っている人間です。だから、もしアメリカがカーター大統領の頃からイラク侵略を狙っていたのだとしたら、現ブッシュ政権になるまで23年間もその機会を伺うだけで実行に移さなかったというのはどうも合点がいかないんですよ。そんな意志があったならいくらでもこれまでにイラク侵略の機会はあったと思うんですけどね。

nightmare

投稿者: bafferlo_jj_daisuki 投稿日時: 2005/08/04 23:03 投稿番号: [76529 / 118550]
>笑っていたいか
>そうはさせぬ。

おまえ、デーモン木暮だろ!

お前が放つ、最後の言葉
evangelical_knightmighmare〜〜〜〜〜!

一人二役というか、

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/08/04 20:12 投稿番号: [76528 / 118550]
どっちもどっちというか、一日中ご苦労なこって。はい、プレゼント。

http://www.geocities.co.jp/Playtown-Domino/1946/jinseiron.html

イラクに関する一兵士の意見

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/08/04 19:59 投稿番号: [76527 / 118550]
A View Of Iraq From A Soldier
Speech to the "Out of Iraq" Congressional Caucus on July 19, 2005
(7月19日、"Out of Iraq" Congressional Caucus での発言)
http://mathaba.net/0_index.shtml?x=297326

イラクで1年を過ごした米兵が、「Out of Iraq」という議員の集まりで語った内容が書かれている。John Bruhnsという一兵士の意見となっているが、語られていることは、とても真摯で説得力のあるものだ。そして、ざっと読んだだけでも、どうすることもできない苦悩に満ちている。

様々な時点でブッシュやチェイニー、ラムズフェルドが話していたことと、実際に自分がイラクで体験したことが対比され、彼らの言っていたことがいかに大嘘であったかが明らかにされている。イラク軍の育成(といっても実質的にAK−47の引き金の弾き方を教えるだけだが)についても触れ、イラク人の訓練に関して次のようなことも発言している。

I was instructed by my superiors to stand directly behind them with caution while they were shooting just in case they tried to turn the weapon on us so we could stop them. (武器を自分たちに向けようとした場合に止めさせられるよう、彼らの射撃中は、用心して彼らの真後ろに立つよう上官から指示された。)

また、イラク兵と作戦を展開するときは、イラク兵にはいっさい行き先とかが告げられないらしい。武装勢力に事前に知らせることになるかもしれないから。

イラクを体験した米兵によって、自分が想像していたイラクが具体的に裏付けられるのはとても不思議な感じだ。どなたか日本語にしてくれればと思う。多くの人に読んで貰いたい。

永久保存版第3版

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 19:19 投稿番号: [76526 / 118550]
evangelical_knight=zionisatou2=bafferlo_jj_daisuki
=lighter101rethgil=inuwokuuna_bakatyan
=soremiyosayoku


だんだんとベールが剥がされていくなw

>恥じも外聞もなくレスしてるんだね

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 19:10 投稿番号: [76525 / 118550]
世間様が気になるようで。 小心ですね。

>永久保存版第2版

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 17:41 投稿番号: [76524 / 118550]
人の迷惑をかえりみないお前と
一緒にはなりたくないからなw

3>永久保存版第2版

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 17:40 投稿番号: [76523 / 118550]
支離滅裂








哀れ

ばか evangelical_knight

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 17:38 投稿番号: [76522 / 118550]
必死だね。
なんでそんなに必死なの?
教えて?

ていうか、

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/04 17:37 投稿番号: [76521 / 118550]
おまえ=世間ではないだろう。

>永久保存版第2版

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 17:35 投稿番号: [76520 / 118550]
世間様が気になるようで。 小心ですね。

2>永久保存版第2版

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/04 17:34 投稿番号: [76519 / 118550]
必死だな。
話を誤魔化してまではぐらかそうとする。
なんでそんなに必死なの?
教えて?

カカシは「このへんで終わりにします」

投稿者: hitomehitokoto 投稿日時: 2005/08/04 17:34 投稿番号: [76518 / 118550]
oxnardnokakashi嬢、メッセージ: 76497をありがとう。

君のフセインWMD陰謀説は聞き飽きたし、
とっても   (/ω\)ハズカチィー   のにゃ。

船上研修旅行で新ネタを仕込んで来たら、
日本人を(≧▽≦)(≧▽≦)笑わせて頂戴。

>永久保存版第2版

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 17:33 投稿番号: [76517 / 118550]
また妄想が始まった。



必死だね。
なんでそんなに必死なの?
教えて?

