対イラク武力行使

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URLが切れました

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/07/28 00:23 投稿番号: [75993 / 118550]
http://www.asahi.com/special/nhk/TKY200507250012.html

>>>安倍晋三を必死に宣伝し

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/07/28 00:22 投稿番号: [75992 / 118550]
  >安部晋三というただのクズ議員、よってそのクズ発言も、アホメディアにかかると―─たとえば加藤紘一との対論も、「久しぶりに中身の濃い対論など・・・」と馬鹿記者が解説したりして


ああ、これは最後のほうを見ましたが、
おべっか放送局ばかりで嫌になりますね。



  >やはりこの日本の現在の惨状は、ヒロヒトの無罪放免、岸信介無罪放免という錯誤の歴史のなれの果てというわけなのでしょう。


敗戦直後の天皇免罪で、すっかり
【隷米】に成り下がった日本。

ご丁寧に天皇は【マッカーサー】に東京裁判について、【謝意まで述べて】いますからね。


岸信介も、A級戦犯を免罪され、首相時代は、CIAから巨額資金が導入されていたと、【フジテレビ】でも放送していました。

こんな【隷米】人種が、日本の中枢で生き続け、安部晋三もその血を遺憾なく発揮しています。

彼ら【隷米極右】は、【戦争の反省は無く】、日本の過去の美化に精力を注いでいます。

なぜかと言うと、隷米の【又来る戦争・あるいは派兵】に国民の戦争アレルギーを取り除きたい・・と言う魂胆があると思われます。
戦争で日本はいい事もしたのだと。
戦争は悪い事ばかりじゃないと。



  >売国奴ヒロヒトの「天皇メッセージ」 を国民がどれほど知っているかの世論調査がないので分かりませんが、沖縄以外のアホメディアがまともに報道しないのですから、沖縄以外の国民のほとんどが知らないのかもしれません。


はい、恥ずかしながら私もここ数年で勉強しました。
天皇の【多数の戦争犯罪と共に封じ込め】られている情報の一部でしょう。



  >もし仮に、ヒロヒトが万が一「俺はどうなってもいいから、沖縄だけには軍事基地を置かないで欲しい」と米国に言ったとしたら・・・、沖縄の歴史は変わっていた。まあ、この程度の想像力があれば、天皇を敬うなどという愚者にならずに済むのですが・・・。


言うはずもないですが。

戦後も【自分の時代に領土を小さくしてしまった】ってな事を言った無反省な天皇様ですからね。

多大な犠牲者など、彼には見えません。



>   米国と天皇が結託して「日本領土内」に「それにまつわる立ち入り禁止の地域」がある。これはある意味お笑いですね。で、日本の戦前を一言でいえば「天皇教カルト」、そして日本の戦後は「天皇教カルト+テロ国家アメリカ」、あらら・・・目くそに鼻くそが合体したような日本の戦後。ああそれなのにそれなのに「この国を愛せ・・・」なんて、よく言うよ(号泣)。


米軍ヘリ墜落事故でも判明したように
【日本の警察は米軍には逆らえない】と言うこと・・・政府もね。


【郵政民営化】もアメリカ様の執拗な要求だったそうだし、

気がつけば、国無し!!!


あ、それから笑ったのは、最近のニュースで、

【美智子さまのお励ましで、雅子様もご公務へ】と言うナレーション。

あはははははは・・・。

美智子さんが【首にサポーターを巻きながらも頑張って公務をこなす・・・雅子さんも・・・】


これって普通に見れば

【私がこんなに調子が悪くても頑張ってるのに、嫁のあなたは何?】って、
姑の嫌味だと取れるけどね。

テレビって、ほんとにおべんちゃら。




★NHK番組改変問題7―当時の取材   安倍晋三議員

2005年07月25日06時02分

  安倍氏には1月10日夕、2人の記者が同氏宅のインターホン越しに取材をした。

  ――内部告発では、01年1月29日の午後、松尾、野島両氏が安倍、中川両氏に呼ばれ、「偏った内容だから放送を中止しろ」と言われたということになっているが

  「心ある人が何人かの人たちに言って、伝わってきたのではないか」
  ――それで2人を呼んで放送中止を求めたのか

  「説明を聞いたんだ」

  ――どのような説明か
  「覚えていない」

  ――偏った内容でそれを流すのか、みたいなことを言ったわけか


  「いや、そういうことではなくて、公平性に著しく欠けますね、と言った。そしたら『そうですね』と。それで、私の考え方が違うというのなら反論してください、と言った」

(どら・・これが政治介入というんだ)

・・

  ――放送中止を事前に求めたとされているが
  「そんなこと求められるわけがない」
  ――中川氏はそういうふうに言ったとおっしゃっているが
  「放送中止を?」
  ――ええ。中川氏は議員会館でNHK幹部と会ったが、安倍氏はどちらで会ったのか。自民党本部か、首相官邸か
 
  ・・・

>>イワナといわし

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/07/27 23:34 投稿番号: [75991 / 118550]
今日は【ぶりの調味漬け?】と言うのを食べました。
焦がしました(やっぱり)。


>福岡の人も色々考えるんですねえ?
内側の明太子の方が値段が高くてアンバランスな気がしますが、しかし、本当に最近は、イワシさえもが高級魚になってしまいそうなので、内蔵と外側のバランスはとれているんでしょうねえ?(^_^;)


私などは、別々のほうがおいしいんじゃないか?と思ったりするんですけど、
【特産品】を無理やり創出?ってな感じがします。

しかしこちらからも何か送ってあげようと思ったのですが、思ったような特産品が無かったりして・・。
悩んでおりまする。

沖縄からは、芳醇な【マンゴー】が届きました。

果実そのままももちろんですが、
牛乳とミックスすると、これまたおいしいのです。
他にも、【ゴーヤとパインジュースミックス】もおいしいですよ。

飲みやすいし、ちょっと苦いところが効く感じです。



>確か、温暖化の影響で、潮の流れが変ってしまったのも一因だとか聞いたことがありますが、乱獲や、クジラの増加なんかも無関係ではないのかも知れませんよねえ?
クジラを適度に捕りましょう。(^_^;)


そうだ、そうだ。
鯨を食べたい!!