永久保存版第2版

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/04 17:31 投稿番号: [76516 / 118550]
以前、
リキヤ=kaguya_hime_feel_the_same=satan_666_final=サダコ =evangelical_knjght=fakeforiegnerbasher2

といわれていたが、そのうち当人が自白したのは、

satan_666_final=evangelical_knjght

で、今回発覚したのは、

kaguya_hime_feel_the_same=evangelical_knjght=fakeforiegnerbasher2

か。

となると、
satan_666_final=kaguya_hime_feel_the_same=evangelical_knjght=fakeforiegnerbasher2

だんだんとベールが剥がされていくね。

>クスクス

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 17:28 投稿番号: [76515 / 118550]
必死だな。
話を誤魔化してまではぐらかそうとする。
なんでそんなに必死なの?
教えて?

>クスクス

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/04 17:24 投稿番号: [76514 / 118550]
evangelical_knjghtって小娘なの?
どうして性別が分かったの?

もしかしてダブハン?

>英米の陰謀

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/04 17:14 投稿番号: [76513 / 118550]
>カーターにドクトリンなんかありません。

  う〜ん、1980年の大統領一般教書で宣言された「カーター・ドクトリン」を御存知ない?   これは困りましたね。

  1970年代まで、中東に於ける米国の軍事的存在は皆無だったのですが、「中東への資源アクセス確保が、米国の死活的問題である」と認識し、本格的な武力介入の方針を明らかにしたのが、一般に「カーター・ドクトリン」と呼ばれているもので、この方針に基づく「中央軍」の創設と編成がなければ、米国は湾岸戦争を闘えませんでした。

  もっとも、カーター・ドクトリンは「サウジ(の石油)が米国の生命線」と謳った「アイク・ドクトリン」を踏襲したものですが、あからさまな軍事力行使の方針にまで踏み込んだこの宣言は、米国の外交戦略史上、重要な岐路であったとさえ言われています。

>(中央軍の編成、強化の経緯を振り返ってみて…に対し)
>もうしわけないですが、なんのことかわかりません。説明してください。

  カーター・ドクトリンによって、米国の中東政策が、あからさまな軍事力展開へと変更された後、カーター政権が創設した「緊急展開軍」はレーガン政権によって強化されます。具体的にはトルコ、イスラエル、サウジ・アラビアとの実質的な「軍事同盟」の締結と、米軍基地の建設がそれにあたります。

  しかし、イ・イ戦争の期間を通じて、サウジは米国と距離を置き始め、英国、仏国、中国との関係を強化しだしました。そのため、米軍の大部隊をサウジに常駐させるという、米国の目論見が破産しかかった、ちょうどその時、イラクがクウェート侵攻を始めたのです。

  イラク軍がサウジ国境に集結する兆候すらない時点で、パパブッシュ政権は「サウジ防衛のため」と称し、米軍の大部隊をサウジに派遣します。そして、クウェート解放後も「ノーフライゾーン」の強制措置を名目として、サウジとトルコに恒久的軍事基地を建設し、そこに大軍(=中央軍)を駐留させたのです。

  このように、「中東の資源地帯に於ける米国の権益を犯す者は武力で排除する」というカーター・ドクトリンは、その第一の対象をソ連とし、ソ連崩壊後はイラクに焦点を絞って、着実に遂行されてきたというわけです。当然、次のターゲットはイランですが、その前にイラク戦争の「後始末」をしなくてはなりません。

  もし、イラクが親イランのシーア派グループによって完全制圧されてしまった場合、対イラン戦に必要不可欠なイラク領内の米軍基地が機能しません。イラクにシーア派の強固な政権が誕生し、米軍の主力が撤退する…というシナリオは、米国にとって「最悪」のシナリオなのです。

  イラクに親米(傀儡)政権を樹立し、対イラン戦の前衛基地とする米国の目論見は、イラク戦争の泥沼化により完全に潰えました。そこで米国は、中東への軍事プレゼンスを死守するため、親イランのシーア派政権を見捨て、反イランの抵抗勢力が、それを駆逐することを承知するでしょう。そのかわり、水面下で抵抗勢力と交渉して、賠償および復興の約束を交換条件に、イラク領内6カ所の米軍基地建設(貸借期間5年〜10年)を申し入れしているとされています。

  まあ、今後の展開の部分は予測ですが、四半世紀に渡る米国の中東政策が、いきなり大きく方向転換することはまずないだろうと思います。イラクにこだわって、中東での米軍のプレゼンスを大幅に後退させてしまう愚は、いくらブッシュ政権でも犯すことなどあり得ないのでは…と、私は考えているのです。

  それと、最後になりましたが、米国の中東長期戦略そのものは、時の政権が何度も繰り返し公式に言及し、ウィリアム・クリストル氏やロバート・ケーガン氏などネオコンの論客達も堂々と主張してきたものであり、「陰謀」などという、うさんくさいものではありません。それとも、カカシさんはクリストル氏やケーガン氏まで「陰謀論者」だとおっしゃりたいのでしょうか?