おいしそうだなー。



>最近、「国益」とか言う言葉を頻繁に使い始めた政治家が結構いますよねえ?


なんだか嫌な言葉ですよね。
じゃ【国益】ってなにさ?
って聞いてみたい気がする。

国益にかなうから、って理由で、
魔法の言葉【テロとの戦い】と同じようなまやかしを感じます。



>ブッシュ追従・ケツ舐め路線を批判して、やめることによる国益の損失に対して国民が納得するような責任がとれるのか?みたいな強気な発言をアサナマなんかでみた記憶がありますが、


よく【三宅とかハマコー】が言っていますよね。

要するに米国には逆らうな・・・と言う隷米人種ですよね。


>この、確固とした信念というか、覚悟の無さが、日本のマスメディアを腰砕けの弱腰にさせ、自ら自主規制という形の中に逃れ込み、その最大の使命であるはずの「チェック機能」をまったくの無用のものと化せさせてしまっているのでしょうねえ?


もう今【マスメディア志望の若者】って、官僚を目指すか、メディアか・・って、要するに【命がけで】権力を監視すると言うような志の人間はいないようで、しかも組織内の人間は去勢されて、内部告発者が続かない様子。


いてもNHKをご覧の通り、辛い立場に立たされる。


>アングロサクソンの首脳部のやり方って、ちょっと聞いた話ですが、たとえば、昔、アイルランドを世界で初めての植民地にして、自国に併合(?)したときのやり方が、3割の賛同者(味方)がいれば、乗っ取れるというような詭弁で、その手法を今度はアメリカでいまだに使っているようですよねえ?

>つまり、アイルランドの北部にイギリス人を住まわせて、アイルランド自体を南北にたとえば、51(北)対49(南)くらいになるように区分分けする。
そしてそれぞれの区で、アイルランドの自治権について投票すると、南は当然全てのアイルランドの自治を主張するほうが勝つけれども、北は、ほぼ、6対4の僅差でほぼ全区に渡ってイギリス側の主張が勝つことになり、その後、全体的な南北の区としての投票で、51対49という僅差で北のイギリスが勝つというような、非常に戦略的な「インチキ」がおこなわれて、それによってまんまとアイルランドを植民地にしてしまったということですよね?


うわあ、すごい悪知恵。
今の私達も、インチキに騙されないようにしないと。



>これと同じようなことは、アメリカの大統領選や、日本の小選挙区制なんかに採用されているわけですが、何だか、こういうことって、それを考えついた人間のずる賢さみたいなものが先立ってしまいます。


日本の小選挙区制が取りざたされたころ、私は忙しくって、殆ど理解しなかった、【小選挙区制】。

この制度のおかげで
【二大保守】と言われる危険な今の日本が出来上がってしまったんですよね。


この【悪知恵】を出したのは誰だ。
これが大きな日本の転換点でしょうね。




>だから、もしかしたら、ブッシュ支持者自体も、言われているような「半数」よりもずっと少ないかも知れませんよねえ?


そうですね。
ブッシュ【インチキ選挙】は世界中に周知されていましたよね。

しかし、ケリーもどうして追及しなかったのか・・・これも不思議ですよ。

朝さんに光栄と言われて恐縮です。

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/07/27 20:10 投稿番号: [75990 / 118550]
モリヤ君のは、結局、「長いものには巻かれろ」に終わってしまうタイプですね。私は最初は、いいことを言う人だなと思っていましたが、朝さんは早くから、モリヤ君の本質を喝破していたようですねぇ?

スタンプ君は、adiaq la君の書いた「ストンプ君の過去ログ鑑賞会/改訂版」、即ち以下のURLから始まる全6巻の「スタンプ君物語」を日々、Up Date(更新)しておる有様で哀れというか滑稽というか。でも、ちょと可愛いところもありそうです。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=71282

小生が書いた、「国際社会の世論と良識ある米国民の力があれば止められる、放っておけば止められない。単純な問題である。」というフツーの考えに、あれだけの「過剰反応」があるというのは、興味深いことであります♪

お盆に向けて、又仕事が立て込んできておるようです。朝さんも暑さにご自愛あって頑張って下さい。でわ。

>>安倍晋三を必死に宣伝し

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/07/27 19:17 投稿番号: [75989 / 118550]
>これで【極右】に乗っ取られたNHKと言う確信を強くしました。

  安部晋三というただのクズ議員、よってそのクズ発言も、アホメディアにかかると―─たとえば加藤紘一との対論も、「久しぶりに中身の濃い対論など・・・」と馬鹿記者が解説したりして(注:TBS系のニュース)、本当に笑えますよ。

  やはりこの日本の現在の惨状は、ヒロヒトの無罪放免、岸信介無罪放免という錯誤の歴史のなれの果てというわけなのでしょう。

★ヤマト史観と捏造の歴史、・・・その必然としての新興カルト教祖ヒロヒトの沖縄売り

▼第1部   講演「戦後沖縄の挑戦」(6)
講師:大田昌秀・前沖縄県知事

http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4053/1999-after-1f.html

・・・
  このような議論は、おそらく沖縄の多くの人々にとって、共感を以て受け容れられたにちがいありません。というのは、それは、人々の最大公約数的な気持ちを、ほぼ的確に代弁している、といえるからです。

  だが、「天皇メッセージ」に対する地元新聞のこうした論評も、本土のマスコミには、ほとんど届きようもありませんでした。本土では、昭和天皇とその時代については、過剰報道といわれたほど、報道、論評が連日にわたって相つぎ、いわば総ジャーナリズム情況を呈したにもかかわらず、「天皇メッセージ」問題への論及は、わたしの知る限りでは皆無に近い状態であったからです。同メッセージは、戦後沖縄の100万余の人間の運命を狂わせる上で、多大の影響を与えたと思われるにもかかわらずです。
・・・

***


  売国奴ヒロヒトの「天皇メッセージ」 を国民がどれほど知っているかの世論調査がないので分かりませんが、沖縄以外のアホメディアがまともに報道しないのですから、沖縄以外の国民のほとんどが知らないのかもしれません。

  ということは、メディアが皇室オベンチャラ放送ばかりで、ヒロヒトの犯罪をまともに報道しないため、ほとんどの国民もまたヒロヒト並みの沖縄認識しか持ち得ないということになります。教祖などを絶対批判できないカルト宗教の害はまったくすべてに悪影響を与えるという典型例でしょうね。

  もし仮に、ヒロヒトが万が一「俺はどうなってもいいから、沖縄だけには軍事基地を置かないで欲しい」と米国に言ったとしたら・・・、沖縄の歴史は変わっていた。まあ、この程度の想像力があれば、天皇を敬うなどという愚者にならずに済むのですが・・・。


▼豊下楢彦『安保条約の成立』(岩波新書)の「あとがき」より―─


  ・・・ところで、本年9月の沖縄教育委員会の調査発表によれば、沖縄の米軍基地内にある346カ所の遺跡・文化財の中で80カ所が全半壊状態にあり、53カ所については保存状況自体が不明、とのことであった。とくに、「琉球の神々の聖地」とされる「祠群」が基地造成で破壊され、「古代史を書き換える可能性もあった」といわれる「貝塚群」も半壊状態にあるという。この「悔しい限りの事態」(沖縄考古学会会長)は、日米地位協定によって基地内への日本側の立ち入りが制限されていることの結果に他ならない。

  この報道に接して筆者は、日本国土において考古学による科学のメスを加えることのできない遺跡と地域が、天皇陵と米軍基地であることを再認識させられることになった。今日の日本において、「神聖不可侵」と「治外法権」が厳然と生きつづけているのである。・・・

***

  米国と天皇が結託して「日本領土内」に「それにまつわる立ち入り禁止の地域」がある。これはある意味お笑いですね。で、日本の戦前を一言でいえば「天皇教カルト」、そして日本の戦後は「天皇教カルト+テロ国家アメリカ」、あらら・・・目くそに鼻くそが合体したような日本の戦後。ああそれなのにそれなのに「この国を愛せ・・・」なんて、よく言うよ(号泣)。

ど、ドラちゃん          (爆)

投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2005/07/27 19:02 投稿番号: [75988 / 118550]
>ほんとにそうですよ。
>昨晩の7時の【NHKのニュース】は酷かった。

>しかも【朝日の反論は】一切報道無し。
>不偏不党が笑います。




ど、ドラちゃん(爆)

>しかも【朝日の反論は】一切報道無し

と君は言うが、今回の【朝日の反論】に何か

報   道   す   べ   き   【新   事   実】

があったのかね?言ってごらん?




朝日のバカサヨ盟友毎日ですら

・【朝日の反論】は反論になってない。
・国民が知りたかった点に真正面から応えているといえない
・論点ずらしは見苦しい。

といってるじゃあないか、ほれ(爆)



【社説:朝日VSNHK   メディアには謙虚さが必要だ】(一部抜粋)

  旧日本軍の従軍慰安婦を扱ったNHK特集番組の改変問題を今年1月報じた朝日新聞が25日の朝刊で、取材過程などを検証する記事を掲載した。この問題は朝日新聞とNHK、介入したとされる自民党の安倍晋三・自民党幹事長代理らが激しく対立し、国民の大きな関心事となっていた。ところが、半年以上経過して掲載された記事は拍子抜けするほど新事実に乏しく、国民が知りたかった点に真正面から応えているといえない内容である。

  圧力があったかどうかは、元々水掛け論になりやすい。その点、朝日新聞が当初報じたように、政治家側がNHK幹部を「呼んだ」かどうかは核心の一つだった。だが、検証ではそれは明確にならなかった。掲載された取材のやり取りを読む限り、記者は「政治家側が呼びつけた」という内部告発を前提に質問しており、その場で事実確認の詰めをしていない。

  朝日側は「教訓としたい」と認めているが、なぜ当初、詰めなかったのか、「相手も否定しなかったから」というだけでは丁寧さを欠く。一方で、「多くの番組スタッフが『政治介入』と受け止めていたことが確認できた」点をもって、「政治家の圧力による番組改変という構図がより明確になった」と結論づけるのも、我田引水と言われても仕方なかろう。

  朝日新聞は、財界人など第三者機関の委員会を作り、社内報告をもとに「評価や意見」を求めるという。だが、国民が期待しているのは、評価や意見ではなく、テープの有無など社内で把握している事実だ。この際、朝日新聞は早急に記者会見を開き、社外からの疑問に応える時期だ。

毎日新聞   2005年7月26日   東京朝刊
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/shasetsu/news/20050726ddm005070142000c.html
*********************************************************

読売もこれと同じような意見だ。

7月26日付・読売社説(2)
[NHK特番問題]「説得力に乏しい朝日の『検証』」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050725ig91.htm





つまるところドラちゃんや朝日の論理はこういうことのようだ。

・安倍晋三が圧力をかけた明確な証拠はない。
・しかし安倍晋三の日頃の言動は『許せな〜い』『まちがってるぅ』
・まして安倍晋三は岸信介の孫だぁぁぁぁああああ(ドラちゃん言)
・だから、明確な証拠はなくても安倍晋三は非難・糾弾されて当然。


すばらしい意見です(爆)
まさに数千万人が犠牲になった『文化大革命』当時や現在の北朝鮮そのまんまの論理です。
そういえば朝日新聞は『文化大革命』を賞賛していましたなあ(爆)

このようなすばらしい論理は
どんどん、あちこちにカキコしてもらいたいものです。
そして、その結果【みずほグループ】のように・・










           ( ( ((((大爆笑)))) ) ) )

どうやら案山子は

投稿者: messiah2101 投稿日時: 2005/07/27 15:30 投稿番号: [75987 / 118550]
US Navy に従軍して港廻りで兵士の志気を鼓舞するツァーに出たようだ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1000004&tid=a43a43a4ma4na5dea5sa5c0a5i&sid=1000004&mid=1643

今時数日かけて船で港を廻るなんて海軍しか考えられないもんなぁ。

違ってたら失礼。

でもイラク戦では海軍はもう用済みなんじゃない?たかが補給係を鼓舞してもねぇ。

ハハ。

.