クスクス

投稿者: fakeforiegnerbasher2 投稿日時: 2005/08/04 17:05 投稿番号: [76512 / 118550]
たかが小娘一人に

ビビッてやんのw




なさけない男

>evangelical_knight

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 17:01 投稿番号: [76511 / 118550]
まだまだ、若いな。



おんなの怖さをまったく知らんようだ。

ご愁傷様


くすくそ

>クスクス

投稿者: kaguya_hime_feel_the_same 投稿日時: 2005/08/04 16:47 投稿番号: [76510 / 118550]
笑っていたいか






























































































































そうはさせぬ。

極悪荒らし evangelical_knight

投稿者: kaguya_hime_feel_the_same 投稿日時: 2005/08/04 16:20 投稿番号: [76509 / 118550]
出て行け!!

>evangelical_knight

投稿者: kaguya_hime_feel_the_same 投稿日時: 2005/08/04 16:18 投稿番号: [76508 / 118550]
この低脳生命体の身柄はいずれ
テロリストにあずけられる。

4>英米の陰謀

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/04 16:14 投稿番号: [76507 / 118550]
必死だな。


クスクス

>evangelical_knight

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/04 16:14 投稿番号: [76506 / 118550]
うむ、遊んでいるんだが。。。
またまた妄想か。。。

クスクス

3>英米の陰謀

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 16:11 投稿番号: [76505 / 118550]
それにしてもこいつの「人格臭」ってウンコとそっくりだね。 くちゃい。 ハハ

過去とぴを振り返って>ロムの皆様

投稿者: fakeforiegnerbasher2 投稿日時: 2005/08/04 16:05 投稿番号: [76504 / 118550]
>私の意見は一貫しており、状況によって都合よくころころかえたりしてはいないことがこれでお分かり頂けたでしょう。


そんなもん自慢になるか、ボケ
一貫してるのは馬鹿だけだ。

evangelical_knight

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 16:01 投稿番号: [76503 / 118550]
お遊びの掲示板でマジになってるマヌケ。




必死だね。
なんでそんなに必死なの?
教えて?

3>英米の陰謀

投稿者: bin_radin_2005 投稿日時: 2005/08/04 15:58 投稿番号: [76502 / 118550]
お前が低脳なのはよく分かったから。


いまのところお前本人だけだぞ、
それに気付いてないのは。。

2>英米の陰謀

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/04 15:20 投稿番号: [76501 / 118550]
>お前ほんとに何も知らないんだな。
そんなんでよく恥ずかしくなく大口叩けるよな。
アメリカの大統領を実際に選んでるのは誰なのかも
アメリカを実質的に支配しているのは誰なのかも全く知らないのか?

普通は誰も知らないが。


>まずはみっちり勉強してこい。

勉強してわかるもんでもないだろう。


先ずは常識を勉強しろ!!
見ててこっちが恥ずかしくなる。

メシアさん大変です。カカシリストから離脱

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/08/04 14:47 投稿番号: [76500 / 118550]
されたようです♪

>英米の陰謀

投稿者: bin_radin_2005 投稿日時: 2005/08/04 14:33 投稿番号: [76499 / 118550]
>陰謀説を唱えるひとって誰でもそうなんですが、ほかに簡単に説明できることが存在しているのに、わざわざ込み入ったとんでもない説を唱える。まそういう遊びも面白いのかもしれませんけどね。


お前ほんとに何も知らないんだな。
そんなんでよく恥ずかしくなく大口叩けるよな。
アメリカの大統領を実際に選んでるのは誰なのかも
アメリカを実質的に支配しているのは誰なのかも全く知らないのか?