(イヤン!) bonno_216はん 

投稿者: hitomehitokoto 投稿日時: 2005/07/27 14:14 投稿番号: [75986 / 118550]
(≧▽≦)/   ええかげんにしなはれっ!

((・e・;))   ぴよぴよぴよ    ← bonno_216はん

脳無し妄想の塩砂糖

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/07/27 12:10 投稿番号: [75985 / 118550]
>バカの朝ラーメンの従来からの主張は、日本は貧乏になってもいいと言う強い覚悟で、アメリカとの関係を断絶すべきだと言うもの。


人の主張を苦し紛れに歪曲するようになったら人間もおしまいだなあ・・・(^_^;)


いまのブッシュのやり方に、単純に喜んで尻尾フルしか能のない塩砂糖には、このくらいの読解力しかないのは当然だろうけどなあ?

いつもの妄想から外国でも警官よけて歩いているそうだけど、早く殺されれば?・・お前だけは自業自得だろう。

鎌倉さんに褒められるなんて光栄です。

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/07/27 12:03 投稿番号: [75984 / 118550]
>結局、「モリヤ君には期待薄」ということだけがわかったというころでありました。

守屋さんって、いつも最後の詰めが甘いんですよねえ?
・・結局最後は「長いものには巻かれろ」を支持するから、それまでに書いているかっこいいことは何だったんだろう?ってことになっちゃうんですよねえ?


>私などにマネできにくい芸当ですネッ。

何をおっしゃいますか、私なんかどこかの妄想馬鹿も書いているように、「馬鹿」ですから、自分の分かるようにしか書けないんですよ・・悲しいことに・・(^_^;)

>イワナといわし

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/07/27 11:56 投稿番号: [75983 / 118550]
>ただの【いわしの塩漬け?に、腸の代わりに明太子】を詰めてあり、それを焼いて食べます。


福岡の人も色々考えるんですねえ?
内側の明太子の方が値段が高くてアンバランスな気がしますが、しかし、本当に最近は、イワシさえもが高級魚になってしまいそうなので、内蔵と外側のバランスはとれているんでしょうねえ?(^_^;)

確か、温暖化の影響で、潮の流れが変ってしまったのも一因だとか聞いたことがありますが、乱獲や、クジラの増加なんかも無関係ではないのかも知れませんよねえ?
クジラを適度に捕りましょう。(^_^;)


>もう【国民がオオバカ】と言うほかないでしょう。
>本来は選挙の大切さを教える【選挙教育】すべきでしょうけどね。

最近、「国益」とか言う言葉を頻繁に使い始めた政治家が結構いますよねえ?
ブッシュ追従・ケツ舐め路線を批判して、やめることによる国益の損失に対して国民が納得するような責任がとれるのか?みたいな強気な発言をアサナマなんかでみた記憶がありますが、この、確固とした信念というか、覚悟の無さが、日本のマスメディアを腰砕けの弱腰にさせ、自ら自主規制という形の中に逃れ込み、その最大の使命であるはずの「チェック機能」をまったくの無用のものと化せさせてしまっているのでしょうねえ?


>ブッシュ政権は?

アメリカ人の半分がブッシュの側ということになっていますから、なかなか難しいのですよねえ?
アングロサクソンの首脳部のやり方って、ちょっと聞いた話ですが、たとえば、昔、アイルランドを世界で初めての植民地にして、自国に併合(?)したときのやり方が、3割の賛同者(味方)がいれば、乗っ取れるというような詭弁で、その手法を今度はアメリカでいまだに使っているようですよねえ?

つまり、アイルランドの北部にイギリス人を住まわせて、アイルランド自体を南北にたとえば、51(北)対49(南)くらいになるように区分分けする。
そしてそれぞれの区で、アイルランドの自治権について投票すると、南は当然全てのアイルランドの自治を主張するほうが勝つけれども、北は、ほぼ、6対4の僅差でほぼ全区に渡ってイギリス側の主張が勝つことになり、その後、全体的な南北の区としての投票で、51対49という僅差で北のイギリスが勝つというような、非常に戦略的な「インチキ」がおこなわれて、それによってまんまとアイルランドを植民地にしてしまったということですよね?

これと同じようなことは、アメリカの大統領選や、日本の小選挙区制なんかに採用されているわけですが、何だか、こういうことって、それを考えついた人間のずる賢さみたいなものが先立ってしまいます。


だから、もしかしたら、ブッシュ支持者自体も、言われているような「半数」よりもずっと少ないかも知れませんよねえ?

なんか勘違いしてねえか

投稿者: fakeforeignerbasher 投稿日時: 2005/07/27 10:23 投稿番号: [75982 / 118550]
お前?

>宮本にヨロシク

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/07/27 09:37 投稿番号: [75981 / 118550]
>ところでまだ生きているのか?

俺が聞きたいところだ。

スタンプ君はテロから生きのびて、「海外ニュース」も聞かせてくれー。

ネコの食事時だ。でわ。

共産番犬、カマクラ、では。

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/07/27 09:30 投稿番号: [75980 / 118550]
宮本にヨロシク。

ところでまだ生きているのか?

ちょと 待った スタンブや

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/07/27 09:27 投稿番号: [75979 / 118550]
ネコが遊んでくれと言ってる。

共産番犬、番犬芸一発目

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/07/27 09:25 投稿番号: [75978 / 118550]
>ソリわ

さっそく、旅人木の、物まね芸の始まりか。

違った、番犬芸の始まりか、w?

>馬鹿相手に、考えることもないし

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/07/27 09:22 投稿番号: [75977 / 118550]
ソリわ、俺の言いたいセリフだ   ww。

今日も元気だ 共産番犬カマクラ三発目!

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/07/27 09:19 投稿番号: [75976 / 118550]
オーム返しかね。馬鹿相手に、考えることもないし、w。

今日も元気だ 番犬スタンプ !

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/07/27 09:14 投稿番号: [75975 / 118550]
オーム返しかね。馬鹿を連発してると自分も馬鹿になるぞー。

共産番犬、カマクラ二発目!!