まずはみっちり勉強してこい。
見ててこっちが恥ずかしくなる。

英米の陰謀

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/04 14:21 投稿番号: [76497 / 118550]
申し訳ないですが、ボンノさんの陰謀説にはついていけないので、このへんで終わりにします。

しかしこの部分

>米英の「イラク統治」失敗〜撤退の動きは、そうした歴史の大局的潮流が、いよいよ加速しつつある顕われであると思っています。

イラク統治は英米がするのではなくイラク人がするのです、イラク復興は失敗しているわけでもないし、英米が撤退するのもイラクがおちついたら撤退すると最初からいっていたことが実現するだけのことで、戦争の正当性だの、WMDだの、対テロ戦争の魔力だのなんてこととは無関係です。

陰謀説を唱えるひとって誰でもそうなんですが、ほかに簡単に説明できることが存在しているのに、わざわざ込み入ったとんでもない説を唱える。まそういう遊びも面白いのかもしれませんけどね。

で、
>米国の中東戦略史を少しひもとけば、カーター・ドクトリン以降、米国が中東への軍事介入をエスカレートさせてきた流れが見えてくると思います。

カーター大統領ほど中東政策をしくじったばか大統領は後にも先にも彼だけです。カーターにドクトリンなんかありません。ボンノさんのほうこそアメリカの歴史をもうすこし勉強することをおすすめします。

>現在の「中央軍」、当時の「緊急展開軍」が1980年以降、どのように編成、強化されていったか、一度振り返ってみてください。

もうしわけないですが、なんのことかわかりません。説明してください。

お付き合い下さって、

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/08/04 13:20 投稿番号: [76496 / 118550]
ありがとうございます。

>つまり、根底に「ユダヤ問題」が潜んでいる可能性は、現実の世界の光景
>を見ても、大いにあるだろうと考えています。
>これらの事実を切り離して、「個別」の偶然として考えるよりも、
>むしろ、繋がりのある必然と見る方が、不思議と腹に落ちてしまう。


多層化していると言う意味では、これに、WASPとか、ネイティブアメリカンとか、アフリカ系アメリカンとか、アメリカに於ける国別の上陸優先順的既得権とか、様々なものが輻輳していて、そういう中で、ユダヤが多くの経済的や知的実権を握っていると言う意味では、一番主導権がある中の一つですよねえ?しかし、私は、やはりカーギル社などを代表とするWASPを頂点とするアングロサクソンの存在が一番重要じゃないだろうか?と考えるようになりました。アメリカのキリスト教プロテスタント社会と言うものも多階層になっていて、たぶん、一部上位ののWASPはアンタッチャブルな存在として神聖化され、それ以下のクリスチャン社会は、たぶんユダヤ教徒の絶大な経済的・知的な社会的優位さの元に、その下部組織として組み込まれていて、相当な人心掌握術を研究した人間によってコントロールされていると言う実体がもしかしたら存在するのではないだろうか?と考えると、ここにいる案山子なんかの存在も非常にスムースに納得できるものになったりします。


>人間の深層心理に精通した者によって仕上げられている
>ことは疑いようがない。

パレスチナ問題にしても、こういう心理を利用した駆け引きと言うものが功を奏していて、第一次や二次の中東戦争で短期間で広大なパレスチナの占領地を、アメリカと結託した強大な軍事力を用いて奪い取ってしまい、初めは文字どおり「ゼロ」であった(国土全体の7%は現金で買い取ったと言う実績もあるにはあるが)ところの領地を正当に取得した自分達のものであると言うように既成事実化した後で、それをあたかもパレスチナ人に分けて与えると言うような優位に交渉できる「カード」として使うと言うような、何かそれで、パレスチナ人も世界中も、イスラエルが何か譲歩したとでも思わせるような、心理的な錯覚を利用した「詭弁」的な非常に高度な心理操作がなされていますよねえ?

こういうことは、特に第二次世界対戦以降に日本や中国の心理学分野に於ける研究によって、アメリカの内部にも多くの能力開発やマルチ商法等として還元されて、存在していると思います。


>「行動」こそが、あらゆる「言葉」の装飾を取り払って
>真相を最も正直に映し出す事実だからです。

推理小説では、往々にして、最終的に誰が得をするのか?と言うことが重要な鍵になったりしますが、イラクに於いても、マサさんがよくお書きですが、現時点で誰が得をして、それを誰がどういう方法で補助しているのか?と言うことがわかってくると、この戦争の本当の意味が言葉上の詭弁に誤摩化されることなく、極めて合理的に理解できてくるのかもしれませんね?


たびたびありがとうございました。

2>アホか?こいつ

投稿者: evangelical_knjght 投稿日時: 2005/08/04 13:11 投稿番号: [76495 / 118550]
やっぱり、アホや

>英米はイラクを侵略したかったのか?