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/07/27 09:12 投稿番号: [75974 / 118550]
ワメキ散らしのカマクラ爺さん♪

共産番犬、カマクラ一発目

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/07/27 09:10 投稿番号: [75973 / 118550]
今日も元気だ、番犬カマクラ!!


代々木の番犬でもやっていろー。もっとも、カマクラの品性では代々木もお断りというところだ   w。

2>さすがは賢いウヨ

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/07/27 09:06 投稿番号: [75972 / 118550]
>おーい、スピカ

人の見分けもつかなくなるほど、モウロクしてきたか。

馬鹿連発のスタンプ !

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2005/07/27 09:03 投稿番号: [75971 / 118550]
ホワイトハウスの番犬でもやっていろー。もっとも、スタンプの品性ではホワイトハウスもお断りというところだ   w。

>さすがは賢いウヨ

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/07/27 08:51 投稿番号: [75970 / 118550]
おーい、スピカ、

子供は元気か。

灘中浪人、41年生なんだろう?

名前は、「マサジジイ」とか言う。

さすがは賢いウヨ

投稿者: my_kick_heart 投稿日時: 2005/07/27 08:39 投稿番号: [75969 / 118550]
>この掲示板を読んだことのある人なら誰でも知ってることだけれど、
バカの朝ラーメンの従来からの主張は、日本は貧乏になってもいいと言う強い覚悟で、アメリカとの関係を断絶すべきだと言うもの。


この掲示板を読んだことのある人なら誰でも知ってることだけれど、

賢者を自認しているzionisatou2さんの主張は、
日本はアメリカの道ずれになって一緒に滅亡してもいいという覚悟で.....
はたまたイラク同様テロのお祭り国家になってもいいという覚悟で、

アメリカのポチとしてどこまでもついて行くべきだというもの。

ど、ドラちゃん          (爆)

投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2005/07/27 07:38 投稿番号: [75968 / 118550]
中国と
仲良くすれば※
中国が北朝鮮の拉致問題を解決してくれる
・・・と熱弁する   どらちゃん


※中国と仲良くするということ・・・
「日本は沖縄も尖閣諸島も中国領と認め」
「歴史的事実も中国の言うとおりに書き換え」
「日本の教科書もそれに従う」
「これまでどおりODAを貢ぎ続ける」
こと。



さて   ドラちゃん


■【主張】6カ国協議   原則堅持で合意を目指せ(抜粋)

  拉致問題に関して、中国の人民日報海外版は二十六日付で、「日本は各国の反対にもかかわらず、協議中に拉致問題を持ち出すことに固執している」として日本を非難した。

  同紙は中国共産党機関紙なので、中国政府の見解とみられる。拉致問題は日本にとって、国家主権と国民の生命にかかわる妥協の余地のない重大問題である。拉致問題の解決なしには日本から北朝鮮への経済支援もありえず、六カ国協議の成功もないということを知らない愚論である。
http://www.sankei.co.jp/news/editoria.htm


ちなみに二十六日付人民日報日本語版にはこのような記事はない。

どうしてだろう?

しかし、
こんなお笑い記事(↓)が在ったので紹介しよう

>中国は引き続き、関係各国との協調・協力を進め、朝鮮半島の非核化実現と、地域の平和と安全の実現のために、たゆまず努力していく。(編集SN)
http://j.peopledaily.com.cn/2005/07/26/jp20050726_52115.html


ちなみに中国の言う「地域の平和と安全の実現」とはこんなものだ

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha 4a6a1aaa1za1za1z&sid=1143583&mid=20060

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9 oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=9438

バカサヨ同士の、お追従、或いは仲間ボメ

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/07/27 05:48 投稿番号: [75967 / 118550]
>>国際社会の世論と良識ある米国民の力があれば止められる、放っておけば止められない。単純な問題である。


>今までの言葉もヨカッタですが、この言葉は最高だと思います。
>2年間、私はこのことだけが言いたかったとさえ思えます。

この掲示板を読んだことのある人なら誰でも知ってることだけれど、

バカの朝ラーメンの従来からの主張は、日本は貧乏になってもいいと言う強い覚悟で、アメリカとの関係を断絶すべきだと言うもの。

そして、祖国北朝鮮を救ってクンロとまで、本音を書いたかどうかは知らないが。

だから、カマクラが言ってることは、いつもお前らバカサヨが言ってることジャン。

何をことさらばかばかしい。

仲間ボメしてるわけ??

馬鹿馬鹿しい。

番犬カマクラ、良識を語る?

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2005/07/27 05:40 投稿番号: [75966 / 118550]
共産支持のカマクラ、良識を語る?(笑い)

バカの朝ラーメンの追従。

下らない古びた漫才。

>アラブのメディア

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/07/27 01:13 投稿番号: [75965 / 118550]
アラブのメディアが、何でまた原爆のことを・・・。

>余計なお世話だったらゴメンナサイ。

いえ、そんなことはありません。
早速お気に入りに入れました。

>私の体験?

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/07/27 00:43 投稿番号: [75964 / 118550]
おひさしぶりです。

日本の自虐メディアや、アメリカの傲慢メディアと違って、アラブのメディアだからズバズバ本音も言えると思う。

でも余計なお世話だったらゴメンナサイ。

アメリカ問題

投稿者: eldragon88 投稿日時: 2005/07/27 00:14 投稿番号: [75963 / 118550]
ちょっと数字で見てみると。

<アメリカの国防予算>
2001    2963億ドル            ※911同時テロ、アフガン侵攻
2002    3289億ドル(+326億ドル)   
2003    3790億ドル(+501億ドル)     ※イラク戦争
2004    ????億ドル

日本円に換算すると、ざっと40兆円強がアメリカの年間の軍事予算である。
ブッシュが大統領になってから、10兆円(25%)の増額である。
(冷戦崩壊直後の1990年に、約3000億ドル。
その後の10年間もほぼ横ばいの予算推移である)

この数字の向こうに広がる世界を、どれくらいの想像力でイメージできるか、
それがアメリカ問題を理解する手がかりなのかもしれません。
ちなみに、日本の公共事業を取り巻く世界など、この軍事予算の規模からは
はるかにちっぽけなものでしょう。

「世界が平和になる」ということは、
このアメリカの軍事予算の向こうに広がる世界の解体を意味することに
なるわけで・・・。
ほぼ同規模の「平和予算」でもなければ、対抗し得ないのかもしれませんね。

訂正

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/07/27 00:09 投稿番号: [75962 / 118550]
>いずれもが正義と辞任するのだから

「辞任」ではなく、「自認」

私の体験?<フロムちゃん

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/07/27 00:01 投稿番号: [75961 / 118550]
フロムちゃん、お久しぶりです。

>ママさんの体験、文章にしてみたら?

わ、私の体験と言っても・・・。
母は、戦争の時のあらゆる出来事が、まるで昨日のことのようにショッキングで生々しいと言い、当時のことをあまり語りたがらないしねぇ・・・。
でも、ちょっと考えてみます。
どうもありがとう!

双方が正義という矛盾

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/07/26 23:58 投稿番号: [75960 / 118550]
戦争は、いずれもが「正義」であり、「善」であるという意識に基づいている。
それはとりもなおさず、自らを「正義」とするからには敵対相手を「悪」と見なす。
しかし、いずれもが正義と辞任するのだから、客観的には「正義と正義の戦い」という、まことに奇妙な戦いが繰り広げられる。双方が正義という矛盾があるからこそ、戦争は常に正当化され終わることを知らない。
果たして、「正義は勝つ」という、人類に植え付けられた勧善懲悪の法則に基づき、勝った側が「正義」の王冠を手にすることとなる。
決して敗者主催の裁判は無いのだから。実に奇妙な「正義」の定義である。

以下、マクナマラ元米国務長官の言。

「フォッグ・オブ・ウォー」=戦争は霧の中の存在だ。戦争は複雑で、全ての変化を読むことは人間にはできないという意味だ。我々の判断力や理解力には限界があり、不必要な死者を出す。
ウィルソンは「戦争をなくす戦い」と言った。

アメリカは最強だが、その力を一方的に他国に押しつけるべきではない。
それが分かっていれば、ベトナム介入もなかった。

※人は善を為さんとして悪を為す

モリソンは、クエーカー教徒で、戦争や殺し合いに反対だった。
ある日、彼はペンタゴンの私の執務室のすぐ下で焼身自殺をした。
彼は娘を抱えていた。誰かが「子供を放せ」と叫び、彼が放り投げたのえ娘は助かった。彼の妻が感動的な生命を発表した。
「私たちは殺し合いをやめなければなりません」
私も同感だ。今日ますますその思いを強くしている。
人は善を為すために、どれだけ悪を為すのか。
もちろん必要悪もあるだろう。
でも、その場合も最小限にとどめなければならない。
南北戦争のとき、アトランタ市長は北軍に、市を焼かないように懇願した。
でも、シャーマン将軍は、こう言って火を放った。
「戦争とは冷酷なものだ」
ルメイも同じ考えだった。彼は国を救うため最善を尽くそうとしたのだ。
そして、そのためなら人を殺すことを厭わなかった。
繊細な人間には、とても耐えられない考え方だ。

バッタママさん

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/07/26 23:47 投稿番号: [75959 / 118550]
こんなの見つけました。

ママさんの体験、文章にしてみたら?

http://www.asyura2.com/0505/war72/msg/673.html

<ローマ法王>ユダヤ人へのテロ非難せず

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/07/26 23:34 投稿番号: [75958 / 118550]
<ローマ法王>ユダヤ人へのテロ非難せず   イスラエルが抗議

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050726-00000147-mai-int
  【エルサレム樋口直樹】「法王の説教はユダヤ人へのテロを正当化するものだ」――。イスラエル外務省は25日、ローマ法王ベネディクト16世が世界各地のテロを非難する説教の中で、自国での自爆テロに言及しなかったことに強く反発、バチカン大使を喚問するなど異例の抗議を行った。カトリック教会に対するユダヤ人社会のぬぐいがたい不信感が再び頭をもたげた格好だ。
  法王は24日の説教で、前日の爆破テロで多数の犠牲者を出したエジプトやトルコ、イラク、英国の国名を列挙し、犠牲者への悲しみを表明するとともに「狂信や憎悪に扇動された暗殺者らの行為を食い止めるよう神に願う」と語った。イスラエルでも今月12日、パレスチナ武装勢力の自爆テロで5人の犠牲者が出たが、法王はこれに触れなかった。
  イスラエル外務省は声明で「バチカンが(自爆テロへの)非難を怠ったことは道徳観の欠如に加え、ユダヤ人に対するテロに事実上お墨付きを与えるものと解釈される」と厳しい口調でバチカンに反発した。
  前法王ヨハネ・パウロ2世は00年、ユダヤ人迫害を含むカトリックの過去の罪について公式に許しを請い、両者の和解を訴えていた。(毎日新聞) - 7月26日21時22分更新

/***********************************/
(コメント)

やっぱりね、というしかない。

みなさん、もうお判りでしょう。



(それにしても、また毎日新聞だけど同じ記者なのだろうか?反省したのか、今回は主観が入っていない。^^;)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=74747

勝てば官軍

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/07/26 23:25 投稿番号: [75957 / 118550]
アメリカは、東京大空襲により一晩に10万もの日本市民を焼き殺した。いや、東京のみに留まらず、日本各地に焼夷弾をばらまいて多くの日本市民を焼き殺したのだ。
それにも関わらず、原爆を2個も落とす必要があったのかとマクナマラ元米国務長官も疑問を呈している。
時の指導者は、戦争とはそんなもんだと開き直りながらも、それが明らかに人道に反する戦争犯罪であることを十分認識していた。
但し、この戦争に勝てば裁かれずにすむ。主導権は勝者にあるからだ。
マクナマラ元米国務長官の以下の言葉の中に、東京裁判がいかなる思惑のもとに為されたかがかいま見ることができる。

*********************************************************************************

私はトルーマンを非難する気はない。
日米戦争は類を見ない悲惨な戦いだった。神風、自決・・ひどいものだ。信じられない。
我々が批判すべきは、当時、そして今日もなお―”戦争のルール”を確立してこなかったことだ。1晩で10万の市民を殺してはならないと、どこかに書いているかい?
ルメイは”負けたら我々は戦争犯罪人だ”と言った。
その通りだ!
彼も、そして私も戦争犯罪を行ったのだ。
彼は自分の行為が倫理に反することを承知していた。もし負ければだ。
でも勝てば許されるのか?