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/04 13:09 投稿番号: [76494 / 118550]
>レーガン、パパブッシュ、クリントンがイラクを侵略したがって
>いたという形跡は全くありません。

  米国の中東戦略史を少しひもとけば、カーター・ドクトリン以降、米国が中東への軍事介入をエスカレートさせてきた流れが見えてくると思います。現在の「中央軍」、当時の「緊急展開軍」が1980年以降、どのように編成、強化されていったか、一度振り返ってみてください。

  地政学上の対立構造や世界経済の不均衡構造は、米国の政権交代程度で簡単に変化するものじゃありません。長期スパンで見れば、米国のイラク介入はフセイン政権のずっと以前、1953年の「王制復古クーデター」や1963年「イラク革命全国評議会クーデター」の頃から、連綿として続けられてきたものなのです。

  突出した機械文明と軍事力を背景とし、世界の資源と流通、金融を独占してきた米英系多国籍企業および国際金融資本にとって、資源&民力が豊富なアラブやペルシャなど、中東〜西アジアの大国は「眠れる獅子」のような潜在的脅威です。1947年のイスラエル建国から、四次におよぶ中東戦争、1960年のOPEC結成、泥沼のパレスチナ紛争、アラブの首長諸国で続発する政情不安、イラン・イスラム革命からイ・イ戦争、さらには湾岸戦争からイラク戦争…これらを「獅子の目覚め」と「帝国勢力」による「100年戦争」の様々な極面であると捉えれば、ブッシュ氏もフセイン氏も単に役割を与えられた「プレイヤー」にすぎないということが理解できるでしょう。

  湾岸戦争がイラクのクウェート侵略で始まったって?   それは第一次世界大戦がオーストリア皇太子の暗殺で始まったって言うのと同じで「近視眼」的な歴史認識です。たしかに「きっかけ」はそれらの「事件」でしょうが、戦争の源流は、さらに上流を見なければ理解できません。

  イ・イ戦争でも、米国は一方的にイラクへ肩入れしていたわけじゃありません。キッシンジャー国務長官(当時)の言葉を思い出してみましょう。「我々は、彼ら(イランとイラク)が互いに殺しあうことを希望している」でしたよね。

  イランに2000基以上のミサイルを、陰で売却していた「イラン・コントラ事件」や、ジッダ会談を決裂に導いた「CIA・クウェート密約」等からも、米国がイラクを処分したがっていたとう本心が見えてきます。米軍を使った、大規模な軍事行動を起こすか否かは、政権担当政党など、時々の情勢によって変化しますが、大きな流れは「イラク侵略(もしくは弱体化)」であり「中東地域の自立阻止」だということです。そして、それらの画策が、一時的に成功することはあったとしても、WW2以降、一貫して流れ続ける「帝国勢力の衰退」という潮流は変えようがありません。

  「WMD」とか「テロとの戦い」というスローガンが急速に、その魔力を失い、イラク戦争の法的正当性が「集中砲火」を浴びている現状に伴い、米英の「イラク統治」失敗〜撤退の動きは、そうした歴史の大局的潮流が、いよいよ
加速しつつある顕われであると思っています。

「戦争」は続いているが、ブッシユは休暇

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/08/04 12:46 投稿番号: [76493 / 118550]
シリアと国境を接するアンバル州に属する、バグダッド北西200キロのハディーサを中心にして米軍と反米武装勢力との激闘が続き米軍死亡者数も急上昇しています。

8月1日には、このハディーサ中心に米兵士8人が死亡。続いて同3日にはハディーサ南方で武装勢力の仕掛けた路肩爆弾により米海兵隊員14人が一挙に死亡、イラク戦争開始以来、道路爆弾による米兵犠牲者としては最大であり、イラクで一度の攻撃で生じた米軍の被害としては、昨年12月に北部モスルの米軍基地が攻撃され、米兵13人を含む22人が死亡した事件以来最大とみられる。以下の米民間団体「イラク連合軍死傷者」のサイトなど参照。

http://icasualties.org/oif/prdDetails.aspx?hndRef=8-2005

こういう中で、8月2日に5週間もの夏休みに入ったブッシュ大統領は休暇入りのテキサスに於いて3日、「戦争は続いており、無慈悲な敵と戦っている」などと演説、相変わらず「戦争」という「用語」を使用しています。以下の[グレープバイン(米テキサス州)   3日   ロイター]を参照。

http://today.reuters.com/news/newsArticle.aspx?type=topNews&storyID=2005-08-03T215227Z_01_N03733321_ RTRIDST_0_NEWS-BUSH-DC.XML


Reutersの原文を見ても、「We're at war.」となっていますね。確か、「War on Terror」→、「the global struggle against violent extremism」にシフトしたと聞き及んでいたが・・・。まぁ、それにしても、イラク戦場での米兵士の「struggle」(もがき・あがき)を横にして5週間もの夏休みにとは恐れ入りました。
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