続き

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/07/26 22:59 投稿番号: [75956 / 118550]
小泉政権の超従米主義

  このあと2001年春小泉内閣が登場した。小泉内閣は岸、中曽根の「従米政治」を引き継いだが、単なる継承にとどまろうとはしなかった。

自発的にブッシュ政権の傀儡政権化への道へ突進した。ブッシュ政権という新帝国主義に積極的に協力し、ブッシュ大統領を後ろ盾にすることによって、国内の反対派を抑えようとした。

ブッシュ政権をバックとしたことによって小泉政権は第二次大戦後のわが国の政権としては最強の政権となった。これにオールマスコミが従った。


  日本の政治家も行政官も経済界もマスコミも野党も、強大なブッシュ米政権に睨まれたら一巻の終わりである。みなブッシュ政権にシッポを振った。


  日本国内のすべての勢力が、アメリカから睨まれないように従順になった。共産党までが反米のトーンを薄めたように見える。


  しかし、おびえた者ばかりではなかった。むしろ積極的に日本をアメリカと一体化させようとするアメリカ至上主義者が現れた。

彼らが小泉政権の主導権を握った。

これらアメリカ至上主義者らはマスコミを支配し、マスコミを通じて日本国民をマインドコントロールしようと努めた。大新聞、大マスコミから、アメリカにとってのマイナス情報はほとんど消された。

アメリカにもの申す勇気をもった批判者はマスコミから排除された。



   郵政民営化問題の本質

  郵政民営化問題を、小泉純一郎という一人の政治家の政治的執念の面からのみ説明しているマスコミ報道は、あまりにも一面的である。不公平である。

真実を隠している。

「小泉首相の個人的執念」だけに無理矢理限定し一元化して報道している新聞記者、報道記者、マスコミデスク、ジャーナリスト、評論家は、事実上、嘘をついている。恥を知るべきである。


  【郵政民営化はアメリカ政府の10年にも及ぶ強い対日要求であるという事実を、政府とマスコミはひた隠しに隠してきた。】


  【アメリカ政府の日本政府に対する「年次改革要望書」――これこそが、日本の構造改革の指令書であり、日本政府はこの10年間、忠実に実行してきた。】


アメリカ政府の「要望」を受けつける担当官庁である、外務、財務、経産の3省は、すでにほとんど無条件的な受け入れをつづけている。


小泉政権の構造改革は、ワシントン製であることは、「年次改革要望書」を読めば一目瞭然である。


  マスコミは、「年次改革要望書」の存在を知りながら、これを隠しつづけてきた。

いまもなお隠しつづけている。この目的は、小泉政権をあたかも独立国の政権のように見せかけるためだ。

同時に、マスコミが、裏側で、アメリカ系の諸々の組織にコントロールされている事実を隠すためなのではないか。


  わが日本国は、悲しむべきことに、現実には、アメリカの従属国なのである。

政治家もマスコミも行政官も経営者も野党までも、国が主権を失い、他国の植民地と化することが、どんなに悲劇的なことか、考えようともしないのだ。

多くの国民は、日本が立派な独立国だと思い込まされている。だまされている。


  日本国民は真実を知る必要がある。国民が真実を知ったとき、日本の未来は開けてくる。

いつまでもブッシュ時代がつづくわけではない。米新帝国主義は行き詰まりを示し始めている。

【われわれ日本国民は小泉首相の従米主義を勇気をもって否定し乗り越えなければならない。これなしにわが国の未来はないと思う。】  


【森田実の時代を斬る】↑

アメリカに動かされる日本

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/07/26 22:58 投稿番号: [75955 / 118550]
★2005.7.24
2005年森田実政治日誌[212]

新・日本マスコミ論[1]

――小泉政権と一体化し従属化した上、アメリカ政府に制御された日本のマスコミの罪と罰


   マスコミ権力と政治権力

  日本のマスコミは「風にそよぐ葦」である。定見なく権力の風にそよぎつづけてきた。  

大衆社会の形成以来、マスコミは一種の絶対権力になった。  

もう一つの絶対権力は民主主義を捨てて独裁化した政権である。  

【大衆社会には、政治権力とマスコミ権力の二つの権力がある。】

この二大権力が、互いに監視し合い、牽制し合い、ときには対立している間は、権力の分散=民主主義は維持されるが、

この二つが合体したり、政治権力がマスコミ権力を支配したりすると、民主主義は崩壊してしまう。

この現象は、独裁国では日常化しているが、

民主主義を国是とする国においても実現する。

いまのブッシュ政権下のアメリカがそうである。いまのアメリカは、マスコミも、一般国民の意識も、ブッシュ政権同様に「新帝国主義=ネオコン化」している。

他国民を支配したり攻撃することに、政治家や行政官だけでなく、マスコミと一般国民が、躊躇しなくなった。

アメリカはおそろしい国になった。この状況が永遠につづくとは考えないが、とにかくアメリカという国が世界で最も危険な国になってしまったことは否定できない。




   ブッシュ米政権の傀儡政権化した小泉政権


  わが国の小泉政権は、事実上、ブッシュ政権の傀儡政権になってしまっていると思う。

  『広辞苑』によると、「傀儡」とは「あやつり人形」のことである。「転じて、人の手先になってその意のままに動く者」のことだ。

『広辞苑』には「傀儡政権」の項目もあり、「ある国の意思のままに操縦される、形式的にだけ独立した他国の政権。多くは他国を占領した国が占領地に樹立して、占領軍の直接行政を代行させる。

かつての満州国やフランスのペタン政権など」と記されている。


  1945年から1952年のアメリカの占領下におかれた日本の政権(東久邇、幣原、吉田、片山、芦田、吉田の各政権)は、本質的には傀儡政権だったが、

傀儡と見られないように、当時の占領軍も日本政府も注意して行動した。

そして国民を欺くことに成功した。

独立後、鳩山内閣と石橋内閣は独立をめざしたが、

【岸政権は傀儡化した政権だった。】

岸政権は日米安保条約を強引に締結し、批准することによって日本を従米国家として固定化させた。


  ・・

  佐藤内閣のあと登場した田中内閣は池田路線を継承し自立をめざしたが、石油ショックと対米関係で躓いた。

三木、福田、大平、鈴木の8年間は、日本政治の混迷期だった。アメリカも混迷期にあったため、日本への干渉は弱まった。


  1982年に登場した中曽根首相は岸政権の対米従属路線を復活させた。

中曽根内閣の5年間を通じて日米一体化、すなわち日本の従米化が進められた。


  中曽根従米路線は、このあとの、竹下、宇野、海部、宮澤の各内閣によって踏襲された。

  1993年夏登場した細川非自民連立内閣は、「自立」を志向したが、アメリカによってつぶされた。細川政権が短命に終わったことは、日本にとって大変不幸なことだった。

  羽田超短命内閣が終わったあと、自民党が政権に復活する。自民党は村山社会党委員長と結託し、政権を奪取した。
  村山首相は、従来の社会党の基本政策を捨て去り、大転向を行い、社会党をつぶした。村山氏は、日本の政治の中のチェック機能を、自ら根絶してしまった。

日本国内から、日本国民の立場に立ってアメリカにもの申すことのできる政治勢力をつぶしてしまった。


  村山後に、橋本政権、小渕政権、森政権と、中曽根・竹下両内閣の継承政権(従米政権)がつづいた。日本の富はアメリカに吸われた。




>安倍晋三を必死に宣伝し

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/07/26 22:45 投稿番号: [75954 / 118550]
>▼安倍晋三を必死に宣伝し、一方朝日を叩くのは忘れない自民党様のNHK

http://www.asyura2.com/0505/senkyo10/msg/654.html


ほんとにそうですよ。
昨晩の7時の【NHKのニュース】は酷かった。

安部の【朝日の記事は捏造だ】だの中川の【訂正記事を出せ?】だのNHKは
【政治的圧力で動いたものではない】とか、
一方的に【NHK・極右議員発言】を垂れ流し。


しかも【朝日の反論は】一切報道無し。
不偏不党が笑います。
これを確か10分くらいやったのではないかな。

これで【極右】に乗っ取られたNHKと言う確信を強くしました。




>▼ その9.シーファー駐日大使言いたい放題!集団的自衛権の議論はバカげている
駐沖縄アメ基地用地を返すとテメェらの身に恐ろしい結果が訪れるぞ、と予言
2005/7/20

http://atfox.hp.infoseek.co.jp/xfile/2005/009.htm



あはは。
日本もちゃぶ台返し、
一度やってみれば良いのに。

その前に近隣諸国との友好を深め、世界的な支持を取り付けておくと言う外交。


あ、できるはず無いのか?
それとも、やる気が無かったっけか?


そして、沖縄の【大田元知事】の講演は勉強になりました。↓


★第1部

【軍隊は軍隊を守る】

・・司馬遼太郎も書いています。すなわち戦時中、彼は戦車隊に所属していたが、ある時、大本営から来た人に、本土決戦の場合、戦車隊が進撃する道路上を前方から逃げ惑う非戦闘員が路上を埋めてやって来たらどうするか、といった質問をしたところ、「轢っ殺してゆけ」といった、とこう記しているのです。


・・

  「しかし、その後、自分の考えが誤りであることに気づいた。軍隊というものは本来、

【つまり本質としても機能としても、自国の住民を守るものではない、ということである。】


  軍隊は軍隊そのものを守る。

この軍隊の本質と摂理というものは、古今東西の軍隊を通じ、ほとんど稀有の例外をのぞいてはすべての軍隊に通じるように思える。

軍隊が守ろうとするのは抽象的な国家もしくはキリスト教のためといったより崇高なものであって、

具体的な国民ではない。

たとえ国民のためという名目を使用してもそれは抽象化された国民で、崇高目的が抽象的でなければ軍隊は成立しないのではないか。」


  「さらに軍隊行動(作戦行動)の相手は単一である。敵の軍隊でしかない。従ってその組織と行動の目的も単一で、敵軍に勝とうという以外にない。それ以外に軍隊の機能性もなく、さらにはそれ以外の思考方法もあるべきはずがない。…住民の生命財産のために戦うなどというのは、どうやら素人の思想であるらしい。」(『街道をゆく』6、38頁)


・・

  家永三郎教授は、この戦闘守則の文章を解説し、第2項の意味することは、負傷した戦友を看護したりせずに打ち捨てておけ、ということだし、第5項は、つぎのような意味だと述べています。

  「上陸してきた敵軍が、日本人の女性や老人や幼児を先頭に立てて前進してくることがあるであろう。そして日本軍が自分たちの同胞の婦女子老幼が先頭にいるのを見て、それを射撃することをためらうかもしれない。

そういう場合には、先頭に立っている老幼婦女は、自分の命が助かるよりも、日本の勝利を祈っているものと信じて、容赦なくこれを射殺して、米軍もろとも殺してしまえ。」


  こうしてみると、戦争で軍隊が非戦闘員を守るどころか、時と場合によっては、友軍によって殺害されることも大いにありうることは、沖縄戦で露呈したとおりです。




その点、自衛隊も軍隊である以上、違いがあるとは思えません。

・・
  ところで私が長々と沖縄戦についてお話したのは、戦後の現在も、政府の対沖縄政策は、沖縄戦の延長線上にあると思われてならないからです。
・・
  その最たるものが敗戦後に沖縄を日本から切り離して米軍の占領下に置いたことであります。戦時中、国のため、天皇のためにとすべてを捧げ尽くした沖縄県民の犠牲について何ら顧慮することもなく、

戦争に負けると、いとも簡単に分離してかつての敵手に委ねてしまったのです。しかも、本土自らは独立の喜びを満喫しながら…



http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4053/1999-after-1d.html
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